日御碕・海底遺跡へ いざ船出 出雲紀行9

ビロファイヤホなんかなんか予感が [笑い] [音楽] なんか始まる予感が その自信でこ 王自身でこう うん。 の元の丸いで ああ あそういう 悲劇歴史の悲劇のこと歌ってるんですか? あと単子の冠島ってあって靴島ってこう 2つあるんだけど うんうん その間は実はもう 陸地だった1つの島 それが1夜にしても全部つっ 沈んだ相当な近く変たみたいな う うん。そっか。繋がってるわけじゃないの?そこは微妙な隙間が あれ行けるんだ。 ポンって飛んだらポンポンって いけるか? 行けそうな感じもする。 本さん新の時にさんは船で上がられるんですか? そうです。 ああ、 そっから 今の割れ目がありますよね。 はい。あの向こっ側から上がってい 船でつけて さすに鳥に鳥がいるっていう鳥に鳥 本当だ 鳥に鳥が でも本来の姿なんですよねき そう 鳥が止まるべき あそこに 形にな 見えない鳥がいる 見えない鳥がいる モン番でいる [音楽] え精霊的なことっていうですか?モン番 モンマンモマン 見えな見えない鳥がいる。 ほだからゲートじゃないですか? ゲート。 え、これは神社だけど うん。 建物の中ではそこにはカモがいる。 大体11月か12月て うん。 海猫は はい。10 いつ頃?12 月頃12 月頃に来る。 来てる。 どっから? 渡り取りシベリアの方から来るらしいです。 え、どっち?体陸 シベリア北方。 シベリアの方から来るんだ。 で、こっちに来て で、大体山に上がるのが昔は 12月だったんですけども、最近遅れて 1月なって今年は2 月にやっと山に上がった。うん。ああ。 ずっと今まで何百年か何年以上 うん。 その12月には上がるって言ってたんが うん。 ここ3、4年で2 ヶ月ぐらい遅れてる。 うん。うわあ。 心配してたんですけども、でも今ま来て [音楽] でここであの散々して去年先月あ、今月かあ先が 卵を産んだ調査でそこ上がっていってで今月こだ 1 週間前に今度はひがどんだけ踏生まれてるかっていうのを調査して、ま、一応国の天然記念物になってますのでうん。うん。 その時は上がります。 うん。 うーん。 だからもう今踏まって言ったらもうすごい正域なのに 海ねの3ラ地で有名になってる。 これがすごい地形でしょ。 お、なるほど。 こうなってんの。おお。 あれの右の2つ、大きいやつ2 つが島ですね。で、真ん中のやつで僕はすごいと思ってのが、あの真ん中割れてるんですよね。 あ、あの大きな割れ目ってことですか? いや、このこの島自体が今見えますけども、 あの隙間がほら見えたでしょ? あ、隙間が見えた。 はい。あそこ割れてるんです。 あ、だから天井が繋がってる隙。 あ、なるほどなるほど。そう。 で、この先、その割目の前に [音楽] 岩2つがり立っとるでしょ。 はい。割 れ目の本当だ。岩2つ競り立っとる で。あれ見た時に これすいっすやんけて書。 いや、でも結構すいスっぽくないすか? めっちゃす。 ちょっと似てるでしょ。で、これはまあ 2000年3000の風によって 雨風によって風が触ってるんですけどもなんかあれだ。 [音楽] だってフィンクスのあの顔みたいに そうです。 見えますよね。 へえ。 これが今これか。これ2つが正域やで。1 番高いとこありますよね。 まんまではいはいはいはいはい。 あの高いとこの真線ちょっとこう岩がこう あの斜めになってますけども はいはいはいはい。 あの下が洞窟なんです。 ああ これっぽいな。神殿っぽいや。 くっぽいな。 で、あそこまで行く道がさっき地図で説明したように三道がずっと洞窟ラ洞窟があって あ、 あの下にちゃんと道があったの前にも道があって であそこの洞窟に入り道があってこの先にあの小亀というポイントに行く道もあるしでタっていうのはそのここにちょっと小さい黄色い部が似てると思うんです。あ、 結構作ですね。 そうですね。あそこが 水深の 手になります。あ、ちょっと右側。 うん。 へえ。はい。はい。はい。 で、ここもずっともうこっから潜って 3 度を通ってワンナーに抜けるっていうダイビングポイントもあります。 うん。 で、ちょうどこの辺に ちょっと分かりにくいんですけども、あの、泡みっていうこのここを守っている [音楽] うん。 がある。さっきあの向こうは小亀が守ってる。亀が守ってる。こっちが筋ザ雲。 筋ザ雲にあるがここにこう 東西に走ってるわけです。 1番浅いところはこっち側は 5m、こっち側は3m でで、真ん中がそこでスコンと切れてちゃんとこっちから入っていく道になってて、向こうに行く道がちゃんとあって、向こうへ行く道と、あの、 向こうの洞窟の方へ行く道とこっち側に行く道があってうん。うん。うん。 か、この辺で別れてたんじゃないか。お参りするのも一般の人はここまでじゃなかったんか。 うん。 あ、ちからこうあれ、 ま、そっちからもしかこれたとしてね。 てかこの辺絶対はすごい正域に もうこの辺全員全部が沈む前は正域になって一般人はなかなか入りなかったところ。 [音楽] いやあ、 [音楽] 確かにこれ現部ガすね。 あ、部ガ通上設理がこう 中上設理があの上設理がい 通常設理。 うん。 本当に神殿です。 巨大神殿 スフィンクスが モロスフィンクス でこの地形がずっとこのままに続いてるわけです。 だから地形派にとったらダイビングも見ちゃくちゃ面白いとこです。 この左側の真下がうん。 洞窟になります。トンネルの た 僕は神殿と呼んでるんですけども、 [音楽] そのここです。 すごいね。 こっからもちょっと今透明悪いんですけど、こっからこの 昔は沈む前はあれが 1つの 島だったと思う。島中が塊りだったと思う。あ、うん。 [音楽] で、今はこれてる。 ああ、うん。 そこがタっていうあの部のがところは [音楽] そこ黄色いのがタは歩いてるところは僕らが 12から上げてる部位なんで この右側はその辺が ここら辺が1番、 その辺が1番高いとこ4mの手こがもう 1回言ってこ、 ここがタ、がこういたり沈んだりして出現したという島の あれが下の方 んでもタ、タがある。 へえ。 ここはあのあそこの僕のとこ店があるでしょう。 はい。 あそこの下の方に茶色い苗やがあるでしょう。 はい。 ま、白な建立の左カード。 あそこにあの岩がこあの山立てって言うんですけどもなやがちゃんと綺麗にはまったところとあのサべさんとあの斜めの島が重なったところぐらいの下この辺が台湾にな 台湾 は この下に 大和 大和とよねもろ タ それ絶対大和とはま もう太陽ま当てほらどんどん変わっていく たらさっていうのにあの 2のあれ洗いって書いてあの 2個って呼んでる でさらにその日光にあの火の光と書いて日光をだから今栃木のね日光 あ 元は2なあ だからこっちがタって音のさ発が最初にここにあって現所にあってそっから後々その だんだん大和とにする時にここの記憶がじゃあこの対話にしようかみたいななんかなってたんじゃない?あのそこが変わるからね。 あの洞窟を結んだ線がちょうどこう あの洞窟 ああで前の小さいちょっと浮いた島がありますよね。 まん前 はい。はい。 まん。 まん あれことした。ちょっと小さい。あれが小お お亀。 お亀ね。 亀 だからそのあそこの洞窟の巻たになるわけです。その洞窟ってこの黒島の洞窟のね。で、そこあそこの洞窟出てからずっとそこまで行く道位道もちゃんとある。 うん。 で、あの、あそこの黒島の、あ、タのこの亀の真下がもう 30m近いで壁になってる。 あ、 あれ、これ、え、これ亀? これが亀です。いや、亀、これはね、亀の形してないんですよ。 でもここにもね、すごい、 この亀、 大きい石の最団みたいな石がこの真っさになります。あ します。 この V、あの、食いがあるところがボン食です。 ボ食 あの あそこ。 そうです。水進イメージないんです。あの後 へえ。 なんかあそこで昔はよく 北船とかろんな船が脱してたんで危ないって言うんで、え、 100 年ちょっと前ぐらいにあのが立てられてなるほど。あの下こっち側もうすぐ 30mこっち側40 です。もうショートドロップみたいとこんなで うん。 で、南北400mぐらいのでかいです。 うん。 それがここに昔は多分繋がっててで、こっからこの辺もここが 1つの正域になってた。 うん。 で、そこのところに亀石が うん。 うん。 さっき亀石ま。 あれ船出てんのはなんか漁師ですね。 そうです。イとか イ 平さんとか忘れてますんで。あの次に入ったイサぎて [音楽] 1番油乗って美味しい。へえ。 これが東洋1高い。東洋 1東洋1じゃなくてどこ辺が誰が ここにも朝線があるんですよ。 [音楽] これが東の東は見えないけどもここにも洞窟が外の洞窟ここにあの生産木みたいなは 綺麗に こうなったきみたいな洞窟がありましにある 水26から8m ぐらいのでっかいがこうやってる でその下にはちゃんとその洞窟を守るように 3つ大きな石が貧守りが はいはいはいはい あ 今あ、石島石です。 はい。石眼島 みたいな岩が一半と守られてて、で、その前その洞窟の中でここ玉なんです。 うん。 玉が敷き詰められ、引 りき詰められてある。で、前にでかい このこのぐらいの大きい うん。 廃大みたいな岩がドンと うん。 すごいや。 うん。 で、その後でそこは奥に行ったら岩がこう挟まってるんですけども うん。 でを見たら道が向こうに繋がちょっと相手あるから覗いてみたら道が向こうに繋がってるんですよ。細いけど。 うん。うん。 で、その岩見たらやっぱ落石なんですよ。 うん。うん。うん。 で、飛び乗り越してずっと行ったらあの島 黒島ってあの島も黒島って言うんですけども うん。 あそこの島まで ずっとうん。 三道があるんです。 うん。 で、その途中も岩でいっぱいいっぱい 引き詰めあの道はないんですけども でも岩がこう重なったら隙間が空いてますよね。 で、その隙間入ってみたらその下玉砂りになった。 すげえ でずっと行ったらちゃんとあの下行くんです。 うん。うん。 で、行ったらあのファウき行かれた時にイチってあの あの滝の 3 部位岩があったでしょ。あの隣にユイチって はいはいわ。 あのなんか祈り場あるじゃ大。 そうそう。なる場所。 いや、杖なる場所。 あそこと同じように うん。 岩っていうかケープって言うんですかになってて祈り場所がそこにあるんですよ。はい。うん。うん。 で、そこまでちゃんと道が繋がってる。 で、そっからまたこっち行きてそれててあんまり分からないですけども、昔は多分ここが全部自して向こうあの岩が向こうにあったと思う。 [音楽] うん。ふん。 うん。 実スベりこの辺してで、ここにちゃんとあの実学者にしてみてもらった層がある。 うん。 へえ。はい。はい。 ここは北川に断層があって、 それからあのさっきの島の方には西川に断層がある。 うん。 っていうのが分かってるから多分ここが北は北で落ちて 向こうのあの踏島の方は踏島の方に税 [音楽] 88円ずすべきかどうかわいます。 [音楽] うん。 ここもこの辺に浅瀬があ、 [音楽] 3mの浅瀬がこの辺にもう 1箇所が僕らが行てるあの亀石がある。 [音楽] 亀石があるところ。あのポスターの亀石。ポスタになってて。こ あれがそこにあるがそこにある。この辺ですね。 [音楽] この辺が、 この辺が仮面石、 仮面石 で、あそこには階段の跡とかの 30mのところに最神をした 平らな根のところに反形に切られた座られた方に 半円系にうん。 斜めに切ったのある。 うん。うん。 で、そこで多分海水が来てここでそういう清めを脂た [音楽] うん。うん。 がここにもあって、階段の後もあって うん。うん。 あそこがまあ400mありますから1 番くさんやってたとこじゃないかと。 うん。え、 400mは何の長さが? あ、あの幅ですな。何の あの根の幅が400mぐらいあるんです。 え、何と何の幅がけてその根の根か根ってか岩 海底の岩の山みたいな。 ああ、それが400、400mある。 100mぐらいで、うん。 ま、1番広いとこですね。 で、うん。 その長さが400m ぐらいの長さの根がうん。 沈む。で、今の首が立とう イメージないんです。 浅い。 浅い。今から行きますけど、 あそこ行ったら下はボール。うん。 へえ。 今日は歩いてないから。こっち側は下のが [音楽] うん。 のが来た時にそういう儀式を行ってた場所がこの辺 うん。 で、合わせてるやつがさっきあの降臨した時からはあの前を使ってあの辺を使っていろんな儀式をやってた。 うん。うん。うん。 こっちはもう30m 沈んでしまったからもう全然見えない。 [音楽] うん。うん。 今僕らが潜ってる部位があれですよね。黄色い部が浮いてるでしょう。 うん。 黄色い部分。で、 あそこが1番浅い2m ないところで、あそこは次に浅い 4mのところ。 うん。ああ、 この下も40。40。あ、そう2m です。お、そんなに違いはあるのか。残骸。あ。 [音楽] ああ。はいはいはいはい。ですね。 はいはいはい。 うん。なんかゴツゴツっぽいものがあ見えるね。も浅いでしょ。 うん。 これがボ食いってこれボ食 ボ食い 本名は坂 坂 坂っていうのは深いとこから こうドックと朝瀬まで来てるこういうとんがった根のことをクり クリ へえ だからあのあそこのさっきの黒島の向このとこもアビグリって言いましたよねも浅いんですけども [音楽] 16mからドン ドンて こうい年になってるからクリ へえ。 だからクリって名前がついたら大体こういうになってるだろうなっていう。 本名はあの坂りって言うんだけども うん。 食いあの食いが買ったからみんなボン食いボン食いって呼 うんうんうん 昨日はこの下も言わしてたらけ うん。え、言わ失敗だった。 言わしたら へえ。 あの部を昨日つけたんですけども うん。 パッと入った時に背が見えない。うん。 魚イしが多すぎて。 へえ。 本当に で流れてるし。 うん。 持ってくんだけどどこが正かわからへんわけよね。 へえ。 [音楽] 今ここの間を通りますので、島と島の間 [音楽] すごい。すごい。 僕ここの風景が大好きなんですよ。 あの、割れ目に向こうの大石が映るでしょう。岩が。こ、 これ、これ、今ね、 この風景が大好きなんですよ。これがなんかアマテラスのあの洞窟に入った時の なんか条件みたいな感じもせんことないなと思う。風景なかなか見えない。 いやあ、すごいわ。 すごいでしょ。大場がここ入っていけるんで。 で、この辺にね、集会場みたいなね、円形周場みたいなのがこの辺にあるんですよ。円形 うん。ちょっとになっててで、ちょっと広場になってて、 舞台みたいなで、ちゃんとこの下も三道になってます。道がある。ああ、いいね。 あの、今の手前の左下のところぐらいから 3度、左下の 不島の3 度の出口がある。で、こっから僕ら潜ったらこっから間が出てくるんですよね。 この間も隙間が空いてて ああ、いいね。 あれが出口ですね。それ洞窟 あの穴 です。で、この下にずっと三道があって、 この3道の出口があの 洞窟っぽく アメとからそいろんな毛で全部覆われてしまってるから 道みたいは見えませんけどもう この辺は白い砂がずっとあってもう勝ったらちゃんと白い砂が砂の道がずっと続いて向こうに あるのが分かり すごいな。 [音楽] で、このちょうどここの出口から見たら あのうん。 黒島です。この島ですけども 黒島 うん。 に部位が見えるはずなんです。 さっきのタの部位がもうちょっと [音楽] どれ? あの黄色い部分左うん。 さっきタできましたでしょ? はいはいはい。 ちょうどこの間になって ああ、西のところに繋がってるんだ。 だから学的にも ああ、 西でちゃんと繋がってるわけですね。 へえ。 で、ここをずっと通ったらそこに 行く道までずっと繋がってるです。 うん。うん。 本当スフェインクス見えるでしょ。 うん。 いや、もうもうモロスフェインクスす [笑い] で三角のものは全部ピラミッドだっていう うん。 なんかそういうこと調べてるらしたから先生あれもピラミッドですよね。 とかっていう話であんまりエジプトの話するからこれで見えませんかって言ったらすごく喜んでもら 僕分からないんですけどね。 じゃあ港へ帰ります。 ありがとうございます。 ありがとうございます。ございます。 どこ驚いたスタゲッタでしょう。そりゃないでしょう。 [音楽] 無夜がまたくれば朝がすぐに来て正末が来るよ。 [音楽] [音楽] あ。

島根県出雲市の日御碕沖には、岩を削ったような階段状の地形やトンネル、拝台と思われる岩など、自然には見えない不思議な構造物が集中する海底遺跡が存在し、ダイビングスポットとして多くのダイバーに人気を集めている。日御碕灯台の真北、経島(ふみしま)からボンクイにかけてのエリアで、神話の里・出雲に眠る太古の建造物とも言われている。

音楽協力
谷啓「アイヤ・ハラホロ」(作詞:高平哲郎 作曲:仙波清彦) © 1991 WATANABE MUSIC PUBLISHING CO., LTD.

アニメ協力
© NASA’s Goddard Space Flight Center/Conceptual Image Lab Krystofer Kim (USRA): Animator (https://kryated.com/)

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