金相場反発!今後の3つのシナリオ!9月19日 金曜日

はい、どうも皆さんこんにちは。え、9月 の19日、え、週末のお昼のマーケット ニュース始めさせていただきます。え、 本日もどうぞよろしくお願いいたします。 はい。え、まずは現在のマーケットから 順番に見てまいりたいと思います。 よろしくお願いいたします。はい。え、 ゴールド早速即反発してます。 1万7498円 74円高金 え6212円67円高 ゴム300飛び7.1-2.1え、原油 6万飛び620130円 高とこのような動きになってます。はい。 え、注目の、ま、ゴールドですけども、え 、2日続落し、え、短期線タッチからの、 え、反発と、そして昨日の高値上回ったと 、ま、いうような状態でありまして、あの 、ま、いろんなあの、ま、考え、考えと いうかありますね。と、ただ、まあ、今、 え、どういう状況にあるかってったら、ま 、上昇継続中で、え、昨日昨日あたり、え 、上げ一服感があったけれども、え、決定 団になるような、転換になるようなと言っ た方がいいかもしれませんけども、え、に は至らずと、ま、今日のこの反発によって 、あの 、ま、下げ限定的、え、というような表現 が当てはまるのかどうかは分かりませんが 、ただ、ま、注意したいのが、ま、変われ すぎかが耐えずっと今ありある状態の中で 、ま、あの、当たり前ですけども、今から のシナリオとして3つありますと、え、 上昇という流れと、え、下落に転換と、ま 、いう流れ、ま、今下落に転換と今申し ましたけれども、私の頭の中では今これ 上昇が継続しているという認識なので、 下落に転換するというシナリオ、それと 持ち合うと、え、いうような状況とこの3 つが考えられますねと。で、ま、当たり前 ち当たり前ですけども、じゃあこの3つの シナリオどうなれば上昇継続と考えますか と、ま、言うと、え、下がらないという ことが1つあります。そして高値を上抜く ということが、あ、この2つが条件が整え ば上昇再開、上昇再開とか上昇継続だよね と。ま、表現になりますと。え、じゃあ 一方で下落に転じるとなるためにはどう なればということになると、今、まあ、今 、まあ、というか高値つけた今週、ま、 高値1万7646円 をつけましたんで、え、この高値を上抜く ことができずに高値をつけた後の安値、ま 、昨日の安値にこれ該当するわけですけど も、ここを割り込む。さらにはさらには 高値をつけた9月16日の前の安値。これ 前日のここになりましたね。屈折点が 細かい話をしてますけども、え、いわゆる 12日、先週のここになりますね。これは 12日ですよね。はい。え、ここを 割り込む動きになると9月16日高値が 目先高値となったんじゃないのと、ま、 いう反応になるなので上昇、短期的な上昇 から下落に展じるして言うとその時には 短期の平均線も割り込んでるとま、いう ことになりますんでいよいよ、え、目先の ピークが来たかという、う、 [音楽] ま、判定と言いますか、え、状況と言い ますか、あ、ま、になりますね。と、え、 で、どちらも高値も超えれず、安値も 割り込まない状態が、え、続いてこんな 動きが続くと持ち合いだねと、ま、いう こと。ま、当たり前なんですけれども、え 、そういう判定になりますということなの で、どのポイントを通過するか、要は 1万7646円 を上回りますか?それとも昨日の安値、 昨日の安値が、え、1万7370 。さらには、え、12日の安値。これが、 え、1万7320 。 そうですね。ま、50円の差がありますか ?え、高値をつけた後の安値と高値をつけ た前の安値、ま、50円の差があります けども、え、そこを下回るのか、ま、 そんなところで、え、強弱感または現在の 上昇が継続なのか、え、上昇が終了し かかってる目先的に終わりかけてると、ま 、考えられるか、え、どの地点を通過する かが来週の、ま、課題となると、ま、いう ことでございます。ま、あの、買いを がっつり、え、買いで、え、安値で買っ てる方に置かれましたね。高値上回れよと 、え、いうことでしょうし、ま、買ってる ポジションにとっ、あの、に置かれては、 あの、別に、え、下げようが、あ、全然気 にならないよという方も、ま、おられる ことだろうとは思います。ま、いずれにし てもあの繰り返しありますが、今年入って 、え、ざっくり、え、どうでしょう? 上げ幅の、え、ざっくりどうだろう? 1000円から1800円ぐらい上げて、 そして、えー、ま、1番小さいのはこの7 月かな。え、こっからここが1番小さい。 えー、 えっと、ここかな?この下げとか。あ、 この下げが1番まあ小さ。ここはま、あれ か、ここが1番小さいのかな。こっから この下げ、ま、500円満たないような 下げですけども、あとは大体800円とか 1200円、最大で1268円だと思い ます。あと1000円クラス、800円 クラスの下げがあったねと。ま、あの、 1数00円上がって500円から、え、 800円、1000円ほど下がったと、え 、いうような動き。そして今大体 1800円上がってますよねと。ざっくり ですけども、え、この今のこの上げ、ま、 1790 なぼかな。正確には、ま、ざっくり 1800円。ま、今年、え、1つの波動で 上げた幅のマックス 近く、え、になってると。だから、ま、 そろそろだと、ま、考える考え方もなきに しもあらずですけれども、えー、まだ ピークアウトしたと言える状況化にはない と、ま、いうのが、ま、現状ですね。とな ので上昇継続という表現をしております。 え、で上昇が終わった、目先的に終わった と考えられるのはある地点を下回った。 このある地点は、え、天井形成時に起こる 、え、現象として、え、高値を更新せず 直近安値を割り込んで陰線がつると、ま、 そういった意味では昨日その条件は整い ましたと、え、いうことですけれども、え 、その次の問題として短期指標を割り込む と、ま、いうような条件は満たしていませ んねと。で、単義仕様タッチからの、え、 再浮上とま、いうことに今日なってるんで 、え、上昇再開か今はまだカーの クエスチョンという状態で、それが各 持てるのは、え、9月16日高値を上回れ ば、あ、来たねと、ま、いう話なので ポイントは、え、上下値のポイントは、ま 、2点。ま、2点というか下根に関しては 、え、32点、え、上値に関しては1点な ので注目ポイントは上値1、下値2と、ま 、いうことで今日お話をしてますけれども 、ま、そんなところが来週の、え、直近の ポイントになると、ま、いうことだろうと 、ま、いう風に思います。なのでどの地点 を上値を通過して、え、突破していく動き になるのか、え、下値の注意ポイントを 割り込む動きになるのかと、ま、いう ところで今日若干分かれますね。 と、ま、いうお話なんだろうと、ま、いう風に思います。 で、ま、あの、この相場というか、え、普通に考えれば、普通にやっていればと言ったらいいのかな。トレンドフォロー系の売買で普通にやっていれば、ま、取れてるよねと、ま、いうお話だと思います。あの、この昼の放送でも話してますように情報サイト、マーケットアイと、ま、いうものを当社運営してますと。 で、この情報サイト、ま、色々、ま、 コンテンツありまして、ちょっと下行って 、え、ちょっと下スクロール、今日 ちょっと中お見せしますけども、ま、 トレンド系というもの、短期長期、そして 押しレーター系、ま、逆張り系ですね。ま 、こういうコンテンツ取り揃えておりまし て、基本トレンド系が多いです。この昼の 放送でも、え、逆張りよりも基本トレンド に沿った売買をやるべきですよというお 話してますように、え、まずは、え、 トレンドに沿った上昇は基本買いましょう と、え、下落相場が確認されてるなら売り ましょうよと、ま、いうこと。え、下がっ たところを買いましょう。上がったところ を売りましょうという逆張りの売買では なく、え、上がる相場をどっかで買ってい ましょうねと、ま、いうお話をしてます けれども、例えばこのトレンド系の1番 強い平均足売買、STC&MA売買、R チャートというものをちょっと見ていき たいと思います。まず平均足売買法。ま、 これ実際の昨日の夕方アップした分平均足 平均足どこだ?えっと、 あ、失礼しました。平均足はこれどなたで も見れるコンテンツなのでここにあります 。これは、え、見ての通り成立日8月26 日に買になって、え、買には1万692円 で売買通りサイン通りにやってれば買って ますよと。え、ここですね。要ははい。 ここで買えに変わりましたよと。で、この 今の上昇まるまると、ま、どっかで売りに 変わるんでしょうけども、え、約で、えっ と、これは8月26 ですから、え、当然限月はそうですね、え 、8月、ん、8月26だからちょうど 減月わりなのかな。ちょっと正確じゃない けど8月もなのか6月もだったか忘れまし たけども、え、約1500円 か1400円ほど、ま、利益が載ってる 状態。そして今平均足の何だっけ? STC&MA買法ですね。STC& MA買法が、え、ここですね。これは会員 限定コンテンツなので会員様しかご覧 いただけませんが、え、これが実際これ ですね。これが8月25日に成立買、え、 ま、この辺りでしょうけども、え、 1万600040円 で買ってますよと。で、今日 1万7395円 以下だったら売りに変わりますという サインが出てますと、ま、ずっと売りに ならないんで買いのままと、ま、いうこと ですけども、え、これも、ま、約 1400円ほど8月25日からですから1 ヶ月に見た、満たない期間で、え、この パフォーマンスが出ていると、え、さらに はもう1つ、え、何でしたっけ? よいしょ。Rチャートか。Rチャートは ですね、え、これも会員限定コンテンツの 中に、え、ありてこちらなんですけども、 これ、ま、いつかということは載ってませ んけれども、ま、あの、移動平均線売買で おそらくこの辺りですわ。だから、ま、 同じ時期ですね。で、ま、ずっと買ですよ ね。 お、売買シグナル、ま、ま、赤の矢印で買 になってるんですけども、え、いつかと いうことは正確に言いますと、Rチャート のお うん、ここでごめんなさい。8月2627 大変と早期が8月2627、まあ8月 256日ぐらい、ま、1600円台、え、 で、え、買えに変わってますよと、ま、 いうことでありまして、ま、トレンド系の バイバーをやったなら、ま、この上げの、 え、初期のこの辺りですね。で、おそらく 、ま、買えになってると、ま、いうことな ので、え、トレンドが綺麗に、綺麗にと いうかうまいこと出れば、あの、ま、今回 の場合綺麗に出てますよねと。首波動 1800円ほどの動きになってます。え、 そのうちの今14400円ほどは取れて ますね。と、ま、すいません。1400円 って言ったらこの早期の場合1600、 1万6170ですが、1300円ほどです かね。え、ぐらいですけれども、ま、 ざっくり1、え、1400円ほどの利幅を 1ヶ月弱で取れてますねと。トレンド系の 売買で、え、サイン通りにやった場合と、 ま、いうことなんですけども、ま、あの、 ま、そのようなことが、ま、言えますと。 だから理想通りトレンドが出た時にいかに それに乗れるか、またはそのポジションを 保有できているかということは素直にま、 トレンドに乗っかるという作業、または そういう思考回路で売買を取り組むかどう かと。え、ただし、え、これには欠点が ありまして、動きがないトレンドレス、 例えばこういうやこしい動きの時が続いた とか、例えばそうだな、今の例えばゴムと か原油とかですね、こういったもみもみ 状態、もみ合い状態が続くとあ、なんだ 全然じゃないかと、ま、いうことも当然 あります。いいことばかりではありません 。え、相場に全て万能な、え、サインと いうのはおそらくないと僕個人的には思っ てますので、今トレンドが出たから今そう いう風な状態、いい状態になってますと。 ただトレンドに逆らった売買してる人は じゃあどうかといえば、逆言うと、え、 1000円、え、含み損を抱えてる方、 下手すら3000円、5000円含みを 抱えてる方がおられるのかもしれません。 あの、ま、いろんな方が、ま、煽られるの が、ま、相場の中、相場の常ではあります けれども、ま、1つ、え、こういった、え 、情報サイト、再散、その1度はご覧 くださいねと、ま、いうようなことを話し てますが、実はこの情報サイト会員限定 コンテンツというお話をしましたが、あの 、体験期間というものを設けておりまして 、え、こちらですね、え、会員コンテンツ 体験受付中1ヶ月間はですね、え、この、 え、会員の限定コンテンツ、こちらの方も 全てご覧いただく機会を設けております。 このYouTubeチャンネルの概要欄下 のもっと見るというとこ開いてもらって、 え、マーケットの体験を申し込みこちらと いうところでリンク貼り付けております。 え、そちらの方ご覧いただきますと、え、 いろんな、ま、全部全コンテンツあの、 見れる、え、申し込みフォームがあります ので、是非、ま、この機会に、ま、使える ものか使えないものか、ま、色々とその私 どもが配信してます情報というもの、え、 売買に特化した情報ですね、え、それを、 ま、一応ご覧いただいて、え、 見てくださいと、ま、いう風に思います。 それと、ま、銘柄的には圧なのは日経平均ですよね。ま、ご存知ように今日も高値を更新しですね。えっと、ちょっとチャットは変えます。こちらに変えます。はい。あ、こちらに変えなくてもいいのか。失礼。 えっと、日経平均株価。 え、 今直近、ま、4月から上昇継続ずっと続い てますね。と、ま、いう状況の中、これは 情報サイト内でも掲載してますけれども、 え、この安値、直近の波動っていうのは8 月4日に安値があって、え、8月19日に 高値があって、そして9月1日に安値が あります。この3点があります。この3点 から上の目標はと言われた時に8月4日 から8月19日に、え、までの上昇幅を そっくりそのままカウントしたいわゆる 一目均衡でいうNK産値。これが1万じゃ ない かなぐらいのところ。今日ほぼほぼ達成。 4万5852円 。私がこれ放送する前に見た高値なんで、 今それ更新してるのかどうか分かりません が、え、ま、ほぼこの辺り達成と、ま、 それをもう上回ればさらに上の目標を 目指していくねと、ま、いうようなこと ですけども、この日経平均もですね、ま、 上昇継続中の中加熱感がや出てきましたと いう流れの中で、え、見ての通りこれ上昇 でサポートされてるところていうのは、ま 、こういったとこですよねと。こういった とこですよねと。ま、こういったところで 、こういったところ。これ何かやったら 中期の平均線ですね。ここでずっと サポートされてます。なのでこの、え、 ロングで上昇が継続してます。C、え、 5678。もう5ヶ月間ですね。え、5 ヶ月間、ま、上昇が続いてる状況の中で どっかでピークアウトを迎えるかもしれ ない。え、じゃあピークアウトになるため には今サポートされてるこの上げの家程で サポートされてるところをがサポートじゃ 今回ないよとまいうような動きが出ればあ 、流れに大きな流れ。大きっていうか中期 的ですね。これは短期的じゃありません。 中期的な流れの変化が出るのは今までの サポートされていた地点を割り込むと、え 、中期的に、え、トレンドの変化が現れた と考えられるので、え、中期平均線を明確 に割り込む動きになると、え、流れに変化 と、え、ま、上昇が終わったと、え、今回 ロングランで続いてる流れが終わると逆 言い換えると中期平均線を割らない限り 中期的なトレンド転換はないと上昇継続と まいうような判定になりますよと。ま、 あのシンプルですけどトレンドフォロー、 え、トレンドに追従する売買、え、はもう シンプルです。どこを割り込めば売りに なる、どこを上回れば買になる。もうその 1点なので、それをどこに設定しますかと 。え、その1点なので、え、まあ、考え方 によっちゃ、ま、シンプルだよねと、ま、 いう風に個人的には、ま、思いますけれど も、ま、そのように相場を見て考えて 取り組めばトレンドが出れば利益なるよと 、ま、いうことなのでトレンドが出 なけりゃ焼きもきするよ。ま、これは 当たり前。え、なので、え、全てに、え、 トレンドがない時は機能しませんが、 トレンドが出れば機能します。じゃあ年を 通じてトレンドが1年間出ない相場ないと は言いませんけど、あまりないです。 やはりどっかで、え、爆発的とは言わない までも、あ、それなりに動いたね、年間 通じればあります。なのでトレンドに追随 する売買を心がけてはいかがかと。で、 実際に上がるなら上がる、下がるなら 下がる。一定期間3ヶ月でもいい、1ヶ月 でも半年でもいいんですけども、あの、 そういう上がると、え、一定期間上がら ないとやっぱり利益にならないですよね。 確かに揉み合いでこういった揉み合いの 中み合いの上限を売って加減を買ってそれ でも儲けじゃないとま言われるかもしれ ませんが確かにそうでしょうと思いますが それよりもまこういった揚げのどっかで 買ってた方がまああのいいよねとえまいう ようなことはえが言えるかなとはま逆にま すいませんあの言えるかなというよりもえ 私自身がまそういう思考回路なので トレンドに沿った場合売買がいいよねと、 ま、思ってるんで、そちらよりの今お話に なってるのかも分かりませんが、あの、 やはり、ま、動く相場でないと利益は 上がりにくいと思います。じゃあ動いた時 に取れるか、あ、取れ、取れ、取りたいね と考えたらやはり流れに逆らうなという 答えになってくると、ま、思いますので 大きな流れがどうなんだ、え、中期的が どうなんだ、え、で、短期的がどうなんだ 、え、ま、そういった目線で考えた上で、 え、ま、ええ、例えば、ま、ゴールドに話 戻しますと、ちょっと長くなって申し訳 ないんですけども、中調期上昇ですよねと 、これは、ま、誰の目に見ても、え、そう だよねと、え、そう中で今、え、上昇が あって、え、目先の作業を狙おうか、これ は短期的な話ですよね。と、え、いうこと なので、あの、それを、え、どう、今言っ たように短期的に、長期的に、中期的に、 短期的に、え、どの、え、動きを取ろうか という軸足を自分なりに、え、定めて、え 、短期なんだと、で、短期なんだと入って やられているから長期で持って るっていうのは具の骨調だという風に思っ てます。で入ったなら短期で逃げなきゃと 、ま、いうことも言えますんで、ま、その 辺は、ま、あの、色々考え方がありますが 、ま、話長くなりますんで、この辺で、え 、この話は終わりますが、ま、今現状は、 ま、そういった状況に、え、金及び日経 平均はあると、ま、いうようなことなん だろうと、ま、いう風に思います。ま、 是非ね、あの、情報サイト、あの、自信 持って送り届けております、え、サイトに なりますんで、是非ご覧いただければと 思いますんで、え、このYouTube チャンネルの概要欄のところから、え、 体験期間1ヶ月間お申し込みいただけます ので、よろしければお申し込みいただけれ ばと思います。はい。え、 ま、朝晩はね、ちょっとマしになってきた かなと。飛行、そう、暑さも、え、そう ですけども、え、ま、秋は、え、もうすぐ 来る。 ま、空なくてすぐ冬にと、ま、いうような話もございますが、ま、 1 つ、え、しっかりと狙い定めて取り組んでいただければと思います。はい。それでは本日、え、 9月今日は19 日週末の、え、お昼の放送以上でございます。どうもありがとうございました。

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【投資勧誘方針】
当社は、お客様に信頼される企業を目指し、法令・諸規則を遵守した、適切な勧誘を行います。
1.基本方針
 当社は、お客様の知識、投資経験、財産の状況及び投資目的等に適合した商品若しくは取引をお勧めするよう努めます。
2.法令遵守
 当社は、金融商品取引法、金融商品の販売等に関する法律、商品先物取引法及びその他関連諸規則、当社社内規程を遵守した勧誘を行います。また、勧誘を行うにあたっては、お客様のご迷惑にならないよう、勧誘等を行う時間帯、場所、方法については十分に配慮いたします。
3.商品説明
 お客様に勧誘を行うにあたっては、お客様ご自身に適切な投資判断を行っていただくために商品内容やリスク等について十分かつ正確な説明を行うことに努めます。
4.内部管理態勢
 当社は、金融商品取引法、金融商品の販売等に関する法律、商品先物取引法及びその他関連諸規則、当社社内規程を遵守し、その徹底を確保するため、内部管理体制の整備及び強化に努め、全役職員に対し十分な研修を行い、個々の役職員は、知識の習得、自己研鑽に努めます。

【商品関連市場デリバティブ取引のリスクについて】

・価格変動リスク

商品関連市場デリバティブ取引は、相場の変動リスクが存在し
取引対象の価格の変動によって利益も損失も生じる取引です。
実際の取引金額は取引証拠金額に比べて、約10~50倍と大きな額の取引です。
そのため、その利益や損失は預託している取引証拠金の額を上回る可能性があります。
取引証拠金は、相場の変動によって追加の預託が必要になることがありますので、
注意が必要です。但しその額は、商品や相場の変動によって異なり、一様ではありません。

・流動性リスク

お取引の銘柄によっては、流動性の不足により約定に時間がかかったり、
当初期待した価格と乖離した価格で取引されたりして損失を被ることがあります。

・信用リスク

商品関連市場デリバティブ取引においては、お客様の取引を取次・受託する取扱会社に対し
株式会社日本証券クリアリング機構(JSCC)が取引の相手方となる「清算制度」を
導入しており、お客様の証拠金は全額分別管理しているため、原則として全て保全されます。
しかし取扱会社が破綻した場合には、返還手続きが完了するまでの間に時間がかかったり、
その他の不測の損失を被る可能性があります。

・システム障害リスク

各取引所、及び、取扱会社のシステム、またはお客様、取扱会社、
各取引所の間を結ぶ通信回線等に障害が発生した場合等には、
相場情報等の配信、注文発注・執行等が遅延したり、
不可能になることがあり、その結果、不測の損失を被る可能性があります。

※上記リスクは、お取引における主なリスクについて記載したものですが、
これがすべてとは限りません。 ご契約の際は契約締結前交付書面を十分に熟読の上、
リスクや取引の仕組み等の内容をよくご理解いただき、
ご自身の判断と責任のうえお取引ください。

2.証拠金、手数料の額について

商品関連市場デリバティブ取引は委託に際して取引証拠金等の預託が必要になります。
最初に預託する取引証拠金の額は商品により異なりますが、
最高額は、最低取引単位(1枚)当たり通常取引は1,040,000円(1番限は納会月割増を加算し5,200,000円)です。
商品関連市場デリバティブ取引の委託には取引手数料がかかります。
その額は商品によって異なりますが、最高額は、最低取引単位(1枚)当たり通常取引は34,320円、オンライントレードでは692円(注文入力代行サービスでは2,640円)(往復・消費税込み)です。 【2025年2月25日現在】

3.財務関係資料について

当社の企業情報は、当社本支店店頭、
及び日本商品先物取引協会ホームページ で開示されています。

4.相談窓口について

お取引について、お気づきの点、ご相談、お問い合わせ等につきましては
こちらをご利用ください。

本社 お客様相談窓口:0120-555-876
東京支社 お客様相談窓口:0120-560-448
福岡支店 お客様相談窓口:092-475-7888

特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター 金融商品苦情相談窓口
【東京事務所】東京都中央区日本橋茅場町2-1-1 第二証券会館
【大阪事務所】大阪府大阪市中央区北浜1-5-5 大阪平和ビル 0120-645-005

5.商号及び許可番号
株式会社コムテックス
第一種金融商品取引業(日本証券業協会特定業務会員)

[近畿財務局] 近畿財務局長(金商)第406号
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