【大事なお知らせ】ゴールド3700の節目の急落注意!?FOMC前の相場に要注意 2025年9月16日

ゴールド前回の動画でお伝えしましたが、 このトレンドラインの2本、ま、三角 持ち合いですけど、それを超えたことに よってこのように上昇してるっていうとこ なんですけど、これから先どういった展開 を迎えていくのか、そういったお話を本日 はさせていただこうと思いますので、最後 までご視聴よろしくお願いします。という ところで、今3700をマジかっていう ところで、今撮影してるのが16日の 火曜日16時過ぎになりますけども、結論 を言うとこの3700っていうところはU に超えてくる可能性っていうのは非常に 高いかなとは思ってるんですけど、じゃあ どこまで目指していく可能性が高いの かっていうことの結論の部分を先に伝え たいと思いますが、トレンドライン ちょっと1本引かしていただこうと思うん ですけど、 こういった感じで今1本線を引かして いただきましたけど、この延長上のこの 付近目指してくる可能性が非常に高いって いうところなんですけど、ただ留意しない といけないのがこの3700という霧盤 ですね。え、これなんで気にしないといけ ないのかって言うと、大口投資家の同行に なります。それはなんでかって言うと、 この3700って、ま、キりのいい数字 っていうところで、ま、かつ大口投資家の 場合は差し値に関してもそうですし、あと は利益確定にもそうなんですけど、キりの いい数字のところでエントリー、それから 決済を考えるっていう方が非常に多いと いうところが特徴としてありまして、なの でこの3700付近っていうのは利益確定 をする方々が増えてくる可能性が高いって いう風に個人的には見てます。なので一旦 この後上昇はするかと思うんですけど、ま 、3700、それから、ま、3705とか 、ま、それぐらいのところまでは上昇する かと思いますが、その後は結構下落する 可能性が高いという風に個人的に見てます 。また明日水曜日の27時にはFOMCが 控えてるってのもありますけど、FOMC に関しては利下げする可能性が高いって いうことで、こちらブルンバーグの記事に なりますけど、ま、金が、え、最高値の 更新ということで一時3686ドル 台という風に書かれてますけど、今週の FOMCを前に別国が、ま、利下げをする 可能性が非常に高いということで、ま、 FDウォッチの内容ってのも後ほど見せし ますけど、ま、そういった背景から利下げ を折り込みとしたゴールデンの取引って いうことをメインに考えてるトレーダーさ んっていうのが増えてきてるんじゃないか なと思いますが、今お伝えしたように、ま 、FADWatchの内容がこちらになり ますけど、え、こちらの内容を見て いただきたいと思いますが、え、25 ベーシスポイント、ま、0.25%の 利下げ確率っていうのが96%、確か前回 の動画では90%、ま、91とか92とか だったと思いますけど、ま、4%、5% ぐらいプラスされてますよと。で、50 ベーシスポイントっていうのが4%って いうことで、ま、ちょっと減りはしました けど、ほぼほぼ利下げする可能性が高いっ ていう風にこのフェドウォッチの内容から 読み取れるっていうとこなんですけど、 個人的には別セントさんやトランプ大統領 なんかの意見などを踏まえるとこの25 ベーシスはなくて0.5%つまりは50 ベーシスポイントまでに利作業する可能性 が非常に高いかなという風に、ま、前回の 動画でもお伝えしましたけど、その理由と しては紅用情勢があまりにも悪いいう ところがありますと。そういったところで 、個人的には、ま、サプライズっていう ことで50ベイスポイントになってゴルド に関しては最高値をより更新していく可能 性が高いという風に思ってはい るっていうとこなんですけど、昨日の 月曜日、それから今日に関しては ファンダメンタルに関しての重要な内容 っていうのはありませんので、テクニカル の内容、アメリカの10年祭の利回りです とか、あとはドルインデックスなども確認 して、そして再度ゴールドのチャート分析 していきたいと思いますけど、まずドル インデックス確認させていただこうと思い ますが、このトレンドラインの延長線上、 ま、ここもそうですけど、ま、こういった ところ留意した方がいいですよっていう ことでお伝えしました。で、このトレンド ラインの起点となるこの位置ですね。この 位置を下回ったっていうことで一気に今 ドルインデックスは下落。つまりはドルへ のチャートなどを見ていただけたら分かり ますけど、このように円高ドル安、それ から例えばユーロドルなんかも確認しよう かなと思いますけど、このように上昇を 見せてるっていうことで言うと直近では ほぼほぼ全面に近いんじゃないかなって いうところがありますけど、ま、そういっ た時に通格強弱チャート、ま、オダラボ さんですとか、あとはFXラボなんかが 展開してるサイトなんかで確認することが できますけど、ま、そこまで今留意する 必要性はないかなっていうところで、その 辺の説明は割愛させていただきますけどと 、で、あとがこちらですね、10年祭の 利回りっていうことで、これも前回の動画 でお見せしましたけど、こういったところ 留意しないといけないよねっていうところ でお伝えしましたが、こちらトレンド ライン引かしていただいて、このトレンド ラインっていうのがどこから引かして いただいたのかって言うと、この位置です ね、この位置から引かしていただいて、ま 、2点目、え、ここを引かしていただいて 、3点目意識されてるよね。で、ここ トレンドラインを明確に上昇したよねって いうところが分かりますけど、で、あと 直近の底の部分から2点目、そして3点目 という風に書かしていただいたんですけど 、ちょっと拡大しますが、ここを明確に このようにトレンドラインを割ったことに よって10年祭の乗り回りっていうのは このように今下落してるっていうとこな ので、ま、ゴールドは比較的変われやすい 傾向にある。そしてアメリカのドルは売ら れて価値が下がりやすいっていうところが 傾向としてあるっていうとこなんですけど 、ま、そういった背景からゴールドに関し てはまだまだ上がる余地はあるんじゃない かなと思うんですけど、先ほどお伝えした 通り、今現在、ま、3700到達するかな と思いきやこのようにまた下落してるよう な状況ですけど、ま、この辺の立ち回り 具体的にじゃあ日足、それから4時間、1 時間ではどのように見ればいいのかって いうところについてMT4のチャートを元 に解説をしていきたいと思います。それで はMT4の画面を出したいと思いますけど 、この日足、それから4時間、そして1 時間に関しては前回の動画でもお伝えして ますけど、まず日足から見ていきたいと 思いますが、ま、実際にこれ週足でお見せ した部分にはなりますけど、で、前回の 動画で、ま、この付近、今現在のこの付近 っていうのが1回抵抗を受けた上で下がり やすい局面でもあるよっていうことで、ま 、留意した方がいいよ。特に中学系になり ますけど、留意した方がいいよっていう風 にお伝えはしたんですけど、経済要用意に 関しての情報があまり出てないという ところがあって、月曜日に関して言うと このように大きく要線を作りまして、 そして火曜日、今現在ですけれども、 引き続き上昇を見せてるっていうところに なりますが、日足ベース言えばまだまだ上 を目指していく可能性が高いっていう風に は考えてますけど、ただ本日も高値更新を したっていうところがありまして、ま、4 時間ですとか1時間、それから15分 なんかで細かく分析をしていくことが大事 だと思ってますんで、その編の内容につい て4時間足のチャートなども用いて解説を していきたいと思いますけど、こちらが4 時間足の分析内容で、ちょっと線が ごちゃごちゃって書かしていただいてます けど、ま、こちら前回の動画でもお伝えし てますんで、ま、前回の動画を見た上で、 え、今からの説明っていうのを聞いて いただくのが1番理想的ではあるんです けど、ここ見ていただきたいと思いますが 、この安値の部分からですね、そして上昇 して折り返しをしたっていうところで、ま 、エリオト波動でいう上昇の一波に対して 下落したこの位置っていうところに平行 チャネルを引きまして、そして平行 チャネルを2倍、3倍、4倍、5倍、6倍 、7倍、8倍、9倍みたいな感じで今分析 をしてますよっていうところで、ま、ここ に対してまた追加で用意するのも大事かな と思ってるんで、ちょっと追加でまたけ たいと思いますけど、ま、このように、ま 、追加で、え、9倍の1ぐらいかと思い ますが、え、今けましたと。そしてこの 延長線上っていうのを見ていただけたらと 思いますけど、ま、直近ここ見ていただけ たらと思いますが、この平行チャネルの 等倍の位置のこの部分見ていただけたらと 思いますが、髭を形成したものの、え、 ここを解してありまして、ま、1回今日 下がりましたけど、その後は上昇を見せて るっていうとこなので、この平行チャネル のこの等倍の位置っていうのはかなり意識 されてるっていうことが理解できるかと 思いますけど、あとはこの部分ですね。で 、これがどこからトレンドラインっていう のを引かしていただいてるのかって言うと 、この位置からなりますけど、金曜日に 1度高値更新をした後に調整の下落って いうことでここまで下がってきましたよね というところで、え、ここの部分から2点 目っていうところでトレンドラインって いうのを追加で用意しました。そしてその 延長線上っていうのも注意しないといけ ないよね。ま、今週に関してですけど、 留意しないといけないよねっていうことで 日曜日に動画をあげましたけど、そして今 現在っていうのが先ほども見ていただいた 通りこの延長線上でちゃんと反発してると 、え、いうとこなので仮に先ほど言いまし たけど、ま、3700の切り番ですね、 霧りのいい数字になりますけど、そこから 仮に下落してくるっていうことであれば、 じゃあこの辺とかを目指してくる可能性 ってのが非常に高いっていうとこなので、 仮に3700から急落していくっていう ことであればトレンドラインの節め、それ から平行チャネルの上限の節めっていう ところを留意していただけたらと思います けど、ま、それよりも大きく下落して くるっていう可能性が非常に高いっていう ことであれば、ま、この辺を見る必要性が あるかなっていうとこなんですけど、明日 FOMCが控えってるっていうところも ありまして、ま、ここまで一気に下げて くる可能性ってのは非常に低いかなと思っ てますけど、個人的に今流意するのがこの 2本のライン上っていうところになります 。ま、つまりは3688 とか3680ですね。え、この付近って いうところが非常に大事になってくるん じゃないかなと思うんですけど、4時間 ベースだとこういった分析になりまして、 じゃあ1時間だとどうなのかっていうこと でお伝えしたいと思いますけど、引いて今 見ていただいてますけど、この青色の部分 ですね。この青色っていうのが1番初めに 見ていただきましたけど、トレーディング ビューでお見せしましたが、こちらの内容 ですね。この白いトレンドラインちょっと 追加で1個聞きましたけど、ちょっと一旦 消しますが、ここの部分ですね。この トレンドラインの三角持ち合いを綺麗に 上昇見せたっていうとこなので、しっかり とこう上昇を見せてるっていうとこなん ですけど、ま、あとちょっとせっかくなの で皆さんに見ていただきたい内容としては 、あえてこの下の部分ですね、出来高って いうのを見せてます。で、この出来高に 関しても注目してみていただきたいと思い ますけど、ちょっと分かりやすいように トレンドラインを、え、引かして いただこうと思いますけど、え、このよう に引かしていただきますと、僕個人的な 意見になりますけど、もうちょっと拡大し てお見せできるようにこのようにお見せし ますが、時間帯ごとのこの出来高っていう ところですね、ま、しっかり見ていただく のも重要じゃないかなという風に思って まして、僕は常にチェックするようにし てるんですけど、その理由としてはこの、 ええ、要線が作ってその後大きく陰線を 形成してますと。で、その時にこのように 出来高が一気にポーンと伸びたっていう とこなんですけど、ま、この時にトレンド 転換を見せた可能性が高いんじゃないかな 、つまりは損切りなんかを巻き込んで、 もしくは決済する方々を巻き込んで大きく 取引高がかなり上昇したっていうような とこなんですけど、え、次ここの部分も見 ていただけたらと思いますけど、ま、ここ の延長線上を見ていただけたらここですね 、ま、トレンド転換が起きたっていうとこ になりますけど、この時につまりは、ま、 損切りとかあとは決済から、ま、 エントリーをした人達っていうのが、ま、 非常に多いということが見受けられます けど、で、今現在のこの部分見ていただけ たらと思いますが、出来高に対して一気に 上昇を見せてるっていうことは、つまりは これは投資家の心理を考えないといけな いっていうとこなんですけど、もう上昇 する可能性ってのがもう非常に高いって いう風に市場は見てるっていうとこなので 、先ほどから言ってますけど、3700の 出来高っていうのがどういった状況なのか 、え、それから、まあ、3700を超えて の3705とか3710とある程切りの いい数字の部分のこの出来高っていう ところも留意した方がいいかなと思いまし て。で、あとは過去の分とかもですね、 しっかり見ていただく必要性があるかなっ ていうとこなんですけど、ま、これは今回 では関係ないんですが、ま、仮に例えば 下落するっていうところで、今も高値県に 来てるんで、過去のチャートっていうのは ないわけなんですけど、仮に下落して くるっていうところであれば、ま、例えば この辺ですとか、あとは、ま、この下の 部分の3500っていうところであれば、 ま、3500とか3600付近の過去の 出来高の部分っていうのも確認するって いうのこは大事かと思ってますんで、ま、 この出来高とかを見ながら、つまりは 押しめ買が買え的な動きですとか、例えば 戻り売りみたいな感じの動きっていう ところが高まってくるんじゃないかって いうところで、期待値を上げてトレードが できるっていうところもこの出来高を確認 するところの強みかなと思ってますんで、 ま、そのように見ていただくのもありじゃ ないかなと思ってるんで、ま、不足的に 説明をさせていただきましたけど、1時間 足のチャートを再び見ていただこうと思い ますが、これも前回の動画で詳しく解説は してますけど、ここの部分ですね、平行 チャンネルを3等倍してますよっていう ところで、底根安値の部分から上昇した この位置っていうところに平行チャネルを 当てまして、その延長上ですね、安値の 延長上のここに対して位置を設定して平行 チャネルを引いたっていうとこなんです けど、これをちょっと拡大して見て いただこうと思いますが、この平行 チャンネルの等媒を利用するにあたっては 必ずチェックして欲しいことといたしまし ては、このした位置の部分ですね。え、 ここがしっかりと反応を見せてるのか、 その後の内容になりますけど、反応を見せ てるのかっていうところをしっかりと確認 した方がいいですよっていうところが、ま 、1つアドバイスとしているとこなんです けど、この平行チャネルのここの部分、 もうちょっと拡大しますけど、直近の部分 であればこのようにここですね、見て いただけたらと思いますけど、平行 チャネルを用いた上限の部分綺麗に反応し た上で上昇を見せてるっていうとこなので 、この延長線上の次はここの位置ですね。 この位置っていうのを確認していただく 必要性があるかなっていうところで、ま、 水平線引かしていただこうと思いますけど 、先ほど軽く言いましたけど、この 3705とか、え、もしくは3710付近 っていうとこですね。ま、この後どのよう に動いていくのかによってちょっと変わっ てくるっていうとこなんですけど、仮に 上昇を見せていくっていうことであれば、 この平行チャネルの等倍した位置の上限 付近っていうとこのこの3705、それ から3710っていうところまで仮に上昇 していくっていうことであれば、この辺の 動きっていうところに対して留意していく 必要性があるかなっていうとこなんです けど、この3705とか3710付近とか で、ま、陰線で例えばなんですけど、 ちょっといいロソ足があれいいんですが、 ま、このようなローソ足の形状をしてくれ たら非常に嬉しい。もしくはこういった 形状になりますけど、もうちょっと拡大し て見やすいようにしますけど、こういった ローソ化足の形状してくれたら非常に戦略 が練りやすいというとこなんですけど、ま 、つまりはこの位置で言うと実態に対して 上髭がかなり伸びてると、そして陰線が このように形成されてるっていうとこなの で、ま、次のローソ足を見ていただけたら と思いますけど、こういった時には絶対 っていうわけではないですけど、陰線が 作られる可能性が非常に高いっていうとこ なので、こういったところができたら、ま 、逆に言うとショートを狙うっていう ところもありますけど、例えば勝率を上げ て利益を狙いたいっていうことであれば、 ま、今は前回の動画でお伝えしましたけど も、下落してロングを仕掛けていく、下落 をしてロングを仕掛けていくっていうこと で、つまりは流れに沿ってエントリーを する順張りトレードになりますけど、そう いった立ち回りをして利益を狙っていくっ ていうところが大事になりますけど、あと はこちらも見ていただきたいですけど、 陰線作りまして、そしてこのように髭が 全体に対しで、50%以上作られてる、 形成されてるっていうとこなので、こう いったロソ足が形成されたら比較的こう 下落しやすいっていうとこなので、この 内容で言えば下落っていうところはそこ まで見せてはいないですけど、ま、仮に 先ほど言いました1で下落していくって いうことであれば、この3705とか 3700重とか、ま、もしくは3700の 、ま、本当に切り番の位置でそういった 動きをしてくる可能性ってのもあります けど、仮にそっから下落をしていくって いうことであれば先ほ4時間足でも説明し ましたが、節目となるトレンドラインとか 平行チャネルの位置でどのようにロソ足が 形成されていくのか見ていただくのが大事 かと思ってます。あとは1時間足で留意し て見といた方がいいかなっていうところが この部分ですね。3674 から75付近。ま、つまりは9日に記録し ましたけど、最高値の位置の部分、え、 こっからロー流的な感じで押しめ買が買い を狙っていく属性っていうのもいるかと 思いますんで、ま、この位置から反発して いく可能性が高いっていうところで、こう いったところがエントリーチャンスにな るっていうところもありますけど、あとは トレンドラインもう1個追加しますけど、 この部分ですね、ちょっと同じ色なので 分かりづらいかと思いますので、ちょっと 色変えますけど、オレンジ色で書きますが 、この延長線上っていうのも例えば15分 とかで見るのも大事かと思ってるんです けど、ま、15分でその後どういった動き をするのかっていうところで、じゃあ 例えば今このように書かせていただきまし たけどこの延長線上ここもしくはここ両方 にトレンドライン用意するのも大事かと 思いますけど、ま、例えば今回はここにし ましょうと。で、この時に今陰線を形成し てますけど、この陰線が大きくこの トレンドラインタッチ後に今陰線が作られ てますけど、これが連続陰線となってここ を明確に抜けていくっていうことであれば 一気に下落してくる可能性があるかなと 思ってまして、この3674、ま、9日の 前回の高値っていう風にお伝えしました けど、ここも見ていただけたらと思って ますが、この3674 で、1回下落した、2回下落した時に それぞれ反発を見せてます。ま、つまりは ここで買えがあるっていうとこなのでこっ から反発する可能性ってのも十分にありえ ますよ。仮に例えばここで反発せずにそこ から再び下落するっていうことであれば 損切りされる方とかを巻き込んで大きくま 、陰線を作ってくる可能性ってのがあり ますんで、そういった場合はここそれから ここでエントリーを狙うっていうことが 大事かと思ってますし、ま、ポジポジ病の 方とかであれば例えばこういった節目の ところでエントリーをしたとしても損切り の位置をできるだけ浅めに設定をした上で 例えばリスクリワードとかで言うと1対3 とか1対5とかっていう感じで考えていく のが大事かと思ってます。僕個人的には 急落したっていうことであればレンジを 形成してしっかりと上昇した上で、ま、要 は勝率の高い取引をすることが僕は好きな ので、そういったことをしますけど、ま、 仮にこういったところでエントリーを するっていうことであれば通常取引する ロッドの内容からロッドをかなり下げて、 例えば1/3とか1/5なんかで取引を するところが多かったりしますけど、戦略 は人それぞれかと思いますが、例えばここ で1発狙って、そして2発、3発っていう 感じの、ま、いわゆ南ピっていうのは取引 をすることも1つの戦略かと思いますし、 ま、ここでエントリーしてで、え、一定の 位置から下落するっていうことであれば 早めに損切りをするっていうことも1つの 戦略としては有効かと思いますし、自分に あったスタイルで戦略を持って取引するの が大事かと思いますけど、エントリーの ポイントとして重要なところとしてはこの 部分、この部分、そしてここ、ここ、ここ という風に個人的には思ってますんで、 是非参考にしていただけたらと思います けど、明日の27時に開催される4MCに 関して25ベースポイントではなくて50 ベースポイントということであれば一気に 上昇していく可能性ってのが高いと思って ますんでそういった場合はまた留意する べきポイントってのは変わってきますんで 明日17日水曜日も動画投稿しますけど 明後日18日木曜日に関してもゴールドの 分析はさせていただこうと思ってますんで 次の動画も楽しみにしていただけたらと 思います。本日の動画参考になったという ことであれば高評価ボタンいただけると 助かりますし、チャンネル登録されてない 方でいえばチャンネル登録していただける と私のモチベーションにつがりますんで 是非ともチャンネル登録よろしくお願いし ます。それでは次回の動画でまたお会いし ましょう。ありがとうございました。

ゴールド(XAUUSD)が3700ドルを明確に越えようとしていますが、FOMC前の戦略として考えておかなければいけないことを今回は解説しています。
特にキリ番の節目について機関投資家やファンドトレーダー(数千万〜数億円を実際に取引する人)の心理を再読する必要があります。

詳しいことは動画にて解説していますが、1時間足15分足のローソク足の形状それからトレンドライン・平行チャネルの節目については留意して立ち回ってください。
→仮に下落する場合は、3600・3550・3500などのキリ番を留意して立ち回ってください。
よろしくお願いいたします。

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