タカラヅカ・フォーエバー (1997)
[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 小林公平会長が雑誌過激に迷合を連載され ております。花の道寄りが、え、この度 平成区8月後を持ちまして300回を迎え ました。昭和47年より始められて25年 。え、この市範世紀にわる連載には宝塚の 講演はもちろんのこと。卒業生の活躍や節 、演劇全般の同行など様々な事柄が折りに 触れられて記述されております。また25 年の長期にわたって300回も連載される ような一生は他にはあまり例がなく、え、 この歴史的異業も合わせてお祝いするべく この記念のイベントを開催いたします。 [音楽] 昨日まで歩き続けた道にいくつも咲いた 美しい花両 色当てぬ 思い出の中に いつまでも変り続けよう [拍手] 君を合わせれる 人よ この道 花 より [音楽] 今日もまた歩いて行く道を明るく照らす 輝ける よ。 をその胸に 永遠に光続けよう [音楽] へよ。夢の世界へ この道から裸 [音楽] の力 の よいだけだ。 [音楽] [拍手] [音楽] 1人じゃ寂しい。 俺人生まで虚しくなる。 人生は 誰かを見つけりゃ 変わるは楽しいものになり。 今日までの人生くら ない。 心が今 君がいる。 未前が 離れられない もんだめだ。 前が 昔から 知てたさる か 小さな 教会で集いて確かめる 2人の愛ハッピーそれからいつもme 嬉しい言ばちいさでいいやんでしかめる [音楽] 2人のハ見えまい [音楽] H [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] この あり毛だ高かく甘き香り [音楽] いつか知らずに心 [音楽] 我が胸はときめく 何より て 甘く 美しい 人よ。 君は マのり あの花 心 弱す 人よ。 風に1ひ 踊るように 花び散り しきれば 君の優しさ 胸にしみる マグノりア の マグのあり の 君 [音楽] [拍手] [音楽] 揺れでございます。え、小林会長様、本日 は花の道寄り300回おめでとうござい ます。これからも読者の方のために私たち のためにずっとずっと書き続けてください ます。 た子さんでした。お久しぶりです。 緊張しました なぜか あのねん宝塚に帰るとホームに戻ったよう な気がしてものすごい緊張するんですよ。 逆にドキドキしちゃうんですよね。 やってたい気がします。で、デッドバトラー役でですね、 ええ、 たこさんも髭をつけになってましたよね。 そうですね。やはりその男役の美学って言うんでしょうか。あのメイキャップのチャレンジに会えてましたね。 でもええ、でもね、私の場合はバトラを 2 度させていただいたんですね。右ナ子さん、スカーレットの時とはかクラさんの時と。 そうなんですよ。 で、初演の時は何でもなかったんですけど、再炎の時はどうもあのお肌の曲がりかどう 塔に曲がっちゃったせいかね髭を取った後鼻の下が荒れて荒れて赤から黒になってきてしまって髭を取っても鼻の下が黒かったと。取っても それ私も同じ経験がございますが、それは でしょ?心配したでしょ。 え、でも、え、所演の時はならなかったんですか? 所演は若かったです。 いや、じゃ、私が初めてつけた時はもう若くなかったということ。どんと曲がりくねっちゃって。 やっぱりもうじれてた状態だったで、え、それで分かりました。え、ちょっとここにですね、え、 52年の3 月後の花の道寄りに目を通しますと、こういう記事が出ております。ちょっと読ませていただきます。 はい。え、なお作中の主人公でありドラマ の主役でもあるレッドバトラー役の髭の 問題についてはかつて宝塚の2枚目がそれ をつけたことがないということからその 処理を巡ってい坂迷ったことは事実である が決して木を狙うのではなくてその計画え ちゃその性格を表すのに不可欠の要素で あるという結論を得てバトル役を演じるは 春な大との両名にそれをつけてもらうこと になった。 え、ファンの皆様方の温かいご講公演を心からお願い申し上げたい。どうもありがとうございました。心強かったです。今 もう父親のようですよね。やはり私なんかだんだん老画になってこういう見えなくなってきた。 早いんじゃないですか。私まだですよ。 違うか。 それで そうです。ですからね、この見ていただいてどうもありがとうございます。髭やっぱりその 25 年の中にあってね、髭の問題っていうかやっぱり下げられないですね。 大変なことだと思うんですよね。ですから会長様がご心配なさったことも当然だと思うんですけど、でもあの初代のは は奈ゆりさん、そして2 代目の大とランさんがものすごくお髭が似合われたので、 私としては何の心配もなく、え え、逆に嬉しく 逆にけさせていただいてまた似合うんですよ。 今日しちゃんにも、あ、美さんにも髭出てもらえばよかったですね。 痛かったでしょ、皆さん、1回 もうね、もう過去の世界ですから。 過去の世界です。いや、でもそうやって、えっと、何代にもわってトラーがありですから、私なんかがやっぱり髭はもう何の抵抗もなく簡単に あ、この役はつけるのねって感じでボンとつけられました。だからやっぱり 1 番最初なんかおやりになる方のってのはやっぱり 1番大変だと思います。 でも平さんがね、最後に必ずこのファンの皆様のいご講演を心からお願い申し上げたいてこうけえてくださってることが 本当になんか温かく感じますので本当にありがとうございましたということではい気をつけて今後も頑張ってください。本日ありがとうございました。 ハ美れさんでした。今クラッと来てしまいました。 [拍手] え、平成5年1月後の花の道寄りの一部を 読んでみます。 平成4年11月24日という日は一生私の 記憶から消えることはなかろう。宝塚大 劇場の改築を決意した時からいつかはこの 日が来るものと承知しながらやはりその日 が来ることが辛くて少なくともその日が 来るという思い浮かべるようなことは意識 して避けてきた。しかしとうとうやってき てしまった。え、旧大劇場最後の講演と なりました。中心ぐより花に散りに散り 森明さんです。お聞きください。 [音楽] 家を捨て身を忘れことより命は泣き物と 後もなく先もなく貫き通す 素者の心 花に散りゆく ものの風の舞雪に散りゆく ものの 悲しくもまた華やかに苦しくもまた心かに ああ に雪り 侍の道 の 道 鼻に散りく ものの風呂の舞気に散りく ものの歌。 もまた美しく 苦しくもまた清らかにああり散り [音楽] 侍の道 の [拍手] [音楽] どうもありがとうございます。皆様お久し ぶりです。森明でございます。 そして公平会長様、え、花に花、花の道 より300回記念。本当におめでとう ございます。これからも長く長く続けて くださいますよう。 心からお祈りいたしております。ありがとうございます。 [拍手] 明かりちょです。お元気ですか? すっかり女になりになってそう言いにくそうに言いましたね、今とも。 はい。 はい。じゃ、ありません。はい。 いいです。いいです。え、えっと、カりん長ね、こういう記事があるのをね、ご存知かどうか今ちょっと読ませていただきますね。 私やめてからの記事ですね。 そうです。 平成5年5月後の花の道寄りです。 はい。 え、3月31 日春にしては坂肌寒い日であったが雪組先週落を迎えた東京宝塚劇場の内部は熱記が満溢れ焦むほどであった。え、大表をいいた中グそしてその後のカレなさよなら省で彼女自身のによれば宝塚激団組 65期生森欅明は宝塚激団を去った。 え、中略。少し自慢しめくが彼女について 私はこんな記憶がある。彼女がまだ剣一の 頃であったと思うが、ある同期性とどちら がスター性があるかということが関係者の 間で話題となったことがあった。え、その 時私以外の諸君と言っても住人ずではあっ たが全てそのある同期を押したけれども私 1人彼女を押して譲らなかった。 のある同期制は早い時期に対談してしまったので結果としては比較使用もないことになってしまったが私としては森明の県一時代からその将来直目していたということになりこれは私としても花肌嬉しい思い出となったのである。いや、知りませんでした。この記事もう過激取ってなかったので。 そうだね。やめてからだとそうです。ですから 私でもこの噂は聞いたんですよ。 あ、いや、公平さんでもっと早く言ってくれなかったんだろうそれをって。 そしたらなんかこうあるじゃないですか。スタンになっていくっていうか悩み苦しみち当たりみたいな 苦しい日々がなんかもう少し楽に過ごせたのになんてまそれがあったらいけないんですけどね。 うん。もう10年ぐらいはいたって。 いやいやいやそういうことじゃなくってこさん。 そうじゃない。はい。何でもすごいね。すごい眼力でじゃないですか。 すごい嬉しいです。でもやっぱりでもいいん でもんですかもう 1 人の方を押したってことですね。よくわかりました。 会長だけがだけがいやでも愛してます。 あ、そういうこと許されますということなんですよ。やっぱり方を見ていろんな国がいらっしゃるからやっぱり小さんに思っていらっしゃったという。 私もやっぱり東北から出てきまして 1番なんか あの悲しかったの悲しかったというかトップになった時に新聞に東北初のトップスターて出たんですよ。 なんで笑うんですか皆さん?なんかすごくこうんかニュアンスがちょっと臭い感じがあってそんな私なんて富山ですもの。 もう、 あ、お友達ですよね。 はい。ポトップになる前のその入った途端に畑違いのって言われましたよ。あ あ、そうですか。なんかそういうのがあったんできっと結構あのチキチキの田舎者っていう感じだったと思うんですよ。 それの中からこうこ平さんはそれをね、どっか見い出してくださったのかなって思うとすごく嬉しいです。でもね、こさん聞いてください。私はんですか。 こういうね、すごく憧れてたんですよ。あの大劇場閉める時もイベントがあったじゃないですか。ファイナルの。それでやめた上級生の方々がどしどし来て皆さんこう綺麗に聞かってわーってこう頭してあのいらっしゃってたじゃないですか。 で、私もつか 100周年とかねの時になんか 周年 あのようにこう聞きって あ来るんだわって思ってたんですよ。 それでもう今日のうこさんみたいにね綺れ本当に 今日のう子さん いやいはいみたいに来たかったんですよ。でも花ちり雪にちりお願いしますって言われた時に男の道侍の道じゃないですか?どのドレス来ても合わないんですよ。だってこうやらないと歌えないんですもの。この なるほど。日本男事の埼たる歌ですから 大丈夫です。そのうちに100周年150 周年の時にドレスを来て出ていただいてませんよ。きっと いやいやいやお互い頑張りましょう。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。お忙しい中森。 ありがとうございました。 え、平成4年から1夜開けての平成5年1 月1日新劇場が誕生しました。 え、花の道より246回に書かれた記事を 読んでみます。え、平成5年2月後。さて 、その1月1日、新宝塚大劇場が無事に、 そして見事にコケラの幕を開けた。私は 大変公栄幸せなことに本公園の開幕早々 かこ。実際には兆は上がっていたがかこ 閉じに猿る12月12日の舞台抜きで行っ たのと同様の締め縄切りをさせていただい た。すなわち黒の伏に神しをつけて意義を 正し、舞台中央に設けられた日本の末に 果たされたしを鈴風安未来の改造沿いのも に日本島で一等両団のもに立ち切らせて いただいた。え、新大劇場になってからの 代表作の1つエリザベート。え、その所演 で見事に死神を演じた一郎牧まさんが今日 の日のために戻ってきてくれました。 エリザベトより愛と死のロンド。お聞き ください。 [音楽] [拍手] [拍手] その人が 胸を焦し まざしが突き刺さる 生きさえも 俺 凝った心かす 。 [音楽] ただの象徴のはずなのに 俺の全てが震える。 を流す気 は お前だけが癒せる。 [音楽] 返してやろう その命を。その時お前はお忘れたう。前の 愛を勝ちる まで 追いかけよう 。 [音楽] どこまでも追いかけ て行こう。 とし のロンド [音楽] 小林会長様、花の道より300回記念お めでとうございます。 え、今日は記念すべき日にこうして大劇場で歌わせていただけてとても幸せです。ありがとうございます。はい。え、白まさんちゃんです。どうもご [拍手] 久しぶりです。どうもありがとう。うわあ。なんかもうそのままそのまま宝塚からやっぱ出てきちゃったみたい。 そうです。今日これかけてたら人に宝塚の衣装を借りたのって言われてしまいましたけれども。 そうな。 一応自前で。 すごいですね。羽がふサふサで。えっとですね、次郎君にもこれちょっと聞いていただきたい。 え、花の道がありますので、ちょっと読ませていきます。 はい。はい。 え、平成8年5月後より3月25 日宝塚大劇場雪組公園エリザベートの先週落を迎えた。この後さらに稽古を重ねて 6 月の東京公園に望んで欲しいと願っている。それにしても一路牧の一度が本当によくやったとこれは私の口から褒めてもお許しいただけるのではないかと思う。うん。 すごいですね。もうこんな 大変名誉なお言葉をいたという感じですね。 でもさっきから見てるとずっと雪組のことを褒めていらっしゃるんですか? いや、いや、本当ありがとうございます。いや、でもね、これはあのウインの はい。 あの、ミュージカルであの宝塚でこう歌ばっかりっていうのは初めてだったんですよ。はい。 ですから、あの、稽古場でも、あの、どうやってお稽古していいかわからなくて、何からやったらいいんだって。大体つもセリフをやって立ち稽古してそれで歌じゃないですか。 お芝居のセリフ部分がある。 そうなんですよ。だからそういう意味でも全部こう手探り状態だったので、あの、初日の舞台の幕が降りた時は、あの、雪組生全員みんな手を取り合って喜んだんですよ。なので、こういうお言葉をいただけてとっても嬉しいです。ですね。 はい。やっぱりめの不初日にね、うまくお客様がちゃんとんだっていうのが分かるともう 1 日の疲れがそこでダーって取れるんですけどね。 そうですね。あのエリザベートに関しては初日があくまではもう不安で 1週間ぐらい寝れなかったので とにかく嬉しかったです。 それでまただんだんだんだん痩せてっちゃうんでしょう。 あねん。ちょっと大人しくしようと思ったんでいいんです。 いやいや、でもあの小林会長様とはですね、宝塚大劇場のアデ大劇場の時にあの私スカーレットで会長様バトラーではい。鼻の道、鼻の道が花道を、 あ、間違いました。銀況をね、行かせていただいた思い出もあって、ま、そういう意味でもね、本当今日は越させていただけてとても嬉しかったんですけど、 ですね、小林会長、いつか私と凶況を渡ってください。お願いいたします。 はい、どうも本当に今日はどうもありがとうございました。皆様ありがとうございました。 一郎松さんでした。ありがとうございます。え、こうしてみますとですね、 [拍手] 25 年の歴史の重みをつくつく感じます。でもまだまだあります。バウホールのこと、そから 45 日公演になったこと、そから、え、ニューヨークの公演 のこと、それからまたこの度は50年ぶり に組を1組増やして5組性になること。え 、東京宝塚劇場が新しく立替えられて、 東京でも1年中宝塚が見れるようになる ことなども数え上げると霧りがありません 。でもその中で忘れられないのは、え、 阪神淡路大震災の時に救援を余儀なくされ たことだと思います。でも私その時思い ました。もしもしこの大劇場が立ち変わっ ていなかったらその被害は図り知れなく、 え、再建の目度ももしかしたら立ってい なかったんじゃないかなと思います。それ と、え、全制度がみんな無事だったという こと。これは奇跡としか言いがありません 。きっと誰かがこの大劇場を見守って くださっているんじゃないかなと思いまし た。え、それは、え、小林一生から、それ から会長さんに至るまでの先人の方々の 尊い魂がそうしてくださったものだと信じ ております。え、その尊い魂が込められた 著作、花の道よりがこの後ずっとずっと 末え長く続くことを私も心からお祈り 申し上げております。では、花の道より メモランダムと題してこの25年の歴史を 振り返ってまいりましたが、え、その最後 に現役のトップさんたちに願いを込めて 歌っていただきます。え、バックの コーラスを務めますのは今年初部隊を踏ん だ一生の皆さん、え、つまり300回記念 の年にう声を上げた希望の星たちです。お 聞きください。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 人は夢見る 懐かしいの [音楽] か 幼い頃 の楽しい思いで今の心 に行き続ける な 人は愛する [音楽] 憧れの宝塚 [音楽] 清に香る 愛の花永遠 の [音楽] 永遠の願い願 [拍手] [音楽] 永遠の祈りたらずらず [音楽] 宝塚らず の声を声をじは夢に見る [音楽] 愛し合う幸せを [音楽] 2人の心へ甘くと合う空の顔 [音楽] 続ける [音楽] の香りを そ風が巻き散らす 明るい光鼻 に包まれ 永遠の願いを歌い続け 声は この恋をえば 永遠の願いの願 [拍手] 永遠の心愛よこを燃えます。 [音楽] [音楽] は夢し の 幼い頃 [音楽] [音楽] ほら人は愛す 憧れのたらず愛の花ば永遠 [音楽] の声を声はの願いの願い 永遠のらずらずたらずなら [拍手] [音楽] らえば 天遠の願い 永遠の願い 永遠の宝が [音楽] らずら [音楽] え、 お [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 昨日 歩き続けた道にいくつも咲いた美しい花よ 。 [音楽] 思い出の中にいつまでも香り続けよう 。 泡忘れる日忘れる 人よ。 の道からたけの道より今日もまた歩いて行く道を明るく照らす輝けるよれを [音楽] [音楽] の胸に抱きて永遠に光り続けよう。 合わせれる 日 忘れる日よ。 の道から羽たけ 花の道い [音楽] 顎の道から羽たけ の [音楽] 今流れているこの曲は 私のバウホールの講演スードフラッシュの テーマソングです。え、この書いて くださったのがく先生です。く。え、今 映画をご覧になったと思いますが、実は 小林公平会長であります。小林公平のさん のもう1つの顔、それは作鹿。え、今思い ますとやっぱり神平会長は花の道を描き ながら、そしてたくさんの作をなさました 。本当に大変なことだったと思います。 え、それでは第4部、え、雲 作品をお届けしたいと思います。え、数多くある中から比較的耳慣れた曲を、え、選ばせていただきました県作品集目ドレでお聞きください。 [拍手] [音楽] すみれの花のレの花のこのと 宝の歌声は大高く [音楽] 大高く こばしてひい世界をかけ巡 [音楽] 鼻美しく先誇り 突き爽やかに手に生える雪は白く舞星星 叩いて夢作の ああ宝塚 宝塚 [音楽] 正 美しく早えあると血けでゆ向かってこし宝塚宝塚宝塚宝塚宝塚宝塚宝塚 [音楽] [拍手] [音楽] 宝塚宝塚 宝塚 宝塚宝塚 宝塚宝 宝宝 た。 [音楽] [拍手] 風の だね。 したのも 今は全てが夢 はなくてく人 [音楽] 寂しさと方を 組んでも乱者 空 海を染め 何しびる [音楽] [拍手] 揺らめい ていてない 涙め [音楽] [拍手] 私 1人 憧れ な宝塚 ゴールデン の鈴を振り今渡る銀の 歌声は宝大空 にこだまし 夢の時は過ぎる 宝塚 への花の空が 大にこまして 夢の時は過ぎる らずか分からずか の花の [音楽] [拍手] 振り返れ ば ただ1筋に この道を 歩いてきた私 [音楽] 雨の日も風の日もひたすらに休まずに歩い てきた私 [音楽] 幼い頃 この華やかな ステージ を 夢見ていた私 時が立ち日が過ぎて輝く光を浴びてここに いる私 [音楽] 行く手に 何があろうとも 私は 恐れはしない。 それは私の 道だから。 これは私の道だから行くに [音楽] 行くに 何があとも あの子も 私は 私はラそれは私の [音楽] 道だから。 それは私の 道だから。 [音楽] [拍手] 愛すれば虹の輝き な色に光溢れておゆる思いの新キを浮かん で消えて また浮かぶ 愛は様々のよいをまととも君の瞳に気をら 誠の愛を見つけといま愛を見つけ [音楽] たい [音楽] [拍手] かす え のかせえみかける 調べに乗せて 舞いまう ほどに めでたよ 天 に満つ 有の流れを受けて 太平 の身を 美しく毛だかき 時 は 王朝の花の 宮になる人 のあち の花の [音楽] Сараша സ [音楽] サし 君は時君は憧れ君は輝き君は太陽 [音楽] [音楽] Сазаけ [音楽] [拍手] [音楽] の 明けの 弱明け 明けの夜明けの上力 の弱明 の弱の あ [音楽] [音楽] 広い世界の 空の で 思いのままに 生きてみたい。 が人の 命をかけて 光るは下の 夢を見たい 熱いを限らせて燃える心ま せていこう この道を目指すあなたは雲の果て 泡が望みた [音楽] [拍手] 空高く よけのよけ [音楽] の曲 弱けのけ の弱の [拍手] 眠りの 世が開けて 東の空 星が1つ 3はしない 希望の海へ 君と2人で 船を立そう た例え嵐が吹きすぎ 坂 外のいざをこの道をいつかの花よ 泡が望み [音楽] たけと 空高く [音楽] いざ歌 弱明けの弱明け のよ明けの上 よけ のよけのよけ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] は夢見る 懐かしい か 幼い頃 の楽しい思いで今心に行き続ける [音楽] と愛す [音楽] れの た に 愛の花え [音楽] の 燃え らず [拍手] といらずらずは夢に愛し合 [音楽] [音楽] 幸せ を 2人の心を合わせてあり の を取り [音楽] の香り を 風 巻き出す 明るいつでを続ける声を超えば声永遠の手が永遠の [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] この愛 を届い よ。この愛を超えます。 燃え [拍手] たえ 。 はい [音楽] [拍手] [音楽] 。 花の [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 歩続けた道に [音楽] 咲いた美しい花よ 言わせる 思いの中にいつまでも よ忘れる [音楽] 君を合わせれるこ [音楽] この力 であの道に 今 歩いて行く道 [音楽] を [音楽] 誰をその胸に [拍手] [音楽] [拍手] に続けよ夢の世界への道から立てより明日からも歩き続ける [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] いつも開く美しい だよ。 [音楽] 当てる栄光のし いつまでも上り続けよ 。 を信じ [音楽] たを夢見て この力 [拍手] [音楽] の力 [音楽] [音楽] 鼻ける道けてらす道 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] る道 [拍手] [音楽] にある道それは 道 の道ある じゃあ の道 て溢れは高る なる の道り [音楽] を輝く たの では ない。 花の道に 花の道に 花の道り 花の道り 今い [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] り [拍手] [音楽] [拍手] お [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 昨日まで歩き続け道にいくつを咲いた 美しい花よ。 色当てぬ での中に いつまでも続けよう。 合わせれる 君を合わせれる 人よ。 力 [音楽] の力から鼻 の よ [音楽]
00:00 — 剣幸
01:24 — 花の道より ( 千ほさち・風花舞・花總まり・月影瞳)
03:43 — ME AND MY GIRL (剣幸)
05:49 — 君はマグノリアの花の如く (麻実れい) ★
12:28 — 花に散り雪に散り (杜けあき) ★
19:48 — 愛と死の輪舞 (一路真輝) ★
26:34 — この愛よ永遠に (轟悠・真琴つばさ・麻路さき・真矢みき) ★
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31:47 — 花の道より (愛華みれ・姿月あさと・和央ようか・稔幸) ★
34:58 — タカラヅカ行進曲 (匠ひびき・和央ようか・絵麻緒ゆう)
36:55 — Harbour Light Memories (千ほさち・風花舞・月影瞳)
38:20 — とこしえの花の園 (千ほさち・風花舞・花總まり・月影瞳)
39:07 — 今、旅立ち (香寿たつき・姿月あさと・紫吹淳) ★
41:20 — 愛のカスレードスコープ (愛華みれ)
42:20 — 花の舞 (稔幸)
43:46 — スター・ザ・サンシャイン!
44:39 — 夜明けの序曲 (轟悠・真琴つばさ・麻路さき・真矢みき) ★
48:40 — この愛よ永遠に ★
52:14 — 花の道より ★
55:20 — 花の道讃歌 ★
58:10 — Credits (花の道)
歌劇「花の道より」300回記念
