金相場!最高値更新中!9月16日 火曜日
はい、どうも皆さんこんにちは。え、9月 の16日、え、連休明けのお昼の マーケットニュース始めさせていただき ます。本日もどうぞよろしくお願いいたし ます。はい。え、ゴールド高値更新して おります。え、今150円高というような 状態になってます。まずは現在の マーケットから順番に見てまいりたいと 思います。よろしくお願いいたします。 はい。はい。ゴールド、え、 1万7623円 152円高でこれ今高1万636 とありますけど、え、この20分、これ 20本ですけども1万7646 ま、ここが今んところ そうですね。646まここがえ、1番高値 になってます。 626645 円高え320.5 +4.2原油、え、2月切り6万切り6万 飛び5711 円高とこのような動きになってます。はい 。ま、リサゲ、米国の利下げ、え、ま、 折り込みと、ま、いうようなことから海外 、え、ニューヨークゴールドも坂値を更新 と、ま、いう動きになってます。 え、相場的には変われすぎ感、ま、あの、下段仕用相対力史指数というもの、ま、変われすぎ感は示していますけれども、 え、ま、モンスター級の相場に、ま、なってきましたね。となので、え、ま、お構いなしと、え、過去、え、レコード、ま、更新というようなことも当然あり売りますと、ま、いうようなことでございますけども、 ま、国内市場の方もよいしょ。 え、ことごとく上の目標、あの情報サイト の方でも掲載してるところを上抜きまして 、え、今目指すは、え、今年最大の上げが あった4月からこの5月、この揚げ幅です ね。ここが1800 、え、58円かな?上げました。で、今、 え、1796 今の上げっていうのは、え、ここかな? ここですね。1万5850円 。ま、7月末。え、ここ5円違いでここ 1万8、あ、1万585円 とあるんですけども、まあまあ起点はここ 、ま、こっからの、ま、上げなんですけど も、え、ま、ここの方が5円安いという ことで、こっから1000、え、796円 。え、この時に今匹敵するような上昇なの で、今これをそっくりそのまま、え、この 値幅をカウントすると1万7701円 と、え、ま、一目均行表で言うとこの いわゆるE算値と、え、言われるここと こことおから算出されるこの値幅を そっくりそのまま、え、倍と、え、いう ような状態。これはそっくりそのまま カウントするとあの目標の目標に考える時 ってのはあの前も前にも何度もお話して ますように過去の値幅あということがま 基本ベースになります。これに、え、あと 黄金比率、え、1.3821.618、 1.5倍とか2倍とか、え、色々、ま、 そういったもんを計算して上目標色々出し ますけれども、あの、今1番近いのはその 今言った1万77001 と、ま、あとリーチですよね。あと50円 、60円と、ま、いうようなところになっ てますんで、ま、それをも抜けるとんと、 ま、いうようなことですけども、あの、ま 、見ての通り87ポイント台ということで 本当にレコード、レコードではないです けども、過去あの金相場が生まれてから、 え、の何本かの予備に入るようなところ まで、ま、買われすぎ感があると冷足 ベースで、え、ま、それは事実ですけれど も、あの、ま、行きつくとこまで、ま、 行くとそれとどうなればピークアウト かっていうのはもうこれはもう前同じ話 ですけども、ある地点を下回ったらピーク アウトになると、ま、そう考えて、え、 取り組むとなので高値を更新してる最中に ピークは分かんないと、え、ま、どこまで 今上がるかと、ま、いうところの をチャレンジしていると、ま、加熱感 あろうがなかろうがで、今言えることは 例えばですけども、何が起こってるかと いうと、ま、取り組み高、え、見ての通り 、え、こちらや、ええ、先月末からちょと 下げ気味だったんですけども、ここに来て また盛り上がってきてますと。なので市場 参加者、え、金に新たに、え、参入してき ている人がいると、ま、いうような、これ ちょっと消しますね。え、というここ数日 1週間ぐらいですかね、あの、こっから 右側で蒲と ま、いうようなことなので、あの、あるよ 、あるよと、あの、ま、売ってる方は非常 に辛い状況化の中で、え、新たな資金が 入って、え、価格を押し上げてるなので、 力強さがあると、ま、いうことも言え なかないねと、ま、いうことなので、え、 ま、え、どこまで上がるかというものを チャレンジしていってると、ま、いう状況 。そして、あの、ピークアウトすると、 ピークアウトになる時っていうのは高値を 更新せず直近安値を割って陰線が出現する 。そして陰線がつなる。陰線陰線と下落 下落下げ下げと、え、そういった、ま、 現象が現れますと。そうなって初めて何日 前の2日前のあの高値がピークかなと。ま 、いう風に、ま、考えると。え、高値 変われすぎてるから売ろう。根頃で売ろう 。変われすぎてる。え、これはもう目先 どっかで下がるとこあるだから売ろうと いう逆張り系の、え、発想と言いますか、 考えでの、ま、売買は、ま、あの、どうか な。え、個人的には、ま、下げた方が よろしいでしょうと。ま、この上げた分に 対する修正っていうのは入ったら入ったで それなりの値幅あるんじゃないかなと。な ので、ま、ピンポイントね、え、高値売り たいというのは山々ですけれども、え、 狙うにしても下ってきて、え、ピーク打っ たかなと。え、先はピーク打ったかなと いう状態から、ま、入ってもいいんじゃ ないのと、もしくはその下げ、これ難易度 は高いと思います。この、え、下げを狙う ためにはですね、難易度は、ま、高いのか なと個人的には思いますんで、それは スルーして下がり切ってまたサイド上がっ てくるかなというようなところを買いで 入ると、ま、いうのも、ま、1つの考え方 であろうと、え、いう風に思います。ま、 あの、どういう作戦、え、何を取ろうと するか、上げを取ろうとするのか、え、 調整を狙うのか、ま、その編集とそれぞれ 考え方があろうかと思いますけれども、 あの、下りを狙うのは難易度が高いという 風に個人的には思ってますので、え、難易 度が高いも狙いますか、それとも、え、 難易度低い、え、ところを狙いましょうか と、ま、いうようなことの選択も含めて ですね、どういう作戦を立てましょうかと 、ま、いうことなんだろうという風に思い ます。すると金もすごいんですけども実は ですね、 あのお米がちょっととんでもなことなって おりまして、え、これ、え、同島所と大阪 の当社の入ってるビルの、え、ところで やっております。え、同島取りという ところで行ってます。よいしょ。おっと。 はい。え、米、え、ですけれども、えっと 、今日も、ま、冒頭と言いますか、え、に なっております。で、ここ最近のチャート が、え、こんな動きでございまして、ま、 ずっとこ7月以降、ま、右肩上がりの状態 と圧の動きをしてますね。と、ま、いう ようなことでございまして、あの、実は 当社、あの、9月末までキャンペーンをし ておりまして、え、どういうキャンペーン かと言いますと、 よいしょ。 失礼。よいしょ。あのこの米指数のを 9月末までにですね、え、新北局5枚、え 、以上 された方の中から10名様にお米券、 1万7600円分のお米券をプレゼントし ております。あの、ま、こんな時期と言い ますか、ま、今新マ出てきてもご存知のに 、ま、米価格下がんないと、ま、いうよう なことでありまして、え、実際価格に、え 、それが現れてますと、ま、その辺は皆 様方も体感、え、肌で感じておられること だろうと思いますけども、ま、金もすごい んですけども、米、お米もね、すごい勢い で今、え、お見せしたグラフなんかを見て いただきますと、え、動きになってます。 ま、あの、相場なんで、あの、今後も続く かどうかは、ま、当然上がり続けるのか どうかは分かりませんけれども、まあまあ 、あの、かきづいてきていると、ま、いう ようなところの中、こういった キャンペーン今当社では行っております。 今月末までにですね、え、審議立て5枚 以上、え、ま、3枚立てて1回決済して、 え、追加で2枚また足してみると、ま、 いうのも、ま、審議立て5枚と、ま、いう ことになりますんで、9月末までに、え、 とたる5枚の新規局された方の中から抽選 で10名様に、え、お米券県 1万7600円分のプレゼントということ をしておりますんで、ま、講座のある方は すぐご入金、え、するなり、え、お金足す なり、え、ま、1枚今5万円少と前後とま 、いうようなところなので、え、そんなに 、ま、大きな資金がかかるわけでもあり ませんので、え、1つ、え、是非振ってご 応募いただければと思いますので、1つ よろしくお願いいたします。はい。ま、 いずれにしてもゴールド、あの、今上どこ の限界地点、え、ま、これを探っていって ますと、ま、どっか冷やされるところある でしょうけども、まあ、今言いましたよう にある地点を下まらないとその確認は取れ ませんよと、ま、いうことなので、え、ま 、侮ることなかれと、ま、いうような状態 になってます。はい。え、まだまだあの9 月も 中盤過ぎて、え、お悲願を迎えようとし てるんですけども、まだまだ暑い中であり ますけれども、体調に十分注意して いただいて取り組んでいただければと思い ます。はい。それでは本日9月今日16日 のお昼の放送以上でございます。どうも ありがとうございました。
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【投資勧誘方針】
当社は、お客様に信頼される企業を目指し、法令・諸規則を遵守した、適切な勧誘を行います。
1.基本方針
当社は、お客様の知識、投資経験、財産の状況及び投資目的等に適合した商品若しくは取引をお勧めするよう努めます。
2.法令遵守
当社は、金融商品取引法、金融商品の販売等に関する法律、商品先物取引法及びその他関連諸規則、当社社内規程を遵守した勧誘を行います。また、勧誘を行うにあたっては、お客様のご迷惑にならないよう、勧誘等を行う時間帯、場所、方法については十分に配慮いたします。
3.商品説明
お客様に勧誘を行うにあたっては、お客様ご自身に適切な投資判断を行っていただくために商品内容やリスク等について十分かつ正確な説明を行うことに努めます。
4.内部管理態勢
当社は、金融商品取引法、金融商品の販売等に関する法律、商品先物取引法及びその他関連諸規則、当社社内規程を遵守し、その徹底を確保するため、内部管理体制の整備及び強化に努め、全役職員に対し十分な研修を行い、個々の役職員は、知識の習得、自己研鑽に努めます。
【商品関連市場デリバティブ取引のリスクについて】
・価格変動リスク
商品関連市場デリバティブ取引は、相場の変動リスクが存在し
取引対象の価格の変動によって利益も損失も生じる取引です。
実際の取引金額は取引証拠金額に比べて、約10~50倍と大きな額の取引です。
そのため、その利益や損失は預託している取引証拠金の額を上回る可能性があります。
取引証拠金は、相場の変動によって追加の預託が必要になることがありますので、
注意が必要です。但しその額は、商品や相場の変動によって異なり、一様ではありません。
・流動性リスク
お取引の銘柄によっては、流動性の不足により約定に時間がかかったり、
当初期待した価格と乖離した価格で取引されたりして損失を被ることがあります。
・信用リスク
商品関連市場デリバティブ取引においては、お客様の取引を取次・受託する取扱会社に対し
株式会社日本証券クリアリング機構(JSCC)が取引の相手方となる「清算制度」を
導入しており、お客様の証拠金は全額分別管理しているため、原則として全て保全されます。
しかし取扱会社が破綻した場合には、返還手続きが完了するまでの間に時間がかかったり、
その他の不測の損失を被る可能性があります。
・システム障害リスク
各取引所、及び、取扱会社のシステム、またはお客様、取扱会社、
各取引所の間を結ぶ通信回線等に障害が発生した場合等には、
相場情報等の配信、注文発注・執行等が遅延したり、
不可能になることがあり、その結果、不測の損失を被る可能性があります。
※上記リスクは、お取引における主なリスクについて記載したものですが、
これがすべてとは限りません。 ご契約の際は契約締結前交付書面を十分に熟読の上、
リスクや取引の仕組み等の内容をよくご理解いただき、
ご自身の判断と責任のうえお取引ください。
2.証拠金、手数料の額について
商品関連市場デリバティブ取引は委託に際して取引証拠金等の預託が必要になります。
最初に預託する取引証拠金の額は商品により異なりますが、
最高額は、最低取引単位(1枚)当たり通常取引は1,040,000円(1番限は納会月割増を加算し5,200,000円)です。
商品関連市場デリバティブ取引の委託には取引手数料がかかります。
その額は商品によって異なりますが、最高額は、最低取引単位(1枚)当たり通常取引は34,320円、オンライントレードでは692円(注文入力代行サービスでは2,640円)(往復・消費税込み)です。 【2025年2月25日現在】
3.財務関係資料について
当社の企業情報は、当社本支店店頭、
及び日本商品先物取引協会ホームページ で開示されています。
4.相談窓口について
お取引について、お気づきの点、ご相談、お問い合わせ等につきましては
こちらをご利用ください。
本社 お客様相談窓口:0120-555-876
東京支社 お客様相談窓口:0120-560-448
福岡支店 お客様相談窓口:092-475-7888
特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター 金融商品苦情相談窓口
【東京事務所】東京都中央区日本橋茅場町2-1-1 第二証券会館
【大阪事務所】大阪府大阪市中央区北浜1-5-5 大阪平和ビル 0120-645-005
5.商号及び許可番号
株式会社コムテックス
第一種金融商品取引業(日本証券業協会特定業務会員)
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