36A36B KBCラジオなつメロとあなたより収録 戸谷満智子先生アナウンス 五木の子守歌・愛の灯かげ近江敏郎奈良光江・炭坑節美ち奴・湯の町夜曲近江敏郎・片瀬波松山時夫・大利根無情三波春夫
[音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] おまぼぎボりボン からきらんどなはよくりゃよ戻 [音楽] [拍手] [音楽] おどま肝人か肝人たちゃよかしよかしよかよかき [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ンがうち 手台が泣いてくるか。 の松やみ [音楽] [拍手] まみちまちゃ いけろちみう [音楽] [拍手] 花は何のあ、ツンツ つき 水は天ら 村い [音楽] KBCラジオの夏村と 今度はあの人はこの歌でのコーナーでございますが、今週は大俊さんでございます。今日は昭和 [音楽] 23年の新東法映画夢をもう 1 度の主題家の愛の影を奈良みさんと一緒の [音楽] 2人でお届けいたしましょう。 [音楽] にえ泣き小バの私 [音楽] [拍手] 雨に泣いてた夜けの花 [音楽] 優しくんだの声 [音楽] この 咲いた愛の [音楽] こば と可いいや ちゃな寝ぐら [拍手] 夜 は悲しい 日がともる。 [音楽] の窓当たり 我待つ君の [音楽] も影き [音楽] 昨日 諦め 今 また ない 紅み [音楽] 主 ある君はかの花よ。 夢 は苦しい [音楽] ば [音楽] [拍手] [音楽] 山 の に幸せ を 今日 もめる [音楽] の旅 黒神 甘く 四つで濡れる だけ ば 涙で身も濡れる。最上安さんの作小が正さ曲の愛のかげでございました。明日は湯やをお送りする予定でございます。どうぞお楽しみに。では今日はこの辺で失礼いたします。ごきげよう。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] 月が出た、出た。月が出た。 おいおいおい 単子の上に出たあんまり突が高いのでたぞや眠たかのよいよい [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 踊 仲間の輪を抜けてよいよい 忍ぶ恋児の影あんまりみが揺れるのでお月さん見るふりに見ないふりよいよ [拍手] [音楽] [音楽] はい。 [音楽] 裾旅抜い [音楽] で。おい。 あなたに見よう。て も濡れ たら なんと 雨の夜ふけの [拍手] よい 温度りゃ日 こんにち あいよい 穴を掘らせて青山にとだるいてニコりとわしが主したの男ぶりのよいよい [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 月が出た、出た。歌も出た。よいよい。 豚は自慢の3 今に の窓当たり 可愛い あの 顔も出るあの [音楽] 覚えているか?故郷の村を もえて行くせた宮えみ出す真カなりを見る旅づらいよ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] おいらの 胸 が [音楽] [拍手] 覚えているか別れたのよ泣き泣き 走め のホーム 登りの よぎも じ抱き せなく する おいらの おいらの 胸 を [音楽] 覚えて いるか子供の頃に 2人で遊んだあの山川 は 昔と ちっとも 変わっちゃい [拍手] 帰 て お送れよ 。おいらの おいらの 胸 に [音楽] え、それでは今度はあの人はこの2の コーナーでございますが今週は大ひさんで ございますね。え、今日は井町でござい ます。塩は23年の8月に発表されました 。 [音楽] すられぬ 君は心 の城 つき [音楽] の近を忍び つつ い せ つまびけ ばいずの ユの町 も H [音楽] どこか空にの牛影 [音楽] もし やた [音楽] と立ち寄れ ば 月の [音楽] この ロジ馬 に咲いた 寂しい あ 夜の花 [音楽] 野村俊おさんの作師小が正尾さん作曲の 湯町屋局でございました。私のこの コーナーは大俊さんの湯ま物語をお送り する予定でございます。どうぞ楽しみに。 では今日はこれでお別れいたしましょう。 ご機げよう。 [音楽] 思い寄せ ても 届かぬ 恋は 辛い よの 片て並み並 [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] [音楽] 宵いも泣い て 青つき たえか [拍手] [音楽] H [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] [音楽] 泣いて泣か せて 涙 のひどり 本に切なや 方 [音楽] 思い [音楽] ト [音楽] の トの 若き の 声が冷たく 身を攻める。 これが武器か見てはいけない。空ら見れば [音楽] [拍手] 江戸えひとはけねぐら林しが聞こえてくら思い出すなおが [音楽] の血どか 平きも今ヤザの用人も人生裏海の金口は ギリ の 義のよ風にさらされ 月よ。お前も泣きたかろう。 心乱れて抜いたスきを奥場で [音楽] 男 な だ。 のしめてくださ波殿の果てても手や男の際だけは知ってぼすゆかればならそこごいてくだされば並んどのだぶ [音楽] [音楽] まぶたらし て の 水に流した夢いくつ 息を殺して地獄参りの日けの 金が 金がる なる 。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 丘の上からバンドを見れ [音楽] 赤い日、 青い日、 夢の色 揺れて流れてどこへ行く 裏 [音楽] の恋の歌球 [音楽] 旅して も前月 の夜け の カトンブル [音楽] う。 [音楽] [音楽] そこ明るいキャメハ ドラが 響けば フランス で 水を眺めてなく乙め 水と 情けは流る [拍手] 聞て季節の山れ の さ 月の夜け の カトン [音楽] 風は南よマが香る [音楽] ブランド ホテルの あの窓 [音楽] 夢も悲しくむ なく 旅の 乙めの じゃるリ橋 [音楽] の 月 [音楽] のブルス [音楽] [拍手] では今度はあの人はこの歌でのコーナーで ございます。今週は大年の歌をお送り いたしました。今日は昭和26年の井町 物語でございますが、井町エレジー、 井町屋局、井ま、井町物語と3部作になっ ておりますね。 [音楽] 1つ流れる あの星 は [音楽] 思い出す ようの 夢の影ま [音楽] 泣く と涙隠し [音楽] た 酔いの窓 [音楽] も泣かせる 流し [音楽] ああ。 [音楽] [拍手] [音楽] の頼り を書いたと [笑い] 心と届かぬ 方 より [音楽] 重い 舞旅 の方 は 薄な酒 [音楽] どうせ一や の [音楽] け H [音楽] 花 と咲いてもユの花 の ただめ悲しい [音楽] 浮きし ず 諦めて 諦め て生きる切 なさ やるせ なさ [音楽] にあかそ あの恋を大俊さんの町物語でございました。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 若い日の恋は [音楽] 咲く花 に散る水は 甘い涙 花はまず今日も 君 なぜにこの君を 憧れの君を 若い日の恋は [音楽] なく [音楽] 若い日の恋はく 風 [音楽] は行く遠く 君が窓で [音楽] さやけよ風よ 切 [音楽] の人に 憧れの人に いるも世も夜 の [音楽] 男 一図の日の恋を なんで涙で消されよう。 連ばかり がつ [音楽] の 夜のプラさを橋ござ [音楽] े [音楽] ぬ の傘を噛みしめる 路の屋体 の 日に さえ も 男心 が泣ける夜 [音楽] [拍手] [音楽] 涙 の顔に なんで嘘などあるもんか。 噂なんだぜ。 [音楽] 朝だと 胸に聞かせる 橋ござ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] やっぱり あんたも同じ男。私は私で生きていく。 何を言ってるのさ。殴れ よ風に 誠なんか あるものか捨てちゃえ捨てちゃえ [音楽] どうせ拾った恋いだ [音楽] のもとよと私の勝手余計なお世話だよしとく [笑い] 愚痴って 見ても仕方ないた女の 心。 あんたなんか 知るものか捨てちゃえ捨てちゃえ。 拾った恋いだもの [音楽] 。のに涙がにむ 波きのよしを見るじゃない。 泣かなきゃ すまぬじゃないさ。気まぐれ 男に 見れんなんかあるもの。か捨てちゃえ、 捨てちゃえ。 どうせ拾った恋いだもの。 [音楽] 嵐 も吹け ば 雨も降る。 [音楽] 女 の道 を なぜけわし [音楽] 君 を頼り に私は生きる ここにさち 青い空 [音楽] にも言えぬ 爪の後 [音楽] 心 に受け た 恋の 泣いて逃れ て彷徨いけ ば 夜の [音楽] なぜ 悲しい 。 [音楽] 命の限り 呼びかける [音楽] こだ の果て に 待つわれ 君 にあり添 明るく もの ここに [音楽] 白く [音楽] お [音楽] [笑い] [音楽] ひぐれが追いつけ ていく酔いの獣十次郎 [拍手] 涙 [音楽] し 霧が今日も降る 忘れ ぬ人見よ。 呼べどき に消えて あの 町に霧りが降る。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 花売り娘の花束 も濡れる 十字郎 残る 香りに 甘く思い出す [音楽] 杉し日 のあの世は からフィルム のかの町に切りが降るなくるフ [音楽] [拍手] [音楽] もさる霧 [音楽] の獣 窓 漏れる 歌もすりなく 懐かし のブロち肌 [音楽] に冷たくしみ て は 町に切りが降 [音楽] 島のひぐれのだんだん畑の [音楽] 門ぺに涙がほろりろほろり 会いたいな あの人に 子供の昔に2人して [音楽] 1番 帽子をええ 探したね。 [音楽] 風が泣いてる床 さんかりに花びほろりろほろり [音楽] 会いたいな あの人に つばめは今年も来たけれど 私は1人 ええ 待ちぼけ [音楽] た の石道 吐い 通りに四つゆがほろり ほろほろり 会いたいな あの人に 今夜もこそり 裏山に 出てみりゃ寂しろ [音楽] き [音楽] [音楽] [音楽] 星より密かに、 雨より優しく あの子はいつも歌ってる。 声が聞こえる。 寂しい胸に 涙に濡れたこの胸に 行っている [拍手] お待ちなさい 。 いつでも夢をつも [音楽] 星よりそか、雨より優しくあの子はいつも歌って [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 歩いて歩いて 悲しいよけも あの子の 声は 流れくる [拍手] [音楽] 泣いてる。 この顔あげて 聞てる 歌の 懐かし さ。 言っている お持ちなさいな。 いつでも夢をいつでも夢を [音楽] 歩いて歩いて 悲しいけも あの子の声は流れく [音楽] [拍手] [音楽] 行っている お持ちなさい 。 [音楽] いつでも夢をつでも夢を [音楽] 吐かない涙を 嬉しい涙に [拍手] あの子は帰る歌の絵であの子 [音楽] [拍手] [音楽] で [音楽] [音楽] 7 やつから [音楽] よしき [音楽] でお見けて 溶けて結んだい頃 も座 [音楽] の 恥ずかし [音楽] の島だ に [音楽] [拍手] かけ て いつか なの口 恨みます ぞ母様と [音楽] になる 八 [音楽] [拍手] [音楽] おいとりとのもろたずなかれて渡る涙橋にねたかき八 [音楽] それに崩れる [音楽] お [音楽] ではここで思い出のダス音楽をお届け いたし セレナアダルベルトルッター学団の演奏で ございます。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] アダルベルトルッター学団のラッセレナ 途中で本当に残念でございますが、お別れ の時間が回りました。どうぞ良い週末お 送りくださいませ。また来週の月曜日にお 会いいたしましょう。ごきげよう。
36A KBCラジオなつメロとあなたより収録戸谷満智子先生アナウンス 五木の子守歌・愛の灯かげ(近江敏郎奈良光江)・炭坑節(美ち奴)・リンゴ村から(三橋美智也)・湯の町夜曲(近江敏郎)・片瀬波(松山時夫)・大利根無情(三波春夫)・広東ブルース(渡辺はま子)・湯の町物語(近江敏郎)・奥様お手をどうぞ(藤山一郎)・泪の酒(大木伸夫)・どうせ拾った恋だもの(コロンビアローズ)・ここに幸あり(大津美子)・36B 哀愁の町に霧が降る(山田伸二)・会いたいなああの人に(島倉千代子)・いつでも夢を(橋幸夫吉永小百合)・お駒恋姿(東海林太郎)・ラセレナ(ダンス) 36A36B
