【闇】世界を支配する仮想通貨、再始動。Facebookが企む世界共通通貨とは?

はい、どうも皆さんこんばんは。闇もし です。いや、皆さんもうすぐ8月が終わり ますね。8月って夏がれ相場とかって言わ れてて大体こう市場がね、盛り下がる時期 なんですが今年の夏は暑かったですね。 2025年7月に成立したジーニアス法。 この法律が8月に入ってから実際の規制 実装のフェーズに入り、銀行や企業が アメリカドル連動のステーブルコインを 本格的に発行導入し始めています。その 状況化でビットコインは市場最高値を更新 。例年にはない盛り上がりを見せています 。そんな話題のつきない仮想通貨市場に おいて実はあんまり目立ってはいないん ですけれども驚きの報道があったことは皆 さんご存知でしょうか?それは カズレーザーと二階道不の電撃。それは メタ者がステーブルコインの導入を再検討 するというもの。下手したといえば、前回 のビットコインバブルのさ中に会社名を Facebookからメタに写名を変更し たことがNFTのバブルの要因ともなった あの大企業です。そしてそのメタは 2019年にリブラという大胆な仮想通貨 プロジェクトを発表し、その後挫折したと いう経験があります。そのメタ者がなんと この仮想通貨市場にまた参入しようとして いるっていう報道が今年の5月以降参点さ れているんですよね。今日の動画ではなぜ 目た者がこのタイミングで仮想通貨市場に 再三参入しようとしているのかリブラの 歴史それから思想なんかも振り返りながら その裏側闇についてメタメタ深掘りして いきたいと思います。仮想通貨が普及する 未来は善か悪か是非エンターテイメントと してご覧いただければと思います。かつて 世界を大きくざつかせたリブラ。初めて Facebookからリブラが発表された のは2019年のことでした。 FacebookやWhatsAppなど 複数のデジタルプラットフォームで利用 可能な新たな暗号資産を創設する計画でし た。リブラの目的は至ってシンプルで国境 を超えたお金のやり取りを誰にとっても 安く早くそして分かりやすくすることだっ たんです。それまでの国際送金には時間が かかり手数料が重く正確に着金するかどう かの不安も突きまとっていました。まして や銀行口座を持てない人々はさらに高い コストや長い待ち時間を強いられることが 少なくありませんでした。リブラはこれを 大きく改善しようとしていたんです。ま、 具体的に言うとこのスマホが1台あるだけ で海外だろうが国内だろうがそして人 だろうがお店だろうが誰でも簡単に送金 することができる。これがリブラの本来の 目的でした。そしてその計画には4つの柱 がありました。1つ目は国境を超えても スマートフォン1つでやり取りや決済を できるようにすること。これは当時として もそれほど難しいことではなかったはず です。2つ目は本人確認や資金洗場対策 など社会のルールに沿うためのシステムを 用意することです。いわゆるよく聞く KYCというものでこれも難しいことでは なかったはずです。3つ目は最初から みんなに普及しているスマホを通して短期 間で多くの人に暗号資産を配布できると いうことです。これもすでに大きく普及し ていたFacebookを利用できると いうことで、他の暗号資産プロジェクトと は違い、初めからこの点で大きくリードを 果たしていました。4つ目は価格が ステーブルコインと言われる価値が大きく ぶれないように安定した通貨を用意する ことです。日本でもアメリカでも ヨーロッパでも全ての国で使える ステーブルコインをリブラが用意すると いう計画でした。ま、この4本の柱が全て 1に返せば国や法廷通貨が、ま、違うかっ たとしても本当に同じように送金できたり お金を受け取ったりすることができる。 これがリブラプロジェクトの確信でした。 このあまりに理想的で、まるで世界共通を 作れそうなプロジェクトには多くの有名 企業が参及び指示を表明していました。皆 さんもご存知のビザ、マスターカード、 PayPal、Ubber、 Vodafone、コインベースなど あらゆる領域の企業が名をつらねていまし た。ま、これだけ基盤としてね、 Facebookがあって、いろんな経済 力を持った企業が名をつらねている状況。 これもしかしたら本当に世界を変える プロジェクトが生まれるんじゃないかって いう期待感は当時めちゃめちゃメタメタ ありましたよね。ただ逆に言うと本当に 実現してしまうんじゃないかっていう恐怖 を覚えたのは政府側。そこから大きな逆風 を受けてしまいます。特にリブラがユロや ドルに依存しない形での安定した通貨を 作るということに関しては大きな波紋を 起こしました。理由は超簡単。通貨試験 っていうのは国家が国家である油園の1つ だからです。通貨を発行したり コントロールするのはまさに国家の特権で あり民間がそのパワーを持つことが非常に 危険視されていました。巨大IT企業が 主導する形で多くの企業が追従すればそれ はもう通過主権の侵害と言っても過言では ありません。ま、実際僕が日常的に出して いる動画ではアメリカのFRBが、ま、 どのようにね、こう経済をコントロールし ていくかみたいなところにこう注目して いるわけなんですが、下手をするとそう いったコントロールすらもう国家ができ なくなって世界経済がぐちゃぐちゃになる かもしれないっていう懸念ですよね。 しかもリブラのシステムがいつ崩壊するか も分かりません。過去にステーブルコイン が突然無価値になるというルナショックと いう事件も起きています。そういった懸念 が叫ばれる中、2019年の秋以降、各国 の当局や国際的な介合でリブラが目指して いたようなグローバルなステーブルコイン に対する身長姿勢が明確に示されました。 通過主権問題以外にもシーはどう守るのか 、金融システムの安定をどう担保するのか 、競争の構成さをどう確保するのか、巨大 なプラットフォームが金融の金めを握る ことに歯止めはあるのか。それはどれも 小さくない問題だとする味方が体制を 占めるようになり、その複合的な問題を 解決できないが故えに、直感的になんと なく危険な雰囲気さえ醸し出すようになっ ていきました。それがFacebookが 主導するリブラプロジェクトの大きな 足かせとなってしまいました。ま、その 家程でリブラやFacebookは アメリカの議会からね、こう質問されたり とか、ま、大きな反発逆風を受けることに なってしまい次第に指示が薄れていきまし た。その影響もあってが参加を表明してい た企業が1社一社と離脱し計画は逆風の中 で進路の修正を迫られます。そういう影響 もあったのでしょう。リブラは独自の仮想 通貨を作ることを諦め、USDTや USDCなどのようなドルに依存する形の ステーブルコインを模索していくことに なります。そして2020年12月組織名 はリブラからデュエムへと改められました 。象徴性の強い世界共通の印象を薄め、 まずは米ドル建てのステーブルコインを 中心にスエル姿勢が示されました。それ まで世界共通貨を目指していて、衛生中立 国であり、国際金融の中数でもあるスイス で決済システムの免許申請を行ってきまし たが、アメリカの枠組ルールの中で現実的 かつ妥協的なプロジェクトを進めるしか なかったと解釈することができます。妥協 の中で進める全く新しい理想の通貨決済 システムは次第に指示を失っていくことに なり、多くの企業が参加を見送っていく ことになりました。そして2022年2月 、ついにそのプロジェクトは断念され売却 されることになりました。多くの人はここ でリブラはもう終わったんだ。デュエムは 終わったんだっていう風に思っているん じゃないでしょうか。実はプロジェクト 自体は終わってしまったんですが、その 設計だったりとか思想は今も行き続けて いるという風に一部ではさやかれているん です。いや、むしろ1回大きな看板を 下ろすことによって自由にその設計や思想 を伸ばしていこうと、そういう風な計画が 最初からあったんじゃないかとまで言われ ているんです。どういうことって思います よね。ここからは僕の妄想も少し入れ ながらお話ししていきたいと思います。 リブラのために設計されたスマート コントラクト言語はその後別のチェーンで 採用され高度な言語として発展を続けてい ます。それはリブラの技術者が他で活躍し ているからに他なりません。具体的には ここ1年ほどで急成長を遂げている水や アプトスにリブラの技術が使用されている と言われています。つまりリブラ プロジェクトの技術は耐えることなく成長 しているということです。そしてここで リブラの4つの柱をもう1度見ていき ましょう。1つ目は国境を超えた簡単な 送金受金。これは5年前よりもはるかに 技術が進みました。昔から暗号資産を知っ ている方なら分かると思いますが、当時 よりはかに安いトランザクションで暗号 資産を移動させることができ、便利な ボレットやアプリも浸透しています。それ から人々のリテラシーも向上しました。2 つ目は本人確認。資金洗浄対策に関して ですが、これもまた5年前からとてつも なく進化しています。日本だけを見たとし ても各引所は厳格に本人確認するように なり、トラベルルールなどの法整備も各国 で本格的に運用されるようになりました。 3つ目の暗号資産の配布に関してはどう でしょうか?スマホの性能も上がり、普及 率も上がり、ウォレットアプリも格段に 向上しました。トリ所が提供する ウォレットも増えただけではなく、 Facebookやその他のアカウント などのアクセスなども実に簡単にすること ができます。4つ目の価値が安定した ステーブルコインの用意に関しては数年前 と違って法整備も大きく進みました。 新しいステーブルコインの誕生についても 加速しています。また、アメリカにおいて も民主党政権では厳格な反暗号資産政策に よりその普及は制されてきましたが、 トランプ共和政権では暗号資産に関する 法案が次々と議会にかけられており、政府 の移行も180°転換されています。ま、 まとめていくとリブラに関して今大きな 看板はないものの不思議なことにその設計 の思想だったりとか、ま、技術さえもそう なんですけれども当時より大きく進歩して いるんです。そうなってくると、そういっ た独立的に成長してきたものをシュッと1 つにまとめることだけでリブラのような プロジェクトが完成してしまうっていう ところまで来ているわけです。リブラと いう看板に全てを集めると国家から反発さ れるならば看板を下ろし柱をそれぞれ成長 させた後に再度合成するもしくは分離した と見せかけたままで見えないところで合成 していくそんな戦略があったのかもしれ ませんというのも実は当時マーク ザッカーバーグCEOはこんな発言をして いるんです。我々のリブラDM計画は 終わった。ま、将来巻き返しの余地はある かもしれないけどね。これ意味進ですよね 。まるでこの今の状況を当時から察知して いたかのようなそんな発言に聞こえてき ます。もはや数年前のあの時のような アレルギーも問題意識もなく環境も整い つつあります。既でに決済サービスを大手 ストライプがステーブルコイン スタートアップのブリッジを買収したり 利用者数が4億人を超えると言われている 決済大手のPayPalが独自の ステーブルコインを発行したりするなど 大手金融による動きが加速しています。 メタ等の巨大IT企業とその参加企業に よる世界経済の支配競争はもうすでに 始まっているのかもしれません。では、 メタシャは今回は万全の体制で プロジェクトを進めていくことができるん でしょうか。直近でアメリカでは ジーニアス法と呼ばれるステーブルコイン の包括的ルールを整備する法律が成立し ました。大手テック企業がステーブル コインを発行する道を開きました。その中 でエリザベスボーレン上員議員だはこの 法律にメタのようなビッグテックに プライベート通貨を事実上発行させる 抜け穴があると強い警戒を示しています。 一部の議員たちは、ま、巨大IT企業たち が経済をコントロールするんじゃない かっていう器具を持っているようですね。 ま、もちろん国家が保障している安全保障 とかそういう社会保障とかそういった ところがね、根換から揺らきかねない事態 なので、ま、ここに懸念を示すのは無理も ないですよね。もっと言うとそこに派遣を 握られてしまったらアメリカドルすら崩壊 するかもしれない。ただ一方でですよ。 そんな脅威があるなんてことは僕レベルで も分かっているわけです。それを知らない ままアメリカ政府がガンガンクリプトの 規制を緩和していったとはどうも考え にくいですよね。これまで仮想通貨を ひたすら締め出す政策をやってきたにも 関わらず、トランプ政権になってからの 180°方向転換は少し不気味さも感じて しまいます。ではなぜトランプ大統領は 民間企業にステーブルコインを発行して 欲しいのか。まず表向きの理由ですが、ま 、これはトランプさんも言っている通り イノベーションの促進ですよね。トランプ 氏はアメリカが仮想通貨でリーダーシップ を取るべきだと発言しており、規制緩和を 繰り返し主張しています。ステーブル コインだけではなく、マイニング事業や ウェブ3関連産業を国内に誘致し、次世代 のWeb3業界の派遣を取りたい。こう いった内容が報道されています。一方で トランプ大統領の本当の狙いはドル派遣の 強化なのかもしれません。トランプ政権が 最も恐れているのはドル離れです。中国の デジタル人民源やブリックス通貨構想が 広がる中、ステーブルコインを使って むしろドルを世界中に拡散させるのが本当 の狙いとも言われています。自由な民間 通貨に見せておいて裏ではドル体制を強化 する見えない武器なのかもしれません。 またステーブルコインについては先日成立 したジーニアス法の中で裏付け資産として 1対1でドルとか米国債などの資産を保有 しておかないといけないっていうことが 義務づけられていますよね。民間発の ステーブルコインが増えれば増えるほど 自動的に米国債の買手が増える。国際を 支えるために仮想通貨を利用していると いう都市伝説的な見方もできるわけです。 またステーブルコインはもちろん ブロックチェーン上を移動していくわけで 履歴は全て残っていくわけです。後に個人 認証を強化していけばお金の流れは簡単に 全て把握されることになります。政府や FRBが直接CBDCデジタル通貨を発行 すると国民の反発があまりに強い。そこで 民間発のステーブルコインという形を利用 してドルの流れを追いやすくする狙いも あるんじゃないか。そんな一方の悪い シナリオも少し考えておいた方がいいのか もしれません。ということでここまで僕の 妄想話をつらつら解説してきました。ただ これは未来の話だしその時どうなっている かは誰にも分かりません。10年後の米国 経済がどうなっているのか、10年後の weブ3業界がどんな進歩を遂げているの か、イノベーションの速度が早すぎて想像 すらつかないというのが実際のところです 。結局のところ僕たちにできる対策って ほとんどないんですが、ま、1つ上げると するならばいろんな資産を持っておくこと 、資産を分配しておくということです。 文字通り、株、ビットコイン、ゴールド、 法廷通貨、ステーブルコイン、国際など など様々な資産に分散して保有しておく こと、もしくは少しの夢を載せて一部の 自価総額の低いアルトコインを保有して おくぐらいでしょうか。皆さんはこの点 どういう風に考えますか?ま、ここまで 来るともうビットコインが目指した本来の 目的。ま、みんなでこう管理しながら国家 や銀行に左右されない自由なお金、自由な 経済を手に入れようっていうのがサト中本 が目指した元々の思想だったわけですが、 この理想とは全く別方向に行っているよう な気してなりません。アメリカが仮想通貨 業界の派遣を握ろうとしている現在におい てブロックチェーンの未来はただ明るい だけではないのかもしれません。是非皆 さんの意見を聞かせていただければと思い ます。それでは今回もご視聴ありがとう ございました。 [音楽] tres h sp [音楽]

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10代はスポーツに打ち込み、国体、インターハイ等の全国大会に毎年出場する。しかし、大学進学に失敗したことを機に将来を失望。あらゆるギャンブル等で失敗を重ね、ダメ人間生活を送っていた。
そんな中、ダメ元で受けた大企業にパート社員として入社。久々に全力で打ち込むことの楽しさを思い出し、約2年で正社員に登用される。
数年後、結婚を機に副収入が必要と感じ、各種投資を【真剣】に始め、約3ヶ月で収益を安定させるも、軍資金の少なさに限界を感じ、2019年からYouTubeやオンライン指導等の事業を開始。同年中にトレード以外での副業月収100万円を達成。2021年3月に10年以上務めた会社を卒業し、現在は同事業を継続しながら活動の幅を広げている。

真剣・誠実・謙虚に取り組めば、必ず成し遂げられます。
「こんな僕でもできるんだ」、という感覚を持ってもらえるような情報を発信することが僕の使命だと思い、日々発信しています。

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Moshin

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