【違う星のぼくら】ちよ視点#2【カナちよ】
コントローラー使えそう。今回は。 うん。さっき動いてたから大丈夫じゃないかな。うん。使える、使える。 いやあ ね。良かった。よかった。 良かったね。 良かったよ。 もう中学生みたいな。 違った。 るってるけどね。 よし。うん。 うん。 やるか。 やりましょうか。 うん。うん。 どうやったら始まんの?これ。 ちょっと待って。 あ、そっちが入れたら。 うん。うん。入れた。入れた。 どっからや? なんか読み合わせのところからでしょ。 お、こっちがわし。 そう、青が わし。 あやちよ。バグったで。ゲーム バグってないよ。 お、どうしたん? いや、少し頭が 悪いのか お前や。 大丈夫か?確かにあれだけ頭をいじられればな。 え?頭いじられたん? どういう意味? 頭いじったの? え? ん? どういう意味や? え?頭いじった? あった。この間で? え、 間でなんかあったっけ? いや、ないでしょ。寝てる。え、この船に乗せられる前ってこと? ああ、そういうことか。 ちょうども暗く乗ってきた。そろそろ夜が来る。どっか休む場所探そう。ああ、どういうイントネーションだ? [笑い] 関西のイントネーション。 そんなん? うん。 わ、 可愛い。 アンプやん。 うん。 これ何真ん中にあんの?ロケットな んだろうね。ライト。 ペット花火。 ちょうどいい横穴があって助かったな。 そうだな。お前にも助けられたわ。 [音楽] 借りができたってことやで。 [音楽] どやさ、どやさ。俺たちはチームやろ。 あれ?ちょっと前までお前とは仲良くできないみたいなこと言ってたのに。 言ってたか? 言ってたよ。なんかお前は信用できないよみたいな。いたから忘れた。 え、なんか銃持っててフェアじゃないよみたいな。そんな関係じゃないだろうみたいな。 フェアではないけど、ま、チームはチームや。 チームか。 それより頭はもう悪くないんか。 痛いって言ったの。 少し痛いか随分とましになったよ。 [音楽] 良かったやん。 本当私こちポちポち押せないんだけど。また おかしくなってる。 またバグった。 またか。 そうか。それは良かった。 あ、忘れた。 携帯食料だ。味はあまり保証できないが。 [音楽] モンハン チョコレートじゃないね。モンハンはね、 チョコレートらしい。 俺はあまり甘いものが好きではないのだが。 そうなん。美味しいで。チョコレート ね。いいね。携帯食料。 あげるわ。 はい、どうぞ。 ありがとう。溶けてるやん。 温めておきました。 懐で 改めていいもんとあかんもんあるから。 チョコ食べたいやん。 もぐもぐ。チョコレートバーいいね。 ええ、 チョコレート一番美味しいんやから。 チョコ好き。 うん。 甘いの好きなんだ。 甘いの好き。 え、いいね。いいね。 そなたは あのね、わ菓しが好き。 あ、わ菓。 わ菓しの甘いのが好き。 へえ。 うん。 陽感とか。 そう。まじとか あと おハぎとか。 輪の人や。 うん。 うますぎる。 そ、そうか。 こんなにうまいものは食べたことがない。 声変わってもうてる。 そんなわけないだろう。 そ、そうだな。あ、そうやな。起きてから何も食ってなかったから夜けにうまく感じるわ。 [音楽] 大げさだな。そうか。それは良かったな。 んでんでん。これもあるよ。 [音楽] 何それな?なんだそれ?雨。 穴クそだ。なんでそんなもん。 ここに来るまで食えそうな植物の身をちょっとずつめてたんだ。へえ。大丈夫かな?食べて食べられるのか?これ。 きっと食える。さっきちょっと食ってみたがなんともない。 危ないな。食ったのか?もうちょっと考えて動け。美 [音楽] いかったよ。もぐもぐ 大丈夫やって。それにめっちゃうまいで。た、 ずっと。ああ、これ呼んだあかんやつや。あ、 危ない危ない 危ない危ない危ない危ない。もぐもぐもぐもぐもぐもぐ。 確かに食えないことはないだがうまくはないな。 [音楽] そうか。そうやんな。 このチョコレートに比べたらうまくないなあ。 チョコレート1番うまいから。 そうか。いや、意外と悪くないな。癖になる味だ。 そうなん。そう、そうやろ。そうか、そうか。いっぱい食べていいで。 [音楽] あ、ありがとう。もぐもぐもぐ。 あれ?今も食べてや。 もぐもぐもぐ。 [音楽] お前はな んや?なんや [音楽] お前はどんな人生を歩んできた? 中飛行師なったんや。なんやきなり 宇宙だったの?いや、話したくないなら構わない。 仕事には関係のない話だ。中 飛行士っていうかあれか囚人でこれ行ったらまあ許したるでみたいな感じやったっけ? そんなんだったかな? ずっと何もない人生やった。物心が着いた頃には何もかも終わっててただガムシラに生きるしかなかった。 [音楽] [音楽] 選択肢なないゲームを延々とやらされてるような。でも子供が生まれてそっから [音楽] Yの人生は大きく変わった。 子供がいるのか。 小さくて可愛くて Yにそっくりな子供や。 へえ。 この子の幸せのためにワはいるんやと思ったよ。 そうか。そうだな。その気持ちはよくわかる。実は俺にも子供がいるんだ。 そうなのか。 それじゃあいたちは仲間やな。パパとってやつか。 まあそうかもしれない。自分の命は子供のためにあると今でも思ってる。 全くの感や。 [音楽] なんだ? った。 う、 頭なったんか?うん、大丈夫。頭が少し痛いだけだから。 ああ、 だが少し眠らせてくれ。 分かった。ゆっくり休みや。 休まない。 [音楽] 横になった。 音楽がいいね。 ニュートだ。 あ、ミュートや。バイバイ。 バイバイ。引き受けてくれて感謝する。約束通り個人への支援は行おう。ああ、助かる。 [音楽] それで僕の罪が消えるわけではないが。 では改めて概要を説明する。君には炭差の 1人私の息子の命を守ってほしいん?これ 誰? 君には炭差の1人私の息子の命を守って ほしい。 私は元死刑囚だ。 息子を虐待していた元妻とその夫を殺害し た。 [音楽] うん。 試験になっていたのだ。 諦めていなかった。 村社会でなり上がり絶大な権力を手に入れ たのだ。こうして死刑囚に直接裏から コンタクトができるほどにな。しかし まさか惑星団探索計画に息子が選ばれると は思わなかった。そもそも計画地帯が無謀 で危険はあまりない。その同じチームに 危険人物も混じっている。 地球上ならどのような手を使ってでも 私自身で息子を守ることができたのだが、 遠い宇宙では手も足も出ない。 [音楽] 息子の命を守るために君や私の記憶を 上がきしてもらう。尊徳感情でなく心から の愛によって息子守ってもらわなければ ならない。私にとって1つの幸は君が 息子と同じチームにいたことだ。うえ、 自分おんじゃないの?記憶を明きすると いう天において決むほど的任クリム 塗る。 よいしょ。 君は親もなくスラムです。育ち生活のため に殺しになった。天外孤独で妻も恋人も友 も知り合いすら君には1人も存在しない。 記憶の上書きは万能ではない。すに深く 刻まれた場所に上書きすることは難しい けれど君のように空白だらけの人間には 好きなだけ記憶や人格を上がきできる。 つまり担当職人に言おう。君には私になっ てもらう。私なら息子を何が何でも守って 見せる。 どうせ僕には何もない。 感謝する。個人のことは必ず支援すると 約束しよう。君のその光景によって君の ようになってしまう人間が数多く救われた だろう。 ふーん。 私はパッパじゃなかった。パッパの記憶を 埋め込まれた。 私のなんか遅かった。 はあ。そうだ。全部思い出した。 俺は俺じゃない。 [音楽] 不だと思っていた けれどこの我が子への愛情を知ってしまっ た。 横に自分が邪けなく過去のない人生を送っ ていたかを知ってしまった。 こんなものを知りたくなかった。 なるほどね。あ、こっちの方が早かったか 。 [音楽] シューティング。えい。危ない。 [音楽] 全然 さっきさっきのがうまかったじゃん。 [音楽] 帰ってきたね。 ピきや。 [笑い] おきやん。 本当だ。 朝やで。どうしたん?なんかうなされて。 [音楽] パチパチ。ああ、すまない。おはよう。 ほら、また取ってきてあげたで。お前これ好きやろ。 好きって言ったっけな。 嫌いに決まってんだろ。食えたもんじゃない。そんなもの。 何?二重人格なん?え?あ、そうか。え、やんな。まずいか。ごめん。 [音楽] 結構行けるって言ってたのに。やは。 うん。うん。美味しくないよ、それ。 ええ。何これ? 何? エ玉が パチパチしてる。 おおい。 [音楽] ちょ待よ。お前ってんのか? なんか誰かいたな。 どう見ても危険やろ?やん。 [音楽] うん。探索ドローンはこの先にある。行くしかない。 [音楽] そうやって変なとこ連れてこうとしてない? 段差ドローンはこっちだって。 [音楽] ほんまかいな。歩けるやん。 うん。 4時4時。4 時4時押すぞ。 おい。 あれ上がるやつね。あれ?それは。あ、なるほど。じゃあ、 え、 じゃ、カナピ上上がってもらって。 うん。 で、あれをして私が上を開けるから。 うん。 ほい。 その先を開けてくれ。ウい [音楽] 開いてる。 開いてない。あとその先にもなんかない? ある。なぜんだ? 扉が閉まってるからね。あ、なんかえ、 開いた。 開いた。 あいた。変なの。 [音楽] なんやろこれ? なんか なんか図形があった。なんかいる。赤ちゃんの鳴き声。 え え。はいはい。あ、え、指みたいなも生えてる。 え、こいつはなんかね、目がいっぱいついた気持ち悪い塊がモンスターがいるよ。 あ、背景じゃないんや。 そう、 背景にはめっちゃいるけど。 背景みたいなやつがいる。 [音楽] えっとね、 私は多分これ以上は、え、進めんのかな、これ。え、 図形が。 あ、あ、 あ、あ、 そういうことよ。 え、取り込まれたら赤ちゃん生まれた。 うん。え、 え、 どういう意味? どういうこと? なんかがあんねん。あ、 え、 この指踏めるんやで。なんか眼鏡みたいなやつと [音楽] うん。 船みたいなやつとひよみたいなやつがある。 それを踏める。 踏める。え、どういうこと? で、地面から口が生えてて、その上に赤ちゃんのマークがあって、その口に近づいたら赤ちゃんが泣くねん。 [音楽] なんだそれ? で、 うん。 もうちょい先進んだらもう 1 個スイッチがあ、スイッチっていうかもう指が生えてて。 指。うん。 で、その奥にちょっとでかい口がもう 1個あって、そこには CDのマークみたいながあるんだ。 お、お驚しい。 で、壁にその絵が書いてあって、 CDの上にスピーカーのマークで さっぱりわからん。 はてなの上に赤ちゃんあの泣いてるのがある。 え、 なんでわからんの? なん 動かせ。 え、な、その、ああ、それ赤ちゃん。え、 これはなくほ、あの CD の方。あ、このスイッチ踏んだらうっていう ああてるな。 踏んだらうーって言って これで赤ちゃん泣く。 私の持ってる赤ちゃんも泣く。 あ、連打してんね。や うんかな。一緒だと思う。 [音楽] そっちはどういう状況な?あ、あと、 え、これ押してた方がいい。これはあれか。 え え、これはまた連動してない?スイッチ。これ違うか?え、 あれ?ちょっと待って待って。なんかガは言ってるで。 でも上は意味ないのかな?今踏んだ。 [音楽] あ、意味ないわ。 じゃあ下だけか。えっとね、なんかメガホンみたいなマーク。 メガホン? うん。メガホンの ナビカ。 そう、そう、そう。な、なり響く うん。 マークの下に20丸があって、 あ、同じ、同じ で、赤ちゃんが本の時の、 えっと、マークの下にはてなが付いてて、 あ、一緒一緒一緒。 で、メガネの切り替えのやつ。 うん。切り替えるとメガネと 船 船とアヒルと あとなんか丸にバテと丸が重なったようなやつ。 それはないなあ。うちにはな んやろ。スピーカーを赤ちゃんに当てたら音がでかくなるみたいな。ちゃうか。 [音楽] はてなは赤ちゃん。 はてな、赤ちゃん。 あ、この赤ちゃんをスピーカー。あ、違う。 [音楽] あ、赤ちゃん。 あ、死んだ。あ、ごめん。赤ちゃん殺したら死んだ。 赤ちゃん何?敵もいるってこと? うん。あのビリビリスイッチ不正解にするとさ。 [音楽] う、 死んでしまう。あの はい。はい。 スイッチの上に赤ちゃんを乗せたら赤ちゃんがビリビリった死んだ。 やめて。 やめてあげて ね。ほら、はてなの上に赤ちゃんのマークがあってほぎゃーってなってたから上に乗っけてほぎゃってしたらいいのかなと思って上せようとしたらしいな。 ああ、なんやろ。 眼ガネガ最初はメガネ メガネそうメガネ上にするとアヒル船と丸 バテント丸 こっちはだからメガネのスイッチと船のスイッチとアヒルのスイッチがおる。 うん。あるんだ。 ある。 で、下から口が生えてて。 うん。え、スイッチ押したらどうす?どうなんの? 赤ちゃんが泣く。 ほわーって。 うん。メガ。 あ、じゃ、うん。 眼鏡になってる。今、 今メガネ でます。どう?ないんだ。 何もない。うちの赤かん坊は鳴かない。 え、船は船。 [音楽] え、私が船にするの? そう。 中ないよ。 あ、してくれた?船に? うん。船したよ。 はい。どう? 何もないよ。 え?あ、昼は [音楽] ほい。どう? はい。 どういうこった? あれ?あ。 声の声が違う。メガネやったら うん。 おやけどやったら うん。うん。 わーって結構高い声で泣いて [音楽] うん。 アヒルやと うん。 むっちゃもう泣え何が違う? [音楽] わからん。 うん。うわ。うわあつってる。 スピーカースピーカー CD 20 だとえっていう 怪物の鳴き声 みたいな。 へえ え。これすると赤ちゃんが泣くの? そう、赤ちゃんが泣くの? おお。 あ、待って。 赤ちゃん泣いた状態でスイッチ押したらどうなるかな。 [音楽] え、どうやって赤ちゃん? あ、そのうえって言われると連動して赤ちゃんがピえーってなくうちで はいはい。 死んだわ。 お死ぬんかい? いや、泣いてる赤ちゃんをはてなの上に乗っけたらいいのかなと思ったけど。 一番上にはそのスピーカーから音鳴らして赤ちゃんに当てて赤ちゃんが次泣いてみたいな。 それはマーク っていうマークが書いてある。 あ、そうだね。うちもそうなってる。 それ同じなんや。 それは20マ、 あ、下にマークが書いてあんのは20 丸とはてな。 ああ、 どういうこと? で、20丸はこのことね。 これやると赤ちゃんが泣くんやろ。 赤ちゃんが泣く。 で、その後になんかでもう [音楽] 1回今度赤ちゃん中したらいいんかな? そうかな? 船か船か眼鏡か砦で じゃ。船 船 うん。 てやってから うん。 どういてる?ちょっと待ってね。もうじゃ、これは どれ? あ、今変えた。泣かしてみてくれ。 [音楽] バテト丸にした。 [音楽] え、 え、 何が違うの?これは何を表してんねや [音楽] ねえ?何を表してんのかさっぱりわかんないんだけど。 とにかくこっちにはメガネのスイッチ、船のスイッチ [音楽] うん。 で、赤ちゃん、アヒルで CD の順番に地面には転がって [音楽] ほう。 で、上の方にスピーカー、スピーカーの下に 20丸で赤ちゃん、赤ちゃんの下にはてな ふふ。 だからスピーカー スピーカーが最後なんだね。あ あ、そう。ボタンの位置的には そうだね。で、スピーカーえってなったらこっちの赤ちゃんがブーってなくと。 そん時のこの赤ちゃんの下のはてなはなんかが入るよってこと。 [音楽] なのかな? ねえ、なんやろ? [音楽] 丸とバテしかそっちと違うものはないよね。 うん。 うーん。うん。 でもこれにしたとこでどうなんだろう?ほぎほぎゃって泣いている赤ちゃんを [音楽] 何か 赤ちゃんをどうするの? 赤ちゃんを乗せる。 だめ。 [音楽] わかんないよ。どういうこと? ちょっと説明が少なすぎるで。 そっちは触れそうなものってないの?その眼鏡から切り替えれるやつぐらいぐらいで赤ちゃんを放り投げることはできるもって [音楽] 赤ちゃん放り投げれんの? 赤ちゃん放り投げれないの? 赤ちゃんまず持ってないもん。 あ、赤ちゃんのマークがあるだけで赤ちゃんがいるのはこっちだけか。 おお。え、 これなんだ?なんで? なんかでも うん。 このCDのやつ Vって押すと赤ちゃんえってなってから赤ちゃん泣くよって。そん時のそん時だめだろ。勝てんの? 赤ちゃん。 赤ちゃんの顔の違いがあるのかな? 泣き方の。 そう、そう、そう、そう。眼ガネで。 おお。 あ、じゃあ鳴らしてみて。 ど、これを、これをでいい? そう。泣かしてみよう。 ライター。 べえ。 [音楽] 泣いてる。 普通に泣いてるよね。 じゃあ、これは アヒールちゃん。 はい。 どう?え、 変わらん。 でもこっちは赤ちゃん泣く時の声が違うねんな。 [音楽] え、そうなんだ。 眼鏡やったらもう うやうやって感じで 船やったら高い声で泣いて うん。 アヒルはもう爆泣き。 あ、そうなんだ。え、 大号泣。 これ何? え? あ、動かせたりはせえへん。 [音楽] あーねえ。ヒントなさすぎ。 [音楽] 変わんないんだよな。 それを切り替えれる意味が多分あるはずだと思 あるんだよね。きっとね。だから泣き方の違いでなんか違うんだろうけど。え、なんで思いつかない?思いつかないな。 [音楽] そっちの画面どんな感じなんやろ? ピンとこないなあ。 え、画面の上の方に、 上の方にメガホンというかスピーカーがあって、 で、その下に そう、20の四角で囲われたやつがあって うん。 で、えっと、スピーカーが向いてる方 [音楽] うん。 ポワンってあの音が走してるよっていう風なエフェクトが出てその先に赤ちゃんのマークがあって [音楽] で音を聞いた赤ちゃんがほーンって泣いているマークがある。 そのスピーカーから音が出てその音が消えたら次赤ちゃんが泣くみたいな。で、その赤ちゃんの下にはははてな書いてある。 ある。そう。はてなが書いてある。 で、そのはてな、えっと、こっちにもはてなの上にスイッチがあって、 ああ、 で、そのスイッチを押すといいんだと思うんだけど [音楽] 押せないんだ。 そう、さっきから押そうとするとつって死んでしまうと。 あ、電気がついてるってこと? 電気がついてるっていうか、ほらなんかあの謎解きに失敗すると毎回さ、 間違えると死んでたじゃん。ボタン押して。 ああ、 その感じをね。 はい。 いつでもボタンを押せるけど何かが間違ってるから押したらベベベってなって死んじゃう。 [音楽] てことは てことはどういうことなんですか? 警戒の状態で押さなかんでことか。 そう。 その正解の状態がなんやろうか。 そう。それが私たちには分かっておりません。 ええ。 これで赤ちゃんが今泣いてるんや。 そう。赤ちゃんが泣いている。 この辺は何も泣かへんやんな。 うん。泣いてるよ。ずっと毎回泣かのーンって言うたびには泣いてるけど。 え、今、今泣いてる? 今泣いてない。 そやろ。 あ、じゃーんっていう場所がある。 そう。 こっちは地面から指が生えてんね。 [音楽] 指がね、 この指がスイッチになってて。 あ、じゃ、1 番右の方にウえーんとこがいいな。ウーンって言ってとこ。 [音楽] 1 番右はこれやね。 あ、そうそうそうそう。それはね、うえってなってる。え、じゃ、ウーンってなってる状態で踏めばいいのかな?行くぞ。 [音楽] プルプルしてる。プルプルしてる。プルプルしてる。あ、そうらしい。うえんでいい。言ってる間だけ通れるっぽい。 スイッチが踏めるってこと。 そう、そう、そう。通れた。 で、その眼鏡とかを切り替えれんのは何やったんやろ? わからん。 何?今は何になってた? 今。アヒル。 アヒル? アヒルは使えない。 いや、あ、あるで。 ど、どういう意味なんやろ?意味不明なま進めてしまった。いて。 [音楽] この先にそのポイントがあるのかな?切り返しポイント。 あの、あれ、このゲームダッシュってなかったっけ? ダッシュはない。 え、じゃあこ、こんなバネ登れへんやん。 あ、ごめん。 あ、 穴に赤ちゃんを落とした。 あ、でも大丈夫。 あれ?今んどうやって行くの? えー、どうなってるの? バネがあるけどバネまでジャンプが届かなくてで、そのバネの上にスイッチがある。で、先にまたドアがある。 [音楽] ちょっと待ってね。 こう どれもそこに行けるのだろうか。 行けた。 はい。無理よ。 ちょっと待ってね。 多分私があ、死ぬんか。この高さ。 どし。 赤ちゃんがね、赤ちゃんがどこぐしゃってなりました。あ、危な お。 うん。うん。大丈夫。ちょっと待っててね。 うん。 今赤ちゃんを投げながら前に進んでるから。 [音楽] あ、そうなんや。 穴があってね。 [音楽] パカちゃんと一緒にジャンプしたらジャンプ力下がるみたいな。 あ、上になんかリフト行ったけどどう? ああ、来た。 あ、あれでもこれ以上分かってこへん。 ええ、さらにちょっと待ってね。じゃ、 さらに さらにかよ。え、この先ないな。 [音楽] え、かった。 なかった。 そんなはずは えないな。 2人2人です。 どつそういうことでもないな。 あなたごと上がらなあかんとか。 え?あ、そういうこと。 赤ちゃんをスイッチ踏ませるんちゃん。赤ちゃんで。 赤ちゃんでね、スイッチ踏ませ。え、赤ちゃん乗っちゃった。 赤ちゃんリフトの上乗っちゃった。 赤ちゃんをあげる。 赤ちゃんをあげる。どうこれ? うん。 赤ちゃん登ってた。 お、はいはいはい。で、これをじゃあここにポ。お、そうそうそうそう。うま、うまい。行けた。 [笑い] 赤ちゃん投げられた。 赤ちゃん。 ああ、正。あ、落ちた。穴に落ちた。 何?ああ。ああ。 でもやることは分かった。合ってた。 あってだ。で、目玉の化け物がわ、今。 [音楽] え? あ、多分ね、それに あの、 自分が食われば 赤ちゃんが生まれるんや。 そう、そう、そう、そう。 へえ。 で、こ おいで投げるよ。 で、どうやって ごめんね。私の どうやって投げまいわ。 キャラコンの問題。よいしょ。よいしょ。通ります。オッケー。通った。あ、指。 [音楽] はーい。 これか。指となんか唇みたいなのがある。 うわあ。子供が 指3つに唇。 指3つにでっかい唇。 ちょっと待ってや。 またうん。 あ、これで起動とか変えれへんねや。 うん。放物線は変わんないみたい。 ジャンプとかして投げるんやな。 うん。ふん。 で、池はしたけど。 はい。はい。 上の状況は メガホンわってなって。 サイコロの123 うん。 で、それそれぞれ触れて うん。 おでん、おでんではないか。スライうん。三角。うーん。なんかま、マークがあるな。マーク。 [音楽] マークね。マーク3つあって マーク3 つあって、それぞれ切り替えれんねんな。なんか [音楽] ああ、分かった。切り替えられんのね。 八墓と 八墓 八墓と 八墓あるやつ墓 青ヒールみたいなのと あとすればいいんかな?じゃあ あとクリスタルみたいなほわほわほわってなってるやつ アヒルないなあ アヒルじゃないかアヒルに見えてないかもしれないかピが [音楽] アヒルないな ア昼ルガ長ガ長いなんかね可愛らしいのじゃなくて割とリアルよりに言った [音楽] ガ ガ長に見えんか? ガ長クラブ。 え、クリスタルは 多分これやなっていうのは分かったけど。 ガ長 鳴き声本当だ。違う。 嘘やろ。どういうこと?これ どれや?ど、もうちょい真ん中のやつ。ていうか、その下にサイコロのマーク? [音楽] あるよ。123 しかしね、それはね、先なんだな。 おお、 おお、お お。連動してる。連動してる。 連動してる。こっちは泣くんだ。 うん。 おお。 赤ちゃん泣く 泣く泣く。 これ1。 これ2。 これ3。 え、ちょっと感覚が。あ、お、 1は1。1。これ。 う。 はい。はい。はい。 うん。2 は2 はこれ。 はい。はい。さ、 これ。 はい。はい。はい。違うな。泣き方が。 あ、そうなんだ。 あ、さっきの僕ん時は泣き方一緒やった。全部。 え、一緒に見えた。え、 違ったんかな?声鳴き声。 [音楽] 鳴き声ね。違ったかな。 で、真んのマークが長以外の表現方法ってある? え、 うさギ? いや、うさギではないな。 え、これか。首長龍みたいなやつ。 [音楽] あ、そうそう。それそれそれそれそれ。多分ね。 で、これを踏もうとしたら死ぬんかな?多分。 あ、じゃあ2人でやってみようか。ええ。 あ、や、な んで死んだ?な、 うん。 え、僕が今、あ、スイッチの上に、 [音楽] スイッチ踏もうとしたから。 なるほどね。 間違って。 だからこの状態で赤ちゃんをした上で。 うん。私泣かしながら通ったら通れた。 オッケー。こして。 うん。 ここが八箱墓。 ここが首が、 首が、 ここがクリスタル。 うん。 で、赤ちゃんを抱えて。 そう、そう、そう。で、私が泣かす。 泣かせる とこと。これは1だね。 1じゃないんだ。な んや。 全部泣かさなかのか。123全部。 そういうこと。確かにラグはあるもんね。 ちょっと待ってね、じゃあ。 うん。 ちょっと待ってな。でもまだ切り替えてへんから。 うん。 これも切り替えなあかんのちゃ。墓首がクリスタル。はい、どうぞ。 [音楽] おい。え、で私は 123をか駆け抜ければいいのかな かな。 行くぞ。 123 [音楽] え、 どうでございます?1 回分しか鳴かへん。 え、あ、じゃ、どこが鳴いた?ここ。 [音楽] ここではない。ここ。 [音楽] ここではない。 いや、 多分ゆっくりかも。 え、今1踏みました。 反応なし。 オケ。泣いてるよ。で、22。 う、あ、あ、これ [音楽] 3、3。 う、 3つしかない。3 つしかないよ。 [音楽] [笑い] なんでどういう意味なん?意味を教えてほしい。あ、え、どれかわからんってこと?え、 [音楽] うん。 うーん。 そっちはサイコロのとこに うん。 あれがマークが書いてる。 サイコロのとこに 指がそれぞれ立ってるけど。 うん。 別にそれがなんだかはわからん。そのパキッおるとなんかうおって泣くけど大きいおが [音楽] う。お口自体は 1個。 お口はね、小さいのが 1個、大きいのが1個。 うん。で、小さいの上に赤ちゃんの絵が書いて。 そう、そう、そう、そう、そう。 うん。え [音楽] え。 どういう意味? え、どういう意味?これ泣く?赤ちゃん [音楽] 違うな。 泣く。 これ、これもな。ああ、ごめんね。 全部泣くの? 泣く。 でも声がちゃうねん。な ぬ。 押せそう。押せの押せそうなのは うん。3 つ。 私が押せるのはこの 123が振ってある3つと八墓 ガ長クリスタル え墓ガ長クリスタルも押せんの? 押せるパキッ押せるん あ声が若干違うわな。 ああ、さっきの僕のやつと一緒って。 うん。あ、そういうことか。そうだ。こういう感じだったんだね。で、八墓を踏むと 募シュボシュってなく 募シ 募シ合う合うって言ってた。 あ、ちょっと待って。あ、 そういうことか。 で、ガ長は うわあみたいな。 え、ちょっとあの 123の方を踏んでみてくれへん? オッケー。 1 これがなんかくしゃみしてる感じの鳴き方。 くしゃみ。 ブヒブヒア。 ああ、はいはいはいはい。やつ墓か。う、 これね。 うー。 うひゃうひゃ ぶひゃうひゃで やつ箱。 うん。そうそう。で、これ2 [音楽] 猿が泣いてるみたいな。 へえ。 あ、はいはいはいはいはい。これがクリスタルの鳴き声だわ。こっちの が2ってこと。 うん。で、3はう 首か。 あうみたいなやつ。 ワウみたいな鳴き声。 うん。 そうそうそうそう。 が首長。そう、 3。そう、首長の3。 あ、これで で1番大元を鳴らしてもらって。 大元ってどれや? でかい口のやつ。 えっと、123 ででかい口が鳴くんだよね。 あ、どれでも。 どれ?そう、そう。どれでも泣くよ。 え、じゃあ 123を順番に順番に どういうこと? え、123で1つなん え、1と2と3は別に独立して 1マ1マずつ相手並んでるよ。 [音楽] おお。 あれ? それは何を踏んでる? これはあれだよね。バうくしゃみたいなやつでしょ? そう、くしゃみ。 [音楽] じゃあその123の順番で踏んでほしい。 あ、なるほどね。なるほどね。 うん。 オッケー。じゃあね、八墓 [音楽] お猿の常ジ [音楽] でガチこう うん どうでございます。 え、踏んでる。 踏んだ。 あ、 ん? あ、 なんかペポンってなった。 え、踏んだんや、今。赤ちゃん泣かへんけど。 [音楽] え、 ま、でも八墓 うん。 クリスタル。 うん。ガチオの順で踏んだ。 踏んだというか指をへしよった。 で、こっちもせ設定してる。設定した。 [音楽] あ、ははは。てよかった。いや、難しいというかよくわかんないな。 よくわかない。 うわあ。 ああ、死んだ。 お死ぬんかわし。あ、運んできてもらうなかにその着地点を。 オッケー。オッケー。いや、降ってくるとは思わんかった。 はい。よしよしよし。 [音楽] [拍手] ほい。 おい。で、 登れねえ。 あこちゃん持ってちゃ登れないのか。ぴょん。 [音楽] 開けなかんか。 [音楽] そうだね。ここはどうやって あの上のスイッチがそう待って。死ぬんだ。 [音楽] 死ぬ。あ、 死ぬ。 [笑い] あのバネのほらネの この下は え、 ここまでしか 死ぬじゃ ね。死にそうだよね。なんかあるかな?ちょっと見てくるね。 はい。 ああ、 降りれたけど。 降りれたけどドア閉まってるな。 積んだな。 死ぬしかない。 うわあ。1413。 とりあえずこ あの先のインか。 ここに赤ちゃん投げればあのスイッチは踏ませれる ぽいね。 よい。 おお。ナイス。え、 あら、あら。 待って待って待って待って待って待って。この 待って待って。どこ行くの?あれ?あ、 あら、落ちるな、これな。 [笑い] 早く回収しなきゃいけないってことか。 そうかも。どうやって? え、じゃ、こナピが投げてもらって、私がここを。 え、で、僕は下ルートを通るの?これ。 これちゅって言って。でも下ル開いてんのかな?下も 下も開くねん。両方開いてる。 あ、じゃあ下行かなきゃいけないんだ。それってことだ。 [音楽] 行くぞ。 で、私はあれを、え、どうやって回収すんの?え、 2413のところにあれがあるで。 ちょっと待って。ごめん、ごめん。 なるほどね。なるほど。わからん。 なるほど。わかり赤、赤ティアンを あの前のあれがあるわ。1234 の順番に並び替えるんか。 うん。 あのやつを。 そうね。上は 上はあれを押しに行って押しに行ったところであいつは あ、理解分かった。私は上を走ってあのジャンプ台みたいなクッションを落としてそれから踏みに行けばいいのか。 なるほどね。 でも踏みに行ったらビビなのかな。 こうだ。 僕はこれを1234 に並び替えればいいの。 こうして、こうして もう急ぐ必要性がない。 こうか。あ、ごめん。だね。 急ぐ必要あるわ。 急ぐ必要ある。 急ぐ必要がある。えっとね、私は何をしてるかと言うと上で うん。えっと、あの 落として トランポリンみたいなやつ落として、で、そこに赤ちゃんが落下し、 [音楽] で、えっと、左のね、ビリビリが右側にずズずズずズずズずってスライドしてくるのよ。 あ、来てた。 そう。あれ動くの。 へえ。うん。 で、で、迫ってくるから私が上のスイッチを押すと丸のところから左にビュインってなんかあの突き出し棒みたいなのが出てきて あ、そうなん。 あの1234 って書いてあるスイッチの上に赤ちゃんを落とすのね。 うん。 で、そこで 1234 が下揃ってないと赤ちゃんはあそこでビビってなって死ぬ。 からナピは下に降りたら 1234を頑張って作って欲しい。 分かった。 行くぜ。 行くぜ。 ほい ほい。うお。 でこうしてできたら言ってね。 あ、あちをちゃぐらいはあれできんの? うん。 待って。無理ある。 無理やる。無理やる。無理かも。 赤ちゃん どうや?どうや? ああ、惜しい。もうちょい 頑張れ。 むすぎる。 え、1234け。 あ、全部動かさなきゃいけないんだね、あれね。 全部動かさなか。 なかなかしんどいな。よし、 頑張るわ。 うん。ほい。 行くで。 おいよ。 無駄な動きか。どってな。 あ、もう無駄な動き。 ああ、ごめん。 え、何? 時間稼ごうと思ったらダめだった。 [音楽] で、 うん。 い。 いや、このね、支えをね、 落とした時点で、あの、あれがあ、ごめん。ダめだった。 ギリギリは無理か。あ、一応どこ行ったんや。ぴょい。 [音楽] ごめんね。ごめんね。 いいよ。 あまり考えずにあれは落とすわ。 あのクッションが落ちた瞬間からビリビリが進んじゃうからさ、ちょっと待とうかと思ったんだけどさ。 タイミングがしそう。 いグで いいよ。行くで、い、行くで。にゃ。 いいよ。いいスタート。いいスタート。 イースタート。それ [笑い] [音楽] お、いいよ、いいよ。 できたら教えてね。 うん。 行けた。 あ、 近い。 ナイス。 行けた。よし、行けた。 [音楽] オッケー。 やったぜ。じゃ、自分を死なないように。 あと赤ちゃん。 たん。 また赤ちゃん運んで 私も赤ちゃんになって なる。 赤ちゃん。おい。 え、これ行けんの? え?あ、ちょっと赤ちゃん投げながら行くわ。 [音楽] そい。お、 ぴょイン。これ赤ちゃんはあそこに投げんのかな?え、これ行けんの?えい。お、行けた。で、 [音楽] もう赤ちゃん捨てたわ。あれ?あれ?進まへん。そっちもなんかしてくるの?あかんのか? あ、ちょっと待って。そうだと思うんだけど。ちょっと待ってね。 はい。 こう。あ、降りてきた。 あれ? え?で、 こっち進まへん。ミスったんか?じゃあ 弱 ちょっと待ってな。こっちは。あ、 2人で降りるとこだわ。 こっちは行けたけど。 ほら。じゃ、僕があかんかったってこと? [音楽] 赤ちゃんボタンの上に乗せられなかった。 うん。もう1回埋める? 埋めへん。 いやあ、こっちはもう降りてきちゃってどうしようもないな。 さようなら。 さよなら。ドーん。れんのやん。あ、ビビった。こっからか。 こっから始まった。 組みまして。 組みまして。投げまして。 投げまして。 投げまして。 投げまして。 おい。で、ここが で、こうして、 ここが、ここは無理だ。 無理。 ど、どうすればいいんだ? 無理だって。 どうすればいいんだ? どうなってんだろう。 なんかめっちゃ狭い穴に赤ちゃん投げれなかんねんな。 あ、 ん、なんか結構ガバだったよ。ガバ。そう、そう、そう、そう。 やばかった。 うん。よし。ほい。よし。 あ、終わった。 赤ちゃんステージ難しかったな。 うん。意味わからんかったもん ね。 説明不足です。 [音楽] え、何?俺 ロボや。 [音楽] え? え? どういうこと? これお前か? あ、中に入ってる人がいるってこと? ああ、 そうだよね。いや、俺じゃない。 え、誰? もちゃおうで。リカ [音楽] れ。 こんに こんにちは。 あれ? あれ? え?誰? 誰? 誰?このピに呼んで。 ああ、 どういうところから大変だったでしょう? ロボだ。 え、お探しの段差ドローンはこちらにあります。ついてきてください。なんでなんで [音楽] 事情ってんの? なんでどういうこと? ど、どうする? どうするも何も怪しすぎる。 [音楽] ああ。でもダン差があるって。 なんで探索サードローン欲しいこと知ってんの?なぜあいつが? リカ大丈夫?私はあなたたちの味方です。ほんま? 本当に? 本当に味方だってさ、大丈夫なんじゃないか。 [音楽] おい、お前は遠隔操作されてるのか?本体はどこにいる?なぜ俺たちが炭酸ドローンを探していることを知っている?なんで? [音楽] [音楽] 内緒。 お、 ずっとあなたたちを見ていました。 え、 あなたたちの言葉を借りれば私たちは古代人類だと言えば話は早いでしょうか? へえ。古代人類ロボ 古代人類の街があるのか? 地下帝国。うわ、すごい。すごいけど気持ち悪い。 ハート。 ここでマザーを管理しています。 ああ、あれはもう何?みんな一食端になっちゃったのかな? マザー ここに住んでた人を。 そうなんや。 何言っている?説明しろ。どういうことだよ。 ここに車で何度もあなたたちに襲いかかってきた 4速歩行のお入類。 彼らは常に生み出し続けている存在がこの窓の外に見えている彼女マザーなのです。 おえ、 あのメン玉 彼らは地球で言えば八やあり裸出羽ネズミに似た社会性を持つ群れを気づいています。 うん。 再現のない自己増殖を繰り返し、反球的な命を持つマザーは群れの唯一のメスであり、絶対的な年で臨しています。 へえ。 マザー以外の全てのオスが手足となって 働き群れやマザーにとって必要な エネルギーを書き集め 優秀な血管を残せたおみがマザーの アマター機関とのコミを許されます。 そしてまた新たなオが生み出されるのです 。そうやって彼らはこの過酷な惑星で命を ついできました。 てんてんてんてん 何の話をしている?その生物と古代人類に何の関係がある? 暗も何もマザーやその生物たちがこの惑星に逃げてきた人類の末裔なのです。 あ、やっぱそうなんだ。全部一食端になっちゃうんだ。うん。 なんだと? なんだと?てんてんてんてん。最初から説明しましょう。滅び行く時を捨てて逃げてきた人類がこの惑星に来てます。地球は え、主導権を握るための戦争でした。人類は複数の集団に分裂し、長期化した戦争は日々瞬悪差を増していきました。 この戦争によって地上には天の地雷やトラップがばらまかれ うん。 放射線兵器や離子に作用する兵器も日常的に使用されていました。最終的に 1 つの集団が勝利を納めましたが、放射線や地雷から避けるため人類は地下で暮らす他選択肢がなくなりました。 アホだな。 しかしへのダメージのせいか。ある日に 生まれてくる女性から妊娠能力が失われた のです。 あらゆる手を講じましたが、女性には妊娠 力が戻ることはなく、人類は滅亡の危機に 品え。しかしそんな中、人類の最後の世代 の中に年能力をまだ備えている症状が発見 されました。 研究者たちは徹底的に調べましたが、人類から妊娠能力が失われた原因も少女が妊娠能力を備えている原因も分かりませんでしたん。 それでも人類は人類社会を存続させるために少女の妊娠能力を利用する他ありませんでした。少女は常に妊娠と出産を共容されました。厳しい。 1人何人何人埋めるんだよ。 障害に なお 少女のむ子供に妊娠の力があれば 少女を起点として人類再出発されると考えていいんじゃないですかね。 しかし何度繰り返しても少女は男しか生産みませんでした。なぜか少女は男しか生産むことができなかったのです。人類は深く絶望しましたがそれでも秋村が うん。うん。 諦めることはできませんでした。例えしか生産まなかったとしても少女の妊娠能力を永久に維持できれば人類社会を存続できると考えました。 怖いよ。 妊娠の真ってこんな字やったっけってなってくんな。な んて言うんだっけ?それ 忘れた。 なんとか崩壊忘れちゃった。やだやだやだ。忘れちゃった。 [笑い] なんとか崩壊。 最終的についたのは少女の体ごと生命の構想ごと繰り返る方法でした。 [音楽] ああ、なるほどね。 遺伝子を徹底的に解析し書き換えることで 分裂分裂し穴になっちゃったのね。し 生殖期間の数を増やす方法を確立していきました。 だからって名誉をあんな増やす必要なくない? いや、もうほら、増殖で ああ、 自分の細胞ね、どんどんどんどん増えてっちゃったんだよ。 なるほどね。 ね、 少女はもはや人間の形を失い、大量の生殖で妊娠と出産を再現なく繰り返すだけの偉いな肉の塊になってしまいました。 じゃあさっきのも彼女だったのか。赤ちゃん出てきたの。 ベビが出てきた。 ああ、 我々のベビじゃないか、あれ。心後輩での遺伝子の偏りを回避する目的で突然変異を上昇させため生まれてくる子供たちも徐々に人間の形を失っていき、知能も一しく落ちていきました。 [笑い] 怖いよ。 あなたたちもご存知でしょうが、もはや彼らは獣と何らかわりありません。 うん。ふん。 結局のところ想定していたような人類社会の維持ができているのかは怪しいところですが けれど少なくとも人類は滅亡の出し うん。 現在まで生き延びてきたのです。人類ちゃうもん。もう もうね、もう終わったね。人類は地球もだって 破滅の危機で脱出してきた人たちでしょ。 ここにいんの?もうは地球終わってんじゃん。 ええ。 うん。 私は少女の父親であり、少女の研究を行う主任研究員でした。 え、守ったれや。 明確にはその記憶や人格を引き継いでいるデータの収体に過ぎませんが、本物の私はもう遠い昔に敗になりました。ふーん。 てんてんてんてんてん。 長い話を聞いていただきありがとうございました。そこで貴様らにお願いがあります。 [音楽] 急に急に偉くなった。 症状。いや、私の娘を殺してくれませんか? な、なんだって? [音楽] 私は人類の存属のためだけを思ってこまでやってきました。 けれどあなたたちから空たちが空から現れたことで全てが無意味だったと悟りました。このような何もない惑星で極めて異な形で生き延びなくても母なる地球で人類は今も生きていたのですから。あら [音楽] [音楽] ね。 滅びはない。 あれ 滅びはないってこと。 愛する娘に無限の靴を与えてまで私がやってきたことは一体何だったのでしょう。 ええ、悲しい。 いや、お願いを訂正します。娘を殺すかどうか貴様らで決めてくれませんか? 急にだから 私は本物の私のサポートのために作られただのデータに過ぎません。 マザーを停止させるための権限は人間にしか与えられていない。どうか人間の貴様が決めてください。 [音楽] なぜそんなことを俺たちが決めなければいけないんだ。 娘の命はこれからも反永的に終わりなく続きます。この機会を逃せば 2度と次の機会はないかもしれません。 私にはあなたたちに頼る他ないんです。 うん。 うーん。 マザーの停止ボタンを起動します。ん [音楽] [音楽] うん。 ああ、真ん中のボタン。 ボタンを押すかどうかは貴様らに委ねます。え、 [音楽] ピリピリピリピリピリピリ。 そんなそんな おっと。 そそんなどうすればいい? いや、かわいそうだから息の根を止めてあげようよ。 とはいえ命は命だ。 そんな かわいそうな。 かわいそうじゃん。 ず ずっと生むだけの機械になっている。 もう何がなんだかわかんなくなっているような肉会になってしまって 感情もないやろ。 うん。 なら一層止めてあげた方がいいじゃん。 ええ、でもこれから生まれてくる命もあるんやで。ここに 命 あえ。あのお父ちゃん、お父ちゃん視点んだと止めてあげた方がいいんじゃないの? お父ちゃんもう死んでんねんで。 ま、お父ちゃん死んでるけどさ。 ほんまの意思じゃないかもしれへんね。 ええ、 コンピューターの適当な判断よ。でもほんまにどっちが正しいかわからん。止めた方がいいの? いや、わからんよ。それはもう話 喋らしてほしいな。 うん。 喋らしてほしい。この肉と 肉もうだってただの肉会でしょ。こ増やすだけの 意思もないんやろ。 うん。 その子たち、 その子供たちは石があるの? あるのはあるんじゃない? あるんか?うわ、イラが途中で抱いてた子供たちやろ。あの [音楽] いっぱい投げたよ。 あの子供たちやろ。 うん。 うーん。 どうなんだ?どうなの?かびは停止しないんだ。 うーん。してもいいけど。 [笑い] どっちがいいかわからへん。 停止。そうか。 ここに関しては 私は個人の尊厳みたいなのが大事だと思っちゃうんだよな。だからそのリカちゃんおい、よくリカちゃんも死にたいと思ってるなら解釈してあげるのが優しさだと思っていたからな。 でも生かしてきたやん。 そうね。 まあ生かしたけど希望がありそうならって感じだったけど希望ないしな。 この人 ねえ。うん。 この人希望なさそう。 うん。 でもこの人消えたらもうこの星から全ての生命が立たれるってことやろ。 命がなくなってしまうけれども今存在しないものはいなくても変わらないんじゃないか。 ひどい話か わからんね。こいつらにちゃんと意思があって うん。 生きてる自覚があるんやとしたら うん。 行かしてあげたいけどな。 え、ただこのマザーを停止したところで今ある命は多分それを全倒するまでは生きてるんじゃないの? うん。ああ、 急に全部がシャットダウンして 命1つない 星になるわけではないんじゃないの?どうなんだ? でもずれそうなっちゃうってことでしょ? ま、いずれそうなるけれども、ずれ死ぬ命はやはり うん。 死ぬよね。 人間人間じゃない生き物は別にいなくてもいいってこと? え、そういうことじゃなくてさ、いや、あの、彼女の尊厳みたいなのを大事にしようとすると止めてあげた方がいいなって思っちゃうんだよ。 彼女はでももう意もない職マシーンになってんねんね。 そうよ。もうその時点でかわいそうなんだけどな。 かわいそうやな。そ、 今生きているもの うん。 の方が優先的かなと思って。 今生きて そう。今生きている彼女を止めてあげるのが大事かなと思。 生きてると言えるの? 生きていると言えるか?生きているんだよな。ほんま苦しいとかあんのかな? どうなんだろう?それは分からないけれど。 この子の子供たちは生殖機能ないんやろ? そうないよ。 ことはこの種はも耐えるってことやろ。 耐えてしまうね。 この彼女の犠牲の元にその死を続ける意味はあるのかって思ってしまうが おか と思うけどまじゃあカナピは止めない側だね。 [笑い] じゃあそういうエンディングに行くか。エンディングというかそういう風なとりあえず進行をするか ど意見合わさなあかんねやんな。 そうよ。 じゃ、止めるか。じゃ、止めなくていいか。どっちもどっちでもいいんや。 [笑い] ま、どっちかに決めなきゃいけないからね。 褒めないルートの方が辛いかな。 どうだろうね。 この子があれよ。 殺して殺してみたいな常についてるやん。もう 殺してあげたいけど。 うん。 むやろ。 ムーではあるけれど。じゃあ この子はでこれから生まれてくる生命は うん。 意思意思あんの? 意思はそのうん。 あるのかないのかの話はわかんないけど。 ああ、 しないでいいの? じゃあ停止しないで行くか。 一旦一旦 かわいそうな結末になるかもしれん。旦わかんない。両方停止しても どっちも 悲しいかもしれん。 どっちも悲しいかな。 もしかしたら他の惑星にこの彼女を直す術があるかもしれない。飛び回んなきゃいけない。 [笑い] リカも置いてきてるし。 そうね。 あれどうなった? ああ、しないに押したよ。 あ、あれ?こっち別に押してへんのに。 あれでも右に寄ってたよ。 右には寄ってた。 ふんふん。あ、私じゃあ押しちゃった。 あ、 ポチっと わイらにそんなこと決められへん。 自分の責任押し付けんどいてくれへん。 この必ず地球にも報告する。君の娘の将遇は地球の人類たちが決めてくれるだろう。 僕らでは決めれへんよっていう。 そういうことね。 解消 2 つの選択肢以外の可能性ももしかしたら存在するかもしれない彼女がね。また元に戻るかもしれん。 おい。 ほんまほんまかいな。 なんや。 そうですね。どう? [音楽] これらは全て私の心の弱さが招いてしまったことです。 そうやで。 ふんふん。 貴様らを巻き込んでしまい申し訳ありませんでした。 これから貴様はどうするつもり? こっちまで ここのシステムは警備な不具合も瞬々に発見し、自動的に修復を行います。原辺地でも起きない限り反永久的に維持され続けるでしょう。それはについても同じです。 名前ぐらい教えてや。私はこれからもずっと見守り続けます。死んでるやん、あんたも。 ああ。え、これリカちゃんは取り込まれないのかな?これに 取り込むとかあんの? 取り込まれることはないのか? うん。か、あの状態で生きてんのかもわからんけどね。 わかんないけどね。お前は本物のお前から記憶や人格をコピーされた存在だと言ったな。お前に心はあるのか?お前は娘のことを本当に愛しているのか? [音楽] [音楽] 心があるのかどうかは自分でも分かりません。しかし娘のことは心から愛しています。心あるかないかわからんって言ったのに。 うん。心から愛しているんでね。 うくともそう思いたい。娘のことを愛している私よ。私は私だと思いたいんです。 [音楽] [音楽] エゴだな。 エゴか。そうか。すまないが話を最初まで戻させてもらう。探索ローンはどこにある? [音楽] そそうや。そんためにここまで来たんや。 もう気づきかもしれませんが、あなたたちにこの場所に来てもらうために探郎の座標をここへ動きしました。 [音楽] 待って。 あ、本当のは戦の中ええ え、本当に? え、 それじゃあここまで来たのは無駄足だってことかよ。申し訳ありません。しかし礼に貴重な情報を提供します。 あの宇宙船の状態ではこのまま惑星から離陸することはできません。 ん?お前それ以上喋るな。追加の燃料があります。 [音楽] え、 そもそもあの宇宙船は着陸を想定していなかったのではないでしょうか。あの宇宙船は重すぎるのです。船に残っている燃料では内上と運ぶには足りないでしょう。 [音楽] うん。 それでも2 人分の民装置や各手装置を捨て重量極限まで削減すればなんとか [音楽] 1 人だけは離陸できたかもしれませんが。お前もしかして知ってたんか?レ心配する必要はありません。私たちの祖戦も宇宙を旅してここまでやってきました。 [音楽] [音楽] その頃に使用した燃料がまだ残っています。あの宇宙船でも問題なく使用できるでしょう。それはありがたい。燃料はどこにある?すぐに取りに行く。 [音楽] 今炭差ドローンをこちらで制御して燃料を取りに行かせています。詳しい場所も端末に共有しますが宇宙線に戻る頃には燃料も全て補給できているでしょう。 [音楽] いたれり尽くせりだな。 ありがとう。本当に助かった。感謝する。変えるつもりやった。帰えるつもりやったんか。それじゃあ早速リカを助けに。あ、間違えた。それじゃ早速リカを助けに行こうぜ。 [音楽] イカさんはきました。 おお。オーノー。 オーノー。 おノー。あ、やっぱ回収されてる。 リカさんの元を離れてすぐ。 マザーの子供たちに殺されエネルギーとして回収されています。そんなじゃこれから生まれてくる子供がリカのエネルギーを受け継いでる可能性もあるってことや。 リカの形のもの出てきたらどうしよう。 [音楽] 怖いよ。 怖いよ。 ではそろそろお別れとしましょう。くれぐれも地上では気をつけてください。 まだ機能する地雷も残っていますので人類 の悪意に言動はありません。その絶する 地雷も数あるでしょう。 あなたたちの幸運を祈っています。 持って帰えるつもりだったん? ん? エビのサイクリングが 1 人で 脱出するつもりやった? え、 戻るよりもこの先を進んだ方が宇宙船に近いらしい。 ほんまいな。ああ。 [音楽] あ、ちゃんと問い詰めてくれるか。 さっきの話やけどさ、 1 人なら地球に帰れたって話は知ってたんか? あ、 あ、どうするつもりやったんや?あ、寄せてるつもりやったんか? [音楽] ああ、 信じられない話だと思うが、俺はお前を地球に返すつもりだった。 え、自分が残るつもりやった方。 俺はある人物に頼まれてお前を無事に地球に返すためにここに来た。 どういうこと?どういうこと? 俺はお前を裏切ることは絶対にない。どうかそれだけは信じてほしい。 え、 ま、まあ、どうせ2 人とも乗れることになったんや。これまで通り協力して 2人で地球に帰ろうや。 そう、そうだな。 なんか隠してへん。さっさと行こうや。迷ったって仕方ない。 [音楽] ああ。 あ、なんや。 キ [笑い] 進んだ方が早い ね。ぐるっと回ってたってこと かしら。 また先はあった。 終わりじゃないのか。 おっと。 うわ、また赤ちゃん発生装置。 え、でもあの下通れないよね。 え、この下通れへんの? え、だってしゃがめるんだっけ?我々 しゃがめへん。 あ、じゃ先に私が行って、この赤を [音楽] え、 あれ? え?え?何これ? 何これ?え、 人間よ。え、 お、 え、何をしちゃる?え?え、 来てくれよ。 なんか泣いてるよ。 あっちだよ。 何してんの、これ?え、どういうこと?え、どういう風に動かすんだろう? こっち キョロキョロしてる。 ナイト連動してる。もしかしてそっちとも連動してる。 あ、ちょうど真ん中にいるように動く。 あ、そうなん。 あ、でそこに座ったらもう動かないんだ。 [笑い] どういうことや? どういうことだ? い。 え、あれ?まだ赤ちゃんいるか? え?赤どこにいる?え え、 この赤ちゃん。 あ、まあいるからいいんかな。 [音楽] え、 入れるけど。 [音楽] え、なんかじゃん。泣いてる。 泣いてたよ。 え、ボタン押すどうなる?別にあいつは泣かない。あ、泣いてる。 え、 あいつ、 あいつでも 泣けへんもんな。ああ、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい。 [笑い] いるからいいんか? ん? あいつを引き戻すことはできないんだよね。多分ね。 できへん。その位置って赤ちゃんの鳴き声聞こえる? ここは聞こえる。 うん。 泣いてる。 なんて泣いてる? おぎゃおぎゃおぎゃー。 おぎゃー。 これ。 あ、聞こえないな。ちょっと待ってね。 あ、自分で押さなあかんのか。 うさちゃんさんはうさん。 うさ違うな。蛇ビちゃんはあ、そう。その蛇ちゃんの泣き方をしてる。 [音楽] じゃあてことは蛇にして。お [音楽] お。 そういうことなんや。やっぱり んでおい。 行ってこいよ。 えいよ。 行ってくるぜ。あげるぜ。 おい。 よし。 行けた。 行けた。行けた。またベビーを生み出すぜ。 あれ?こっちもやで。 うわあ。あ、 お、どこ行くんだ? この赤ちゃんは。 こういうことか。 待って。 何? 多分君落ちてくるんじゃない? え? 行っちゃう。落ちてきちゃうのが困るな。 いや、赤ちゃんを渡らせるために必要やった。あれ?赤ちゃんこっち来てくれへんねんけど。 赤、赤ゴどう?こは えてた。 あ、いてた。 オッケー。これは何のボタ?あ、 取れた。 通れた。通れた。取れた。通れた。 で、また赤ちゃん、 またまた分からないうちにベビーを生み出す。ナイス。 ほんで で、私がる。 で、あれ、 あいた。 [音楽] え、 でも一瞬ここ開いてたんよな。今 開いたね。 お、 うわあ、うわあみたいな声してる。 とりあえず この子よりこっちに行けば子はこのスイッチ踏んでくれるんだけど。 これどう?こうだか? あ、この子が踏んでくれてる間開くんや。 あの子がこっちに走ってこなくなっちゃった。 あの子より左に立たない。 おいでません。 で、君こうこう走ってもらってスピード勝負。 うーん。どうやろ。 おし、持ってしまう。あ、分かった。泣かせることできる? わし。 そう。さっきのさ、おぎみたいなスイッチある。 [音楽] あるよ。 はいって言ったら押してほしい。そうそう。それ [音楽] はい。 はい。押してほしい。 [音楽] ああ、行っちゃうんか。 もうちょいか。 え? あ、間に合ってへんのか? 間に合わなかった。 え、じゃ、連打さ。 うん。 こっちもやらなかんで。それは何? こっちもやってもらうなか。 え、そうか。 [音楽] 多分 スイッチの上で泣かせ続けないと多分通れないんだよな。 間に合わへんねや。 押してくれいい。 あ、待って。離れてるわ。ましょうか。 [音楽] てる。今 いるよ。 待ってよ。いい、いいよ。 はい。押して。 ここ折れない。 [音楽] これ固められる。 あ、じゃあ私が [音楽] でもそれすると そう、私の部分がこっちは止まってるからカノピの方が いや、こっちも止まりよるね。 あ、本当? これに じゃあいいところに動かしてちょっとうちの子が離れないように押し続けなきゃいけないんだけど。 じゃあ結構かかるな。 え、本当? まあいいよ。 おい、 もうちょい。 ほい。 オッケー。 じゃあよし。これでオッケー。 どうぞ。 これ多分成功法ちゃうんちゃう? 違うのかな? あ、 まだこっち上がってこなんね。 もうちょい。 またやり直し いいよって言うまで死んだわ。ごめん。 あ、いいか。すぎたみたい。 [音楽] せので。 あやせので行ってもあかんか。これしてる間に離れよるもんな。 押してもらえる? いいよ。 いいよ。 センキュー。たは私のはいいよ。オッケー。 [音楽] で、わしが来るまでは うん。 やっといてもらう。あ、ごめん。待って。これやったあかんねや。 飛び降り。 飛び降りダめでした。 飛び降りあかんね。や うん。 飛び降りたくなっちゃうねん。 わかる。 すまんな。いいえ。どう、どう?はい。 センキュー。 オッケー。降りてきた。 はい。ちゃんと下まで降りるわ。 ほい。 [音楽] はい。離れろ。いいよ。 いい。はい。 ああ、 ちゃうで。まだ進んであかんで。踏んでよ。踏んで。 はい。踏んだよ。 中 しばらく泣しといてな。 え、肘しばらく。 うん。 はい。 あ、 遅かったわ。 あ、失礼。 どっか行か。どっか行かはった。しばらく泣かしといてくれなか。こっちが およ。 上がって上がるまで。上がって上がるまで。 上がって上がるが見えてこないんだけど。オッケー。 はい。いいよ。 もうちょっと流しとくのね。 うん。 泣かしといてほしい。 ずっと泣かしてほしい。ずっと泣かして。 [音楽] はい。いいよ。 いいよ。 で、こうして。 センキュー。 ほんまにこんなやり方であってんの? 合っていんじゃない?あ、なんか踏んだぞ。 いや、待って。 足場どっか行っちゃったわ。 あれ? その子ちょっと ずらしてもらって。 うん。 はい。足場乗った。 乗った。じゃあ向いて。 はい。 そっちからこっち見えてた?今 ちょっと頭だけ見えてたよ。 ああ、 ちょろり。 これでどう? 行けた。行けた。 えって何これ?なるほど。 [音楽] だから4を押してこれを上げて 1 を押してとか押すなから。あちを上行って。あちゃうか。あ、 [音楽] 4はあれか泣かせるやつ。 ああ。 [音楽] え、どこ行ったの?あいつは 左。 お前ここまで帰んな。 1の1まで連れてってもらって。 え、 1 の1まで 行かないね。あの子ね。 行かないの?もっと近づいても。 うん。ここだってこれ以上行かないもの。私が。 取れへんの?うん。風か。 そう、そう、そう。あ、じゃあ上から行けばいいってこと。ん、お前 じゃあ帰っていくかは。 あ、じゃ、そこでストップできんのか。違うな。これ踏んだら止まんのか。 え、どういうこと?あ、行ったぞ。 あ、行ってるの? で、行って。あ、待て。我々の距離だ。 だからピが上に上がってそうすると多分 1まで進むからここで固めて。 あ、固める。 そう。これでああ。 あ、ああ。それをやってから そうで1で持ち上げて はいはいはい。 その後どうすんの? その後3を上げるから僕は2を押して2 のドア開けてあちが 3を踏む。 うん。ほい。でた。うん。 [音楽] お、踏んどか。あ、 あ、いっちゃうんかい。あ、4 か。そういう感じ。え、そっち行くの?こっちおいで。 [音楽] ってことはえ、 え、 4固める?ここ。 あ、4。 ここ来たら3。う、 だから、え、えってやって、その間にこれ開けてってことか。 [音楽] あ、 こうだ。 で、6を 6でか。 ええ、上がってきた。 何が4? あの泣くやつが。で、えっと、私は 待ってくれ。6を6 個上げたいから5 か。オ、オッケー。 けどけど けど けど あそこに固めんのね。 そうや。6で固めてから ちょっと降りんのは あ、なんで固まらない? こうだ。ちょっと待って。 あ、それが 4が上がってないとか。 そう、そう。こうだ。 で、行く。 こう。で、 こに合うん、これ。 4を上げて。 4 上げて。 あ、早すぎた。 固め。え、6。ああ、ごめん。 ずっとじゃここにいるわ。 で、カナピーが6 に到着する時に、え、でもな、 でもん、 [音楽] いいよ。で、こうだ。ああ、 [音楽] わ、惜しい。 惜しい。 出れねえ。出れねえ。 うい。 どうも。共鳴する。トン。 [音楽] オッケー。オッケー。 で、 あ、あれを踏ませんの? あ、 どれを踏ませんの? ああ、 ここにいれば踏むかい?君が 5 を踏むんかい?え、どうやって固める?固まるかな? 固めなあかんの? 大丈夫かな? そのまま離れたら大丈夫か?我々の中央にいなければ大丈夫かもしれない。 キョロキョロしちゃうんだね。 ああ、 挟んだらで真ん中にいようとしちゃうんだ。 ああ、なんかさっき見たぞ。こんな じゃ、た上か。 ほい おい おい。あれ? え? 笑笑。え? あれ?何もない。 え?どうなってる?これ 崖。あ、ちゃうわ。 あ、進んだ。 進むと。あ、ミュートや。 おお、そういう感じですか?トイレ行きたいねんけど。 あ、じゃ、行ってらっしゃい。 行きます。 [音楽] [音楽] 娘のことは心から愛しています。少なく ともそう思いたい。 娘のことを愛している私を私は私だと思い たいんです。 [音楽] いや、でも上書きされてる他人の人格なん だよな。 ま、思い出しとから [音楽] 思い出したから自分は自分でもあるんだ けど 他人の人格も 乗っかっちゃって 自分がなんだかわかんなくなっちゃってる 。っぽはどうなんだ。息子が生まれた日の ことは今でも昨日のように覚えてる。 初めて泣いた日のことも、初めて笑った日 のことも、初めて立った日のことも、 初めて僕を呼んだ日のことも、 眠る息子を抱きしめながら命にかけても 守ると誓った思いや。今確かに胸の中に あるあの子への愛情も何もかも。全てが 偽りだということがあまりにも辛かった 偽物だった。 本当の人生のことを思っても何の感情思い も抱かなかった。 海感想でこれが本当の自分だということが 悲しくて仕方がなかった。 僕はあの子のことを愛している自分を自分 だと思いたかった。 うん。 けれどそれはあの子にとって迷惑でしか ないので 赤の他人から思い合上受け違う押し付け られたところで嫌悪感しか抱かないのでは ないか。 いや違う。あの子はきっとそんな人間じゃ ない。きちんと事情を打ち明ければあの子 ならきっと僕を受け入れてくれるはずだ。 [音楽] この子ならきっとうわあ、フルスクリーン になってもた。 フルスクリーンになってもた。よし。 [音楽] ああ。 花びのトイレを待っています。危ない危ない危ない危ない。帰ってきた。 [音楽] かナピ。このゲームやったことないんだな。向こうが遅いから。 [音楽] ただいま。 お帰り。かぴやったことないでしょ? [音楽] そう、待ち時間にほら早く終わっちゃった方はさ、ちょっと うん。 手持ちぶさになるからさ。 うん。 なんかね、ミニゲームみたいなのができるんだよ。 うん。 [音楽] おい、なんだよ。なんだよ。なんだよ。なんだよ。 やめろよ。お、 [音楽] 2人で落ちるやつ。 え、 右に行くぜ。 左に行くぜ。え、 うわ、 分かれちゃった。 別々や。 うん。 [音楽] 遅延がある。遅延が 降りたよ。え、なんか大きい広い。 雑 ロボだ。 ロボか。 [音楽] ジし。 あ、そっちもロボが生まれた。 この下にいんのがあっちよロボやんな。 あ、そうなんだ。カナピーも下にいる。 確か こういうことね。33 と4 を同時に踏むと上がってくるリフトがあって、その上に うん。牙ブロック 3と4はあ。こちらからはね 3は見えておりませんね。 4 があるでしょ。そっち4 はある。今踏んでるよ。か 3がある。 あ、3そこなんだ。 うん。 で、私が見えてるのは 1と2 を踏んでもらえるとウィーンってリフトが上がって あなた がちょっと右に行けば 埋めるよ。2は これ2 そこにそこに なるほど1 はこっちからは確認できないなあね今私が踏んでるとこなんだなあ じゃここを押せばいいこ立てばいい いやずれてるなあ どこだ3はどこだ3 3はこれ あ3と4ってもうクリアした あもう分かった終分終わった あオッケーそんで 君の番じゃない そんでああ。え、ん、これをどうするんだ?あ、オッケー。これをこうしてこう行くのか。 [音楽] 落ちるで。あ、大丈夫や。 うん。この下はあるんだけど。理解。あ、理解、理解。えっと、ね、カナピとそこを通ってくる間になんかボタン踏んだな。あ、戻れる。その上に。えっと、左側の。 [音楽] ん、 そう、そっち、そっち。 その上、その上にボタンがあるんだよね。 あ、これ持ってけば踏めるわ。 あ、なるほどね。 ぴょんぴょン。 そう。それを踏んでもらって。ああ、行けない。あ、あ、行ける。ちょっと待ってね。これ動かして。 おお。いいよ、いいよ、いいよ。 これ動かして。届くかな?あ、届かん。ごめん。死んだ。 [音楽] それ動かしてくれるのはこちらにも意味あるからね。 うん。あ、じゃあ押してナビにも押してもらって。でね、そこで待機してほしい。そうそうそうそうそう。で、 了解。 で、こう行って。あ、これ動かしてもらわないといけないのか。 おお、 あれに行きたいけど。あ、オッケー。えっとね、さっきの石を押して欲しい。右側に。 [音楽] 右に。 そう。オッケー。オッケー。 [音楽] で、 えっと、ナピ戻ってもらって、あ、石持って戻ってもらって、さっきの乗って欲しいって言ってたとこに乗ってほしい。 [音楽] おお。 そう、そう、そう、そう。そこ、そこ、そこで、えっと、かのピは 1 回そこから降りてもらって。オッケー、オッケー、オッケー。 ちょっと待っててね。これを動かしてちょっと戻ってもらうことになるかも。 [音楽] あ、うん。それは多分そうだね。これをここに置いとかないと通れなくて。これ降りたら死ぬかな?この高さ大丈夫か?えい。オッケー。オッケオッケー。で、えっと、私は何をすればいい?これを動かせばいい。 [音楽] これを。さあさあさあさ どこがいい? 坂イエーイ お で えっと なんかあるこえ何?え [音楽] な [音楽] こはどうなん ない?ほんでほん ね。 これ何? あれ?ああ。え? これ何の設置?あれ?あ、ああ。オ、あっと。結構左戻ってもらって。 オッケー。 最初の方のとこって戻れんの? こう。 その こう。 それを踏んでほしい。そう。で、降りて 降りる。はい。降りてほしい。 お、いいね。いいね。 これをずりズりして [音楽] ズりズり ずりずりしてこれを落としてこれで踏ませて降りて [音楽] [音楽] あ あ、 そこボタン、そこボタンある? うん。ある。 ええ。え、 降りた。 ああ。 あ、 降りていいんか? え、降りた。降りたらどうすんの?ああ、どこ行くの?それ。 これ何 それ?ね、私がね、乗りたいリフトが動く。 ああ、どういう状況? [音楽] えっと、今左端に寄ってしまったのですごく離れて遠くなっちゃった。 [音楽] かナピ、もう1 回私のリフトを下ろすことできる? え、今降りてるけど。 さっきのさ、下にぎゅギュギュギュって降りたでしょ? え、な、何? [音楽] さっき下に降りてたでしょか?ピビって。 あ、それあなたが踏んでるの? ああ。え、そうなん? ジャンプ。 あなたはどこにいるの?壁にめり込んでるのよ。 [音楽] あ、そうか。 でもこの辺にスイッチがあんのかな? さっきなんかスイッチ押して私のリフトが下がったんだけど。 [音楽] え、あなたが踏んだんじゃないの?ここのスイッチを 同時に下がったんだよね。 同時に同時のタイミングで下がんなきゃダめだったか なのか。 この下行けなくなっちゃう。でもここにスイッチあんだよな。 何のスイッチなのよ。 えっとね、こ 私も動けなくなった。こっから。 [音楽] なるほど。あ、じゃ死ななきゃいけない かもしれん。 そうか。 で、この先に うん。 6のスイッチがあって、6 のスイッチ開けたらこっちは通れるんやけど。 ああ、こっちは5 のスイッチが見えているけれどスイッチの上に電気ビリビリがあるかな。 おお。 そこでロボを倒してってことかしら。 [音楽] グーやり直し。ほい。 つまりどういうことや? どういうことや? あのリフトが動く条件が分からへん。 2 人で同時押しだったのかな?同じボタンをもしかしたら。 なるほどな。とりあえずは 3と4を同時押ししてこう行きまして [音楽] で、そうそうそうそうそっちに持ってきてもらって。センキュー。 その位置でいいで戻ってもらって。 あ、でもこれ持っていかな?そうそうそうそうそう。あの石どこで使うんだろうな? これを1 個持ってんだよな。石。 ほい。で、離れてもらって。 センキュー。 で、この石をずりズりと押して、あそこの上乗けて。えい。 [音楽] そうすっとどうなる? そうするとビリビリが消えて私が通過できさ飛んじゃダめなんだ。 だめだよ。 ごめんね。ポロって落ちればよかった。 よいしょい。 [音楽] こ、 そうだね。これを私がギリギリだな。いい。よいしょ。センキュー。 [音楽] いいよ。 で戻してもらって。 [音楽] これ位置やと邪魔な。 [音楽] ああ、ビリビリに触れそうになっていたけど、どうにか行けた。ナイス。ほい。あれ? [音楽] ずりずり。 [音楽] おいしょ。 そうんでここ下ろしてで私もゆっくり降りて [音楽] ゆっくりやで。 そうね。で、ここをこうやってゆっくり降りてで [音楽] 左に これは何に使うんだろう? あ、でかごめんね。あ、これ動かさなきゃいけないんだね。そう、 これね。 これ動かさないやし。 あと左の方にあるスイッチも踏んでもらうな。 左の方。あ、オッケー。オッケー。この辺で大丈夫だったっけ? うん。 で、こうでどこだっけ? あ、早い、早い、早い。 ここ 早いよ。ここ、 そこ、そこ。 ふん、ふん、ふん。 はい。降りてもらって。 降りて。ああ、いいね。 [音楽] ゾリゾリゾリゾリして。 あれがちにある状態って何だろう?はあはあ。 で、これでこっちのビリビリが消えた。 消えて降りれてでボタンの同時押しで降り [音楽] え。何それ?どこ行った? 何言ってるそれ? あ、ここにいる。 あ、え、もう乗ってる?そっち。 あ、乗ってる。乗った。で、降りる。で、降りる。 んで あれ やばい。やべりちゃった。じゃ、乗ったままにいたからあかんのか、これ。 [音楽] あ、そうそうそう。さっき同じ目にあった。 あ、もう踏めへんの? [音楽] そうだね。もう降りれないね。 [音楽] よし。もう1回だ。 ごめん。これ何なんだろう? [音楽] なんか一生左右生きしてるわ、そのリフトが。 [音楽] あ、そう。 それ踏んだらリフトが左右に動くわ。 なるほど。そっち側のね。 うむ。 ほい。違った。こうだ。ほい ほいほいはい ほいほいほい はいはい。 はい。はい。 これもこっちには出ればいいの? そう でちょ。おお、危ねえ。 [音楽] うん、大丈夫。はい。 [音楽] はい。 はい。 ボタン押してもらって。乗って。オッケー。乗ったよ。で、降りてもらって。これを引くじゃなくて押す。よいしょ。 [音楽] 釣り。 [音楽] で、落として降りて乗せて。で、私が降りて。 [音楽] これはこの位置でいい? まあいいよ。 もうちょい進めるか?こんなもんか。 うん。そう。ぴょン。で、左の方のスイッチを踏んでほしい。左の方の。 あ、こうこうだった。こうね。 その上にある。その こね。 で降りてもらって。 ほい。 [音楽] これをずりズり。 して落として [音楽] ほい。 この上に乗せて。 うん。 はしごで降りて。 うん。 ここ通過して。 で、同時降りするよ。ほい。 はい。で、ちゃんと降りる。 [音楽] うん。降りる。 で、 で、ここ行くとこう、 あ、乗るタイミングある。 え、どこ行くっちゃう?ああ、そういう感じ。 え、何?これ何? えっとね、そこにボタンがあってリフトが左側にピューっていくんだけど場合はここ乗ってあちをさっき踏んだボタンを押せる。 [音楽] おい。ああ、なるほどね。かピそこそこで死んで欲しい。オッケー。 死んだ。 え え。で、かピそこで ロボちロボを今度殺さないな。 あ、そうね。 あ、ロボは ロボは どうし、これ戻ればいい?こうすればいい? そうであんの?そっちも リフトあるけど リフトの どっちだろうな。あれが開いでも失っぱだからいいのか。リフトじゃ乗るね。オッケー。 [音楽] うん。 乗った。 で、こうしてちょい左進んで。あ、いいわ。ジャンプ、ジャンプ。あ、ここでいいの? そこで。うん。 ほい。 あ、壊れた。 でも戻してもらって。 あいた。 うん。 開いた。 開いた。開いた。こっちはね、さっきかピが死んでるところで開いてるんだけど。じゃあ、そ、このリフトに乗ればいいのか。えい。 [音楽] どう? あ、もうこっちは進めねん。 え、 ん、こっちは6が相手進めるから。あ、 え、 進めんねんよ。 そっちまだ進めへんもん。次の画面に。 うん。 これ踏めばいいんかな?じゃあ。 あ、センキュー。センキュー。降りた。 [音楽] どうなってる?合流しそう。 あ、わかんないな。これ合流してくれる?足するっぽい。 なんでわかんの? 画面がなんか大きくなった。新しい土地にたどり着いた。 [音楽] おらんけどな。 うん。ないねえ。 なんか押した。 うん。押した。押したっていうか降りた。 ああ、 降りた。あかんかった。まだ。 いやいやいやね。 [音楽] ちょっと待、これを。あ、え、あ、え、降りた、降りたはいいや。 私なんかスイッチを押してるけど、そっちではなんか違うことを起きてる。そんなことはない。 今んところは何も。 オッケー。 こんな勝手にぴょコぴょコ進んできていいの?僕 じゃない? あ、あ、あち。ロボなった。 ロボなった。口持ってきて。 [音楽] え、お えと、どういうこと?何がしたいの? 何がしたいのね?何がしたいんですか?そこ降りて何するの? [音楽] ここにスイッチがある。 あ、なるほど。私もね、見えてる。う、これ怖いよ。 こう。 え、何?え、 [音楽] はい。 はい。はい。かピ。ここに乗って。 ここ。 センキュー。 乗るって何? あ、そこに立てて欲しい。 [音楽] ええ。 ジャンプ台であそこに行けないの?今ね、リフトが左右側からねうん。 [音楽] 中央ぐらいまでリフトがビーって走ってきて、 [音楽] 真上なんだけど、この上 結構高いところ。 うん。 これでぴょインっていけるのかなと思いきはいけない。 [音楽] 左右対象なんかな。 あ、そうかな。 私が乗ると同じこと起きる。 えっとね、あなたが乗るとしたら こっち。 ここ今踏んだとこ。 うん。 もうちょい左。もうちょい右。 ここ。 そうでもこっちではここは着地着地ポイントで。 あ、本当だ。病院の場所じゃないんだ。 病院はこっちやねんな。 [音楽] こっちではこっちではぴょインはここだからオがこっからジャンプして上のやつに乗るのはあちロボはそれできるかもしれん。 [音楽] ロボが。うわ。あ、 [音楽] 2 回しかジャンプしないんだね、これ。 そうか。どうや?ああ、 どうな?え、乗らへんや、これ。 [音楽] あ、乗んないんだ。 [音楽] 戻れたりはしないし起動が変わらないんだよな。え、これ死ねなくない? [音楽] 死ぬのは死ねるで。 死ねる。 うん。あ、そうか。昨日変わらへんのか、これ。 そうなのよ。もう 1回飛んでみて。 あ、乗んないのかな? 乗んない。 ほい。 だめだ。同じことが起こってんやろな。 [音楽] うん。きつそうね。 逆で。 うん。乗んないね。 の乗せようと思っても乗らへんな。 乗んないね。 これ動くやろ。確か 何動くん?確かに動くじゃん。あ、それでも乗らへんの? あ、うん。ちょっと、ちょっとも、もうちょいずらしてほしい。もうこっち、こっち側かな?この辺。 [音楽] ここ。 そうそうそうそうそうそう。で、カナピニはここに立ってて欲しい。 ここ。 そうそうそうそうそう。 これでいけんじゃない?乗ったということは [音楽] 跳ね上がっちゃった。えっと、待っててね。これを似たような場所に置かないとカナピンも上がれないってことだよね。 [音楽] そう。 お、2人で行かなきゃいいかん。 2人で呼んで。 ああ、じゃあ そう。あ、もうちょい右。 あなたもうちょい右。 こう お来た。え?うん。 [音楽] で、こうやってクロスして乗るんじゃない? うわあ。間に合わんかった。 間に合わんわ。だからジャンプ台の位置自体は [音楽] お、もうちょっとこっちか。 変える側にしなあかんてこと。 確かに こんてこと。 そういうことかな。 そ、もうちょいこっち? うん。どこでもいいよ。 この辺でいい?うん。 はい。じゃ、行けます。 はい。 せーの。ほい。 ほい。 ああ、行っちゃった。 あか、あかんな。 じゃ、もうちょい先か。 え、でもな、死んだわ。 え、これ [音楽] ん 合ってるってこと? あってんじゃないの?違う。 真っから行く場所はここで合ってますよってことで合ってんの? あってるんじゃないですか?お互いに向こう行きたいんじゃないかな。 [音楽] じゃ、動こから動かさなくてもいいってこと?てことか?ここ 待って待って。これこれをこれをお互いに [音楽] あ、 入れ替えないといけないってことだね。 あ、 よし。 行けてる、 行けてる。オッケー。 はい。じゃあせーの。 うわ。 ほい。 あ、 あ、乗れた。 ナイス。で、降りる。 [音楽] で、3、3 の数字がある。あとなんかひ型の 20重のひ型みたいな。 こっちは20丸がある。20丸。20 丸。ちょんちょ。4 を押したら左に進めるけど。 [音楽] 34はある。 4 はこっちにある。 おお。ああ。うん。あ、そう。あ、 ど これをこうして押せばいいってこと? [音楽] うん。 死んだ。 え、 死んだ。え、ポインってなった。 死んだ。うん。死んだ。あちは [音楽] いやってる。 あ、いるやん。 え、なんで [音楽] なんでってな んで 繋がってんねん。 [音楽] え、あれ?降りていいの?あ、いいのか。向こうから来たんだね。 そう。 なるほど。え、ビビビビ。 なんだ? 何これ? [音楽] うわ。 9とかあるや。9 すごいね。 つまりどういうことやな。 え、12 は今通電してない。え、どこまで行けばいいの?これ [音楽] 降りていいのか? これ押したらこれが上がる。 上がる。2と9 がインってなるってことでしょ? 上がる。 あれ?横に動くやつがあるってことかい? 2と9は横は普通に押せるやろ。 [音楽] ん? え? ああ。 て頭が頭が痛い。 ずっと頭痛いやん。 [笑い] え、こっち行ったて行けないよね。 そっちは最後に進む方かな?あれ何な? 77 目が見えへん。7と8。 7あれ? え、66違うな。56え、6 でもない。何あれ?悪くて 8 でも7と8なんだろうね。きっとね。 だから この 1番右のリフトを上げ下げできればうん。 いけるってこと。 [音楽] だから56、56をつげればここは上がる 。で、34をつげればここは上がるし、 12をつげればここは上がる。だから12 つなければ うん。 いいや。降りてもらっていいすか? 降りてもらっていい?降りるって。ま、そこまで降りなくていいけどスイッチから。 [笑い] いや、ただ1 に繋いじゃうとさ、下通れなくなるなと思ったんだけど 確かに。 でも、でも通ったところだよね。後で考えよう。じゃあ繋いでみるか。 うん。で、押してもらって 12 じゃ繋がる。 じゃ、これが3が登る。4で5 が上がる。繋がったらここが上がる。うん。 で、56が繋がったらここが上がって。 あ、そこが上がるけど で123456 を解除したいね。 ああ、分かったぞ。 分かったぞ。 あ、分かったわ。 じゃ、か、頑張って。 この9に踏ませて。 そう、9に踏ませて。上が上がる。 上がる前に行くってこと。 そう、そう、そう。うー。 [音楽] 待って。無理じゃ。 だったらもう終わるな。 そこやったらだめだね。っちゃった。っちゃったら終わる。 [笑い] [音楽] うん。 うん。 なるほどね。 てことだ。てことで別にいじんなくていいんだよね。 一をここに乗せるはしなが。 そっか。 よし。 お。あ、じゃあ行く。 一応向こうまで行っとかんで大丈夫。 [音楽] 行くぜ。うお。うお。 そこはもうバネを踏んではいけない。親の方ができそうやな。 [笑い] はい、どうぞ。いいよ。 [音楽] あちの方ができそう。 大丈夫、大丈夫。行ける、いける。 [音楽] おお。オッケー。オッケー。で、ぴょイン。ああ、惜しい。 え、そんなん 惜しい。 え、何があかんかった?今最短ルートやった。 ちょっと遅かったんか。 にやってもらおう。 行ってみよう。 [音楽] ここでもこけへん程度で飛び降りる方がいいかもしれ [音楽] どうなんだろう。下に吸って降りちゃった方が早いのかな? ああ、 どう?わかんないね。 あんま変わんないな。 [音楽] このペーンは多分遅なってるよな。 ねえ。 でもどうだろう?その分距離稼いでるけどどうだ? どうだろう? いいよ。 よし、行くぞ。 頑張れ。 降りてみよう。ほい。 えい。 ほい ほい。 ほい。 ほい。 ほい。 ほい。 ほい。 ほい。ほい。あ、行けた。よっしゃ。お、すごい。 [音楽] いな。 やった。こうか。え、 [音楽] こうだ。 お、早すぎた。 え、 ほい。 すごいやん。さすがバイオハザードやってるだけあるな。 バイオハザード飛ばないのよ。 あとジャンプしないのよ。あら、そういう感じか。え、なんで押すんだろ?これ [音楽] 倒さなあかん。 倒さなあかん。ごめん。降りちゃったよ。 [笑い] [音楽] 獣いるわ。 獣いたか? [音楽] 今。 オッケー。 今っていうかこれタイミング狙わんで良さそうか。 うん。ふん。で、これが [音楽] あ、ここで使うんや。 ん、違うか。 なんかいる。戻るためにもう 1 回襲ってくるやついる?もしやそんなことはない。 ああ、なるほどね。下のやつ。ああ、 これ2 人降りない方がいいような気がする。 で、これ、 あれ?あ、じゃ、これを動かすのか。 [音楽] これなんか、え、これなんか電局ついてるけど大丈夫? 大丈夫。これはよし、 [音楽] よし。 こうか。この辺がいい。 その辺がいい。この辺がいい。 ここからぴょンぴょンっていける。 どういう意味? あ、そうす。えっと、 あ、これ電局だけか。 あ、そう。 これチェーンないねん。 ん、 遅延ないだから。あのワンちゃんをこれ多分こっち行けへんだよ。ワンちゃんをこの辺で殺。 [音楽] ここから先で殺さないといけないのね。なるほどね。 そうだ。だから砂ナか。 これをてん突き上げてくれ。上に上に飛ばしてくれ。上に。 [音楽] [笑い] [音楽] ああ、 [音楽] いいよ。 よし。 天気やってくれ。 人思いにな。 ということは だから [音楽] 1人で 降りれる。 ま あ、そうだ。そう、そう、そう、そう。 降りてこれ運んで。 [音楽] え え、どうやって右側に誘導すんの?誘導できんの? あ、まあいいや。あ、今、今電気すればいいと思う。 ほい。 オッケー。 なるほどね。 誘導も何も最初いんのはや。 あ、初期位1、 初期位。え?あ、いっぱいいる。 [音楽] 4匹いるよ。 ほう。 え、これ動かして無双してくの? ひどい。 命やで。 チリチリ。 これもこれも命やで。 本当だよ。 [音楽] 何これ? 何これ? ああ、 左上と右下だけか。 20。 え、それ踏んだら死ぬんでしょ? [音楽] あ、そうか。 そう。え、どういうこと? ダイヤダイア丸。 あ、 こうじゃないの? あ、 そこはそう。 え、ここは ダイヤダイヤ ダイヤダイヤ ダイヤ丸踏んでみるか。 踏んでみるしかないの。 え、どっか行った? え、なんか上にビーって上がってたけど どういうことだ? え、もう1 人は上に上がんなきゃダめだった。 うわ。 ああ、助けて。 [笑い] 何やったんや。 [音楽] あ、 え、 何でもいいんよ。 え、あの、 この、 え、あの、何もないです。上。 え、 足場何もないです。なんか私これ進むのあんのかな?分かったぞ。 [音楽] え、 この、え、でも違うな。 わンこを上に突き上げんのかなと思ったけど、なんかブロック持ってたよね。 ブロック持ってる。 おい。ま、とりあえず落ちて死ぬわ。な [音楽] んでも良かったんか。 [音楽] 何でもな、 何でもいい。 でもあそこピンポンって開いて ここにあるやつやったら何でもいいんじゃない? 2020 だけがあかんのね。あれ触れないのはなんで? [音楽] え?私か触れないとか? あ、触れたわ。バグってたわ。 20だ。う、 これだけがあかんね。 [音楽] あ、じゃ20 丸に。あ、なくなった。ないなった。 な、何を言うとした? いや、2020丸、20にして うん。 あいつをこっち側に、あ、違う。あれってさ [音楽] うん。 この揃ってる時でしか開いてないんだっけ? [音楽] これは1 回押せばもうピンポンでなるんだっけ? じゃ、これでずらしてもいいの? 大丈夫?大丈夫。 あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ。で、こうしてこうして [音楽] ね、あの、わンこをこっちに走ってきてこうこう踏ませればいいんじゃない? お、 でもね、もう押せないの。 [笑い] なるほど。 うん。 で、わンこに踏ませる。に踏てで で合わせて そうそうそう 上がる 上がらなくてもいいのかなかった えなんかあんのかな [音楽] この先多分ブロック使ってあかんじゃないかな [音楽] 一旦 あそこは踏まずにい そ はい。で、これでこれしてボタンを押してこれをこうしてで引き寄せて ジャンプしてね。 [音楽] そうそうそうそうそう。 で、これを向こう側にあおあつを倒すための [音楽] ささギミック。 あのリフトは何なの? あのリフトはあの [音楽] 2020 だけんだよっていうボタンだよね。 ああ、 他は何でもいいけど勝手にリフト動いちゃうよっていうボタンだね。 なるほどね。 オッケー。ぴょイン。はい、どうぞ。 [音楽] はーい。 お、また リサイクルや。 リサイクルマシン。おい、新しい顔だ。 [音楽] ニコちゃんつぶり目。 うん。 [音楽] あとは半魚人。 あんな巨人。 こっちはこれがいらん。 なんかあのクみたい。クだっけ?デスノの デリューク渡すわ。 リュークみたいなのがある。 リク欲しい。リク欲しい。 リュークが欲しい。 うん。 こう、こうか。 [音楽] じゃあ多分そっちが欲しいやつ行ってると思うで。本当?本当かい?私の欲しいの分かってる?うわ、可愛くない? [音楽] [笑い] あってるやろ? 合ってるけど可愛くないよ、これ。 こんなこと言われてもボンでここを繋いで押す。ほい。 [音楽] オッケー。で、 リフトが来ると思う。 リフトと一緒にじゃあ、これ持ってこうかな。ほい、来た。乗った。 お、 あ、よかった、よかった。 [音楽] なんか見たことあるんぞ。あの、 じゃあ私下行こう。 お腹いくま犬。お腹いくま犬。これワンのワンっていうか前のやつやな。 [音楽] あ、そっか。私はね、おろおろしいね。あの世界しか見てないからさ。こんな可愛らしい キャラクター見てないんだよ。 そうか。 そう。え?あ、なるほど。 あれ?ああ、鳥ちゃんが欲しい。鳥ちゃんが、鳥りちゃんが欲しい。 [音楽] あ、違うわ。こ合わせんのか。 任せ 羊。 し、えっと、上のやつを下が揃えて、下のやつを上が揃えるんかな? そういうことかな。多分ね。 こっちは な、忘れちゃった。 お腹いくま犬のやけど。 [音楽] 待って。 お腹い。 あれ?鶏ちゃんみたい。よ あれ?ちゃんみたいなのなかったっけ? 鳥りちゃんみたいなこっちにある。 あちオの方に表示されてんのを うん。ああ、なるほどね。 こっちがやるんやと思う。 じゃあ鳥ちゃんは1番右。 はーい。 で、真ん中がとかいみたいなやつ。はーい。 で、えっと、1番左が多分羊。これか。 [音楽] うん。 ようこれを羊ってわかるな。 羊じゃないかな。 で、 それで多分そっちは開くと思うけど。 うん。こっちは およ。 うーん。これなんなんやろな。帽子かぶったとナ。 帽子をかぶったとナカ [音楽] わからん。 え、おらんよ。 あ、これかい。これ えあ、これかな。で、次が真ん中が [音楽] ク。 え、クマ、 クマ、クマがおらんよ。 [音楽] いるよ。 何これ?これライオンか? ライオンている? これか?で、右側がわンこ。 あ、そう。わこ。 じゃ、これで合ってるかな? あ、1 番左のやつは長が羊って言ってたのに似てる。 似てるね。ふんふんふん。てる。 [音楽] 真ん中。オッケー。多分合ってると思う。押すよ。 オッケー。 よし。 あ、落ちた。 お、 ごめん。 なんと ごめん。 落下した。 なんか隙間あった。 あ、じゃあ下ろしてもらって。 さっきと一緒 [音楽] 一緒よ。で、わんこで羊とかい。 これね、 できた。 これできた。 [音楽] イエス。 この隙間に落ちに。そうそうそうそうそう。センキュー。 [音楽] これはなんない? え? あ、はい。 [音楽] 危ない。 押すなよ。押すなよ。絶対押すなよ。なんかちょいちょい下がってる私が。 [音楽] [笑い] まだ落ちんの? なんか大きいねえ。あ。 な、ないなった。 多分落ちたら死ぬんちゃう?ここら。 ええ、 だからもう 急いでね。て、 急いでっていうか2 人同時に乗ったあかんよ。 そういうことか。 うん。 で、こ、 あ、 なんじゃ? 1個持つで。 普通に1 ブロック埋めてからじゃないと渡せへんから。 ほいほいほい ほい はい。 あれ詰まってはる。 よそ見してたら進んでなかった。 なんでよさ見した?コメント来てんの? [音楽] 見てる人いんの? え? 見てる人いる? あ、ないんじゃない?多分 配信の方見てないからわかんない。 ああ、 綺麗な空の色だ。 あ、帰ってきたよ。 帰ってきた。ゴール、ゴール。 [音楽] ひやつ 声変わったな。 やっとついたぞ。 無事に帰ってこられたか。え、な、え、え、 燃料は燃料は届いた。 燃料は 届いた。 お前がいなきゃ絶対に無理だったよ。それは俺のセリフだ。お前と出なければ絶対ここまで来られなかった。ありがとう。 [音楽] [音楽] な、なんだよ、急に。恥ずかしいだろ。 俺はこんな性格だ。協力し合える友など 1人もいなかった。ずっと 1人きりで味けない人生だった。 けれどお前と出会い協力し、支え合えた ことは俺の人生にとって唯一の誇りだ。 どどうしちまったんだよお前。 す、すまない。急についでしまって。 ああ。 え、でも同じようなもんやで。 ずっと1人やった。守ってくれる存在や 守るべき存在は確かにいたけど対当に協力 し合えるような友度もいなかった。 お前にあっては初めて自分が孤独やった ことに聞きついたよ。お前 だから お前を恨むぜ。 お前のせいで。あ、ワは変わっちまった。どれだけ望んでも昔のワにはもう戻れへん。責任は取ってもらうで。 俺は悪くないだろ。 いや、お前が悪いね。こっちもてんてん。 [音楽] 急に登たくなった。実はお前に隠してたことがあるんや。 [音楽] 俺もお前にずっと隠してたことがある。 1 人で脱出するってやつやろ。そっちは 違うし。 死んだのじゃ自分の命を捨てて 1人で帰らそうとしたことやろ。 本当は いわ。 ああ。 え、リカ なんだ? リカはでも死んだって また生まれてしまった。え、誰? 誰?なんか何? 泣いてる。 助けて 助けて。 この国、この星の人。そんな、そんな喋り方すんの? [笑い] こ、子供、 どうして子供がこんなところに 助けて。 え、なんか愛よが。え、なん、あ、なんかある。 なんか、なんかいるな。 うん。 足が変なんかと思ったけど。 ペット連れてる。 なんかね、横にロボ並走させてたのか かな。地雷から避けるため人類は近くない。人類の悪いに限度はあります。 ああ、 地雷で足を失っ あああああ、そっか。 どういうこと? え、 地雷で足を失っ ホログラムやったってこと? 違う。これ地雷だよね。 地雷。人間は何やった?あ、何?えな、なんか落ちた?今 [音楽] 落ちた。突き飛ばした。 そんための突き飛ばしやったん? あ、やちよ。 いててててて。 他に手段あったのかな? 2 人で2人で づけばよかった。 試合は 2人でお試し合いは2 人とも助かったとかもあんのかな? 2 人とも助かることある? おい、大丈夫か?頼む、起きてくれ。 そんな一瞬で判断できなかったよ、俺は。 [笑い] うわあ。 ああ、これはダめそうだな。 [音楽] おい、くそ。なんでなんでワを助けなんでなんでワを助けた?お前が死んだよ。何の意味もないやないか。 [音楽] 俺はお前を命に変えても守ると誓ったんだ。 な、なぜ? 例え、俺が偽物でもどういうことだ?何を言ってる? [音楽] お前への気持ちが本物だとこれで証明できた。 それが嬉しいよ。 もう、もう喋るな。今船の医療パッドに運んでやる。 [音楽] いや、これはもう無理だ。 なんでだ? 寒い。 暑いだろ?今夏だ。おい、しっかりしろ。 [音楽] あちよ。 エアコンが必要だ。 息子よ。 え、 愛してる。 親父 健康には気をつけ。ぐふ。 おや、親父。おふろ。 [音楽] おふ。どこ行った? 起きろ。頼む。目を覚ましてくれ。 [音楽] 目をあげてくれいいと思うよ。う、 死んじゃやだよ。 なんか出てきた。 あ、お前ついに規制するのか? ああ。 俺、俺か。 何? 何やってんだ? どういうことなの? [笑い] いや、そっちもやで。 エイリアンだったの? Yかのこと言ってる? [音楽] 宿探ししてた。わあ、中入っちゃったよ。 あれ?どういうことだ?おっと。 Yにもわからへんで。 何? なんか出てきた。 え、 もっと俺 入れ替わった かも。どういうこと? なんできじゃないねん。 [笑い] あ、何してくれてんねん。 お、 俺は僕じゃない。 何? あ、元々地球出身やからってこと? うん。でもなんか変なのりに合ってるぞ。 元僕ではないな。 どういうこと?でもなんかい船に帰るまでの階層みたいなのから始まんなかったっけ? そう。元々僕でもないしな。 あのは最初見た時どっちがどっちのどっちの子なのかなっていうのは私には分かんなかったんだけど。 え、オープニングの そうそうそうそう。あれは こっちにも分からんかったで。 そうでしょ。なんかどっちにもなるように見せてんのかなと思ったけど。 かナピはなんで取りにあったの?われとる。 リカちゃん食われとる。 リカちゃん。 リカちゃんめっちゃ食われとる。 最終どっちでもないんや。 [笑い] え え、そっちもなんか偽物なん? [音楽] 一得がございましたよ。 うん。 一得がございましたけど、 [音楽] そんななんかひどい得ではなかったよ。 あ、そうなん。 そう。 自分の命を捨ててでも黄色を助けるみたいな。 そう、そう、そう。あの、 最初は自分が うん。あのカナピのパッパだった息子を あのなんか自分の罪がさあの虐待されている息子を助けるために [音楽] あの元さんとあとは 何その新しい旦那さんを殺したっていう罪で囚人になったんだけど [音楽] あへえ でそのカナビを たんや そう、守ったで囚人になったんだけど、その守った息子もなんかちょっとやぐれてしまって、盗みに入った先でなんか老人をなんかやってしまったかなんかで [音楽] うん。 結局商人になっちゃって うん。 で、守れなかったけどなんか今回の惑星探すれば うん。 Kがなくなるって話だったでしょ。 うん。 で、えっと、それに、えっと、同じ船に参加することになりみたいな感じだった。で、私はコールドスリープで起きる時間が うん。 最初あの、ずれてるから体のあの、同じぐらいの発達で止まってたみたいな。 おお。 だからも最初はパッパっていう風に進行してたんだけど途中から うん。 あ、思い出したみたいな感じで俺こいつのパパじゃないってなって。 え、どういうこと? あ、なんかこの囚人で惑星探をすることにより経緯をなしにするよっていう風な組織の偉い人が実はパッパで [音楽] はあ。 で、そのパッパが、えっと、俺の記憶をこの囚人に植えつければ親だと思って子を必ず生きて返すだろうっていう風に 洗脳みたいな。 そう、そう、そう、そう、そう。記憶を上から上書きされてたのよ。 はあ。 だから全然関係ない赤の他人なんだけど自分はカナピのパッパだと思ってた。 と思い込まれる戦脳を受けてた。 そう、そう、そう、そう。で、途中で思い出してでどうするよってなったんだけどでも自分には元々何にもない人間だったからその うん。 親の記憶をもらってその愛というものを知ったから 俺は偽物だけどこの子を無事地球まで送り届けようみたいな 本物の息子として そうそうそう 全然関係ないけどみたいなのが私の一だった そうなんやっ宇宙人に体取られて なんと その息子はも死んでるわ。 死んじゃったの? 最初は最初来た時はちゃんとその人の息子うん。うん。 で、息子とかいう設定は知らんかったけどな。 うん。うん。 ちゃんとオレンジ君やったんやけど。 え、 オレンジ君やったけどさっきの宇宙人に乗っられて。 あら、 死にました。 死にました。 え、どのタイミングで死んじゃったの? リカに会う前やな。 え、じゃ、最初の最初じゃん。 そう、かなり最初。あ、崖に崖るズるって滑り落ちてったやろ。 うん。うん。うん。 そん時。 へえ。 で、中身入れ替わっちゃって、 中身入れ替わってで、最初はその最後にうん。宇宙人を宇宙人、ま、あの、中身宇宙人やったんやけどな。オレンジ君。 うん。 そのオレンジ君の懐からもう 1匹宇宙人出てきたやろ。 うん。うん。 あの宇宙人に体を乗っ取り返されて 信頼よ。 二重のっとりされたろ。 20重っりされてる。で、その ところに入れてた宇宙人は元々やちの体を乗るつもりやったはずやね。乗らせるつもりやってんけど。 あえ、なるほど。 なんかこっちについた。 見えない。見ない。 ええんで 生きてるからだしか乗っとれへんてことてことかな。 違うか。でも で最後にカナピが私を押して死んだ場合はどうなったんだろう? ラそっちに乗りってた。 じゃあ最終的にやっぱりバッドエンドになっちゃうのかな。 そうやな。 最終的にはだからその宇宙人の子供が 宇宙人乗っりどっちかを乗っって終わりなのかなかな かマザーを殺す決断にしてたらまた変わったんかもしれへんな。あ あ、確かにね。分岐あったからね。 うん。 リカリカが死んで殺してしまったエンドはどうなったのかもわかんないしね。 なあ。 ええ。 ふ、最後に木の実食べてた 2匹の犬は僕らなんかな ね、どうなんだろうね。 僕らを栄養素に生まれた新たな生命隊なんかな。 なんだろう。実績 解除したけど。 いいね。 ああ、 DとD2 っていうエンディングをもらっている。わからないな。 ビニット。D2、 Dえっとね、実績が今までのがあって Bギブ。あ、これ選択肢かな。違うな。 ABC ABDE この星の E2E 宇宙人に乗っられたのが僕でした。 僕でした。そうか。確かに この息子があの体乗っとる。 乗っとって欲しかったんやけど、こっちとしてはい。日に帰りたかったけどもよって言ってたからね。 [笑い] なんだけど途中で気が変わって うん。 この子のこともちゃんと話して うん。3 人で帰るつもりではいた。最終的には。 あ、そうなんだ。そういう風な。 え、それは何?カナピーの気持ち?それともそういうオレンジ君だったの? いや、オレンジ君のへえ、なるほど。そのブルー君の人格を乗っとったらかわいそうだなって。取り上げちゃったらかわいそうだなっていう風になって 宇宙人も解釈したのね。そういう風に思ったのね。 そう、そう。 ええ、 そんなら最終的には子供が裏切って そんなことある?抱えて帰ればいいのに。そのまま びっくりやで。 ええ、すごい話だったな。 うん。 最終的には どっちでもないやつが 生き残ったと。 [笑い] 我々ではない。僕らではない人が おだ れま なるほどね。 です。 はい。 別の選択もしてみたいか。 戻せないでしょ。 うん。1からになるな。 結構しんどいよね。 しんどい。 我々のリングはこういうことだ。 他の人の見るか。 そうだね。みんなどういう風に進行すんだろうね。 [音楽] なあ ねえ。あ、そっか。 今回はもう大事な決断ともあちが折れてくれた形になってるからな。 うん。まあでもね、そうね。決断は折れたけど、最後は私の意思で突き飛ばしたからな。 飛ばされたしな。急すぎて何も反応できへんかったし。バイオで [笑い] うん。 QTCかなんやったか忘れたけど。 あ、QTEね。 クイックタイムイベントね。 お、それで慣れてるからか。 画面に表示されたボタンをパッと押すことには開けてるんやな。 うん。いや、さっきあの装みたいなのでさ、うん。 なんかひどい手段を使ってくるからみたいなことを言ってた階層があったからさ、さっき 挟まったから。 うん。 あ、 これそういう兵器だと思ってなんかすんのかなと。 あの、あの子供が爆弾やってすぐ分かった。 あ、そう。ほらほら挟まったじゃん。 その地雷とかが多いから気をつけてねって言って うん。始まった。 うん。ひどいやり方をしてくるよみたいなことがさ、挟まってたからさ。 言ってたけどさ。 そうだから。あ、え、じゃあそれあれはそういうのやつだと思って。 ええ、 なんかすんだろうな。 ひらめかへんかった でございました。 みんなで一緒に帰ろうと思ってたのに ね。 ハッピーエンドじゃなかったわ。残念だった。なんか前回も前回は忘れたな。忘れた。 [笑い] 違う。 忘れた。 冬の僕らはどういう話だったっけな。 [笑い] 忘れた。 でも前回もハッピーエンドじゃなかったような気がするな。 うん。 またあげとくわ。 あ、見る。うん。 ノー、ノーカットでいいの? え、いいよ。ノーカットで。え、だって買いつまんでみるよ。 重要そうなところをね。 うん。 うん。私のは残ってなくて申し訳ないんだけど。 確かに ね。 残ってないんや。 残ってない。うん。スイッチはね、画面が取れなかったから残って。 配信してなかったっけ? してないよ、 その頃は。 うん。 ふー。 残念ながら残っておりません。 おっか。 なので今回の違う星の僕らだけしかちょっと見せることできないけど。 うん。 うん。 全体的にこんな世界観やったんじゃないの?視点は こんなしん。 この違う星の僕らみたいな世界観やったんじゃないの?違う冬の僕ら。 あ、そうそうそうそうそう。 そんな感じだったよ。 こっち目線はこんな感じだった。あのロボもなんか前回出てきてたし。 うん。ふん。 うん。 じゃあいいよ。 [笑い] 大体そう似てたね。あのわンこもあんなんだったし。 うん。 うん。 ちょっと大丈夫や。 そんな感じでした。 そんな感じでしたか。 そうですね。お、ちょうど 12時。 うん。 うん。いいお時間です。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。楽しかった。 またなんかやろうや。 うん。また何かやりましょう。 うん。 うん。ガテホもまたガテホも呼んで [笑い] 読んだで。 呼んで。え、何が? 昨い。昨い。 昨い。 昨い。りない。 うん。 え、なんかあったっけ? 昨い誘ったらこの日は無理って言われたんや。 あ、そっか。開いてるって言われて違う日の、あ、違うの僕らをやるのかなと思ったけどそっかそっか 違うよ。 あ、誘われてないやんと思って [笑い] 無理やって言われたから。 そう、そう。他のパーティーゲームして遊んでたからね。な、 しょうがないけど。 なんかツイートしてたな。 うん。うん。 うん。そっか。そっか。誘われてたわ。忘れてた。 そうやね。たで。 じゃあまだ 次は2ヶ月後やで。2 ヶ月後やんの。じゃあまたは誘ってもらおう。 桃鉄やろ。じゃあ 桃鉄か。鉄。 そうね。や、そういえばやったね。昔に。 は平成例は。おお。 じゃあまたやりましょう。やろう。 うん。 オッケー。 はい。 はい。じゃあ今日はこの辺で。 おい。 おい。お疲れ様でした。ありがとう。 お疲れ様でした。 おい。またね。 またね。 おい、ではお疲れ様でした。 バ
かなぴ(西野カナ男)と違う星のぼくらをやるよ。
前作・違う冬のぼくらは二人でプレイ済み。
