完全なるロシア目線で見るウクライナ侵攻とは?
ロシアによるウクライナへの軍事作戦。 日本のメディアは主にロシアによる一方的 な侵略という立場で報道を続けています。 しかし世界中全てで日本と同じような報道 がされているというわけではないことをご 存知でしょうか?例えば当事者である ロシアのメディアはどんな報道をしている のか。そこを見れば私たちの世界とは全く 別の言論空間が広がっているんです。そこ で今回はあえていつもとは違う立場から 解説をします。普段私たちが触れている ニュースとは反対の視点、つまり完全な ロシアの視点から見るウクライナ戦争です 。最後までご覧いただければニュースを 見る目も変わりあなたの国際上リテラシー まで高まること間違いありません。この チャンネルではそういった情報を配信して おります。少しでも必要な情報だと感じ たらどこのチャンネルか分からなくなる前 に是非チャンネル登録をよろしくお願い いたします。それでは早速やっていき ましょう。 ロシア政府がウクライナという国をどの ように見ているのかについてはっきりと 示している論文があります。論文の著者は あのプーチン氏です。彼は軍事作戦が 始まるおよそ半年前の2021年7月に ロシア人とウクライナ人の歴史的一体性に ついてという論文を発表しています。その 中で主張しているのがロシア人、 ウクライナ人、そしてベラルーシ人は言葉 や文化、そして信仰をも共有する、本来 固く結ばれた1つの民であるというもの です。その根拠は今から1000年以上前 の中世、現在のウクライナの首都とキを 中心に栄えたキエフルーシという国にまで 遡ります。つまりロシアにとってキ由は 単なる隣国の首都ではありません。ロシア の初都市の母とまで呼ばれる自分たちの 国家や文化、そして精神性の原点、いわば 故郷そのものなんです。この視点に立つと 現在のウクライナという国家の存在、特に その国境戦というのは歴史に見て非常に 人意的で不自然なものに移ります。論文に よればこの不自然な国境を引いたのは ソビエト連邦の建告者例林です。彼は元々 1つのロシアとしてまとまっていたはずの 広大な土地を分割してソビエト共和国の中 にいくつかの自区域を設けました。こうし て新しく作られた区の1つがウクライナ ソビエト社会主義共和国です。レニーは この新しい共和国に対してきまえよく クリミア半島やウクライナ島東部の地域を 与えました。そうです。今ロシアと ウクライナが争っている地域なんです。 当時の感覚からすれば、ウクライナ地域は ソビエト連邦という巨大な国家の中の1つ の地域でしかなかったので、土地の所有権 について深刻な問題は起こりませんでした 。しかしソ連が崩壊してウクライナが独立 してからこれが領土問題として爆発する ことになるんです。ロシアからすれば、 このような不自然な国境戦を引いたままで ウクライナが独立し、だんだんとロシア から距離を取って欧米諸国の方に接近して いくというのは無視できない動きでした。 そもそもウクライナはほんの30年前に できたばかりの国であり、ウクライナが 完全に独立した国家であるという考え事態 をロシアはまだ受け入れられていないん です。ウクライナがロシアから距離を取る のはロシア、ウクライナ、ベラルーシと いう歴史ある共同体を弱体化させ、内部 から分裂させるための西側諸国による反 ロシアプロジェクトの一環だとロシアは 考えるのです。そしてウクライナの現政権 がロシアの安全を脅やかし、歴史的な団結 を踏みにじるのであれば、その政権の正当 性自体が問われるべきだという考え方が 根底にあります。この歴史官はロシア世界 というより大きな概念へと繋がっていき ます。このロシア世界とは単にロシア連邦 という国の国境の中だけを指す言葉では ありません。ロシア語を話し、ロシア政教 という同じ精神性を持つ人々が暮らす国境 を超えた巨大な文明権そのものを指す言葉 です。そしてウクライナはそのロシア世界 の決して切り離すことのできない中心的な 部分だと考えられています。この ウクライナがロシアに敵退する欧米諸国の 軍事的な影響化に置かれ、反ロシアの砦出 とかすことはロシアにとって単に国境が 脅やかされるというレベルの話ではあり ません。それはロシアという文明そのもの が内側から破壊されることを意味する耐え がいになるんです。この視点に立てば今回 の軍事作戦は単なる侵略ではなく危機に 陥った共同体を再統合して国と文化を守る という大義のための戦いだと解釈すること ができます。ですがウクライナがロシアの 同胞であるならばその同胞に向かって武器 を向けるというのは大きな矛盾です。なぜ ロシアはこれほどまでに大規模な軍事行動 を起こさなければならなかったのでしょう か? ウクライナ進行の直接的な引き金として ロシアが上げる理由は大きく2つあります 。1つはナ藤の脅威。もう1つはレオナ からの同胞の解放です。まずの脅威につい て。加藤とは米戦時代にソビエト連邦に 対抗するために作られた欧米諸国による 巨大な軍事同盟です。そしてロシアの主張 によれば冷戦が終わりソ連が崩壊する時に 那は重大な約束をしたと言います。 1990年の2月にモスクワで当時の アメリカのベーカー国務長官がソ連の ゴルバチョフ初期長に対しナ党を1日とも 東に拡大することはないと高等で約束した と言うんです。あくまで後頭での約束だっ たので書類上の証拠も法的な高速力もあり ません。しかしこの口約束を裏付けるよう な情報は他にも複数出ておりロシアはいつ までもこれを根にっています。ロシアに とって大事だったこの口約束がこっぴどく 破られたからです。ソ連の解体以降、那は 5回に渡り東への拡大を続け、次々と ロシアの国境に迫ってきました。ロシアは これを安全保障上の深刻な裏切りだと捉え 、那に対して何度も警告を発してきました 。その際に絶対に超えてはならないレッド ライン、つまり最後の警告ラインとしてい たのがウクライナのナ藤加名だったのです 。考えてみてください。もし隣国 ウクライナが自分たちに敵退する巨大軍事 同盟の手に落ち、その領土にミサイルなど の攻撃的な兵器が配備されたらどうなる でしょうか?ウクライナの国境からロシア のモスクワまでは最短距離で450km しかありません。簡単に長距離ミサイル 攻撃の射程圏内に入ってしまいます。 しかもウクライナは旧ソ連国の中でも ロシアについで人口の多い国です。そんな 大きな隣国が敵の手に渡る。それはロシア の喉元にナイフを突きつけられるのと同じ ことなんです。他の隣国ならまだしも ウクライナのナト加盟だけは黙って 見過ごすわけにはいかないというロシアの 立場は常に一貫しています。そしてその 脅威がいよいよ現実のものとなりつつあり ました。実際にアメリカはウクライナへの 軍事支援を拡大させてきました。 ウクライナで制編があった2014年から 軍事支援が始まり、その金額は1億ドル から5億ドルに、そして2022年には 一気に170億ドル、翌年には 270億ドルへと跳ね上がっています。 累計では2014年以降アメリカは ウクライナに対して700億ドルにも迫る 軍事炎所を行ってきたことになります。 強与された兵器にはロシアの戦車を破壊 できるジャベリン対戦車ミサイルのような 殺傷能力の高いものも含まれています。 さらに米軍は多数の軍事顧問を派遣し、 那党基準の戦闘訓練を行うウクライナ合同 多国石訓練グループを設立するなど ウクライナ軍はロシアの目から見れば もはや事実上のナ党の準加国と貸していた のです。その決定的な転換点となったのが 2014年にウクライナで起きたロシアが 言うところのアメリカが支援した国家 クーデターです。このクーデターによって 選挙で合法的に選ばれたはずの新ロシア派 の大統領は追放され、逆にロシアを適使 する新欧米勢力が代わりに権力を握りまし た。これに反発した新ロシア派の勢力が 武装放棄し、ウクライナからの独立を一方 的に宣言しましたが、これに対して ウクライナ軍が鎮圧作戦を開始。こうして 8年間にわる泥沼のドンバス紛争が始まっ たのです。そしてこれがロシアが主張する 2つ目の理由。レオナからの同胞の解放に つながります。ロシアの主張では2014 年以降ウクライナの政権を握っているのは ナチスドイツを原流とした危険な極空勢力 ネオナちだというのです。ネオナちは ウクライナ国内に住むロシア語を話すたち の文化や言語を奪い部のドンバス地方に 対しては8年間にわる軍事攻撃を続け数千 人もの民間人を殺害したと言います。確か に2022年にロシア軍が本格的な進行を 始めるまでの8年間でこのドンバス紛争に よる死者はおよそ1万から1万5000人 に登るとされています。そのおよその 打ち訳はウクライナ軍の兵士が約4400 人、新ロシア派の武装勢力が6500人、 そして民間人が約3400人となってい ます。この民間人の犠牲が新ロシア派の 人々が多数派を占める地域で起こっている ことからロシアはウクライナの攻撃を ジェノサイドだと批判しているんです。 なお国際法で定められたジェノサイドの 定義は特定の集団を破壊するというもの ですがウクライナ軍にそれほど明確な意図 があったかは正直意見の別れる部分です。 さて、このような悲惨なドンバス紛争を 平和的に解決するために、ヨーロッパ諸国 の手引きによって民合意という低線案が 2度も結ばれました。しかし民宿合意は 2度結ばれ、2度とも破られました。 ロシア側の主張によればロシアは低戦を 望んでいたにも関わらずウクライナ側は 欧米諸国の後ろ建てを得て合意を拒否し 続けたということになっています。これも なんだか極端な発言に聞こえるかもしれ ませんが、ロシアによる完全な出ち上げと も言いきれません。実際2022年の12 月にドイツのメルキル元首相がこれを 裏付ける発言をして話題になりました。民 合意の仲回役を務めた彼女が民意は そもそもウクライナが軍備を増強するため の時間稼ぎに過ぎなかったといった発言を したのです。この告白はロシアから見れば 、欧米諸国は我々を騙すつもりだった。彼 らとの交渉は全て無意味だという決定的な 不審感を植えつけました。あらゆる外交 努力は踏みにじられ、レッドラインが まさに超えられようとしている。そして ウクライナのドンバス地方では同胞が殺さ れ続けている。この状況化でロシアが取っ た選択肢こそが2022年軍事力を持って この状況を制するまさにウクライナ進行と いうものだったのです。 さてロシアの視点を理解する上でもう1つ 重要なのはこの戦いの相手がウクライナと いう国だけではないということです。 プーチン大統領はこれはウクライナとの 戦争ではない。その背後で意図を引く アメリカを筆頭とした欧米諸国との代理 戦争だと繰り返し述べています。ロシアは 自分を弱体化させようと匠らむ欧米諸国の 野心を実現するための駒としてウクライナ を使っているのだと考えます。もっと言え ばロシアの考えでは欧米諸国はウクライナ の平和には関心がなく最後のウクライナ兵 が倒れるまで戦わせることでロシアを疲弊 させることを目的としています。そのため に再現なく兵器と資金を送り込み紛争を 意図的に長引かせているというわけです。 軍事面だけではありません。欧米諸国は 経済情報外交のあらゆる分野でロシアに 対して全面的な圧力をかけています。特に 2022年以降の経済制裁は歴史上例を見 ない規模でました。ロシアを国際的な金融 システムから占め出し、経済を窒速させる ことで内側から政権を転覆させることが 狙いだったと考えられます。しかしロシア 経済は今のところ欧米諸国が期待したよう な経済の崩壊には至っていません。欧米 諸国の企業が去った後にできた市場の穴は ロシアの国内企業や中国製品が埋めました 。輸出先も中国インドといった有効に代替 されました。その結果、ロシア経済は崩壊 するどころか脅異的な回復力を見せ、経済 政裁に適用できるほどの戦治経済体制を 築づき上げたのです。実際にIMFのよう なロシアよりではない中立な国際機関で さえ2022年から2024年までロシア 経済が安定した成長を続けてきたという ことを認めています。しかしこの経済的な 上昇気流を生み出しているのは皮肉にも 特別軍事作戦そのものなんです。経済の 内術はどうであれ、弾薬や戦闘機などの 大量生産、大量消費によってロシアの経済 成長率は上昇し、その関連産業や雇用状況 にも大きな影響を与えています。回線以降 出業率はロシアの歴史上最低値を記録して いるほどの好調ぷりです。また戦場におい てもロシアは優位に立っています。戦争が 長期戦に入ってからというもの。ロシア軍 の戦略はウクライナ軍の兵士と人地を地道 に破壊し続けるというものでまさに消耗戦 です。ただこの戦略は着実に成果を上げて おりロシア軍はゆっくりと確実に支配地域 を拡大しています。もう1つ、西側諸国を 見据えながら戦う必要のあるロシアにとっ て最大の武器が核兵器です。ロシアは核 兵器を他国の侵略のために使うことを ほのめかしていません。核兵器は国家の 存立が脅やかされた場合にのみの最後の 切札であり、あくまで抑死力です。ロシア は定期的に核戦力に関する演習を行ったり 、政府交換がわざとらしく核に言及したり もしますが、これは欧米諸国に対してこれ 以上エスカレートすれば危険だぞという いわばレッドラインを思い出させるために 警告を送っているのです。逆に言えばこの 核の盾があるからこそロシアは欧米諸国の 本格的な介入を恐れることなくウクライナ と戦争ができるのだとも言えます。この ようにロシアにとって今回の戦争は同胞 ウクライナと直接拳を交えつつも真の敵は その背後にいる欧米諸国だという風に見て いるんです。 それでは最後にロシアはこの戦いの先に 一体何を見据えているのでしょうか?これ ほどの犠牲を払って戦争をするからには その先のビジョンがあると考えてもいい はずです。ズバりプーチン氏引率引きる ロシアの究極の目標は21世紀の世界秩序 そのものを根本から作り替えることになり ます。もっと言うとロシアが目指している のはアメリカが一方的に世界のルールを 決める一極支配の時代の終わりです。 そしてロシアや中国、インドといった複数 の大国がそれぞれの文明権を尊重し、対等 な立場で共存するより公平で民主的な他局 的世界を構築すること。これこそがロシア の一貫した目標なんです。そしてこの 新しい世界を作るための中心的な舞台と なっているのがブリックスプラスと呼ば れる国々の集まりだと言えます。 ブリックスはまさに近年加盟国を増やして おり、2024年にエジプト、エチオピア 、イラン、UAEが正式лаし、2025 年1月にはインドネシアが加わって11 カ国体制となりました。名国の拡大によっ てブリックスは勾配力ベースのGDPで すでにG7の経済規模を上回っています。 彼らは欧米諸国がトップに君臨している今 の世界経済を変えるためにアメリカドルに 頼らない新しい決済システムを模索したり 関係国の間で貿易を増やしたりしています 。彼らが目指すのは世界に新しい価値観を 提示することです。実際にアフリカや ラテンアメリカ、中東といったいわゆる グローバルサウスの多くの国々は欧米諸国 の対ロシア政裁に参加することを拒否して います。彼らはロシアの戦いを長い間世界 を支配してきた欧米的な価値観に対しては 当たり前の抵抗だと見なしているのかも しれません。またアメリカのトランプ 大統領の誕生によってこれまで欧米諸国が 守ってきた価値観は大きく変わり他局化が 加速していくという声もあります。という のもトランプ政権の方針は従来の国際的な 協力関係よりも他の国から理解されずとも アメリカファーストという独自路線を貫く 方針だからです。実際にトランプ氏は 同じくロシアの方針を頭殺なしには否定せ ず常に一定の理解を示しています。では、 そのトランプ氏でも骨を折っているロシア とウクライナの和閉についてロシアの立場 から見ておきましょう。まず大前提として 和兵への道は非常に険しいものとなってい ます。なぜならロシアとウクライナが それぞれ提示する低線の条件が全く会入れ ないものだからです。まずロシア側が揺が ぬ最低条件として掲げているのが次の4つ です。第1にドンバス地方やクリミア半島 などロシアが占領している地域をロシアの 領土として正式に認めること。第2に ウクライナが将来にわってナのいかなる 軍事同盟にも加明しない高級的な中立国と なること。第3にロシアを脅やかすような 軍事力を持たない非軍事化された国となる こと。そして第4にウクライナ国内から ネオナ思想を混絶して全ての民族の権利が 平等に保証される非下を達成することです 。ロシアはこれらの条件を交渉の余地が ない最低条件だとしています。つまりこれ らの目標が達成されるまでロシアが戦いを 辞めることはないというわけです。しかし これらの要求を全てまとめるとウクライナ が全面しロシアのために主権を放棄する ことを意味します。当然ウクライナがこれ を受け入れるわけがありません。一方の ウクライナのゼレンスキー大統領が掲げる 和閉の条件を見てみましょう。それはまず 1991年にウクライナが独立した時の 国境戦に基づいてクリミアを含む全ての 領土からロシア軍が完全に撤退すること。 そしてその上でロシアが将来にわって2度 とウクライナに進行できないようにする ことです。これは当然軍備を放棄する どころか欧米諸国の援助を受けながら軍備 を増強するという方針になります。 ウクライナの主権を守るという最大目標 から考えればこちらも妥協の余地は ほとんどありません。このように両者の 主張は根本的に対立していてどちらかが 大幅に譲歩しない限り交渉による解決は 極めて困難です。そしてロシアはこの交渉 が決裂することを100も承知の上でそれ を逆手に取っています。その作戦はこう です。プーチン氏は先ほど述べたような ロシアの和兵条件を提示すればウクライナ が拒否することを知っています。そして 思った通りウクライナが和兵条件を拒絶 すればこう言います。我々は和兵を望んだ が彼らが拒番だ。こうして戦争が終わら ない責任を全て相手に押し付けることが できるんです。この戦略はロシア国内で 勝利を望む人々を満足させつつ、戦争を 継続する政当性を国内外に示すための政治 的パフォーマンスと言えるでしょう。選挙 で再び優位に立っているロシアには和平 交渉を急ぐ必要がないんです。このまま じっくりとウクライナで領土を広げていき 、ここぞというロシアにとって1番有利な タイミングで和平を結ぼうと考えているの でしょう。これを見かねた欧米諸国は ロシアに対してさらなる経済制裁を貸す 方針です。ロシア法毛はいつまで続くの でしょうか?欧米諸国メディアの フィルターを通してみれば国際強調を 乱出し続けるロシアの頑固な態度は理解し がいものに見えるでしょう。しかし、 ロシア自身の指定に立ち、彼らの歴史官、 安全保障感を理解しようと務めると、そこ には彼らなりの一貫した理論と国家の損を かけた大義が見えてきます。しかしだから と言って軍事進行が許されるわけではあり ません。この戦いがどのような形で終わる にせよ、それは今までの世界秩序の終わり となり、新しい時代へと移る歴史的な分岐 点となるでしょう。今後も世界情勢から目 を離すことはできそうにありません。さて 、大人の学び直しTVには他にも世界情勢 や世の中の仕組みについて解説した動画が あるので、是非もう1本見て学びを深めて いってください。LINEX Instagramもフォローして いただけると嬉しいです。それでは最後 までご視聴くださいましてありがとう ございました。
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<目次>
00:00 はじめに
01:00 ロシアにとってのウクライナとは?
05:13 戦争をはじめた2つの理由
11:49 本当の敵はだれなのか?
15:42 ロシアが目指す「多極的世界」
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