南野陽子さんのライブに行ってきました
え、8月27日、え、水曜日。え、時間は 今11時半。お昼前ですね。 えっとですね、え、昨日行ってきましたよ 。え、南のよ子さんのですね、え、ライブ 。え、昨日ね、あの、もう帰ってきても ヘトヘトに疲れててですね、あの、すぐ寝 ちゃったんですね。 本当はね、あの、昨日行ってその、え、 興奮冷めらぬ中、え、そのまま動画を 撮ろうと思っていたんですけども、あの、 体力が持ちませんでした。はい。ちょっと 暑さでやられてましたね。うん。で、 えっとですね、まずね、え、言いたいのは 、え、渋谷ラインキューブって、あの、 なんだ、渋のことだったのかと。 [音楽] いやいや、もうね、いや、それはそ、それ は場所分かりますよと。昨日そういえば 場所どこだって、あの、その場であのね、 えっと、LINEキューブどこだってこう スマホで売ってあれ、これだってこれじゃ ないのみたいなね、名前がね、変わってた だけということで、全然あの、なんて言う んですか、世の流れに太くなっちゃったて 申し訳ないですね。はい。 うん。でね、え、何から言おうかな。 うんとね、 昨日はちょっと他もちょっと色々用事が あって、あの、動いてたんですけどうん。 で、それから、え、 ま、渋谷の方に移動して、ま、まだ全然 ライブまで時間あるからと思って、え、 渋谷のタワーレコードに行ったんですよ。 暑かったからちょっとどっかとにかく建物 の中入りたいっていうのもあって、え、で 、ま、タワーレコードならもしかしたら その、ま、このね、え、何かその南の洋子 さん関連のもの何かあるかなと思って見に 行ったら、あの、なんかちゃんとこう 展示物があってですね、え、 その昔の衣装であるとか、え、そういうの が展示されていて、え、嬉しがって写真 撮ったりとか、 えしてきたんですけど、あの、結構人 たくさんいましたよ。うん。 で、グッズなんかがね、あの、全部 売り切れになってて本当にちょ、 ちょびットだけ残っててみたいな感じで、 あの、やっぱ人気なんだなと。 うん。で、 まあまあまあ、そのグッズ的なものは多分 そのライブ会場でも販売があるだろうと 思って、え、ま、そのタワーレコードで 売りなのは、ま、ま、別にいいよという 感じでいたんですけども。で、その後、 えっと、会場、 え、入場できる時間まで結構時間があった ので、あの、ま、それに間に合うように、 え、ま、渋の方に行けばいいやと思ってた んですけども、あの、 モデレーターさんたちからですね、いや、 物販はその前に始まるんじゃないかという 、あの、ちょっと、あの、スマホに バンバンバンバン、あの、連絡がありまし で、え、調べてもらったら、あの、 3時からかな、えっと、販売は開始される というからだから、今すぐ行けと。 で、おおということで、あの、行きまして はい、あの、会場前のですね、先行物販の 、え、ところに行って、え、この パンフレットを買ったと。はい。え、他の グッズもね、あの、色々とうん。売られて いたんですけれども、えっと、ま、私は パンフレットだけあればいいかなという。 え、 あのね、そう、あの、ヒカル棒ね、ヒカル 棒も売られてて、え、どうしようかなと 思ったんだけど、あの、 え、だって、だって、だって、ちょっと 聞いてくださいよ。あの、だってこ時代は だってあんなのじゃないじゃないすか。 光る棒じゃないじゃないですか。 あの ね、あれは最近のものですよ。うん。だ、 むしろね、私ちょっと言いたいのは、あの 、ちょっと、ま、南野さんがそのノりだっ たかと言われるとちょっとあれなんです けど、あの、その時代を考えたらですよ、 あの、グッズね、葉とかあの、八巻とかの が良くないすか? ま、それ南の洋子さんそのノりだった かって言われるとなんか違う気もするん ですが、それむしろなんかあの、せい子 ちゃんとかそっちだろうって気もするん ですが。うん。あの、時代感を満喫する ためにはですね、あの、なんかむしろこう とかだろうとうん。え、 思ったのですが、え、ど、どうなん でしょう。うん。ハッピー売ってたら 間違いなく買いましたね、私ね。うん。 ま、うん。ま、ま、それはともかく、えっ と、ですね、これ買いました。はい。はい 。え、3000円でしたね、パンフレット 。うん。このクリアーファイル、 これね、中多分ね、見せちゃいけないもん だと思うんであれなんですけど、これ、 こういう、こういうね、クリアファイルに この 現在のですね、美しいですね。年齢考え たらね、 化け物ですよね。うん。やっぱりね、物が 違う。うん。核が違う。うん。ね、やはり この時代のね、こういうあの 頂点に立ってた人ってのはね、あの我々と は多分違う生き物 ですよね。で、これなんかね、いっぱい いっぱいね、入ってるんですけどね、多分 こういうのって中身見しちゃいけないもん だと思うんだけど、これちょっとちらっと だけね、こね、昔のですね、あの ジャケットね、このシングルがね、全部 これ乗ってるんですよね。あんま見せない 。あんま見せないね。 いや、なんかむしろこれが1番嬉しかった かもしんない ね。うん。あ、格そう。格そ。はい。 ね、こういう感じです。 裏は真白です。はい。 これね、これちょっとあれだな。 これクリア ホルダー的なもの買ってきてると1枚ずつ 入れてこうパラパラとめくって見れるよう にしたいなと、え、今思ってるとこです。 はい。いやあ、美人だなあ。 やっぱりね、ルックスはこの人最強ですよ ね。うん。 で、これはなんか、あの、入場した時です ね、なんか入り口のとこでこう配布されて いたこれはファンクラブのお誘いでしょう かね。うん。ファンクラブか。 うん。何?得典何? ライブ配信番組動画フォトギャラリー レターバースデーメールチケット先行受付 うん。うーん うーん 。そうか ね。 でね、ライブ本当良かったです。あのね、 もうね、最後はね、 あの、 ま、この南野さんもおっしゃってましたが ステージの上から、え、ここに来ている人 たちでこの歌分からない人いませんよね。 ということで、え、もう大ヒット曲、え、 ね、ま、あの、今回ねのあの、ライブって 、あの、全てがその、あの、ヒット曲と いうか、そのシングルカットされた歌が ざーっと、もうね、もう遠の流れでこう ずっとやるという感じなので、あの、ま、 もちろん全局分かってるんですけども、ま 、やはり最後にやはりこれを持ってきたか と、え、いう感じで、え、私もですね、 あの、周りに負けじとですね。え、もう腹 から声を出してですね。え、もうまさに 絶叫で ね、 もうそりゃそうですよ。もうこの声届けと ステージまで届けとえ、いう気持ちでです ね。え、こんなにあの、私腹から声出して 、あの ね、あの大声を出したのは、え、昔、ま、 学生時代のですね、え、ま、私、あの、 大会系だったんで、あの、本当にあの、 大声を、え、ま、出す特訓とかしてたので 、あの、ま、出るんですけども、あの、 うん。 あね、あとね、あの、 意外とあの、女性ファン多かったですね。 うん。私のね、あの、ライブ中のあの、ま 、席ね。うん。もうね、もう横がですね、 もう女性ファンなんですよ。うん。 なんか、え、そう、そう。でね、その人 たちはなんかね、ハピ着てたんですよ。 あれは、あれはどういうことなんだ?どう いうことなんだ、あれは。 あれは 他のライブの時に販売されていたものなん ですかね。どうなんですかね。ちょっと かなり羨ましかったんですけど、あの何人 もですね、発表を着た女性がですね、いて ですね、あの送ってたんですね。うん。で 、なんだよって思いながら私もですね、 悔しいなって思いながら、いやいやいや、 じゃあ、この女性親営隊たちよりもですね 、私の方がでかい声が出るところをね、 見せつけてやろうという、え、気持ちで ですね。ええ、もなめんなと。 この本物の腹から声を出すというのはこう いうことだということを見せてやろうと 思って、あの、思いっきり覚い出しました けども。うん。ね、もしかしたら迷惑な おじさんだったかもしれないですね、私。 はい。え、うん。でも本当に良かった。 うん。行けてよかった な。何て言うんでしょうね。あの 現代のね、あの、ま、桃色クローバーZも すごく楽しかったんですが、え、昨日感じ たことはですね、あの、楽しかったという よりは、ま、今の若者風な言葉を使うなら エモかった。うん。 え、 若者風じゃなくて当時風に言うんならなん だろうな、切ない気持ちになりましたね。 うん。なんか あのね、本当にいや、すいませんね。あの 、こう、こういうトークするとキモい内容 になんのは仕方がないんですけど。 えー、そうだな。 素晴らしいなと思ったのは、あの、 まあね、見ている私ももちろんそうだけど 、南野さんだってもう 結構いい年なわけじゃないですか。で、 あの、こういった方が当時の10代の時に 歌っていた歌を歌うとなるとですよ。 あるあるだとは思うんですが、あの、ま、テレ隠しであったりだとか、あの、ま、感情とか、あのね、ある種、えー、去をちょっとっちゃうような感じの、えー、雰囲気でレ隠しでやってしまうということもし方なと思うんですけれども、南野さんじゃなかったですよ。 [音楽] あのね、 当時のままというか、え、 本当にあの真剣に、ええ 、我々を、え、引きつけてくださるという かですね。え、うん。 そういう感じ。何がそういう感じなんだ よって感じだけど、あの うん。 我々 あのね。そう、そう、そう。うん。すい ませんね。話がなんか分かりにくくて。 えっと、この頃のアイドルの方って アイドルなんですよ。うん。手の届かない アイドルなんですよ。あの、 親しみが持ってるアイドルとかクラスにい そうとかそん感じじゃないんですよね。 だってクラスにこんな人いたらびっくりし ますもん。 あの 幻というか、理想というか、え、こんな人 が近くにいたらあっていうあの 分かってくださる方は分かってくださると 思うんですけどね。こういう感覚。うん。 あのありえないうん。人なんですよ。この 時代のアイドルって いるわけないじゃないですかね。身近に こんな人ね。 うん。あの、そういうですね、あの、 ある種ね、もう漫画アニメの感覚に近い ですよ。 た、確かに。あの、本人はそこにいるんだ けど、あのね、いない、いるわけないん ですよ、こんな人。そういう うん。あ、憧れとかね。うん。いろんな、 え、そういった感情で見るものだと、え、 思うんですけども、え、その夢をですね、 あの、今この年になってもまだこう叶えて くれるんだなという、え、何言ってんだ これ? いやいや、本当に本当に。うん。でね、 あのね、ステージ衣装なんかもですね。 うわあ、これ、え、当時と全く同じ格好 じゃないって。うん。の 本当にちょっと涙目になりましたよ、私。 うん。 いやあ、すごいなあ。で、 あとね、やっぱりあのこれはあの南さん だなと思うのはあのこの方って昔からあの 清楚系というかね、あまりこう 肌を出すイメージがない、え、アイドル だったと思うんですけども、当時もうん。 だからなんていうかこのロングスカートで ね として、え、なんか お嬢様風と言いますかうん。 そういった衣装をそのもので、あの、その まんまで出てきてくださってですね。うん 。本当に。 でね、普通に考えたらあの、そういう衣装 をね、 じ、今の自分、実を考えたら許されない じゃないですか。ちょっと面白くなっ ちゃうじゃないですか。普通は面白くない んですよ。よくお似合いなんですよ。 いや、本当にね。うん。 いや、すごいな。うん。もうすごいなと しか言えないですね。そしてありがとう ございますと、え、いう感じです。 ありがとうございます。ありがとうござい ますって、あの、内心ずっと思いながら ですね、あの、1000円送ってました、 昨日は。はい。こんな綺麗な人います ね。 びっくりだ。うん。 というわけで、えー、 すいませんね。もなんかあのこうね見せて あの盛り上があの見せろよって人もいるか もしれないんですけどこういうもんって 多分ダメだと思うのでうんあの会場行って 買ってくださいとえいうことだと思います のではい あと散々ねあのね 発売された時発売される時も予約して 買おうかなと思ったけど買わなかったあの DVDBluレayううん。ね、あの、 最近発売されたあの ザベest10のね、あの、こう映像が たくさん詰められたあのDVDセットね、 あの、会場でも売られてまして 1万6000、え、500円、800円 なんかそんな感じの、 あの、いやどうしようかなって昨日もね、 散々ね、その場でちょっと思ったんだけど ね。 うー うんと思って買わなかった。うん。 あとあのレコードのね、あのね、セットを ね、新しくあの発売されたということで、 あの 売られていたんですけど、今レコード プレイヤーないんですよね、私ね。うん。 だから本当にただ飾るだけになっちゃうな と思って。うん。ま、ファングッズとして 買ってもいいんだけどって思いながらもね 。それもね、1万23000円 したのかな。うん。 だ、その、それとそのザベストXのその 映像集ね、こう2つあっていやあっ て 追いながらも うん。昨日ね、冒頭言った通り、あの、 すごいちょっと昨日疲れてたっていうのも あってですね。あのうん。元気な状態だっ たら勢いで買っちゃったかもしんない。 だから結局買わなかったって話なんです けど。でも パンフレットだけね。うん。うーん。 Tシャツはね。うん。 Tシャツね。T シャツはまあいいかなみたいな感じでタオルをね、買おうかどうしようかちょっと思った。あとち輪はですね、ま、そのライブ中にこう手応援とかでも使えるかなと思って話もちょっといいなとは思ったんだけど、あのね、でっかいんですよ。 なんか内が内がでっかいんですよ。で、 あと、え、昨日の私の格好だとですね、 これ鞄に入らないぞと。うん。いうことで 、あの、これ、え、じゃ、じゃあこれ帰る 時剥き出しでこれ電車の持って帰るの ちょっと嫌だなと思ったんで買わなかった 。あれね、小ぶりなのを出すべきですよ。 うん。あの、運営の方、運営の方ね、 あの、考えてください。ファンソの多分 メインはおじさんなんですからな。なん ならおじいちゃんですから。あ、そう、 そう。おじいちゃんファンもいっぱいい ましたけどね。うん。あん、あれ、あれ? 電車で受け出して問題帰れるわけない でしょ。鞄の中に入るサイズのものにし ましょうよ。あね。うん。小ぶりな メガホンとかどうすか?あの、あの、野球 の感染の時にあの球場のグッズで売られ てるみたいな。 だ、ダメなのかな?メガホン。あ、 メガホンだとあれか。ライブ中に 何言い出すかわかんねえ。人もいるかも しんないです。あ、そう。あのね、ライブ 中にね、ずっとベラベラベラベラ大声で 喋ってる人いたんですよ。あれね、だいぶ イラットしましたね、私ね。うん。お前の 話聞きに来たんじゃねえよって。あのうん 。 いや、本当に本当にあれはちょっと黙れ よって思いましたね。うん。 あの、1000円送るはいいんですよ。あ 、そ、ある、あるいはもうカ極って、あの 、何のとかね、あの、叫ぶのは、ま、 分かるんだけど、ベラベラベラベラ ベラベラずっとなんか、あのね、あの、俺 詳しいんだぜ的にこうね、大声で喋ってる あの人が1人いてですね、ちょっと殺影が 湧きましたね。あれ、近くにいたら やばかったかもしんない。 多分2階か3回の方の人だったと思うん ですけどね。あれ、ちょっとどうにかして 欲しかったな。うん。 まあ、まあ、まあ、まあ、え、そんな感じ で、え、ま、非常にあの、大満足な、え、 ライブでした。うん。 本当にだってその場で勢いでファンクラブ 入りそうになりましたもん、私。これ、 これ、これ、これ、これ、これ、これ、 これ ね。 うん。 あとね、ま、ほら、あの、インスタ、あの 、ちゃんとフォローしてチェックしてるん で、あの、あれなんですけども、あのね、 ほら、ここ数年、あの、 お米ね、作られたりとか、山登ったりとか されててね、私の趣味と非常に被るところ があるなというところなんですけども、え 、そこら辺にも言及されていてですね。 うん。そう、そう。うん。知ってる、知っ てる。インスタで見てるよって、あの、 思いながらですね、え、話聞いてました。 そうですね。あと何が言いたいことあった かな。あ、そうだ。あのね、冒頭ね、この ライブ始まって1局目、え、がですね、 あの、ま、ちょっと1局目で笑っちゃった というか、え、 こ、これ、これは別にいいでしょ。あの、 うん。うんとね、ま、入ってくるわけじゃ ないですか。ライブが始まって歌ね、 イントロが流れてこう歌バーンとは入って きますよね。あの、メタルゴッツかなって 思いました。 ロムハルホードかなってちょっと思いまし た。はい。 あと最後もね。うん。最後ね、最後そんな ファンスるって感じだったですね。すごい あのサプライズというか、えって、えって ね。いやいや、最後までびっくりさせて もらいましたよ。うん。で、なんか幸せな 顔をしながら、え、渋谷駅に向かい、え、 電車に乗って帰りました。はい。え、 そんな、え、昨日の締めくりでしたね。 うん。え、なんかね、年内まだ色々あの、 なんかイベントあるらしいですよ。なんか ファンクラブイベントもあるらしいですし 、それからディナーショとかね、色々あの 、あるみたいなんで、あの、ファンの方、 あの、 行くべきですよ。うん。本当に本当に ね。 え、ま、そんな、え、 内容のない、え、話になってしまいました が、え、とにかく良かったと。 そんな話です。以上です。
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