ひねもすラジオ Vol.84

[音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ສ [音楽] [音楽] 皆さんこんばんは。 こんばんはでございます。 本日もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。あ、リアさん、し里さんこんばんはでございます。 さん、新さんこんばんは。さん、こんばんはでございます。 メガさんもこんばんは。 ございます。 はい。え、本日おさせていただきますのはスリピークローズの上期大ガと あの野智人でございます。よろしくお願いいたします。 よろしくお願い。 お盆開けて 1週間ぶりのひモスラジオ第 84回です。 そう、え、2週間開いてしまいましたが、 皆さんどう過ごしでしょうか? どう過ごし? あれ今回やっぱりその結構お盆れ僕てあの僕はあの 3連休あったじゃないですか。えっと 911でしたかね。 うん。そうかな。確かそうだね。 91あっ 日に仕事でそこから 13から17 までお盆の後半戦だったわけなんですけれども。 あ、いいね。 あの、綾野さんどういう風に過ごされましたかね? [音楽] うん。僕ですか? はい。 僕はなんかあの規制ラッシュだったので その友人とあったりですとかあとコミケあったじゃないですか。 ああ、そうですね。ありましたね。 今週の土日ですよね。え、結構 え、そう、そう、そう、そう。で、コミケの、ま、お祝いというか、ま、なんで札幌なのかみたいなのはあるんですけど、 ま、なんかそういう関係者の方とちょっとあったりですとかなん、なんだかんだでバタバタしてましたね。 ああ、やっぱりこうお盆の時期はやっぱりこう忙しくなりますよね。 そう。うん。 タ君はどうだったの? あ、そうですね。 僕の方はですね、あの、野後半戦、えっと、 14と15 日に、えっと、地元の友人とまた旅行に行ってきまして。 あら、素敵。羨ましい。あ、そうな。旅行けたんだ。よかったね。良かったじゃん。 はい。もうめちゃくちゃ楽しかったっすよ。 うん。え、どこ行ったかとかって聞いてもいいの? そうです。 どこ行ったよみたいな。 高知県の方に行ってきまして。 ええ。あ、めっちゃいいじゃん。あ、すごい。 いや、もうめちゃくちゃいい景色でして太平洋も見れてで、カツオもめちゃくちゃ美味しくて うん。 あら、素敵でございますね。 いやあ。 いや、いい旅行。久々に旅行しましたね。 あれだね。うん。いや、でもなんかすごい旅行行きたいみたいなこと言ってたからすごくちょうど良かったんじゃないのかなっていう気はしてるんですけれども。 そうですね。 そっか。旅行たか。はい。 あ、あとですね、あの、お盆といえば、あの、はい。 [音楽] え、皆さん気になってる、あの、譲りしぐれさんなんですけれども [音楽] ああ、はいはいはい。 あの、譲りハさん、あの、我々のサーバーではね、あの、花火ちょっと時間空いたので花火見てきて、見てきました的な、あの、サーバーには生息してると言いますか、我々普通に話してるんですけれども、 ま、こうやり取りをしててね、 ええ、あの、仕事とかが落ち着いて、あの、復活したいですっていうできる月がですね、 12 月ぐらいかなって言って行ってましたので。 そうです。そう。12 月末には うん。うん。うん。 え、あの、元気な姿を見せてくれるかなと思いますんで、 はい、 楽しみにしててください。 広告期待というところで。 そうね。こ互期待っていうのでね。そうね。はい。アリアさん、そうです。 12月です。 はい。12月 大変お待せしてしまうんですが、 やめ、それまでこう ゆっくりお待ちいただけたらと思います。 うん。そうだね。あの、頑張ってルスを守らないとね、我々で。 そうですね。 もう本当にあのかさんもずっと長いこと うん。 あのここは開けてますのでやっぱり そうそうですね。 カさん帰ってくる 時まではやっぱりここを守っておかなきゃな。ゆずはさん帰ってくる時まで守っておかなきゃなと思って。 わかんない。 こう我々あれですよね。結構あのずラさんとかイさんの留スを預かってるじゃないですか。 そうそうですね。ええ。 あのや、あの分かってはいるんですけどや本当にあの今更ながら本当になんか今更ながらというか改めてこう責任すごいよなと思って [音楽] あらあら自覚しちゃった気づい気づかれましたか? [笑い] そうですね。 そうですね。なんであとあのまちょっとねあのか君とは僕ちょっと舞台の関係で [音楽] うん。うん。 来月会うので会った時には苦情行っとくわ。 お、 いきなりダめだ、ダめだよっていうのでね。で、はい。ですね、 はい。 あの、ちょうど 2週間ぐらい開いたんですけれども はい。 あの、その辺にコミケとかがあってですね。 で、あの、ま、すごい世間は捜索で盛り、盛り上がってたわけじゃないですか。で、 大正強というか なね。 なんかお盆休みなんか大ガ君捜索する時間とかなんかあった?演技練習とか? そうですね。やっぱりこの 旅行に行ってる中でもその普通に友人と サバイで楽しんでたんですけれどもやっぱりその中でもあなんかこれ うん。 ひょっとしたら捜索に使えそうだなみたいなこともあったりしてた。 で、例えば、例えばどんな、 この旅館、本当にこの輪和の旅館に止まったんですけれども、やっぱりその 主角した部屋の雰囲気ですとか、その ああ、なるほどね。 やっぱりそのな、何て言ったらいいかな、えっとですね。 [音楽] そうなんだ。やっぱり温泉にも入ってきましたので、まだそういう状況ですとかそういった こととか旅先でしか見れないところは結構なんかあ、こういう なんか旅行く場面とかに行かせないかなみたいなところとかも考えたりして なんか旅館とかだったらね、なんかサスペンスとかねあん かねありますよね。 うん。 いや、なんか、あ、僕もなんか旅館とかあ、行った時にまずちょっと思うのが [音楽] なんか例えばあの、え、 [音楽] はい。 あれ、あ、名前、あ、名前飛んだ。やばあ、畳、畳ですね。畳に布団敷いて寝るとかってなかなかなかったりするので僕、僕はですね。 なので、 あ、逆になんかそういう和テイストと言いますか、あ、日本人なんか こうなんか給油ポットでお茶入れてみたいなとかをやると なんかこういうのってなんか近代地さんとかなんか そういうサスペンスとかなんかありそうだなみたいな。 確かになんかそうなんそう 結構ありそうですよね。なんかあ野さんそういうなんかサスペンスとかよく見られたりするんですか? あ、サスペンスですか?僕大好きですよ。 ああ。やっぱりこの 大ガ君大ガ君は そうですね、僕もあの うん。 本当にあの そういう雰囲気の話とかもすごい大好きなので ええでもサスペンスって言ったら うん。 その日本と海外ですごい違うじゃないですか。 結構そうですよね。 雰囲気っていうかなんかホラー映画とかでも結構そうそんな感じはあるんですけど なんか アプローチめちゃくちゃ 違うよなって思ってる。 はい。はい。 アプローチあ、そうだね。あのね、 ちょっと面白い話があって はい。 あの、え、日本の近代地、え、少年じゃない方、 [音楽] 少年じゃない方、 近さんが高村とかはい。 極門党とかの、え、方ですね。 うん。うん。 とかですと、その孤立した村や村や村、え、島へ行ってですね。で、そこで、ま、例えばそこの、え、にまつわる印象ですとか、 そういったものにまつわる事件が起きるじゃないですか。 はい。 で、記憶が僕が文学部時代の記憶が間違ってなければなんですけれども はい。はい。 その、え、のって海外の方からはすごく新鮮 うん。うん。 なサスペンスに映ったらしいんですよね。で、 言われてみれば僕もそこまですごく詳しいわけではないですけれども、海外のサスペンスですと、例えばシャーロックホームズですとか、 あ、はい。 コアロですとか うん。うん。 え、ま、あとは、ま、僕が知っているのって言ったら、あとは、え、 XYZ とかのあの、え、アメリカのやつとかですよね。 はい。はい。はい。 っていうのを事件を紐いてくと結構その村にそういう何か伝説的なのがまつわってっていうのってなかなかないな。あるとすればシャーロックホームズさんのあのバスカービルの魔剣とかですか? ああ、 あの伝説の魔剣が出るぞみたいな。 うん。 とかがあってでもなんかそこでしかあの聞けないとか知れないとかそこにしか伝わってないっていうそういうなんと言いますかその事件風習とかがあるとなんか引き込まれちゃいますよね。 うん。やっぱりこの独特の雰囲気というものやっぱりこう引き込まれますよね。 うん。 いや、でもさ、あの、そんな風習はよやめろみたいのが事件とかであったりするじゃない?なんだそりゃみたいな。 いや、例えばだけどさ、 あの、我々がプレイしたゼロ名作ですけどね、 そのゼロシリーズとかですと、なんか赤い紐で女の子縛って、あ、ちぎれちぎれにするっていう。な、何ですかそれってお巡りさんこっちですみたいな。 それ、あの、あれですかね。 僕がやってない方のゼロシリーズにそういう あかもしれないですね。 なんかでもなんか一緒にあ、そういった謎を解いていく中で行ったのがあのやっぱりやさらちにした方がいいじゃないですけどそんな風習残ってるんだっていうのっていやこれはやばいわって思うのがなんか そうですね。 いや、ま、だから面白いのかもわかんないですけど はい。なんかこう なんかそういどうぞどうぞ。 あ、すいません。なんかあの突きはめの仮面でもなんかそういう描写ありましたよね。 あった。ありました。 あの老月 そんな印はよやめろって。え、確かにそうなんですか。 確かにそうですよね。 いや、そうなんですよね。ま、その印象のせいで大変なことになってるんだろう。なってるんだけどなってこうあのプレイヤー目線だと思うんですけど。うん。 [音楽] そうね。あの、だからプレイヤー目線でもさ、あの、見てても、あの、そうですし、意外にそんなのあるみたいな。 なんか、あ、アさんもそうですね。街ぐるみ、村ぐるみだとっていう もはや団なんとかですよね。 集団というやっぱりそういう進行がやっぱりあるんでしょうね。 あ、そうですね。あの、警察とか自系団も巻き込まれてるでしょうからねって。 いや、でもそうですよね。その地域にずっと住んでてそれが当たり前ってなってしまうと平気でそういうことやれてしまうとかって意外とありますよね。あ、そうですね。右習しないと村八部食らっちゃうっていう。そうですね。そこでしか生きてないと生きていけないとなるとっていう。 確かにね、 なんか式、あの、歴史の死に記すっていう式っていうので、 なんか今我々が考えてることも 2000 年以上前のあの、もう結構話題になってまして中戦国時代ですかね。 [音楽] ああ、 あの中央から正門票っていう西の門の兵って書く模役人さんがあの、田舎行くんですよ。 うん。はい。 で、田舎に行きますと、あの、川の神様が、あの、氾乱して怒ってるから、 [音楽] お、 え、村娘をとがせて池贄に出して うん。 で、はい。え、池贄に出してで、そして怒りを沈めてもらうっていうのがありまして うん。うん。 で、その専門兵産が取った方法なかなか枯裂ですよ。 どういう方法を取ったんですか? あの、要はそれはその村のあの巫女おばあさんの巫女ですとかはい。 あとはその役人とか祭りを取りしきる役人とかが はい。 あのお金を祭りをするためにお金を集めるんですね。 で、お金を集めてで、そして要はま、それで、え、川の中へ放り込んでで、また川が氾濫したらまた怒ってるって言ってお金集めるんですよ。 で、つまりは私服をやすためにそういう風にやってるんですね。で、飲酒だから誰もあのやっぱりアさんや心理さんがおっしゃいますように警察とか自形団ももう自系団なってもう巻き込まれてますし うん。 右習しないともう本当にお前この村から出てけになるので はい。 でどうしたかって言いますとあのすごくシンプルでうん。 え、娘を見たんですね。 はい。 あの、原にするだ。正門票さんが言うにはですね。 はい。 あの、ブスだと だめだ。ブスだ。 これじゃ村のも、もう怒り来る。もう、もうこ、もう今僕が行ったわけじゃないですからね。あの、そこちょっとあれ、あれ。はい。そこ僕が行ったわけではないのではい。 あの、ちょっとあの、切り取りは、あの、しないでただいてもブスを川の神様に送り込んだら怒られんぞ。 じゃあ、あの、巫女巫女のおばあさんに向かって向かってですね、僕が言ったわけじゃないですよ。 はい。 おい、バ、 お前何人もそうやって川に娘放り込んできたんだろう。お前ババーちょっとお前川の神様と親しいみたいだからちょっと川にダイブしてちょっとあの、待ってくれろって言ってこいやってやったんですね。巫女のおばあさんびっくりですよね。 [笑い] そりゃそうでしょうね。 で、あのはい。だから専門さんは 4 面って言いながらばあさんに向かってばあさんなのに 4 面めんって言ってあのちょっと行ってきてちょくろって言って放り込んだんすよ。 うわあ。 あの川の神様と親しいはずのおばあさん戻ってこないじゃないですか。 あ、 あれですよね。やめてくれとか言いながら多分あのブクブクブクって沈んでたんですけど。 ああああああああ ああああああ。もう今日のひモラジオも大変ですね。 あの、ま、こういうすいません。雑学程度に聞いていただきたいんですけど、で、 戻ってこないと。 戻ってこない。はい。 で、戻ってこないんだったらこの祭り取り仕切ってる。あの、いや、もうばあさん長いしてるから連れて帰ってこいと川の神様に迷惑かかるから。 はい。 で、もっといい娘さん用意するから、その胸を行ってこいて言って取り仕切ってた村の役人、え、役人じゃないですね。あの、え、村の有力者の長老たちを放り込んだんすよ。 ああ、 ちょっと行ってこいやていうので、 て言って、あ、その人たちもやめてくれって言いながら、あの、川中に行くじゃないですか。 [音楽] いや、自分たち散々放り込んどいて はい。 で、あ、で、ま、結局やっぱり戻ってこないと。 ああ、 じゃあいや、またまた川の神様のところに長いして帰ってこないんだったらじゃあ今度は はい。 今度は税金そのお金取り立てた役人だなって。 あ、じゃ、 役人はもう勘弁してくださいと。 そりゃそうだ。 すいませんでした。で、ここでなんか見えてくるのがすごく怖いのは神様とか見えない。いつからそういう風習ができたかもしれないものを うん。 あの、すごく信じてしまうっていうことですよね。 うん。 そこが印象として残ったらこんなに怖いものがないと うん。 いうのがあって、で、例えばその概念的なものってすごく、え、怖かったりもするので はい。 多分あの僕や大雅君や視聴者の皆様もあのこの概念的なもので、あの無条件に信じ込んでるものって結構あるじゃないですか。 あるんですよ。 はい。 あの、この、あの、おばあさん笑ってられないなみたいなのって結構あって、こないだそれこそ あのひらじの、え、アイビーとも話ししてたんですけれども はい。はい。 その信じてるもので1番大きいものって2 つあって、 ま、3つですかね。細かく言ったら 3 つなんですかね。まず、 え、お金ですよね。 お金はい。 はい。 お金ってあのもう絶対その例えばこれを使ったら、え、食べ物や車や何かと交換。あ、し里さんさすがですね。お金ですかね?ていや、そうですね。 素晴らしい。 さすがですね。はい。 そうなんですよ。いや、普通は宗教とかって考えそうじゃないですか?やっぱり ですよね。確かに僕もそう考えました。 ええ、なんですけど、みんなが無条件でって考えてくと、まずお金だったりとか うん。うん。 で、あの、この間も、え、行ったのが、あの、買わせの取引に教えてもらったんですけど、買わせの取引ですとか、金融証券とかのなんか電子化されてるお金の送料に比べて実際の 100円玉ですとかあの、 え、あ、すいません。今、今、今ちょっとあれですよ。 500 円玉までは日本で作れて、そっから先は剣だとかっていう話はちょっと今ちょっとぬ横に避けておいて はい。 世界の中で実際手に持ったり触れたりするお金って本当数% らしいですね。 へえ。 で、俺もそれへえっていうっていうことは残りの何 1090何% 実態のないものをすごく我々信じているっていう。 これがあれば医療ができて食べ物が食べれてであと触れないし触れないのにそのさっきのおばあさんみたくすごく信じてるものって言ったらあとはあれですよね。あの国ですよね。 [音楽] 国とか法律 ああはいはいはい で触れない触れないですし概念的なものなのに やっぱり貴族して法律もやっぱりそれですごく信じるじゃないですか絶対かどうか分からないのに っていうことって あの人から人の時代式とかに書かれていますようにあからそういうことを考えてたんだなみたいなちょっと僕はちょっと洗でちょっと詳しくは分からないですけどもなんかそういうのを見るとあ あれですね、あ、昔からそういう飲酒風習って実はすごく今も身近にあったりするんだなみたいなのをちょっと考えたりします。 はあ、なるほど。 え、雑学的なあれですけど怖い怖いすよね。 印風習っていうのは 確か確かにちょっとどことなくこう薄らくなるような そう。 僕も教えてもらって、あ、そうだわっていうだって明日北斗の剣みたいな世界がやってきたですよ。世界がなんとかの炎に包まれたっていう 風になっちゃいますと。 うん。うん。 あの、神切れじゃないですか? そうですよね。もうあの暴力が爆するような圧になってしまって。 そう、そうです。ええ、僕はあれですね。水を求めてフードかぶって水求めて彷徨うだけですよね。 ながら 大ガ君はあれでしょ。 バイク乗りながらひゃはーつって あの開放射券をね、こう [笑い] 解放車をあの 本当にあのよくよく見る光景というか よく見る光景やよく見る光景だったら よく見る光景であってたわるかっていう話なんですけど いや本当に本当にねっかないのが 今はもうなんか報道されてないのかどうかはわかんないで ですけど はい。 ま、当時その海外のサイトとかですね、あのイスラム国ですとかそういうあの井君そっち側なのか?あ、そうなんです。 [音楽] [笑い] そっち側だったかもしれないな。 ええ、あの、僕も、あの、え、許されたければ作れはっていうので俺はひーって言いながらあの、タイガさん許してください。 あれ?あ、野さんちょっとあの でもはいはい。 放送終わった後ちょっと打ち合わせしましょうか。 皆さんお聞きいただけましたか?今このご時世だというのに年長者を呼び出して右手に何持ってるか僕教えたいぐらいです。彼後ろに手隠してるじゃないですか。 [笑い] はい。 彼後ろに何隠してると思います? あの何と思いますか? はい。 で、ま、ちょっと話ずれちゃったんですけど、でもあの、 そのさ、さっき言ってたその、 [音楽] そうですね、やっぱり中東が騒がしかった頃に流ネットに流れてた映像は いや、僕冗談抜きで北斗の剣みたいな うん。 ト付きのカタパッと買わな。そう。 確かにこう彼らつけてますもんね。 確じゃ僕も悲観にして斧持ちますね。 あれ、あれちょっと僕驚いたのが はい。 間違ってたら北斗の剣の世界観で間違ってたらあの本当にもうすいませんですけどあれって世界なんか各の炎に包まれてから大体 1年後ぐらいの世界観なんですよ。 あ、そうなんです。1 年でああなるみたいな。 あ、そうなんだ。え、そこまで1 年?そうだから100年200 年経ってるイメージ確かそうですね。 あ、そうなんだ。あ、そこまでは知らんかったですね。 だから、あの、僕も 100年、200 年経ったイメージだったんですけど、違うっていうの怖いですよね。 へえ、そうなんだ。 1年ぐらいで余ってるんですね。 ちょっと怖いよね。1年2年でね。 ちょっと待って。怖すぎる。 てことはさ、 あの、ルアさんがおっしゃるそのト付きの型タパッドとかみんな準備してたってことですよね。 まるでああなることが分かっているかのような用い頭 いるかのようにで分かっているかのようにあのみんなあのすごい憲法を対得してたっていうね [音楽] あれはあれになるんだなんでしょうね。 いやちょっとねそういう世界もしかしたら北斗の剣の時代にも飲酒風習が残ってたのかもしれないですね。 割となんかありそうですよね。 何かね、ま、世界観的に何でもありなんでしょうか。あの、北斗の剣の元になったあの、マッドマックスもすごく面白いんですけど、 1と2でこんなに変わるみたいな、 もうそういう世界観なので なるほど。 まあ、なんか、え、そういうところ気にした負けなあれかもしんないですけど うん。 その用意習頭すぎて炎に包まれなくてもああなってたのではと思いました。 そうですね。各の炎に包まれずとも あれは 人間たちの世界がこうなったっていう。 ただのきっかけにしか過ぎなかったってこと。 いや、そういうことだね。恐ろしい考察。いや、なるほど。 いや、恐ろすぎる。 [笑い] はい。ではというわけで、じゃあタイガさんそろそろ朗読ますか。 はい、ではそろそろ参りましょうか。 えっと、Twitter の方でも、あの、はい、 ひラジオのアカウントの方で、あの、告知させていただいてたとは思うんですけれども、え、今回読みますのはアイズボンと夕や系の 2本ですね。 はい。吉野浩先生の作品でございます。 はい。まずはアイズボーンの方から読ませていただこうと思います。 はい、ではよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。ではBGM の方を切りますね。 はい。 I イズボー。確か英語を習い生めて間もない頃だ。 ある夏の酔い、父と一緒に寺の形を歩いて いくと、青い夕モ屋の奥から浮き出るよう に白い女がこちらへやってくる。物げに ゆっくりと女は身もらしかった。父に気金 をしながらも僕は女の腹から目を離さ なかった。頭を下にした大児の柔軟な うめきを腹の辺りに連想し、それがやがて 世に生まれ出ることの不思議に打たれてい た。 女は行き過ぎた。少年の思いは飛躍し やすい。その時僕は生まれるということが まさしく受け身であるわけをふとした。僕 は興奮して父に話しかけた。 やっぱりアイワズボーンなんだね。 父は嫌に僕の顔を覗き込んだ。僕は繰り返した。アイ wasズボーンさん。受け身系だよ。正しく言うと人間は生まれさせ られる んだ。自分の意思ではないんだね。その時どんな驚きでは息子の言葉を聞いたか。 僕の表情が単に無邪として父の顔に移りた か。それを察するには僕はまだあまりに 押さなかった。僕にとってこのことは文法 上の単純な発見に過ぎなかったのだから。 父は無言でしばらく歩いた後思いがけない 話をした。 という虫はね、生まれてから23日で死ぬ んだそうだが、それなら一体何のために 世の中へ出てくるのかとそんなことが ひどく気になったものがあってね。 僕は父を見た。父は続けた。 友人にその話をしたら、ある日これが影郎 のメスだと言って拡大橋で見せてくれた。 説明によると口は全く対して食物を取るに 適しない。胃を開いても入っているのは 空気ばかり。見るとその通りなんだ。 ところが卵だけは鼻の中にぎっしり充満し ていてほっそりした胸の方にまで及んで いる。それはまるで目主しく繰り返される 生しの悲しみが喉元まで込み上げている ように見えるのだ。寝たい光のつぶつぶ だったね。私が友人の方を振り向いて卵と 言うと彼も頷いて答えた。切なげだね。 そんなことがあってから間もなくのこと だったんだよ。お母さんがお前を 生み落としてすぐに死なれたのは 父の話のそれから後はもう覚えていない。 ただ1つ痛みのように切なく僕の脳りに 焼きついたものがあった。 ほっそりした母の胸の方まで生き苦しく 塞いでいた白いの肉体。 ありがとうございました。 ありがとう様でした。アわずボでござい ました。はい。 前回も吉野浩先生の作品を読んだんですけど はい。 今回どうでした?読んでみて。 いや、こう確かにあの子供 の目線からしたらもしかするとなんか生まれさせられる ていう印象はあるのかな? うん。 っていうのはこうこれを読んで思ったんですけどあ、確かにね。うん。 うん。 やっぱりこの愛する我が子じゃないですか?お父さんお母さんからしたら。 うん。 うん。で、 こうすご、 生まれてきたってね、思って欲しいかもしれないもんね。 うん。そうですね。すごくちょっと言葉にするのが難しいんですけれども。 いや、ま、いい。大事。大事。そういう考えに大事です。大事で。 うん。やっぱりその授かった命をやっぱりこういっぱい愛したい気持ちがあると思うんですよ。 うん。誰、誰がかな。 そのお父さん、お母さんがその生まれてくる我が子に対してやっぱりその精一杯の愛情を注ぎたいと 思っているっていうところで うん。うん。 お父さんお母さんの目線からするとやっぱりこう生まれるっていうところがあるのかなと思ってて。 あ、生まれてきたっていう。で、 一応説明しますと はい。あの、アイズボーンって生まさ れ文中にもあるんですけど、結構あの 生まされたのか、それとも自分が使命を 持って生まれてきたのかっていうのが捉え どこ によっては、ま、その、ま、本人次第なん ですけれども、さっき今大雅君があの言っ てくれましたようにこっち側としては、ま 、どうなんでしょうね。 やっぱり僕ちょっと子供いないから分からないですけれども、 やっぱり生まれてきたんだと思ってほしいと思うんですよね。勝手なあれかもしれないですけど。 はい。 生まされたってでも例えばでもこれって生命の誕生もそうですし道的なのか能動的なのかっていうのって意外に結構、ま、他のことでも押し付けたりとかこうあって欲しいみたいななんかそういうのって 1 番最初に思うことってやっぱり子供なのかなっていうのは僕ちょっと作品読んだ時にはちょっと思ったりはしたんで ああ、なるほ いや、なんかこうきっと例えばうん、 ま、使命や例えば愛の決晶であって使命や何か運命的なものがあって うん。 なんか何かの散物のように生まされたものではなくて生まれてきた自分たちのことに望んでやってきてくれたんだってやっぱ思いたいよなって考えますよ。 うん。そうですね。 ね、でも子供からしてみたらその文法上の 解釈だけかもわかんないですけどいやいや 生まれてきたんじゃない?生まされたんだ よ。ここに誕生させられたんだってなって しまうとやっぱりと途中であのその作者の 言葉でですね、その時どんな驚きで父は 息子の言葉を聞いたか、え、僕の表情が 単に無邪として父の顔に移り得たか、それ を察するには僕はまだあまりに遅かっ たっていうところがすごいま、僕個人は すごくあの刺さってその後に言うじゃない ですか。 文法上の単純な発見過ぎなかったのだから 傷つくなんて思わないでしょっていう分からなかったんだって なんかここがそのあ、ちょっと深い話ついでに僕がちょっと同じフレーズで感動したのがありましてちょっと間違いがなかったらあれなんですけれども、 え、ガンジーるじゃないですか。 ああ、 インド独立のマタンジー で、え、ロシアの文でですね、あのトルストイあの戦争と平部は書かれた方ですよね。 ああ、はい。はい。 間違いはないと思うんですけど、え、そのトルストイさんが、え、ガンジ、え、に、え、お手紙、インディアンオピニオンっていう、え、お手紙を出してるんですけど はい。はい。 そのお手紙の中で、え、僕すごくあの印象に残ってる一説がありまして、え、人間は愛が大事だとで、その無償の愛というものを、え、 人間をどこで1 番最初に感じるかと言うと子供って書かれてんですよ。 無償の愛って。で、子供だって子供は、 あ、逆に言うと無償の愛が当たり前だと思ってしまうと。 うん。で、それだけその自分の子供に 対する愛が強いっていうことはきっといつ の間にかどこかで、え、きっとあの愛の 決晶で愛する、ま、男性女性との間で、え 、生まれてくるものなんだっていう認識が きっとあってですね。ま、人それぞれだと もちろん思うんですけど。うん。うん。 うん。ってなってきた子供から アイズボン僕は生まされたんだあなたたち にっていうつまりそういうま文法上とは そういうことを聞くって無邪気だけど すごいえぐるような言葉だよなっていう それをやっぱどんな驚きで聞いたかって いうのはあのまその作しの中でも無邪気と して父の顔に移りたかっていう無邪気な そのただの言葉とし して受け取ってくれたかどうか、ま、僕にはわかんないけどみたいなっていうのを見た時に、あ、そっか。その子供って、え、無条件で弱い愛すべき存在だっていう風に思うじゃないですか、やっぱり。 でも何も知らないとか思っちゃうじゃないですか、 やっぱり。 でも意外にすごい、ま、心臓つくと言いますか。 あ、こういうぐるようなことを無邪にやるのもだから、ま、例えば、ま、子供だけじゃないですか。あの、 ま、僕の周りでは、あの、バッタの足をもぐ子供もいたので ああ、 腸の羽をいだり、あの、羽をいだりとか うん。うん。うん。うん。笑顔でっていう 、あ、そういう残酷さ、愛情と残酷差が 合わせんだなみたいな、そういうのを ちょっと思ったりして、で、前回ちょうど 読んだ時に大ガ君とその優しいって何 だろうねみたいな話にちょうど前回吉野浩 さんの虹の足ですか、幸福とか話をした時 に優しい優しさんでしょうねみたいな2人 でちょっと話した機会があったので うんうん。 じゃあ、吉野浩さん、僕もこの相わズボンものすごく好きなしなので、じゃ、ついでに真面目会ついでにこういうのも読んでいきますかみたいな話を。 そうですね。確かそういうお話を、え、ふって。 はい。しました。じゃあ続いてよろしいですか、タイガさん。 はい。え、ではですね、続いて 2 作品目ですね、夕や系の方を朗読させていただきます。 お願いします。 はい、ではBGMまた切りますね。 お願いします。ミュートします。 はい。夕やけ、いつものことだが電車は満員だった。そしていつものことだが若者と娘が腰を下ろし、年寄りが立っていた。 俯いていた娘が立って年寄りに席を譲った 。そ草さと年寄りが座った。霊も言わずに 年寄りは次の駅で降りた。娘は座った。別 の年寄りが娘の前に横合いから押されてき た。娘は俯いた。しかしまた立って席を その年寄りに譲った。年寄りは次の駅で霊 を行って降りた。娘は座った。2度ある ことはという通り、別の年寄りが娘の前に 押し出された。かわいそうに娘は俯いて、 そして今度は席を立たなかった。次の駅も 次の駅も下唇をキュっと噛んで体を晴らせ て 僕は電車を降りた。硬くなって俯いて娘は どこまで行ったろう。優しい心の持ち主は いつでもどこでも我にもあらず受難者と なる。なぜって優しい心の持ち主は他人の 辛さを自分の辛さのように感じるから。 優しい心に攻められながら娘はどこまで ゆけるだろう。下唇を噛んで辛い気持ちで 美しい夕やけも見ないで。 ありがとうございました。ゆやけでござい ました。 様でした。 ありがとうございます。 うわあ、これすごいな。 これね、君、これ大好きな吉野さんのはい。 ええ。 うん。 これはあるあるって思われる方とかも結構多いんじゃないですかね。 そうですね。やっぱりこうすごいこの今回の夕やけ読んでてすごいなんか 自分身に重なったんですよね。 ああ、と、どういうところがでしょう? やっぱりこのお年寄りが目の前にうん。 来るとなるとやっぱりこの席譲らなきゃっていう風なこのなんて言うんでしょうね。 うん。うん。 この指名感に似たようなこの うん。 うん。 ものに動かされてこう お年席を譲ってうん。はい。はい。 うん。 それでまたお年寄りが降りて行ったらまた自分が座り直してで、また譲って座っての繰り返しみたいなところでやっぱりこの先ほどさんがおっしゃってたあの無償の愛ではないんですけど、そのまま無償の優しさですよね。その見返りを求めない。 [音楽] ま、そうだね。 ところでなんだろうな。これもなんかすごいあの今こう僕の中にある感情をすごいあの言語化するのちょっと時間かかりかかるんですけど。 そうだ。そうだね。 この 言語化するのはね。そうだね。いいよね。 分かるわかるよ。そうそういうのが大事だからやっぱり朗読してますとね。 こういうのを読んでパッとあのこの感情うまくっていうのはすごく僕も気持ち分かるんででもこれちょっと話しますと多分これ確かこれ今から 70 年以上前の作品なんすよね。多分両方とも あかえ こっちはあが 70年ぐらい前だったかな。 あ、こちらで も50年以上前なのは確実なんですよね。 うん。うん。うん。うん。 でもあの Iwas譲ら さん いや、そうですよね。いや、なんかあの こういったその、ま、夕やけとかでもそう ですけどやっぱり なんか優しい人があ、いいですよ。席譲り ますよとか、例えばゴミの 片付け僕やっときますよ。私やっときます よとかうん。 そういう風にやってそれが習慣化されてしまうと 恐ろしいことに それが当たり前であなたがやるでしょみたいな 僕大嫌いなんですけどそういう発想が そうですよね。なんですけど、 ま、当たり前っていうか、もうその人がやるのがもう優しさで、あの、あくまでも全員でやってることがもうその人がやって当然みたいななんか超圧力というか雰囲気というかなんかそういうものに なっていくケースって結構多いですよね。 で、その多いのはなぜかなって考えた時に多分無自覚なんすよ。で、それは僕とか大雅君にもめちゃくちゃ言えることで うん。うん。 だからどこかで自分はその防書これ面白いのが書いてる作者も見てるだけじゃないですか? ああ、 この夕やけはそうなんですよ。 確かに それを考えた時にすごくゾっとするんですよね。 あ、本当だ。 はい。あ、アさんが題材として両方ともかなり考えさせられます。いや、本当そうなんですよね。 うん。うん。うん。うん。 だから今の夕も防寒感者になってるんですよね。ですし。 そうですね。 あの、あ、さんが昔同じような状況になったことがあるんですが、一般的な優しさと言われるものが連鎖していって欲しいなと、え、思うことはありますね。あ、いや、素敵ですね。いや、本当そうですよね。連鎖して欲しいっていう。 はい。いや、 で、やっぱりこれってなるべくそうならないように思おうと思っても いつの間にか乗客になってることって結構あるじゃないですか。 ああ。 で、そんなことがないって言いきれる人って少ないと思うんですよね。 うん。うん。うん。やっぱりっていうのをすごく考えますしで、この少女のあの、ま、やっぱりあの気持ちを考えると次誰か他連鎖してさんがおっしゃいますように連鎖して欲しいですよね。あ、じゃあ今度俺譲ろう。私譲ろうですとか。 うん。うん。 で、それをあの、どこかで、ま、理想論で片付けるのではなくてみたいな。でもやっぱり読んだりした後に振り返ってみるとでも俺なってあの時なっていう うん。 これ経験あるある方っていうか、ま、本当にこれじじあ、じじネタじゃなくて、あの、あれですけど、僕席譲ったら、あの、いらんっていう、 いらんって言わ、 いらん。いや、いらん、いらんっていう。いらん、いらん。あ、そうか。っていうのだ。絶対顔覚えたからな。もう絶対あなたと遭遇遭遇し絶対譲んねえからな。冗談ですけど。 [笑い] でもだから例えばその親切が無限にされた時って腹立ったりとかするじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。 例えばこれも僕昔経験ありますけど雪かきしてたんすよ。 マンションの。 はい。 え、あのとある場所自分のとこではないんですけど で行きかけをちょっとしてたんすね。 うん。はい。 そしたらこっちやっとけって言われたんすよ。ちょっともやりましたけどね。やったんですけど。 はい。 でもそういうこととかってあるといや、そんなのいや、でもあのこう全員ってま、あの無償ってすごく難しくてやっぱりそういう全員を向けたら褒められたいじゃないですか。勝賛されたいじゃないですか。 [音楽] うん。あ、そうですね。やっぱりそういう思いはやっぱりありますよね。 やっぱうん。 ありがとうって言われたいじゃないですか。よくやったって言われたいじゃないですか。 うん。これやった方もやられた方も気持ちいいですもんね。その方がお互いに。 うん。そうだね。 そうだね。あのでも僕お前もやれやって言ってあれ渡したかったんですけどね。スコップ渡したかったすけどね。やれよ。あまあるぞつって元気だろみたいな。 いやでも うん。 うん。でも言っても 1 番怖いのってこの夕やけとかでもそうですけれどやっぱ無自覚って怖いすよね。だから自分もいつの間にか防感者なってるかもしれないしっていう。 うん。 でも少女の身に立ってみて考えたらやっぱそういう人の罪を目撃してした時に自分も関係者だとまではいかなくても その心理さんがおっしゃるところの連鎖ですよね。連鎖の一部に関わってんだなぐらい認識できるようになりたいなみたいな うん。 なんかそういうの考えますよ。そういうのなんかすごく考えさせてくれるって本当に優しさって何だろうっていう吉野浩先生のその作品です。ですよね。 うん。 最後のあれだよね。美しい有やけも見ないでっていうことは多分俯いているであろう。だからそのやっぱり顔を上げれることを誇れることをしてるわけですから はい。 その自分の優しさに胸を晴れなかったのはあのその少女自体ではなくて周りのま、ちょっとその防感者になってた人方のせいもあるのかなみたいな。うん。難しいなみたいな。 うん。そうですよね。 なかなか いや、なんかその全意とかも余計な日本語で例えば余計なお世話ですとかおせ会っていう言葉もございますし うん。うん。 難しいなみたいな。 そうなんですよね。こうなかなかあの迷惑じゃないかなっていうところも考えたりはするんですけどどうなんでしょうね。この ま、あのやっぱりこう今までさっきはあの綾野さん全善意でこう うん。なんか席を譲ろうとしたとか、あの 、雪かきをしようとしたですとか、あの、 そういうお話が出てきたんですけれども、 その誰かにそのなんか優しさをなんて言う たらいいんですよね。誰かその優しさを 受けたな、なんだろう。こう、この表現で いいのかな。そう、かな。変なこと言わ ないでよ。優しそう 。ちょっと優しそうことて やっぱり印象残ることありますかね。うん 。うん。の あ、印象に残る優しさで向けられたのは僕結構多くてですね。多いというか はい。 すごく感謝したことがあのあるのは僕全速持ちだったんですよ。小学生中学校の頃。 [音楽] はいはいはいはい。 で、あのあ、ちょっと待ってください。シさんが席を譲るのに声を、え、かけた中で年寄り扱いするなと言われた時は正解がわからなく僕の時もそうですね。近すげすごいわかります。 そうなんですよ。 正解ってんだろうってないんだろうなって。 うん。 で、あの、アイビが言ってたんですけど はい。 注意する時、優しくする時、 それは人に干渉するということだから、 ちゃんと覚悟を持って行わなければいけないと うん。 いうことを言ってた時、僕はすごいなるほどなって思った記憶あります。 ああ、なるほど。 だからあの、え、例えば、あ、いや、そこに自転車止めないでっていう時もなんだろうとかってなるかもしれませんし うん。 その注意する時もお前そんなに優れてる人間のかってくるかもわかんないじゃないですか。 うん。 なので注意する時も優しさを向ける時もちゃんとあ、この後ちょっと患らわしいことになるかもしれないなというそういう覚悟を持ってっていうのアビに言われた時はあ、なるほどそうだなって思った記憶ありますね。 ああ、僕も なるほど。 さっき言われかけて、あ、言いかけたことですけど、僕全速持ちだったので、 あの、肩であの苦しい、あの、ま、要は病院とか行く時に入するまではすごく苦しいんですね。当時は携帯するのも、 あの、なかったので病院に行かないといけないって、で、うんうんうん その時に、え、バスに乗っていった時にですね、え、もう本当に当時、え、ま、本当に 1ヶ月か2ヶ月に1 回は入院してたんじゃないですかね。 あ、 あの酸素テントって中に入ってで はい。 その時に僕習い事で将棋将棋習ってたんですけど、 そこに行く時にやっぱりちょっと途中で苦しくなって、でもその当時は、え、こういう教育受けたんですよ。あの、バス停では、あの、あ、バスの中では年長者に席を譲れ 小学校の頃です。 うん。 あの、受けた教育は間違ってなければ はい。 譲なさいと で、え、だから席が開いてても立ってなきゃいけないと。で、その時に見かねたんでしょうね。 あの、おばちゃんがいや、座んなって言って うん。 座りなさいって言ってやてもって言ったらいいからいいかだって座ってで、そしてあのやもう、ま、医療関係者かどうかはわかんないですよ。わかんないですけど、その時にあの大人がですね、え、ま、そのもう将棋行ってる場合じゃないと [音楽] [音楽] うん。 あの、休んで、前速持ち帰って自分も息子がせ、え、もう戦列に覚えてますけど、え、自分がせ、え、いるとで、え、前速になって肺炎とか引き起こした大変なことになるから 休んで病院に行きなさいって言われた時に習い事休むのダメだと思ってましたから はい。 あのあ、あれですよ。あの両親もが目届かなかったとかそういうことじゃないですよ。 ないんですけども、その発作が起きた時に そのすぐあ、じゃあもう今日は大人が言う んだから帰っていいだろうて言って帰って で、母にもう慌ててですね、あ、発作起き たのかいって言って病院に連れてもらった 時に、あの子供として当時すごく思ったの はその大人の、ま、優しさかどうかは 分からないですけれども、一声かけて いただけるっていうそれにすごい救われる ことってすごいあるんだろうなっていうな ので、あ やっぱりその今、え、ま、いろんな事件が増えてるじゃないですか。 はい。 色々で自らその、ま、命を立つ方とかいっぱいいらっしゃる中で、多数いらっしゃる中で 声かけてみましょうっていうことがどんどん周知されてくってこととかは僕もこれ勝手な憶測ですけれども はい。 やっぱりあの声をかけてはいけないとか干渉してはいけないっていうようなあの考え方が僕の考えですよ。ま、どこかで根底にある中でやっぱり人に迷惑かけちゃいけないって考える方がすごく多いと思うんですよ。 うん。 言っちゃだめだとか。 でも意外とそのアイビのそのま覚悟ですかね。 あ、大丈夫ですかとか、あの、いや、なんか、あの、困り事ですかって理想論かもわかんないですけど、そういう覚悟がちょっと持てるようになれば、ま、僕があの、昔すごく感謝したい、助かったって本当に思いましたから、 [音楽] そうなることが増えてけばその大学君が言うその優しさですよ。 すごく難しいことだと思うんですけど、そういう記憶がありますね。 ああ、 今でも覚え覚えてますけどね。 そ、あれなかったら普通にもっともっと具合悪くなるまでほっといたんじゃないですかね。 ああ とか とかあとはちょっと一言聞いてくれるだけでっていうのが うん。うん。 ま、すごいあのなんかあの人それぞれあるんじゃないかなっていうのがま、理想論なかと思ったりとか逆に大ガ君考えたことないです。 あの、これ理想論だからダメなんじゃないかとかって考えることないです。 いや、もう本当になんか 然なんじゃないかも。 うん。な んて言うんでしょうね。新理さんもその似たようなことをおっしゃっていたんですけれども、その席を譲るですとかその うん。 あの、誰かが物を落としてその拾うですとかそのな、何て言うんでしょうね。 あの、こうから見て、見てこう動かなきゃ と思うんですけれども、あの、 音がないかなとか、なんかありがた迷惑 じゃないかなとかっていうのをどうしても 考えちゃうんですよね。 いや、でもね、あの、ま、我々ひねモスラジオにはオ友会っていうやん家な彼がいるんですけれども、 彼と1 回練習して、え、した帰りですかね。 [音楽] あの、 女性の助けてくださいっていう声が聞こえてきたんですよ。 はい。 多分 僕たちだでしょうね。で、か君はすぐ走ってったんですね、そっちの方向に。 で、僕間違って向こうかもしれないと思って全く反対方向に走ってっちゃったんですけれども あ、 その時にか君がどうしましたかってあの言いましたらその高齢者の方があの道路で転られて転んでですね。 あ え、転んでであの杖とかえ、スキーする時のようストックですね。 はい。 っていうのとかもこう、ま、折れたのかどうかはわかんないですけど、すごい転び方であっちこっちにちょっと散らばってて、で、その時に、え、ま、救急車はあの、ま、今呼ぶべきかどうかも判断つかないじゃないですか。あの うん。うん。うん。 ご老人ものすごい恒例の方ですけど、大丈夫だという。 はい。 でもその先にそこに駆けつけた女性の方が救急車言うべきですかね?どうでしょうか?でも本人こう言ってますしってやっぱり自分の家の近くで救急車とかってあると世間と家とか気にする年代でもあるじゃないですか。 うん。うん。うん。 で、その時にやっぱ僕もあの、え、ま、か君もそうなんですけど、もう絶対呼んだ方がいいと。 うん。 やっぱり うん。 あの、もしかしたらその、ま、内臓とか何かで骨折してたりですとか何かあってもいいないっていうので、で、 その時にやっぱりそのああかもな、こうなるかもなとかっていうのよりもそのか君はすごい先に体が動くってまさにああいうことなんだな、ものすごい勢いで走ってきましたから はいはいはいはい。 で、それを見た時にあ、こういう風に瞬間的に動ける人ってすごいなっていう。 これは、ま、瞬間的に、ま、体が動いちゃうんでしょうね。理屈抜きにしてっていう。 うん。 でもなかなかそれってできないことで、あの、じゃ救急車呼ぶ時も誰が呼ぶんですかって言ったら残らなきゃいけないじゃないですか、その場に。 はい。 で、それが、え、その女性は、えっと、ま、多分仕事に行く途中だったとは思うんですけれども、あの、じゃあ私呼びますねみたいな。 うん。 あ、りアさん、ありがとうございます。いや、すごい話。 あの、是非君が来た時に 呼んでいただ僕もすごく感動したので。 うん。うん。うん。 で、でもか君がそうやって動いてるのを見たら僕もすごく古い立つと言いますか、あ、じゃあ俺もちょっと長者としてちゃんとしなきゃっていう風に気持ちにもなりますし。 で、 やっぱりあの、そういう時になんや、これどうなんだろうって二の足踏むあの気持ちもすごく分かる。でもそういう時にね、動ける人いるとね、こっちも続けるんだよね。 そうなんですよね。こう、あの、本当に古い立つというか勇気をもらえるんですよね。 うん。うん。動ける人ってね、素敵だだよね。やっぱ新さんが席譲ったりですとかやっぱりそういうのであと個人的に思うことなんですけど、こういうこととかがあったら不一して小賛されたい。ドんどんどんドラ鳴らしてね、じゃーんつってこういうことありましたみたいな。 [笑い] ボーンって。 あ、そうそうですね。 あの、即座に声をあげれる女性も素晴らしい。いや、本当そうです。そうですよね。 声あげるってう。あの、事件事故の時とかもそうですけど、声あげてもらわないとやっぱり駆けつけることもできないので うん。 やっぱりその瞬間瞬間あの、か君に向かって、あの、すいませんっていう風に言えたっていうのはその女性の勇気もすごいでしょうし。 [音楽] で、僕は何より思ったのはそのか君ももちろん僕もそうあろうと心がけましたけどもやっぱりあの有者ってなかなかの作業じゃないですか? はい。 呼んで周りから野獣馬の方も来られますし うん。 でもそのなんて言いますか?その五老人の健康を考えたら呼ぶべきだと思いますし うん。で、そうなった時に、ま、淀見なく その周囲の方々とか、あの、連携取って パーってできたのは、いや、嬉しい世界線 にいるなっていうのはすごく思いましたよ ね。防寒、みんな防寒者だけじゃなくて、 もちろん取り継がれて行かれる方も いらっしゃいましたけど、それはそれぞれ 事情があるわけでうん。 で、その中でも、あの、ま、その周囲のその、ま、マンションに座れて、あ、住まわれてた方のおじい様けど、あの、すぐその管理人さんですか?みんなでこうパってあの、手分けしてで、救急車向こうから来るからこっちに入れようとかっていうのを なんか連携してできたのは、 あ、やっぱりあの、どこもそうかもしれませんけど優しい世界戦だなっていうのはすごい思いましたよね。 うん。 いや、そうですね。 いや、あの、うん。 いや、なかなかこういうことあるんだっていうので、いやな、まあ、ないのが 1 番ですけどね。いや、こういうことって起きるんだなっていうのを 意識するって、あ、大事なのかもな。 うん。 とは思いますよね。 いやあ、 そうですね。 あとやっぱり褒められたいっつって 褒めろみたいなね、冗談ですね。 うん。 優しさと一瞬の判断の連鎖は素直にすごいと思います。いや、そうですよね。興味本位で覗いてく人とかもいるでしょうしね。場所によっては。 そうですよね。 うん。あ、でもタイガ君はあれなのか。やっぱりなんか物事あ、動かなきゃっていうとこで色々考えちゃうのかい。 そう。動かなきゃっていうとか。やっぱりその人目があるところだとなんかこのやっぱりこう [音楽] うん。 なんか悪いように捉えられてしまうんじゃないかっていうところにやっぱりすごいあのところがあったりするのでな んだろうな。 うん。 うーんとま人 考えたと思われたらどうしようとかね。 そうですね。人に優しくするっていうのもそうなんですけどうん。な んだろうな。その人に優しくするって言う だけじゃなくて、その、ま、例えばその僕 が中学生時代にえっと確かその時昼確か まだ外は暗かったんで多分昼に帰ってた時 があったと思うんですけど、その普通に 通学路通ってたらその道端にカンカン落ち てたりとかして でもこうなんて言うんだろう?誰が捨てた のか分からないけどま、あ あの、ここに置いておくのもなんだし、自分がこう代わりにご箱に捨てていこうかなっていうところでこう周りに誰も見てないけどその自分が拾って捨てに行くっていう風なことして素敵な世界戦う [音楽] してたので 大事などうなんだろうな。やっぱりこう人が見ているところでもそういう瞬時にパッと動けるようになりたいなというその勇気をやっぱり持ちたいなとはやっぱり今の話聞いて思いましたね。 こういうのってさ、すごく大事でなんか今あっちこっちに監視カメラあるじゃない? はい。 いや、だから、ま、僕すごいそういう見てないとこでゴミとかそういうのもいや、僕もできたらそうやりたいなって思うんですけど、全部か全部できてるわけじゃないですけれども、 僕の大好きなあの大谷選手が言った名言ありまして、 なんであなたほどみたいなダイスターが、え、ゴミとかそういうのを拾うのかって言われた時にですね、あの、言ったセリフがかっこいいんですよ。 ゴミを拾ってるのは、あの、誰かが捨てた 、え、幸運を拾ってると、運を拾って るっていうので、あ、すごい素晴らしい 考え方だな。っていうなので、あ、え、 イメガさん、今の時代トラブルに巻き込ま れる可能性があるから手を差し伸べない人 もいるとは思うのですが、だからこそこう やって善意の行動をできる方々はすごいな と思うし、ならなければと思いました。 いや、そう、そうすよね。みんなでなり ましょう。うん。 頑張ろう。頑張りましょう。 うん。うん。うん。 でも そうですね。 いや、その いや、そうなんでゴミとかそういうの拾ったりとかそういうことをあのしますけどやっぱりそういうので誰が見てるかわかんないしでそういうところを見てたら影でなんて素晴らしいやつだって消賛される打算的な考え方でも別にいいと思うんですよ。大学君がそうじゃそうそうじゃないですよ。 [音楽] あ、これ落ちてるから振ろうっていうなんかそういうところがもっとなんかフォーカスされる世界戦になったらいいですよね。 そう。 僕そ昔 20代の頃ですね。 はい。 あの、あれです。あのラーメン屋の前にある自転車が はい。 え、風で倒れてたんすよ。 ああ。はい。 これとんでもない結末向かいますけどいいですか?僕話して。 え、怖いな。 あの、あの、見えない全員っていう話じゃなくて、あの、なかなかな話になりますけど大丈夫ですか?覚悟いいですか? コメント欄すごいあれ、あの、そこまででもないんですけど。 はい。覚悟決めました。はい。 嫌な予感しかしない。 嫌な予感しかしない。あの、し理さん、気遇ですね。僕もちょっと同じ興持ちなんですけども。はい。続きは 器ですね。僕もですよ。今から話する人。 多分風が何かね、倒れてたんでしょうね。 うん。うん。 で、自転車直してたんですよ。 はい。 もうあれだって言ったら僕が倒したと思われたんですね。あ、 そしたら で出てきた兄ちゃんにあれですよ。僕も兄ちゃんでしたけどさっさと直せって言われてですね。で、あのそこからあれですよ。ファイトクラブですよ。 うわあ。まあ状況証拠だけ見たらそうなりますもんね。 そうな。分かる。すごい分かるんだけど、当時僕も状況そういう風に言えば良かったんですよ。 うん。うん。 で、俺はそこのラーメンの大象と言いますか、店員さんに向こうでやってくれって言われたっていうしぼっていう。そう、 [音楽] そりゃそうだって。 そりそう。 だから売り言葉に買い言葉ってありますし、あの、やっぱりそのトラブルに巻き込まれる可能性があるから手を差し述べない人もいるっていうのは本当にその通りで うん。 すごく全意が移縮してしまうっていうこともあるんだろうなと思いますよね。 いや、僕もあの当時でしたらもし監視カメラとかそういうのがあったらそ、防犯カメラとかがあったら、あのこれ一部指見ろよこれっていうので。でも関係ないですよね。旗から見たら旗から見たらあいつ店の前で大喧嘩してるぞみたいな。 で、店員さん出てきて向こうでやってくれみたいな。 真実がどうっていうよりかは旗から見てどうかっていうところが結構その うん。 そこに商店当てられがちっていうか。 うん。あ、そうですね。確かにそうかもしれないですよね。ストリートファイトまでは予想外。いや、僕も予想外でしいいかもしかないって言って褒められるつもりでいたので。 ああ、まあ確かに。あ、 きっと綾野さんは巨大な幸運を手に入れたに違いない。僕もそう思いたいんですけど。 うん。うん。うん。 多分あのストリートファイトになった時点で多分手放してるでしょうね。 ああ、そうか。 多分。うん。 いや、僕もちゃんと説明してないで、こう売り言葉に買い言葉で、あの、そうそうですね。 やっぱり20年 近く前はまだそういうあの暑い時代があったので、今でしたらあれですけどね、ポストしてこういうことあったんだって言ってね、あの相手にも特定すんぞって言ったら、あの晒らすぞとかって言ったらそれで何にもない便な世界にはあれなんですけどもでも逆に さっき芋メガさんがおっしゃいましたようにいろんなこう可能性を考慮した結果 う 動くことができなかったっていうのはとか は起きるのかなって思っちゃいますよね。 うん。 大ガ君あれですか?もう2の足踏みません か?一気に行けますか?もうそうですね。 あの、そういう勇気はあの、もらえたかなっていうところがあるので、なて かもしそうところを 遭遇したら、あの、 何か自分にできることないかっていうところでやっていこうかと思いました。 そうだね。 ちょっと優しさんが連鎖する世界戦に少しでもできたらいいですね。いや、今日の日もラジオいいじゃないですか。あの、優しさんが世界、あの、連鎖する世界をみんなで目指そう。 どうですか?これ 優しさに包まれながら。 いや、なんかおかしな方向に行きそうだから。あの、あれですね。確か優しさがあの連鎖していくなんか誰かに優しくして、えっと、えー、他の人になんか音をその人に本人に返すのではなくてフイフォワードでしたかね。そういう映画ありましたよね。 [音楽] [笑い] そういう世界戦で優しくされたらその本人に返すのではなくてその代わり 3人に優しくしましょうみたいな 3 人だったかな。 はいはい。 なんかそういうなんか映画がありました。すごいすごい。あ、こういうことあるんだっていう。で、こういったなんかみんなで連鎖しましょうっていうことってあのまさにありアさんが難しいのは防感者でいることは特段の悪ではないという部分でもありますね。そうですね。 そうですね。 特段の悪ではないっていうところが うん。 そこがものすごく残酷かつ難しい問題でもありますもん。やっぱり防感者でいることが悪だっていうのであれば投票しなかった投票しないっていうあの意思としての無投票ですよねとかも悪くってことになっちゃいますもんね。 そう。 これ難しい問題ですよね。 難しいですよね。 はい。 特段な悪ではないっていうのがいや、考えちゃいますもんね。 で、やっぱり特かうかっていうと、例えばいいじめとかがあった時に うん。 その見てたと自分も次のターゲットになるかもしれないと うん。 で、交換を決め込んだ時にその人は、 ま、悪ではないじゃないですか。自分の身を守っただけなので。 そうですね。 ですね。でも被害者の方からすると黙って見てたやつも同技で見れちゃうじゃないですか。 同に同でっていうことありますよね。で、巻き破りだったかな?昔の人の考え方で AとB の間で戦争が起きた時、間に入る時に 1番ダメなのはAとB のどちらの味方にもつかないことだみたいなことを言った人いますもんね。 ああ、 なんかこれは極論なんですけど はい。 大雅君とIB とみんなで話した時この話で盛り上がった記憶あるんですけど はいはいはい。要は感者を決めた時に AとBでAが勝ったとした時に はい。 え、勝った方からはお前が味方してくれりゃ勝ったって言って恨まれるともっと楽に勝てたと。 はい。はい。 で、負けた方からは、え、お前が味方してくれりゃ勝ったっていう風になってしまう。 うん。 だからあの中途半端というか中立ダめだよみたいな論法があったと思うんですけど。 ああ。 だから冒感者で自分はそのいじめに参加してないという論法が黙って見てたらや加者も一緒だよとそういう風に被害者からしてみたらそう考えるのも分かるじゃない? うん。やっぱりなんかそういうのってあの なんかき、なんか無関係のように思えてい ても我々の周囲でね、なんかそういった ことあるんだなっていうのが意識しないと ね。うん。いや、難しいところあるね、 やっぱり。うん。いや、そうですよね。 特段の悪ではないですもんね、防者は。 いや、そうなんですよ。 うん。なかなかこれ難しい問題だと思う。難しい。うん。難しい。難しいと思う。あ、だからアイビの言うそのやっぱりその人優しさであろうとその注意であろうと声をかかかをかけて関わると決めたのであればこういうことが起きるかもしれない。ああいうことが起きるかもしれない。で、その原因は自分になるだろうっていう覚悟は必要なんでしょうね。 [音楽] うん。うん。うん。ふん。うん。 いや、難しいですね。 難しい。 ええ、難しい。あの話の、え、プラスアルファで宣伝してもいいですか? 難しいといえば。 難しいと 難しいといえば はい。 この急な風切りがちょっとひねじの恒例なんですけどすいません。あの、 そうですね。 難しいといえばジャンプキング。 いや、はい、 まりました。 ジャンプキング。 次回のジャンプキングが、え、ゲーム実況のジャンプキングが、え、 8月20日水曜日ということで、 夜9時から どうですか?自信のほどは うん。 夜9時からでございますね。 恐ろしいですね。 いきなり草って言われてあれなんですけれども。 [笑い] いや、 いや、ちょっとあの、日曜の夜には重すぎるかなとか思ったりしてた部分。 [笑い] まあそうですね。あのツルツル滑る床は 本当に非常に脅威なんですけれども本当に あの やっててすごい楽しいゲームなので本当に 9の2の上の9の3をとりあえず 目指すところからまあ やこうと思います。はい。あそうですね。 間違えない。でもでも僕は特段の悪ではないんすよ。 聞きましたか皆さん? 大丈夫ですか?いいで。真面目な話からのジャンプキング恐ろしい。 恐ろしい。 これあのジャンプキングゲームだったらこれ 2面3 面ぐらい一息一気に落ちてますよね。 あ、ま、確かにね。助けてくれいて。 うわあ。 うわあみたいなね。 はい。 はい。え、の日はそういう予定です。 あ、ありがとうございます。で、あのゲストなんですけど、来週みさ先生来てくれます。 はい。 ああ、 楽しみ。 み先生来てくれますよ。わい、わい、 わい。 いや、何聞こうね。ちょっと 何喋ろうか、何喋ろうか。 はい。 あの、みさ先生にも、あの、ちょっと濃いのどうでしょうみたいの聞いてますので うん。うん。うん。 来週はもしかしたらもしかですよ。 もしかもしかしたら 意外な、え、み先生の一面が見れるかもみたいな お 感じでございます。色々準備してございますので。はい。 もちろんあの模式ですとかあのイラストのオリジナルコンテンツの話も聞くんですけど捜作界隈としてありアさん楽しみありがとうございます。 ありがとうございます。 なんですがちょっと我々と一緒に遊びませんか的な。いや、まだ今脱進してるのでちょっと余計のあのちょっとあの外堀埋めるような声はできないんです。 ちょっとそういうのもありつつ はい。 あとはそのイラストレーターとしてのパーソナルをもっと深掘りできたらなみたいなはい。 そういうのを聞いてみたいなということで。で、み沢先生の後はですね、え、 9月の7日 はい。 ですね、1周挟んで 9 月の7 日にはぬさんが来ていただきますので はい。 作曲がぬさんですね。 ギタリストなので、あの、著名な曲から、あの、そ、え、意外にですね、えさんはあの、朗読とかそういう物語を語るというテーマに関してもすごくあの、アプローチをされる方なので、 [音楽] あさん、そちらも楽しみ。ありがとうございます。 ありがとうございます。 あの、そういった方面の、あの、音楽とストーリーっていう物語性っていう観点からもお話聞けたらなと思っておりますので はい。で、そしてですね、なんと はい。 え、月、え、エアリさんがですね、 9月の14日に来てくださいますので、 ふう、 すごいですね。あの、こないだ、あの、もう、え、占いですとか、そういうグッズですとか、クリエイターでもある方なので、ま、ひねモスラジオを占ってもらおうかなみたいな聞いてもらう、聞いてみようと思っておりますので、 [音楽] はい。さん、ありがとうございます。 森沢さん、 様々なね、豪華ゲスト様たちがいらっしゃるので、もう本当にあの、楽しいですね。 [音楽] はい。 で、あと、あの、我々は、あの、復っかるフットワーク軽いで、あの、それ、それだけが自慢ですので、あの、あれやってみよう、これやってみようみたいな、あの、時にはですね、あの、え、あの、サーバーにいる譲り派さんを捕まえてこれ、これ、これどう思う?みたいな、そういうこともやりつ か君も捕まえて、 あの、ま、ちょっと舞台の話ですとかタイミングがあったらぜ非ぜひそういうのもしていきたいなと思うの で、 そうですね、 ま、ちょっと、え、真面目な捜索トークからあの、ジャンブキング界隈まで [音楽] なんかぜ非ぜひ楽しんでいけたらなと いう風に思っております。 180°どころか 270°ぐらい転換してるような気がしてならないんですけれども。 いや、本当にね。 いや、ちょっとね、あの、ちょっと僕も考えてはいたんですけど、色々ちょっと考えながら喋ってはいたんですけれども うん。 あの、難しい。そう、難しい問題ですよね。 うん。 難しいといえばジャンプキングっていうちょっと僕ダメですね、これは。ちょっとうわ、来た。幅広す、え、幅広すぎての伸び代しかありませんね。 [笑い] 来た。のび代。 伸び代し、いや、伸び代しかない男ですね。 [笑い] アーカイブのあの方にあのご説明しますと、ジャンプキングクリアしてすごいあのコメント欄であのルやさんやシ理さんや皆さんに盛り上げていただいて爆笑した はい。 あの えコメントを概要欄のジャンプキングにあの使わせていただいてるんですが はい。 次回からは伸び代しかない男っていう そうですね。 あの、なんでそういう名前が出てきたのかてはアーカイブちょっとご覧いただけると嬉しいんです。 そちらの方のね、あの、ラジオの方もゲームの方のアーカイブをね、あの、お聞きただけたらんで いただけたら嬉しいですね。 うん。うん。うん。 はい。ですね。 はい。 え、あ、ちょうどあと 10 分ぐらいであの放送の方は終了なんですけれども はい。 ちょっと、え、ここでちょっとご案内、ご案内っていうほどのご案内ではないんですが、 インフォメーションはい。 え、インフォメーションがありまして、お手紙なんすけど はい。 今日なかったっす。 ああ、そうなんすよ。もう箱 箱ひっくり返してみたんだけどね。 そう。上ひっくり返してもちょっと今回なくてですね。 ええ、で はい。 今回ちょっとした企画ではないんですが、お手紙のテーマなんですが変わりまして はい。 これから読書の秋を迎えるということで、あの、私僕の好きな本みたいな本にまつわる思い出とございましたらぜ非ぜひ教えていただけたらなと思います。 はい。これはもうその番 はい。 え、あ、どうぞ、どうぞ。 ああ、すいませんね。これはもう本のえっとジャンルとかも関係なくでいいんですかね? うん。あの、タイトルとかも言っていただけれただければタイトルは確か大丈夫なはずなので、 この本が好き。ですっていうのでなぜ好き かとか読んだ時に、ま、例えばですけれど も、あの何かでくじけそうな時に激例とし て渡された本でとかみたいなで読んで すごい励まされたとかなんかそういうこう いう本読んでこういうあのことあったよ みたいなのを教えていただけたらなと思い ます。はい。 そして、そしてですね、こっからちょっと大事なんですけど、 あの、著作権等がもし大丈夫でしたら はい。 場合によっては、あと時間的なところですね。あとは序分だけとかになっちゃうかもしれないんですが うん。 できたらそれもその思い出を紹介して大君がちょっと読めたらなみたいなのをちょっとやってみようかと、大ガ君と話しまして はい。ええ、 そういうお話もね、あの、裏の方、裏でさせていただいてたので、 裏でね、そう、そ言い方さ、あの、裏の方でって打ち合わせしてていいじゃん。ちょいちょい裏に行きたがるよね。え、皆さん、それ言ったらね、大ガ君とあの裏の裏の裏の裏ぐらいまで話してるかもしれないから。 [笑い] 裏の裏の裏の裏の裏ってこと結局裏かな。 さ、さすが伸び代しかない男や。 [笑い] ま、あの、 大丈夫です。 いただいたお手紙の中でその、あ野さんと ちょっと打ち合わせさせていただいて、もし読むことが可能なようでしたら、またその是非読ませていただこうかと思いますので、是非ぜひよろしくお願いいたします。 お待ちしております。あとなんか、あの、もちろんご意見、ご要望等でも、あの、もちろん大丈夫でございますので はい。 こうしたらいいんじゃないですとか、こういうの読んでみたいなのがもしございましたら、え、ぜ非ぜひお待ちしております。 はい。え、概要欄にあります Google フォムとあとあの右上にあります Xのアカウントですね。そちらの方の DMでも、個人のDM でも全然構いませんので、もしそちらの方でもいただけたらと思います。 お待ちしております。 よろしくお願いします。 はい。 はい。 はい。 よし。 いや、これをね、あの、ちょっと冒険かなとも思ったりはしたんですけども [音楽] うん。うん。 ついに我々もあの今にまつわるお話聞かせてくださいみたいな手出してしまいましたね。たら練習してなきゃいけませんね。 [音楽] はい。これからもやっぱり いろんな作品朗読していくと思うんですけど、やっぱりこの練習 [音楽] は大事なので うん。 ですね。 で、あと個人的に、あの、これ需要があったらちょっとやりたいなと思ってることがありまして はい。 え、あの、ちょっと、ま、バタバタしててできなかったなんですけれども はい。 え、ちょっとタイガ君とみんなでちょっとわちゃわちゃっとあの、読めたらいいなみたいなのもちょっと格索しておりますので [音楽] うん。 あの、そちらの方も、あの、楽しみにしていただけたらなと、あの、思います。 はい。 ええ、 いや、正しばらくやってないですからね。 そうなんですよね。もう、あの、な、 なんて言うんでしょうね。この 思い返せばあの うん。 落ちが印象すぎて。 いや、そうそうですね。なんか今時期いいかもしれないって。 しかもさらっとエンディング流しますね。ですね。 はい。 もうね、流れ欲しいんですけど、もう うん。確かに。 はい。 うん。 1 時間半がほぼあっという間ですね。 もう本当に毎回思うんですけど本当に時間経つの早いですよね。 うん。早い。 いや、なので、あの、でも来週はみさ先生がいら特別バブみたいな はい。 感じなんですけど、三田さ先生来た時も早いもんね。 2時間とかで もう本当に解けるんですよね、時間が。 うん。確かに解けるわ。うん。間違いない ですね。なのでなんか気軽にあのコメント欄からでもいいですし、あの、我々の DMダイレクトでもいいので うん。 これやれ、あれやれっていうのを、あの、ぜひぜひお待ちしてますんで、 検討させていただきます。一緒にね。 うん。撃とかでもあの、こういうのやってみたいな、あの、言っていただけたらなと。で、前もらったそのリクエストであのおイらんとか色々そういうのも聞きたいとか色々言っていただいたんですけれども、譲りハさんは 12月までお休みなので うん。 あの、そうですね、ちょっと、ま、他の方ちょっと一瞬だけちょっと来ていただいてやったりですとか、いろんな形とか僕とタイガ君で模索していきますので、遠慮なく、あ、タイガ君 1人じゃできないしなとかじゃなくて、 ま、例えばあれですね、あの、スマッシュブラザーズみたいな大ラントを見てみたいですみたいな。これはさすがに無理か。 これはスマブは無理か。さすがに無理。あの、なのでなんか、あの、 はい。 あの、そういう何か発想がございましたら 是非ぜひ、あの、教えていただけたらなと思います。 はい。 はい。大ガさん名残り惜しいですけど伝え忘れないですか?大丈夫そうです。 そうですね。次回の一定についても伝えました。ゲストさんのことも伝えた。ゲーム実況のことも伝えました。 え、 もう、あ、野さんの方宣伝が宣伝他になければこちら大丈夫です。 大丈夫です。宣伝したいところなんですが、あ、 9月の28 日、え、舞台がございますので、 はい。 え、近くなりましたら、また、あの、僕の Twitter、え、あ、 X 等で、え、告知しますので、またそちら見ていただけたらなと思います。あ、よかった、よかった。ありがとうございました。 ありがとう。 ありがとうございます。 はい。 じゃあもこれですかね。 では、はい。はい。 では名欲しいですが、本日の放送はこれにて終了となります。チャンネル登録、高評価、通知のオンしてくださると僕たちもね、僕と柳さん [音楽] 2 人で飛んで喜びますので是非ともよろしくお願いいたします。 お願いします。 はい、ではここまでご視聴いただきありがとうございました。お相手は 3Pクローズの上木大ガと あ野の友人でした。おやすみなさい。 それでは皆さんお盆終わっちゃうけど頑張りましょう。 一緒にお仕事 [音楽] [音楽] [音楽]

#ひねもすラジオ #webラジオ #スリーピークロウズ
『ひねもすラジオ Vol.84』

ラジオパーソナリティ
神木 大河(かみき たいが)
https://x.com/low_voice_actor
https://www.youtube.com/@user-Taiga_Kamiki
綾野 智仁(あやの ともひと)

『ひねもすラジオ』
イラストを描いてくださった未早先生

https://www.youtube.com/@sanaponstudiosanapon7777

『Dead Man’s Hand ー臥龍転生編ー』
イラストを描いてくださった雉本ユーヒ先生

ロゴデザインは『ひねもすラジオ』のオヌマ愛子さん

小説はこちらです✨
カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/1177354054892448836/episodes/1177354054892448947
ネオページ
https://www.neopage.com/book/31291597417311600

『Nothing But Requiem(ナッシングバットレクイエムNBR)』
https://notebookrecords.net/nbr/nbrd001/

音楽はこちらです♪
『Nothing But Requiem All Songs』

★お便りはこちらから★
https://docs.google.com/forms/d/19JCoibeSVA9dgVhuGNkEcKphWQ1vG6BhyEua9IGC_E4/edit?pli=1

使用楽曲
PIKASONIC様
・Dreaming – from YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=sxXNYeDJb8k
・Friendship! – from YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=Zur4yxdIopE
・PIKASONIC & Couple N – Shine – from YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=nXKyLtgBKug

Khaim様
・Someday
 https://dova-s.jp/bgm/play14516.html

MoGura様
・bitter chocolate
 https://www.youtube.com/watch?v=uuKQiCG3CPo

構成
綾野 智仁(あやの ともひと)

次回はこちらです♪
『ひねもすラジオ Vol.85』
Coming soon …