【速報】日経43000円突破・・・でも暴落シグナル点灯⚠️
そこです。日経平均株価が再び 4万3000円を突破いたしました。今日 は日本株結構ね、全体的に大きく上がって いて、福ですね、え、嬉しかったんです けども、その一方で傍原で暴落シグナルが 改めて点灯しております。これから日本株 どうなってしまうんでしょうか考えていき ます。また、足元決算シーズンが一服 いたしましたので、今の決算を見て最新の 情報を踏まえた上でどんな銘柄が狙い目な のか考えていきたいと思います。是非最後 までご視聴ください。この動画チャンネル では株の買時きや売り時きが分からない、 銘柄選びが不安、相場の暴落が心配だと いう個人投資家の方のためにピンチを チャンスに変える手助けをしてまいります 。役立つ情報を続々配信中ですので、まだ チャンネル登録をしていないよという方は この動画の右下にあるチャンネル登録 ボタンを是非ポチッと押してってください 。よろしくお願いします。ということで 早速本題に移ります。日経平均株価が 大幅高となりました。チャートを見てみ ましょう。ドドン。こちら日経平均株価の 日中足のチャートです。朝から引けにかけ て一貫してぐわーっと上がってまいりまし た。日経平均株価再び4万3000円を 突破して前日費729円高1.71%の 上昇となりました。株価が上がった理由 なぜかと調べてみたところですね。え、 GDP速報値が好調だったからでしょうね 。え、4月6月期の名目GDP成長率は 年率5.1%、実質GDP成長率は年 1.0%となりました。思ったよりも日本 経良さそうだぞということで海外投資家 から日本株みたいな日本外という動きが あったのかなと思っております。GDPと いえば国内総生産、え、グロス ドメスティックプロダクトの略ではあり ますけども、え、企業会計でいう荒に相当 するものですね。で、ま、ちゃんと価格 転加して企業が付加価値を増やしてますよ 。物価の上昇と共に付加価値もですね、ま 、それと連動して増えて、ま、え、ますよ ということかなと思います。で、実質成長 率は1%なので、ま、実質的に4%くらい 物価が増えていて、それプラスαでの付加 価ちってのが1%ぐらいあったという話か なと思います。名目成長率と実質成長率の 差が4%もあるということは物価が4% 上がってるということだと思いますので株 とか買ってねインフレに対策をしていない 人は裏を返すと現金の価値が4%メりし てるという風にも取れますのでいやなんか ちゃんと資産運用してねえインフレとかに 備えておかないと危ないななんていう風に 思う今日この頃です。で、足元では株式 市場上げ上げなんですけども、そろそろ 天井が近いかなとも思ったんですけど、 あとちょっとだけほんの少しだけ上昇余地 があるかもなと感じております。 テクニカル分析の話をすると、過去30年 ほど日経平均株価はですね、え、大体25 日移動平均線からプラ7%以上するとその 後ですね、ズドーンと下がっちゃうケース が多かったです。で、言い方を変えると それを超えない限りはまだ上昇するって ことが結構多かったので、ちょっとですね 、バックテスト結果見て欲しいんですけど 、こちら1990年以降の35年分の日経 平均株価の日足のデータを集計したもの です。で、日経平均株価はこうやって25 日平均線からプラ7%以上会りしたところ ですね。こうやって上に行っちゃった ところで、こういうところで買った場合、 1番買っちゃいけないタイミングで買った 場合の運用成績を調べてみたんですけど、 そこからですね、大体ズドンって下がって 、で、ここで買うとその後ズドン食らって マイナスみたいな感じになりやすいので、 え、一貫してですね、過去35年分の データ集計してみたところ、こうやって 一貫してマイナスでしたね。で、ここ35 年で76回シグナルが点灯して下がった 回数が7割ぐらいですか。7割下がって3 割上がるということで上げ上げ相場が続く 確率は30%ぐらいで、え、まだそこの 土天井っていう話ではないんですけども 7%を超えてくると結構厳しい状況になっ てくる行きすぎてる、え、ことが多いので 気をつけた方がいいかなと思うんですが、 裏を返すとですね、日経平均株価率7% までは行き過ぎに見えても結構頑張るん ですよね。で、今の回避率6%ぐらいなの で、もうちょっとぐらい、1日2日ぐらい 踏み上げ相場が続いて、で、踏み上げ切っ た辺りで週明けとか来週の火曜日とかです かね、踏み上げ切った辺りで下がってくる みたいな動きがあるのかもしれないなと いう風に感じております。この動画を収録 している時点では若干日経平均株価の先物 下がっているんですけれども、今34円安 とかですかね。え、それぐらい下がってる んですけども、ただもう1頑張りぐらいは できるんじゃないかなって気がしますね。 あと1%ぐらい上がってそこからズどン みたいなね、こんな感じの大体相場って 上がる時はゆっくりで下がる時早いので ゆっくりもう1日ぐらい上がってでなんだ この下げはみたいな2%3%級のね、え、 下げがいきなり来るみたいな動きがあって もおかしくないんじゃないかななんていう 風に思って眺めております。で、こちら 株タのスクショです。8月の15日、 金曜日の時点で日経金株価25日線からの 回避率が今プラ6%になってますね。これ 7%を超えてきたら結構危ないんですけど も、あともうちょっとぐらい頑張れるかな というところで日経金額4万4000とか までいてドーンみたいなね、そんな感じに なるのかななんていう風に、え、想定して おります。で、アのマリ的には週末が強い と週明けも強いみたいな、そういう傾向が あります。月曜日くらいにもう1度上がっ てで火曜日に調整が入るみたいなそんな 感じの動きになるのかななんていう風に今 のところイメージをしております。ただ今 足元で相場上昇が続いておりますけれども 、え、足元の株高はちょっとやりすぎなん じゃないかなという風に思っております。 ここ10年ほど日経平均株価大体PRが 13倍から17倍のレンジで推移を続けて おりました。チャート見てみましょう。 ドドン。こちら日経平均株価の付き足の チャートです。2015年以降の10年分 のチャートを表示しております。青い線が PRが13倍のラインをかなりざっくり 引いたもの。赤い線がPR17倍のライン をかなりざっくり引いたものですね。見て いただければ分かるように日経金と青い線 の間を行ったり来たりしてるのが分かり ますかね。で、今どこかというとこれ上限 を突破して4万3000とかこの辺りまで 上がってきてますね。はい。で、ちょっと 行きすぎてスピード違反にも見えます。 去年の7月とかその辺りのですね、ま、 去年3月とかかな、2月とか3月に1回 スピード違反しちゃって、そこから ちょっと株価が下がるみたいな動きになり ましたけども、今足元の動きはそれにも 近いようなですね、行き過ぎた上昇に 見えるかなと思います。で、2025年8 月時点、僕の想定レンジは日経平均株価 3万3000円から4万2000円の範囲 で8月15日時点の日経平均株価 4万3378円 まで上がってしまっていますので、この 想定レンジの1番上を突っ切っちゃって ますね。え、ということで上限突破し ちゃって上げすぎでここから先はチキン レースの、え、状況かなという風に考えて おります。で、アメリカ株にも足元加熱感 が出てきております。前にも共有したん ですけども、JPモルガンが前に公開した レポートを共有したいと思います。え、 この資料のですね、これ動画チャンネルの ですね、え、説明欄にちょっとリンク貼っ ておきますけども、え、資料の53ページ にUSValション&サブsequent returnというページがあります。で 、ここにSP500の予想PRと目先1年 から10年間のリターンの相関を表した図 があります。え、この図なんですけども、 見ていただけ分かるにですね、これ横軸が 予想PRですね。で、縦軸が年間リターン 、目先10年間の年間リターンだという風 にお考えください。で、見れば分かるよう にですね、このSP500数のPRが23 倍とかこの水準を超えてくるとリターンが 0を下回ってる回数がすごく多いんですね 。え、つまり10年間くらい 停滞する時期が来るということで、ま、 単純な話ですね。割高になったら下がるし 割安になったら上がるねっていうのがです ね、ここ分かりやすく図になって表現され ております。で、アメリカ株の場合大体 PRが、ま、この辺りが妥当なラインなん ですかね。PR14倍から20倍ぐらいが 、ま、妥当なラインで、それこう超えて しまうと一手コインになったりだとか暴落 が来やすくなったりだとかですかね。安が 来やすくなるというリスクがあるんじゃ ないかなと思われます。ま、そうは言って もね、え、相場は生き物で株式も生き物な ので、ま、あの、競争力の高い会社が登場 してくればね、え、多少高いPRとかでも 妥当なんじゃないかっていう風に言うこと もできるような気はしますけれども、一応 こういう数字があるんだよと。過去の水準 から見るとかなり高いところまで上がっ てるんだよということはここのグラフから 分かるかなという風に思います。で、 じゃあ今アメリカ株のこのS&P500の PR何倍なのかって言うと23倍超えてる んですね。で、ここのラインを超えてき てると。で、ま、名先10年間のリターン がかなり怪しい水準まで上がってきている から、ま、ドカンと下がるのを一旦警戒し といた方がいいかなっていう風に個人的に は強く警戒しております。1988年以降 の付き足データを集計したところ、S&P 500数は12ヶ月先EPSによる予想 PRが23倍を超えると、それから10 年間の期待リターンが悪かったということ が分かってますと。で、じゃあ今アメリカ のPR何倍かというとですね、8月8日 時点のS&P500のよPRは23.74 倍ということで23倍超えてるんですね。 このグラフで横の1番怖いボーダーライン 超えてるということで、ここから先は チキンレースじゃないのっていう水準まで 上がっていますので、え、株を買うとして もなんて言うのかな?えっと、損切り ラインを作るとか、ま、いわゆる順張 りってやつですね。ま、上がってる間乗る けど下がり始めてトレンドが崩れたら 逃げるみたいな、そういうやり方、こう いうチキチキレースみたいなですね。え、 相場ではそういうやり方が、え、ま、 うまくいくケースが多くて一応買っては おくけどでもここまで下がったら逃げる みたいな、そういうやり方をするのが、ま 、やりやすいかなという風に思います。で 、足元の株式市場見てると業績相場って いうより金融相場に近いなという風に思っ ております。え、トランプ大統領が日本 からね、80兆円の融資を引っ張ってきた ぞみたいな話をしてたりとかしました けれども、え、これ、ま、金融緩和ですよ ね。え、で、ま、日本がアメリカに投資を するで、ま、お金が余るっていう話になっ てくると思いますので、え、それで、ま、 相場全体にお金が入ってくるだとか、え、 ていうジャブジャブの相場っていうのが 始まって、アメリカ株が上がったり、日本 株が上がったりだとか、え、そういう強さ があるのかなという風に思っております。 で、日本株もアメリカ株もちょっと上がり すぎてると思うので、ま、一応ついては いくけれども、何でも株だかっていうのを 期待していいフェーズはもう終わったかな という風に思います。で、ま、ここから先 は、ま、相場全体がですね、ま、こうやっ てこれが日本株全体だとかアメリカ株全体 の相場だとして、ま、ここにお金が入って きてふわーってもっと膨らんでくみたいな のを期待するというよりは、ま、中でも いい株と悪い株っていうのがあって、悪い 株からお金がいい株に移動してくっていう セクターローテーションとかっていう風に も言いますけども、何でも株高上昇相場が ぐわっと続くっていうよりは、え、 セクターごとにお金がですね、ま、しぼん でくところもあれば膨らんでくところも あっで、ま、セクターごとの市場内での 資金移動っていうのをですね、狙った投資 をする方が今は、ま、いい状況なんじゃ ないかななんていう風に考えております。 なので、ま、インデックス投資とかでね、 え、ま、積み立て投資、ま、長く投資する んだったらそれでもいいと思うんですけど 、ま、目先のね、リターンをもっと求めて いきたいっていうんだったら、個別株とか で、ま、相場全体の上昇っていうのはここ から先はちょっと期待しにくいと思うので 、ま、短期的にはあるかもしんないけど、 一手コインになりそうなので、だったら、 ま、一手コインになりにくそうな決算の 良かったけど、まだ上がってない株みたい なのを狙って、ま、セクター ローテーションを狙った個別株とかが、え 、これからしばらですね、うまくいき やすいんじゃないかなと思っております。 で、日本株、アメリカ株割高なんじゃない かという話をした上でですね、足元でまた 暴落シグナルが点灯しました。え、暴落 シグナルとして有名なヒンデンブルグン、 またですね、8月の11日に転灯いたし ました。ヒンデンブルグメントというのは 数学者のジム民家さんが考えたテクニカル 分析指標で1回点灯すると1ヶ月間有効と いう風に言われております。で、点頭の 基準なんですけど、こんな基準があるそう です。え、ナイスの52週間の新高値の1 日数と、え、52週間安値の1日数は どちらも式1を超えるということで、ま、 これ1らないか日数かな。ま、新高値に なってる銘柄と、え、新安値になってる 銘柄の銘柄数比べて、ま、それがどちらも めちゃくちゃ多いと。だから最高値更新し てる銘柄と最安値更新してる銘柄がもう どっちもたくさん出てるっていう状態です ね。ま、ダイバージェンスって言えばいい ですかね。ま、すごい両極端なものが たくさん出てる相場だと一部はめっちゃ いいけど一部はめっちゃ悪いみたいなです ね。そういう相場を表しています。もう1 つナイス指数の価値。これ株価かな?え、 50取引便前、ま、大体2ヶ月前ぐらい ですかよりも大きいということで、足元で 相和は上がってるんだけども、全体的に ぐわーっと上がってるんじゃなくて、 めっちゃいい株が牽引していて、めっちゃ 悪い株もあるみたいなんですね。ま、 すごくな、何て言うんでしょうね。いい株 と悪い株が2局化してるような状態に、え 、このヒ伝が点灯するという風に言われて おります。で、計算式、ま、ぶっちゃけ ごちゃごちゃしててよくわかんない。本当 に意味あるのかとくなるんですけど、確か に不気味なのは間違いないですね。え、 高値更新してる銘柄と安値更新してる銘柄 が両方とも大量発生した時に点灯する サインですね。で、めちゃくちゃ不気味 です。なので、え、ま、これはこれでね、 え、一応敵中制度は、まあ80%とかって いう人もいるんですけど、そんな当たって ないと思うんですよね。ま、そこまで高く ないけれども、でも一応当たることも結構 あるそうなので、ま、一応警戒はしといた 方がいいかなと思ってます。で、前に、え 、この売りシグナルというか暴落サインが 点灯したのは8月の1日でまた点灯しまし たね。で、え、ヒンデンブルグはですね、 短期間で何回も何回も点灯すると、え、 その情報の角度というかね、ま、売り サインの強さが、え、強まるみたいなので 、引き続き警戒どころかなと思います。で 、え、僕自身は厳密にバックテストした ことないんですけど、そういえば今年、え 、トランプショックがある前とかにもです ね、点灯してた暴落サインなので大丈夫か ななんていう風に心配しながら眺めてる ところです。で、ここで気になるのが じゃあ下がるとして何があったケースか、 どんな時だろうかっていうのを考えてみた んですけど、え、個人的には1番怖いなと 思ってるのが日銀の利上げとか、あ、 あるいはFRBの利上げですね。いや、ま 、これは、ま、多分ないだろうなっていう 風に思うんですけども、ま、もしそういう ことがあったら株式場はさぞびっくりして 相場大きく崩れるだろうなという風に心配 しております。日銀が利上げするのはまあ ね、ある程度折り込まれてるとは思うん ですけど、FRBがね、え、まあなんか 一点利上げみたいな話が出てきたらなんだ なんだて言ってめっちゃ下がるような気が しますね。で、足元の株式、よく見てみる と、ま、業績相場、ま、業績はいい銘柄は 上がって悪い銘柄は下がってるので、ま、 業績相場 っていう感じもしますけど、ただ大型株に 関しては業績以上にね、え、ま、グイグイ と上がってるので、どっちかというと金融 相場に近いなという風に思ってます。業績 良くても悪くてもでかいから上がります みたいなね。お金余っちゃってるからもう それが株式に流入してきてますみたいな そんな動きに見えますので、え、この相場 に収支法打つとしたら利上げするとかね、 金融相場お金が余ってるから上がるのでお 金が余らなくなっちゃえば下がるという ことで日銀が極端な利上げとかをすれば ガラガラとまた崩れていってしまうんじゃ ないかなと思っております。で、こな間だ 日経が下がった時はですね、え、 ベッセントさんが日本の金利について慰を つけてきた時でしたね。え、ベッセント さんは、え、日銀の対応について私の見解 だが彼らは5手に回っている。従って 利上げを実施するだろう。彼らはインフレ 問題を制御する必要があるなんていう風に お話をしたそうで、で、確かに消費者物価 室もね、え、さっき見ましたけどもGDP でもね、え、実質GDPが1%なのに名目 GDPが5%成長ということで消費者物価 質多分物価4%ぐらい上がってるんですよ ね。3とか4%とか上がってるのに金利は 0.5%ということで、ま、インフレ 収まるわけないよねと。で、物価が上がる とか、え、ま、下幣の価値がどんどん薄れ ていくっていう状態なので、ま、これを 落ち着かせようと思うんだったら利上げは 多分必須で、ま、落ち着かせる気がないん だったら、ま、インフレもこのままでいい よみたいなね、円安もこのままでいいよっ ていう風に思ってんだったら多分その ままって話になると思うんですけど、もし 多分アメリカで同じことすればね、 インフレ多分暴走すると思うんですよ。え 、前にコロナ機直後にね、インフレ率8% とか9%みたいな大暴走してましたけど、 そんな感じになりそうだなということで、 日本は一応借金が嫌いだったりとかね、 金利が低くてもお金借りないみたいな、 そういう日本だからこそこの低金利でも、 ま、そこまでね、物価の上昇がマイルドで 落ち着いてるんじゃないかななんてにも 思いますけれども、今ちょうど程よい インフレ、あまりにも日本人はインフレが 久しぶりすぎるので、それにびっくりし ちゃってるところあるとは思いますけども 、ま、心地よいインフレ率だと思うので、 このインフレ維持しようって考えるんだっ たら、ま、今の金利のままで株高が続く みたいなね、え、生活費がどんどん上がっ てくけど、つまりそれって企業の業績も 伸びてるってことだよね。みたいなね、え 、そんな感じで、ま、株高不教なんて本も 最近出ましたけれども、え、株価は上がる みたいな動きが続くのかななんていう風に 思います。で、逆にそれを嫌けしてね、 もう金利上げちまえみたいな動きが出て くるのであれば金融相場が一旦ストップし て、ま、ストーンとね、え、また元の レンジとかもびっくりしてですね、 1000円、2000円の下げとかですね 、え、が来るかもしれないなという風には 思っております。で、もう1つ心配な材料 として、ま、最近あったのが雇用統計 ショックで、で、雇用統計ショックに関し ては足元でトランプ大統領が移民抑制を 始めたんですよね。で、今のところ 人手不足アメリカでは続いています。なの で、えっと、景気が悪くても出業率が低 いっていうことにはなりそうだなていう風 にも思っていて、で、今アメリカ出業率 かなり低いんですよね。で、低い状態でで 、そんな状態で、え、出業率がずっと低い まま景気はどんどんどんどん悪くなって、 ある日を境にいきなりボンみたいなね、 こんな感じで、え、ま、ビハindザ カーブなんて風にも言いますけれども、え 、本当だったら早く利下げしなきゃいけ ないのに利下げが遅れちゃったみたいな ことになるリスクってのが、え、目先当面 怖いところかなという風に思います。ただ 、ま、この点に関しては、ま、金融緩和で なんとか対処できるかなっていうのと、 あとアメリカまだそんな景気冷え込んで ないんじゃないかなっていう風にも思って て、インリードの求人が増えてたりだとか 、ビサカードの消費額が増えてたりだとか 、アメリカのケーキなんか見た目ほど こな間だ雇用統計ショックとかあったけど 、まだそこまで警戒するほどかなという風 にも思いますので、ま、仮に悪い数筋が出 たとしても金融緩和はするだしで手遅れに ならない限りは、ま、そんなに心配する 必要ないかなということで、アメリカ初の 株というよりはなんか日本初の株の方が 起きるような気がしていますね。という ことで、え、ま、ここまでの話をまとめる と日本株結構高いね。アメリカ株も結構 高いね。テクニカル的にはもうちょっと ぐらいは頑張れるかもしれないですね。で 、え、ま、アノマリー的な原則的な話を すると週末に株価が上がると週明けも株価 が上がるみたいな、え、ツイストンザマン でエフェクトっていうですね、あのがある んですけども、え、そういう動きもある からもうちょっとぐらい頑張るかもしれ ないけどでも高すぎるからもう何でも 上がります。イケイケですみたいなのを 期待するのはちょっと楽観的すぎるだろう ね。なので、ま、いいところにお金が入っ て、悪いところからお金が抜けてって、 相場全体としては横あるいはやや下げ ぐらいをですね、想定しておくといいのか なという風に感じてます。で、え、ま、 そんな状況でじゃあどんな銘柄が注目なの かということで改めて前に作った中原数の アップデートをしていきます。こちら先日 ながら僕が作った中数ですね。青いグラフ が僕が作った中の水で、この赤い線 がトピックスに連動するETFの水ですね 。え、一応、え、トピックス上げ上げです けど中荒らし数も結構頑張ってくれていて 、え、こうやってね、一応アウトパフォし てくれております。で、ま、絶好調なん ですけどね、え、トピixが一貫線 上げ上げなんで追いつかれちゃっており ます。で、設定来トピixの上昇率は 9.9%ですが、え、僕が作った質は リターンが12.26%ということで おかげ様で好調です。で、組入れ銘柄、 こちらの通りです。10銘柄入れてあって 、10銘柄分散ですね。1000万円を 投入して、で、100万円ずつぐらい買っ たらどうなったかっていうのをですね、え 、指数化しております。で、組み入れ銘柄 1つずつ読み上げていくと、まず1つ目が 1717名法ファシリティワークス、え、 コンストラクションマネジメントという ですね、ま、建設会社の1つですかね。 建設系のサービスの会社ですね。で、ま、 コンサルみたいな感じですかね。え、3 みたいな感じで、まさ第3者のポジション から、え、ま、何か建物を立てたいとか 引っ越しをしたいみたいな人たちに アドバイスをしてくれる建設のプロみたい な会社さんです。で、2つ目が腰高 ホールディングス。こちらはカラオケマ 招ネキ猫を運営してる会社さんです。3つ 目が森永生。こちらチョコモナジャンボと かアイスに強いお菓子の会社ですね。4つ 目が放置機。こちら火災放置機の会社さん です。で、え、5つ目がトヨタ自動車です ね。これは、ま、世界のトヨタということ で、あとは7419の野島ですね。こちら は野島という家電販転のお店を経営してる 会社さんです。で、7つで7つ目がG7 ホルディングス。こちら神戸物産の業務 スーパーの、えっと、フランチャイGの 会社さんですね。足元で株価長ですけども 、ま、手堅いビジネスだよなと思って 引き続き注目してます。守りに硬いけれど もイケイ生イで伸びてくっていう感じの 会社ではないなと思ってますね。で、続い て7921宝&カンパニー。こちらは、え 、企業が有価証券報告書とかを作るのを 手助けしてくれてる会社さんです。で、 ここの爪が浜京レックス。こちら3という ですね、物流のプロの会社さんです。最後 がトーテク。こちらエアコンの、ま、 おろしとかやってる会社さんですが、 こちらも注目しております。で、この合計 10銘柄ですね。で、特に上がってるのが 腰高 とあとは宝&カンパニーとかあとほどほど に上がってるのが建設業とかま、トヨタ 自動車とかはですね、えっと、トランプ 完全の影響で売られすぎてその反動で、え 、買い戻しが入ってる。あとはトピックス とかの上げについてて大型株だから買われ てるっていう側面があるのかなという風に 思います。で、逆に出遅れてるのが守りの 硬そうな銘柄ですかね。の島とかG7とか その辺りが結構出遅れてるなということで 、ま、上げ上げの相場の時にはこういう 銘柄結構出遅れちゃうんでね、ま、仕方が ないかななんていう風に思いますが、逆に 相場が崩れた時にはしっかり持ちこえて くれるような銘柄なので、ま、守りに硬い 銘柄っていう感じだなという風に思って おります。で、この中の10銘柄の中で今 買うならどれかなっていうのを考えてみた んですけど、僕はトーテクが今のところは 1番面白そうだなと思って眺めております 。こちらトーテクの10年分のチャート です。2015年以降10年間株買う間 右肩上がりにウナぎりに成長してきており ます。250円とかね、配当コミリターン とかで、ま、10年で10倍とかに伸び てる会社さんです。で、え、このトテクっ て何の会社かというと、1955年に創業 した空調機及び関連危機の専門者さんです ね。で、空調業界の草分け的存在として 業界をリードしてきた、ま、長いことです ね。え、ま、成長を続けてきた会社さん です。で、空調分野では業務用空長国内 シェアトップの代金工業のナンバーワン 代理店です。え、軽分野ではアズビルの 特約点ということで多様なメーカーの製品 を幅広く扱っていて、で、だからこそ最適 な提案をできるという強みを持ってる会社 さんですね。で、8月の8日に第1市販期 の決算がありました。で、こちら過去3 年間の第1市販期決算のですね、推移なん ですけども、売上も右肩上がりに伸びてて 、営業利益も経常利益も最小利益もですね 、え、右肩上がりに伸びてきております。 で、今回の計算は、ま、前回と比べても 大幅に伸びていて、ま、20%、30%と か、えっと、最終益は10%ぐらいの伸び ですかね。で、えっと、営業の伸びに関し ては7億円ぐらいの伸びですかね。7億円 ぐらいの伸びなので3割ぐらい伸びてるか な。かなり大きく伸びてるなと思います。 最終利益は前期が良すぎたので、ま、今期 は妥当なところに着地していて、で、ま、 本業としての伸びは、ま、絶好調だなと いう風に思って眺めております。で、この 動画チャンネルでは3月から取り上げてる 銘柄で、それからね、え、ピックアップし 始めてからもう2割以上上がっちゃってる んですけど、決算発表の前から結構期待感 でね、え、先行して上がっておりました。 ま、思惑で買って事実で売るみたいなね。 え、そんな感じでもう結構数字に折り込ま れてきちゃっていたんで、で、決算が出て からですね、ちょっと株価が落ち込んでき ております。で、こちらがそのチャートな んですけども、この辺りで紹介したのかな 。で、え、そこで紹介してぐわーとまだ 上がってて、で、決算が出て、ちょっと1 段落という感じで大きな上髭をつけてです ね、ちょっと下がっています。なんです けども、決算絶好調だし、受給的に見ても みんな今ね、ここから下で買ってる人たち が大半なので、もうみんななですね。で、 ま、ここでちょっと高値掴みしちゃった人 たちが今ちょっと苦しいですけども、ま、 決算は好調だしで、え、PRも今予想会社 予想のかなり星的なものだと思うんです けど、保的な数字で見ても予想PR12倍 とかで実質的な着地は、ま、10倍とかに なるんじゃないかな。11倍、12倍とか になるんじゃないかなということで、 上ぶれの余地もあるし安いしで、ま、中長 期的に見てもですね、まあ10年間で10 倍とかに伸びてきた、ま、伸び盛りの会社 さんなので、まだまだ伸びるだろうなと いうことで、人気になってもおかしくない んじゃないかなということで注目をして おります。で、え、ま、安いし、え、で、 進捗もいいし、上ぶれ着地するだろうし、 見た目以上に安だな。で、長期的に見ても 、ま、買えるなということで、ま、株価が 下がっても買い向かって安心して買い会社 っていう風に考えると、ま、下がっても別 に痛くないしで、上がってくれたらなお 良いしということで買いやすい銘柄なん じゃないかなと思って注目してます。で、 足元で地球温暖化とかですね、今年の夏 すごく暑いので、え、ま、それでね、 エアコン工事をしようとか、北海道とかね 、今すごい暑いので人手が足りなくて大変 みたいなね、話もあるぐらいなので、普通 に数字いいんじゃないかな。で、この軽走 工事とかで人手が足りてないとかっていう ので、ま、ちょっとそれで料金は乗せ みたいな話とかも出てくるかもしれないな ということで、ま、まだまだ伸びる会社な んじゃないかなと思って注目をしており ます。っていうことで、ま、今まさに求め られてることをやってる会社さんなので ポジショニング的には結構美味しい位置に いると思うんですよね。で、ま、棚ボタ じゃないですけど暑いから儲かるよね みたいなね。え、そういう棚的な設け方が できそうな会社さんなのでこれからですね 、まだまだ株価上がってくれるんじゃない かなと思って期待をしております。短期で も長期でも面白い銘柄だと思うので、 引き続き注目をしていきます。ということ で2025年に入ってから相変わらず 株式場あれ気味が続いております。今の ところね、日経金株価もトピックスも上げ でいやなんか含めたっぷりで嬉しいね なんていう風に思ってる方も多いような気 がしますけどもいやいやちょっと待てと あげすぎじゃないかと心配になってる方も 多いんじゃないかなと思います。で、ま、 株を買い損とかね、ま、含みが出てる人は それはそれで、え、これから減っちゃうか もしんないっていう風に心配だと思うしで 、今まで出遅れてきた人はですね、ま、え 、今からでも株買っても遅くないかな みたいなね、え、ちょっと構えてる人も いらっしゃると思うんですけども、安くて いい株だったらね、え、別にいつ買っても いいと思いますので、そういう銘柄にお金 を入れておいて、で、ただ今株式場全体が ね、え、ま、ちょっと浮かれ気味だと思う ので、下落相場に備えつつ手堅手がですね 、え、立ち振る舞うのが大事な局面なん じゃないかなと思います。まだまだね、 トランプ大統領が在任中は株式場 引っかき回してくることもあると思います し、浮かれ気味な相場ではですね、ま、 何かちょっとネガティブな材料が出るだけ でガラガラって崩れちゃうようなね、え、 可能性もありますので、引き続き、え、 注意していきたいなと思います。で、相場 が荒れたら荒れたでですね、ま、ちょっと 怖くなっちゃってピンチになることもある かもしれないですけど、立ち振ち振る舞い 方次第でピンチはチャンスに変えることが できますので、この動画チャンネルでは その手助けをしていきたいと思います。 また面白い銘柄見つかってくると思います ので、そのタイミングでまた共有して まいります。是非次回の動画もご視聴 ください。ということで今日の話は以上で 終了です。今日の話を聞いてみて少しも役 に立った、面白かったと思った方はお米 方向の高評価ボタンも是ひポチッと押して ください。よろしくお願いします。あと メルマが無料で配信してます。動画の概要 欄からお試しいただけますので是非お試し ください。あとまだチャンネル登録をして ないよという方はこの動画の右下にある チャンネル登録ボタンは忘れずにポチッと 押してってください。すごく嬉しいです。 ということで今日は以上です。バイバイ。
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【参考】
https://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/data/data_list/sokuhou/gaiyou/pdf/main_1.pdf
https://nikkei225fut.jp/fundamental/nikkei?period=all
https://am.jpmorgan.com/content/dam/jpm-am-aem/global/en/insights/market-insights/guide-to-the-markets/mi-guide-to-the-markets-ce-en.pdf
https://www.wsj.com/market-data/stocks/peyields
https://x.com/Hindenburg0men/status/1955031575227404394
https://stockforecast.jp/toushi-houkoku/hindenburg-omen/
https://stockforecast.jp/toushi-houkoku/nikkei-bouraku-3/
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN13B1R0T10C25A8000000/
https://jp.tradingview.com/chart/O5n9KsX5/
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