🇦🇺が🇯🇵護衛艦“もがみ型”の採用を発表した結果…w  #海外の反応

オーストラリアが護衛官神型の採用を発表 した結果、2030年の運用開始を目指し 海軍の新型フリケート間の開発を予定して いるオーストラリア約9500億円を投じ 最大11隻を導入する計画だ。共同開発国 の最終候補にはドイツと日本が残っていた が最終的に選ばれたのは日本今後海上自衛 隊の最新護衛官神型をベースに開発が進め られるというも神方は全長133m基準 排水量が3900tと従来の護衛に比べて コンパクトな作りまた最新管理システムの 導入により乗り組員が従来の半分程度で 住む点が人手不足のオーストラリア海軍の 目に止まったようだ。さらに中国が海洋 進出を進める作、インド太平洋地域の安全 保障を巡り、日本とオーストラリアは共通 認識があるという点も理由だと言われて いる。この決定を受け、過去に防衛大臣を 務めた石総理はオーストラリア政府の決定 を歓迎しますとSNSで大喜びも神方を 建造する三菱四候も実績や信頼性が評価を 受けた結果と喜びのコメントを発表。日国 にとってプラスになりますよう

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・VOICEVOX:青山龍星