【コミックマーケット106 TourBOXブース】ののん。さんライブモデリング 1日目・午後の部【Live2DJUKU】

はい、どうもお疲れ様です。こんにちは。 音声聞こえてますでしょうか?はい、待機 もありがとうございます。というわけで ですね、え、午前の部に引き続きまして、 えー、こちらコミックマーケット 106ツアボックスブースさんにて、え、 のノのンさんのライブモデリングの、え、 生中継ですね、え、午後の部開始していき たいと思います。よろしくお願いいたし ます。というわけでね、はい、早速ですが のんさんの画面引き続きご覧いただければ と思います。どうぞ。はい、こちらですね 。 というわけでね、はい、午前の部ご覧 いただいた方も、え、たくさん いらっしゃるかと思いますが、え、午後 からはですね、あの、アニメーションの方 がっつりやっていくとのことだったので、 え、早速ね、続き作業いただければと思い ます。もう午前の方ででもですね、結構 アニメーションまで進んでいただいていて 、かなり大まかなね、呼吸とか瞬きとかね 、結構大きな動きのアニメーションとかは すでに作っていただいてましたので、はい 、今もご覧いただいてるかと思いますが、 こちらですね。うん。もうほぼほぼ完成に 近いんじゃないかというぐらいしっかりね 動きのある、え、映像作品ができつつあり ますけれども、ここからさらにね、 こだわりを詰め込んだ動画作品作っていく とのことで、はい、楽しみにして いただければと思います。はい。そして ですね、えっと、ちょっと先ほどもですね 、あの、のノのんさんとあの通話をし ながらなんとかこう配信上に声をね、載せ て一緒にね、通話しながらできないかと いうことで色々、思考錯誤をしていたん ですけれども、なかなかこう機材の都合上 難しいということで、 あの、実はですね、この配信自体も、え、 コミケの、え、ツアボックスさんのブース の方で、え、音声ごと配信の映映像が流れ ておりましてはい。で、コメントでね、皆 さんものコメントもね、コミケの会場の方 で流させていただいてるんですけれども、 ま、ちょっとね、こちらの音声がね、あの 、会場で流れるという都合上なかなかこう 、あの、のんさんご本人とね、通話し ながらこちらの声聞きながら会話するのが なかなかちょっとあの、環境的に難しいと いうこともありまして、ちょっと今回は あのご本人の音声というかね、通話は断念 させていただくということではい。とは いえですね、あのさんにもあの配信見て いただきながらあのコメントの方であの 会話というかね、あの質問へのご回答とか もしていただけるとのことなのではい。 ちょっとねもしあの質問とか感想とかあれ ばどしどしあのコメントの方で送って いただければと思います。はい。よろしく お願いいたします。明日こそはということ で明日またちょっとねあのリベンジという ことでまた機材回り見直しつつやって いただけるとのことなのでもしかしたら 明日にはあの音声が入ってしっかり会話し ながら配信ができるかもしれないとのこと です。はい。というわけでね、明日もお 楽しみにということではあるんですけれど も、本日のね、こちらの作品はもう本日で 完結ということなので、はい。明日はまた ね、別の作品を動かしていただけるとの ことなので、はい、本日はですね、こちら の素敵なイラストをしっかり動かすところ を、え、完成まで見届けらればと思います 。 はい、ということで、今は、えっと、体の 横方向の動きとかもね、作っていただいて ますね。あ、でもこれだけでもかなり印象 変わりましたね。ちょっと横に揺れるよう な動きがついてきましたね。 さ、ここからね、どこまでブラッシュ アップしてどれだけリッチな作品になるの か楽しみですね。 ちょっとね、自分も本日長時間の配信と いうことで、え、時寄りちょっとね、 飲み物飲みながらゆっくり喋らせて いただこうかなと思います。 はい、ということで会場の様子どう でしょうかね。あの、お昼休みが開けまし て、ま、午後の1時半ということで だんだんとお客さんもどうなんでしょうか ね。このぐらいの時間ってちょっとまた 込みい出したりするのかな。 うん。ちょっと人も増えてきているかも しれないですね。ま、きしてて可愛い。 いや、本当そうですよね。 この瞬きの動きやっぱり可愛さ 1 引き立ちますよね。うん。あ、会場いです。ということで、や本当に水分補給暑さとか本当に気をつけて作業をだければと思います。パソコンの熱とかもねし結構場内 熱もりすいと思うんですよね。あ、だきまして。 え、アニメーション作ってる時は使わない パラメーター結構作っちゃったりするん ですが、やはり先にイメージ固めてから 作成に入るんでしょうかということです けれども。のノのさん、こちらいかがです かね。ま、結構この辺ね、人によっても やり方というか、え、作業不ロ、制作不労 変わってくるところかなとは思います けれども、ま、でも色々パラメーター作っ てみてね、実際アニメーション作ってる、 見てる段階でやっぱりこれいらなかったな みたいなものもね、出てくることはね、 そんなに珍しいことじゃないかなと思うん ですけれども。うん。あ、私は、あ、私も 殻はたくさんありますということで、 やっぱりそういうものは起こりうるという ことですね。 うん。 やっぱりモデリングもそうですけれども。 うん。 あ、再利用で別で使うことがありますね。 と。ああ、なるほど。ふんふんふんふん。 アニメーション上では使わなかったけど、 なんか別の用途で使うみたいな感じ でしょうかね。 ま、モデリングもアニメーションもそうだ と思うんですけれども、なかなかこうです ね、最初にね、ある程度慣れてる人でも 最初にイメージして、え、見て素材分け だったりとかモデリングとか進めると思う んですけれども、実際進めてみたら、あ、 このパーツいらなかったなとか、この素材 もうちょっと必要だったなみたいなのはね 、どうしてもこうやってくうちに予想と 違うことっていうのは出てくるかなと思い ますね。うん。 あ、ライブモデリング楽しみ。いや、いい ですね。楽しみですよね。 さあ、どこまで行くんでしょうかね。もう すでにかなりクオリティ高い アニメーションできてますけれども。 あとはこれに結構ね、あの紙とかもそう ですけど、あと回りとかもね、結構揺れを リッチに作られてたので、 今の動きに揺れが加わるだけでもかなり リッチな動きになるんじゃないかなと思い ますね。あ、そして今腕の動きがつきまし て、あ、いいですね。ちょっと柔らかい 動きが作られていて、可愛いですね。 これだけでもね、かなり見栄えのする アニメーションになってきてますけれども 。 いや、素敵なイラストと素敵な ライブ2D作品になりそうですね。 多分顔の立体感とかも稼働域的にはその VTuberモデルとかの基準で言うと そんなに可動域はないとは思うんです けれども結構ね絵の力が強いと1枚 イラストを動かす場合って ちょっとした立体感だけでもかなり見栄え がすると思うんですよね。うん。 なのでね、あの、 結構ね、深い稼働域作るの苦手な方とかも ね、動くイラスト是非チャレンジして いただくと、また違ったなんか自分の魅力 というか、自分の作品の魅力みたいな ところの発見するきっかけにもなったり するんじゃないかなと思います。 そしてアニメーション作業の方でもかなり ツアボックス活用されながら色々とえっと 使っていただいてますね。うん。 基本的にスクロールとかをツアボックスの あの つまみみたいなところでねやられたりし てるんでしょうか。 ふんふんふん。 あとは自分の方でツアーボックス使い ながらちょっとね、あのライブ3の作業を してみて思ったのは結構そのマウスを使う 場合とペンタブを使う場合とで結構使い方 も変わりそうだなと思いましたね。うん。 あ、回すのタイムラインが動くので便利 です。ああ、なるほど。 そのタイムラインのね、スクロールとか あとタイムラインの拡大縮小とかもね、 結構使えたりするんじゃないかなと思い ます。 結構ザーボックスね、あの回す系のあの なんて言うんですかね?ホイールだったり とかつまみみたいなのが3つほどついてる ので結構こういうタイムライン系の作業、 ま、ライブ2Dもそうですけど例えばあの 、え、映像系のアフターエffectsと か、え、あのプレemiaProとか、 あとは音楽制作系のツールとかですね、 デスクトップmusジックとかやられてる 方みたいな感じで結構タイムラインとかが あるようなソフトだと結構そのタイム ラインの横方向のスクロールと縦方向の スクロールとあと拡大縮小みたいな感じで それぞれねあのコントロールをしながらと かシフト押しながらオルトをしながらあの ホイールでスクロールしたりとかっていう 感じでやったりすると思うんですけれども そういうのがねあのツアボックスそれぞれ のあのつまみとかあのホイールとかに 割り当てられるので結構感覚的に操作でき るっていうのも強みかなと思いますね。 うん。あ、ツアーボックス私も使ってます 。めっちゃ重宝してますというね、もう すでにヘビーユーザーの方もいらっしゃい ますね。 も、かなりね、午前の分の時も言ってたん ですけれども、しっかりした重みがあり つつね、安定感もあって、ボタンも いっぱいあって、なんかちょうどいい場所 にボタンが配置されてるので、本当にね、 使いやすいなと思いますね。 ライブ2D特にね、そのモデリングの画面 とアニメーションの画面でまたあの結構ね 、違いもありますし、いろんなショート カットとかね、ツールとか使い分けないと いけなかったりするかなと思いますし、 結構画面のいろんなところにをね、 クリックする必要があったりすると思うん ですけれども、その点でね、やっぱりこう いうツアボックスみたいな、えー、 ガジェットがあるとかなり時短になりそう だなと思いますね。 ふんふんふん。 あ、結構ね、右下のボタンとかも活用され てますね。 右下のボタンはちなみに えっとまでもね同時押しとかでまた色々と 変わってくるかなと思うんですけど。 あと ま、結構ね、基本的なコントロールとか オルト、スペースシフトの代わりに、え、 設定されたりもしてると思うんですけれど も、 あとはね、ダブルクリック、そのボタンの ダブルクリックでまた違う挙動をしたりと か、 あとはサイドのボタンと こういうね、右下のボタンとかを 組み合わせて同場しすることで、 また違う機能が出たりとか、そういう使い 方もありそうで うん。かなりいろんな使い方ができそう ですね。 あとはそのキュビズムエディターの ショートカットの設定次第でもかなり 使い道広がりそうなのでこの辺も合わせて 設定していただくことでより効果的に使っ ていただけるのかなという気がしますね。 で、ノのノさんの場合は、えっと、 ツアボックスのプリセットと同時にこちら のキビズムエディターの、えっと、 ショートカットの、え、インポート用のね 、データとかも配布しておりますので、 こちらと合わせて使っていただくことで、 え、ノのノさんと同じ環境で使って いただくことが可能なのかなという感じ ですね。 結構ライブ3のエリターデフォルトだと あんまりこうショートカットがね設定され ていないものが多いので結構ね自分で どんどんショートカットを設定した方が 使いやすくはなるかなと思いますね。確か 塾でもね、何度かそのおすすめのショート カットみたいなところを、え、お伝えして いたかなと思うんですけれども。うん。 是非ね、時短のためにもショートカット 機能とかも見直しつつ、え、ツアー ボックスも活用して作業いただけるといい んじゃないかなと思います。 おお、でもいい感じに腕とかね、手とか指 の動きもついてますね。あ、可愛いですね 。 いや、素敵な動きにもうすでになってます ね。 もう上半身の動きだけでもかなりね、いい 感じに動いてますね。 そして腕とか体もそうですけれども、単純 に回転デフォーマーとかで回転させるだけ じゃなくて、ちょっと立体的な動き、手前 に腕を出したりとか、ちょっとひに下ろす みたいな ちょっと立体的な動きもつけることによっ て、よりこうリッチな動きに見せ るっていうところもこだわって作られてる なと思いますね。 結構ね、アニメーションのけ方とかは かなり感覚的なところが大きいのかなと 思いますので、なかなか言語化も難しいの かなとは思いますが、で、これどういう 考え方で作ってるんですか?みたいな ところとかね、もし皆さんもね、質問等 あれば是非チャット欄でコメント いただければと思います。 うん。 そう。動きが大きくても自然でもうすでに すごいですよね。 そう。結構ね、ダイナミックに動かして ますけど、なんかそんなに変にならないと いうか、ノイズにならないというか、 すごい自然で柔らかい動きに見えますね。 そ、どのポーズを切り取っても可愛いと いうね。うん。 本当にね、こだわりを感じますね。 あとは結構各パーツが一緒に動かないよう にってのはおそらく気にされながら アニメーション作られてるのかなとは思い ますね。うん。 あ、ちょっと行ったり来たりして調整し ますということで。なるほど。じゃ、ま、 モデリングというかね、アニメーションも 進めながら気になったところはちょっと ここをモデリングで直したい方がいいなと いうところはモデリング画面の方にな、え 、戻って直しながら同時進行で進めてくと いう感じですかね。 やっぱりモデリングもそうですし、素材 分けとかね、メッシュ割りとかもそうです けど、なんかうまくいかないなと思ったら 前の工程に戻ってみるっていうのも結構ね 、大事なことだったりするかなと思います 。特にライブ2Dはそうですね。 やっぱり素材分けとかね、あの 素材分けとかデフォーマーの構造とかあと ま、メッシュ割りとかま、モデリングも そうですけど前の工程でちょっとうまく いってないところがあるままでね進めよう とすると、ま、どう頑張ってもうまくいか ないっていうことは結構あるので、 これまずいなってなったらちょっと早めに 判断して戻る方が近道だったりすると思う のでうん。そこ辺もその辺もね、結構参考 にな、なるポイントかなと思いますね。 もうでも両腕の動きがついてきまして。 あ、いいですね。 かなりポーズとかもね、こだわって作られ てる感じがしますね。 結構ポーズの取り方というか、ま、肘を どっち側にどのぐらい曲げるかみたいな ところでもね、ちょっと女の子らしさだっ たり、逆にこうたましさが出たりとか、 元気な感じが出たりとかっていう感じでね 、かなりキャラの印象も変わってきますの で、 その辺もね、あの動きのその時間軸の上で のね、動きの印象だけではなくてですね、 各ポーズごとのね、印象みたいなところも 気をつけて作っていただくといい感じにね 、魅力的で可愛い動きになるんじゃないか なと思いますね。 ちょっと熱い中でかなりね、集中して作業 いただいてるかなと思いますけれども。 うん。 会場の様子どうですかね?結構ブースの方 にはお客さん来てる感じでしょうかね。 ちょっとこちらからね、様子が伺えないん ですけれども、 コミケの、え、ツアボックスブースの近く で見てくださってる方もいらっしゃるん でしょうか。私の声が聞こえております でしょうか?皆さんのね、あの、配信上で 送っていただいてるチャットもコミケ会場 にきっと届いてるんじゃないかなと思い ますけれども、見てますかね?はい。見て たら手振ってくれると嬉しいです。と言っ ても自分にはその姿が見えないんです けれども誰か反応してくれてるのかな? おペンライト振ってくださってる方も いらっしゃる配信上でですけどね。はい、 ありがとうございます。 いや、暑い中ね、皆さん大変かなと思い ますけれども、 ブースでね、あの、方でね、対応して くださってるスタッフの方とかも いらっしゃるかなと思いますけれども。 はい。皆さん朝早くからね、暑い中大変か なと思いますけれども、無理せず頑張って いただければと思います。 是非ね、水分補給も忘れないで撮って いただいてね。はい。 本当になんかびっちゃびちゃになります からね。汗でコミケ解除場所によっては もうなんか風がほとんどなくてすごい熱 こもってる感じするんですよね。本当に もう何年も前に行ったんですけれども、 ちょっとね、是非体調にも気をつけて いただきたいですけれども、今はちょっと モデリングの方に戻っておりまして、 袖回りですかね、袖回りとか手首の モデリングをちょっと見直しながら進め てるという感じですかね。 ま、アニメーションで動かしてみて、ま、 気になるところがあればもうすぐに モデリングに戻るというところですかね。 そしてこの辺りの手回りの素材分けを見る とこう実はもうメッシュで切って素材を 分けてる感じに実はなっている感じ でしょうかね。 あ、なるほど。手首の回転の軸をちょっと 手首に合わせて、え、調整していてると いう感じでしょうかね。 ふんふんふん。 あ、いい感じですね。結構回転 デフォーマーはね、あの、回転の中心を どこに置くかでかなり回転の仕方変わるの で、ま、当たり前と言ったら当たり前なん ですけれども、結構この辺りをね、ま、肘 の回転とか手首の回転とか特にそうなん ですけれども、結構その回転でフォーマー の位置を割と適当に、適当にというとね、 ちょっと言いすぎかもしれないですけれど も、あんまり意識せずにおいて、あの、 どうしてもね、回転する時にね、あの、肘 が外れちゃうとかメッシュの変形をだけで 頑張って繋げようとしてうまく繋がらない みたいな方もね、結構いらっしゃるんです けれども、 そう、メシの繋がりとかその肘回りとか 特にそうなんですけれども、上腕と、え、 上腕と前腕が非常負けた時にうまく繋がら ないみたいな時って、ま、メッシュの変形 云々っていうよりも回転でフォーマの位置 が悪かったりっていうのが結構あったり するので、その辺りもね、気をつけて いただくといいのかなと思いますね。 そう、のノのさんぐらいの、え、方になる ともう動かしてみてなんか違和感を感じ たらもう回転デフォーマーの位置が悪いと いうね、その違和感の特定がかなり早い ですね、やはり。 そして今はグルーで繋げていて、ま、手首 がずれないように、え、グルーで調整 いただいてるという感じですかね。うん。 いや、この辺りのね、機能の使いこなし方 とかもさすがですね。 やっぱり肘とか手首とか関節周りはグルー でしっかり繋いでずれないようにしたい ところですね。 そして ノのノのノンさんのモデルだとそらくの周りを複製してそれぞれで、えー、で繋げてで重みの調整でうまく手首と繋げてるような感じでしょうかね。 直接をその手首と手をグルーで繋げてると いうよりは、あ、すごい頷いてますね。 なるほど。あ、もうキャラクターで頷きが できるということでありがたいですね。 そう、結構ね、こういうやり方される方も いらっしゃるんですけれども、手首と手を 直接ね、その繋いでるところだけグルー するっていう感じじゃなくて、えー、手を 、え、複製しまして、複製した手の方を、 えっと、例えば、ま、手首と同じ デフォーマーに入れることでずれないよう にしておいて、 で、それプラス元々の手と、えっと、 グルーで繋げるみたいな感じで、 で、全グルーで繋げつつ、えっと、どこ までこう繋げる範囲を広けるかみたいな ところを、え、重みの、え、調整でやって いくみたいな手法ですね。 いや、なかなかね、本当にもう何気なく ライブモデリングをしてる中でもね、 いろんなテクニックが飛び出してきますね 。 ああ、でもいい感じに腕が動いてますね。 ふんふんふん。 もうかなりね、午後の午前中の段階でもう 大まかなアニメーションはできてたので、 もう本当にここからは細かいところ詰めて いく感じになるかなと思いますが。 お、腕回りが終わりまして、えー、足の 動きに移っていますね。そして保存は こまめにやりましょうということで、いや 、本当に大事ですね。はい。1番大事かも しれない。 どれだけ素晴らしい作品を作っても保存し なければゼロですからね。もうこれが1番 大事かもしれない。 もしっかりね、こまめに保存しながらやっ ていきましょう。 一応ライブ2Dのキビズムエディターには 自動のバックアップ機能とかもありまして 、ま、何かね、不なトラブルであの強制 終了してしまったりですとか、あの、ま、 パソコン自体が落ちちゃったとかね、そう いうことがあってもある程度一定の期間 ごとにね、あの、バックアップを取って くれるような機能がありますので、 ま、あの、バックアップの、えっと、時間 自体もね、設定で変更することができるの で、ある程度のあの、感覚で、 バックアップ取るようにしておけば自動で バックアップ取ってくれますので、 ま、本当に1日分、2日分の作業が まるまる消えちゃったみたいなことは なかなかないかなと思いますが。うん。 あ、この暑さだとPCの負担もありそう ですね。確かにそうですね。ま、何が 起こるか分からないのでね、バックアップ は大事ですね。厚さでね、PCが不具合を 起こしてね、落ちちゃうとかもなくはない と思いますので、 こまめにね、保存しつつバックアップ機能 も、えー、効果的にね、使いながらやって いただければと思います。 稼働域広いな。確かに 結構腕とか足とかね、しっかり動くように モデリングいただいてますね。体もそう ですけど。うん。 やっぱね、動きが生えますね。 すごいダイナミックな動きができるように なってますね。 ま、皆さんもね、ご自宅で見てらっしゃる 方が多いかなとは思うんですけれども、 結構もうね、家にいても熱中症になる ぐらいの季節ではあるので、ちょっとね、 厚さ対策とかね、水分補給とか忘れずに 取っていただければと思います。 塩分もね、しっかり忘れずに撮って いただいて、水分、塩分ね、しっかり撮り ながら配信もご覧いただければと思います 。 やっぱりダイナミックにね、動くと生え ますね。うん。 足の動きとかはね、なかなかVTuber モデルで 見せるところもね、少ないというか、 ま、こういうね、ポーズ付きのイラスト ならではの動かし方ではありますね。 うん。なるほど。 今回のイラストで言うと結構ね、座ってる 感じなので腰回りはね、こうなるべく位置 を動かさないようにしつつ、 ま、そこを起点として腕とか足とかを 動かすようなイメージで作られてるのかな と思います。 そう、結構ね、こういうポーズ付きの イラストだったりとか、ま、背景とかね、 コミの1枚を動かすってなった時は結構 そのポーズごとにね、どこが動かないかと か、どこに重心が乗ってるかとか っていうところもね、意識しながら作る 必要があるので、結構こうアドリブ力と いうか構造を考えていく力っていうのが かなりね、必要になってくるのかなと思い ますね。 親子関係とかもね、特になんか、ま、腕と か足とか腰回りとかどこかが設置してる ようなで動かないようなポーズになってる 場合はそもそもその辺をね、親 デフォーマーに設定してちょっと親子関係 も逆にしてみたりとか結構ね、普通の正面 立ちへのモデルとは違った親子関係を作ら ないとうまくいかなかったりすることも あるので、 ま、そういうところはね、ま、難しい ところでもあり、面白いところでもあるか なと思いますね。 お、そしてちょっと立体的に前後に出て くるような足の動きとかも作っていただい てますね。 これでもね、だいぶダイナミック差が出て きますよね。 ちょっと画面から飛び出してくるような 動きがあっていいですね。 さて、結構ね、午前の部から続けて見て いただいてる方も多いかなと思いますが、 皆さんね、休憩とかね、お昼ご飯とか しっかり食べていただいたでしょうか? あ、繰り返し多いですが、公式のマクロの ご予定はありますか?ということです けれども、今のところは、えっと、マクロ とかができる予定はちょっと公式には公表 さてなかったかなと思いますね。 ちょっとエディターの開発スケジュールと か今後の予定とかは、えっとちょっとね、 自分も開発チームに、え、確認できてない というか、把握できてないところもあるん ですけれども、現状は ちょっと予定はなかったかなと思います。 ま、でも確かにマクロとかね、使えると より効率化できそうですよね。 マ黒だったり、ま、アクション的なところ ですよね。 うん。 ま、いずれ入るかもしれないですね。 ちょっとあの無責任なことは言えないん ですけれども。 そうですね。ま、もし希望が多ければね、 何かこう早ったりするかもしれないですし 、ま、是非ぜひ ね、なんかご希望とかもね、出して いただけるといいんじゃないかなと思い ます。 ということで、もうすでにね、足の動きも いい感じに柔らかい動きがついております けれどもうん。なんかもう本当に 早速完成しそうななんかずっと感染しそう だなって思いながらもどんどん良くなって いくこの感じがいいですよね。 ライブ2Dのアニメーションならではの 感覚な気がしますけれども。 皆さんね、お昼ご飯食べましたかね?のん さんもちゃんとお昼ご飯食べたのかな? 大丈夫ですかね? 結構ね、お昼食べないとね、夏バてとかね 、またね、中象の原因になったりとかね、 する可能性ありますので。 あ、食べました。あ、良かったです。そう 。のんさんはどうやって今 コメントを打っているんだろう?あの、 ツアーボックスを触りながらコメントされ てますけど。右手でなんとかしてるのかな 。 すごいですね。すごい器用な 結構ね、コミケとか行かれるとなかなか こうお昼ご飯とかね、調達するのも 難しかったりするかなと思いますけれども 。あ、スマホの方で。ああ、なるほど。 スマホの方で見ながらコメントいただい てる感じですね。 コミケね、なかなかこう混雑してたりとか で、 コンビニ行くにもね、すごい行列があっ たりするので結構大変ですよね。 タイミングによっては。 お、足がついてよりダイナミックにうん。 本当に。あ、すごいダイナミックの動きに なってますね。 なんかもうこれ以上、これ以上何をすれば みたいなぐらいもうすでにね、もう全身の 動きがついてますけれども、 かなりいい感じに動いてますね。 あ、でも体の周りのね、オブジェクトとか エフェクトとかも今動かしていただいてる みたいですね。 まあ、でもかなりね、このイラスト的に 背景とかもそうですし、 ま、周りのオブジェクトだったり エフェクトだったり、この背景の花とかも ね、もうかなり細かく分けて揺らしたりと かね、動かそうと思えば本当に無限に時間 かけて動かせるぐらいね、動かしのある イラストなので、 本当にね、や、やればやるだけクオリティ が上がありそうな素材ではありますね。 いや、でも表情も素敵ですね。なんか元の イラストの表情がすごい行きながら しっかりね、あのライブ2Dでの動きも かなりいい感じに動かしていただいていて 、すごいキャラクターの魅力が伝わる感じ がしますね。 今はおそらく周りのオブジェクトの動き方 とかを調整いただいてる感じですかね。 この辺もなんかシンプルですけど、不感と いうかね、どんな力で浮いてるのかとか っていうのもかなりね、動かし方によって 見え方がかなり変わってくると思うので、 意外にこうこだわりのあるポイントなのか なとは思いますね。 結構ね、左右にフラフラ動いてる感じなの か、上下にこうふわふわしてる感じなのか とかね。あとはその動かのそのメりハり だったりですとか動きの速さとかもねに よってもかなり印象変わるかなと思います しうん こだわりのあるポイントかなと思いますね 。 なかなかね、メインのキャラクターの邪魔 にならないようにみたいなところもあり ますしね。うん。結構色々考えるポイント あるのかなと思いますね。 あ、本当にすごいです。え、自然に動かす コツとかありますかとのことですが。の さんいかがですかね?自然に動かすコツ。 ま、多分ね、本当に色々と考えてるところ あると思うんですけれども、 なんか1番はここかなみたいなのがね、 もしあればコメントいただければと思い ますが、 ま、結構ね、いろんな細かいコツとかね、 ポイントとかこだわりとかね、いろんな 部分でね、あるかなとは思うんですけれど も、 あ、アニメーションはダイナミックにまず 動かすといいかもです。ということでああ 、なるほど。確かに。ま、特にこういうね 、かなりダイナミックな動きが動きという かね、あのポーズとか動きがついてるあ イラストだと特にこういうダイナミックな 動きが生えそうな感じですかね。うん。さ 、大げにしつつを抑えつつな感じですかね 。ということですけれども、ま、一旦 大げさにしっかり大きめに動かしつつ 抑えるポイントは抑えるみたいなイメージ ですかね。うん。 もかなりね、ダイナミックな動きが付いて いて、それでもかなりね、見栄えもするの で、やっぱりね、単純に大きく動かすと いうかね、ダイナミックに動かすっていう のも結構大事なポイントなのかもしれない ですね。 うん。 やっぱり大きく動いてるとね、目を引くっ ていうのもありますしね。 うん。私今回のね、イラストの女の子結構 こうポーズとかね、表情的にも結構元気な 感じというか、大人しめなっていうよりは 結構ね、活発な感じが こうエネルギーのね、満ち溢れてる、 満ち溢れてる感じがね、伝わってくるよう なイラストなので、多分その辺の雰囲気と かも、えー、組んで結構ね、ダイナミック な動きをつけていただいてるのかなという 感じがしますね。 うん。 ま、きっとイラストの印象をね、しっかり 組み取って動きの方向を考え るっていうのも大事なのかもしれないです ね。 ま、今回のね、ま、斎藤直樹さんの イラストを動かしていただいてるわけです けれども、 ま、このイラストレーターの方がこの イラストでどういう印象を与えたいのかと か、 どういうキャラクターに見せたいのか みたいな ところをしっかりね、組み取ってその動き の印象につげてくっていうのも大事なのか なと思いますね。 あとは結構ね、男性キャラとか女性キャラ によってもね、動きの印象を変えなきゃ いけないとかもあるかなと思いますけれど も。うん。 ちょっとね、大人なキャラクターだったり すると動きを落ち着けたりとかそういうの もあるかもしれないですね。 ちょっと色っぽい感じのセクシーなキャラ だったらちょっとね、動きも体をくねたり とかセクシーな感じにしたりとか キャラクターによってもね、かなり動きの 方向性変わってくるのかなという感じがし ますね。 今回のイラストでもね、かなりこう 可愛らしくもこうエネルギーにね、 満ち溢れてるような印象がすごい動きにも 伝わってくるなという感じがしますね。 なんかこういうね、イラストで伝えたい ものというか、イラストの魅力っていう ところをこうライブ2Dのね、動きによっ て保管できるっていうのも強化できる みたい、補強できるみたいなところもね、 このライブ2Dでイラストを動かす魅力と いうかね、強みの1つなのかなとも思って おりますが、 ま、その辺りはね、やっぱりライブ2D モデラーとかアニメの腕次第なところも あるのでうん。 ま、見てる側的にもね、あの、見ていて 面白いところかなと思いますね。 あとやっぱり作家性みたいなところもね、 やっぱり少なからずあるかなと思いますし 、 なかなかライブ2Dのデザイナー、ま、 イラストレーター、アニメ、あ、えっと、 ライブ2Dのモデラーとかアニメーターと か っていうとこってやっぱり イラストレーターに比べるとなかなかこう 作家戦みたいなところが伝わりづらい、え 、触集ではあるのかなと思いますけれども 。うん。 ま、やっぱりね、よく見るとかなりね、 あの、クリエイターさんによって作り方 だったりとか作品の提ってたりするので、 ま、こういうアニメーション、手打ちの アニメーションとかになるとね、より顕に なってくるかなとは思いますけれども、 そういうところもね、見所かなと思います ね。 なんかね、皆さんもね、是非こう自分の 強みみたいなものをね、こう模索しながら ね、探しながら作品制作ね、務めて いただけるといいんじゃないかなと思い ますけれども。うん。 それぞれ得意分野みたいなものもあります しね。こういうキャラが得意とか、 アニメーションが得意。ちょっと モデリングが得意とか、物理円山で 柔らかく動かすのが得意とかうん。そう いう強みを見つけるのもいいかもしれない ですね。 でもかなりね、全体的にお今もうふわっと した揺れの動きも作っていただいてますね 。 ここから揺れが加わることでかなり リッチな感じになりそうですね。 え、最近シャドウバースを遊んだのですが 、ライブ2Dでキャラクターが動いていた ので参考にしようと、え、思いましたが、 どうやって作っているのか気になってまし たが、え、のノのノのんさんの制作を見て いると勉強になりますということで、ああ 、確かに なかなかね、もう今ライブ2Dって言うと 、あの、VTuberのモデリングとかね 、トラッキング前提のものが結構ね、あの 、ノーフアウトしても多いかなと思うん ですけれどもね、そういうゲーム用の モーションとかね、そういうのをね、 やっぱり魅力感じて作りたいという時にね 、こういうアニメーション作れる方がこう いう作業配信とかね、してくださってると かなりありがたいですよね。うん。 なかなかこういうアニメーション、手打ち のアニメーションをね、生でこうリアル タイムでやってるところ見るのって確かに VTuberモデルと比べると珍しいのか なと思うので。うん。 かなりね、貴重な機会かなと思いますね。 ちょっとだいぶ口が回らなくなって噛む 噛む率が増えてきた感じがしますけれども ご容赦ください。 なかなかね、1日4時間の配信って塾でも 早そうやったことない気がするので、 ちょっとね、だんだん露列が回らなくなっ てくるかもしれないですけれども、 でもコメントでも頂いてましたけれども、 結構そのゲームのね、あのポーズ付きの イラストとか、あとはそのガチャ引いた時 のキャラクターが出てくる演出とかで、ま 、ライブ2Dだったりとか、ま、似たよう な、え、あの、技術を使ったようなね、 演出、イラストを直接動かすような演出が 結構使われてる。未だに、ま、結構使われ てるかなと。結構ね、あの、何年も前から 使われてるものではあるんですけれども うん。 やっぱりそういう需要もね、ずっとあるの で、 ま、そういうところのね、あの、 アニメーションだったりっていうのを作る 方向でちょっと技術をつけていただいて、 ま、ゲーム向けのね、ライブ2Dモデル、 モーション、アニメーションをちょっと 専門に、え、力つけてそういう仕事を取っ てくっていうのも、あの、戦略の1つでは あるかなと思いますね。うん。 なかなかね、やっぱりこうVTuberが かなり流行って、VTuberモデル 作れる方はかなり増えてきたと思うんです けれども、やっぱりそういうゲーム向けの モーション、アニメーションとかね、 やっぱりそれに比べるとまだこうブルー オーシャンとまでは言わないけど、 やっぱりね、あのモデラーに比べたら 少ないかなと思いますので、 結構狙いどころではあるかなと思いますね 。 あとはね、先ほども言ってましたけど、 VTuberさん向けのお仕事でもあの オープニングのムービー作ったりですとか 配信のね、配信オープニングであの、ま、 サムネ用のイラストをライブ2で動かせ ますみたいな作品作ってみたりとかって いう感じでいろんな需要あると思うので、 是非ね、アニメーションもね、もっとね、 挑戦してくれる方増えるといいなとは思っ てます。 あ、ただみちるさん、こんにちは。動き 大きくて素敵です。え、イラストの魅力が 溢れてますね。のノのんさんもキューブ 先輩も応援してます。ということで ありがとうございます。はい。 あとゆかりナムさん、のんさんもキューブ さんもこまめにお水をということでね。 はい。私はちょっとこまめにちょっとね、 あのお水飲んで飲ませていただいており ます。 いや、のノのさんもね、是非こうお水 しっかり飲みながら作業いただければと 思います。 あ、塾でもアニメ特化講座とかいいですね 。確かにアニメ特化、ま、あの、動く イラストみたいな講座はおそらく何度か 出してたとは思うんですけれども、結構 古いものがもう多くなってきた気がするの で、 ちょっとね、リニューアルした講座も出し たいなという話はしておりましたね。 あとはね、普通の普通のというか、ま、 正面向きの立ち絵のモデリングとかも基礎 講座ですね。あれもかなりね、もう何年も 前のものになってしまっていて、結構今の エディターだともうちょっといい感じに できるとか、ちょっとね、作業風呂変わっ てるところとかもあったりするので、 ちょっと基本的な作り方みたいなところも ね、2025年最新版みたいな講座も ね、ちょっと折りを見て出していけたらな とは思っておりますが。うん。 そう。アニメーション作れるとお仕事の幅 も広がっていいと思いますね。ということ で、そうなんですよね。うん。 そう。エディターもね、どんどん進化して まして。そうなんですよね。結構ね、昔は これやんなきゃいけないみたいなことも もう今はやらなくていいとかね、もっと楽 なやり方あるとかも結構たくさんあるので なかなかね、あの 作業フローとかもね、どんどん改善して いかないといけなかったりするので ね、なかなか追いつくのが難しかったり するところもあるんですけれどもうん。 なるべくね、ちょっと最新の情報を出せる ように頑張っていけたらと思います。塾も ちょっと午前の方でもね、あの、お伝えは してたと思うんですけれども、ま、もう ぼちぼち新しいエデターが出るんじゃない かなということで、え、来月の講座ですね 。今はもう制作を進めているんですけれど も、ちょっとね、新エデターの新機能とか を使った講座も予定しておりますので、 はい、そちらもね、楽しみにして いただければと思います。 確かもうβタ、え、βタはまだかな?えっ と、 リリースとしては 5.3がそろそろかなというところなん ですけれども、今アルファ版、あ、 アルファ版はもう、えっと、提供終了して おりまして、 ま、おそらくベータ版が そろそろ出るんじゃないかなというところ ですね。うん。 一応公式からもアナウンスはすでに出てる かなと思うんですけれども、えっと、 おそらく8月末頃ということなので、 ま、そろそろかなと思いますね。 で、午前中にもね、ちょっとお話させて もらってましたけれども、ま、ブレンド モード、オフスクリーン病とかね、その 辺りですね。 ま、クリッピングとかがすごい、え、表現 力が上がるというところですとか、あとは ブレンドモードですね。えっと、ま、上産 化以外の、ま、スクリーンとかね、えっと 、オーバーレイとかそういうね、ま、 Photoshopとかそういうところで 普通に使えるような、え、描画モードが 結構使えるようになると いうね、かなりね、大幅のアップデートが ありそうですのでうん。 あ、トとトリさん、こんにちは。え、新 エデターめちゃくちゃ楽しみです。 イラストの動きがすでにすごく可愛いです 。いや、そうなんですよね。もう、もう すごい可愛いですよね。あ、でもいつの間 にかそこ言ってるうちに揺れもかなり、え 、続けていただいてまして、やっぱ揺れが つくとね、だいぶこう リッチになるというか、うん。ふわっと感 が一気に増しますね。 で、もう素敵ですね。 あ、構成モードとかマスクの処理とかあの 辺りが変わると一気に作り方も変わるので 楽しみですということですね。うん。いや 、そうなんですよね。 やっぱりね、合成モードが基本的なところ がカバーできるっていうところで、ま、今 までね、イラストで使われてたようなね、 あの、フィルターとしてオーバーレイ使っ たりとかもね、結構イラストレーターの方 、あの、対応される方もね、少なくないと 思うので、その辺りがあんまりライブ2D のことを気にせずに使ってそのまま LIEV2Dに取り込めるっていうのがね 、ま、ライブ2Dの1番の強みはやっぱり イラストをそのまま動かせ るっていうところなので、そこがかかなり ね、あの、いいところなんじゃないかなと 、ま、より良くなるところなんじゃないか なと思いますね。うん。 結構ね、今までだとオーバーレイとかね、 スクリーンとかなんか特殊な描画モードの レイヤーとかは 、あの、ま、ちょっと統合し、他の レイヤーと統合してうまく色味が変わら ないようにしたりですとか、あとは、ま、 ライブ2D以上で使える上産とか加算とか ね、そういうところに置き換えてなるべく こう色味が変わらないようにちょっとね、 色調整したりとかっていう形でなかなか 完全再現がね、難しかったところもあった んですけれども、その辺がね、クリアでき るっていうのはかなり大きいですよね。 やっぱりね、個人的にはイラストレーター の方にはね、ライブ2Dの仕様とかあまり 気にせずに書きたいようにね、書いて いただくでね、本当にイラストの、魅力と いうかね、そのイラストレーターの作家 さんの魅力がね、もう100%使、伝わる ような書き方を何も気にせずね、全力で 書いていただいたものをライブ2D デザイナーがこうね、渾新の力で動かすっ ていうのがやっぱり理想かなと思うので うん。 そこの制限がなくなるっていうのは かなりね、個人的には嬉しいところですね 。 お、そしてTシャツ周りインナーも今揺れ がつきまして、 あ、いいですね。だいぶふわった感が出 ましたね。 結構ね、午前中にモデリングのところでも ね、あの、この辺の揺れのパラメーター 見せていただいてたんですけれども、えっ と、XとYね、横方向縦方向でそれぞれ2 段階揺れが付いていて、だから計4つ分 揺れがこの服だけでね、付いてるという 感じだったので、 かなりね、やっぱり揺れのリッチさという ところをね、重視して作っていただいてる んだろうなと思いますね。 ま、先ほども言ってましたけど、 VTuberモデルもそうですけど、 やっぱりこういうごくイラストとかもね、 揺れの立致さでかなり印象変わってくるの で、うん、ま、服だったり紙だったりのね 、柔らかさっていうのが出るとね、この 素材の質感とかも伝わりやすくなりますし 、 やっぱりここはね、力を入れたいポイント なのかなと思いますね。 あとは今ね、揺れのタイミングとかも調整 いただいてますけれども、 タイミングもね、なかなか難しいですよね 。 特にね、こういうおそらくあの体の動きに 合わせて体の動きが伝わって揺れて るっていうよりは、ま、ちょっとね、風の 影響みたいなのも受けつつ揺れて るっていうふわっとね、揺れてる感じかな と思うので、 結構その計算が難しいというか、単純に体 の動きに追従するだけじゃないので、 なかなかここはセンスが問われるとこなの かなと思いますね。 私結構そのアウターというかね、その 羽織ってるジャケットみたいなところと、 え、インナーですね。Tシャツツっぽい ところ で、ま、長さも違うし、きっと素材の質感 とかも違うので、 若干ね、揺れ方とかも変えたりとか、 タイミングとかも 変えることでね、よりこうリアルになっ たりするところかなと思うので、結構 難しいとこですね。 もうかなりね、もうすでにいい感じに ふわっと揺れてるように見えますけれども いいですね。もうなんかかなりあ、そこで ここからは紙の動きに入ってきましたかね 。 お、紙の動きがついてきましたと。 ふんふんふん。 あ、シンプルなループじゃない時は変化を つけるのもセンスが必要そうですよね。 うん。確かに揺れ可愛いですという コメントも頂いておりますが。いや、でも 本当に可愛いですよね。 いや、結構ね、こういうイラストというか ね、動くイラストで揺れ作るのもね、 センスがいりそうですね。 ある程のメリハリも作らないといけないし 、体とかね、顔の動きもあったりするので 。 いや、でもすでにかなりいい感じに揺らし ていただいてますけれども いいですね。 個人的にはやっぱりこういう アニメーション作る過程が1番楽しいので 見てるとすごいやりたくなりますね。 なかなか最近こういう1枚のイラストから アニメーションとかね、動くイラスト作る みたいなのはあんまり最近やってなかった のでちょっとねうずうずしますね。面白い やろうなと思って。特に本当にイラストが 素敵なので動かしがあるというか。 これいいですね。すごい 作ってて楽しそうな感じがしますね。 あ、私も今見ていてやりたくなってます。 うずうず。分かります。ということでいや 、そうなんですよね。アニメーション好き な方とかはね、特に分かると思うんです けれども、これ自分だったらどういう感じ で動かすんだろうなとかね、結構考え ながら見ちゃいますよね。 結構特にね、アニメーションは個性が出る というか、その作家さんというかね、あの アニメとかね、ライブ2Dデザイナーの方 の解釈というかね、このキャラどういう キャラなのかとかね、シチュエーション どうなのかとか、そういうところの解釈も かなり人によって違ったりするので、 自分だったらこうしたいなとかね、結構人 によってね、出てきたりしますよね。うん 。 あ、アニメーションの長さはどうやって 決めたらいいんでしょう?確かに 結構それ難しいポイントかもしれないです ね。アニメーションの長さ 結構なんとなくでやってる方も多いかも しれないんですけれども、 ま、のんさんとかあとは今ねコメントいい てるみさんもね、かなりアニメーション こだわりの、え、あるね、かなりこだって 作られてる作家さんだと思いますけれども 、こういうループアニメーションの長さを 決める時のなんか考え方とかってあったり しますかね。 自分だったらどうだろうな。 ま、やっぱり入れたい動きがどのぐらい あるかにもよるかなとは思うんですけれど も。うん。 ま、まずはイラストを見てどういう動きを するかなっていうのをイメージして で、そうですね。 で、その動きを入れるためにはどのぐらい の長さがあるとちょうどいいかなみたいな 感じですかね。あ、待機モーションは4秒 か8秒で作ることが多いかな。ああ、そう なんですね。あ、今回は8秒ということで なるほど。あ、4秒から8秒っていうのが あるんですね。 ま、でも確かにちょうどいい感じはします ね。 なかなかでも難しいですよね。短すぎて もむ なんか難しいし何ループさせるかみたいな のを決めるといいかもしれないですね。 例えば、ま、呼吸の動きからとかね。あの 、のノのノンさんも今回呼吸の動きから 確かタイミング掴んで、え、動きつけて いってたかなと思いますけれども。 うん。 あ、呼吸1回から2回分ぐらいですかね。 ああ、なるほど。ループは24フレーム 基準じゃないの?いや、えっと、フレーム 数、あの、FPSとしては、あの、 ま、特にでもいずれにしてもあの、 フレーム数基準とかはあんまりないですね 。 今回で言うと、えっと、FPSで言うと 60フレーム、1秒間に60フレームって いう感じのFPSになっていて、 で、それが、え、8秒分っていう感じです ね。だからフレーム数で言うと60×8 っていう感じですかね。480フレームか な。 そうなので、ま、確かにそうですね。呼吸 の回数とかでなんとなく長さ決めてくのも ありかもしれないですね。 ま、割と本当にシンプルな呼吸プラス ちょっと体の動きとか少し動かすぐらいの 感じだったら、まあ、呼吸1回とか2回 ぐらいでいいかもしれないですし、今回 みたいにかなりがっつりね、あの、腕も足 も動かしてある程度何往復かちょっと差の ある動きを出すってなったらもうちょっと 長めにするとかっていう感じですかね。 あ、指定がなかったらどういう動作をし たいか、え、お聞きして飽きないようにさ せたいなら、え、店シーンプラス2位から 3シーン作るのが個人的には好きですね。 ということですね。うーん、なるほど。 ああ、なるほど。シーンで分けてちょっと 店シーンとなんかちょっとね、別のシーン で作るみたいなやり方も面白そうですね。 で、シーンで分けてループさせて、えっと 、ループの基準になるキーフレームを同じ キーにしておけば、ま、いくつかシン作っ てちょっとね、組み合わせて1つのシーン にしたりとか色々応用は聞きそうですね。 お、今フレームレートをちょっと変えてみ てますかね。 今60だったものがフレームライト90に なったので、よりこう滑らかになりつつ ちょっと動きもね、早めになりました けれどもこれだけでのね、かなり印象違い そうですね。 あ、これが60フレームですね。ただ ちょっとあのもしかしたら Disccordのこの画面共有でやって いるのでフレームレート60以上は あんまり こうこちらに反映されないかもしれない です。もしかしたら どこまで行けるんだろうな。 Discordの画面共有って あの60FPSまでですね。60FPS までしか出ないので、 なんか今なんとなく変わった気もしました けど、多分画面上で見てるとあの速さを 合わせていただいたら多分同じ動きになる のかな?どうなんでしょうね。 あ、速さを変えてみた感じですかね。 あ、60でいきますということでした。 うん。 でも確かにスピード感も結構印象変わるの で大事なところですよね。 スピード感とかね、フレームレートとかね 、結構、ま、アニメーションの動きのけ方 とはまた別のところではあるんですけれど も、かなりね、そこだけでも印象変わっ たりするので、 なんかこう気に入らないみたいな時があっ たらちょっとその辺変えてみて、ちょっと ね、あの、 リセットしてみるというか、頭をリセット してみるみたいなとかっていうのも、ま、 制のちょっとスパイスとしてはありかも しれないですね。 ということで、今は鼻の揺れの パラメーターを作っていただいてますね。 さあ、ここからね、ついに背景周りの モデリングアニメーションにも入っていく という感じですかね。 ということで大体今が1時間10分ぐらい 経ちまして、 あとはまあ1時間弱ぐらいですかね。 ちょっとね、あの、最後時間があれば のんさんとね、ちょっとあの、こう感想 みたいなのを伺いたかったんですけれども 、なかなか今回ね、ちょっと結局通話も 難しいということなので、ま、その分ね、 ちょっとなるべく時間作業いただいても 大丈夫かなと思います。 いや、本当に動かしありそうな素敵な原画 ですよね。うん。 やっぱりね、斎藤直樹さんのイラストを生 で動かしてるところ見られるっていうだけ でもね、かなり貴重な機会だなと思います ね。 おお、鼻揺れも パラメーターを分けて作っていただいて ますが、 どんな感じになるんでしょうか。 かなりね、花束とかも花束じゃない、えっ と、花の花びとかね、鼻ごとに 素材分けもね、細かくしていただいてます ので、この辺もね、こだわればこだわる ほど いい感じに動かせるので、 動かしがありそうなところですね。 背系がリッチに動いてるとやっぱり キャラクターも引き立ちますからね。特に こういう鼻、花畑みたいなこうね、鼻が 敷き詰められてるようなところだとかなり 華やかな感じになりそうな 気がしますね。 いや、これはなかなかリッチな動画作品に なりそうな感じですね。 あ、今日は時間が限られてるので簡易な やり方を紹介でやりますね。とのことです が。ほう、ほう、ほう。 あ、動かしたら鍵をかけてくといいですと 。なるほど。 ああ、なるほど。こうアートメッシュごと に動かしたら、え、ロックをかけていくと ああ、なるほど。 ふんふんふんふん。 パラメーターとしては、えっと、同じにし つつ 同一のパラメーターに、えっと、 オブジェクトごとに動きをつけていくと いう感じですかね。 うーん。 で、も、鼻自体がね、かなり細かく分かれ ているので、パラメーター1つでもかなり リッチな感じになりそうですね。 さあ、足元の花びが しっかりリッチに動いておりますが、 この足の裏のね、見えないところとかもね 、しっかり動かしていますね。やっぱり足 もね、動くので 動いたら見えてくるところはやっぱり しっかり動かしていくと とはいえ結構花も細かく分れてるので全部 動かしてくのかなり 大変そうな気もしますが 、ま、ここはね、でもこだわりどころです かね。 で、鼻の揺らし方としては、 ま、鼻の中心を軸としてその左右に回転 するようなイメージで揺らしてるという 感じですかね。 ちょっとね、またこの辺服とか紙とかとは 違った揺れ方をするので難しいところかな と思いますが。 そしてそれぞれ2段ずつ、えー、花の揺れ を作ってるという感じですね。 全体の大きめな揺れと、えっと、花びの 先端の方の揺れで、ちょっとね、ここも 滑らかに柔らかく揺れるような 感じで、えー、パラメ分けていると 結構ね、花とかもね、あの、イラストの 背景とか、ま、キャラクターが持ってる オブジェクトみたいな感じで結構頻繁に出 てくる、ま、モチーフというかなと思い ますので、この辺の揺らし方とかもね、 参考にしていただくと使いやすいんじゃ ないかなと思いますね。 やっぱ花とかね、花束とかってちょっと 揺れるだけでもね、かなり生えるんですよ ね。ちょっと華やかになるというか。うん 。 さらにね、それも花束もね、花束というか 花びもしっかり2段揺れにして柔らかさも しっかり出していくと いや、かなりね、大変そうな作業にも思え ますが、 果たして時間内にどこまでできるでしょう か。 で、やっぱりかなり早いですね、作業が。 素晴らしいですね。 いや、これ素材分け大変だったでしょうね 。 も、ツアボックスもね、しっかり駆使し つつ かなりハイスピードに進めていただいて おりますね。 ソロ表示とかハイライト表示とかね、その 辺もツアボックスでワン ボタンでできたりするとかなり使いやす そうですね。結構モデリング中は頻繁に 使う操作かなと思いますし、 この辺真黒にできたらな。確かに ま、でも動きのけか、動きつけるのとかは ね、なかなか真っ黒か難しいと思います けど、だ、パラメーターへのね、キーの3 点追加とかはなんかその辺がね、こう マクロとかアクションでできたりすると 結構はどりそうな感じはしますね。 例えばその今の花とかもそうですけれども 、アートメッシュがね、あの順番に並ん でるのでアートメッシュ選択して パラメーターに3点キー打ってその下の アートメッシュ選択するみたいなものが アクションで1発でできたりするともう ワンボタンでねどんどんキーが追加され てくみたいなのができると確かにねかなり 時短にはなりそうですね。 あ、パラメーターのプリセット機能。ああ 、それもそうですよね。結構確か要望は あったような気はするんですけれども。 うん。これもね、あるとかなり時間に、あ 、時間、時間、時短になりそうですね。 ちょっとね、下が回らなくなってきており ますけれども。 うん。 ま、エリター本当にね、どんどんすごい スピードで進化しているので、うん、その うちどんどん便利な機能が出てくるんじゃ ないかなとは思いますが、 やっぱりね、ま、いろんな表現ができる ようになる機能とかもね、どんどん追加さ れてきてますけれどもうん。そういうね、 細かい作業の時短とかにね、繋がるような 機能も本当にありがたいですよね。 あ、ちなみにマウスで今回操作してますと いうことですね。 確かにこの辺もね、ペンタブ使う派と マウス使う派っていうところもね、かなり 分かれるんじゃないでしょうか。ライブ3 の作業。 そのツアーボックスとね、組み合わせて 使う時もあのマウス使う場合とペンタブ 使う場合でかなりね、必要なショート カットとか操作とか変わってきそうな気が するので その辺にもよってもね結構違いが出るかな と思いますね。 確か何度かマウス派かペンタブ派かで アンケート取ったりもしてたかなと思うん ですけれども、結構ハイブリッド派も 多かった記憶がありますね。自分もそうな んですけれども、 その作業工程によってはペンタブ使うけど 、ま、基本はマウスとかそういう方も結構 いらっしゃるのかなと思いますね。 皆さんはいかがですかね?マウス派、 ペンタブ派、タブレット派?タブレット派 じゃない。えっと、ハイブリッド派 ペンタブで全部やられる方逆に気象なのか もしれないですけれども、 あ、3点追加とキー削除追加くらいは私も ツアボックスに設定してますと。覚える 大変覚えるの大変だけど慣れると便利すぎ ますね。ということでうん。そうですよね 。点追加キー削除。ま、キーの追加系はね 、確かに結構連続してやったりとか操作と してね、やること多いのでワンボタンで できると 便利そうですね。 そのパーツパレットとパラメーター パレットね、往復する必要もなくなります しね。 あ、ただい道さんはペンタブプラスツアー ボックスなのでペンで使いにくい右 クリックをツアボックスに登録しちゃって ますと。おお、なるほど。 あとペンタブだとそのマウスと違って ホイールがなかったりするのでよりほツア ボックスでのホイールの、え、使う頻度が 増えたりとか、ま、そのアサインの仕方と かも変わってきそうな気はしますね。 あ、とさんはメッシュ中はペンタブですが 、それ以外はマウス派ですということで、 あ、じゃ結構自分と近いかもしれないです ね。 自分もメッシュ打ち急ぎでやる時は フェンタブ使うって感じですかね。 やっぱりそのデフォーマーをいじったりと か、あとでもどうだろうな、変形ブラシと かそういう系もペンタムでやることは多い かな。 変形ブラシ系は自分はペンタブ使うんです けど、ま、デフォーマーのね、ハンドルを いじったりとか、ま、ちょっと微調整本当 にドット単位での調整必要な操作とかは 結構マウスの方がやりやすかったりするの で、 そういう感じで使い分けてますけれども、 この辺も結構人によりそうですね。 そして今は回転デフォーマーで花びを 回転させている感じですかね。 おお。これによって結構ね、ダイナミック な動きも出せるようになると。 ま、この繊細な揺れとダイナミックなね、 位置の移動とか回転とかっていう動きも 組み合わせてうん。 ま、よりね、魅力のある動きが出せるよう にしていると。 いや、パーツが細かいそうですよね。 パラメーターもね、結構たくさんあるので なかなか大変そうですけれども、 これはもう本当に頑張りどころですね。 さあ、ぼちぼちあと、え、30分ちょっと ぐらいかな。 さ、果たして時間内に 完成とのところまで行けるのかどうかと いう感じですけれども、 結構ね、パーツ数も多いので大変そうでは ありますけれども 時間がというね、嘆きもありますけれども 、 そう、かなりね、イラストの情報量も多い ので、なんか本当にいろんなところを 動かしたくなるイラストでもありますし、 本当にね、限られた時間の中でね、やって いただくのがもったいないぐらいのね、 作品ではありますけれどもうん。 なんかね、今回はまあね、コミケでの、 えっと、ライブモデリングというところで ね、かなり時間も限られてますけれども、 何かまた別の機会でね、ちょっとじっくり またツアボックスも使いながらもう何日か に分けてとかでね、 こう作業配信というかね、作業している ところをね、あの、お見せいただける機会 もあるといいなとは思いますね。 いや、本当になんかイラストが魅力的なの でいろんなとこ動かしたくなりますよね。 あ、そう。これモデリングもアニメも時間 内にと考えると本当に作業が早いですね。 すごいというね。うん。いや、本当に かなりね、 効率的に作業を進めていただいててすごい テキパキとね、やっぱりね、すごいですね 。 ま、配信前にね、多少あの進めていただい てたとは思うんですけれども、それにして もかなり配信内で大部作業進めていただい たのでうん。 やっぱりツアーボックスの力もね、すごい んじゃないかなと思いますけれども。 多分これをね、全部マウスとかね、あの キーボードのショートカットで全部やろう としてたら さすがに間に合わなかったというか、ここ までのスピード出せなかったんじゃないか なと思いますね。 結構ね、ツールの選択とかね、1つ1つで 見るとね、細かいところの時短にはなるん ですけれども、積み重ねていくとね、結構 何十分何時間とね、時間になって差が出て くるので、 やっぱりね、こういうデバイス使い こなせるとね、ま、結果的にはモデルのね 、完成するまでの時間がかなり短縮され ってその分ね、モデル作れる体数も増えて くるので、それでね、こうスキルアップに もつがりますし、たくさんモデルをね、 量産できるようになると、 で、仕事にも繋がりやすくなると、もう いいこと含めなわけですね。 やっぱりお仕事でやるってなるとね、どう しても締め切りとかがありますしうん。 たくさん作れたら作れるだけ稼げ るっていうのもね、ま、現実的な話あり ますからね。 やっぱどれだけ効率的に進められるかって いうのもやっぱりスキルの1つなのかなと 思いますね。 そういう意味ではね、こういうデバイス、 ツアボックスとかにね、しっかり投資して こうね、体に覚えさせるっていう効率を アップさせるっていうのもね、大事な ところかなと 思いますね。 も、でも本当になんかいろんなボタンを 駆使してやられてる感じがしますね。 結構その自分でも使ってみて思ったんです けれども、ま、ボタンの位置だったり大き さだったり配置がかなり絶妙なので、なん か見ないでも結構 ここのボタンを押せばこうなるみたいなの が結構直感的に操作できるので、 そう、結構ね、ボタン自体は多いんです けれども、結構直感的に見ないでこう ボタンの位置が分かるっていうのがかなり いいなと思いましたね。 なのでかなり使いこなせると 効率アップというかね、相当時間短縮 できるんじゃないかなと思いますね。 あとはそうですね、結構ね、コメントでも もうすでにツアーボックス使ってるよって いうね、方もちらほらいらっしゃいました けれどもうん。 なんかいろんな方がツアーボックスライブ 2Dでどういう感じで使ってるのかも気に なりますね。 うん。 あ、そう。ボタンの形や高さも違うので 思ったよりも早く手に馴染みましたという ことでそうなんですよね。結構ね、高さと かね、形でもう収まっただけでこのボタ ンっていうのがね、すぐ分かるのでなんか 位置もね、ちょうどいいですし、 すごい直感的に触って分かりやすい デバイスだなと思いましたね。 あ、実際に使用している手元を見られる 機会があまりないのですごく参考になり ます。購入したくなっちゃいます。という ことで、おお、すごい効果ありますね。 この配信のなんか意義があったので良かっ たなと思います。いや、でも本当そうなん ですよね。なかなかこう実際に触ってる 画面ね、画面というかね、実際に触ってる 様子をこうやってカメラでね、撮って いただいて見れる機会って本当にないので おかなりありがたいですね。あ、ピースし ていただいてますね。ありがとうござい ます。 本当にありがたいですね。あ、こうやって プロは作業してるんだっていうのがね、 分かりやすいですよね。 ま、イラストレーターの方とかで使われ てる方特にね、多いかなと思うんです けれども、まだやっぱりライラブ2Dで 活用されてる方、ま、イラストに比べると 少ないのかなという気もしますしうん。 結構公式のプリセットのページでもね、 ライブ2D用のプリセットあの配布して くださってる方もいらっしゃるんですけど も、ま、まだまだ今4人ほどいらっしゃい ますかね。ライブ2D用のプリセットを 配布してくださってる方の含めて いらっしゃるかと思うんですけれども、 結構ね、今回のこのコメント欄でもね、 使ってるよという方いらっしゃるので、 なんか皆さんのプリセットみたいの気に なりますね。どういうセッティングでやっ てらっしゃるのか。うん。 そう。文字打つ時ぐらいしか手離してない もですもんね。そうなんですよね。常に もうね、触った状態でずっと作業いいてる ので。うん。かなりもうね、使う割合が 多いんじゃないかなと思いますね。 そう、やっぱね、ボタンの形そうなんです ね。結構違うので触ってるだけでこのボタ ンっていうのがね、感触的にやっぱボタン の形と位置がすごい絶妙なんだなと思い ますね。 あ、自分でライブ2D側にショートカット を追加してそれを割り当ててたりするので 、え、意外と公開しにくくなっちゃって ますね。という、あ、そうですね。基本的 にやっぱりライブ2Dのキビズム エディターのね、ショートカット とこう紐付けて使われることが多いので、 で、ノのノさんもそうだと思うんです けれども、ノのノーさんもでもあれなん ですよね。あの、プリセットと一緒にこう 同コして、あの、キビズムエディターの ショートカットのインポート用のデータも 配布してくださってるので、多分そういう 感じで配布いただけると、あの、ショート カットのね、インポートもしつつ、えー、 こちらのね、ツアボックスのソプリセット もインポート、ま、ちょっとね、2つ同時 にやっていただくという手間はあるんです けれども、それによってね、同じ使様感で 使っていただくことができるので、うん、 それも本当に賢いなというか、すごいいい アイデアだなと思いましたね。 そう、結構ね、ライブ3のキズムエデター デフォルトだとショートカットキー あんまり、え、設定されてなかったりする 機能も多いので、 基本的には結構ね、ご自分で設定いただい て、それに合わせてあの左手用のデバイス もショートカット割り当てていただくって いうのがいいのかなと思いますね。 結構ね、バウンディングボックスの表示非 表示とかね、自分がよく使うもので言うと 何だろうな。 あと表示状態を隠すとか、あ、選択状態を 隠すかとか、 あとはま、あの子要素ハイライトとかソロ 表示とか うん。そうですね。の3点追加とか、 あとはデフォルトでね、あの、ショート カット設定されてるものもあるんですけど 、ま、自分の感覚的にちょっと使いづらい ものとかもね、あの、なるべく変えて いただいた方がいいかなと思いますし、 うん。 まだあんまりね、ショートカット使って ないよという方ね、いらっしゃいましたら 是非ね、その辺りもね、ちょっと見直して いただけるといいんじゃないかなと思い ますね。 あの、本日ね、前にも言いましたけれども 、塾の方でもショートカットおすめ講座 みたいなのもありますので、 ちょっとね、その辺りも是非参考にして いただければと思います。 あ、イラストのソフトでもよく使うので、 左右反転表示もよく使ってますという。 うん。確かにそうですね。左右反転とかも ね、結構チェックに役立ちますもんね。 ま、本当にね、いろんな機能を使いこなし ながらね、時短していくっていうのがいい のかなと思うので。うん。 かなりね、ショートカットの使いこなし方 だけでかなり効率変わると思うので、 これはね、ちょっと全部マウスとかね、 ペンタブでやってると どうしてもね、タイムロスが大きくなっ ちゃうんですよね。 ま、全部が全部ね、あの、ショートカット 設定しなくてもいいかなと思うんです けれども、よく使うものだけでもね、設定 いただくといいんじゃないかなと思います 。 結構やっぱいろんなとこ触りますからね。 ライブ2Dパレットもいっぱいありますし 、パーツパレット、パラメーターパレット 、デフォーマパレット で上にツールバーがあって みたいな 結構ね、マウスの移動も大変な感じでは あるのでうん。 ま、ここに来てる皆さんは結構でももう ショートカットを使いこなしてる方が多い かもしれないですが。 お、モデリングが人段落しましたかね。 お、 うおと吠えてますけれども。うん。 鼻の揺れかなりおお、いい感じにできて ますね。 いや、これはいい感じに生えそうですね。 すごいなんかリッチな感じになりそうです ね、これ。 おお。 いや、これはすごいな。 やっぱりかなり見栄え違いますね。鼻が 揺れると。 いや 、のノのノンさんファイトです。揺れが 繊細で綺麗というコメントも頂いてます。 いやあ、素晴らしいですね。 さてさて、あと20分ほどになってきまし たが、ラストスパートという感じですかね 。 頑張れ、頑張れというね、スタンプも頂い てます。 そう、やっぱね、ここだけ、これだけね、 しっかりパーツ分けてね、素材分けも 頑張っていただくと、ま、シンプルな パラメーターでもかなりやっぱり生えます ね。 残り時間を数えてのん先生を怖がらせよう 。 どうしてそんな意地悪を? いや、でももうすでにプレッシャーすごい と思いますけど、 こんなね、生でもね、会場でも多分 いろんな人のね、見守られていながら配信 生中継でもね、こうプレッシャーを与え られながら ね、しかも暑い中頑張ってらっしゃると 思いますけども。うん。 え、先ほどから初心者質問で申し訳ない です。物理演山もアニメーションに反映 するんですか?というご質問いただいて ましたけれども、えっと、確か先ほど、 えっと、のノのノのさんご本人が、え、 おっしゃってたと思うんですけど、今回は 物理円山は使わずに、えっと、揺れとかも ですね、全部手付けでアニメーションさ れるというお話をされてたかなと思います 。なので、もう本当に物理演山はあれです かね、確認用みたいなイメージですかね。 うん。 もうね、ちょっとラストスパートで あんまり、え、すぐに回答する余裕もない かもしれませんが、おそらく、ま、物理 演山は今回アニメーションにベイクする みたいな使い方はしないで、もう手付けで アニメーションをつけていくのかなという 感じですね。あ、ですということです。 うん。 ま、結構ね、あの、確か午前中の配信でも 、あの、こんな話をしてたかなと思うん ですけれども、 ま、今回ね、あの、揺れとかがかなりあの 、体の動きとかに合わせた揺れっていう よりは、ま、風に吹かれてるような ちょっとこう、なんて言うんですかね、 こうイメージ、そのイラストのイメージに よる揺れみたいな なびいてるみたいなね、印象なので、 そうなので結構物理円演山で作ろうとする と体の動きを入力にしてっていうよりは なんか風用のパラメーターを別に作る みたいな感じでちょっと調整も難しくなり がちなので、ま、そういう場合はもう 手付けでけちゃった方が結構感覚的に 分かりやすかったりするのかもしれない あ、なるほど。のノのノのんさん、 ありがとうございます。ラストスパート ファイトですというコメントをいいてます ね。 すごい。もうあとは時間との戦いですかね 。 会場の方ではえっとどうなんでしょうかね 。え、3時半すぎるとなんか別のイベント が始まるみたいななんか抽選会的なものが あるとのお話も確か頂いてたので、 ちょっともしかしたら延長が難しいのかも しれないですがどうなんでしょうか。 こちらのね、塾の配信としては全然あの 延長して少し長めにね、あの配信させて いただくことも可能ではあるんですけれど も、ま、場合によってはね、ちょっと時間 オーバーするかもしれないですね。 あ、30分までですね。ということなので 、ま、本当にね、あの、締め切りが決まっ てるという感じなので、 あ、ギリギリですが頑張ります。ああ、 頑張ってください。 そう、ちょっとね、あの、現地の、え、 都合で15時半までということでね、 ちょっと時間が決まっているので、そ、 延長はできないというね、厳しい制約の中 頑張っていらっしゃるようです。 あ、応援してます、見守ってますという コメントも頂いております。 ま、でも後は本当に木を打っていく っていう作業ですかね。 おお、でもだいぶ華やかになってきました ね。 なかなかね、結構、ま、背景とはいえ結構 画面の中では閉めてる割合が大きいので、 あんまりね、適当にもできないっていう ところもあるかなと思いますが。 うーん。 ここまで動くとどこまでライブ2Dでやる のか判断難しい。ま、確かにね、本当に イラストを動かすっていうだけでも いろんな技術がありますので、 結構ね、ライブ2Dだけじゃなくて、他の 技術とね、組み合わせて動かしたりとかね 。ま、どこをライブ2Dでやって、どこを 例えば手書きでやるとか、3Dでやるとか 、っていう判断もね、結構難しくなってき てるのかもしれないですね。 も、ライブ3もね、今や結構テレビアニメ とかでも使われてたりするので、 結構もう本当にプロの現場でどこまで ライブ2Dでやるか、どこまで出書きで やるかみたいなのは 結構ね、議論しながら思考錯誤している 段階なのかなと思いますね。 おお、でもいい感じに動きがついてきまし たかね。 いや、すごいですね。やっぱりかなり リッチになりますね。 でもなんとか時間内には終わりそうな気が してきましたね。 希望が見えてきた。 でも本当にここまで来たらどこまで こだわるかっていう自分との勝負みたいな 感じになってくるんですかね。 こうプレッシャーに 負けずに頑張っていただきたいですが、 本当にね、配信の方でもコメント、応援 コメントたくさん頂いてますので、 結構現地でね、見守ってる方も結構 いらっしゃるのかな。もしかしたら やっぱりね、生でその場でモデリング作業 が見れるっていうのもね、なんか現地なら ではの良さでもあると思うのでうん。 ちょっとね、現地に行けないのもね、 ちょっと残念ではあるんですけれども、 ちょっと自分もね、生で見たかった気持ち もありますけれども かなりいいですね。すごいいい感じの イラストにどんどんなっていってまして。 おお。 あ、すごいですね。 さて、もう本当にあとはノのノンさんが 完成と言ったら完成ぐらいの感じの判定に なってくるかなと思いますけれども。 ま、どこまでやっていくか。 もう本当に作品としてはね、もう完成と 言っていいぐらいのクオリティじゃないか なと思いますが、 もう本当にあとはね、時間の限りご本人が 納得するまで もうクオリティ詰めていただいて いや、これでも本当にいいですね。あ、私 も作ってみたい。いや、ぜ非ぜひ。いや、 でも本当に見てると自分でもやってみた いってなりますよね。うん。そう。すごい 楽しいんでぜ非ぜひチャレンジしてみて ください。 やっぱりね、VTuberモデル作るのも 楽しいですし、こういうね、ポーズ付きの イラストを動かすのもね、すごい楽しいと 思うので。うん。 やっぱり絵が素敵な分ね。やっぱこう 動かした時の動画もね、かなり目を引く ものになるので ね、皆さんもね、是非アニメーション作っ てSNSとかね、投稿していくみたいな 流れもね、もっと流行るといいなと自分は 思ってますのでね、どんどん挑戦してみて ください。 うん。 そう。やっぱね、素敵な作品見るとね、 自分もこういうの作れるようになりたいと かね、作ってみたいってなりますよね。 うん。 ね、是非その際はあのライブ2D塾も活用 いただいて本当にね初心者向けの講座とか もたくさんありますので初心者の方とかね 、もう本当にライブ2D触ったことない ような方がもう1からねライブ2Dまず 簡単なモデル作ってみるみたいなね全体 公開の講座とかもね結構ありますので そちらね是非ご覧いただいてちょっと ねライブ2Dもねチャレンジしてみて いただけると嬉しいです。 結構ね、ま、今本当にVTuberとかで ライブ2Dかなりね、あの、人口も増えて きてまして、ま、その分本当にクオリティ 高いあの作家さんとか作品がね、どんどん 流れてくるかなと思うんですけれども、 なんか最初からそんなにね、すごい頑張っ て立体感ね、すごい稼働域広くて横まで 向けるモデルとかはね、全然作れなくても 本当にね、ちょっとだけ動かすとかね、髪 だけ揺らしてみるとかだけでもね、かなり 楽しかったりとか、ま、羽きさせるだけで もね、キャラクターがこう生きてるように 見えて楽しいとかありますので、 本当にね、簡単なところからチャレンジし てアニメーションとかもつけていただくと うん、楽しさが伝わるんじゃないかなと 思いますね。 あ、初めてのコミケでさっきまでライブ モデリング見てました。頑張ってください というコメントをいただいてます。おお、 すごい生でね、見つつ配信にも来て いただけるというね、ありがたいことです ね。 いや、結構ね、現地行かれてる方もやっぱ たくさんいますよね。現地でちょっとね、 さんのライブモデリング見たいという方も ね、結構いらっしゃるんじゃないかなと 思いますね。 確か先ほどね、お昼休みの間もね、あの、 他の方と喋られたりしてたので。うん。 あ、最初にライブ2D触って動いた時は やっぱり感動しました。いや、そうですよ ね。分かります。本当に イラストが動くってなんかそれだけで結構 感動ありますよね。 うん。瞬きしたりとか髪が揺れたりとかね 、顔が動いたりするだけでも楽しいですよ ね。 今回は特にね、イラストが魅力的な分 やっぱりうん。ま、もちろんね、のノン さんの動かし方もね、かなり もう素晴らしいんですけれども、もうもう 2つが合わさってすごい魅力的な作品に なりそうですね。 すごいエフェクトまでしっかり丁寧に 動かしていただいて、もう抜け目なく全部 動かすという着替いが感じられますね。 さあ、あと5分ぐらいですかね。56分 ぐらいになってきましたが、 もうギリギリまで頑張っていただくという 感じで、 もう我々は見守りましょう。ひたすら そうね言ってたんですけれども本当は ちょっとねあの配信の最後にのノのんさん とねお話しして色々感想とかねあの伺えれ ばと思っていたんですけどま不ちょっとね 音声が通話がうまく繋げないということな のでまその分ね作業をしっかりはい時間 ギリギリまでやっていただいで、 ま、しっかりね、作品のクオリティを 上げることに集中していただけるという ことで、うん、ま、不幸中の幸いではあっ たかもしれないですね。 いや、でも本当に全てが動いてるので かなり見応えのある作品になりそうですね 。 ああ、すごい。そのね、細かいところまで 動かしますね。 うん。背景のエフェクトも動くとイラスト 全体が動いて見えてさらに魅力的ですね。 いや、本当にそうですね。 本当にね、イラスト自体がいろんな エフェクトとかね、あの、花びとか 散りばめられていて、 なんか情報量が多い分ね、本当に動きが 生えるという感じですよね。 いや、これ楽しそうだな。動かすの。 ちょっと見てるとね、本当にやりたくなり ますね。 やっぱり素敵なイラストね、やっぱり ライブ2D作業もね、楽しくなりますので 、 なんか塾の方でもね、そういった試みも 今後検討していけたらいいかなと思います ね。 こうイラストレーターのささんの方とかと ね、ちょっとお願いしつつイラストを いただいてそれをなんか皆さんに モデリングしていただくみたいな機会も もっとね、増やしていけるといいのかなと 思います。 結構塾の方でもね、ワークショップとかで 、ま、皆さんと一緒に作業しながら アニメーション作るみたいな試みもしては いるんですけれども、ま、よりね、なんか 外部のイラストレーターさんとか、ま、 ライブ2Dのクリエイターさんもそうです けれども、ちょっとコラボしていろんな 試みをね、やっていければ楽しくなりそう ですね。 お、そろそろ、えー、あと3分ぐらいです かね。 おお。 いや、すごいリッチに動いてますね。 あ、キャンバスを狭くしてるから画面外 からエフェクト出てきているように見えて 生えますね。といううん。そうですね。 やっぱある程度画面外までね、動いたりと か画面外まで書き出しがあるとやっぱり 動きがつけやすくなったりするので。あ、 完成です。おお、 完成しました。おめでとうございます。 おお。あ、すごい。いや、めちゃめちゃ いいですね。 うわあ、いいですね。わ、めちゃめちゃ 動いてる。 ま、当たり前の感想しかいなくなっちゃっ たんですけど、もうなんかすごすぎて いや、すごいですね。 やっぱりね、背景とかね、花とか、ま、 手前のオブジェクトとかやっぱりこういう 背景込みでキャラクター動かせることで、 よりこうキャラクターのなんか奥行きが 出るというか、 もう実在感が出るというか、世界観が しっかり表現できるっていうのがこういう ね、イラストを動かすアニメーションの 作品の魅力なのかなと思いますね。うん。 はい。あ、もっと細かくやりたいですが4 時間でできる範囲で申し訳ないということ でいやいやいや、もう十分すぎるぐらい 素晴らしい作品をいただきました。 ありがとうございました。というわけでね 、もうかなり時間も差し迫ってきており ますので、一旦本日はここまでで完了とさ せていただきます。本当にのさん暑い中お 疲れ様でした。 はい、というわけで一応ね、最後に、えー 、明日の告知とかもさせていただいて配信 は、え、終わりとさせていただければと 思いますが はい。いや、本当にね、見応えのある作品 をありがとうございました。あ、 ありがとうございました。手も振って いただいてますね。ありがとうございまし た。 ありがとうございました。いや、魅力的な 作品本当にありがとうございました。と いうわけで、で、配信としては、え、最後 、え、ちょっとね、ご挨拶して終わりにし たいかなと思います。あ、のノのんさん 本当にお疲れ様でした。ありがとうござい ました。 じゃあ、こちらのね、作品をちょっと流し ながら、えー、明日とね、え、最後のご 挨拶とさせていただきますが、え、明日の 告知ですね。え、明日も、え、同じく ライブモデリングのんさんによるライブ モデリングございます。はい。そして、ま 、今回はね、あの、こちらのビジュアル、 え、斎藤直樹さんの本の表紙のビジュアル ですね。こちらを動かすという作品を無事 完成まで、え、仕上げていただきましたが 、え、明日はですね、えっと、なんと 斎藤直樹さんご自身のVTuberモデル をのんさんが、え、制作いただくという ことで、こちらもね、大変楽しみにして おります。はい。 で、VTuberのビジュアル自体は、 えっと、まだシルエットだけしか公開され ていなかったかなと思いますので、明日の ね、現地と、え、こちらの配信で、え、 初披めとなりますので、はい。いや、 どんなモデルなんでしょうかね。斎藤直樹 先生のVTuberモデルね。 で、こちらではい。 あ、ちょっと待ってくださいね。じゃ、 ちょっと画面を切り替えておきましょうか 。ちょっとね、このこちらの作品をもう ちょっと見せたいのははい、山々なんです けれどもはい。ちょっとね、画面が映っ ちゃいそうなので ちょっとね、こちらははい、是非また何か ね、あののさんのSNSとか斎藤直樹さん のSNSか何かでちょっと公開いただける のかな。ちょっと楽しみにしたいと思い ます。はい。というわけでちょっと画面を 戻しまして。はい。というわけで改めてお 疲れ様でした。というわけでですね、え、 明日も、え、10時半から 現地生配信、現地、え、生中継ということ で、こちらのライブ2D塾チャンネルで、 え、生中継させていただこうかなと思い ます。 はい。そして明日も、え、午前の10時半 から2時間とまたお昼1時間休憩を挟み まして、え、13時半から午後の部という 同じ時間帯になっておりますので、え、 そちらもお楽しみにしていただければと 思います。 はい。ということで、ま、今回はね、あの 、動きのあるイラストのビジュアルを 動かすということで、 ま、あの、VTuberモデルとはまた 違ったね、あの、テクニックとか、あの、 いろんなね、やり方が見えたかなと思うん ですけれども、明日はまたVTuber モデルということで、また今日はね、見せ られなかったようなテクニックとか、ま、 VTuberモデル制作ならではの ノウハウとかがね、きっと色々と、え、お 広めいただけるんじゃないかなと思います ので、ははい、明日も是非ぜひ遊びに来て 、え、お付き合いいただければと思います 。で、コミケの方でもですね、現地であの 、ノーノンのさんのライブモデリング見れ ますので、はい。もしね、現地あの行か れる方はね、是非現地でお楽しみ いただければと思います。現地に行かれる 方も是非ね、塾のコメント、塾の配信にも ね、遊びに来て、あの、スマホとかでね、 あの、コメントいただけると嬉しいなと 思います。明日もね、あの配信のコメント 現地に流れますので、はい、是非ぜひ コメントも残していただければと思います 。はい、というわけで、はい、本当にのん さんと、え、お付き合いいただいた皆さん もありがとうございました。お疲れ様でし た。また明日お会いしましょう。では、で は、バイバイ。 เฮ

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こんにちは。
Live2D JUKU公式VTuberのキューブ▢です!

今回はなんと【コミックマーケット106 TourBOXブース(西4ホール No.1431)】の様子を生配信💫
Live2Dの達人・ののん。さん(https://x.com/nonon_yuno )が2日間に渡ってライブモデリングを開催します🔥🔥
1日目はイラストはさいとうなおき先生(https://x.com/_NaokiSaito )が描かれたイラストを使用します!
さいとうなおき先生が描かれたイラストを見たい方、ののん。さんのテクニックを見たい方は
キューブ先輩と一緒に覗いてみませんか❓👀

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