風と雲と私 / 熊谷幸子 (夏子の酒バージョン)和久井映見
[音楽] 気がつけばいつか雨は闇雲のキ間から青空 が覗い てた つ濡れ の に吸っててつ足になったら見せ吹き抜けた [音楽] 見上げ てご覧止まり [音楽] 輝き出す 風と雲と 私が いつの間にかここに眩し に1人立てる あの時見えなかった足 に私がいる の少し 濡れたきり [音楽] 歩き出し [音楽] 濡れに迷子になった夏も2度とうちに戻れ ない気がして 同じ道 何度も たし の声に泣きそうになせたりつき たいりつけ ない けどどいつさ、 たどり着いてる 明日が好き。 雨降りでも辛いことがあったとしても ひどいページ開けて いる 明日が好き の少し 違う私に手える 明日が大好 [音楽] 私は好き例えどんな朝でも不けそうになっ たとしても よりも前を見つめてる。明日が好き。 の少し 私の空が見てる 明さが大好 [音楽]
