【ロシアの狙いは日本崩壊!?】参政党ロシアメディア出演の“真の危険性”/この夏が「正念場」ウクライナ戦況を小泉悠が解説
不動産投資を学ぶなら楽待ち。ま、そしてウクライナ戦争の状況についても、現状についても伺っていきたいです。 [音楽] 7 月以降ロシア側が東部南部で構成を務めているという報道もありますけれども、この 1 ヶ月ほどの選挙についてはどのようにご覧なってますか? 極めて厳しいですね。 あの、これまで、え、特に 2024年以降のこの1 年半ぐらいウクライナはこうロシアにずっと主導権取られっぱなしなんですよね。 え、ま、そうでないところもあるんですけど、その 1 番のメインの戦場であるこの東部のドンバス地方というところでは基本的にロシアに主導権を取られっぱなしでこう攻められ続けている。で、それに対してウクライナは昨年 1年間は相当よく耐えたと思います。 うん。 あの、色々こう苦しいんだけど相当よく 耐えて、ま、そのポクロ牛であるとか、 あの、いくつかの主要も危ない危ないと 言いながら持ちこえ続けたんですけど、え 、今年に入ってからはやっぱりもう持ち きれなくなったというところが出て出始め て、ま、1つその茶ヤーというところが 落ちたんですよね。それからもう1つこの ポクロ牛というところもこの町の中にまで もうロシア兵が取り着き始めてしまって いると。で、もうちょっとこの北部の方の 先線とかでも非常に苦しいところがいくつ もありまして、さてこの夏どこまでロシア に押し込まれるんだろうかということです ね。この戦争やっぱりこう季節性があるん ですよね。で、秋の遅くぐらいになると 地面が抜かるみ始めて大規模な野線ができ なくなる。紫外線はできるんだけど野線が できなくなるとですから、まあ今年もこの リミットを考えると、え、大体今の時点 から3ヶ月ぐらいは大規模な軍事作戦が 行えるだろうという風に想像されるわけ ですね。 さて、この間にウクライナがどこまで交代儀なくされるかということです。 特にそのポクロシ区が陥落するともう本当にこの今戦場になってるこのドンバスの中のドネク集のさらにこう南部の辺りが非常に激しいんですが、あの辺一体がもう持ちえられなくなるんじゃないかという風に見られてますし、 その先ですよね。 スラビアンスクみたいなこうドネツク 州北西部の要落としももうこうロシア軍が伺えるようになっていってしまうとですからまあこの夏の数星というのがそのプーチンがいうその 4 週全部よせという話が実現するのかどうかというところのうん、 ま、正を握っていると で仮に良くないことなんですけどロシアがこのままこうウクライナ 4を本当に実力で制圧したとして そこでじゃあプーチンはま、この辺でやめとくかという風になるかどうかですよね。 私はならないんじゃないかなと気が でもあれですもんね。あのウクライナ全体のその主験が欲しいっていうところでしたもんね。 そうなんですよね。だからその人質として は領土は多けれ占領地域は多ければ多い方 がいいんでしょうけども、ま、4種捉えて 痛いんだけどウクライナという国は おそらく存続しますから、そうすると プーチンはもっともっと圧力を強めなきゃ ダめなんだという当然考えると思うんです よね。じゃあ次はこうチューブのドニプロ ペトロまであの攻略するんだとかその2番 目に大きなあの春球を選拠するんだとかっ てことを考えるかもしれないということな のであのまやっぱりこの夏どれだけ 持ちこえるかというところがそのロシアの 侵略をとかその主権に対する要求を 跳ねつけておく上で重要なファクターだと 思ってます。 ま、その意味ではやっぱアメリカがもうウクライナに対して軍事援助を停止するということをこの春から何回も散らつかせては短期間停止してるんですけど、 え、一応その度びにまた再開してると で今回に関して言うとあの 7月に1 回停止したんですけど、ま、どうもヘグセス国防長官の独断でやったんじゃないかって話なんですが、停止たんだけど、また再開をして、で、ま、再開したんだけど、これはその全政権からその引き継いでる在庫 を送ってるだけだったんですよね。で、 ところがこの7月中にとても重要だったの はこうナの国々との間でアメリカが合意を 結んでそのナ党がお金を払ってアメリカが 武器を作ってこれをウクライに送って あげるという仕組みを作るんだと。で、ま 、その一部パイロットプロジェクトみたい なものを始めたんですよね。これは非常に 重要だと思います。 つまりこうトランプ政権にもうさすがにああいう政権なんでその世界秩序のために無償で武器を送ってくれと言ってもう話は通んないわけですよ。 金払うから売ってやってくんないかって話をしたらまあいいだろうと言った。 つまりそれさえもロシアとの関係をおもんパかって拒否するんじゃないかっていう未来やったんだけどもう 金払うんだったらまあいいだろうというところまで持ってけたっていうのは今後のウクライナの抵抗力を維持する上で大きいと 思います。 ビジネスというかディールというかそういう風にうん。 交渉していくっていうのがやっぱりアメリカ相手はやっぱ大事になってくるところなんですかね。 うん。そうですよね。 だから初手のように頼んでもないのに押しかけてきて秩序だと言って戦争始めるアメリカってのもあれはあれで困ったもんなわけですけど 突然こう極端に霊になってなんかお前らがどんなろうと知らないよと言い出すアメリカも困るわけですよね。 だから、じゃあ今のアメリカってのはどう いうアメリカなのかと言うと、ま、あの、 じゃあディールを結んであなた方に助けて もらうからには相の代償を払いますからと いうことを言えばどうにかなるアメリカで あるらしいというこ、ま、多分みんな 手探りでどこ、どうやればそのアメリカの 力を引き出せるんだろうかってこと、ま、 多分探っていて、ま、今回のそのお金を 出してアメリカの武器をウクライナへって いうのは、ま、半年トランプ政権とつ き合った見た上での1 個の着地点だったんだろうと思います。で、ま、結局そのウクライナ問題を安定化させることの樹者は確かにヨーロッパですからヨーロッパがお金出すってのはおかしくないんですよね。 うん。 で、防衛努力をもっと出せよっていうのも、ま、ロシアが怖いんだったらその通りですし、で、この軍産業も本当にこう能力が縮小していたのをまたこう拡大してで、その中から地獄防衛にもウクライナ支援にも出すっていう、ま、ある意味で言うと上に戻ってきたっていう部分は確かにあると思うんですね。じゃあ日本どうするのかって話ですね。 落ちが運営する落ち新聞では記者編集者を募集しています。私たちと一緒に中立的で公益性のある記事を作りませんか?詳しくは落ち採用で検索。 [音楽] で、そ、あのこ、あの伺っていきたいのが情報戦の動きについても伺っていきたいと思っています。 え、兵器による戦闘だけではなくても偽情報の拡散や映像の操作といった情報を使った戦いがかなり激化していると聞いていますが、この戦場での情報戦の実態についても解説お願いいたきますでしょうか? あの、この戦場における情報戦って、ま、元々珍しくないんですよね。 歴史上ずっとこういう話て、それこ三国士 とかの時代からあの戦場でデマを流すとか ですね。敵にそのあの我が法の意図を悟ら せないように偽情報を掴ませるとか平等の 舞台動かすとかま全然変わらないんですよ それ自体は。 ただその手段は変わっていくと。で、今回のロシアのウクライナ侵略って、まあ、 2014 年からも始まってるんですけど、その時点ではもうスマホになってるので、 あの、で、結構戦場の兵隊さんって私物のスマホ持ってるんですよ。 はい。 で、家族と連絡取ったりとか、あの、軍の無線がダメな時にスマホで連絡取るってあるんですよ。 あ、 これ自衛隊の演習上でもあるらしいんですけど。 はい。 で、そのスマホをハッキングして、この上からの SMS であるかのように予想って偽のあの指示を出すとかですね。 個人のスマホに指示を出すってことですか? そうなんですよ。 ま、もうあの ぶっちゃけ話軍用通信システムよりもスマホの方がはかに高機能なんですよね。 あ、そうなんですか。 でも用通信システムつまりこう、あの盗調されにくいとかそういうところであの利点はあるわけですよね。 あの、ものすごいこう壁とかでも動くとかっていうのあるんですけど、 ま、何ができるかって機能面で言ったらスマホの方がずっと便利なので うん。 しばし軍隊ではこう使用形態で連絡を取り合って実はしている。あの、だからちょっとあの辺まで進出してみろみたいなそのぐらいの簡単な命令はスマホで済ませちゃってる式指揮感が結構しいんです。 ええ、で、それをハッキングしてで、偽情報、偽の命令を出すとで、偽の命令で集まってきた舞台を大砲でボーンと一ぺに吹っ飛ばしちゃうみたいなことを ロシア軍はやってました。 ええ。 しかもお互いネイティブロシア語スピーカー同士なわけですよ。 そうか。だから全く怪しまれずにそういう 偽情報も出せるとかそれからやはりこう 多くのロシア系住民の人々これは ウクライナもそうだしバルト国とも いっぱいいるわけですよね。で結構ロシア のテレビ見てるんですよねみんな。で、 その例えばエストニアでエストニア語 でやるテレビとかウクライナでウクライナ 語でやってるテレビがわかんないって ロシア系住民いるんですよ。ああ、 その国に住んでるんだけど、その国の国語がわかんなくて、ロシア語しかわかんないってたがロシアのテレビとかネット見てて、 そっちの方のナティブを頭から信じ込んじゃうとかですね。で、ということが教科書的にはそうなんですけど うん。 あの、旧ソ連の国々の情報戦に関するこう 研究であるとか、あと去年実際にこの エストニアのそのロシア国境住民の9割が ロシア系だって地域とか行て向こうの話と 聞いてみたんですけど、あの必ず しもロシア側の言を頭から信じさせようと してるわけじゃないんだろうなと思う。 うん。 つまり、ま、一般的にその情報戦とかってこう人々の考えをこう書き換えるみたいなイメージがあるじゃないですか。 あ、こうロシアのナティブを信じさせるとかうん。 ロシアの方がいい国だと思わせるとかですね。 うん。 い、ところが実際にはロシアが目指してるのってそうではなくて というのはなぜかで、それはすごく難しいからですよね。日本国民も、ま、多くはこれロシアの侵略はいかんと思ってる。ロシアの対するこの脅威度も高いんですよ。 外保にする論調査を見ても、えっと、前回まではロシアが実は度が 1番高いと見られてる国で、 2 番目が中国。ま、最近逆転しましたけど はい。 て結果なんですよね。で、そこを逆転させていや、ロシア大好きとか、ロシアは平和的な国ですねって思わせるのは極めて難しいわけです。 なかなか難しいと思います。はい。 そうじゃなくて、あの、人々が信じてるものを信じられなくするというところにロシアの情報戦の主なターゲットはあるんだと思うんですね。 つまり、あの、 ロシアいいか悪いか知らないけども、なんか日本政府も信用できないよねとか、ロシアがいいかどうかわかんないけど、アメリカも悪いよね。ま、どれも一ぺの真実は含んでるわけですよね。 だ、この部分を増幅させることによって、 ま、結局ロシアもアメリカもどっちも どっちじゃん。だから別にロシアに対して 厳しい制裁なんかしても意味がないんじゃ ないですかとか、これは結局アメリカに 全て操られてるんじゃないですかとかって いうところに話が持っていければ多分 ロシアはいいですよね。少なくともこの 戦争に関しては無関心である。このことに 考えても意味がないぐらいまで持ってけれ ばいいんですよ。 これは対シアというわけではなくて、ま、味方同士で愛敵を同士を相打ちさせるというか、その敵の中を崩壊させるとか そういった意味での情報性になってくるってことです。 あの、まさにそうじゃないかと思いますね。 そのエストニア行った時にその現地の局者 の方の話として非常に、ま、その、あの、 そのロシア系住民に対する世論調査って いうのも非常に高い頻度でやってるんです けど、その生デとか見てもらうと、あの、 エストニアにいるロシア系住民の人々は やっぱりこうロシアのことを頭から信じ てるわけではない。うん。が、その自分 たちに冷たくするエストニア政府のことを 全く信用していないと。 で、エストニアが今その入ってる EU であるとかナのことも全然信用していない。 で、結果的にどうなるかって言うと、ま、何が本当かわからない。どこの政府もどうせ悪い奴らばっかりだと思ってるわけですよね。 うん。 で、ま、まずこの時点で1 個ロシアの目的は達成されてると思います。 で、加えてそこに何が起こるかって言うと、どうせその公的な情報っての何も信じられないんだから、信じられるのはやっぱり知ってる人たちとの口みだよねって話になると、そこに簡単に陰謀論が入ってきちゃうんですよね。 はい。 だからテレビでは言わないけどさ、実はこういうことらしいよみたいな話っていうのをがあっという間に満していく。 [音楽] それはロシアはどうやってそういう情報を流していくんですか? うん。ま、あの、だからロシアがなんか そうエージェントを紛れ込ませてるとかっ て手の混んだことをする場合もあるのかも しれませんが、ま、多くの場合はネットと かに流れてる情報とかで十分なんだと思う んですよね。何も信じられなくなってる人 たちの中の誰かがそれを見た時に、あ、 やっぱりこういうことが汚ねえんだな みたいな実はあのウイルス政府の陰謀 らしいよとかですね。うん。 この戦争は実は人意的に起こされてるらしいよみたいな話を見た時にあ、やっぱそういうことなんだとなって、その話がなんかこう口コみで伝わった場合に、ま、その一緒ニズムが生まれるわけですよね。うん。 そのニリズムを作り出すというところが私はやっぱりロシアの情報戦が以外と明だなと思います。 これは日本国内にも影響があるんでしょうか? やっぱりだんだん出てきてるんじゃないかなと思う。 ですよね。 あの、別にロシアがなんていうか、ものすごい巧妙な世論操作をして、こう日本人のメディアとかその人々が語る内容を操作してるとは私は全く思いませんけれども、そんなことはできないと思いますけども、じゃ、今の日本国という国とか社会のあり方がなんか実はごまかしなんではないか、みんなこの権力者の操作の結果なんではないか、 みんなが言ってるその人権とかいろんな不価値とかっていうの も全部これは嘘臭いんではないかっていう雰囲気を作り出すまたはそれをそういう雰囲気があることを認って加速させる拡大させるって意味ではロシアの情報戦私はじわっとは効果を発揮し始めてるんじゃないかなと 思いますね。 はい。日本でやることにはどんな意味があるんでしょうか? うん。ま、ロシアは以前からあの日本は中立化させたいってことは考えてるんですよね。 [音楽] なので、あの、最初に1950年代にあの 、日層共同宣言を結んだ際にも、あ、これ まだその60年の新安保条約を結ぶ前です から、あの、旧安保はこのまんま途中、 あの、人気満僚で終了してアメリカの同盟 国ではない中立になってくれるんではない かと期待を持って日共同宣言証明するわけ ですよ。 で、その後もロシアからは、あの、中立がよろしいということは、あの、政治的にもなんかこの、その別に公的な人物ではない戦略みたいな人たちからもその中立日本への期待ってのは常にあるんですよね。これは中ロシアの東西において中立ヨーロッパと中立がいてくれたらいいなとに思ってるんですよね。 だ、その意味でロシアの今のその情報戦の ターゲットの1番やっぱり大きなものは 日米同盟体制とかこのアメリカと強調する 政府であるとかそういうものに対する疑問 とか陰謀論的なものの見方とかを広げると いうところが1番意識されてるかなと。 で、実際このロシアの北、あの、いろんなプロパガンダメディアの中で、あの、スプートに行くだけが日本語版があるんですね。 はい。 ロシアの国営通信者は、ま、タスとかノーボス値、これがあの新世ですけど、ま、これは日本語版ないんですね。で、もう 1 個そのロシアのよりこう露骨なプロパガンダメディアとしてはこの RTロシア2 デイがあるんですけど、これも日本語版ないんですよ。 で、スプート肉だけが日本語版があるんですね。 で、このスプートニック日本語版っていうのは、あの、ちょっと前まではロシア、ロシア人とかその、ま、日本人記者が日本人向けにいろんなことロシアの言分書いてたわけですけど、ま、正直あんまり刺さらなかったと思うんですね。 いかにも日本語も季節だったし、ま、言ってることもなんかプロパガンダ、プロパガンダしてるわけですよ。 [音楽] で、なんだけど最近彼らが始めたのは今の日本の中でメインストリームじゃない人たち 例えばその右側で言えば今の日本政府はアメリカ追で消しからん主権を失ってると人たちいるわけですよね。で、左側においても実は似たようなことを言っていて結局日本はアメリカに占領された国ではないかと。アメリカにこう逆らえない日本という見方をする人っているわけですよね。 で、そういうこの右側左側両方から今の日米同盟体制とかに疑問を持ってる人たちをあるいはこのウクライナ支援する日本、アメリカないでいいのかみたいな、そういう意見を持った人たちを積極的に投用してカメラの前で喋ってもらう。 うん。 だ、これは日本人自身が日本人に向けて喋ってるから はい。 これは絶対ロシア人が無理やりなんか疑ないプロパガンダをするより効くんだと思うんですよね。 この前の選挙でもあのそういったあのニュースがありましたよね。あのロシアンとの関係性が問われるって事態にもなりましたけれどもそれはそういったあの思うというとか惑があってのことなんでしょうか? うん。あの注意しなければいけないのはそこでスプートニックに出てる人たちがロシアの手先であるかどうかってのは別にそういうわけじゃないってことなんですよね。 それぞれ皆さんご自分の政治的信念を持っ てるところにでも、ま、日本の メインストリームメディアが取り上げて くれないけどロシアのその国営通信だっ たら取り上げてくれるから出てるというの が私の理解です。なんだけど結果的にそれ がロシアにとって見るとま、都合のいい説 だから 出てるわけですよね。 だからそこ私はちょっと気をつけて欲しいなとは思っていますし。うん。 で、ま、そのこの前の選挙の時にはその賛成党の候補の方ですよね、ま、話をして、ま、その 1個1 個の当避は別なんだけど、あの、なんだこいつはロシアのメディアなんかに出やがってというあの反発のされ方であったりとか うん。 こでその中でのこの核兵器安上がりみたいな発言がまたこれも問題になったりであるとか でいろんな形でこうハレーションを起こしてなんか何を言っても誰かが起こってでそれに対してまたさらにきつい反論が返ってきてお互いこう感情的に溝ができていく で日本人の中でなんか話が通じなくなっていく精神の話をしようと思うと荒れるからやめようっていう話になってっちゃう これがやっぱ結 結局のところロシア狙いなんじゃないかと思うんですよね。 うん。 うん。 私はそのロシアのメディアに出るなとは言いませんが、ま、私は出ませんけど、ロシアのメディアに出るなとは言わないんだけども、その出た時にどう扱われるのか、あるいはその出ていることが消しからんと思う人はそれにどう反論するのか、どうめるのかってやり方をよほど気をつけないとなんだこれ許せんっていう気持ちだけで突っ走しると結果的にあの何ひつ良いことはないだろうと思いますね。 ちょっと一呼吸、ちょっとワントーン柔らげる、ちょっとだけ歩み寄ってみるということをしないと情報戦には対処できないと思います。 分かりました。本当に目に見えないところなので本当に恐ろしいところだし対策もなかなか難しいところではあると思うんですけれども、ちょっとまた是ひ、あの、進展ありましたら是ひお話を伺わせてください。ありがとうございました。ございました。 はい。 というわけで今回は東京大学先端科学技術研究センターの小泉優先生にロシアウクライナ情勢の最新投稿とその裏側についてお話伺いました。ありがとうございました。 ありがとうございました。はい。
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ーー[チャプター]ーー
00:00 この夏、ウクライナは耐えられるのか?
03:52 アメリカの軍事援助の着地点は
07:04 多様化する情報戦の手段
10:20 巧妙なロシアの情報戦 狙いは「日本の崩壊」?
18:24 「参政党」スプートニク出演の是非
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※『物件数No.1』:日本マーケティングリサーチ機構調べ(2022年12月)