ミニシアター in 映画マニア 「KNEECAP ニーキャップ」「私たちが光と想うすべて」
キャッチ生放送でお届けしております。こちらのコーナー行きましょう。 ミニシアターイン映画マニア。 [音楽] はい。さあ、ご案内には桜劇場より下くみ子さんです。よろしくお願いいたします。 こちよ。 さあ、下じさん、桜坂劇場先月 20 周年を迎えたということでおめでとうございます。お世話になりましてありがとうございます。 もう20 周年迎えましたということで今後の目標なんかあれば 標 はい。新たなと。そうですね。また 30 周年が迎えられるようにはい。コツコツ頑張ります。 コツコツよろしくお願いします。 よろしくお願いします。愛してください。じゃあ今月のおすすめの映画教えてください。 はい。今月お勧めする作品はこちらですね。 8月23 日公開のイギリスアイルランド合作映画 2キャップ。 そしてインド映画8月30 日公開。私たちが光と思う全てこちらの 2作品お勧めします。 はい。 じゃあ、それぞれご紹介をお願いします。 はい。まずは28月23 日公開の新キャップなんですけれども、これはあのニキャップっていう実際に実在するヒップホップのトリオ、 ラップでもういろんなことわーって言うっていうトリオなんですけど、その彼らが使ってる言語がアイルランド語なんですよ。 で、アイルランドっていうのは、ま、はのイギリス、アイルランドってこうイギリスの隣にある島で、ま、なんか歴史的にいろんなもうなんか争いとか職民地だった時代があってそこから独立したいけど結局リスになってみたいな、こういろんなことがある中で戦ってきた歴史とかもあるんですけど、そんな中で彼らは、ま、英語をこう英語を母国語としては使ってなかったんだけど、その彼らが使ってるアイルランド語 は紅葉語として認められてなくって でもすごくなんかこう反発心のあるニーキャップの 3 人取りオなのでなんかこうあの例えばま悪い子なんです。 結構いけないお薬で捕まったりとかでそれで警察に使ってもあのそこで英語で話さないとかアイランド [音楽] アイルランド生しか喋れないとかそういう中でこうなんかこうちょっとずつこの 3 人が出会っていってこの結成してっていう実際の彼らの物語もベースにしながらこう作られていくんですけどあのちょっとずつ話題にはなっていくんだけど彼らが話題になることがむしろアイルランドを紅葉用語として認めさせようと運動している人たちにと はなんか悪い子たちだから邪魔だったりとかそういうこと そういうことも含めなんか映画としても面白いですし はい。あのね口を持ってる我あれとしてはちょっとなんか ちょっとそっか近いあるかもしれないアイデンティティを感じる映 彼らはなんか結構ま風が聞いてて過激なんでラジオ曲では放送できないとあるんですよ。 そんなにそうで音楽もね、結構おアメリカのでっかい野外フェス出てたりみたいな。 あ、よくご存知です。そう。 高いですよね。 ライブのシーンなんかもちょっと見るがあるかもしれないですね。皆さんまた迫力ありそうですね。 かっこいい。これちゃうと思いますけど悪い子です。 結構悪い子なんですけど なんかね、憧れちゃうとこだよね。 はい。 はい。 では続いてご紹介お願いします。 はい。 続きましてはインドの映画で私たちが光と思う全てという作品ですね。 あの、歌ったり踊ったり、あの、戦ったりみたいなあるあるあるみたいな感じとは全くベクトルが違う本当に穏やかなアート思考も結構高い。 [音楽] はい。 そういう意味では、あの、映画祭とかでもたくさん撮ったりしている作品なんですけれども、ま、主にインドのムバイというところが舞台になっていて、そのムンバイは、ま、日本で言うと東京とか大阪みたいな大都市なんですけど、ま、その中で、ま、インド、インドに行くとみんななんかこう人生感が変わるとかなんかね、いろんな人がいってインドってすごく自由な雰囲気とかそういうイメージを持ってるんだけど、実は割となんかぐっと入ってみると方険的だったりと はい。はい。 すごい女の方たはきづらさを感じていて、ま、 3 世代の女性たちがそのムで行きながら行きづらさを感じているっていう人たちがこう自分の人生をちょっと 1度立ち止まってみて 私らしく生きるってどういうことなんだろうっていうのを考えていくっていうお話ですね。 うん。 うん。ふんふん。 なるほど ね。国籍が違うとどういう感覚を持ってるのかって気になりますけどね。召喚できるところもあるのかな。 女性そう的なことに縛られることにする反とかきづらさていうのは多分ま、なんか国は離れてても共感できるところいっぱいあるんじゃないかなと。 [音楽] はい。 シーンとか ありますね。いてるんだ。気になります。この映画も。 はい。 ちょっとムンバイの 光とはまた別の そうなんですね。 光があるんでしょうね。き なりますね。はい。作品ご紹介いただきました。はい。 その他にもですね、たくさんの映画上映されてますので、詳しくは桜坂劇場のホームページご覧ください。 はい。 しさん、何か他にイベントあったりしますか? あ、そうですね。8月22 日金曜日はですね、 2ヶ月に1 度の対シネマライブを桜坂劇場ではい。開催はい。 爆笑問題さんが所属するタイね、あのお笑いなんて言うんですか?芸能事務所が主催するライブで今回はですね、えっとゲストで友田オ おR1チャンピオン そうです。チャンピオンが出られたりとかもちろんはい。タイたの 芸人の皆さんもたくさん出られて楽しいイベントです。 うん。 今度ね、僕タイタンの猫にすずさんと一緒にあのライブ共演することになりまして はい。 赤ちゃん。 赤ちゃん。 赤ちゃん。 これ面白いんですよ。 猫にすさんもね、このライブの前にこちらタイ々新年のライブでひ はい、予習お願いします。こちらもお楽しみたい。はい。さんありがとうございました。はい。ミニシアタ映画マニアのコーナーでした。
CATCHY「ミニシアター in 映画マニア」#71
ちょっとマニアな支配人がオススメする一味違う「ミニシアター系映画」情報。これから公開予定の映画やマニアックな映画、映画イベントを紹介。
各シネマの支配人が映画について、様々な切り口で楽しくトークを繰り広げます。
*CATCHY キャッチー 第1部*
毎週月曜〜金曜 午後4時16分放送
金曜担当:山城咲貴、金城晋也(リップサービス)
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