Dream Aya【音楽業界引退/ひとりで起業した理由】

[音楽] [拍手] 第1 回目今回のゲストはドリームのあちゃんです お願いします いやめっちゃ久しぶりイエー [拍手] 本当変わんないいや変わらない いや本当びっくりするぐらい変わんない なんか久々って言っても何年なん結構じゃない いやもう10年はあってないかもすごい うんすごいありがとうございます 自己紹介をあ是非 はいリマと申します えっと元々はあの歌って踊ってっていうのを 20代の頃まで30 歳までやったんですけどその後あの会社をやめて独立して今はカメラマンのお仕事とあとはなんかねもうやりたいことだらけで 甘酒作ったりライフスタイルブランドやったり ほぼ犬猫のためのイベントを開催したりとか本当に今が 1番いいろんなことをやってるかなって でもメインはカメラマンとして活動しています すっごい率直になんでやめたの えっとねなんかね20 代前半ってめっちゃ若いのに 結構もうなんだろう年上のお姉さんみたいな感じの うん 扱いじゃないけどやっぱグループの中で 中学生がいたりしたから うん私リーダーだしねうん だからなんかちょっとなんだろうな普通の 20代の子たちよりも 結構未来を見てたというかあこのまま私が 30 代もまやっていけるのかなとか自分の体力が衰いた時にやめるの嫌だなとかっていうのをもう 25歳ぐらいから考え始めてうん うん なのでもう本格的に27 歳ぐらいの時に会社にはなんかちょっともう引退のこと考えていきたいですっていうのはお話してて [音楽] で最後ラストスパート3 年間頑張ろうっていうので ちょうど30歳の時に引退っていうのを へえ そうだからまだまだやれたなんかまだまだ歌えたしまだまだ踊れる時期にうん なんかその後輩たちに もう任したぞっていう風にしたいなっていうのは思ってたんで そういやそれかっこいいと思うなんかこ まだやれたしえんでやめんのみたいなそのタイミングでスパッとしかもなんかあの輝かしい 世界表の世界からなんかさっと引けるってめっちゃかっこいいなと思って いやでも結構もうグループがすごいしっかりしてたから 私がなくても 輝き続けられるだろうなっていうのもあったし なんかその方が逆にやっぱりなんだろう世代交代じゃないけど うんうん 私が抜けることによってまたグループが輝かしくなるんじゃないかとかっていう想像もあったから もうなんかスパッとやりきった感 [音楽] へえもう15歳からやってたからうん あ今だっていうのはあったか えもうなんか私も芸能やってたからその事務所の人になんとにかく爪跡残せみたいな 教育されてたのね さそのチームをちゃんと考えてチームが1 番いい状態でって考えられるそのあちゃんのなんか思考の広さっていうか大人 なんか誰よりも自分が目立ってやろうじゃなくてそれが本すごいグループにいたらそうなるかもでもさフットサルやってたじゃんフットでやったフットサでね そうフットサルもチームでなんだやっぱそれぞれのポジションがあるじゃん サッカーとかサでもどんなスポーツもポションがあるけどやっぱグループやってると個人競技じゃないから なんかどんだけ自分が前に出たとしても それで崩れることもあったりとか例えばここでドリブルしてバーって前ってゴールするのが早かったとしてもやっぱりパスしてそのチームの連携でゴールを決めた方が気持ちよかったりとかっ ていうのがまそのフットサルを経験してたからっていうのもあるとは思うけどやっぱりグループって自分のポジションがあ [音楽] で私はたまたまリーダーっていう役割をいてたからなんか前に前に真ん中にとかっていうよりはみんなをサポートするだったりとか [音楽] なんかちょっと違う目線でグループを見るっていう立ち位置がすごいしっくり来てて へえすごいね なんかすごい楽しかったな 私初めてあちゃんに会ったのが本当それこそあのフッドサル の17歳とかそれぐらいだったそう私17 歳だったあちゃんもっと若かったよね16 歳とかかなそうね1516かね フジテレビの女子フッドサリーグっていうまほぼなんかハロプロのためにあるみたいな なんかあったけどそれで初めてで会った時の印象がもう誰からも好かれる人っていう そう誰も敵を作らずもう絶対女の子が友達になりたい 本当なんか魅力的な人ってイメージでなんかこうどんどんどんどん売れれば売れるほど周りが勝手にいやもちゃん有名になったし なんか私なんか関わられないんだろうなって遠慮してでもなんかわって言ったらめちゃめちゃフランクになんか普通のもうあちゃんっていう 誰も嫌いにならない人だなと思ってすごいなと思ってた 売れてない時代のが長かった 下みがね下みが でもそうやってこうチームで頑張ってきてねポジションがこうだとかチームが早がくためにう でやってきたやちゃんが今は個人でカメラマンじゃない結局この個人競技というか個人で仕事するってなってなんか大きな変化とか気持ちの変化とかあったり もうね最初は本当に怖くてやっぱずっとグループでやってたから 1 人で何かをするっていうのもそうだしまず私あの大きい会社にいたんで うん もう守られてたんだなっていううん やっぱお給料も出るし住む安してね住めるしとかやっぱお給料のすごさってすごいなってなんかメンタルの維持をできるというか精神的にはやっぱり安定するし でいざやめるってなった時にやっぱり会社にお世話になったから次を決めてやめるっていうよりはまず事務所をやめてそっからまたゼロからやるっていうのが私の中でなんかなんて言うのりなんか会社に対しての うんうん うんそれがちゃんとしたやり方かなっていう風には思ったんで何も分からないま 会社から出ちゃったからもうその次の月からお給料が出ないわけじゃないですか やばいバイトしないとって思って うん でまずはもうバイトをしてもうその時からやっぱグループとはまた違うし会社にもいないしっていうので孤独感がすごくて うん1 人でやっていかないといけないっていううん でもうバイトに初めて履歴書を書いてでも履歴書ってなんで書くんやろうと思って やっぱ15 歳からバイトしたことなかったから えでも私の経歴って何?いやそうやんなここにこにしかないけど ちゃんとしたの そうで書くこともなかなか分からずでもう 思ったことを書いて履歴履歴書して うんで1 ヶ月後に来てバイト入ってくださいっていう風に言っていただいて うん あの自由が丘にあるぽイカメラさんっていう死ニ舗のフィルムカメラの現とかやってる カメラ屋さんにあのそっからバイトから始めたって感じです へええなんでカメラだったの?別にカフェとかでも何でも ね なんか私も思ったんだけどやっぱりでも表現者として 20代10代20代はうん なんか活動してたからなんかやっぱりやめた時に自分も表現したいなと思った時唯一続けてたことが歌とダンス以外に カメラでうんうん でやっぱりカメラのお仕事をしてみたいなと思って でもバイトするなら学びながらバイトしたいなと思って うん でそこが私がね現役時代にもすごいお世話になったカメラ屋さんだったから うん あここだったらなんか働いてみたいかもと思って うんなるほどじゃあまたカメラの世界でどこかに属したりとか社員になったりとかそういう選択もある中でなんで自分で独立して起業しようってなったの そう それもろんなカメラマンさんに相談していやカメラの学校行こうかなとかスタジオ入ろうかなっていうのを相談したらあやちゃんの写真はもう学校とか行く写真じゃないから行かなくていいよみたいな風 に言われてう んうんうん学校行かなくていいの?そんなんでプロのカメラマンとしてやっていけるっていう うん でももう本当にそういうお言葉をいてもう独学で全部照明だったりそれこそレタッチだったりとか ていうのもやりながら勉強してうん いうのでで企業っていうところまでは私は考えてなくて なんか私1 人でもうフリーランスでカメラのお仕事とそのバイトとあとはなんか自分のドリーマとしてのなんだろうトークができるイベントだったりとかっていうそこに出てった中であこれ会社にした方がいいなっていう風に思って独立して 1年後に会社を設立して うん でも私の会社ってなんかあんまり表にた表沙汰に株式会社何々ですとかっていうのも言ったことがないんで 経営してますっていう感はあんまりないなくて うんうん だから本当に会社って大変だなって今思ってます ああね大変だよね 本当に思ってます なんかこれでいいのかな?それこそれも手探りでね うん 嫌だだからもうやめたいって思うぐらい毎日 [笑い] うん だからなんかプロのなんだろうちゃんとやってきた経の人とか うん 例えば会社に必要な人たってどんな人たちなんだろうとかっていうのも最近思い始めたから だからね本当さおりちゃんがねて すごいないやいやいや 勉強させて欲しいってめっちゃ思ってる でもそれこそなんかねあのチームを作ってきたあやちゃんだからこそ多分必要なポジションってこうだなって 分れすぐなんだろうな聞いてと思った はい本当にね 会社にすると私1人でやってるから1 人ぼっちの会社でマネージメントとかその都必要な方は業務でお願いしてるから うんだからね会社ってどうやって うんみんな作ってるんだろうと思います うん でもなんか女性の働き方としてこのなんかもう絶対に社員とかじゃなくて業務委託で力を借りていくってものすごい賢いなって 私もすごい思ってて りちゃんの会社はもう社員さんがいてっていう うちは私はもう絶対に社員を作りたくない 1 人ぼちで働きたいって思ってそれこそあえたみたいにチームで働くっていうことをやっぱ教育されてこなかったからもうどう爪跡残すかね生きてきたからそう [笑い] だからなんか周りにも目はかけたくないと思ったん だけどやっぱ主要な人はなんか社員さんとかでやっぱ入れた方がいいかもしれないけど基本は業務にしてる私 なるほどなるほどうん そうやっぱそうなるんです うんなんかそうすることで相手も自由度が高まってやっぱ子供生まれてからの働き方とか一緒に考えてあげられるなと思って だ今の時代なんか うんすごい あのもうこの言い方だめだけ社畜みたいなさそういう時代じゃないじゃん [音楽] なんかもう朝行って夜まで働いて帰ってみたいな感じってよりは人それぞれにやりたいことが なんかその働くっていうことはもちろんだけどじゃ趣味を仕事にしてる人 もう今なんかパソコン1 つあったら何でもできたりとか うんうん ねカリで物が売れたりとかなんかそういうことができる時代だから なんか社員さんってよりも私もさおりちゃんと同じで自由にやってほしいなっていうのはすごくある もし働いてもらうとしても うんうんうんうんわかる [音楽] 最大の失敗とか いやあるとかもう今ね失敗って言われてもう取り肌立て出てくる 事件があるんです 見たらフェルも入ってなくて へえもう言ったらもう震えるよねちょっと 1回そう1回いいですか?ごめんなさい そうだよねあニコニコなった [音楽]

この番組は、激動のビジネス業界をたくましく生きる女性、
「ビジ女」を応援するチャンネルです。

結婚相談所「Agum」の代表・山本早織が
さまざまな業界で活躍するゲストをお招きし、
仕事をする上での葛藤や苦悩、人生のストーリー、
そして未来への展望などを根掘り葉掘り聞いていきます。

この番組を通して、
一歩踏み出せずにいる「未来のビジ女」の皆さんや、
社会で一生懸命働くすべての女性に、
ほんの少しの勇気をお届けできたらうれしいです

《山本早織 情報》
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