【N党 浜田聡】麻生太郎も質問力を好評価!33万票獲得も落選…選挙制度はこれでいい?|アベプラ

[音楽] 与党が大敗した員戦を受け、今日から臨時国会が始まりました。 62人が初当選。 はい、お願いします。 国会事童にはフレッシュな顔れが。 そんな中員戦を巡りこんな声が 浜田サ哲さん楽ってどういうこと? 33 万票以上取ったのに意味不明。浜田サ全参員議員の楽に疑問や失望の声が上がっているのです。 浜田さんはNHK等から比例代表で出場。 個人表数では全国で7位となる 33万5000票余りを獲得しました。 しかし特票数上位10人のうち浜田さん だけが落戦してしまったのです。 なぜ楽戦なのか。 比例代表では各党の特票数をもにドント 方式という計算方法で議跡を振り分けて いきます。 この計算方法でNHK等に議跡が振り分け られなかったため、個人で特票数を伸ばし たにも関わらず浜田さんは楽戦となったの です。 このド方式一跡あたりの表数が比較的公平になると言われているのですが、 選挙制度のせいなら民意を反映していない。 今の選挙制度が本当に公平なのか疑問の声もあるのです。 今回のような米不足はですね、これまでも起こってきたことでありまして、脳水症による予測の精度が低いのではないかと。 浜田さんといえば国会で独特な視点から数多くの質問をすることで知られています。 浜田君、 新人時代には質問の内容が当時の麻生財務大臣に絶賛拡大を受けて所得税の [拍手] 財務省は館長の中の長でも予算編成政権を持つ指刑局の権力は絶大ということでした。 そういうことであれば、ある予算を増やして欲しい場合、この委員会で主刑局訴えれば広格でいいやないかと思うわけではですがいかがでしょうか? 坂田死刑局事長 ケなぐらいかっこいいですよ、今の質問は。そんなこと質問した人 1人もいませんから。 ね、それなかなかそんな思ったように簡単にできる話じゃなくて、それみんな色 麻生大臣は浜田さんを称えながらも予算編成の大変さを強調しました。今夜はそんな浜田サ哲全員議員をお迎えし、今の選挙制度のあり方や今後の展望、多数の政党が去挙する国会での戦い方について伺います。 [音楽] [音楽] ではゲストをご紹介します。 3位戦比例で33 万ア余りを獲得しながら当選ならず NHK 等の浜田哲さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 そしてもう一方浜田さんの国会質問を密かに楽しみにしていたという政治ジャーナリストの平井ふ文さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。します。 で、改めてまず今回の選挙浜田さんの戦いぶりですが表数が 33万票。 すごいですね。比例で立行した全後方者 17位。 うん。 で、この上位10 人ここ書かれてますけども、その中で当選してないのは浜田さんのみという結果となりましたが、浜田さんはこの結果どうご覧になってますか? はい。 あの、ま、私個人にたくさんの表いて、ま、非常に、え、感謝をしたいところですし、あの、私個人は満足はしておりますが、ま、とはいえとしてのですね、ま、あの、表が足り、足りなかったということで、ま、当幹部としてはやはり反省もしております。 はい。 ネットではですね、連邦さんとほぼ同じ 33 万票を取ったのに落戦なんて制度のバグすぎるですとか。 うん。 N が足かで実質無所得のようなものだった選挙制度をきちんと見直す必要がある。議員活動を見ていたらこの人必要なんだよね。などなどいう意見がありますが平井さんはどうご覧になりますか? はい。あの浜田さんは33 万秒取ったんですけども N 等はですね前回よりも半分ぐらいに表が減っていて比例はやはり政党に与えられるので奇跡が [音楽] うん。 やっぱNH党が選挙区に負けたと。 で、今回よくあの自民が負けた負けたと言われるんですけど事項がね、 負けたのは事項だけじゃなくて共産党とか立憲とか古い政党が負けていて賛成とか国民主とか新しいとこは勝ってるんですけど N 党とか維新って本来は新しい政党じゃないですか?だけど古い方にね勝手にカテゴライズされちゃって 多分それは賛成のその日本人ファーストとか国民主の手出取りを増やすとかそういうキャッチーなスローガンの方 がこうすごい盛り上がって 本来NHK をぶっ壊すって非常に面白いスローガンがあったんですけどそれがなんかあ色合わしちゃったみたいなそんな感じだったんだと思って 確かに出てきた時はね非常にこうお強いキャッチコピーだなっていう感じがしましたけど まいろんなねあの経て時を経てちょっとそれが色わせ合わせてきたのかなという感じはねしますよね。 ただ33 万票というこの数はもうかなりのこう民義 うん を1つ反映してるのかなと思いますが やはり平井さんこれはもうでもどうしようもないとかこういう選挙制度なんですもんね。 いや昔はね全国区って言って 33万目で受かってたんですよ。 うん。 ただそれに対して批判があってその人気だけで うん。 勝ったら例えば橋本神奈さん絶対受かっちゃうわけですよ。 あ とかキ務たくさんとかで出ちゃうしちゃうかもしれないです。 あと全国もあんなきゃいけないんで 候補者がね、疲弊するんですね。それで今の形に変わっちゃったという。 うん。我々国政党じゃなくなってしまったんですよね。当初首の座奪われてしまって。だからそういうごタゴタがですね、あの、ま、支援者の方に、ま、呆きれられた、あ、ま、あの、指示が離れたっていうところはもう非常に大きかったと思います。国政党じゃなくなったので、その、ま、選挙中もですね、露出が減ってしまったんですよね。メディアの露出。 ま、そういったところも非常に大きかったのとは思いです。やっぱそういうところで言うとさっきの最初の安藤さんの話のところに戻ってくルもあって、 やっぱそのやっぱNHK とはその他にやっぱ色々そういうまさにそのねおさんとのもう内部対であるとかっていう形ですごくそういう要素もあって 表が伸び悩んだっていうことの結果でもあるような気もするんですよね。 だからそういう意味ではそれだけその地道なあの活動があって、しかもそれをね、ネットでも評価されてるんであればこうちょっとこう はい。 変えられるっていう、そういう手段というかラブコールとかも来てないのかなっていうのは多分来るんじゃないかなっていう風にも思ってたりもするんですね。これだけ表を集められる。 そうないことはないですけれど。 いや、ま、でもいいや、そ、そんな公認候補とかそういうわけではないですけど、ま、スタッフであったりとかそういう形では 由来いだりというかなんか色々こう心代わりしたりはしないですか? そうですね。 まあ、今いるところが、ま、やっぱり居心地がいいっていうのもありますし、あの、支援者の方もそうですし、 ま、スタッフの方も含めて、ま、仕事がしやすいってのもありますので、ま、自分の力を、ま、ど、どこで発揮できるかなって考えた時には今の政治団体が 1番だと思ってますね。 うん。 そして葉さんの人気の秘密何よりあれですよね。 質問主消、勢力的な政治活動、それがトだということで、え、かなりその辺りが指示されているんですが、どうしてこれだけの質問をこう出すことができるんですか? はい。あの、ま、質問集って結局文書での質問なんですよね。ま、あの、ま、委員会で、ま、 うん、 質問に立って、ま、自分の口で説明する質問と違って文書なので別に議員本人が書かなくてもいいんですよね。 ま、それこそ有識者の方に協力してもらって書いたりっていう質問が、ま、できますので、ま、そういう意味ではあの、ま、野党議員は、ま、我々のよう数会派の議員にとっては非常に有効に有効な武器ですので、ま、積極的に野党議員は使うべきだなとは思ってますね。 で、その質問主の提出検数がダト で すごい 多いですよね。 うん。全247 件の半分以上が浜田さんからのものだというので中にはこう注目集めたものもあります。 こういったものが注目を集めた質問収だったんですが、これどういう狙いで出されたんですか? そうですね、ま、その当時にやっぱり話題になってたことをですね、ま、集めたってのもありますし、 ま、あとやっぱり私の、ま、秘してくれてた方がですね、ま、質問集しっかりと私と協力してやっていこうっていう、ま、意識が強かったので、あの、ま、それこそ秘書の方が有識者の方と、ま、中取 くてもらったのは、ま、もちろん自分で書いたのもいくつもあります。はい。 平井さんはこの浜田さんの政治活動をどうご覧になってますか? 僕あの政治記者っていうのは予算委員会っていうのを朝 9時から6 時までずっと聞いてるんですよ。 結構飽きるんですけども。で、自民公明はもう要所ばっかりでつまんないし、 理近教産は悪口ばっかりでつまんない。で、この人がいつも 5 時40分ぐらいに出てくるんですよ。 うん。 で、5分ぐらいしかないわけ。うん。 だからすごい考えてもうすごい質問してくるんですけど、例えばね、共産党合法化したらどうかとか、そういうことを聞いてきて、 その時は委員長に委員長にし注意しちゃったんですよね。そういうこと言うなって言われて [音楽] 5 時40分の男みたいな。 そう、そう、そう。それ結構みんな議員あの政治オタっていっぱいてみんなそれ楽しみにしてるぐらいこの人は人気がだから多分 33 万秒って取ったんだと思うんですけれどもで彼の質問のいいとこはうん。 普通の人があの不満とか不安に思ってるけどどうにもならないかなと思ってるようなことをちゃんと聞いてくれるんですよ。で、なんかこの額体に汗して働いている人が損したらダめだみたいな視点でいつも聞いてくるんで、聞いていてね、あの腹に落ちるっていうかね、そういう質問をいつもするので、それであの右も左も関係なく評価が高いということですね。 麻生さんにもね、褒められてましたね。 うん。そうですね。 あの、ま、麻生さんとのやり取りですごく印象残ったことがあって、ま、初めての質問した時に麻生さんから声かけていただいて、で、その後手紙ももらったんですよね。 で、ま、あの、その内容がですね、非常に面白くて、 内容としてはその自分で考えて質問を作っているっていう内容で、ま、要は役人が うん。 質問作ってる方が結構多いらしいんですよね。それを うん。うん。 それを踏まえて、あの、そう、そういう評価からしたら分かるんすかね、それ。 やっぱりね。 うん。 そうですね。 あ、あれね、質問する方も答えをも全部役に書いてんですよ。 両方それをお読み合って大読してる大読同士みたい。 そう。だからつまんないですよ。 ああ、 それつまんないですよね。 確かに。 うん。 この人の質問はそうじゃないから向こうも自分の言葉で答えざるを得ないと思います。 はい。はい。はい。確かに。今の質問は新人としてはウナくらいかっこいいっていうね。 うん。うん。 そういう 堀さんどうご覧になりますか? そうですね。やっぱり、あの、僕はNHK とN国に期待されるところてやっぱり市民 の皆さんとのこうパパイプ、こう プラットフォームになるっていうところ だったと思うんですよね。で、一時期 いろんな各地域で政党立ち上げた人たちが 、ま、NOのプラットフォームを使って、 あの、選挙戦えますっていうようなことで 、個人としては浜さんがまさにSNS上で もなんでこれを聞かないんだとか、なんで これは明らかにしないんだ、マスコミはっ て言ってるところをパッと質問収書書って いう形で、ま、政府に直接ぶつけ るっていうまさにあの、本来のNHKが やるべきようなこう公共的な役割っていう の を実と果たしてるっていうような見方も僕もしていてだからあの 33 万人の方が入れたっていうのは僕は結構やっぱりあの捨てたもんじゃないなって思いもあったんですよ。 で、逆にそのN国に対して、N 党に対しては今のいろんなさっきのあったゴタゴタなどもあって政党は指示しないけど、 そういう姿勢は指示したいっていう有権者の方が 33万人いるっていう うん。 だ、ここをなんかベースにもう 1 回その政党としても組み立て直したりとか、 ま、既化政党に対してこう刺激を与えていくような うん。 なんか本当のパブリックみたいなことを対現するなんかそういう政治が生まれればと思うし、僕は浜マさんに直接お伺いしてみたいのは次戦があるかもしれないし、え、次の 3 年後のサイン戦があるかもしれない。ひょっとしたらやっぱり自治体の選挙も非常に Nを大事にしてると思うんで、 今後の浜さんご自身は政治家としてもう 1 回帰り策っていうのはき考えてらっしゃるんですか? そうですね。 ま、もちろん国の選挙も当然考えているんですけど、やっぱり選挙を戦う上で重要なのがその地方の組織なんですよね。今回本当にそれは体感して賛成党のつさはですね、そこだと思うんですけれど。 そう。 はい。そうですね。 で、ま、我々は国政生徒になったとですね、やっぱり今議員必要ないなみたいな、そういう方針移ってしまったこともあって、え、今まね、改めて地方議員の方を、ま、増やして、ま、地方の選挙も戦うことで我々のことを知ってもらう。で、ま、その地域の方に知ってもらって、ま、次の選挙に続け、つなげていくっていうのが非常に重要だと思いますので、あの、ま、本当に地方に目を向けてしっかりと戦っていきたいと思います。 あれはどうですか?僕はあの立花さんがあのちょうど内部告発始めた頃に新人として NHK 入局した場だったんで、ま、そのそういう先輩がいるっていうのをま、いろんな思いで見てきたんですね。やっぱり変わらなきゃいけないメディアのあり方もあるし、 [音楽] NHKもNHK アーカイブとかも全部解放するとかいろんな改革があると思うんですけど、もう 1回原点に立ち帰って NHKをぶっ壊すのか、 NHKを新しくするのか うん。うん。 その辺というのは浜田さんご自身はこれからは何か考えてらっしゃるんですか? そうですね。やっぱりNHK については、ま、スクランブル放送って言って、ま、受信料払っていない人は放送を見れなくするっていう、ま、それが 1 番分かりやすいと思うので、ま、それこそ人件費もね、あの、かからないと思いますし、効率がいいと思う。ま、それを導入することが、ま、目標ではあります。 で、ま、NHK党がやはり2019 年に参議院選挙で勝てたのは、ま、そ、それ以前にですね、 NHK のすごい大きな問題があって、それは集金人の問題がんですよね。 で、ま、各家庭を訪れて暴力的な行為を、ま、している そういう集金人がで、我々、え、しっかりとそういう方から守りますよということで地方選挙、その統一地方選挙に大、ま、結構勝ってですね、その勢いで、え、参議院選挙も勝てたっていうのがありますので、まとはいえ、ま、で、我々が国会に来てから、え、暴力的な集金人の問題っていうのはもう、あの、ま、会長にも NHKの会長にもその問題が伝わって、 ま、やめるということをおっしゃったので、で、ま、それ以後 NHK の暴力的な集金人の問題解決してしまったので、 そうか。そ はい。ま、それで我々地方選挙に本当に勝てなくなったっていうことで、ま、それはそれでいいことなんですけれども、そう、先ほどあの平井さんのお話もちょっとありましたけど、こう例えば日本人ファストとか手取りを上げるとかってこう様々な他の生徒が言ってる中で NHK とはやはりそうちょっとこう過去の存在って言ったですけど はい。 こうもうやってくれたよねみたいな感じがもう少し漂ってるのかなと思いますが、これからはどうやってね、チケットをやってくのか知りたいです。 そうですね。やっぱり我々は、ま、いろんなやり方あるかもしれませけ、やっぱりメディアとの戦いをですね、しっかりしていきたいなと思ってますね。やっぱり、え、特にメディアとの戦いを恐れる政治家って結構多くて、ま、メディアと喧嘩すると、あの、メディアに悪く報されて選挙で不利になる。 それを恐れる政治家が多いが故えに、ま、我々の存在意義があるのかなと。ま、我々もしっかりその点は打ち立てたつもりだったんですけど、やっぱりまだ伝わりなかったですね。ま、ちょっと露出度も低かったってのもありますけれど。うん。 はい。 浜マ野さんからご覧になって、ま、あの、日本だけじゃなくて、いわゆる曲うとか極差とか政党がどちらかというと極に触れて戦って表を勝ち取るみたいなことが、ま、あちらこちらで起きてるじゃないですか。 はい。 で、ま、ある意味こうイデオロギーとは違うところに NHK 等としては、ま、ある意味こう語りかける言葉を持ってたけども、 ま、今保州とかリベラルとかそれの曲がついている動きに関しては 逆にどんな風に評価してる? そうですね、ま、あの、有権者からすると分かりやすいので、ま、あの、ま、それで表が増えるっていうのは、ま、いい、私はそこまで悪否定的には見てないですね。はい。 なんかこう浜田さんが目指すこう社会像っていうかこうまそういう NHK のそのそういう集金人の問題とかそういうところはま解消されてきたってところもあってだから行って役割を終えたってところは確かにあるんだろうと思うんですよね。 で、ま、さっきのマスメディアとかメディアと戦っていくっていう部分も、ま、でもこれもやっぱどっちかというと賛成党とかもかなりそういう主要な軸に据えていてて、むしろそっちのがなんか迫力があるような感じもあるし、 なんかこうどういうこう、ま、そしてこの浜田さんがこう色々議員活動されていく中でどういう軸というか、こういう社会にしていきたいみたいなだからこう議員を続けてるんだし、これからもチャレンジしていきたいみたいなところはどういう部分があるのかなって。 そうですね。 私も国会で活動していて、ま、心がけたのが他のあの需要が高いんだけれど他の議員が取り組まない問題っていうのが、ま、いくつもあってですね、そういう問題をしっかりと取り上げていきたいなと思います。 で、え、重要の高さっていうのは、ま、 SNS でのですね、ま、ま、インプレッションの数などで、ま、分かりますので、ま、そういうところから判断して、え、ま、でも他の議員ちょっと怖くて取り組まないみたいな問題が、ま、あるので、 ま、そういった問題を取り上げるようなですね、議員を、ま、今後も うん。なるほど。 国家行けるならやりたいとは思います。 ハブーに切り込む塔とかにした方が浜田さみたいな形にするとそれは 1つの一定のね やることは見えますもんね。タ ブーに切り込んでくれるんだ。 メディアをぶっ壊す。 でもなんか今回あ、ごめんなさい。 あの逆にその これだけやっぱり話題になったっていうところが私はすごくプラスだなと思っていて、やっぱりそのエントに対してちょっとマイナスなイメージを持ってる人がいたとしてもあの浜田さんはこういう人なんだっていうのが、ま、全面に出てきてる。 わけじゃないですか。で、そもそも知ら なかった人たちも興味を持つってなると、 ま、ま、その逆輸入じゃないですけど、 じゃあ今NHK党はどういうことをやって いるのかなっていう風に調べたりしたり、 ま、例えばですけどその5時40分だけ 聞こうかなとか思った人って結構多いと 思うんですよ。 だからこれってすごい次回につがるためのチャンスかなとは個人的にはすごい感じていて、なんかやっぱりこういいものいいことをしようって思っていてもそれがやっぱ伝わりにくい世の中に今なってるのかなというよりはなんかそのパフォーマンス次第で表数がだいぶ こう取られてしまうだから本当にその生徒がいいことをしてくれるかどうかっていうのが分からないけれども一応願望というかそのみんなは分かりやすいものにやっぱりこう行きやすいなやすいなっていうのを私は今回すごい 持っていて、じゃあそれをどうしていけばこうなんだろう、本来は 33 万人もの人が指示している人は今どう、どういうことをやろうとしてるのかっていうのを今回すごい多分みんな気にし出してる気がするので うん。 なんかそれはなんか私は逆にちょっとワクワクするというか今後変わっていくんじゃないかなっていう期待をすごい 思ってます。 はい。あ、ありがとうございます。 ま、おかげ様で選挙終わってからですね、あの、私の、ま、 SNSでやったりYouTube チャンネルはですね、ま、フォロワーさん登録者数が、ま、かなり増えたのでうん。 ま、非常に注目をいたというのはもう実感しているところで、ま、やっぱり私もですね、あの、ま、毎日で、ま、結構頻に発信はインターネット上での発信はしてますので、ま、それをしっかりと今後も続けていきたいとは考えております。 を変えてさ。 はい。 あのNHK はもうぶっ壊れたから民法もぶっ壊すと から悪い奴ら全部ぶっ壊しますから皆さんためにみたいそういうこうあれでやればみんなあ [音楽] この人は悪いものみんな壊してくれるんだみたいな 期待が高まるじゃないですかね。 そうですね。ま、どうまいろんなね、あの新しい取り組みもまあのうん い色々と考えていきたいと思います。はい。 結構、ま、NHK 等としては結構名前もその時々に柔軟に変えて対応してきた政党だからパッケージとしては色々あると思うんですけど、 僕は逆にさ、この短いスパンで 有権者の関心が一気に変わっていくっていう そのスピード感 うん。はい。 結構手ごいなとか 正直その大衆の移り着な感じっていうのはどう感じたんですか? そうですね。 ま、やっぱり参議院選挙は他の選挙に比べると結構期間も長いので、 ま、その中では、 ま、私は特にインターネットで活動主にしてますので、ま、 SNS上で私の に対する、ま、は、ま、発信と言いますか、興味持ってくださる方がかなり増えているっていうのは、ま、すごく感じましたね。はい。じゃ、地道に、ま、打つべきことをきちんと打っていけば はい。はい。 返してくる人たちがいるっていう実感ってことですね。そうですね。 うん。時間も残りちょっと少なくなってきたんで、改めて浜田さんの今後どうやっていきたいのかというのをもう 1度改めてこう聞かせていただけますか? そうですね。ま、私自身はあの、ま、あのせ、政治団体っていうのはですね、ま、 1人結構簡単に作れるんですよね。 ま、そういう意味では私自身も複数の政治 団体を作って、ま、地方選挙ですね、え、 ま、いろんな形で地方、地方議員の選挙に 、ま、ま、打って出てですね、ま、全国、 ま、それこそ地方選挙って全国でたくさん 行われてますので、毎週のように行われて ますので、ま、そういった機会をしっかり と利用して、ま、自分自身の活動を広めて いきたいなとは考えております。 安マプライム進行の平石直行です。ご視聴 ありがとうございます。これ気に チャンネル登録よろしくお願いします。

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◆過去の放送回はこちら 
【民主主義】みんなで決めるは限界?世界7割は権威主義?少数派が暴走することも?|アベプラ
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【外国勢力の選挙介入疑惑】政府の対策は?増えるサイバー攻撃どう対処?平将明デジタル大臣に聞く|アベプラ
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◆キャスト
MC:安藤美姫
浜田聡(元参院議員/NHK党政調会長)
平井文夫(政治評論家/ジャーナリスト)
ケンドーコバヤシ(お笑い芸人)
斎木陽平(港区議「みなと未来会議」副幹事長)
堀潤(ジャーナリスト 8bitNews代表)
最上もが(タレント/元でんぱ組.inc)
司会進行:田中萌(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:榎本温子

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