『愛の、がっこう。』中島歩の“怪演”が話題!朝ドラ『あんぱん』出演の反響と自身の変化を“独特な空気感”で明かす 独占インタビュー

いや、だからやっぱりすごい反響だなって いう。ま、おばあちゃんが やっぱ見てくれますよね。朝ドラ出ると 今日は割と長めに出てたねみたいな。でも 落語化だと売れなそうだなみたいな。なん か1人で頑張らなきゃいけないから。1人 だとサボっちゃうから。マイナビニュース をご覧の皆さんこんにちは。川原幼児役の 中島あむです。 日代の芸術。 あ、そうですか。 実は共通の知り合いも。 あ、そう。 お知県の あ、そうですか。 そうなんです。色々事前に取材もしてきました。 え、彼らに。 マジっすか?ひゃあ。 [音楽] ああ、でもやっぱその日ゲに 行ったのはかなり大きいですね。なんか やっぱりそのもう有名な銃さんがいたりと かなんか友達もバンドやっててそれで なんかなんとかなろうとしたりとかいう やつがいて でなんかそんなこと本当にやっていいんだ と思ってじゃあ俺もなんかやりたいな みたいで うん。で、落語もやったりしたんで、 それがやっぱこう結構ちゃんと稽古して発表して受けたり滑ったりするのが楽しかったので、ま、それも大きなきっかけですね。 そう、文芸ばっかですよ。 そうですね。国語の先生になる予定だったので はい。 国語の教員免許を取るために文芸入ったんですけど うん。 まあなんか小説とかも書いたり課題でする んですけど、あんまりそんなに興味ない なっていうか、そんな頑張れないなって いうか。うん。でもその地験でこのセリフ を覚えてやってる方がなんか自分を表現 できてる感じがしてし楽しいから 、ま、こういう方だなって、 パフォーマンスの方だなってのはその時に 感じて、ま、でも落語化だと売れなそうだ なみたいな。なんか1人で頑張らなきゃ いけないから1人だとサボっちゃうから できないなと思ってしなんかそんな若い うちの下積みとかやだなみたいなのとか 思ったし まあでもそれで 俳優だみたいな別にそんな熱心にそれまで 演劇とかね映画もそれほど熱心に見せた わけじゃないので あのな、なんだろう。ま、なってみるかみたいな思い出してから そういうのあれこれ見るようになりましたね。 今その国語の先生って話あったあの計ずのこう木村文さんの今回の ああ、そうですね。あれな うん。そうですね。 まあ、なんかやっぱりそう思ったっていう のは国の先生になりたいって もうなんか明確でその周りにいる大人が 教師しかいなかったからその なんだろうなれる ていうかイメージがそれしかなかったって いうかねん。 っていうのは大きいですね。で、大学行っ てそういういろんなことやってるやつがい てなんかすごく刺激を受けたし 、なんかその大学中にモデルを始めてそこ で出会ったこのスタイリストとか ヘアメイクとかフォトグラファーとかに めちゃくちゃ影響されたんだと思うんです けど、あ、こうやって仕事してる人もいい んだなみたいな。うん。なんかだったら別 にそんなに 就職したいと思わなかったので なんか ま、食えなくなってもいいからやるか みたいな感じです。 ちなみに落語も結構言ったり喋るやいや語 はもう早く喋りますけどね。 あんまりそういうなんだろう。字の喋り方と近いようなことはしなかった。うん。 江どっこ。うん。そっかしい江こやったりやってましたよ。 [音楽] 今に生きることありますか?演技に。 うーん。うん。あ、まあでもやっぱりそこ で お客さんの前でどうやったら、まあ受ける かっていう ことを、ま、身を持ってやってたのでお客 さんの目の前にだからなんだろう。その だからお客さんは気持ちいいリズムとか ですよね。ていうのはすごくあの落語やっ てた時に 勉強になりましたね。 ま、あとはやっぱすごいテンション高かったりするので、落語って。 うん。そ、 なんでしょう、そのテンションの振り幅みたいのはこっからここまでのテンションで芝居するのと、こっからここまでのテンションの間で芝居するのって全然なんだろう、違うからそういうのはあると思いますけどね。アンパンの反響は届いてますか? [音楽] [音楽] 届いてますよ。はい。 うん。いや、だからやっぱりすごい反響だなっていう うん。 ことになんだろう。嬉しかったですけどね。やっぱり有名になりたいなみたいな思って始めたところもあるから。ていうかそれですから、ま、知ってもらう機会にもなったのですごくそれはそれで嬉しいなと思いますね。 [音楽] ご自身の中でもいいです。周りの変化でもいいです。なんか変化みたいなこと。 ああ、そうですね。うーん。周りか。うん。ま、おばあちゃんがやっぱ見てくれますよね。朝ドラ出ると今日は割と眺めに出てたね。みたいな。 [音楽] 今日はあんま出てなかったねみたいな。 ご自の中で変かったですか?朝ドラに出て周りの あ、朝ドラはやっぱりそのすごく最初に出た時 [音楽] トラウマになったので評判が悪くて へえ からなんかちゃんとやりたいなと思ってたのでもう 1 回できてよかったなっていう感じです。で、今回やってみてやっぱ難しいなみたいな思いましたけどね。その展開も早いし。 うん。 うん。 なんかしかも途中から出てきて結婚したりするからヒロインと何が難しいかが分かったって感じです。うん。で、まあ多少クリアできたかなと思いましたけどね。今回 その経験がなんか今回の作品あの学校で生きるみたいなとこてなんか まあなんか前振りになる感じじゃないですか。あんなに誠実だったの人がみたいなっていう。 そうです。こともみた目的にはね、そう いう効果があると思いますけど、何 でしょうね。 うーん。まあ、だからなんだろう。 すごくこう真心芝居みたいなをやんないと [音楽] あの朝ドラの方は全く通用しないあの役だったので愛の学校はどこでそういのこの川原の真心というものがあるのっていうのがでこそれが見えてくんのかっていうのはすご ま、朝ドラはやったからかわかんないけど 、でもすごい 気をつけましたね。うん。 [音楽] で、なんか真心が川原の真心っていうか、 ま、何がしたいのかっていうのが変化し てくとこですかね。うん。ま、そんな 好かれる役にはなんないんじゃないかな。 まあ、別にいいんですけど、好れなくて。ていうか、好れない方がね。ってか、そういう役割ですから。うん。川原が矢になった方が香ルに行きなさいっていうお客さんのモチベーションになるから。っていうか、ま、そういう風にできてるので、ま、それを圧倒してるだけですけどはい。 [音楽] 口座名がダイヤモンドとはい。 原石でいことで。 ああ、なるほど。 輝いてるとポジションで あはい。 実感してるところありますか?そこはい。なんかうまいこと言うからそうですとしか言えないけど。いや、わかんないですけど。まだまだ。あ、なんかね、最近やっぱ飽きてきちゃったので、自分の表現に。 なんかやっぱり これだと続かないから嫌になってきちゃうと思うから。 [音楽] ま、いろんな役やらしていただいてると 思うんですけど、フリーバーのある、ま、 役じゃなくて、だから作風とかでね、なん かもっと色々やりたいなっていう し、なんかうん。だからそれいろんな表現 ができるようになりたいなと思いますから 、なんかまだまだなと思いますけど。はい 。

#愛のがっこう #中島歩 #木村文乃 #ラウール #川原洋二 #あんぱん

木村文乃主演のフジテレビ系ドラマ『愛の、がっこう。』(毎週木曜よる10時〜)に出演中の中島歩にマイナビニュースがインタビューをした。

今作は『白い巨塔』(03~04年)や『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(14年)などのヒット作を手掛けてきた井上由美子脚本と西谷弘監督が再びタッグを組んだ意欲作。真面目でまっすぐな高校教師・愛実(木村文乃)と、読み書きの苦手なホスト・カヲル(Snow Man・ラウール)が出会い、お互いが本当の“愛”を知っていくラブストーリーだ。

中島は、木村演じる小川愛実の交際相手・川原洋二を演じている。NHK連続テレビ小説『あんぱん』で好演がをみせた中島だが、今作では、”クズな二股男”とSNSで話題となるほどのギャップある演技が注目を集めている。

インタビューでは、ドラマの今後の見どころや朝ドラ『あんぱん』出演後の反響、さらに役者を目指したきっかけや学生時代に所属していた落語研究会での思い出など話をしてくれた。

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