#11 今じゃない遊具で遊ぶ in 羽根木プレーパーク(北村匡平さん&アユニ・Dさん前編)

[音楽] やっぱりたガチのだ [音楽] 今じゃない企画室出室出長の原宿です。え、公園に来ております。 え、場所がですね、背田区、え、梅ヶ丘駅 からほど近くの木 パークという公園に来ております。なぜ この場所に来たのかはおいおい語るとし まして、本日のゲストをご紹介いたします 。映画研究者で評価の北村平さん、そして ペドロのあゆDさんです。よろしくお願い いたします。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。お願いします 。 いえ、あの、この暑い時期にあえてお呼びただきましてありがとうございます。 ただ灼熱かと思いきは今日は割と過ごしやすく ね。幸い 幸い公園日ということなんで、ただあの限界が来た時には本当に 教えてください。早めに教えてくれないと困るんです。これはね。 そうから。 はい。なので今日本当ま、ほぼ 3人初対面なんですけども はい。 ま、なぜここに集まったのかということをちょっと、え、これからですね、お話していきたいんですけども、え、まず、あの、お 2 人の軽いご紹介をさせていただきたいと思います。 え、まず北村平さん。 はい。 え、こちらですね。 公演や遊具の現状、そこから導き出される問題を論じた遊びとリタが、え、発売されまして、 その中でですね、あの、非常に興味深い場所の 1 つとしてこちらのハネプレーパークという講演をご紹介しているという そうですね。 今日はあの本当にポッドキャストで動画とか写真とか一切ないんで はい。 皆さんにあの検索してこのハねぎプレーパークっていう場所を見て欲しいんですけども、もう結構すごいですよね、この場所。 すごいですね。な、なんかもう戦後の直後のなんか遊び場が取り残されたようにポツンとあるみたいな時代を超えてなんかこうあるような感じですね。 [音楽] うん。そうですよね。それでこの遊具とかも非常に特徴的なね、 場所なんですよね。 うん。はい。 で、これやっぱ僕も本であの拝見してこの場所に来た時にうわ、こんなすごい場所があるんだっていうことで、ま、非常に衝撃を受けたんで、それを今日ですね、あのお聞きの皆さんと一緒に追体験していこうじゃないかということで、え、お呼びさせていただきました。 ありがとうござい、 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 そして、 あゆにDさん はい。あゆにDです ね。あの、ま、初対面ではないんですけども そうですね。実は なんか、あの、この羽木プレーパークに来た時にここに、あゆにさんがいた方がいいんじゃないかっていう、 [音楽] え、 気持ちになぜかなったんですよ。 あ、すいません。 そう、すいませんというか、なんかそのなんでここはやっぱ、あゆさん いるのが面白い場所だろうと思ったんで、なんかダメ元でお呼びしたら今日来ていただけたということで。 いや、嬉しい。 嬉しい。 なんかでも本当にあの何の寺いもなく ただただちょっと遊びたいという感じもあるんで、あのこっから遊具とか子供たちとかを見たら何かあの思ったこととかを是ひ教えてください。 [音楽] あ、分かりました。 公園大好きな。 公園大好き。 いや、素晴らしいですね。この公園はでも結構ね、すごいこと起きてます。 ギプレーパークは なので、え、この3 人で、え、一緒に遊んでいきたいと思いますんでよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 [音楽] さあ、というわけでねぎプレーパークに入っていきたいと思うんですけども、 もういきなりこのね、赤い ちょっと押されるような看板がありますが、 自分の責任で自由に遊ぶと うん。 これがやっぱここの場所の非常にポイントですよね。北村さんは。 そうですね。あんまこういう公園なくって僕あの知ってる限りだと あの群馬県にケルナ広場ってとこあるんですよ。 そこもちょっと近いこと書いてて、大人は手を出すなって子供の遊びを妨げないで手を重さないようにしてくださいって書いてあるんですよね。 やっぱり子供が自由に遊べる環境を、ま、作ろうという、ま、これ大人向けのメッセージなんですけども、 ま、自分たちの責任で遊びましょうということが書かれているわけですね。うん。 この大人と子供の距離感のようなことが普通の公園とはやっぱりちょっと違うというのか。 そうですね。 うん。 すぐやっぱり大人って子供が遊んでると横から口出しちゃったりとかちょっとやめときなとかうん。 言っちゃいがちなんですけど、そこをなんかこうね、ぐっと こらえてみようみたいな。 そうですね。うん。 そういうの一緒に学べる場所かもしれないですね。 本当に。だから現代の社会における公演のあり方って考えるとこの禁止事項ばかりが多くなりって本当に通りで 子供たち遊ばしても子供たちこれやっていいのとか聞いてくるんですよね。 そうそうそう。 なんかもうダメなことが前提で何ができるんだろうみたいな思考になっちゃってて でなんかそこで本当に楽しい遊びが生まれるのかなって考えた時に なんですよね。 やっぱりすごいこう時代に対するアンチ勢でなんか素晴らしいなと思いますね。 そうこのちょっと問題意識を今日ねみんなで共有したいですよ。やっぱもう近所の公園とか行くともうボール遊びダメ うん。 乗り物ダメみたいなあと大きな声ダメとか はい。 もうなんか全てが禁止されててなんか俺それ公演なのかなっていう気持ちがずっとあるんですよね。うん。 うん。だそれを果たしてこれで良かったのかっていう気持ちを ね、まだすいません。入ってないうちから出ちゃった。 こんな話してますけど、もうすごいインパクト大ですよね。いきなりこれがバンてきて すごい 手書けなんだ。これはみたいな感じですからね。 ちょっとじゃ早速中の方に入らしていただきましょう。 ま、入り口と言えどももうめちゃくちゃびしょびしょなんですよね。 うん。 白いスニーカーで来てしまいました。ぐちゃぐちゃになります。ぐちゃぐちゃになりますよ。本当に間違っちゃ。 ここに来るといつも靴がひどいことになってます。 やばいなこれな。 [音楽] さあ、そして入り口に入っていきますと、 このね、でっかいこれ でっかい。これ 金木プレーパークのシンボルと言ってもいい。この大り台。 へえ。 めちゃくちゃ高いすね。 3mどのぐらいありますか? えっと、2最高で2.6m。 2.6mの、 あ、今、あの、ご説明いただいたのは、えっと、木プレーパークの、え、管理者でもございます。荒木さん。 えっと、羽木プレーパークの世人ですね、地域ボランティアっていう形で管理者とはちょっとはまた違うんですけど、 管理者っていう言い方ではないです。 そうですね。世話、ま、ここをお世話する地域住民ボランティアていうことです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 ちょっとあの、何かわからないことがあれば、荒木さんの方にお聞きするという形で進めていきたいと思います。 大り台がこれね、見えると思うんですけど、これがね、非常に特徴的な 遊具ですよね。これ今年誕生したんでしたっけ? えっと、2000 いや、違います。えっと、去年昨年も昨年ぐらい結構前です。 [拍手] 2022年か3年だかみたいな感じ。そっ 結構新しい。 あ、そうですね。新しいですね。 比較的新しい。 へえ。 その前に立ってた大り台は 8年ぐらい経っていたので。うん。 へえ。 うん。で、やっぱり風にさらされて、えっと、いる状態で老朽感もするので大体 [音楽] 8年、10 年周期ぐらいでは立えてますね。 ああ、これがね、ちょっと皆さん本当に聞か出てる方検索してみていただきたいんですけど、まず高い 高い 滑り台。そしてあの手すりとかが 一切ないんですよ。 滑り台って普通なんかこう滑るところの横がちょっと平じゃないけど 支えるとこになっててそっから落ちないようになってるんですけどこれもないです。 へえ。 手すりとか あれも階段ない仕様でしたっけ?今 階段はないです。階 階段もないから どうやってどうやって登るんだ?これって行って行ってみましょう。行きましょう。これ 大人でもあいって思うぐらいの高さでで手すりも階段もない。 登るとしたらこの斜面をかけ上がるしかないというこの遊具 斜面がなんか2 つあって小さめの斜面と巨大な面があって あとまさっき見てましたけども斜面なんか使わずに余地ってる人いましたからねたもうどういう登り方してもいいっていうこれはだからそのあれですよね。もうどんな遊び方をしてもいいよ。滑り台とはいえ何でも遊んでいいよ。これを使ってってことですよね。ちょっとね登ってみますか? [音楽] 1回 登りたいです。 大斜面と正斜面とありますけど、あゆにさんどっちから行きます? え? うん。 正斜面 大斜面から登って 大斜面から行ける。これ 秋を伸ばしてから。 秋を運動運動し 確かにこれ結構勢いつけないと ね 登れないのでは? そうなんですよ。ただあの動画では映らないんで僕らがでも解説はしますから。はい。ですか。登りゾじゃなくて これすごいぞ。 登れるか?無理にしないでね。 よい ドン。お、 あ、行った。あ、すごい。大斜面。お、 お、あ、お、すごい。 はい。 到着。 高い、 高いよね。そこ 高いす。 高いし、手すりもないだから。 あの、僕、あの、娘が1人いるんですけど 、なんか今、え、8歳であゆさんとその娘 を重ね合わせた時にやっぱりちょっと危な いって言いそうになるんですよね。気持ち としては。これでもこのあ、危ないって いう気持ちは何かにこう繋がって るっていうことなんですかね。そう。 やっぱり普通の公園だとガチガチに守られてるんで、もう登る時か降りる時、それから上にいる時常にこう危機意識というか、あのね、こうリスクと戦ってるじゃないですか。どうやったらあの安全を担保できるのかみたいな、そういうやっぱ感覚が研される常にそういう感覚になるっていうのはとてもこう子供の学びとか成長を考える時大事なんじゃないかなと思いますよね。 ああ、 そう。危なさを自分で子供が理解するっていうことがうん。 遊びにおいて重要っていうことです。 そうですね。今子供たちを普通の公園に遊ばせてもなんか危ないって感覚いだけないんですよね。 ああ、 すごく安全なのでガチガチですし。 確かにもう何しても別にそんな OK がしないだろうなって遊び道具とか結構ありますよね。その あのショッピングモールの上に入ってる うん。 なんか1500 円ぐらい払って入るやつとかなんか危なさはそんな感じないですもんね。 そうなんですよね。大り台のような そう。あと複合遊具とかってやっぱどこから入ってどこから出るかみたいな同線がなんかしっかり定められてるんですね。 はい。はい。はい。 だから何も言わなくてももうこのたちそっから入ってそっから出るみたいになってんですけどここはどっから登ってもいいし やっぱり自分のこう体のあの大きさとか運動能力によってこっからもうさすがに登れないって普通に分かる人分かるじゃないですか。だったらま、こっちに行ったりとか自分なりのこう登り方をこう編み出していくみたいなところも大事なんじゃないかなと思いますよね。 そうやってやっぱ自分の能力とか体と話しながら遊んでいくっていうことを教えてくれるっていう場所ってことですね。そうですね。 あとあのさん今も佇んでらっしゃいますけど、ああいう風になんかこう遊具の中で例えばこうこういう隠れが的なスペースでなんかこうコそコそしたりひしたりするのって子供好きじゃないですか? なるほど。 そういう空間もあるっていうのはとてもいいなと思います。 この滑り台の斜面の裏側でちょっと休めるというか。 [音楽] そう。 なんかこう見てるとそこでこうカードゲームしたりとかなんかこういろんな話してばらくいる子たちいるんではいはい なんかあんまり普通の公演そういうスペースないしなんかなんならそういうことなんかしにくいじゃないですか うんうんうん そうけどもここはなんかそういうこう用途に変わっていくというかこもいいとこだなと思いますね 確なんか資格ってわけじゃないけどこそっとそこで遊べるよっていう場所もちゃんと滑り台の中にあるっていうのが今ねあのちっちゃい子が [音楽] 自転車ストライダーっていうあ の自転車を滑りたいので 新しい遊びを今 載せようとね、今してるんですけど登る。 これどうすり? なんかね、楽しそうだもんね。あれやると 乗せたいんですね。滑り台に自転車を 乗せたさがあるけど多分乗せられないだろうなという今あれは手伝わないです。 なるほど。こういう状況があっても大人があやこれでこうしだみたいな感じで手を重さない。 大した怪我にはなりそうにないですよね。 ま、だし、ま、本人の、えっと、能力以上のことが、ま、でき、ま、能力以上のことを手助けしてやらせてあげちゃうと、例えば彼を自分、自で登れないのに乗せちゃうていうことをすると、彼がまだその高さに体が対応できない ていう状態ですね。なのでそういうことはしないっていうのがやはり大事かなって思っていて。 うん。そうですね。例えばこれをだから 大人が手伝っちゃうと能力以上の場所に いきなり連れてかれてしまってそれ危ない ですよね。自分の力で登ったところまで だったらそこまで危なくないのに大人が手 を貸すことによって逆に危なくなっちゃう ことがあるんですかね。あると思いますね 。あとやっぱりいわゆる一般にある複合 優遇とかま例23歳の子とかでも登ろうと 思えば登れちゃうんですよね。階段と かついてる。 から親がちゃんとこう見張って管理しなきゃいけないって状態になりますけど、 ここだともう登れ子は登れないんです。で、 だんだん成長するについて登れるようになっていくとか うんうんうん なっていくわけですよね。 だからなんかさ、この危ないって見た目思う優具ほど逆に安全なんじゃないか説みたいなのも あるかもしんないですよね。 今5歳、6 歳ぐらいの子がね、かけ上がって登ろうとしますから。登 してます。今 上には到達できない状態ですよね。 うん。うん。でもそ、 誰を誰も何ももちろんしませんし はい。はい。 何度も挑戦できる そうだ。自分で登れるその呼びを得るまで 頑張れと。 なんかこう挑戦する気持ちを今殺すような場所がすごく多いんですけど うん。うん。 大体普通の公園下からこんな思いきに登れないですよね。あの上から滑りなさいって言われて言われ。 うん。 お、すごいすごいすごい。 ちゃんとね、横に手をかけて自分がどうしたら登れるかっていうのをそう意工夫して今あ、登れた。お、 登れた。 すごい。おめでとう。 おめでとう。 すごい。 素晴らしい。 でもこれが いいすよね。はゆさん自分の力だけでやっぱ登れて達成感あったと思う。 めちゃくちゃ嬉しかったです。はい。自分で 登ってこいよって言ってくれてるようなこの遊具っていうのが今ちょっと足りてないんじゃないかという [音楽] 感じですよね。 あ、俺も行こうかな。 え、行きますか? あゆにさんがね、 転がってこないでくださいね。この辺 結構痛いですよ。多分あにさんが大斜面登られたということは俺も行けるんじゃないか。 行けるんじゃないですか? ここですいません。お蔵ら入りになったらすいません。 本当に気をつけてください。 やば、ちょっとマジっぽいんだよな、本当に。 ちょっとじゃあ 慎重に 俺も かき上がろうとしてます。 この大斜面登って達出感を得ていきたいと思います。 行け行け行け行け行け。 [音楽] お、 あ あ、やばい。あ、やばい。あ、やばい。マジでやばい。 途中で マジでやばい。 全然ダめちゃっ マジでやばいですね。今 マジでやばい。マイク落ちたし。今落ちたし。 半分ぐらいかなんかあのそのまま滑ってきてました。今なんか後ろ向きのまま なんかでもあの本当にやばいって分かりました。 今自分で斜面を途中まで登ってみて、あ、これ調子に乗ったら本当にガチン行かれるぞっていうその この遊具との今対話が行われました。そこまでしか お前はここまでだぞっていう完全なサインを感じました。 これだわくれるだ こういうことなんすよね。やっぱね、遊びっていうのはねえ、これ前の大より長くなってんですよね。 [拍手] そうですね。 あの、この大斜面に関しては、ま、前向こうに斜面長い斜面がついてんですけどはい。 ただ、ま、このデザイン自体を子供たちと一緒に考えているので、 ま、あそこに秘密決地的なスペースがあるのもやっぱり子供たちの意見でやっぱりそういう場所が欲しいよっていう意見を形にしてるんです。うん。 [音楽] で、えっと、やっぱもうちょっと長い斜面があった方が楽しいよねってかけ上がるにも滑り降りるにもその方が楽しいよねっていうことで、今回はこっち向きに写面を作って長くしております。 [音楽] で、今あの木さんおっしゃった、あの、自分たちでこう作るつまりこれってあのアイデアを募集してるんですよ。 で、子供たがこう絵をいてこういう遊具が欲しいって言ってそれを募集してで自分たでを集めて作るっていうそこが すごい特徴的 そもらったりしてるね。 そう寄付ご寄付をいいたので今回に関しては [拍手] でも実際これをえっと切り出したりとかあとあそこの下の方が黒くなってると思うんですけど あれはえっと火で炙ってるんですねって であれは防風処理なんです。 しながらの防腐処理で、 もちろん防腐剤自体の天然なものは塗ってるんですけども、あれをすると腐りにくくなるっていうのがあって、子供たちと一緒に木を焼きました。あそこのカで あ、 なので、あの、制作工程自体を、あの、大人も子供も一緒にやるっていうことがやっぱりプレーパークの、えっと、遊具の特徴かなと思ってます。 うん。自分たちで作った遊具で遊べるってすごいいいですね。 すごい体験ですよね。 愛着もきます。 なかなかないですよね。これどのぐらい変わったんですか?期間は あの最初は半年ぐらいで行こうって言ってたんですけど結局 1年かかりましたね。 企画から大体本当に丸 1年かかって なので途中でちょっと他のイベントが入って工事止まっちゃってる時もあったしうん。 でもその間中ずっと子供たちは立ってる工程を見てるというか うん。 うん。 そうですね。一緒に 見ながら見ながらていう形で完成してます。 あ、そう。 これね、北村さんのあの遊び取りに書いてあったとこでなんかそうできないっていうことも重要なんじゃないかみたいなご指摘がありましたけどだそのできる人が記日までにこうパンってやっちゃうよりもなんかできないからどうしよっかみたいなことでみんなでこの力を使っていくっていうこともなんか重要なんじゃないかってこうご指摘されてて この滑り台もやっぱそういう 話し合いというのかどうしよう かっていう中から生まれたっていう感じなんですかね。 うん。 なんか嵐さんがおっしゃってましたけど、もうできないできないって言ってるとなんかいろんな人がこう集まってきて なんか協力してを出したりしてでなんか結果的にこう [音楽] 作り上げられていくみたいな話をしてうん。 それすごい大事だなって今なんかこう納期があってここまで仕上げないとこうダメだみたいな意識が強いじゃないですか。 [音楽] その中なんかいろんな人がこう集まりながら話し合ってで作り上げていって自分たちかも作って自分たち作った具では遊ぶっていうのはすごいなんかいい形だなと 思いますよね。 ね。 なんかそのプレイパーク自体が成り立ちがそういう場所なんですよね。何かえっと偉い人がここを作ってやりましょうって言ったわけじゃなくって本当に地域のお父さお母さんが子供たちを自由に遊ばせたいと [音楽] 46 年前に思った方々が始めた場所なんです。 そこに行政が協力してくれて一緒にやっているっていう今状況です。なのでスタートからどうしたらいいんだろうねから始まってるんですよね。 うん。なのでそれはやっぱり今ここを運営してるあのこと自体もそういう風にあのどうしたらいいんだろうねって言いながらみんなでより集まってやってるっていう状態ですし具もやっぱり同じとやっぱ大事ですよね。 [音楽] その大資本に提供された遊び場をこう教授するだけではなくてこうやって自分たちで考えていくっていうのがねすごい遊具だけじゃなくて新聞運動の歴史としてもすごく重要な歴史があって 50年近い で行業がこういう場を提供してるしかもこの現代において提供してると結構すごいことだと思うんですよね。 うん。 普通じゃ許されないと思うんですけどこうね危なさももちろんたくさんありますから。 いや、でもこの戦列な体験がやっぱありますね。 あの、本当斜面を登ってる時の久々に感じました。やっぱあ、死ぬかもなっていうその 危険みたいなところでもそれがすごいなんかいいっす。体験として時間を覚えるっていう。 はい。じゃ、ちょっとね、隣にまたこれ牡γ限定の素晴らしい場所があるんで、こちらにちょっと場所を移ましょう。 [音楽] これ滑り台なんですけど、 この大滑り台でほら子供の めちゃめちゃまさ 叫びが聞こえるでしょうか? これね、ウォータースライダーね。 う、ウォータースライダー すごくない?これ すごい手動。うわ、すげえ。このビニールシートで滑りをこうよくして、そう、そう、そう。 そして上からホースに穴を開けて水を流して、 うん。うん。 それでウォータースライダーも手作ってますね、これ。 すごい手 めちゃめちゃおろ白そうに遊んでます。今子供たちがなんかもう昭和の風景って感じで あの学校が平日とか来ると 学校にこうランドセルバンと置いてパって滑ってる人たちもいますしね。 あのビョ濡れに ビになってもそのまま服のまんまで へえ。 こんなとこないっすよ。 ないですね。 こんなし濡れになったらやっぱ怒っちゃいますもんね、親は。うん。 確かにちょっと足浸るくらいの川とかはたまに見ますけどね。 はいはいはい。あ、なんかジャブジャブ池みたいなあるけど ウォータースライダーある公園なんてさ、見たことないもんね。 これはどのぐらい時間あのオープンされてんですか? えっと、10月とか あの温かいか暑いうちはやってます。 割と期間長いのではい。 [音楽] 子供たが あの寒くてもうやんないってなるまで 今ね、あの4 人あの列になって一気に滑ってきたじゃないですか。 これあの例えばあのプールとかでこういうスポータスライドあるじゃないですか。あ、一緒に滑ったら注意されますよね。 されます。危ない危だってね。で、 そういう禁止が一切ないっていうのは。 あ、羽ぎはもう勝手にどんな格好で滑ってもいいよと。 うん。 めちゃくちゃ楽しいでしょうね。 このたに取ってなるほど。だ、 肩くんで滑る子、もう頭から 頭。 あ、もう見てるだけで笑え笑えるね。これね、 すごい。 これがやっぱそのルール化されてない あの面白さみたいなところを産んでるってありますよね。多分ね。 そう。で、なんか親もそれを受け入れてるんですよね。 いつの間にかそのこの場所ではこういうルールだから ちゃんとこうやって遊ばなきゃだめでしょうみたいなそこから逸脱するなよっていうなんか親の批範意識みたいなのを子供も [音楽] 自然にこう吸収していってるような気がしますね。やっぱそういう場所にいると もう順番とかないですかね?これ ないですよ。 うわ、 すごいスピード。 非常に自由でカオスなんですけど、でもなんかさっきそこどいてねとか子供たちの中でなんかちゃんとそういう秩序は生まれてるんですよ。多分。 へえ。 いいですよ。自由だな。 あ、ちょっと痛かった。ああ、ちょっと痛かったね。 でもこういうのも痛いっていうのもね、大事ですもんね。こういう経験もとっても大事だと思いますね。 うん。痛みを知らないと。そう。 進めないんで、ま、 今痛みを知らない子供たち多すぎるだけですよね。なるほど。 そういう経験をしないままに大人になっちゃってるんで。 なるほど。それでちょっと痛かったらもう過剰に反応しちゃうみたいな。 そう、そう。 そう。別に事故じゃないだろう。大事故じゃないだろうっていう程度でもふざけんなみたいなことになっでさっきなんかお尻からこう落ちてきてバンってぶつかって痛いってなってましたよね。で、これあの普通の場所だったらその管理者が責任止まれたりするわけじゃないですか。 ああ、どうなってんのか。 そう。 でもやっぱこれここはやっぱ自分たちを責任で遊ぶってことなんで 誰にも責任を押し付けない そうですよね。 だからなんかそういうトラブルが起きるとすぐルールを作れみたいな運用をしろちゃんとっていうことになるけどそれ果たしていいのかっていうね。これが [音楽] 楽しそうだな。 入りますか?そうですね。 はい。入りましょうか? こ入るとね、本当に取り返しがつかなくなるんだよなっていう。 ま、ちょっと今ね、子供たちが楽しそうにやってなんか大人が入るとちょっと雰囲気壊しかもしないでちょっと他の場所 1回行きましょう。これ はい。 入るとしてはもう最後ラスト。 これは入らなきゃいけないのか。 大丈夫か? [音楽] さあ、そしてですね、なんと、あゆにさん、 [拍手] この公園 はい。 穴を掘っていいです。 ええ、嬉しい。 穴、穴を掘っていいんですよ。 へえ。 さや穴を掘っていいか悪いかなんて考えもしないですよね。公園に行って。 なんでダメなのかなみたいな感覚あるけど、あ、ダメならじゃあダメなんだねっていうことしかないんですけど、もうここはもう 大デオを振って誰でも穴を掘っていいんですよ。 ええ、 今実際ご家族が何組かあの墓穴のようなものを 掘ってます一緒に。 何をめ ね。夢中でやっぱ掘ってるね。 うん。 うん。 掘ったことないっすよね。公園で ないですね。砂場でさえもだんだん禁止されてる。 [音楽] そう。砂場もなくなってる状況でさ。 ちょっと穴掘ってみますか?これね、なかなか掘れないよ。 スコップがここに置いてあるんで、 これを握って。 はい。 もういくらでも掘っていいんですよ。この穴。 はい。 いくらでもいいんですか? いくらでも掘っていですか?さんが今スコップを手に よいしょ。 あ、お勢いよくいきましたね。ザクっと。 そう綺麗な靴がなんか汚れそうで心配になっちゃう。親心みたいなありますけど。 もうこの靴を黒くして買えるんで。今日は 汚れちゃう、汚れちゃうみたいなね。 これここだけじゃなくてあっち側も結構穴があって、あそこ水がこう流れ皮みたいになってんですよね。あのなので なんかこう掘るたびにその水の流れも違ってくるというか 同じまに いないっていうこの公園自体がもう日々移り変わっていくみたいなみんなの遊びによってそういうのも楽しいね。 なんか普段日頃コンクリートの地面ばっかり歩いてるんでこういう自由事在に はい。 道を作れるみたいなのをワクワクしますね。 すごいすよね。 ちょっと掘りますか一緒。 なんか昔落とし穴をよく作った記憶があるけどなんかできそう ね。こうやって掘ってなんかこうシート貼って穴。 ええ、シート貼って。それ誰か落とすためです。 誰か落とすため。友達とかをこう騙して よくやってましたね。昔 公園で穴を掘っていいなんてやっぱな思わなかったもんな。 逆になんでダメなのかもよくわかんないし。 いつの間にかそういうルールに従ってるなって思いますよね。 勝手に地形を変えるなって なんかね、変えちゃいけないのかなっていつの間にか思わせされてるような キック。しかも体力使えますよね。 あ、すごいね。重いね。 土って。 はい。 そうだ。土ってこんな重いんだ。穴掘ってる人ってやばいなっていう気持ちになるよね。今 工事現場で働いてる人って。あ、なんかお宝みたいなのがね、埋まってる。この穴の中に。 誰かが多分埋めたんだな。こういうの。 確かに子供たって隠すの好きだから。 穴掘ってなんか入れて なんかね、入れてまた埋め直しちゃうとかあるんだろうね、きっと。 ああ、すごい。 なんかはさんは [音楽] 幼い頃に公園でした遊びとか 覚えてます?なんか 公園でした遊びか。 でも何でもしましたね。 んでも。私結構3 人兄弟の末え光で育てられたんで、親もう神経室じゃなくなってるんですよ。 3人目だから。あ、分かります。うちも 3人いるんで。ですか。1 番下はね、本当に放置。 あ、もうそれです。 だったんでマジで自由奔に育てられて だから公園行って うん。 怪我して帰ってましたね。毎回 走り回って転んで ジャングルジムで頭ぶつけてタンコ部 作って 作って帰ったりとか。 うん。うん。うん。 あの公園の周りに石の兵とかあるじゃないですか。ああいうのぴょんぴょんぴょんぴょン渡ってたらそのまま転んで血だらけになったりとか。 お でも うん。 親に今思えば危ないよって言われたことないかもしれない。 ああ、 マジで何も言われなかった。 何も言われなかった。 もう法人で すげ遊びなと。 はい。そうでしたね。 へえ。 僕らの世代はなんか親がそもそもいなかったですね。 なんか子供遊ぶところに 確私はな 親の目を気にしたことはないですね。 そうだわ。 でも今やっぱさ、その大人がついてかないとなんか怖えなみたいな意識にいつの間にか そうですね。 なってて。 もう安全面でですか? うん。あとそのGPS とか持たせるんすよね。 え、そうなんですか。 そう。携帯に入ってたりとか。あとそうそうそう。 なんかそれが割と当たり前みたいな感じ。 もそれは過保護とかじゃなくて普通に なんかうん。安全のためなんかそれがスタンダードになりつつありますね。 あ、そうなん。 もう子供たちのランドセルとかに GPS ついててちゃんとこう帰りの道のルートも決まってますから寄り道できないですよ。 え、塾とかサボれないってことです。 なんかね、そう、そういう管理されてるんすよ、今 子供は。 ま、でも安全なのか? 安全ではあるのかな?やっぱ親は安心だよね。それは うちのあの小人の娘が公演で遊んでたんですよ、お友達と。 で、そのお友達となんかちょっと飽きたから家に呼ぶねって言ってうちに来たんですよ。うちに来た途端親から電話かかってきてどこに移動したのって GPSずっと見てんですね。 で、そ公園から違うとこに移動したんですぐ電話かけて うわあ、 もうそれが当たり前みたい。 そう、そういうなんかイレギュラーに耐えられなくなるんですよね、親が。 へえ。 これは一体何だっていうその気持ち。 へえ。 うん。 気になるなんか ちょっと僕もやっていいですか? はい。 なんかやっぱ他人のことをやっぱ信頼できなくなっていってるっていうのもあるのかな。 うん。 やっぱチすると信頼すると一緒ですよね。 あ、すごい北村さんが今って 穴を これ懐かしい感じですね。本当 穴に向き合って なんか昔よくこういうことやっ自然にやってた気がするんだけどつの間かなんかこういうのできなくなりましたね。 やらなくなりますよね。穴を掘るなんてことを。 あの、土の香りがすごいしていですよね。 ね。そう。自然のね、香りが 元気 こんなのやっぱさ、イオンでやったらあのキネティックサンドみたいなその 汚れないサラサラのこの砂みたいなのでみんな遊ぶけど へえ。確かこれつしかこの本当の土みたいなの忘れていくんじゃないかっていう不安もあるよね。なんかね。 そうですよね。 これはすごいわ。 穴じゃ飲みに行こうか。 穴すごい なかなか疲れますね、これ。ちょっとやっただけで すごいですよね。でも子供でもめちゃくちゃ深いね。 1m 以上の穴とかをね、掘ってやったりするんで。 なんか綺麗なですね。 綺麗に掘ってる子もいるし。多分なんか埋めてまた戻すんだろうな。ブランコ。 あそこはあの手作りのあのブランコがありますね。 あ、ええ、気になる。 気になる。ブランコ行こう。こと ブランコもありますね。 手作りのブランコだ。これ すごい大きい木に縄がくり付けられて 手作り感すごい。 これその木の股にロープを使わせて作りのブランコ。これ全然やっぱ乗り心地違うんじゃないですか?公園のブランコと 乗ってみたいです。 ちょっとあさんに買ってもらうか。 ブランコ1番好きかも。 うん。あ、やっぱブランコ人気あるもんね。 はい。 な、乗ります。 俺の心地をちょっとレポートしていただきたい。 乗ります。あお。 もう あの座るとこが細い丸タみたいな細い木なんで はい。 まずバランス感覚が絶対必要かも。 あ、そう。その普通のブランコに比べると体感に今来てるみたいな。 はい。来てますね。 おお。 でもその分ちゃんとしっかり座るからあの心臓が浮くやつがあんまりならない。気持ちいいです。 心臓が浮くやつ 気持ちいい。 気持ちいい。 なるほど。乗り心地が気持ちいいんだ。 なんか大人になってから うん。 ブランコ乗ると心臓がふわっとして気持ち悪くなるやつ。あれがしないです。なんでだろう? わかる。 へえ。 いや、もっと上から行ったら絶対なります。 なるから でも固定されてない感じがすごい良かったです。 うん。ずっと後ろにぐって下がってそっから行ってもいいってことか、これ。 そうですね。 ああ。え、じゃあ俺やろうかな。 どうぞ。 気持ち良さそう。なんかいいですね。廃ジになったような 感覚。昔公園で1 番やったのがブランコで靴飛ばしやってたんすよね。 今多分やったら注意されそう。 うん。てかやってる子ないすね、今ほとんど公園で。 よし、行くぞ。 行くぞ。待って。 うわ、やばい。あ、すごいスピード感やば、これ。 あ、でもね、気持ちいい。あ、おっしゃる通り。 うん。 なんかこのギシギシギシっていうロープの音もなんかいい。 落ち着く。 いいです。 あ、なんか、あ、すごいかも。これあの公園のブランコよりもすごいエキサイティングな感じで自分の力を確かに試されてる感じもしてめちゃくちゃいいすね。 いいですね。確かに 素晴らしい。やっぱ あの木の質感とあのローープっていうのは結構いいかもしれないですね。の高公園とはちょっと違って なんかギチギチギチっていう音もね気持ちいいんすよ。聞いてて。 ブランコの音といえばギーギーとかですよね。 ね。そう、そう。金属音だよね。 はいはいはい。 このでも縄のキチキチキチっていう。 これが心地いいね。 いいですね。 いや、面白い。このブランコ。ああ、 泥だけ。 ああ、ゆにさん、もう泥だらけにな。 素晴らしい。でもなんか 嬉しい。 嬉しい。 もうなんかね、泥だらきになっちゃってますね。 うん。 嬉しい。 あ、嬉しいね。 いやあ、 でも親御さん大変ですね。こういう子供たちが毎日家に帰ってくるわけですよね。 選択が大変ですね。 うん。 すごいわ。 でもこいつ何か掴んで今日も帰ってきたんだろうなみたいなさ。そういう満足感ってやっぱなんかけ替えないなと思いますけどね。確かに。 いやあ、素晴らしいです。ちょっとじゃあ、あの、来週もね木プレーパークの方からお送りしたいと思いますので、村さん、ゆさん、来週もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 [音楽]

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📝番組概要

 

今週はゲストに、映画研究者で批評家の北村匡平さんとPEDROのアユニ・Dさんをお迎えしました!

今回の今じゃない企画は・・・『今じゃない遊具で遊びまくる!』

会議室を飛び出し、東京都世田谷区の羽根木公園内にある「羽根木プレーパーク」へ。

北村匡平さんの著書『遊びと利他』でも紹介されているこの場所は、現代的に管理化され、画一化された遊具とは異なる、“今じゃない”遊具で遊ぶことができます!

自分の責任で自由に遊ぶことで育まれる子どもの発育と、そんな場を生み出すための公園の在り方について、3人が遊びながら考えた夏の日の模様をお楽しみください。

 

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🎧今回の内容

まずは「羽根木プレーパーク」で検索を / 自分の責任で自由に遊ぶ / 逆走OK!2.6mの大きな滑り台 / 大斜面を駆け上るアユニ・D / 「危ない!」と言いそうになる / 危なさを自分で理解すること / 子どもの挑戦を手伝わない / 室長、駆け上がれず / 子どもたちのアイデアで遊具を制作 / 行政がこの場を提供しているすごさ / 夏季限定の手づくりウォータースライダー / 穴を掘ってOK / 三人姉妹の末っ子で自由奔放に育った / GPSを持たせることも当たり前に / 親がイレギュラーに耐えられなくなる / 土の香り / 縄のブランコに挑戦 / 全身泥だらけ!

🔍補足

01:38 『遊びと利他』(集英社新書)…全国の公園と遊具のフィールドワークをしてきた北村匡平氏が、社会における「遊び」と「利他」の現状を問うことで、自由と想像力を養う社会の在り方を考える一冊。

06:15 2.6mの大きな滑り台

📸 https://rocketnews24.com/2019/07/31/1223150/

20:48 夏季限定の手づくりウォータースライダー

📸 https://rikken-nakano.net/2023/08/23/setagaya-playpark/

 

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番組ハッシュタグ:「#今じゃない企画室」

 

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🎙️出演

原宿 (オモコロ編集長)

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ゲスト:北村匡平

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ゲスト:アユニ・D(PEDRO)

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解説:羽根木プレーパーク 世話人・荒木直子さん

 

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