【トレンド解説】オーバーサイズはもう終わり?2025年AWから始まる「コンフォートクラシック」を完全理解。
どうも皆さんこんにちは。きちます。本日 はですね、ファッションを楽しんでいく上 でおしゃれなコーディネート、そして かっこよくなってく上で欠かせないのが そのシーズンのトレンドなんですね。 いやば今年何が流行るのかがめちゃくちゃ 重要です。それをですね、細かく把握して おくとおしゃれに慣れてかっこよくなれて ファッションもめちゃくちゃ楽しく人生が 楽しいわけですがトレンドや流行って 分かりにくいですよね。時間かかりますよ ね。ご安心ください。今回行った企画は 2025年Aダブイバ秋冬に絶対に流行る アイテムやファッショントレンドのムード 、カラー、そしてどんなブランドがどの ようなテイストで打ち出しているのかを 全て丸かりで前貌を解説していく スペシャル。 毎シーズン行っている企画なんすが全部 ドンズで当てていっていてなぜならば10 年間を前線で最大に発信していてアパレル ブランドを手掛けているからこそより深く わかることをギッと分かりやすくまとめて 紹介していきますので少しでも参考になっ たりいいなと思っていただけたら是非高 評価チャンネル登録そしてコメントのほど よろしくお願いいたします。25年の秋冬 トレンド解説。早速行ってみたいと思い ます。では早速行ってみよう。 [音楽] はい。ということで前シーズン行っている トレンド解説でございます。今回はですね 、海外コレクションの流れを解説しながら 今年のAダブ何が流行るのか、街で何が 流行っていくのかを解説していきたいと 思います。では解説していくんですが、 海外コレクションどういうことといやいや 、日本でリアルに流行ってくアイテムを 教えてよという方いらっしゃると思うん ですが、海外コレクションから紐も解いて いくことってめちゃくちゃ面白いし、より 納得感が得られるわけですね。し、感度が 高くなるわけですよ。なので、今回こちら の全編では海外コレクション中心にムード 、カラー、アイテム、この3つのテーマに 分けて解説していきます。で、公編では 国内編としましてドメスティックブランド がどのようなものを提案しているのかとか 、実際に僕らが買える値段の範囲内でどう いうアイテムが流行っていくのかなどを 解説していきたいと思いますので、是非ね 、全編後編合わせてご覧いただければ幸い でございます。ということで、まずは ムードから解説していきたいんですが、 大事な話なんで2025年SSの振り返り を行ってきたいと思います。かなり ようやくすると街中ストリートとかで 流行った古トレンドをラグジュアニに 落とし込んだコレクションしながらも同時 にですね 6年前からずっと流行っていたと思うん ですけどそんなオーバーサイズだったり ラフな着こなし方っていうところが最新の 海外コレクションだと収束に向かっていっ ていまして収束してたその先何が起こった かていうとフォーマルもうものすごくね 綺麗に着こなしたスタイリングなどにより 戻しが始まったタイミングでもございまし た。始まり立てです。全てのコレクション が全てそういうわけではないんですが。な ので古トレンドのビンテージとオーバー サイズなどが終わりフォーマルウェアなど がゆり戻しで始まったその2つを 掛け合わせて洗礼されたヴンテージいわば ファインヴンテージというワードで解説を させていただきました。とにかくこの ヴンテージ感とフォーマル感っていう ところが強いシーズンでした。じゃあ そんな中で未来2025年AWに関しては どういう風になっていくのかに関してなん ですが2025年SSで1トレンドだった ヴンテージがもはや完全に定着しました。 いろんなコレクションやルックでユーズド 加去僕のねブランドでもユーズド加工を 施したもの色々リリースしてきましたが そんなユーズド加工などは引き続き多くの コレクションで見受けられたんですが一方 でやはりですねフォーマル回奇の流れが 本格化してきてましたというのも非常に クラシックな予想を現代的に再構築する 流れがめちゃくちゃ強まったシーズンだっ だったんですね。未来のことなのに過去系 ちょっとおかしいかもしんないんですけど 、やはり2025年AWを紐も解いていく 中でめちゃくちゃ大切なのがデザイナー 交代がもたらした変化でございます。と いうのも2シーズンでジルサンダー トムフォードそしてドリス版の店などの 名門メゾンでデザイナーがものすごい 変わったんですね。じゃあどうなったかと 言うとブランドのDNAを引き継ぎながら 過去を再解釈する動きがものすごい目立っ たんですね。ブランドが自社のアーカイブ だったり1960年から2000年までの いやば様々な時代ですねのムーブメントを ムード取り入れつつ現代的に再解釈し構築 していくそんな提案がものすごいだった わけですよ。だからこそその流れも相まっ てより先ほど申し上げた2025年SS からしてきていたフォーマルへの怪域だっ たり非常にクラシカルなワードロープの最 構築などが多く見られて毎年毎年海外 コレクション発表されるタイミングで見て 新鮮な気持ちにはなるんですけどかなり より新鮮な気持ちで見ることができました 。具体的にね、ブランドをね、深ぼってく 。例えばバレンシアガグッズに移動が発表 されたデムナが手掛けたバレンシアガの 25SSのテーマはスタンダードです。 バレンシアガって聞くとなんか56年前と かすごいね派手なスニーカーとか色々提案 していて派手派手なコレクションとか服と かイメージつきますけどそんなデムナが 発表したテーマがスタンダードですよ。 デザイナーのデムナはインタビューでこう おっしゃってます。今の僕がやりたいのは 服が好きな人のためにただいい服を作る ことかもしれないと実際に話していまして 、昨シーズンからね、僕の実際の動画でも 触れてはいたんですが、だんだんミニマル で洗礼されたスタイルをね、こう提案し つつあったんですが、25AWの ファーストルックに関してはもうなんなら ですね、スタンダードフィットのシンプル なスーツなわけですよ。コレクションの味 方たち結構集中して注目してみたいとこで とやっぱどのブランドもファーストルック なんですよ。で、ファーストルックから 始まり最後どう閉めるのか。ここの グラデーションはね、ものすごく デザイナー自身もブランド自身も意識し てるし、そこのファーストルックで心を 掴むかどうかが大事なんで、今シーズンの テーマを1目瞭然として見せる上では コレクションの発信者側もものすごく 重要視してるルックなので、そんな ファーストルックがスタンダードフィット なシンプルなスーツだったんですよ。で、 その後はダメージが入ったスーツだったり 、マキシスカートと合わせたスーツ スタイル、白や薄手のダウンジャケットに ビスチェのデザイン。スエットはドレスに やば綺麗目に。そう、これはもう先ほど デムナが話していた服好きのためのいい服 を作る、提供する。それをまっすぐに追求 したコレクションだったわけですよ。で、 さらにクチールコレクションに関しては 1967年に発表されたモノクロの 血取り合のスカートを復刻したデザイン だったりと創業者のクリストバル バレンシエガに捧げたピースを提案してい ました。続いてサンローランですね。 サンローランは1980年代に回避した コレクションを発表していました。創業者 のイブさンローランとニューヨークの写真 家ロバートメイプルソープとの出会いを 想像から生まれたコレクションでした。 ジャケットは80年代的なボックス シリエットを現代的にスリムダウン。 カラーもイブさンローランらしい。 ブラックを貴重にベージュやグレー、 ネイビーなどクラシカルな色合わせ。そこ にエイジングレザーのアビエイター ブルゾンやウエスタンブーツを合わせた スタイルなどフォーマルをエッジの効いた ヴンテージで着ずしたリアルな ワードロープとしての提案でした。 レジメンタル隊ガンクラブチェックの オーバーコートタータンチェックの ジャケット無字で発色のいいニットウェア などトラット的な要素も多く見られました 。続いてルイビトン。ベイビトンはですね 、歴史の望遠鏡を通してみる未来がテーマ でした。めちゃくちゃおしゃりですね。 その時点でファネルと2号の コラボレーションのも発表された コレクッションだったんですけども、お 得意のストリートスタイルを ラグジュアリーに消化させたスタイルでし て、フォーマルなテイラリングにはY2系 風のスニーカーやBNEを合わせるだっ たりとストリート的なアレンジが効いた スタイリングが多く見られました。上下の ツ度のセットアップや水ボタンの ジャケット、アーガイ柄のニット、そして ローファーなど全面には打ち出していない ようですが、トラッドの要素が密かに感じ られるコレクションでございました。で、 そこでやっぱり印象的だったのが、その 会場でブランドのアーカイブを展示する シーケースがあったんですね。その シケースの登場イコールは歴史を振り返る 。そこがですね、やはりコンセプトになっ ているシーズンでございました。なので ムードに関しての総括なんですが、 フォーマルの怪奇が本格化しつつ クラシックな予想への意識が強くなった シーズンでした。ただし単なるフォーマル ということではなくてカジュアルな アイテムを取り入れた片肘貼らない エレガンス差が非常に特徴的なシーズン でした。ですので、過去の60年代から なんなら大きく2000年代までのムード を再解釈するハイブリッドなスタイルが どんどん広がってって、そこにトラット 要素を匠に折り混ぜる提案が各ブランドで 行われていたんですね。ノスタリジックな ムードをまといながら抜けのあるバランス で仕上げられたスタイル。これをですね、 今年はコンフォートクラシック クラシックという一言にまとめさせて いただきました。なんか気づいたらこの 一言でまとめるシリーズ何気ない気持ちで 始めたんですが今後も続けてまいりますの でよろしくお願いいたします。今年通に 関してはコンフォートクラシックでござい ます。ようやくこうヴンテージという言葉 が抜けたシーズンでしたね。3つのテーマ の中の2つ目、色カラーについて解説して いきます。よくこのカラーに関しては モノトン以外の原色だったりとかアス カラーの中でも特段今年はベージが多いね とかブルーが多いねとかオリーブが多かっ たよなんていう話をよくしていたんですが 今シーズンのカラーに関してはフォーマル 会域でブラックだったりホワイトだったり そしてベージュなどのベーシックカラーを 中心としたカラーリングが顕でございまし た。で、そこに鮮やかでありビビットな レッドブルー、そしてチェック柄だったり と、それらを差し込むことでクラシックだ けど地味じゃない。そんなスタイルが提案 されていたシーズンでございました。 すでに画像見せてたと思うんですけど、 例えばもうルメールね、白だったり、 もちろん黒のね、スタイリングだったり、 グレーを中心としたスタイリングの中に レッドの差し色を入れたルックなどを 今シーズンは発表していました。そして、 ミー、ミュー、レッドを貴重にイエロー などのビビットな差し色が多く発表されて いました。それで言うとグラフペーパーと かもその影響あってか、今年よりイエロー がね、多かったですよね。赤に関しては もうめちゃくちゃです。マレンシアガの赤 のドレスだったり、オーラリーの赤 カーディガンとかね、僕のチャンネルで 初めて紹介すると思うんですけど、 ヌメロンベンゥーのこちらの赤いニットと かジルサンダーも赤いニットを提案してい たりとか、赤はね、今シーズン1色ぐらい は何かニットとかカーディガンで取り入れ たいアイテムですよね。なんだSSから赤 取り入れていたよなんて人も多いと思うん ですけども、AWでもたまに取り入れるの もいいんじゃないかなと思います。で、 さらには色ということではないんですが、 ターンチェックとかマドラスチェックとか アーガイルなどのクラシックなチェック柄 っていうところもどのシーズンよりも 多かったです。プラダのターンチェックと かレグナのグレンチェックとかルイビトン のファーストルックだったアーガイルガの チェックとかあとはルメールの変化系の タータンチェックとかまとにかくそういう チェック柄が多く見られたシーズンでした 。で、その他にはめちゃくちゃ感度高い ところにはなるんですが、ピンクですね。 ピンクって聞くとウメンズ中心に発表され ていた色なんですけども、そう、ピンクっ てさ、常の中で人気な色のようなイメージ あるじゃないですか。だけど例年以上に レディがすごく盛り上がってたんですよ、 ここシーズンで。そんなピンクがついに メンズにも流れ始めてきて、 コーディネートのなんならピンクを主役と して提案するルックも数多く発表されてい ました。なんならルイビトンの会場に関し てもピンクでした。リオールだったり、 剣造だったり、グッちだったり、 フェンディだったり、マルニだったりと、 あとはマリアーノとかもね、結構、ま、 ストイックなトレンド色を取り入れたいと いうのであれば今シーズンはピンクもワン チャンありかなとは思いますが、日本の 街中で流行り始めてるかで言うと、そして なんならこうモテとかいう感じで考えた時 に日本男事のメンズのスタイニングに対し て理解が来ているかというと、落とし込ま れてるかというと今年がまだ早いのかなと は思いますけどね。ご紹介させていただき ました。続いてが3つのカテゴリーなんか の最後アイテムに関してなんですが7つ 紹介しますし、やっぱりね色とかムードで もやっぱ分かりするのがアイテムだと思う ので是非ね覚えて書いていただきたいん ですがまず何と言っても1つ目レザーです 。もうすごかったです。すごかったという かもはやもう定番化されていました。それ がレザーにまつわる様々なアイテムでして 、去年から勢いを見せているヴンテージ 加工に加えて今期に関してはスウェードも 非常に増えた印象でございました。そして もっともっと変化球だとクロコダイルだっ たりエキゾチックレザーも登場していたい と様々な表情のレザーが今シーズン登場し ました。アイテムに関しても バリエーションが豊富でしてフライト ブルゾン型からロング竹のコートまで レザーコートに関しては先シーズンもそも 見られたんですが今シーズンからもっと 多く見えたのがフォーマルの階級何度も 先ほどまで申し上げてきたと思うんです けどもそのムードな影響で型のレザー アイテムも多く見られたシーズンでござい ました。アイテム2つ目大枠なんですが テーラリングですね。ムードでも話した ようにフォーマルの怪域ではもう欠かせ ないのがテーラリングアイテムですね。 ジャストなサイジングが根気らしさの鍵で ございます。で、さらにトラット要素を 取り入れるのであれば密ボタンやツイート だったりチェック柄のセットアップですね 。続いてトレンドアイテム3つ目。 オトムスに関してなんですが、パンツの シルエットがね、どんどんどんどんこう ワイドにワイドになんていう流れから転換 機を迎えてまして、今期に関は細身の シルットがちゃんと復活していました。 ぎっちぎちに細いわけではないんですけど も、どういうシルエットかと言うと、 ストーレートだったり、フレアだったり、 低だったりとシルエットがね、非常に多様 化してきてる印象を受けました。変換機と は言ったんですけど、ワイドも継続して ある中で、でもワイド1の時代から細い パンツは時代遅れでダサく見えるという 時代がもう終わりまして、最新 コレクションではワイドとセットで タイト目のパンツ、フレアも含めて色々出 てきてるよというご紹介でございました。 僕らのさ、今日までの買い物方法って、 とりあえずパンツ太くしいいよとか、太い パンツの中にカーブシルエットとか考えて たと思うんですけど、それが2026年 ぐらいから何個変わってくるかなとは思い ます。早いところで言うと今年から変え てく方も多いと思うんですけど、海外 コレクションなので2026年ぐらいから ちょっと細めのパンツを意識した スタイニングもちょいちょい増えてくか なっていう感じでございます。続いて エリボアです。はい。昨シーズンから勢い を見せていたエリボアなんですが、それが 25AWだとりアイテム が拡充されてしっかりトレンドとして様々 なブランドからエリボアのアイテムが出て ました。例えばエリメスの緑竹のかける ボアだったりとかエリメス結構多かったん ですけどレザー×エリボアとかフェンディ もレザー×ボアだったりドルチェ& ガッパーナもレザー×ボアリリースされて ました。これはね、もう剣造もムートン かけるボアだし、ルメールもね、今期から というわけではないんですけども、 エリボアは発表されていましたし、あとは もう勢いが止まらないオーラリーに関して も取り外しができるタイプで襟りにこう 特徴のあるアイテムがリリされていったし 、ミューミュンもね、ムートンでの発表が されていました。トレンドアイテム5つ目 がアウトドアアウターでございます。 アウトドアのアウターをそのまま発表して いたかそうじゃなくてアウトドアの機能的 なデザインや素材感を生かしながらそれを 都会的なスタイルに融合させるそんな ルックが数多く提案されていました。これ はもうエルメスだったりオーラリーだっ たりスメールもレザー系でリリースされて いたり様々いろんなブランドでアウトドア イコールはそれがフィッシング系だったり とか登山系とかパンツのディテディもそう ですけど様々な要素でアウトドア放させる それを都会的に落とし込んだルックが提案 されてました。続いてがカーディガンで ございます。はい。僕も今カーディガン来 てるわけですが、レディのミューミュ トレンドがめちゃくちゃ来てるんですね。 で、そのレディスのミューミュトレンド から究極流れてきたと言っても過言では ないんですが、面でもこうカーディガン トレンドが現にSSから来ていたように このAWめちゃくちゃ来ます。で、 カーディガンって言っても色々あるのでお すすめは根気さを出すのであれば開きが 浅めのカーディガンとかが非常に根気 らしいです。最後トレンドアイテム7つ目 がVネックでございます。はい。綺麗目の テースを提案してるブランドさんは ほとんどVネックを提案していたイメージ でして、やっぱりユニクロとかでさ、V ネックのアイテムよりもクルーネックの トップをね、提案してる方が多いぐらいに 街中見てもVネッククルーネックだったら 9割型クルーネックになってるわけですね 。なってくるとやっぱり差別化している ことがおしゃれな本数でもあるので新たな 提案としてVネックがものすごい数多く 提案されていましたし、やっぱりね、 かっこいいしおしゃれなんすよね。はい。 ということで、本日は3つのテーマに分け て解説させていただきました。これはです ね、海外コレクション編なので、国内編と なんちょっと変わってくるところもあり ます。ですので、是非ね、国内編も合わせ てご覧いただきたいのと、オーラリとかも 国内編ではあるんだけども、ルックとかも ね、より国内編の方がスタイリング 落とし込みやすい提案も皆さんにしてまい ますので、是非そちらも合わせてご覧 いただけたら幸いでございます。という ことで今回の動画少し参考になったらいい なと思っていただけたら是非高評価、 チャンネル登録してコメントのほど よろしくお願いいたします。では次回の 動画でお会いしましょう。以上現状の動画 でした。ありがとした。 [音楽]
<目次>
0:00 オープニング
2:33 ムード
10:38 カラー
13:53 アイテム
18:52 エンディング
【トレンド解説】
海外編:https://youtu.be/_17dKIsgwQ4
国内編:Coming Soon
【2025SS】トレンド解説動画
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動画内の画像は以下を引用しました。
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