ミュージカル『ジェイミー』プロムデー お客様の声 vol.2

えっと、弘樹さんの特にチャーミング差が めちゃめちゃ出ていて、ま、そこで可愛い なって頭が抱えるのもつの、ま、地震機特 のなんかすごい、ま、風鎖的な コミュニティでこうがっくり食いところも あり、すごい木度哀楽がすごい揺さぶら れる、めちゃめちゃ楽しいミュージカル でした。いろんな登場人物の方がいるので 、でも不思議なことに全部の方に自分が 感情移入できて、で、見終わった後に すごくみんな自分のあの家族のように 感じる素敵な作品でした。 あの、お母さんをあの、があの、怒ってしまってひどいことを言ってしまうシーンがあったんですが、あの、ま、自分も若い時にやたりしてそういう親とか兄弟にひどいこと言ったことが思い出されて、お母さんの気持ちも分かるんだけれども言ったジェイミーの気持ちが分かる。もう泣た。 え、私は全員が初の形にステージに立てな いっていう方ジェニーのヒさんがあなたが ステージにあの新しいあなたを見つけに 行くの向かいに行くのよっていうシーンが それがすごい説得力がすごくてそこでも 止まらんです。 親子です。 お母さん大事にしよう。 私はあ、やっぱりあの霊ミのお母さんみたいにミの気持ちってうん。ま、もう子育さで終わらなきゃいけないと知らなんですけど、ま、親子関係ってのは終わらないのではい。終わることが多かったです。をしたかい した。 で探してやった。昨日の夜そうだからと言われて急にうちの中にあるものを見つけて持ってきます。そう。 それはま、ちょっとキラキラトラを意識してちょっとスパンコールと全員ネイル愛して 楽しませていただきました。 はい。是非親子で来てもらいたいなと。 本当にお母さんのこともすごい大事になる 部隊ですし、私も親に支えられているんだ から頑張ろうと思われるよりすごい とってもいい関係にこう導ける ミュージカルだと思うので是非親まで来て ほしいなってすごく思います。 えっと、私は逆にお父さん、あの、のお父さんね、多分一生懸命頑張って働いている時があったと思うんですけど、やっぱりお父さんの枠もやっぱり芸人とお母さん知らせていうさがあったと思うので、あの、そのみんなのお父さんがあの、を見てました。 やりたいこととかがあったり、とかなんか 誰か言われたりとか親なかなか諦めちゃっ たりする 自分がやりたいってことがやってもいいん だなって思えるような気持ちになりました 。 持った歌はプリティ役のあの方が歌う ビューティフルっていう歌ですが美しいっ てこう言ってもらえることないと思うので 言ってもらえすごくこう励ましてもらっ たり嬉しいなって気持ちになるかなと思い ますね薬の上里さんがはい印象に残って ますからリの役ってこうちょっと いじめっこっていう感じで悪い風に見られ ちゃうかもしれないんですけどこういう ところをちょっと抱えてるようなこう佇ん でるよう 首の角度というか見てる感じとかこう ちょっとセリフの中に出てるようなこう 感情とかなんかそういうのがこう伝わって きたなと思って印象に残ってるなと思い ます。Jってドラッグクイーンのなんか話 って思うかもしれないんですけど、こう なか自分に自信がないっていうところも1 つ話のポイントであるかなと思ってまして 、ちょっと自分に自信がないなとか誰かと 比べちゃってこう自分ダめだなって思っ ちゃうような人に是非見て欲しいなって 思います。是非勇気をもらえるかなと思い ます。あの、ジェイミーと母さんが一緒に 歌うところがその2人の愛がすごく感じ られて、長がありました。で、こ、三浦 さんのジェイミンがその用のところも すごく素敵なんですけど、した時に見せる こう悲しげな表情とかこう意味もある意味 の家のある表情がなと思いました。 今日はえっとお待ちいただいた方とあと あのジェニーのドレスにすごく似ている 感じがあったのでそれとあとはあの アクセサリーをジェインのカラーであの 作ったのをつけてきました。そうですね。 もうなんかこう全部のこう元気を人に いろんな人にあの見てほしいしあの実際 進めてます。とにかくパワフルでもうね、 音楽もそうなんですけどダンスのすごかっ たです。やっぱり高校制約っていうことで 、あの、すごい若さというかエネルギあの ステージだなっていうのを感じて、あの、 片元気もらえるようなステージです。あの 、レジちゃんがもう本当になんか泣けてき ちゃいました。そうですね。1番最初の 曲が教室であのみんなで踊るシーン、歌う シーンがあったと思うんですけど、もう そこからあのこのミュージカルですごい ワクワクさせてくれる後に通話もすごい 楽しみだなっていうようなあの曲の配りだ なと思いました。人士で親友です。はい。 親友です。はい。 でって聞いて服は切れないと思ったので 2 人で色をせてる今から行きますっていうような格来ました。 私はとにかく狭い世界の中で楽しんでる人が見たら気づけられる。 やっぱりのにあの学生もないかなと。 もう時間が富山でも感情がすでにもう ずっとこうフれ回転状態だったんです けれども、もう今終練直後だからなかなか 言葉にできないんですが、もうあの16歳 の水みしさが支援のミ弘樹さんからもう ビシビシと伝わってきて、もう本当に感情 にそのまま載せていただいて一気しながら もうあっという間に修学になってしまっ たって感じでもうなんかも言葉にならない です。もう感動で胸がいっぱいです。そう ですね。シのミ弘樹さんのファンです。 あのジェイミーの制服をイメージして、 これがジャケットの色です。白いシャツ です。で、ネクタイ似てるのを探しまして 、ワンポイントがハイヒールです。ネイル もJネイルにしてきました。 世代の高校生の皆さんに是非見ていただい て、特にあの店長が最初現実を見なさいて 言ってるんですけれども、そんなことない よ。夢を持っていいんだよっていうのを 10代の皆さんにも是非見て伝ったら 嬉しいなと思います。えっと今日は結構3 回目とかのちょっとなるんですけど、毎回 見るたびにあのエの方の熱が違ったりとか 組み合わせとかで感じる曲とかが違って何 回見ても楽しいなって思っています。何回 てもパワフルで 、え、そもそも15cmヒール入って堂々 と話したすごすぎて毎回感動しますし 綺麗。 で、で、曲もみんなでこう一体感がすごい楽しい感じなので見ていてワクワクするなって思いながら思ってます。 友達です。 はい。 そうですね。あの、Tシャツ、 やっぱり完激っていうのは戦いだと思っているので、あの、初日に T シャツを買って、あの、来る時は絶対に来ていこうね。じゃあ、プログデーもこれだねっていうのました。グッズも T シャツも可愛いし、カバも可愛いし、可愛くて嬉しいなって思ってます。 そうですね。えっと、舞台で出てくる衣装 がとっても可愛くて、私はなんか、あの、 ああいう服着てみたいけど勇気ないなって 思うこう時とかあるんですけれども、そう いうのを全を見てなんか好きな服を着て行 くっていうのにすごい勇気をもらったので 、何か自分の個性とかそういうのに悩んで いる方とかおしゃれしたいけど勇気がな いっていう方とかに見てもらえたらいいん じゃないかなって思い 私はもうハッピーになりたい人。 もうずっと幸せすぎて、もう幸せじゃない 瞬間がないぐらいずっと幸せなので、こう 新速楽しみたい人とか曲もさっきお話し さってた衣装もすごいたくさんの レパートリーがあるので、そういったこう 一体感であったりとか衣装の細誤とした ところとか面転下もすごいコロコロ変わる ので、そういった雰囲気を電力でこう演者 の方々の熱量もすごいで楽し死みたい人、 楽しみたい人に住んでます。

ドラァグクイーンを夢見る男子高校生の
実話に基づく大ヒットミュージカル👠💎

『ジェイミー』の世界観をイメージしたファッションでのご来場を歓迎する、プロムデーを実施✨
終演後、お客様に素敵なコメントをいただきました!

ミュージカル『ジェイミー』
https://horipro-stage.jp/stage/jamie2…

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🎫ホリプロステージにてチケット販売中🎫

チケット詳細はこちらをご一読ください。
https://horipro-stage.jp/news/jamie20…

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<東京公演>
期間:2025年7月9日(水)~7月27日(日)
会場:東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)
主催:ミュージカル『ジェイミー』製作委員会
※大阪、愛知公演あり

<キャスト>
ジェイミー・ニュー:三浦宏規/髙橋颯(WATWING)
マーガレット・ニュー:安蘭けい
プリティ:唯月ふうか/遥海
ディーン・パクストン:神里優希/吉高志音

ベックス:小向なる
サイード:里中将道
ファティマ:澤田真里愛
ミッキー:東間一貴
サイ:星野勇太
リーバイ:MAOTO
ベッカ:元榮菜摘
ヴィッキー:リコ(HUNNY BEE)
(五十音順)

ライカ・バージン:泉見洋平
トレイ・ソフィスティケイ:渡辺大輔
ミス・ヘッジ:かなで(3時のヒロイン)
ミス・ヘッジ(女性役U/S):栗山絵美
ジェイミー父/サンドラ・ボロック:岸祐二
レイ:保坂知寿
ヒューゴ/ロコ・シャネル:石川禅

学生スウィング:山村菜海、増山海里

※ミス・ヘッジ役のかなで(3時のヒロイン)が出演しない回がございます。
該当回はアンダースタディの栗山絵美がミス・ヘッジ役で出演いたします。

<スタッフ>
【公演名】『ジェイミー』
HoriPro in association with Nica Burns presents
By Dan Gillespie Sells and Tom Macrae
From an original idea by Jonathan Butterell

音楽:ダン・ギレスピー・セルズ
作:トム・マックレー

日本版演出・振付:ジェフリー・ペイジ
翻訳・訳詞:福田響志
音楽監督:前嶋康明
美術:石原 敬
照明:奥野友康
音響:山本浩一
映像:石田 肇
衣裳:十川ヒロコ
ヘアメイク:宮内宏明
歌唱指導:吉田純也
演出補:元吉庸泰
稽古ピアノ:太田裕子
演出助手:宗田梁市
振付助手:隈元梨乃
舞台監督:幸光順平/瀬戸元哲

企画制作:ホリプロ

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