長濱ねる、8年ぶり写真集で久々の水着撮影 美スタイル際立つワンピ姿で会見

なんかすごくこう自分のルーツにある野生じっぽさも映ってるし等身台だけどなんか美しいフォルムになったらいいなと思ってあの鍛えました。 [音楽] 長さんお願いします。 [拍手] まずは一言皆様にご挨拶をお願いいたします。 はい。今日はあのお足元悪お集まりいただき本当にありがとうございます。 えっと、とても重いのこもった写真集なので、あの、皆さんにお届けできればと思います。よろしくお願いします。 [音楽] お願いいたします。そら日を皆様に乗せていきたいと思いますので、まずはスチームの長さんにとって左手から目線をお願いいたします。左ブロックの皆さんになりますね。 下一番お願いします。ありがとうございます。 おはようございます。 そしたらおの皆様お願いします。すいません。あの手振りができたら手振りではい。お願いします。 はい。お願いします。 本日8年ぶりとなる地震2 作目の写真集長浜ネルが発売されました。率装直な今のお気持ちをお聞かせください。 はい。えっと撮影したのがちょうど 1年前の7 月頃だったので本当にようやく皆さんにお届けできる日が来てとっても嬉しいです。 [音楽] 本作はご自身のお名前がタイトルになっておりますが、タイトルに込められた思いを教えてください。 はい。えっとこのタイトルの長浜ネル るっていうのは私の今回撮っていただいた 大好きな写真家の高橋子さんをめ、ま、 写真集チームの皆さんがとってもこうこの 写真集にぴったりだということでこの タイトルのご提案をいただきまして最初は ちょっと自分の名前を全面に出すのは少し 恥ずかしい気持ちもあったんですけどこの 1冊めくって見終わったらきっとこの タイト がしっくり来るというお言葉いいたのでそのタイトルでお願いしますということでこのタイトルになりました。可いらしい姿だったり大人っぽい表情など様々な長浜さんが映されたすごい見応えのある殺になったと思いますが今作のテーマだったり作品作りでこだわった点があったら教えてください。 そうですね、やっぱりこの高橋さんという写真家さんが大好きでスタートしたこの企画だったんですけれども、私がこう作りたかったのは、ま、色わせない写真集と言いますか、開いても楽しんでいただける写真集作りを目指していたので、なんかタイ的に着だったり、自分の私服でディネートしていて、あんまりこう時代だったり行りたりがないよう [音楽] あの、中のビジュアルだったり、写真のセレクトだったり、こうずっと愛される写真集を目指しました。先ほどフォトセッションの際にもお見せたいたお気に入り方、こちら選ばれた理由はありますか? はい。フィンランドの本当山の中で撮った 写真なんですけど、こう私とよ子さんだけ で2人で山というか、ま、ちょっと道の横 から草むにズンズン入っていって写真を 撮ってなんかすごくこう自分のルーツに ある野生っぽさも映ってるし、なんかこの フィンランドという場所の魅力も映って いるので、とっても大好きな自分の中で 写真集を象徴するよう 1枚かなと思います。 ま、フィンランドの森の中でも撮影したと、あの、おっしゃっていただいたんですけども、今回あのエースランドとフィンランドで撮影が行われてたとのことですが、楽しかったことだったり、驚いたことだったり、撮影地でのエピソードがあれば教えてください。 はい。この写真集の中に海に飛び込んでる 瞬間の1枚が入ってるんですけど、その海 に飛び込む写真を撮影してる時に現地に こういらっしゃった、現地に住ん でらっしゃる住民の方も一緒に水着になっ て海に飛び込んでくださって、それは すごくびっくりしましたし、この フィンランドの皆さんの温かさを感じた 瞬間でもありました。 ありがとうございます。オープニングは、 あの、私が、ま、ちょっと日本からを写真 集に持って行っていたんですけど、ま、 現地の食べ物も食べつつ合間の自分の捕食 として日本のお買をパウツにして10袋 ぐらい持っていってたんですけど、 フィンランドからアイスランドに飛行機で 移動する際にその自分の食料を全て手荷物 に入れてしまっていて、岡谷 が液体判定になってしまって全て没集されるというハプニングがありました。 食べ物には、え、こえ困らなかったですか? いや、すごく自分の本当になんか命綱みたいな食料だったので、そこからは逆にもう気にせずフライドポテトを食べたり、現地でなんかご飯を楽しみました。 現地の美味しい美味しい食べ物とかって はい。えっと、フィンランドで食べた カメリアパイという共同料理があったん ですけど、パイの中に甘いお粥かゆのよう なものが入っていて、初めて食べたんです けど、とても美味しかったです。はい。 えっと、ま、久しぶり本当に前回の写真集 ぶりの水着撮影ということだったんです けど、ま、自分が20代後半に差しかかっ たのもあって、あんまりなんだろう、こう 無理に節成しすぎたってよりは、ま、普段 の自分の活動と同じ実のままの姿を納めて 欲しいなと思ったので、なんか無理なこう 食事制限とかしなかったんですけど、ま、 肌に肌に注意するために小麦を少し気を つけたりとか、あとはジムの回数を増やし たりしてできるだけこうなんだろう なんかできるだけなんだろうこう等身台だ けどなんか美しいフォルムになったらいい なと思ってあの鍛えました。 そうですね。かこう結構写真集のなん だろう物語性というか流れをすごく大事に 作っていったのでカットしている写真も あるんですけどなんかお気に入りの写真は 全部入れられたかなと思っていてで今週 からあの写真店があの渋谷パルコさんで 始まるんですけどそこにカットした写真を 結構あの並べさせてもらってそこに はなんだろう。自分が泣いてるカットだったりとかとか写真集には載ってない写真もあります。はい。 ちなみにどのようなストーリーを描いてらっしゃるんでしょうか? そうですね、やっぱり、ま、25 歳の等身台の自分が旅をしながら、ま、自分をうん、いい意味で取り戻していくというか、なんか東京という場所でこう戦ってるような自分を少しずつこうほいていくみたいな作業をなんか流れの中で表現できたらいいかなという風に思いました。 今回25 歳の自分の姿をあの高橋洋子さんに取っていただきたいという長浜さんの希望でスタートしたプロジェクトとお聞きしておりますが、今作の制作中にあの高橋さんとの思い出だったりそういったものはありますか? [音楽] はい。本当に高橋洋子さんにずっと憧れて いたので、今回撮影していただけて とっても光栄だったのと、撮影中に空港で 高橋さんと2人きりになる時間が40分 ぐらいあって、なんかカフェでお茶をして いたんですけど、お互いのフィルムカメラ を見せ合ったりとか、よ子さんの旅のお話 を、これまでの旅のお話をたくさん伺えて すごくなんかこう心の距離が縮まった瞬間 がありました。 つまり今作の出来に点数をつけるなら何点ですか? え、 100 点ではい。なんかやっぱり自分がやりたいと思って作り始めた写真集だったので、無事にこうやってお届けできて、なんか本当に大満足の写真集になったんじゃないかなと思います。はい。 成長したところはこういい意味で人に 委ねることができるようになったかなと 思います。この写真集の写真のセレクト だったり、タイトルだったり、こう基本的 にこう皆さんがいいと思うものを残そうと いうこうモチベーションというかマインド でこの写真集制作していたのでいわゆる 自分が好きな顔とか自分が得意な表情 みたいなのだけでこう埋め尽くされた写真 手にならないように気をつけて本当に自分 が見たことないような顔も皆さん、チーム の皆さんと一緒にこう写真手の中に入れて いけたのはなんか自分の成長に成長なのか なという風に思いました。変わらない ところはなんか前回も五刀レッドっていう すごくこう自分の心が安らぐ場所で撮影し て本当に素の自分が出ていたんですけど 今回のこの写真集もなんかご飯を食べたり 海に飛び込んだりなんかすごく自分の 1作目よりはより解放的な姿が納められて いると思うのでなんかその自分の根底に ある自然が大好きなところとかなかなか 普段の仕事では出せないこうはしゃいでる 姿とかは変わらないかなという風に思い ました。本当に今日はお集まりいただき ありがとうございます。皆様のお力をお 借りして私もこの写真集をあの皆さんにお 届けできたらいいかなと思います。本当に 今日はありがとうございます。そして よろしくお願いします。ありがとうござい ます。はい。 以上で会見を終了させていただければと思いますので、長浜さんありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 [拍手]

長濱ねるが15日、都内で8年ぶり写真集『長濱ねる』の発売記念会見に臨んだ。

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