今期最高のドラマが第1話時点で確定してしまったかもしれません。申し訳ありません。【2025夏クール】【愛の、がっこう 木村文乃 ラウール SnowMan 田中みな実 中島歩 沢村一樹 吉瀬美智子】
どうも大島蒼木です。映画やドラマの話を しているチャンネルでございますけれども 、え、夏ドラマが始まっております。 たくさん始まっているんですけれども、私 はあまり見られておりません。え、という のはですね、え、私の他のSNSを見て くださっている方は分かると思うんです けれども、参議院選挙のですね、関連の 仕事が非常に立て込んでおりまして、え、 TBSラジオで開表特板、え、というのに コメンテーターとして出演することになっ て、それの、ま、万戦というか、それの 直前に、え、1週間でTBSラジオの、え 、番組と有料配信合わせて5本、え、出る ということで、え、選挙に関してのね、え 、参議院選挙とか政作に関しての情報を ですね、え、常にチェックしていなきゃ いけないということで、え、非常に肩が 凝っておりまして、声がですね、マックス まで出ないっていう、え、状態になって おります。え、配活量が減ってしまってい て深呼吸してもですね、1番深く息が入っ てこないという、え、ぐらいのね、末期 状態で、え、この20日まで走り抜けるん ですけれども、ま、とりあえずですね、 選挙権のある方は、え、是非選挙にいて いただきたいんですけれども、ただ情報に 流されるのではなくてですね、え、正しい 論理展開とか正しい政策、え、正しい、ま 、ロジック、そして差別をしないところを ですね、え、是非選んでいただきたいなと 、え、いう風に思います。なんとなく良さ そうとかそういうことじゃなくてですね。 え、これはなんとなく良さそうなこととか なんとなく強いことを言ってるけれども、 ま、さすがに論外だなっていうところを 排除、え、したりとかですね。ちゃんと 自分なりでですね、一時情報に近い、え、 情報をあたってですね、ただ YouTubeのショート動画とかを見て 、え、判断するというのは是非やめて いただきたいなという、え、ような話を 毎日のようにTBSラジオを中心に、え、 していますという、え、感じなので、それ が終わってからですね、7月21日以降に ですね、え、たくさんのドラマをですね、 第1話からこう一気に、え、見ていくと いう形にしようかなと、え、思っていると いうのが今のところの現状でございます。 私の2025年夏は、え、選挙と共に 始まっておりますという感じなんです けれども、とはいえね、え、隙間時間に ですね、ま、ドラマ見ちゃうかっていう 感じでちょいちょい見ているんですけれど も、いいのがありましたね。何本かしか まだ見られていないし、ま、もちろんです ね、7月の後半に始まる作品はまだ見てい ないんですけれども、現時点で1番いい なっていうやつがね、ま、若干飛び抜けて いるのでその話をちょろっとだけします。 そんなに独自のね、え、深い解説とか、え 、深い評論とか独自のことはそんなに言わ ないと思うんですけど、現時点でこれに はまってるぞちゅう話ですね。え、木曜の 愛の学校ですね。難かんや木曜劇場。ま、 このチャンネル結構見てる方にはバレてる かもしれないんですが、まず大前提。私は 意外と木曜劇場結構好きですね。特に近年 の割と腹くってからの木曜劇場が、ま、 結構好きですねっていうところは、え、 正直ありますね。で、ま、元々ね、昼顔と かも僕はかなり好きなので、ま、木曜劇場 結構はまる率高いし、ま、スタッフ人もね 、被ぶっているっていうところで、え、 期待ランキング概要欄にリンク貼っておき ますけれども、え、情報が出ている段階で 、え、第1は始まっていない段階で並べた 期待ランキング、え、もですね、ま、 そんなに、え、ベスト3とかには入れて なかったと思うんですけれども、ま、上位 には入れていました。の学校期待してい ましたけれども、割と期待以上にこう いろんな要素がズババババンとはまってい て、これは結構期待以上かなと、え、いう 感じになっております。うん。で、ま、 目標劇場で言うと、ま、例えば僕はあなた がしてくれなくてもとか、ま、近年のね、 ま、かなり好きだったし、ま、そっか、 サイレントとかもそうかで、1番好きな ものもそうなのか、え、ていう、ま、 ちょっとクリーンなね、方向の、う方さん ドラマみたいな、え、感じの方向もあり つつ、え、私の宝物とかね、私の宝物は こっち系ですよね。愛の学校系ですけど、 でも愛の学校はね、割とこうドロドロ系と クリーン系の中間に位置する感じになり そうな気がするんですよね。そこがこう 独特の温度感かなと。え、私の宝物みたい なこうドロドロ系と、ま、あと波らかに目 よりも、え、クリーン系ですね。え、 サイレント1番好きな花波波らかに目より 、え、とかはクリーン系で、ま、ヤんごと なき一族みたいなゴリゴリ系とかね。え、 ま、その辺と、え、の間ぐらいにこう位置 しそうな感じなんだけど、ま、ちょい ちょいこう色っぽいよりですよね。え、 クリーン系、丸ごっていう感じよりは、え 、ちょっと色っぽい、ちょっと手カってる 系え、の感じなんだけど、でもこう純愛を 描こうとしてるから、ま、昼顔とかさ、ま 、昼顔は、ま、こうスタッフ人の話なん ですけれども、ま、昼顔とかさ、私の宝物 とかはさ、こう正愛押しじゃないですか? え、割と正愛がこう最初に始まっちゃって 、え、そこからこう遡るように、え、純愛 かどうかっていう、こう天秤みたいなもの が、え、始まるっていう感じだと思うん ですけれども、それじゃないすよね。純愛 スタートでだんだんどこまで、え、 セクシャルな感じになってくかっていうの は現時点ではまだわかんないですけれども うん。その辺りのね、こう匂いというか、 え、色気みたいなものがね、こう全体的に ぶわっと思ったより、え、蒸せ替えるよう な密度の高い色気が、え、表現されていて 、え、その辺がですね、え、予想を僕は 超えてくる、え、色気10万度合だった なっていう感じで、え、結構楽しみだなっ ていう、え、感じですね。で、あすはです ね、え、高校教師の小川、え、この人が、 え、木村文野さんですねが生徒からの信頼 を得られずに悩んでいまして、え、で、 婚約者との関係にも、ま、なんか不安と いうかですね、あんまうまくいってないの かなっていう、ま、上滑りみたいな、え、 感じがあったと。で、そこで教え子 後子後語のですね、え、女子高生の、え、 子がですね、ホストクラブに入り浸って いるという、え、ことで彼女をこう 連れ戻すべく、ま、店へと駆けつけるん ですけれども、え、そこでこう燃焼を欠か せるともう、え、うちの学校の子に近づか ないでください。うちの生徒に近づかない でくださいということで、え、ホストに 燃焼を欠かせようとして、え、迫るんです ね。で、そのホストをスノーマンの ラウールさんが、え、演じているわけです ね。で、その燃焼を欠かせようとした ところで文字の読みかきがあんまりできな いっていうですね、え、複雑な家庭環境で 育ったという、ま、教育格差の問題って いうのがここで描かれるわけですけれども 、あ、じゃあ文字を教えなきゃっていう ことで、え、自分たちの生徒、自分の生徒 とはうまくいっていない学みがですね、え 、初めてこう物を教える人に物を教えて それが届くという喜びを、え、感じる みたいな屋上でですね、文字を書く場面 っていうのがかなりこうプラトニックなん だけどちょっとエロいみたいなね。え、指 がちょっとこう触れるか触れないかみたい な感じだったりとかその額体のね傷にキス するみたいな、え、下りとかもあったりし て、このね、絶妙なlineが面白いです ね。え、まだこう関係とか持ってないし、 関係を持つところもちろんあるとは思うん だけど、この木曜十時の、え、こんなに 色気満点の雰囲気で関係を持つところまで 行かないってことはないから、ま、前半か 中盤の、ま、でも5話までの間に行くん じゃないかっていう気はしますけれども、 そこからですね、え、完全なハッピーエン ドっていうことはないですよね。え、2人 がこう離れたところにいるような価値観の 2人がどんどんどんどん近づいてって最後 、え、ぴったりくっついて終わ りっていうことはないと思うので、え、 くっついたけれどもそこから離れてって いう、え、離されていうですね、外圧に よって離されてっていうような、え、展開 にもなると思うし、え、周りのですね、 人間ドラマもうまいと、え、思うんです けれども、え、そこがですね、見物ですね 。え、現時点で非常にこう色満点の、え、 空気になっていまして、え、やっぱりこの メインの2人が本当に魅力的ですね。え、 今期の主演団優勝、主演女優勝の、ま、 候補、この2人じゃないかなっていうのが もう見えてますね。え、で、木村文野さ んってどちらかというと色っぽい担当と いうか、もうできるお姉さんみたいな感じ の役をもう10年とかやってる人だと思う んですけれども、なので色気がない側の役 をやるっていうことは、え、近年の記憶だ とあんまりないですよね。割とこう余裕の ある人をやることが多いので、色っていう のが伴っているポジションの、え、ことが 多いイメージがあると思うんですけれども 、え、今回はですね、え、過去に、ま、 大きな、ま、失恋プラスストーカー化して しまったみたいな黒歴史を持ってい るっていう、え、この役を木村文野さんに 、え、当てるっていうのが、ま、これがね 、ま、昼顔のさすがスタッフ人だなと、え 、思うところですね。で、ま、これ昼顔で 言うと、ま、上と彩さんのポジションな わけじゃないですか。で、上トアさんは 健康的なキャラクターのイメージが、え、 結構強かったですけれども、そこにこう 色気を被せるっていうですね。え、上ト あやさんを脱皮させるっていう、え、感じ の、え、方向性でした。え、で、斎藤さん は元々こう色気ダだ漏れの、え、人です から、え、その感じをそのままやらせて るって感じだったけれども、え、それとは ちょっと方向性的には、え、若干違う キャスティングのような、え、気もするん ですけれども、でも全体的なトーンという か、え、雰囲気は、え、かなり似てるなと 、え、思いますね。うん。え、で、この、 え、色気が、ま、ない側というか恋愛とか は苦手な不器用な側の木村文野の演じして いるまなという、え、キャラクターに対し て、で、しかもこうホストに燃焼を欠かせ にくる、え、不器用なですね、え、本当に そんなことあるかねっていうぐらい不器用 な、え、先生ですね。え、先生にももう 向いてないでしょっていうぐらいの本当に 不気用中の不器用で人間関係全体的に多分 苦手だから恋愛も絶対うまくいかないと、 え、思うしみたいな。え、人がわざわざ ですね、ホストのところに踏み込んできて 、え、うちの生徒に近づきませんっていう 燃焼を欠かせるっていう結構とんでも設定 というか、え、割となんかギャグっぽい 設定なわけですよね。そんなことあるか ねっていう割とこうツッコみどころ満載か なと、え、思う設定なので、え、そこに ですね、いるホストがあんまかっこよく ないかもみたいな、え、人うん。なんか こう事務所のバランスとかを感じるような 、え、ちょっとですね、大人の事情とかを 感じるような、ん、なんでこの人なのって いう人が主演だったりとか、ま、あとこう イケメンの方向性、今ですね、多様な イケメン、多様な男前がですね、主演俳優 にも、え、いる世界ですけれど、いる時代 ですけれども、ちょっと顔薄いかもな みたいな、この人かっこいいかどうか ちょっとわかんないかもなみたいな、え、 感じの人だとむずいと思うんですよ。その 設定、その若干のとんでも設定を突破でき ないと思うんですけれども、これがですね 、ラウールさんがその、ま、更身長、長い 手足、スタイル、え、そして、え、顔の 圧倒的な迫力ですね、え、によってですね 、完全にひょイっと飛び越え るっていうその飛び越えるハードルの高さ まで見込んだキャスティングだと思うん ですよね。この無理目の設定を飛び越える ラウールさんが飛び越え るっていうところをですね。え、スポーツ の試合とかそのまさに世界陸場とかの、え 、こうボタ高びとかを見てるようなこの ハードル、これをですね、この競技を見 てるような感覚ですね。え、この設定 超えれるかっていうこのある種こう野望で 固めたような設定ですよ。木村文野さんが やってる側ってうん。割と大丈夫かみたい なその人を見てて、え、ハラハラする けれども花はなさすぎる設定なわけですよ ね。で、それで固められているところに、 え、花でぶち抜くっていうそのラウール さんがぶち抜くための、え、突破をですね 、ずっと滑走路をですね、ずっと木村野 さんが作ってるみたいな、え、ところです よ。木村ふ野さんにそんな地味なパートを やらせるかねっていう、え、ところも新鮮 なんですけれども、え、木村ふ野さんが こう花を抑えて押さえて、え、地味なです ね、え、黒歴史を持っている非常にこう 不器用な、え、しかも35歳の、え、女性 ですよね。え、ていう設定で、それに対し てラウールさんがですね、ま、ギリ教え語 とかはまあありえないかな。あ、でもあり えなくはないか。え、森人教師の時代だっ たら教え語でもあり得るぐらいの、え、 23歳とかの設定なので、え、年の差があ るっていう設定だと思うんですけれども、 え、だけどこの女性教師をですね、え、 このホストがですね、タぶらかして しまおうという形で近づいていったらそこ になんか純愛らしい何かが発生するって いうことじゃないですか?多分今後の展開 を予想するだに、え、そこをですね、あ、 この人ならやりそうだなっていう、こう リアルな、え、感じ、え、それでいてあん あんまりこう賢そうだったり、あんまり 落ち着きがありすぎたりするとですね。え 、例えばじゃあ、ま、僕あんまりこう スノーマンさん、今1人1人ね、え、ま、 キャラクターとかをこうドラマとかを通し て覚えてってるっていう、え、段階、 もちろんカウト名前はもちろん全員分かる けれども、メグロレンさんを、ま、 サイレントとかで、え、すごい、あ、こう いう方なんだっていうトリオンゲームとか を通して、え、ま、認識して、ま、普段の キャラとは違うっていうのも、ま、踏まえ てですね。え、それも分かっている上で ですけれども、そしてウソコン、え、の 新藤君という役を通して、え、ショッぴー 渡辺翔太さんのことを好きになってって いう、え、順番で今、え、ラウールさんを 見てるっていう段階なので全然こう疎いん ですけれども、いや、この飛び越えてい くっていう、え、ところも含めて、え、な 、何て言うのかな、やんチっぽい感じ、え 、ていうのは、え、表現されてますよね。 うん。で、僕ラウルさんの普段のキャラク ターっていうのはそんなに知らないです けれども、でもこうこの人は文字読みかき 苦手じゃないだろうっていう雰囲気が、え 、出ちゃうぐらいの落ち着きで表現し ちゃってたらキャラクターあんまはまん ないと思うんですけれども、え、ホストの ね、こうキめきめじゃない状態の私生活の 、え、パートとかも、え、ありますけれど も、ああいうところも含めて、え、 めっちゃリアルだし、こんだけのルックス を、え、持っていたらそりは割とこう調子 濃く感じの、え、ホストだよなっていう、 え、想像もつく。え、だけどホストクラブ ではナンバーワンとかではないんですよね 。え、ていうところがそんなわけあるかい てちょっと思いますけどね。ナンバーワン じゃないのっていう。ま、でもホストの 世界も僕は、え、そんな詳しくは知らない ですけれども、1番イケメンの人が ナンバーワンとかではないっていうのは、 ま、そうぽいですよね。え、なのでその 辺りも今なんかナンバーセブみたいな設定 だと思うんですけれども、え、そこから こうナンバーワンを目指して駆け上がって いくっていうところに、え、まなみ木村野 さんをこう利用してみたいな、え、ところ も出てくるのかなみたいな、え、そういう ですね、スターティングの設定がですね、 セットアップが非常に全部、あ、今後こう いう風に機能していくんだろうなっていう 、え、ところを想像させる設定という ところも含めて、え、非常にいいなと。 うん。え、でも現時点で僕が思っている、 え、このドラマの魅力っていうのはこう 終焉の2人がですね、え、メインの2人を 中心にフォーカスしている。で、周りに いろんな、え、キャストがいて、その人 たちもみんなはまってるんだけど、何より 、え、メインの2人ですよっていうこの 屋上がですね、え、なんか結界が貼られた 別世界のような、え、感じになっていて、 この2人だけの空間、え、というのをです ね、え、夕日とかで演出している、え、で 、こう2人だけの教室みたいな感じですよ ね。2人だけの、ま、個別授業というか、 え、補修みたいな感じで、え、教える喜び 、教わる喜び、文字を書く喜び、え、 みたいな、え、ことを感じながらですね。 え、だけどお金は大事なわけですね。 貧しく育っているから、ま、キャラクター として、え、画滅みたいな感じの言い方を やんチ家に彼はしていましたけれども、で も本当はお金っていうのが切実で数字に 関しては、え、切実だからかけるように なっているっていうのも、ま、若干泣ける 設定なわけですよね。ギャグっぽく、え、 彼のポップ差で処理していましたけれども 、その部分も非常に切ない設定なわけです よね。え、ていうね、え、ところとかが 非常に凝縮された。ここがクライマックス ですよっていうところがもう ぐるぐるぐるってこう赤ペンで丸されて いるみたいな、え、感じのまずは第1話の クライマックスで本当によく見せてくれた なという、え、感じでございました。はい 。で、周りの、え、方々ですね。周りの 方々もですね、僕は、ま、全日本色家気 選抜と、え、いう風にSNSの方で、え、 書いたんですけれども、え、田中南さんと かですね、え、中島歩さん、え、とかです ね、え、こう脇を固める、え、3番手、4 番手の方々ももう色気売りの方がどんどん 入ってくるっていうですね。え、田中南 さんは木村文野さんが演じる学みの、え、 親友の役ですね。テレビ局で働いていて、 ま、ちょっと偉くなってきてる報道番組の デスクという、え、設定ですね。え、 テレビ局員の役ドラマに出てきすぎだろ、 最近って、え、思いますけれども、ま、 しょうがないですけれども。え、そして、 ま、銀行院の、え、中島mさんが演じて いる男がですね、え、木村文野さんが 演じる学みと、ま、ほぼ同い年ぐらいの 設定で、え、お父さんのお父さん同士の 紹介で出会って、ま、結婚というですね、 こう形式が欲しいみたいな、え、銀行員で 、ま、誠実を予想っているけれども、ま、 誠実ではなくてっていうですね。え、中島 ゆMさん最近だとアンパンのキャラクター と、え、真逆だからこうびっくりしている みたいな、そのギャップに驚くみたいな ドラマファンも、え、多いようなんです けれども、中島歩さんってどっちかって 言うとこういう役ですからねっていう。 中島ゆさんってもう本当気のどなぐらい、 ま、ここ56年ですかね、え、割と小規模 な映画からですね、どんどんどんどん ぎゅギゅギゅっと、え、出てきてる。ま、 ここ34年かな、え、ぐらいで、え、地上 派ドラマにもこうどんどん出てくるように なった方だと思うんですけれども、非常に ですね、え、寄ってしまえば有害男性と いうか、え、トキシックな抹ちょな男性、 え、そして色気を、ま、コントロール、え 、できすぎている男性みたいな感じですね 。ある意味できてないんだけれども、え、 ていうこう鼻の印象とかこう顎の形が しっかりしてる印象とかが非常にこう男性 的な魅力、え、フェロモンがど漏れであ るっていう、え、感じの役が多いので、 あの、本来ならこういう役多いですね。え 、中島むさんはかなりこうタイプキャスト というか、え、典型的なこういう役だなっ ていう、え、感じで、え、割とですね、僕 は木曜劇場がタイプキャスト使ってくれる ことに関しては結構好きだったりしますね 。はい。目撃結構開き直って、え、ベタの キャスティングをしてくださるっていう、 え、ことが結構いいんじゃないかなと、え 、思ってます。中島ゆさん、田中南さん、 え、そして親もエロいっていうね、え、 まなのお母さんがつ井まり子さんですね。 え、エロいですね。え、そしてお父さんが 、え、さしさんですね。え、セクシーです ね。え、ちょっと色系あるなっていう。 この2人から生まれた学みは結構 やぼったいなっていう感じですけれども、 あ、この2人から生まれてるってことは、 え、内面にですね、セクシーさを、え、 隠しもってるっていうことがね、想像でき ますよね。え、で、ラウルさんが演じて いる、ま、現事なカルですね。カオルの お母さん、え、がですね、りさんですね。 エロいですね。はい。いや、これラウール さんのお母さんりさんって思いついた人 めちゃくちゃ嬉しかったんじゃないかなっ ていう。ちょっとさ、顔の全体的な雰囲気 だいぶ似てますよね。え、かなりですね。 親子キャスティングってあ、なんか分 るっちゃ分かるかなみたいな、え、ぐらい の感じにすることが多いと思いますけれど も、親子キャスティング市場かなり似て ますよね。うん。っていうね、え、なんか こう骨格の感じというか、え、雰囲気も 非常に、え、似ている感じがするので、え 、これお母さんの、え、キャスティングと してりさん素晴らしいですね。え、そして ホストクラブの社長サー村一さんですね。 え、セクシーですね。え、ていう、もう エロい人が順番にキャスティングされてる んじゃないかっていうぐらいですね。え、 脇を固める人たちが、ま、どんどん色気を ですね、画面に注入していくので、ああ、 もう、もう色気ガスが充しててもういいよ みたいな、え、感じになっているんです けれども、え、次回ですね、常連客で、え 、ホストクラブの常連客で基瀬み子さん 登場というですね、もういいよ。もういい よ。エロい人投入しなくてっていう、え、 ぐらいですね、色気順にキャスティングし てるんじゃないかというぐらい、え、腹が 括くられている、え、ドラマ素晴らしいな と、え、思っておりますという感じですか ね。で、ま、あとはあの音楽、え、期待度 ランキングの時にですね、言及省略し ちゃったんですけれども、もうカ野の優子 さんの音楽ですから、え、カのゆ子さんの 音楽もいいドラマしかないと、え、いう風 に僕は思っていますけれども、うん、神田 裕子さんのね、もう代表作を上げるのが 結構難しいぐらいですね。1年に何本も 劇板をやっている、ま、アニメとか、ま、 ドラマ映画だけじゃなくてアニメとかを やってる方で、ま、2023年それぞれ2 本ずつドラマをやってたりしますね。え、 あなたがしてくれなくてももうカの優子 さんですから、え、僕の好きな味にですね 、非常にはまるんだなと。ま、全の戦争と か罠の戦争とかその戦争シリーズとかも、 え、そうですし、まあげたら霧りがない ですね。ゼル顔もそうですねとか、ま、 ガリレオの辺りとかも、え、そうですしっ ていう、ま、名作ドラマには、え、かなり ですね、え、ついている方でございますと いう間の裕子さんの音楽非常に安定感が あって、ああ、もう聞いてたいなという、 え、感じになりますという、え、ところで 非常にもう楽しい。見てて楽しい。で、ま 、掴みのね、え、ま、やぼったい方に徹し ている木村ふ野さんが、え、掴みで、え、 受水自殺を測るみたいな、え、ところです ね。で、しかも、え、ロマンチックな綺麗 な水じゃなくって、え、割とですね、身近 な感じのする海というか、え、全然綺麗 じゃない海の感じがしますよね。え、 ロマンチックじゃない色の海、え、海の 始まりの冒頭の海とはちょっと違う感じの 、ま、あれも違うか。え、マ夏の シンデリアとかの、え、青すぎる海とか いろんな海出てきますけれども、あんま 青くない、結構身近な近場の海っていう 感じの海に、え、入っていく、飛び込んで いくところが、え、何回もドラマの中で リフレインされましたけれども、掴み大事 ですね。ドラマの第1話って今後もさ、え 、Tバーで第1話はずっと公開されるわけ じゃないですか。え、だから昔の放送され てそのままどんどんですね、消えていって しまう。え、そして、ま、DVDとかを レンタルしたり買ったりしないと第1話に アクセスするのってそんなに、え、簡単 じゃなくなっていた時代に比べて第1話は 話、え、特にですね、え、非常に大事に なってきていると思います。掴みが非常に 大事になってきている。え、中で地味な ヒロイン、地味な主人公が海に飛び込むと いう、え、こう肉体的なね、え、掴みから 入っているというのが非常に素晴らしい、 え、なと思いました。うん。その辺りで もうグッと掴まれてしまうし、え、確かね 、あの文字を欠かせるところ、あの年を 欠かせるところで、え、名前について名前 を書いてっていう時に現事ナを書いてって いう風に言わないんですよ。え、現事って いう言葉って、ま、みんな知ってるじゃ ないですか。え、ホストのドラマとかって いっぱいあるからさ。え、だけど、まみは そういう言葉を使わないっていうところが あって、え、確かね、こうお店の名前じゃ なくてって言うんですよね。え、現地なと いう言葉を使わずにお店の名前っていう 言葉を、え、使うんですよね。え、ていう ところとかがですね、こう細部がちゃんと してて、この人こんなこと言うかなって いうことがね、脚本を引っかかっちゃう 部分ってやっぱ1個あるとドラマに対して のこう推進力というか、え、前のメり感が グっと減っちゃってああって心の中で ブレーキがかかったりすると思うんです けれども全然かかんない。こんなこと言う かなとかっていう不自然なセリフが、え、 全然ないというところ。さすが井上ゆみ子 さん。え、ベテラン脚本化でございます。 え、ていうところとかですね。ま、あとね 、意外と僕結構ね、注目してていいなと 思うのがロケーションですね。え、 ロケーション建物の場所っていう、ま、 屋上とかやっぱもちろん素晴らしかったん ですけれども、え、中島Mさんと木村ふ野 さんがですね、え、合ってるファミレスと かめっちゃ良かったですね。え、ファミレ スってさ、なんかドラマに出てくるファミ レスってさ、これどこのファミレス? みたいな感じ。その固有名刺がパッと出て こないようにチェーンじゃなさそうな、 もしくは地方に、え、土着の、え、 チェーンがそんなにないタイプの ファミレスみたいな、え、ところが使わ れると思うんですよ。なんかイメージ的に はザ3名様とかのさ、え、ファミレスとか までもあれはビッグボーイだから、ま、あ るっちゃあると思うんですけれども、なん か超メジャーな店舗がめっちゃ多い ファミレスにあんましないじゃないですか 。で、例えばサイレントのファミレスとか もさ、ファミレスかな、これみたいな、 ちょっとおしゃれすぎない?みたいな。え 、僕らがファミレスって聞いてパッと 浮かぶファミレスってなんかもっとその サイゼリアとかさ、デニーズとかさ、 ジョナサンとかさ、すっと出てくる ファミレスだよねっていう感じがあると 思うんですよ。で、え、めっちゃ ファミレスだなっていう感じだったですね 。え、猫のこうレンテンていうあの音楽を 鳴らしながらこう近づいてくる、え、猫の ロボットが、え、配善してい るっていうところから、ああ、これもう めっちゃ最近のファミレスだわっていう、 ま、よくも悪くもさ、若干こう不が なくなっている、自動化されているファミ レスっていうところで時代の記録も、え、 されている感じがするし、こうドリンク バーをね、タプタプになってる状態で、え 、運んでいる様子から、あ、この人のなん か欲望の量を感じるなみたいなちょっと リアルさも、え、感じるし、何と言っても ね、こう座ったところの2人のこの席の狭 さですね。え、ドラマをリッチな絵面で 取るなら広い席にするべきだと思うんだ けど、なんか意外と狭い席に通されちゃう なみたいな、え、感じもあるじゃないです か。え、ていうこうあるあるあの日常の ファミレス本当のファミレスある るっていのが、え、ギュッと詰まっていて 、え、で、どう見てもガストなんですよね 。え、どう見てももうドリンクバーとかの 、え、感じとか木の板の感じからどう見て もこれガストっぽいなって、え、思ってい たらガストのロゴを全然隠さないっていう ね、え、なんか知ってる方からすると、え 、店舗ももう簡単に特定できているらしい ですけれども、え、そういうですね、身近 な、え、感じもありつつ、え、屋上の シーンとかはある種をファンタジックに、 え、現実から飛んだ感じで、え、やってい るっていうところとかも、え、含めてです ね、非常に、え、全体的な画面設計とかも 結構ね、うまくいってるなと、え、思い まして、ま、ももちろん全てが全て リアリズムではないですよ。もちろんね。 え、だけど全体的なこうトータル プロデュースみたいな、え、ところが非常 にやっぱ決まっていて演出の、え、西谷浩 さん、ま、白い巨と昼顔シリーズ、え、 あなたがしてくれなくてもとかの、え、 絵面の感じが、ま、僕は結局好きなんだな と、え、少なくともこうドラマで、え、 フテレビドラマで、え、見るという中に おいては非常に好きなんだなっていうこと が、え、分かりまして、なんか安定の味だ なっていう感じで、え、安心して見られる 第一は、え、今期今のところ見たですね、 何本他のドラマの中ではこれが1番かなと いう、え、感じでございます。え、ま、 そんなまだまだね、第1はそんなに進んで ないのでネタバレとかそんなにまだ大して ないので感想を皆さん是非ですね、え、 気金なくいっぱいコメントで書き込んで いただきたいと思いますし、え、愛の学校 以外にもね、面白かったドラマあったら、 え、教えてください。え、そして概要欄に 私の、え、2025年夏ドラマ地度 ランキングを、え、リンクを貼っておき ますので、そちらも是非合わせてご覧 ください。え、愛の学校面白いですね。え 、そして木曜夜10時が会の学校です けれども、え、夜9時からですね、え、 幸せな結婚、え、がですね、7月17日、 え、始まってしまいます。1周遅れで 始まってしまいますので、今期は木曜 っぽいなっていう感じがしているという 2025年夏、え、7月の中旬でござい ました。以上、大島きでした。ありがとう ございました。
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<大島育宙>
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