長濱ねる「日本からおかゆを持って行った」まさかのハプニングにタジタジ(2025年7月16日)
日本からを写真集に持っていっていたんですけど、全て募集されるというハプニングがありました。 俳優の長浜ネルさんが写真集の撮影期間で起こったまさかのハプニングを明かしてくれました。 はい。えっと、撮影したのがちょうど 1年前の7 月頃だったので本当にようやく皆さんにお届けできる日が来てとっても嬉しいです。はい。 [音楽] [音楽] 長浜さんが喜びを明かしたのは 8年ぶりとなる自身2 作目の写真集の発売記念イベント。写真集のタイトルは自身と同じ長浜ネル。 その理由は 写真家の高橋子さんを始め、ま、写真集チームの皆さんがとってもこう写真集にぴったりだということでこのタイトルのご提案をいただきまして、最初はちょっとか自分の名前を全面に出すのは少し恥ずかしい気持ちもあったんですけど、この [音楽] 1 冊めくっ終わったらきっとこのタイトルがしっくり来るというお言葉いいたので、 そのタイトルでお願いします。ということでこのタイトルになりました。 そして写真集のこだわりについて聞いてみると、 やっぱりこの高橋さんという写真家さんが大好きでスタートしたこの企画だったんですけれども、私がこう作りたかったのは、ま、色わせない写真集と言いますか、開いても楽しんでいただける写真集作りを目指していたので、なんかスタイリングも基本的に着だったり、自分の私服でディネートしていて、こう、あん [音楽] あまりこう時代だったり流行りたりがないようなあの中のビジュアルだったり写真のセレクトだったりこうずっと愛される写真集を目指しました。 さらにお気に入りカットについては フィンランドの本当山の中で撮った写真なんですけど、こう私と洋子さんだけで 2 人で山、山というか、ま、ちょっと道の横から草むにずん入っていって、こう自分のルーツにある野生っぽさも映ってるし、なんかこのフィンランドという場所の魅力も映っているので、とっても大好きな自分の中で写真を象徴するよう [音楽] 1枚かなと思います。 また写真集の撮影に向けた取り組みについて聞いてみると 前回の写真集ぶりの水着撮影ということだったんですけど、ま、自分が 20 代後半に差しかかったのもあって、あんまりなんだろう、こう無理に接成しすぎたからだってよりは、ま、普段の自分の活動と同じ実のままの姿を収めて欲しいなと思ったので、なんか無理なこう食事とかしな かったんですけど、ま、肌に注意するために小麦を少し気をつけたりとか、あとはジムの回数を増やしたりして、こう等身台だけどなんか美しいフォルムになったらいいなと思って、あの、鍛えました。 さらに撮影期間にはまさかのハプニングがあったんだとか。 ま、ちょっと日本からを写真集に持って いっていたんですけど、ま、現地の食べ物 も食べつつ合間の自分の捕食として日本の おをパウチにして10袋ぐらい持っていっ てたんですけど、フィンランドから アイスランドに飛行機で移動する際にその 自分の食料を全て手荷物に入れてしまって いて、岡谷が液体判定になってしまって 全て募 されるというハプニングがありました。 食べ物には困らなかったですか? いや、すごく自分の本当になんか命綱みたいな食料だったので、そこからは逆にもう気にせずフライドポテトを食べたり現地でなんかご飯を楽しみました。 本当にどんな時にも開いていただいても 嬉しいですし、なんだろう、こう何か1 ページでも解きめくページがあったら 嬉しいなと思って、なんかどの写真が皆 さんにこう空いてもらえるのか楽しみです し、皆さんの感想もすごく聞いてみたいな という風に思いますし、そうですね。なん か本当5年後、10年後ってずっとなんか お守りみたいになっていくと嬉しいなと 思います。 [音楽]
元欅坂46のメンバーで現在俳優として活躍する長濱ねるが、自身2作目となる8年ぶりの写真集を発売し、記念イベントを行った。
長濱は、本作のタイトルを自身の名前と同じ『長濱ねる』にした理由を「『この写真集にぴったり』ということでタイトルの提案をいただきまして。この一冊めくって見終わったら『このタイトルがしっくりくる』という言葉をいただいたのでこのタイトルにした」と語った。
また、撮影中のハプニングについて聞かれると『日本のおかゆをパウチにして10袋ぐらい持って行っていたんですけど、フィンランドからアイスランドに飛行機で移動する際に自分の食料をすべて手荷物に入れてしまっていておかゆが液体判定になってしまってすべて没収された』とまさかの出来事を語った。おかゆを「命綱みたいな食料だった」そうだが、そのハプニングをきっかけに「気にせずフライドポテトを食べたり、現地でご飯を楽しみました」と、笑顔を見せた。
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