2025年7月1日 定例知事記者会見

はい、え、おはようございます。え、 7月1 日火曜日のですね、定記者会見始めさせていただきます。え、 7 月になりました。明訳明けはでございますがですね、え、暑い日が暑いおります。 昨日は35.9° と最高気温ねということでございまして、 え、今年ですね、あの、ま、まず冒頭です けども、え、今年は6月18日に、え、 初めて熱中小警戒アラートが発表されまし たが、え、じゃ、本日ですね、え、本日 今年2回目のですね、え、熱中症アラート が、え、出されておりますのでですね、え ええ、この熱中小計アラート発表中今年2 回目、え、ということでございます。6月 18日に続いて今日4月1日今年2回目の 熱中小警戒アラートでございます。え、 是非ね、この暑さ今日も35°超える、え 、ま、予報は36°ですね。名古屋はね、 え、最高の36°猛暑日そしてね、中小 警戒アラートでございますので、え、 エアコンを適切に使用していただいて、え 、そして外出はできるだけ先暑さを避ける と、え、そして熱中症のリスクが高い方に ですね、声がけをしていただくということ 。そして普段以上に熱中症予防行動の実践 をしていただくということでですね、え、 熱中症お気をつけをいただきますようにお 願いを申し上げたいという風に思っており ます。よろしくお願いをいたします。え、 また 、え、梅訳明けは、え、東海地方から東 関東までということでございますが、ま、 多分今週の明日からちょっとグつくのかな 。ま、多分今週の週末の土日ぐらいでつけ な 言われるんではないかと思いますが、もう すでに、え、猛暑日、え、今年はですね、 35ド以上になった猛暑勝日が今日、昨日 まで、え、4日、今日なりますと5日と いうことになります。え、で、中小警戒 アラートは2回目ということで、え、 ございます。え、救急半送の患者さんも ですね、え、6月23から29直近週間で 救急搬送患者さんは246人ということで ございます。え、ま、だいぶ増え、増えて きておりますのでね、え、これ是非お気を つけをいただきたいという風に思っており ます。え、よろしくお願いをいたします。 え、ま、あの、この熱中症っていうのは 2020年、え、から運用が始まっており ますが、え、初回は初回の発表日が6月 18日というのは今まで1番早い、え、 発表で、え、ございます。え、今では6月 29日というのが1番早くてこれ2022 年、え、そして去年は7月の3日、え、で 、熱中計が出たのは去年が46回、え、と いうことでございますが、もう既でに2回 目ということでございます。え、十分熱象 にお気をつけをいただきたいという風に 思っておりますのでよろしくお願いいたし ます。え、さてそれではですね、まず バックボードと今日の今月の愛知の花 申し上げます。え、バックボードはですね 、この楽しそうな、え、絵があります けれども、え、今日から、え、新しい バックボードを使用します。え、愛知万博 20周年記念事業知9泊20歳の7月の イベント、え、地球大交流フェスタをPR をいたします。え、今月7月の、え、 561213 、え、土日の4日間で、え、会場は愛知 記念公園であります。え、地球大交流 フェスタでは世界の民音楽部を楽しめる ステージイベントの他、世界のグルメを 味わえるキッチンカーを出展をいたします 。え、また世界はもし100人の村だっ たらと、えの著者であります池田子さんに よるトークショやワークショップなども ありまして、え、世界の文化グルメを体験 しながら国際交流、国際理解を深めること ができます。え、グルメあり、体験あり、 学びありと、え、子供から大人まで幅広い 世代の方にお楽しみいただけますので、 是非森コロパークにお越しをいただきたい と思います。はい。 ね、地球、地球大交流フェスタでござい ます。え、そして続いてですね、今月の 愛知の花にありますが、え、7月は アンスリウムでございます。え、 アンスリウムは熱帯アメリカ原産のですね 、え、里芋カの植物です。鼻のように 見える色のついた部分は刃の一種で、そっ から出ている細長い突器が花でございます 。あの、突器が花なんだね。あの、 ちょっと黄色いやつがね、え、ということ でございます。暑さに強く鮮やかなあの色 に夏らしさを感じられる観葉植物です。え 、本日は一般社団法人日本ハンギグ バスケット協会の愛知県支部の方に アンスリウムを使用した寄せ上を作って いただきました。テーマは折り姫の願い。 折姫の願い。ま、あの棚夕がね、もうすぐ ですから折り姫の願いでございます。本日 から10日間この作品を本車正面玄関横に 展示をいたします。え、またウインク配置 でもアンスリウムを展示をいたします。 え、アンスリウムはネットアメリカ原産の 里芋カの植物で600以上の様々な品種が あります。え、ということでございます。 え、アンスリウムのですね、え 、本件におけるアンスリウムの生産はです ね、田原が50%、西尾が20%、岡崎が 9.3%と、ま、こういうことでござい ますね。はい。ま、基本、 ま、ロジ基本みんなハウスのね、裁判です から、ま、そういった演ゲのね、機能化が 、ま、え、さんがね、しっかりやってると 作ってるということでございます。はい。 え、で、愛知県のアンスリウムの算出数学 は全国第1位でございます。え、暑さに 強く華やかな色のファに夏らしさを感じる ため、今月この7月の愛知の花に選定を いたしましたということでございます。 はい。 はい。ということでございます。よろしく お願いいたします。はい、続きましてです ね、あの発表事項の前にですね、まずは ですね、え 、この点について合成マ薬フェンタニに ついて私から申し上げます。お手元の資料 をご覧いただきながらお聞きをいただき たいと思います。え、合成薬 フェンタニールに関する、え、特定麻薬等 原料、おろし小売業者への立ち入り検査の 実施についてであります。欧米諸国は初め 世界的に乱用が問題となっている合成マ薬 のフェンタニールについて、え、昨日6月 30日付けで厚生労働省から特定麻薬 公進薬、え、原料にかかる管理の強化に ついて、え、都道府県安定に通知があり ました。え、この通知ではフェンタニルの 原料として使用される物質7物質を 取り扱う特定麻薬原料おろし業者の事業所 に立ち入り検査を行い、え、普段取り扱い のない販売からの発注や不自然な量の発注 、海外との取引など麻薬等の違法な 取り扱いが疑われるような取引があった 場合には、え、積極的に届けを行うよう 指導する内容となっております。え、これ を受け愛知県ではフェンタニウルの原料と して使用される物質を取り扱う可能性の ある特定麻薬等原料、え、おろし小売り 業者26事業所がございます。26事業所 がございまして、え、これに対しまして、 え、本日、え、7月1日より順次立ち入り 検査を実施をしてまいります。対象事業 所数26事業所はですね、え、名古屋市内 が11、あとはですね、豊橋、岡崎が44 などでございまして、26です。え、 名古屋市内は県本庁の医約安全化で実施を いたしまして、え、各C単位ではですね、 え、それ以外はあの保険所で実施をさせて いただきます。え、県といたしましては 対象事業所の立ち入り検査をしっかりと 行いまして情報収集に努めるとに、え、 今後も疑わしい自衛の把握に努めてまいり ますということでございまして、で、え、 そのした昨日、え、付けでですね、6月 30日に付けで、え、厚生労働省からです ね、え、私の県に対しての、ええ 、来た通知、それから、え、科学工業会に 出された通知とつけさせていただいており ます。ま、これを踏まえまして、ええ、 早速ですね、あの、え、今日、え、今日 から、え、ですね、え、準備が整った ところから、え、この、え、立ち検査 そして指導をさせていただいさせて いただきます。で、これにつきまして、今 申し上げましたようにですね、 え、疑わしい取引の具体例としてはですね 、え、事業経歴に関する情報が全くないお 客さんでありますとか、海外輸数すること を強調して、単なる仲会者であることを 申し出るお客さんだとか、現金取引など 一般企業としての手続きを経支払い方法の 取引先とか、え、使用用途と比較して、え 、注文する量が一識多いと判断される場合 とか、え、通とは異なる表示はりを要求 する場合、ま、ちょっとでも、ま、変わっ たことがあったらですね、え、これは何だ ということで立ち入り検査をして、え、ま 、指導をするということで、え、ござい ますのでよろしくお願いいたします。この 26事業これ取締り方法にも基づいてあれ だね、あの届け出がある。届け出とえっと 取り扱う対解対象物質について届けが ございますが、届けだな、届けだ。届けを することになってるんだね。で、それで、 ま、ま、法に基づいてですね、ええ、これ はあのせ 、製造業者、製造段階、製造業者、製造と 輸出入は国、国が、あ、管理すると。で、 国内でのおろし小売りは都道権県が管理 するということになっておりますのでです ね。え、これあの名古屋市、ま、これ全 政令士というかでやってもですね、これは 県が一括してやるということになっており ますので、え、名古屋市内の事業所も含め てですね、え、件が、ま、え、今日から、 え、どうでしょうかね。え、ま、できる だけ早くこれはやりますけども、え、 立ち入り検査対象事業者とですね、え、ま 、ま、これ日程調整必要なので、え、ま、 概1週間から10日の間でですね、この 26事業所、え、立ち入り検査と指導を 完了したいと、え、いう風に思っており ます。え、なおですね、あの、え、もう 一部、あの、そういうの、そういう立検査 のところを取材できないかというようなお 話も一部担当の方に頂いてるようでござい ますが、あの、え、相手さんがい、いいよ と言ってくれたら、え、いただければね、 それは、あの、またあの、ご連絡しよう、 ご案内しようという風に思っております。 え、ま、どうも、え、ま、別に構いません よというところは、え、あるようですので 、え、また、あの、それは、あの、ご案内 をさせていただければという風に思って おります。ま、どういう事業所が、ま、 おろし小売りなんでね、そんな大きなあれ 、ま、こら辺にあるお店で、ま、例えば あれですね、あの、学校ですね、大学とか 研究機関とか高校の理下のとそういった とこをね、あの、売ってるような、あ、え 、会社とか、あと、ま、相手先としては、 ま、例えば、あの、せ、ま、やっぱ科学、 価格品を作ってる製造事業者のそういった あのところで、ま、あの、検査する支なん でね、これ生物みんな支なので、え、基本 はそんな大量でということじゃなくて、ま 、あの、そういった、え、価格費を作って ようなところが、ま、あの、自社の製品に ついての、ま、あの、性能検査とかなんと かというようなものを、あの、検査する そういったものなんで、ま、確かにそう いった形で言うと確かに取引先は少量で数 は多いんだろうなという風には思いますね 。え、なんですが、ま、あの、この26 事業所、え、ま、役島に基づいてですね、 え、これ立ち入り検査と指導を、ま、早速 今日から、え、やっていきたいという風に 思っておりますのでよろしくお願いを いたします。はい。え、これが2点目と いうことで、え、ござい ます。はい。 なので、ま、昨日ですね、あの、え、 名古屋市長さんの記者会見でですね、え、 ま、あの、フェンタについての名古屋市の 対応という風に質問があったようでござい ますが、ま、今申し上げましたようにこれ 、あの、立ち、検査と指導の県が県の方な ので、え、ま、名古屋市さんはですね、ま 、あの、愛知県と連携しながら情報を収め ていきたいというお答えをして、え、いる ようで、え、ございますが、ま、そういう ことだと思っております。ま、我々まず 立ち入り検査指導し、ええ、ま、ま、ま、 仮にですね、そんな事実がもしなんかあれ ばね、それはしっかりと、ええ、解明をし ていきたいということだと思っております 。えが、ま、そ、日本国内でそんな変な もの作ったらそんなもんあの、すぐ分かり ますからね。 ま、そんなことではないんだろうなという風に思いますが、まずは立検査と指導をしていきたいという風に思っております。はい。はい。それではですね、あの、か、はい、それではまず発表事項に、え、 2点ございますので参ります。 はい、 1点目、え、まずはですね、愛知 モビリティイノベーションプロジェクト空 と道がつがる愛知モデル2030の今年度 の事業概要及び物流ドローン長期事業化 調査であります。愛知県ではドローンや空 飛ぶ車等の次世代空モビリティの社会実の 早期化と機関産業化を図るため2023年 5月にえ、愛知モビリティイノベーション プロジェクト空と道がつがる愛知モデル 2030を立ち上げて需要の創失と供給力 の強化の2つの柱に沿った取り組みを実施 しております。まず資料2ページの2かこ の1をご覧ください。え、今年度の事業 概要でございます。ま、1ページ1目は、 あの、え、今私申し上げた事業の、え、 概要ということでございますが、え、2、 え、2025年2ページの2のか1、え、 でございます。今年度の事業概要1つ目の 柱、重要の創失です。物流、人流、災害 対応の分野で2026年頃の早期社会実を 密取り組みを実施をいたします。物流分野 では持続可能な物流サービスモデルの喪失 を目指した長期需業家調査を行い、人流 分野では空飛ぶ車の、え、離着陸情報補置 を選定するとともに災害対応の分野では昨 年度結成した、え、次世代、次世代ソラ モビリティ災害対応チームの運用検証を 行います。 え、続いて2の括の2をご覧ください。2 つ目の柱供給力の強化に向けた取り組み です。え、既存産業からの新規参を促す 共同研究会や、え、昨年度に作成した ドローンエンジニア人材の育成テキストの 思考運用により本件の強みである産業集席 を生かしながら次世代空モビリティの機間 産業化に貢献する取り組みを進めます。え 、資料3ページの3をご覧ください。え、 今年度も昨年度に引き継ぎドローンを活用 した物流サービスの長期事業化調査を新市 と西尾市で実施をいたします。え、新市で は新スマート物流を展開し、え、トラック による集約拠点までの、え、荷物配送と ドローンによる各家庭や、え、施設までの 無人告知をベストミックスさせたラスト1 マイル配送を実施をいたします。 え、西義の、え、 はい。ええ、で、続いて西代市の意識行 昨島では企業向け、え、のですね、定期 配送を加えまして、個人向けのオン デマンド配送を組み合わせることで飛行 回数の安定化と離島の地域の当民に対する 新たなサービスの確率を目指します。また 、国土交通省のスマートアイランド推進 実証調査業務を活用し、児童運転者との 連携によるラスト1マイルの無人配送の、 え、実現可能性についても検証をいたし ます。ええ、さらにこれらの取り組みに 加えまして、今、え、今年の9月24、 25に、え、ポートメで、え、第4回 ドローンサミットを開催をいたします。え 、国や自治体関係機関事業者の皆様と密接 に連携をしながら次世代空モビリティの 社会実の早期化と機関産業化に向けて、え 、しっかりと取り組んでまいります。と いうことで、え、ございまして、え、この プロジェクトはですね、え 、ドローンや空飛ぶ車、そして自動運転 車両が同時に安全に制御され、人や物の 移動に教会境い目がなくなる新しい モビリティ社会の実現を目指すもので ございます。え、3つの社会課題の解決を 図ります。1つはですね、物流クライシス を克服ということで、え、ですね、え、 物流ドローン、え、を活用していく。その ビジネスモデルを作っていく。2つ目が人 の移動手段の多様化と採。え、ドローンや 空飛ぶ車といったソラモビリティや陸場に 降りれば自動運転と陸モビリティという ことで、それが同時に自動的に制御されて 、え、安全かつシームレスに、え、つがる 交通環境を作っていきます。3つ目が災害 時にドローンが人々を助ける仕組みを構築 するということでございまして、え、なの で平事にも、え、ビジネスシーンで、え、 ドローンをね、できるだけ使っていって 災害地に役立てるようにしていくという ことでございます。で、え、などありまし て、え、次世代空モビリティの需要を拡大 し、その需要を愛知県に取り組み産業拠点 としての機能を強化をしていくということ で、え、ございまして、え、プロジェクト の推進体制としてはですね、え、 ん、 この7ページですね。資料7ページ参考1 、え、で、え、ございまして、え、 こういう形で、え、10、まあ、令和の 食産工業ということでね、え、ソラ モビリティ産業の機関産業化を目指すと いうことで、需要の創失と供給力の強化、 三角企業はこの下の、ええ、6社でござい まして、プロドローンという会社を提案者 として、え、6社で、え、車でですね、え 、ま、県と一緒にやってるということで ございます。え、それから、え、8ページ が第4回ドローンサミットの開催概要で ございますが、え、これはここの資格がみ にあります。真ん中に2つ目にありますが 、ええ、2022年兵庫5件、え、で、次 長崎県北海道で開催され、え、今年4回目 で、え、私とも愛知県で開催をすると、ま 、いうことでございます。え、ということ で、ま、これじぐりジグりやっていくと いうことでありますけれども、また しっかりとね、あの、これも生かしていき たいという風に思っております。え、 そして、え、 去年もですね、あの、この新市市と西市で 物流ドローン活用した配送サービスを、え 、ユーザーへ約1ヶ月提供する事業化調査 を行わせていただきました。え、で、今年 はそれをさらにね、ええ、進化をさせまし てね、3ページありますように、え、新代 市では、え、この、ええ、ね、トラックで 、え、配送、拠点まで持っていって、 そしてドローンでですね、ラスト1マイル を、え、配送していくということで、今年 の10月頃にやっていくと、え、いうこと で、え、ございます。として、え、 で、4ページにあるように使用の予定の 使用予定の期待としてはこういうちょっと 大きなものをですね、え、使って、え、 やるということで、ございます。え、ここ はプロドローンと性能フォルディングス、 新市、え、ネクストデリバリーといった ところと協力してやっていくということで ございます。それから、え、日常市の意識 業行と昨島ではですね、え、昨年もこれも やりましたがですね、え、この5ページの こちら右の上にありますように物流 ドローン本土側と離島側でですね、え、 それぞれ、え、海を上を飛ばしてですね、 港から、え、港まで飛ばして、え、当民の 方にですね、あの、昨島の方で、あの、え 、届けるということで、え、ございまして 、これは今年の11月頃に予定をいたして おります。で、これはですね、え、5 ページの下にあるように令和7スマート アイランド推進実証調査業務を国の事業を 活用してですね、え、これをやっていき たいということでございます。また、あの 、実際にやる時にはご案内させていただき ますのでですね、え、また皆様にも、え、 ご覧をいただきればありがたいという風に 思っております。え、着実にですね、え、 社会実用化に向けて進めていきたいという 風に思っております。ま、両方とも今年も ですね、新も日曜も、え、社会実に近い形 で物流サービスをやりますので、大体約1 ヶ月ぐらい、1ヶ月ぐらい今年もやって いきたいという風に思っております。 いずれの実証もですね、この、え、 プロドローンの期待を、え、使用をいたし ます。え、で、この形式認証が、え、ま、 おり、おりましたらですね、今、あの、 これ形式認証やってると聞いておりますが 、おりましたし、おりましたら直ちに使用 すると、え、認証されれば25km以上の 期待では国内初ということで、え、ござい まして、最大積裁量は18kmということ でございますね。この、え、なんだ?えっ と 、ととと 4ページの上のとこだね。これを使うと いうことで、え、ございます。 で、え、5ページの真ん中辺にもあります 。ま、こういう大きいやつを使って、え、 やるということでございます。 はい。ま、こんでこの他にもね、あの24 年度はあの空飛ぶ車の有覧飛行に向けて 愛知記念公営名古屋港名古屋城を広エリア として、ま、評価も行っております。ま、 そんなことをね、また引き続きしっかりと やっていければという風に思っております 。はい。え、これがまず、え、ソラ モビリティでございます。はい。 よいしょ。 はい、続きましてですね、え、 2 つ目の発表事項です。え、海外スタートアップ支援機関連携事業の成果及び今 年度の事業についてでございます。 愛知県では2018年に策定をした愛知 スタートアップ戦略に基づいて昨年10月 に開業した日本最大のスタートアップ支援 拠点ステーションAIを確認、え、本件の スタートアップエコシステム形成に向けた 取り組みを進めております。え、この一環 として旧国22のスタートアップ支援機関 大学等を連携をした、え、国別の スタートアップ支援プログラムを展開して いる他、国地域を限定世界中のスマート スタートアップと県内事業会社との、え、 共業を促進するグローバルなマッチング プログラムを実施しております。え、今回 は昨年度の成果報告の第2弾といたしまし て、え、海外スタートアップ支援機関連携 事業の成果と題して各事業の取り組みに ついて報告をいたします。え、ま、前回、 あの国内のやつをね、報告いたしました。 今回は海外スタートアップ支援機関連携 事業の成果でございます。え、で資料を ご覧いただきながらお聞きをいただきたい と思います。え、資料の1ページに、ま、 あの、各国との、ええ、対応、まず連携 一覧がございます。え、アメリカから 始まって、え、旧国ということでござい ますが、資料の3ページをご覧ください。 え、まずアメリカとの連携でございます。 世界を代表するスタートアップ エコシステム先進であります。テキサス オースティンにおきまして、え、成長の 中心的な役割になっているテキサス大学 オースティン校や、え、カリフォルニア 大学などと連携をしてスタートアップ支援 を実施をいたします。昨年度は北米展開を 目指すスタートアップの半ゾ支援やテ差種 で開催される世界最大級の複合イベントで あるサウスバイサウスウェエストへの支援 など5つのプログラムを実施をいたしまし た。え、で、え、4ページの3にあります ように、え、昨年度は半ゾ支援に参加した スタートアップがアメリカ企業と具体的な 共容に向けて必要となる秘密法持契約の 締結を行った。他、アメリカ企業と共同で のバイオマスの実証実験、現地に対応した DXプログラムの政策等を実施をいたし ました。 え、次に、え、5ページシンガポールとの 連携についてです。あります。え、世界で も先進的なスタートアップ支援の実績を 持つシンガポール国立財と連携をし、 2020年から連携事業を実施しており ます。え、昨年度は本家のスマート サステナブルシティ実現に向けて、え、 圏内企業とシンガポールをとする スタートアップのマッチングを支援する プログラムやシンガポールで開催される 展示会への県内スタートアップの出展支援 など5つのプログラムを実施をいたしまし た。で、ええ、6ページ3具体的な成果 事例で、え、ございますが、え、共用 プログラムに参加した圏内企業がデジタル マッピング技術を提供するシンガポールの スタートアップと共同で都市計画に関する 新たなソリューション開発に向けた技術を 実施するといった成果が生まれました。え 、続いて、ええ 、フランスとの連携についてでありまして 、7ページでございます。え、世界最大の スタートアップ新拠点であるステーション Fを始めビジネススクールインシアード 、え、パリシック経済開発校舎パリ&高 政府系金融機関BPI フランス、え、工学系高等性問題IMT アトランティック、え、オーベルに ローナプ地方地域政府と連携をし、 スタートアップ支援や人材育成等を目的と した取り組みを実施をしております。に 事業概要にありますように昨年度は飲酒に よる県内の企業内オープンイノベーション 人材育成のための講義や、え、パリで開催 された欧州最大のテックイベントへの圏内 スタートアップの出展支援など6つの プログラムを実施をいたしました。え、 そして8ページ、具体的な成果事例で ございますが、飲どのプログラム参加者が 成果報告会において発表したCO2削減に かかる事業プランが日本の三岳行政を 巻き込み具体化に向けた検討が進められて おります。 え、続いて中国との連携につきまして9 ページをご覧ください。え、成下大学参加 のスタートアップ新規やタス ホールディングスや、え、社交通大学、 石膏大学と連携し、え、県内 スタートアップの中国展開支援など、え、 日中間でのイノベーション創失を推進する プログラムを、え 、2020年度から実施をしております。 10ページの具体的な成果事例といたし まして、え、石膏大学と連携した学生交流 創業支援プログラムに参加した県内学生が アイデアで考えたビジネスプランをもに 実際に起業し、ステーションAIに入居を 、え、いたしました。え、といったような 、え、成功事例というかね、成果が出てき ているということで、え、ございます。え 、で、え、その他各国との連携でござい ますが、え、ま、それまでがあの、ええ、 具体的なね、え、具体的なという、ま、 結構代々的にやっているものでございます が、ま、あと11ページ以降ね、 イスラエルとの、え、活動でありますとか ですね。え、またあの13ページ以降は ですね、ええ、ドイツのノルトライン ベストファーレン、韓国、軽承、え、 ポルトガル、それから、え、スペイン マドリードなどとですね、え、覚え書き 協定を、え、締結し、え、協議も進めて いるということでございます。え、そして 14ページのですね、え、具体的な成果 事例ご覧いただきますように県内企業が ノルトラインベストファーレンを滅する 海外スタートアップとの承談を行うととも に、え、韓国、継承度のスタートアップ 一社が本の進出を決めているということで ございます。え、また本年3月には フランスの経済学者弱あたりしにIHKの イドベーションアドバイザーを移植をし オンライン対談を行いました。え、また 昨日もね、え、ロ川さん、昨日の4時半 から1時間ですね、え、ジャッカとオン ラインでの、え、対談も行いました。ええ 、また今年8月にはジャッパさん、あの、 日本にお越しをいただいて、え、 ステーションAIでまた、あの、え、私と 対談をするということになっております。 え、さんからは県が進めるステーション AIプロジェクトに対し、海外からの企業 誘致や女性企業家の活用による イノベーションの推進など多期に渡る アドバイスを頂戴をいたしました。え、 最後に15ページをご覧ください。え、 愛知グローバルスタートアップ エコシステム推進事業では2021年度 から国地域を問わずグローバルな スタートアップとのオープン イノベーション推進するマッチング プログラムを展開をしております。え、昨 年度は本件の産業の強みを生かせる事業 領域で活動する海外スタートアップを本件 に有し、県内企業との共業を促進する グローバルスタートアップマッチング プログラム、え、ランディングパッド等を 実施をいたしました。え、16ページの、 え、3具体的な成果事例にありますように 、え、昨年度は 、え、海外スタートアップ発射が プログラムへの参加を経気にステーション AIの会員となるなど、県内の海外 スタートアップの誘致や県内企業との共業 が進むといった着信な成果がありました。 以上、今年度も引き続き海外の スタートアップ支援機関大学等との連携を 通じてスタートアップの海外展開支援や 県内事業会社と海外スタートアップとの オープンイノベーション促進し、国際的な イノベーション創失拠点の形成を図って まいります。え、ということで、え、 引き続きですね、え、こうした海外の ネットワークを作りをしっかり進めていき たいと思います。やっぱりステーション AIのね、え、やっぱりあのキャッチ フレーズと言いますかね、売りの1つとし て、ま、世界と繋がると、世界と繋がると いうことを我々あの申し上げております。 え、あそこに入ったスタートアップ500 社を超えるスタートアップの、え、企業の 皆さん、あ、もう510社になったかな。 え、という皆さん、それからまた、あの、 スタートアップを支援する スタートアタアップとの共業を模索する、 え、パートナー企業330社になりました 。え、この皆さんがスタートアップと、え 、マッチングも目指しますが、世界の スタートアップと繋がるということをね、 え、ま、私も、え、1つのポイントとして 、え、取り組んでおります。なのでね、え 、こうしたあのスタートアップ イノベーション世界はもうとにかく ネットワークがどれだけ、どれだけ、え、 後半なネットワークが作れるか、え、それ からどれだけ強、太いパイプが作れるか、 そが勝負なんで、え、なのでね、え、去年 12月にはですよ、12月17日には東京 都参りましてね、あの、小池都知事と東京 都と愛知県との、え、スタートアップ イノベーション中心とした包括連携協定を 結ばせていただいて、え、もう既で あのスタートアップ分イノベーション分野 で、え、愛知県の職員と東京都の職員を こう、あの交換をしてね、やったりとか、 ま、あの、いろんな、え、スタートアップ カンファレンス、我々テク東京にも もちろん出ていきますし、え、我々の テクガラジャパンにも東京さんドコンと出 てきていただいておりますしね、え、ま、 そういった連携を進めております。え、 そしてまた、ええ、先週の金曜日6月27 日、え、大阪に参りまして、大阪府の吉村 と大阪府と愛知県との、え、連携協定、 スタートアップイノベーションを中心とし た連携協定を結ばせていただきました。 そうした形で、え、どんどんあの世界と 繋がっていく、そうした、え、 ネットワークをね、え、引き続きしっかり と作っていきたいという風に思っており ます。 で、え、 です。で、ま、あの、補足してちょっと 申し上げますと、え、海外との関係では 今年はですね、え、先ほど申し上げた アメリカとの関係では、あの、え、1つ 例えばですね、え、え、 あの、有資バークレのですね、あの、え、 そうした、あの、スタートアップの支援、 え、期間スカイデック、え、との共同 いたしまして、え、スカイデック スタートアップブートキャンプという スタートアップの事業成長を加速させ 短期集中プログラムを8月の4563日間 ステーションAIで、え、ま、50名を 対象として、ま、英語ですけども、え、 このスタートアップのブートキャンプを ですね、え、開催もいたします。え、それ から、ま、シンガポール国立大学は昨年 10月に、え、そのNUSのですね、あの 、インキュベーション施設ブロック17 名古屋をですね、あの、解説をいたして おります。え、といったようなこともです ね、え、 取り組んで、え、いるところで、え、 ございます。え、ま、今年もですね、え、 引き続き世界とつがる スタートアップ政策、そしてまた、あの、 ステーションAI、え、しっかりと進めて いきたいという風に思っておりますので よろしくお願いをいたします。はい。え、 私からはまずは以上です。 それではただ今の発表事項に関してのある方にてお願いいたします。 よろし。ああ、どうぞ。はい。 の田野です。 はい。 えっと、あの、フェンタニルの立ち入りの件なんですけど、 えっと、今回この立ち入る授業所っていうのは、ま、多分おそらく普通にあの、えっと、全倒な事業者だと思うんですけど、一部報道であったような、あの、名古屋市西区にあったようなですね、こう表だって、えっと、なんて言うんですかね?こういう、こういうなんだな、何て言えばいいんですかね。 えっと、とりあえず隠れミノになってるようなですね、表に出てないような会社とかに関しては件としては今後どう何かやってくことであるんでしょうか? [音楽] あの、ま、我々行政機関なのですね、あの、捜査機関ではありませんので、行政機関というのはですね、あの、法律、正少、ま、いわゆる法令に基づいてです。 [音楽] ま、基本法律ですね。え、法律に基づいて 法令に基づいたそうしたあの権限に基づい てですね、あの、え、調査、え、監督、 管理監督指導そうしたことができるという ことになっております。なので、ま、今回 はですね、え、この昨日国の方から厚労省 の方からですね、麻薬取り締まり法に 基づいて、え、立ち入り検査と指導を行っ てちょうだいねという、え、通知が来まし たので、この、え、ま、法に基づいてです ね、え、この26事業所、え、届れており ます。え、こうしたあの7物質の薬品を 使っている、え、この26のですね、え、 おろし小売事業者さんに、え、立ち入り 検査をし指導をするということでござい ます。なのでですね、あの、一般の 事業会社 こういうあの、え、法律今回は麻薬 取り締まり法に基づいてこういう、え、 麻薬の、え、蘇生、蘇生というかね、あの 、え、原料となるような薬品を扱っている 事業所にはこの法律に基づいた届けで、え 、が課せられておりますし、またそれに 対して立ち入り検査や指導ということが 我々行業績官としてできるわけですが、え 、そうでない一般の事業会社をですね、 全部追っかけてくっちゅうのはそ、 なかなかそれはまず我々に法律権限がない ということとですね。そう、なかなか そう 権限もないし、一般の事業会社にそういう 情報 [音楽] を入手する術もありませんしね。え、 なかなかそれは難しいのかなという風に 思っております。ま、あの、これがあの 警察のような捜査機関であればですね、え 、ま、あの、そうしたあの犯罪が起きて いるというようなあの情報が入手すれば、 え、それをま、いわゆる、え、ま、あの まず商候めで内定をしてですね、調べて、 え、でもってこれはあのお 犯罪行為があると事案があるということに なったら、ま、あの、え、あれですね、 あの、2位で調査をしてその、え、証拠を 固めて、ま、あの、立事件として立憲を するということになりますし、これは、ま 、あの、え、諸行隠滅やあのの恐れがある となったら、ま、裁判所に、え、あの、 ええ、逮捕上ね、あの、申請して逮捕して 身柄なり、え、あの、証拠物件を抑えると いうようなことありますけれども、我々と してはちょっとなかなか一般事業会社 のそういった事案については、ま、ま、 まず情報情報を入手する術がなかなが、え 、ないのとですね。え、そ、そもそもそう した、あの、我々対応す できるその法律の根拠がありませんので、 それなかなか難しいのかなということかな と思っております。をこの報道されている 、え、この名古屋市内の、え、事業者も すでにですね、昨年の7月に、え、生産結 、え、の登記と言いますかね、もう生産の 登記も行われておりますので、もう 事業所としては会社としてはもう存在し ないということになっておりますので、 もうな、もう、ま、我々としてはちょっと あのやりようがないということでは ないかなという風に思っております。はい、以上です。はい。発表事の質問いかがでしょうか?どうぞ。 新聞の高と申します。あの、名古屋市の小 学校の教員のが、あの、女子児童を盗撮し た画像などSNS上のグループで共有した として逮捕された事件がありましたが、 あの、まだ判明してないあのグループ チャットの教員とかもいると思いますが、 え、安倍門部科学大臣、あの、含規定の 徹底などを、あの、全国の供給委員官に 通達をだ出しました。 え、同じ県内で起きた事件として件としての受け止めと対応などについてありましたらお話しいただけますでしょうか? はい。あの、え、この点でございますが、 え、これはですね、え、子供たちが最も 信頼している、え、はずのですね、教職員 が起こした比裂な犯罪行為でありまして、 え、あってはならないことで、え、あり ます。え、他にも、え、関係している人物 がいるとのことでありますので、引き続き ですね、え、こうした一連の操作の状況を 中視をしていきたいという風に考えており ます。で、え、私の愛知県では6月27日 金曜日にですね、え、この事案の発生以降 ですね、直ちに、え、県の教育事務所を 通じまして全ての市町村教育委員会、ま、 名古屋除きますが、え、全ての市町村教育 委員会並びに県立高校、え、特別支援学校 の校長に対して、え、緊急メールを発出し て、え、盗撮の、え、審判に、え、 つながる恐れのある、え、教職員の個人 スマスマートフォンや記録用カメラ等の 使用管理が適切になされているかどうかを 再確認するなど未然防止に関する指示 を出させていただきました。で、現時点で は特別な調査等の、え、ま、それ以上のね 、え、調査等、ま、あの、ま、名古屋市 さんは、あの、全教員1万2000人ね、 調査をするということのようでございます が、ま、私まだあの、そうした事案が発生 をしているということではありませんので 、え、まずはですね、あの、 え、27日金曜日、え、県内の全市町村 教育委員会、え、並び県高校の校長、それ から東米学会の校長にですね、え、もう 1度申し上げますが、え、緊急メールを 発出いたしまして、え、教職員の個人 スマートフォンや記録用カメラ等の使用や 管理が適切なされているかを、え、再確認 、え、するなど未然防止に関する指示を 出したということでございますので、まず はそこでしっかりと再確認をしていただき たいという風に思っております。え、なお ですね、近日中に、え、文部科学省が通知 を発するというようなことをですね、え、 言っておられますので、え、そうした、え 、通知が出された場合にはですね、それを 踏まえて、ええ、適切に対応していきたい と、え、ま、同じようにやはりあの、え、 市町村教育委員会、え、それからまたあの 、 ええ、県立の、え、県立高校、特別学校の 校長、え、そうししたところにですね、 あの、しっかりと通知をし、え、周知を 図っていきたいという風に思っております 。また合わせて校長会や教育長会など あらゆる会を通じまして注意環境を図って いきたいという風に思っているおりますの で、え、しっかりと対応していきたいと いう風に思っております。はい。 発表事項、え、以外に関しても質問ある方いらっしゃいますでしょうか? あ、どうぞ。はい。あ、東海テレビの伊藤です。 えっと、あの、昨日知事はあの、 X で投稿もされていたと思うんですが、あの、昨日の名古屋市の定例会見で 広沢市長が、ま、ちょっと倒れ込まれて、ま、意思によると疲労が溜まっていたのことが原因ではっていうことなんですけれども、ま、同じ公職者としてまた愛知県知としてこの件に対する受け止めを聞かせてください。 はい。あの、私もちょうど昼の昼、昼時に あのですね、あの、昼のニュースを見て おりましたら、そのちょうどその会見をし てる時にこう、え、ま、ま、倒れ込むって 言いますかね。あの、え、もう、ま、ま、 崩れるようにこう、崩れ落ちるような感じ でこう倒れ込んで、その後もあの、え、 職員にね、あの、ま、ま、担がれて、え、 運ばれてるそんな映像を拝見をいたしまし てね、え、いや、これ え、偉いことだなとどどうしたんだという ことで、ま、直ちね、それはあの名古屋市 、え、の幹部に確認をさせていただきまし たが、ま、あ 疲労であり本にも意思もはっきりしてると 、え、大臣には至らない でしょうということであったので、ま、ま 、とにかく、ま、ちょっと人安心という ことでありましたが、ま、とにかくね、 あの、昨日夜ちょっとXにも出させて いただきましたが、え、ま、やはり疲労、 ま、特に今回のこの一連のですね、あの、 ええ、小学校教員のですね、あの、盗撮 事件 等への対応とでですね、ま、非常に、ま、 疲労と、ま、信狼が重なってたという風に 聞いておりますが、ま、やはりあの、え、 ま、我々の仕事ですね、せ、政治家もそう ですし、ま、いろんな、ま、ま、企業の方 もみんな一緒ですけども、やはりあの、え 、社会人ね、社会人が仕事をしていくため にはやっぱり健康やっぱり健康第一です から、え、体がね、やっぱりあの健康で なければあのね、 張り切って試仕事できませんので、ま、 そういう意味ではね、あの、まあ 、え、ま、過労新党でね、あの、あい形で 、ま、あの、緊急入院されてられるという ことでありますが、ま、そうなっちゃった ことは仕方ないので、ま、とにかくですよ 。え、とにかく今は、ま、あの、ゆっくり 制用してですね、ゆっくり正用して、え、 ま、体力回復して、え、1日も早くね、 あの、ええ、健康回復して、え、ま、元気 な姿でね、え、また、あの、公務に戻って きていただきたい。ま、そのことを ただただ願ってるということだと思って おります。え、ま、とにかくあのまずは まずはその、ま、ゆっくり休んで体休めて くれと、もうとにはそれ、それしかあの 回復するあれはあの全てありませんのでね 、ありませんので、え、まずはあの ゆっくり休んでして、ええ、健康回復して 、え、その上でね、あの、元気にね、あの 、また、あの、え、名古屋市のトップとし てね、あの、公務に戻ってきていただき たいなと、そういう風に願っております。 はい。 すいません。今の関連というか続きで一応あの昨日名古屋市の方の会見で広市長 6月先月休みが1 日だったっていうことなんですけれども、 ま、ちょっと、ま、食者の方っていうところで、ま、なかなか難しい部分もあると思うんですが知事は例えば毎月どれぐらいお休みを取られる? 休みをどういう定義で言うかですけどね、あの、ま、朝、ま、平日はゾっと、ま、なんかこのとこ忙しいなと思いながらですね。 え、ドタバタしてやっておりますけど、ま 、土日、土日 じゃあ、あの、 仕事が公務とか行事とかイベントとかない 土日がある方ありません。全部あります。 何かね。だからそれは午前後、朝から晩 まではさ、あるかどうかってそれはない ですよ。だけど、ま、どっかでなんかあり ますから。え、何にもな、ま、 そうね。だからこ6月私は1日もそういう 意味では何もなかった日は1日もないね。 5月もだな。4月もだな。3月もだな。 ま、だから、ま、ま、そういう意味で、 あの、健康管理には気をつけております けどね。 健康管理はやっぱりしっかり気をつけて、え、いや、え、ま、あの、え、日々日々対応してるということではないかなという風に思っております。はい。質 問いまし。 あ、どうぞ。 あ、ごめんなさい。ちょっと別見でもう1 点。あの、先日、あの、ごめんなさい。また X の方で大村知事があのジャパンニュースナビですかね。 ああ、 に、あの民の税金を外人企業支援に入ていたと判明っていう、ま、そういった記事に関して、ま、あの、知事が X で根拠を示した上で否定をされていましたが、ま、まもなく陰戦もありますが、こういうなんか、ま、 SNS で拡散されるデマだったり、ご情報について、ま、改めて知事としての受け止めと、ま、今後もどのように、ま、仮にまた同じようなことがあったら対応していきたいかっていうところを聞かせください。 ま、こういう嘘で、ま、はね、ま、ほっ とけばいいかと思いましたけど、ちょっと 悪質なんでですね。え、悪質なのと、ま、 それを、ま、喜んで生やし立てて、ま、 あの、拡散して増幅していく動きもあり ましたので、え、ま、ま、こんなこん、ま 、こんなことめんどくさいなと思いながら も、しかしですよ。ま、やっぱり、まあ、 こういう形で、ま、あれですね。あい形で バズるとその 嘘書いたやつが得するなんてことになる わけなのでそれはやっぱりま原価に否定し とかないいかんなとまいうことでねあの 事実をはっきりと書かせていただいた。ま 、あれはだからなんか愛知県の スタートアップの今年度の事業費がですよ 。ステーションAIの運営から何からです よ。デックからジャパンのあれからあれ から全部全部全部全部入れてですね、全部 19億円をですね、全部外国のあの スタートアップ支援に、あの、当てるんだ というようなのがポーンと出てるですよ。 もう全く嘘っぱチなのでですね。ちょっと まあ 意図してやってんでしょ。としてその方が あのそう嘘書いた方がバズってねあの たくさん拡散してってまその自分の得意に なるということだからでしょう。だけど そうそれもだからま、ま、全く嘘っぱチな ので、ま、それは違いますね。ということ を、ま、淡々と、ま、書かせていただいた ということでございます。ま、あの、え、 正直言ってこうしたものをどうやって ファクトチェックをしてそこをチェック、 あの、チェックをかけていくかということ はね、え、やっぱり私はね、こ、特に 今度さ、このもう明後日から参議院選挙 ですから、え、そういう民主主義の根を なす選挙においてね、そういったあの、え 、嘘や出マがね、拡散をして、え、その ことによって、ま、選挙的は特にみんな 監視持って見ますのでね、候補者の関係と か政党のやつ、それがあの、嘘を書けば 書くだけあのバズってね、あの、その書い た人が特行するというような形っていうの はやっぱり絶対あってはならないことで ありますからね。え、構成な選挙を歪める ことになりますのでね。え、なので、え、 それはやはりあのファクトチェックをして 、え、それをやっぱりしっかりあのそう いうのは僕はやっぱり規制をしていくか なきゃいかんという風に思いますよ。え、 なのでそこは、そこはあの、 そういう場合はやっぱりプロバイダーにね 、やっぱりしっかりそういったのをもうす 、すぐさまずファクトチェックして、え、 削除していく、カットしていく、え、なり ですね、あまりにも悪質な場合にはそれ 書き込んだやつを人を特定をしてやっぱり ペナルティをかけていく、え、そういった ことをね、え、やっぱりやっていかなきゃ いけない、え、と思いますね。それも確か にインターネットの世界ですからサイバー 空間なんで、ま、あの 国境のあれないから、ま、海外とか国内外 、海外でやられてしまえばなんとかですと いう話もあるかもしれませんが、あの、 少なくと日本国内においてはですね、日本 国内においてそういったあのプロバイダー なり、そういった日本国内でそういった ものを突き詰めて、え、その書き込んだ人 を突き止めて、え、ま、あの、え、 チェックする、ま、規制をかける、え、 それから、あ え、ペナルティをかける、それから プロバイダーにはそれをパッと削除すると いうようなことはできるはずなんで、え、 それはね、でき早く、え、そうした対応を ね、え、やっぱりやっていくべきではない かなという風には思いますね。やはりあの 民主主義の根感のなす、やはり選挙の構成 性を確保するということは大変大事なこと だと思いますから、え、そのことを、ま、 あの、ま、これは国会がね、あの、最後 やっぱ法律を作っていただかないかていう ことになろうかと思いますが、え、やはり 国会弱和と共にね、その点についてい論が ある人はいないと思いますのでね、え、 そこはやはり早く対応をしていただく必要 があるという風に思っております。はい。 ま、ですから今回の選挙戦もうもう明後日 なんで、ま、今の今の法制度ない体制でも 、ええ、選挙に、ま、え、望むということ になろうかと思いますが、え、この選挙戦 においてもやはりそういった面で、そう いった目でね、え、やはりあの、え 、事実ないようなこととかね、そうした ことについてやはり有権者がやはり しっかり厳しい目でね、やっぱりそういっ たものを、え、見見ていく もしかそうしたことがあれば不正なことが あればしていくということが必要ではない かなという風に思っております。はい 、よろしいですか?あ、どうぞ。はい。 は中日新聞の田野です。本日の午後、あの 国の中央防災会議が南海トラフ巨大地震 防災対策推進基本計画を11年ぶりに改定 します。え、2014年の計画で国が掲げ た減標が、え、死者8割限建物全開消失 等数5割限、え、でしたが、えっと、それ が今年3月の末に国が公表した、え、被害 想定では、え、概 しか達成できなかったと資産されています 。で、え、その一方で、えっと、今日また 、え、改定する神計画でもこの、え、死者 8割限建物被害5割限っていう目標を、え 、再び検事する模様です。え、各自治体が 、え、色々対策を重ねてきても2割、え、 死者2割現までしか達成できなかったもの の、え、再び8割という目標を掲げること に対して、え、実行性や実現可能性を いかしむ一部で上がっているようですが、 え、知事としての受け止めはいかが でしょうか? はい。あの、え、今、え、質問ありました ようにですね、国からは本日午後中央防災 会議を開催すると聞いております。え、国 は今年3月に公表した南海トラフ巨大地震 の被害想定の見直しを踏まえまして、え、 南海トラフ地震防災対策推進基本計画を 見直す予定と、え、承知をいたしており ます。え、現時点ではその内容について 公式な伝達は、え、まだありません。え、 ですが、え、南海トラフ巨大地震のような 大規模災害から1人でも多くの方の命を 救い被害を軽減させるための対策はハード 面、ソフト面、え、を含めて、え、極めて 多に渡ります。え、そうした対策を着実に 進めるためには、え、高い減標を設定をし て取り組んでいくことが必要だと考えて おります。え、ということでありますので ですね、え、ま、こうした形で、え、ま、 え、試者数のですね、え、概少、全開等数 の5割減少という、え、ま、目標を掲げる ということは私は、あの、これは、え、ま 、ある意味ね、あの、大事なことではない かなという風に思います。え、それを私 どもね、しっかりと、え、これを、え、 達成をしていくべくですね、え、引き続き 取り組んでいきたいという風に思っており ます。ちなみに私のIHKにおきましては 、え、ま、前回のね、ええ、国の、え、 そうした計画、基本計画にも踏まえまして 2014年12月、え、ですね、ですから ちょうど大10年、10年半前に作った、 え、第3次愛知地震対策アクションプラン におきまして、 え、視数約8割限建物の全開消出5割限の 減てね、地震防災対策を推をしてきた ところで、え、ございます。え、で、この 目標の達成状況につきましてはですね、え 、現在進めております県独自の被害予測 調査で明らかにしてまいります。で、個々 の取り組みの進捗につきましてはこの10 年間の計画期間でですね、え、41項目の 進捗管理目標を掲げて取り組んでまいり ました。え、で、2023年度末現在の 実績としてはですね、え、23項目で目標 達成しております。え、それは兼油融施設 とか県立市町創立学校の耐進化、親水津波 避難計画の策定している市町村の割合など 、え、41項目中23項目で目標を達成を しております。え、それが一応、これが あの23年度末なんで、24年度末では もうちょっと進んでると思いますが、それ は今ですね、あの、え、集計をしている ところということでございます。で、また この他にですね、あの、え、7項目は目標 9割以上達成しているっていうのは7項目 。え、これはですね、津波み、津波避難 ビルの指定をしている市町村の割合だとか 、事業経済計画、BCPを策定をしている 、え、中小企業の割合など、ま、目標を9 割以上達成してる7項目なので、ま、え、 7と23+304項目中30項目は、ま、 ほぼほぼ達成してるということであります のでですね。え、ま、これは、ま、第3次 愛知地震対策アクションプラン は大体あの、ま、進めてた進めて、え、 取り組みは進んできてるのかなという風に 思っております。なおですね、国が、ま、 今日午後こういった形で、あの、ええ 、南海、地震防災対策推進基本計画の新た な計画をね、ええ、示すということになり ますと、え、それを踏まえてですね、私の 愛知県では、え、国の被害想定の見直しを 踏まえて、そして、え、踏まえまして昨 年度と今年度2年でですね、愛知県独自の 被害予測調査を実施しております。で、え 、来年度の6月頃の防災会議において報告 をして、え、この、え、新たなですね、 ええ え、地震対策アクションプランにですね、 え、つなげていくということを考えており ますので、え、ま、引き続きですね、え、 国の被害想定、それからまた国の、え、 今回のこの、え、南海トラフの防災対策 推進基本計画を踏まえて、え、さらに さらにもうちょっとあの、あメッシュ、 あの前回10年前もそうですけど、国の 被害想定のよりもこう、え、メッシュを 細かくしてね、より詳細なものにして、 ええ、上書きしてやってるのが県の調査な んで、え、それをまた、あの、え、去年、 今年と2年でやりまして、え、来年の今 年度中に大体その全部調査をまとめて来年 6月にその被害想定とそして対策の、え、 県のプランをね、え、改定というかですね 、新たなもの を作っていきたい。そういうスケジュールで取り組んでいきたいという風に思っております。以上です。あ あ、どうぞ。はい。 共同の平です。あの、少し前に、 あ、はい。 え、共同通信の平党です。 あの、東海テさんがちょっと質問されたことにちょっとかぶってしまうんですが、あの、広沢市長のその公務の話ですね、あの、昨日、あの、ニュースがあって以来、やっぱり首長特別職とはやっぱりハードワークなんじゃないかという風な、ま、声も上がっていて、今その、 あの、知事もですね、え、 3月ぐらいからですか、公務の丸1 日の休みは、ま、なかなかなかったという風なお話もあったんですが、ま、そこのやっぱりあの、ま、選挙で選ばれてるというところで、こうやっぱなかなか休みのこう調整とかも難しいところとはあると思うん ですが、そこのですね、ま、ご本人のあの知事の受け止めで構わないので、その、ま、首長のその働き方みたいなところについてこう考えられることがあればお伺いしたいんですがでしょうか? うん。な難しいとこですね。やっぱりね、あの、ま、あの、あれじゃないでしょうか。 首長もそうですし、議員もそうですけども 、ま、いわゆる政治家の方々はですね、ま 、なかなかあの、ま、あの、こシャルな 行事に加えてやっぱりあの政治活動ですね 、あの講演会活動ですね、いろんなところ に、ま、声かかりますね。え、ですから私 も身は1つなんで全部は行けませんので、 あの、行けない時はあの、代理を立てたり ですね、あと、ま、あの、え、ま、公務で も政務でもね、え、代僚立てたり、ま、 あの、メッセージね、祝前祝文等ですま、 え、済ませたりというようなこともあり ますが、あ、ま、どうしても行かなきゃ いけない。あの、あの、ま、こ、この 世の中義と人の世界なんて、あの、義と人 でやっぱり行かなきゃいけないとことかね 、顔出さなきゃいけないとことか、ま、 そういったとこもありますし、ま、公務は これはもう自分、ま、公務優先なんでです ね、え、やっぱりそうも行かなきゃいけ ないんで、まあ、だからそうなるとですね 、ま、実は今年の3月や、今年の年上1 月やみ 1日もありませんけどね。ありません けれども、ま、そこはあの、それぞれ やっぱりあれですね、あの、健康管理は やっぱりあれじゃないでしょうか。ま、 自己、自己責任というかね、自己管理と いうことになるんではないでしょうか。え 、なので、ま、そこは、あの、 ま、あの、1人1人の健康管理はね、 やっぱり自己、自己、自己管理、自己管理 、え、でね、しっかりやっていくという ことだと思います。やっぱり変わりが効か ないので、え、やっぱりそこはあの、常に やっぱり完了していくということだと思っ ております。え、なので私もちょ、 ちょっとでも体調なんか変だなと思ったら すぐお医者さんか見てもらいますよ。 やっぱそうしなきゃいけないし、ま、あの 人間ドックは必ず行きますしね。人間 ドック以外にも他の検査もやりますよ。 やるやるやら ないとね。なんかあったら もしもしなんかあの、え、ね、大病でも私 ななったら多くの人目かけちゃいますから 、ま、そういう目でやっぱりあの、常に常 に健康チェックはやってます。やってます 。ま、それは必要じゃないでしょうか。あ 、ということだと思いますね。ま、だです から、ま、広沢さんの場合は、ま、去年 11月にね、なられたばっかりなんで、ま 、多分、ま、から非常に真面目な性格なん で、この半年、え、ありですね。半年余り たまぱあの 、ま、ま、ま、この市役所でのこう、ええ 、公務というか業務に加えて、ま、 いろんな、あの、行事イベントも含めて、 あの、本当にあの、ま、ま、真面目に対応 されたんじゃないでしょうかね。あ、 真面目にというかきちっとね、きちっと。 ま、そうするとね、そうすると、それは 確かに やっぱ最初多分相当疲れると思いますよ。 やっぱり、え、ま、県議員はね、一4年 近くやられた実績があっても、ま、県議 議員さんとやっぱりね、まあ、 あの、あの大組織の名古屋市のね、あの トップの師匠さんとでやっぱりちょっと それちょっと忙しさ、あの、密度が違うと 思いますので、え、ま、なんでね、ま、ま 、多分相当こ詰めてやられたんだろうなと いうのはちょっと昨日思いましたけども、 ま、ですから、ま、あの、え、それで ちょっと、え、あの、ま、過労しというか 、ま、ま、多分ああいう 倒れ方というか、ま、ちょっとあれは、ま 、多分貧血なんだろうと思いますけどね。 え、貧血は血圧は下がったのか。ま、なん だと思いますが、え、ま、この、この機会 だからちょっとゆっくりゆっくり体 ゆっくり休められてね、え、でもって、 あの、 健康科学された上でね、え、またしっかり あの、健康管理しながらね、あの、え、ま 、しっかりあの 元気な姿でね、あの、公務に復帰して いただきたいなという風に思ってます。 はい。 はい、ありがとうございた。

2025年7月1日 定例知事記者会見

1知事発言

00:35 (1)熱中症警戒アラートの発表について
06:21 (2)合成麻薬「フェンタニル」に関する特定麻薬等原料卸小売業者への立入検査の実施について
13:49 (3)あいちモビリティイノベーションプロジェクト「空と道がつながる愛知モデル2030」今年度の事業概要及び物流ドローン長期事業化調査について
23:37 (4)海外スタートアップ支援機関連携事業の成果及び今年度事業について

2質疑応答

34:55 (1)合成麻薬「フェンタニル」に関する特定麻薬等原料卸小売業者への立入検査の実施について
39:33 (2)名古屋市の教職員の盗撮事案に対する対応等について
43:15 (3)広沢名古屋市長の救急搬送について
46:28 (4)知事の休暇について
47:59 (5)SNSによる誤情報について
53:32 (6)南海トラフ地震防災対策推進基本計画の変更について
59:52 (7)首長の働き方について