おもしろくなりたい!

こんばんは。おにぎり3 丁目、時優太です。 こんばんは。おにぎり3 丁目、時ゆみこです。そう、あの、昨日の動画の続きというかね、最後の方にまた話長くなりそうなので聞いたんですけど、そう。なんか面白くなりたいみたいな。 [音楽] ま、急に。 急にではないね。 面でもずっとなんですけど、私は面白くなりたいんですよ。あの、面白く面白い人が好きやから。 あの、かっこいい。 うん。 可愛い。 うん。 面白い。 うん。 ぐらいの うん。 価値がある。 そう、そう、そう、そう。すごい価値を感じてて、私は。ま、昔からお笑いってのもあるけど、特に最近ここで話すやん。動画で話したり、 あの、ポケモンが始まったやん。 うん。始まった。始めた。 始まったてか始めたやんか。で、そのキャラに名前をつけるわけやん。 うん。 あの、浮かばないんですよ。名前が面白いのが 面白い。インタスティ イや、ファニー。ファニー。 ファニーに振られるのはちょっと辛いけど、ま、色々あると思うよ。 そう。でもさ、せっかく名前つけるならさ。 うん。 なんか普通の名前よりなんかちょっと一くせじゃないけどさ、ちょっとそう、そう。面白み。こんなこと話したらもう面白くなくなるんやけど。今 そうね。 うん。 面白くなくなるんやけど、ま、そういう気持ちがあって、でも浮かばないで何を勉強しなあかんのかなって思ったら大喜りやと思って。 [音楽] うん。 で、今日なんかね、あの滝沢カレンさんが芸人さんを読んで うん。 大喜りを教えてもらうっていうあの YouTubeの動画があんねん。 あ、あのこのさ、おにぎりのチャンネルでさ、あなた動画見るでしょ?で、そのサムネ見たよ。またよさんの。 うん。そう、そう、そう。 そこでま吉さんがゲストで出てた会を今日見たんやけど、前も見たことあんねんけどね。 あの、ま、必要な情報ではないと思うけど、それはさ、そのチャンネルは [音楽] 大喜り1本でやってんの? そう、滝沢さん大喜りだけでやってる。 あ、すごいね。 だってあの人優勝とかしてるやろ。 1 本グランプリ。すごい人なんよ。滝沢カレンさん。 うん。 そう。それを見てでも勉強するだけじゃ多分意味なくて、ま、また吉さん曰く 1個のテーマで うん。バーって何個も書くみたい。5 分間出し続けるとかそういう、ま、訓練を続けてたらしいんやけど。 そう。そういうの。あ、私もやろうかなみたいな。 [音楽] 大喜りって確かにあのイメージはあの商店 [音楽] なんだけどこうやってうん。うん。 お題い出されます。 うん。 こうな 山田君みたいなね。うん。 うん。山田君は あ、もう違う。あ、サブトンね。なんかこうじゃん。なんかスピードだよね。うん。 [音楽] スピードやね。 求められてるよね、確か。 うん。求められてるやん。ポケモンの名前と一緒やん。 ま、ゆっくり考えればいいんだけどね。ゆっくり考えたからとて面白いのができるわけではない。 そう。なんか落ち込んでたやん。今日あの古だにさ、おぼけかモやったっけ? うん。 ていうさ、あだ名をつけてその見返しておもんなみたいな落ち込んでたわけや。それはさ、 そうね。 そう。それはね、多分そもなんていう大喜り力で うん。どうにかなるかなっていうさ。 あの、めちゃくちゃ難しいことなのは分かってるんですけど。 うん。 その思考のなんて言やろ? 方向性。うん。そう、そう、そう。なんか は大喜りなのかなみたいな。 そうだよ。それはそうだけどおぼケはね、おぼケぼケかもかぼケ君はね うん。 出なかった人の回答なんだよね。 そうやね。何も出ない。何も出ないコダックの顔が音ぼケってことやな。 顔正確に書いてんの。 あの、こダはでもドアスレ なんかあるじゃん。ポケモンセンターあのリアルな方 でさ、なんかラインナップがあるんだよ。 ドアスレラインナップ。ヤドンとか古だ覚えてないからあんたは分からないだろうけど宿とかヌ王とかね。 うん。うん。 まあ、ど忘れぼけ。 うん。うん。 で、ま、トークで言うとさ、最近はあの、そなさんの トークライブとか渡辺な直美さんの ライブ配信とか見て うん。ま、超一流を見るわけやん。 うん。それでいいんじゃない? 超一流を見て何も喋れなくなるっていう。 [音楽] なんでや?じゃあ見るなよ。 あの目指しとこがまねな芸人さんじゃないからそんな爆笑かっさらうようなおしりができるとは別に思ってないんだけど、ま、面白い方がね。 [音楽] うん。 いい、いいなっていうか、普通に面白くなりたいっていう欲求がある。 [音楽] うん。 面白い話したい。 面白い視点で物事見れるようになりたいとかそういうのはある。あんまなんか面白くなりたいって言ってる人思んないなって思うけど。ま、でもそれはいいや。別にね。芸人さんでは [音楽] い。面白くなりたいっていう、ま、言わずになる人もいるだろうけど うん。 言うのが悪いとは思わないけどな。 あ、そう。 かっこよくなりたいって言ってる人は別にかっこ悪くはないよ。 そうやね。確かに可愛くなりたいって言ってる人がもうすでに可愛いしね。それはもう いや、それはちょっとよくわかんないけど。 なんだろうな。 うん。 ま、影で努力するのもありだよ。かっこよくなるでみうん。 で考えるとね。 影で努力してかっこよくなって見返そうもいい が。うん。 かっこくなりたいって言うとさ、あの周りからの目がね、 [音楽] 厳しくなんのよ。 うん。確かに。 多分 やばいやん。じゃあ 面白くないです。 面白くないですよ。 このチャンネルって言われて ゆみこさん面白くないですよ。 その問題があって、あの、私は面白いことをしようとすると全然面白くないっていうさ、 例えば、ま、変顔とかなんやけど うん。 全然笑ってくれないねん。あの、 あなたも姉も 笑わないでしょ。 笑ってくれなくて。そう。面白いことしようとするとダメなんかなっていうのもあるけど、 [音楽] その考えやめた方がいいんじゃない? やめた方がいい。 でも面白いことしようとしないと面白くはなれないと思うよ。 そうやな。 あの、全然僕面白くないんですけど、あの、そ、そういう人のこと でもそう思う。かっこよくなろうとせずかっこいい人なんて人に握りもいないと思 [音楽] 確かにキムたなんてめちゃくちゃ努力してかっこいいやろしね。その元の顔プラスさ。 うん。 その動作なりかっこよさを身につけていったわけで。 そうじゃない。 あ、あの、変顔って言ったけど別にあの、変顔をしてらかそうとかそういうのは思ってないんやけど。 そう。なんか どっちかというと考え方とか フォローしようと思っ いや、なんかそういう方向に行くのかな。 あ、ゆみこさん、今日変顔を出てませんよて言われて。 そう、ゆみこさん、そういうの体張るとかではないんだけど。 うん。 なんか面白い人体るなの? うん。 その体張ってる女性芸人とかいる山そうそういうので笑わす人 [音楽] うんうん もいる私はそっちを目指してるわけじゃないんやけどまうん思考かな思考が面白くなりたいかなみたいな考え方がね、ま、一芸能人を芸人さんを見て 勉強して うん無理やなつって 無理やなつ言いながらまお笑い見るのは好きやからそもそも うん そうさっきもねサマーズさ さんのサマーズ、サマーズっていう番組がね、昔ずっとやってて、ま、終わったんですよね、 1回その番組が。で、最近復活して [音楽] BSでで、T ィバーで見れるようになったので、 うん。 それを見てたんですけど、やっぱサマーズさんが好きやねんな。トークで言うとああいうめっちゃ難しいと思うけど。うん。 [音楽] うん。 身近なことしか話してないの、あの人ら。 もうね、私がその大学生やからもう 10年前ぐらいね。 そうね。10年前、15、20 年前からの人たちはおじさんだって。 そう、そう、そう。10 年前に見てたサマズサマーズと同じ話してんねん。もう同じ美容師さんの話、家族の話、 マネージャーの話 ずっとしてんねんけども、ずっと面白いねん。それがま、理想ではある。 うん。 身近な人の話を面白くみたいなね。 どうなんだろうね。 自分たちの個性はもうちょっとなんか改造度高く認識した方がいいのかもしれないね。やっぱり [音楽] うん。あ、自分自身のね。あ、 なんか サマーズさんで言うと、ま、色々キャプターがあるじゃん。あの、おじさんだし。 [音楽] うん。うん。 おじさんだからできる話題とかさ、悲しの作り方もあると思うんだけど、あ、 自分らが何であるか。 あの、おうじさんだけあげるとだめ。芸人さんだしな。 いろんな番組出てるしみたいなわゆる芸能人なイメージなんだけど、ま、そういう色々キャラクターを [音楽] うん。 整理する必要あるかなと思たら面白いのかっていうの 自分に合ってるものをすべきだし、ま、 すべきってやるとなんか 1 個前の動画で見てけどべきは良くないけどなんか自分に合ってる自分がやりやすい とかはやっぱりうん。うん。 意識した方がいいのかな。 ああ、それは客観的にってことかな。 客観的にじゃない? うん。 なんかそういうやっぱり分かりやすいかわからん。じゃあサマーズさんが喋ってた話題をそっくりそのまま僕らがさコピーしてね。 [音楽] うん。 台本起こして喋ってもちろん まそもそも店舗感とかスキルで足りないから面白くないはあるんだけど うん。 多分まるまるコピーできても面白くないかもしれない。僕らではないから。 [音楽] 確かに合ってないから。 うん。 確かにね。なんかセンス系のボケとかさ、 下ネタみたいなノりとか うんうん。 下世話な話題とかとか色々さ、それがさ、属性にさ、合ってるかどうか とか。 うん。確かにね。 うん。ロザンさんのトークをまたところで そのさ、頭がいい喋。 そう。兄弟の宇原さんが喋るから面白いこと。 うん。 っ込むから面白いことみたいな。そういうこと。 うん。 あと思うとなんそんな明確なものはないけれどやっぱ自分らと うん。 ずれてない。このみたいなところの評価は必要かなって今ふと思う。 うん。確かに。確かにそうね。だから [音楽] 2 人で喋りたいっていうのがま、始まりではあるけど うん。 ま、動画として出して最近はね、あのポッドキャストにもラジオ番組作ったりして うん。 そう。 せっかく聞いてもらったりするなら、ま、面白いなって思って聞いて欲しいなっていうのがあるから、なんかそう、ためになる情報とかはないけど ないね。 ないけど面白いな。 なんか聞いてられるなみたいな感じがいいかなって。そう。聞いてられるなでいいねん。その うん。そうだね。 うん。歩きながら聞いてて不快じゃないなとか、たまにくすっと笑えるなみたいな。 うん。うん。 そういうのを目指したいからなんか語彙力とかワードセンスみたいなを磨きたいなって。 語彙力はいるね。 あの全然違うところでさ、 富山さんの方呼んでるじゃない。 富山茂彦さん。 うん。 うん。 思考の生理学した。 [音楽] 何の人なんかな?教授さんなあの人 もう亡くなられたか。 亡くなった。なくなった。 なんか例え話 [音楽] そう が うまい うまい当たり前って言っていいよね。 当たり前なんだけど。 でもあの賢い人ほどさ うん。 その 下手やったりするけど。 そうね。あ、なんか分からない人を万人に対して理解できるもの言いをしてくれない頭いない人はいる。 そうそうそう。中で富山さんはもうすごい降りてきてくれんねん。わかるわかるみたいな。 うん。 そう。 なんでそれ持ってきたかちょっと話の流れ忘れちゃったけどなんかうん。 そう。例え話。あ、そうそう。そう。 例え話がうまいとその耳だけで聞いてても確かに すっと入るのかなとかも思ったりする。 うん。そう、そう、そう。 うん。ごだから語彙力、 語彙力、語彙力。そうやな。 し、常識力かな? 常識力か。 うん。あの、流行ってるものだから。 あ、 今の10代に刺さろうと思ったら いわゆる令和世代と呼ばれる人たちのうん。な んだろうな。 はまってるものとかを知らないと それで当てはめたら一番分かるのにっていうのを知らない。 あ、まあね と思う。 うん。 うん。とかね。 そうね。そう。そういうのをね、ま、しっかりこうトークをしているので毎日 うん。 磨きたいなっていう気持ちが、ま、出てきた。 1年やって登録者 100 人近づいてきて、ま、増やしたいなっていう気持ちもあるので、登録者を増やしたいというかうん。見ていただきたいなって気持ちはあるので、そういうとこを磨きながら そうね。あとは聞き取れなかったら論外だし。 [音楽] そう。そう、そういう意味で滑舌もね、 2 人でしっかり練習してるんですよ。私より最近優太さんのがね、滑舌 したいことがうん。 そう。いい声であったりとか。ま、ほんまちょっとずつ うん。 なんですけど、ま、動画のクオリティを底上げしようっていうのをしたいなっていう感じですね。あんまな、あんま喋りたくないことではあるよ。こういうのってさ。 [音楽] なんか言わなくてやった方がかっこいいけど。 ま、言っていいよね。こけ、そこは別にかっこつけたいところではない。僕かっこつけたいところはあるんだけど、 [音楽] そこではないから別に。 あ、そうなんや。 あの、さっき最初言ったようにその 目が厳しくなっていいと思ってるから。 あ、周りの あ、思んないぞとか 聞けないぞ。今の聞き取れなかったぞ。滑舌悪いぞ。 きついな。まあまあ、それでいいと思いうん じゃないとね、やっぱり自分で気づけることだけじゃないので。 うん。そうだね。 はい。 はい。頑張りましょう。 頑張りますよ。 はい。 ま、あの、続けるのは続けるんで。 あ、そう、そう、そう。続けるために 何があれば何が何があろうと はい。 雨が降ろうと。はい。今日すごい雨に打たれたもんね。 そうだね。 うん。 夕立ち多いね、最近。 そうやね。また話が続いちゃいそうなので この辺で終わりたいと思います。 じゃあ今日はこれで終わります。最後までご視聴いただきありがとうございました。 ありがとうございました。 と。チャンネル登録とグッドボタンもよかったらお願いし

こんにちは!
時祐太と時裕美子です。
おにぎり3丁目というユニット名で
活動しております。(2025/3~)

平日のお昼12時15分から30分間、
ゲームを配信しています☕️

19時からは、雑談ライブorラジオ動画UPをしています!(2025.02.26~)

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時祐太さんと時裕美子さんは、動画制作における彼ら自身の「面白さ」への深い追求、それに伴う葛藤、そしてチャンネル運営の哲学について、非常に詳細に語っています。

### 1. 「面白くなりたい」という根源的な欲求と具体的なきっかけ

* 「面白さ」への価値観の高さ: 裕美子さんは昔からお笑いが好きで、「面白い人が好き」だと語り、「面白い」ことには「かっこいい」「可愛い」と同じくらい高い価値を感じていると述べています。
* 欲求の具体的な発生源: 最近、動画でポケモンを始めた際に、登場キャラクターに面白い名前が思い浮かばなかったことが、改めて「面白くなりたい」という欲求に強く繋がったと説明しています。彼女は、せっかく名前をつけるなら、普通ではない「一癖ある面白み」が欲しいと感じています。
* 「大喜利」による学習への試み:
* この悩みを解決するためには「何を勉強すべきか」と考え、「大喜利」の勉強が必要だと結論付けています。
* 実際に、滝沢カレンさんが芸人を招いて大喜利を教えてもらうYouTube動画を視聴し、勉強していると明かしています。その中で、又吉さんがゲスト出演した回を見ており、又吉さん曰く「1つのテーマで5分間出し続ける」といった訓練法を自身も試そうかと考えています。
* 大喜利の難しさの認識:
* 大喜利には「スピード」が求められ、ゆっくり考えたからといって面白いものができるわけではないと認識しています。ポケモンの名前付けもこれと同じ感覚だと例えています。
* 以前、コダックに「オトボケ」というあだ名をつけた動画を見返して落ち込んだエピソードを挙げ、「大喜利力でどうにかなるか」というレベルではなく、思考の「方向性」が難しい問題だったと振り返っています。
* 超一流のトークライブ(粗品さん、渡辺直美さんなど)を見ると、あまりにもすごすぎて「何も喋れなくなる」と述べ、自身の目指す「面白さ」とのギャップを感じています。裕美子さんは芸人ではないため爆笑を狙うわけではないが、それでも普通に「面白い人になりたい」という欲求があるとしています。

### 2. 「面白い」と発言することへの葛藤と自己認識

* 「面白くなりたい」発言への懸念: 裕美子さんは、自身が「面白くなりたい」と言っていることに対し、「面白くなりたいって言ってる人、面白くないな」と思われるかもしれないと気にしています。特に、「面白くなりたいって言うと、周りからの目が厳しくなる」と感じており、「面白くないですよ、このチャンネル」と言われる可能性を懸念しています。
* 「面白いことをしようとするとダメなのか」という問い: 自身の「面白いことをしようとすると全然面白くない」という体験(例:変顔をしても笑ってもらえない)から、「面白いことしようとするとダメなのか」という考えに至ることもあったと述べています。
* 祐太さんの助言と自己受容:
* 祐太さんは、裕美子さんの「面白いことしようとするとダメなのか」という考えを「やめた方がいい」と指摘し、「面白いことしようとしないと面白くはなれないと思うよ」と助言しています。努力は必要であり、キムタクが努力してかっこよくなった例を挙げています。
* 裕美子さんは、体を使った芸などではなく、「思考」や「考え方」が面白くなりたいと自身の目指す方向性を明確にしています。
* トップ芸人を見て「無理やな」と感じつつも、お笑いを見ることは好きであり、特にサマーズさんのように「身近なことしか話してない」のにずっと面白いトークができることに理想を見出しています。

### 3. チャンネルの個性と「らしさ」の追求

* 自分たちの個性の認識:
* 祐太さんは、自分たちの「個性」を「もっと解像度高く認識すべき」だと提案しています。
* 他の芸人(例:サマーズさん、ロザンさん)のトークをただコピーしても、彼ら自身ではないため面白くならないと分析しています。
* 重要なのは、「自分たちが何をしたら面白いのか」、「自分に合っているもの」、「自分がやりやすいこと」を意識して行動することだと考えています。これは「こうすべき」という義務感ではなく、自分に合っていることを追求するという意味合いです。
* 自分たちの「属性」に合った話題(例えば、センス系のボケや下ネタ)かどうかを判断する必要があると認識しています。
* チャンネルの目指すもの:
* このチャンネルは、「無理をしないこと、正直な自分らしさを出すこと」が重要であると認識しています。
* 動画やポッドキャストを通じて、「ためになる情報はないけれど、面白いな」「聞いていられるな」と思ってもらえることを目指しています。歩きながら聞いていても不快ではなく、たまに「くすっと笑える」ようなコンテンツを目指したいと考えています。

### 4. 「面白さ」を磨くための具体的なスキル

* 語彙力とワードセンス:
* 「面白さ」を追求するために、語彙力やワードセンスを磨きたいと述べています。
* 具体例として、故・富山茂彦さんの本を読み、彼の「例え話のうまさ」に感銘を受けています。富山さんは、賢いにもかかわらず、万人に対して分かりやすい言葉遣いができると評価しています。
* 常識力:
* 現代のトークにおいては、「常識力」、特に「流行っているもの」や「令和世代にはまっているもの」を知っていることが重要だと認識しています。これを知ることで、分かりやすい例え話ができるようになると考えています。
* 滑舌と声の質:
* 内容が聞き取れなければ意味がないため、滑舌や声の質も磨く努力をしていると語っています。裕美子さん曰く、最近は祐太さんの方が滑舌の練習を頑張っているとのことです。
* 動画のクオリティ向上:
* これら全体を通して、動画のクオリティを底上げしていきたいという意向を示しています。

### 5. チャンネル運営の姿勢と目標

* 目標の公言:
* 「こういうのは言わないでやった方がかっこいい」と思いつつも、あえて目標や努力を公言する姿勢を示しています。
* 祐太さんは、公言することで視聴者からの厳しい目(「面白くない」「聞き取れない」「滑舌悪い」など)に晒されることを望んでおり、自分たちだけでは気づけない改善点を見つける機会になると考えています。
* 継続への決意:
* チャンネル開設から1年が経ち、登録者数が「まもなく100人」に近づいていることに触れつつも、仮に登録解除があったとしても「続ける」と明確に決意しています。
* 登録者を増やしたい、見ていただきたいという気持ちがあるため、上記のようなスキルを磨きながら努力を続けると述べています。
* 視聴者への感謝:
* 最後に、動画を視聴してくれたことへの感謝を述べ、チャンネル登録と高評価を呼びかけています。