【参院選】自民党と公明党の与党過半数割れは確実か!?全ての選挙区の最新情勢を解説!参政党や国民民主党の躍進で石破政権は窮地に【政治・選挙】
H は は ヘ は は はい、どうもこんばんは。聞こえてます でしょうか? はい。え、新たニュースはあなたの統計 記者VTuberの分野新たです。え、 本日もよろしくお願いいたします。え、と いうことでですね、え、今日は超大型企画 、え、山陰戦全選挙の最新情勢を解説って いうことでね、え、やっていきたいという 風に思いますね。え、こちら注目選曲だけ ではありませんね。激戦区だけでもあり ません。うん。ね、ま、ある意味その テレビのね、ま、ニュースなんかよりも もう長く幅広くそしてね、しっかりと 深掘りしてやっていこうかなっていうね、 え、感じなんですけれども本当にね、ま、 全部の選曲今日はね、え、話していきたい という風に思います。で、ま、山陰戦はね 、皆さんご存知の通り、え、47都道府県 隊員でやっているわけですよ。ま、一部ね 、え、島根鳥取、え、そしてね、え、徳島 高知の方は5億になりますんで、ま、それ でね、え、2つ減って、え、45選挙に なるわけなんですけれども、え、だからね 、え、今回頑張って、え、45個分のね、 え、解説スライド、え、作ってきました。 ま、それをね、これからね、話していき ますんで、え、果たしてね、え、今日の うちに配信が終わるのだろうかっていうね 、感じもあるんですけれども、ま、あの、 私みたいなね、その政治系の ジャーナリストにとっては、ま、選挙って いうのはね、ま、言ってしまえばお祭り みたいなものなんでね。はい。ま、皆さん ね、いろんなものをね、あの、いろんな ことを感じながら選挙ね、え、望んでると いう風に思うんですけれども、ま、 やっぱりね、ある意味すごいあの、盛り上 がるっていうね、タイミング。もうこれで ね、政治そしてね、あの、今後の国の形が 変わるんだっていうね。はい。ま、そう いったものですから、ま、私の方もね、ま 、しっかりとね、こういう風に盛り上げて いきたいなっていう風に思います。という ことでね、ありがとうございますね。この ライブ、え、楽しみにしていましたっての もね、来てますね。え、ということで、え 、今日はね、頑張ってやっていきたいと いう風に思うんですが、え、皆様改めてね 、え、チャンネル登録そして、え、高評価 の方もよろしくお願いします。ま、今日は あれですね、あの、昼にアップしていた 動画の方も結構ね、あの、バズって るっていうかね、あの、再生数回ってい まして、ま、そちらでもね、え、この、え 、ね、全挙、え、解説配信の方をね、あの 、宣伝してましたんで、うん。そっから来 てる人も多いかもしんないですね。うん。 ま、あの、皆さんのね、いろんな、え、ご 意見、ご感想、そして質問などもね、え、 随時受け付けておりますので、是非ね、 そういったものある方はチャット欄の方に もお送りください。 ではですね、えー、選挙区れの解説入って いく前に、ま、まずは はい、こちらですね。え、山陰戦による 議跡数の行方はっていうことで、ま、これ ね、あの、ま、正直、えっと、なんだ、 あの、もう、あの、皆さんね、え、 いろんなニュースで、ま、耳にタコが できるぐらいね、あの、聞いてるという風 に思うんですけれども、ま、ただね、もし かしたら知らない人もいるかもしれない なっていうことで、え、一応念のためね、 え、話しておきたいという風に思います。 ま、今回ね、その自民公明、えーね、参議 院の方で過半数割れするんじゃないかとか ね、ま、言われているわけなんですが、 じゃあ今回の選挙でね、え、何議跡取れば いいんだと。はい。ま、それはね、ズバり 50議跡っていうね、ことになります。え 、参議院のね、え、定数が248で、え、 下半数がね、え、125になりますから。 ま、だからね、え、自民公明で125、え 、持てばね、あの、なんとか事項を下半数 っていうものはね、達成できるわけですよ 。で、ま、3位戦っていうのはね、あの、 半数ずつ3年おきに、え、回線していくと ね、ま、参議院議員の人気は6年なんです けれども、それをね、あの、半分ずつね、 重ね合わせてね、3年ごとに参院戦やって 半分ずつがね、あの、変わっていくって いうね、そういった、え、システムになっ ていますんで、ま、今回もね、その選挙に かけられない、ま、控戦のね、え、議員 さんたちがいるわけですね。で、自民公明 の方では、え、既でにね、え、75議跡 あります。はい。だからこれはね、変わり ませんのでね、今回の選挙関係ありません ので、ま、プラス50ね、え、獲得できれ ばオッケーだよっていうね、え、ことに なります。で、今ね、え、自民は、え、 その回線されるね、え、議跡としては、え 、50に持ってると、そして公明は、え、 14持っていますんで、だから合わせてね 、え、66持ってるわけですね。だ、それ が50まで減っても、ま、ギリね、え、首 の皮1枚繋がるっていうね、話なんですが 、まあね、あの、16減らしても大丈夫 ってことをね、え、考えると、あの、まあ 、楽勝だろうっていう風にね、ま、思うの が普通なんですけれども、ただそれ以上の ね、え、逆風が石場政権の方には吹いてい ますんで、え、結構ね、分析してみると、 え、やばいよっていうね、え、そういった お話になります。はい。 え、ていうことなんですが、 ま、その上でですね、ま、ちょっとあの、 個別のね、え、選曲全てね、見ていくん ですけれども、ま、まずね、え、全体像を ね、抑えておきたいという風に思います。 ま、中盤情勢の選曲分析っていうことで、 今日ね、あの、お昼にこちらのね、え、 分析についての、え、動画の方も出したん ですけれども、ま、いろんな選挙がある わけですね。そう、もうあの、元々ね、え 、自民が儀績を持っていながらそのままね 、儀績を維持するであろううっていうね、 え、選挙もあれば、ま、野党の方が そもそも議跡を持っていて、ま、そのまま ね、あの、維持するであろううっていう 選挙もあると。で、一方で、えー、これ まで自民が持っていたけれども、え、次は ね、野党に変わるんじゃないかね。そんな 感じで激戦になってるよっていうね、選曲 も、え、あったりします。はい。ま、一部 ね、特殊なところでね、野党が持っていた のが地民になりそうなところで、これもね 、あの、1つだけありますし、えー、ね、 ちょっと和歌山なんかはね、あの、自民 王国で、あの、ここもね、あの、超特殊 っていうね、え、感じに、え、なるんです が、ま、こんな感じでね、いろんな選挙 ありまして、で、ま、1人区ですね。はい 。あの、1つの選挙区で1人しか当選しな いっていう1人区と、え、1つの選挙でね 、え、複数人が当選するっていうね、複数 区があります。で、ま、この複数区におい ても、ま、自民公明の方が儀績を減らすん じゃないかっていうね、え、ところがあれ ば、ま、いろんな関係でね、あの、議跡が 増えるんじゃないか、そして、ま、 ちょっと儀数はね、変わんないんじゃない かっていうね、ま、そういったところが、 え、あったりします。はい。ま、それぞれ ね、あの、全て今回は、え、個別に見て いきますんで、ま、最後にね、またね、 ここに戻っていこうかなっていう風に、え 、思うんですけれども。で、今回ね、その 序盤から中盤になるにあたって、え、結構 ね、情勢が動いたんですね。というのも はい。こちら今ね、ちょっと赤線をね、 一部の都道府県のところに引っ張りました がね、え、栃木、富山、え、岐阜、熊本、 そして愛知、京都、神奈川っていう風に あります。はい。え、ここがね、え、私が 分析していて、序盤から、え、中盤にかけ てね、え、ちょっと変動が起きたよって いうことなんですけれども、ま、これどう いった変動が起きたかって言うと、ま、 例えばね、え、栃木県とか富山県の方は、 え、私のね、え、序盤の分析だと、え、 自民優勢区に入れてたんですよ。そう、 自民が元々議跡持っていて自民が優勢で あると、ま、だから議跡はね、変わんない だろうっていう風に見ていたところから、 ま、ここ議跡落とすかもしれないなって いう風に分類を変えた。ま、これがね、 あの、こういった赤線引っ張ってるね、 えー、選挙区になります。はい。で、それ が8つあるんですよね。栃木、富山、岐阜 、佐賀、熊本、愛知、京都、神奈川って いう風に8つあって、これ全部ね、え、私 の分析だと、ま、序盤に比べて、え、自民 公明が儀式を落とす可能性が高くなって いる。うん。そういったね、選挙になり ます。で、これあの8ってすごい大きいん ですよ。そう。あの、さっきね、その50 議跡、え、維持できるかどうかっていう話 したじゃないですかね。50議跡維持 できれば自民公明は参議院の方でギリ 下半数ね、維持できますと。え、なので 50議跡はね、支取したいっていう話なん ですけれども、ま、そういうね、その50 を割るかどうかっていうところを争ってる 上に置いて8議跡ね、ちょっとあの、8 議跡分結構危くなってるっていう風に情勢 が動いてるっていうのは、ま、かなり やばい感じがありますよね。 そう、そう、そう、そう、 そうそうそうそうそう。ま、なので、えー 、ま、今回のね、この中盤情勢私もね、 分析していて、あ、結構自民公明追い詰め られているなっていうね。うん。そんな 印象は持ったりしました。はい。ま、今ね 、あの、自民党、え、鶴ほ国会議員の元で 運欲自信があって良かった発言で自民党は 大敗しますね。来てますね。そう、そう、 そう、そう、そう、そうなんですよ。あの 、ま、特にね、ま、富山、ま、後で見て いきますが、ま、富山なんかもね、ま、 その影響を受けるんじゃないかとね。ま、 石川がね、やっぱりあの、野党自身はね、 あの、中心でしたけれども、ま、富山 なんかもね、結構被害出ていますんで、ま 、富山の人たちも怒っているってなると このね、激戦区に入ってる中でそういった 発言があると、ま、自民がね、え、かなり 劣静に狙っていくんじゃないか。そこはね 、え、野党が取っていくんじゃないかって いうね。うん。そんな、え、可能性が強ま るっていうね、話になります。ま、一方で ね、ま、そのあの本拠地っていうかね、 あの地震の中心であった石川なんです けれども、ま、私のね、この中盤の分析だ とまだね、自民優勢区に入れています。ま 、石川ね、そもそも自民強すぎるんですよ 。そうね。ま、今のね、近知事も浩しさん んですが、ま、あの、そんな感じでね、ま 、さんもね、あの、安倍政権で文部科学 大臣とかやってましたし、え、ま、結構ね 、石川はもう自民王国っていう感じがあり ますんで、えー、ま、まだね、その中盤 情勢のいろんなね、分析っていうか、ま、 あの、私もね、本当に、あの、各マス メディアとか、あとはね、各党の方がね、 色々とその調査してる数字なんかもね、ま 、入手しながら今日はね、解説をしていく んですけれども、ま、そういったね、あの 調査の中にまだね、そのなんだ、あの、 その自身の出現ですね。はい。つほさんの 出現を受けた後の情勢の数字まではまだ 反映されてないんですよ。そう ね。ま、やっぱりあのああいった失現が あってで、それを世論が受け止めてで、 それをね調査にかけて実際にね、数字とし て現れるまではタイムラグがね、生じます んで、まだね、その石川県においてどの ぐらいね、え、影響が出ているのかって いうのは、ま、その現場にいたらね、その 石川県にいたら分かるかもしんないんです けども、ま、なかなかね、まだあの私が 色々と、え、取材してる数字の上において 現れていないので、ま、だからね、まだね 、この石川は、え、地味に優勢区にしてい るっていうね、え、ところがあります。ま 、あるんですが、ま、この石川の方もね、 ま、やっぱり運良く野党自身があって なんていう風に言われたらもうみんな怒る わけですよ。そりはそうですよ。だってね 、元自身ですごい亡くなってるね、あの人 もいるわけですから。そう、ま、遺族から してみたらね、ふざけんなっていう話です よね。え、だからそういうこと考えると この石川におけるハレーションは大きいん じゃないかとってなると、ま、この石川と かはね、今後もしかしたら激戦区の方に 入ってくるかもしれないっていうね、うん 、可能性はあるかなっていう風に思って おります。はい。っていうことなんですが 、ま、ただ他の選挙はもう大体ね、もう ここは揺がないだろうっていう自民王国 だけが残ってるっていうところがあります んで、ま、これ以上ね、え、今ここに出し てるね、今この表に出してる以上に自民が 劣戦に追い込まれるっていう、え、ところ はね、ま、少ないんじゃないかなっていう 風に思うんですが、ま、ただもうこの時点 で、あの、実はね、数えてみると めちゃめちゃ自民劣静なんでね。そう。ま 、これもね、昼の動画で解説してるんです けれども、えっとこのね、今出してる表で 自民、え、激戦区全部落とすっていう風に 、え、カウントして1番ね、最初のね、 1番悪い結果の自民と公明の選挙区の、え 、議跡数を数えると20議跡になっちゃう んですよ。20議跡で、ま、今ね、自民も 公明も、ま、やっぱり比例もかなり落とす だろうと。ま、自民は12議跡、え、 そして公明は5議跡ぐらいになるんじゃ ないかって言われてます。で、そうすると 、ま、その小戦局のね、自民公明20議跡 と、ま、自民の比例12、そして公明の5 出しても、ま、37になっちゃうんですよ 。37ね。全然ね、あの、50届いてない じゃないですか。で、ま、このね、37 っていう数字はあくまでね、え、激戦を 全てね、え、落としたっていう風に考えて ね、あれになりますんで、ま、だから極端 な数字ではあるんですけれども、ただそっ からね、ま、接戦をいくつかね、自民党が 抑えていくと計算しても、ま、37からね 、え、50になるためには13ね、え、 接戦をね、え、勝たないといけないと。 ってなると結構ね、ハードルが高くなって きてる感じがしますよね。マジで自民公明 は、え、事故を下半座になるんじゃない かっていう可能性は高まっているんじゃ ないかなっていう風に思います。うん。 ま、ということでね、え、ま、こんな感じ でなかなかね、え、大変な情勢なんです けれども、ま、具体的にね、じゃあ、あの 、選挙区見ていった時にどういう風になっ ているのか、ま、色々とね、見ていったら 面白いところもね、え、分かってきますの で、え、お話をしていきたいという風に 思います。 ああね、あのノトハントの人は駅下政権 以降の自民の行動に不満を抱いてないのか なっても来てますね。うん。ま、後でね、 これも解説するんですけれども、ま、石川 もね、あの、去年の主院戦では石川3区か で、石川3区の方はね、立憲の方が取っ てるんですよね。ま、だからあのね、 やっぱり多少はね、あの、石川の人たちも 、ま、今回の出現が出る前ですね。と、 去年の就戦の段階でも、ま、一定程度のね 、ま、政権に対する不満っていうものは 溜まってたのかなという風に思うんですが 、ま、ただそれでもね、ま、星報告では あるんでっていうね。うん。ただそれも あのつさんの出現によって変わってくるか もしれないっていう話でございます。では 早速ね、え、全選挙解説 。で、えっと、ま、あの、私もね、色々と 調べてね、今回ね、あの、解説をしますが 、ま、やっぱりね、あの、ご地元の人の方 がね、え、詳しいっていうことは、あの、 他つあります。はい。で、ま、皆さんもね 、え、お住まいの地域あるという風に思い ますんで、ま、私のね、解説、いやこうな んじゃないのとかね、いや、ここはこう ですよとかね、あの、皆さんお住まいのね 、え、皆さんの方がね、詳しいってことは 全然ありますんで、是非ね、そういったね 、情報提供などもあればね、あの、リアル タイムにチャットしてね、え、教えて いただけると、え、大変ね、嬉しく思い ます。 では、 はい、ではね、え、入っていきましょう。 え、今日はね、え、今日はねっていうか、 ま、あの、今後ね、え、解説する時はそう するんですけれども、え、北からね、順に ね、はい。選挙区ね、え、見ていくって いうね、え、感じになります。まずは 北海道選挙区ですね。え、定数3、こちら 激戦区になります。ま、主な候補者として はね、ま、立憲自民そして自民はね、 2上げていて、ま、他に国民民主とかね、 あとはね、賛成の方も結構ね、追い上げて いるそういったね、選挙になるんです けれども、ま、これまでの成績としては、 え、2019年、そして2022年に、え 、自民が2議跡、そして、え、立憲が1 議跡っていうね、え、結果になっており ます。ま、ただね、ま、この北海道って いうのは、ま、そもそもね、ま、民主党系 が強い自盤なんですよ。 まあね、よく言われるのが、ま、あの、 単鉱とかね、あとは国鉄とかね、そういっ たね、え、ところの労働組合が非常にね、 北海道強くて、ま、労働組合強いとね、 うん、あのね、労働組合が応援している 政党っていうのが、え、立憲民主党と そして国民民主党になりますんで、ま、 一方でね、あの軽断連の方がね、応援し てる生徒が自民党ですから、ま、だからね 、え、労働組合がね、あの、強い自盤って いうのはね、野党が強いっていうね、ま、 そういうそのなんて言うのかな、あ 決まりが、え、あるんですけれども、え、 で、ま、まさにですね、北海道はそういっ た自盤になっていて、ま、逆にね、ま、 これまでそのね、2019年、そして 2022年もにあの自民がね、2議跡取っ ていること自体がイレギュラーなんですよ 、実はね。そう。ま、これはね、やっぱり そのね、旧民主党、そして旧民進党が、ま 、希望のど、希望の逃でね、あの、分裂し てしまったと、ま、立憲と国民民主にね、 あの、別れてしまったっていうね、影響と かも、ま、出ているんですけれども。そう だから元々はね、あの、民主党系が2議跡 、そして自民が1議跡っていうのが、ま、 普通なぐらいのね、え、選挙なんですが、 ま、これまではね、その野党分裂の方に 助けられて、え、自民がね、え、2席をね 、獲得してきたよっていうね、え、そんな 感じになります。ま、ただね、ま、去年の 周囲戦ではもうかなりの逆風が吹きまして 、えー、ね、北海道には12選挙区がある んですけれども、そのうちね、9を立憲が 取っていったと、もうね、自民残敗だった わけです。で、ま、今回もね、ま、自民は そうなってくると、ま、賑席厳しいんじゃ ないかっていう風に、ま、見られている わけなんですが、ま、そんな中ですね、え 、そんな中でですね、ま、やっぱり立憲の ね、え、勝部さん、こちらはね、もう、 あの、割とね、優位になっております。で 、あとジ民も2人いるうちの1人、え、 高橋はさんの方はこちら、え、元北海道 知事にま、なりますんで、ま、こちらが 先行しているわけですね。はい。あの、 もう1人ね、あの、岩本強仁さんっていう 人いるんですけれども、ま、こちらよりも 高橋は美さんの方が、え、情勢としては 先行しているよっていうね、え、感じに なります。で、ま、ここはね、3議席に なりますんで、え、ま、自民と立憲1議跡 ずつは硬いなっていう感じなんですが、ま 、3議跡目、え、どうなってくるかと。で 、ま、序盤の情勢なんかではね、ま、自民 とこ、え、すいません。自民と国民民主の 方が結構ね、この3議席目争っていって、 ま、場合によってはね、自民を落とすん じゃないかっていうね、解説をしていたん ですが、え、ま、賛成党の方もね、ま、 やっぱり今ね、勢い増しております。もう これはもう全国的な現象ですね。うん。え 、ということでもう賛成党がね、え、伸び てきてるところがありますんで、え、ここ がね、え、どうなってくるかわかんないと 、もしかしたら賛成党が滑り込む可能性も 0ロじゃない。ま、たださっき言った通り 、その北海道っていうのはね、え、労働 組合が強い自盤になりますんで、ま、そう いう意味で言うと国民民主の方により部が あるかなっていうね、うん、感じもする なっていうところになります。ま、ただ いずれにしてもね、この3議石目はもう かなり激戦だよということでね、本当にね 、どうなるかわかんないね。あのね、片を 飲んで、え、見守られてるようなね、 そんな感じの場所になっております。はい 。 ああね、あの北海道は立憲2人立したら、 ま、当選できたと思うっていうのも来て ますね。ま、これね、その国民民主の方が 下ろしていたらその可能性もあるんですよ 。そう。あの、元々ね、やっぱり立憲が 強いね、え、自盤になりますんで。そう、 あの、ま、労働組合のね、強さのところで も例えば、あの、国鉄系とかね、そっち系 はあのね、立憲の方についていたりします から。だからね、そういう意味では、ま、 やっぱりね、その立憲2人の方が良かった んじゃないかっていうね、話はあったり するんですけれども、ま、確かあれですよ ね。えっと3年前の北海道の、えっと3年 前の山陰戦のね、え、北海道選挙区の方も なんか立憲2、2人取れるかなっていう風 に見込んでいたんですが、ま、国民民主党 、国民民主党の方もね、え、結局候補者て きて、で、それでバッティングしちゃって 結局ね、一席にとまってしまったっていう ね、え、苦い思い出があるんで、ま、それ で今回ね、立憲の方は、ま、あの、配慮し てっていうか、ま、最近国民民主もね、 あの、勢いが強いっていうところあります んで、ま、あの、頑張って2人ね、え、 立てるんじゃなくて1人に抑えていっ たっていうところが、ま、あるかなって いう風に思います。 はい。 というところですね。ま、そうですね、 あの、北海道は立憲2人用立だ後ね、あの 、電力総連や、え、遊線などの、え、 ロー祖の表が一気場を失っちゃいますね。 そう。ま、これも本当本当はね、あの、ま 、よくね、その立憲民主党の方は、え、 日教争とかね、自治郎とかね、あの、そう いったところが入っていて、で、ま、あの ね、国民民主の方はね、電力総連とか遊営 前線とかね、ま、あとはね、自動車総連と かね、電力総連とか、あ、すいません。 えっと、あとはあれか、電気連行とかね、 ま、そういったあの朗読組名がついて るっていうのはね、ま、これあの有名な話 ではありますが、ま、ただね、あの別に 立憲民主党の候補であってもね、きちんと ね、あの関係性作っておけばね、電力総連 とか遊園前線からも応援受けることはでき ますし、ま、逆もまたしかりなんですよ。 で、国民、国民、民主党の候補でも しっかりと関係性作っていれば、あの、 全然ね、あの、日教争とかね、自治の方 からも応援してもらえるので、え、ま、 そこはね、ま、候補者次第っていうところ もあるんですけれども、ま、ただね、ま、 今の国民民主の勢いっていうことを考える と、ま、立憲2人っていう風に、ま、 こだわるよりももう立憲と、立憲と国民で ね、ま、野党同士でね、あの、ま、 しっかりと2議跡確保していった方がいい んじゃないかと。うん。ま、そういう気運 が高まってるのかなっていうね、え、感じ はいたしますね。はい。 ということでございます。 そして、 え、次の選曲がこちらですね。え、青森 選挙定数1ということで、ま、ちょっとね 、すいません。私の方もね、あの、 ちょっと人物の読み方をね、あの、 きちんと 、えっと、なんだ、調べながらちょっとね 、あの、ゆっくりとやってきたいという風 に思うんですが、え、こちらはね、え、 原職の、え、自民の、え、滝沢、滝沢かね 、滝沢元、え、こちらがね、え、議跡を 有しているんですが、そこにね、え、立憲 民主との新人、え、福美さんっていう人が ね、ま、挑んでいくと、ま、そんなね、え 、構図になります。はい。で、ま、このね 、え、青森の方は、え、ま、前回はね、あ 、前回っていうか、あの、6年前はね、A 自民の方で、で、そして、え、3年前は 立憲っていうね、え、形になります。はい 。で、ま、そもそもね、ま、東北地方って いうのは、ま、民主党系が強いね、そう いった自盤なんですよ。ま、よくね、その 自民党は成功統、ま、西の方が強くてね、 東の方が弱いっていう風によく言われるん ですけれども、ま、そんなことからもね、 あの、東北の方は結構ね、え、立憲民主 っていうか、ま、民主党系がね、ま、強 いっていうね、そんな感じに、え、なって おります。ま、これね、理由としては、 あの、色々とあるんですけれども、ま、1 つはね、ま、小沢一郎さんとか、ま、あと ね、あの、後々ちょっとここでもね、説明 するんですが、あの、田辺正美さん、え、 正美さんとかね、ま、そういった結構有力 な、え、議員さんが、ま、その元々自民党 にいたところからね、え、民主党の方に 移っていったっていうね、ま、そういった 歴史なんかもあったりしますし、ま、あと ね、やっぱりあの、今すごい話題になっ てるね、米問題ですよね。そう、令和の米 騒動で、ま、自民党っていうのはね、あの 、米の生産をどんどんどんどん抑えていっ てね、それであの需要とね、あの、マッチ させていくと、ま、どうしても日本はね、 あの人口が減っていっていてで、その分ね 、あの、米の需要が減ってい るっていうところがありますんで、ま、 それに合わせてね、ま、原端制策ね、あの 、田ぼ減らし、猫の生産を減らしていって 、え、需要が下がっているのに供給合わせ ていく、え、それで、え、価格の方を維持 していくっていう政策をね、あの、自民党 の方は取ってきたわけなんですが、ただね 、ま、それがうまくいかなかったのが、え 、最近のね、あの、令和のコメ騒動なわけ ですよね。ま、需要が減ってるからね、 その分ね、あの、供給もバンバン減らして いけっていう風にやっていったら、ま、 ちょっとね、ま、あの、受給ギャップがね 、ま、起きてしまったとね。ま、あの、 やっぱり最近はね、インバウンドとか増え ていて、ま、の消費が増えていたりだとか 、ま、あとモシの影響でね、ま、結構その 米がね、あの、ど割れって言って割れて しまうとそれでなんかなかなかね、あの、 いい感じになんなくてね、実際にね、あの 、食べるお米として、えー、流通するもの は減ってしまっているとかね。うん。あと は去年その南海トラフの、え、準備情報、 臨時情報とかも、ま、出ましたけれども、 ま、そういった中でね、ま、米の需要がね 、一時的に高まった。うん。まあ、なんか 買いダメとかね、ま、そういったことも、 え、起きたということで、ま、それでね、 その米の需要が去年は高まって、で、ま、 自民党がね、これまでその原端政策とかね 、事実上の原端政策で、ま、コミの供給を 減らしていったっていうのと、ま、 ちょっとね、ま、あの、なんだ、ま、 噛み合わなくなっちゃったね。それで、ま 、需要の方がバーンって増えちゃって、で 、ま、あの、米の価格がね、バンバン 上がってしまったっていうのがね、ま、 現在の、ま、状況なわけなんですが、ま、 そういったね、そのお米の政策に対してね 、えー、ま、今その立憲民主党とかね、 あとは国民民主党とか、ま、あと、ま、他 の野党もね、大体そうなんですけども、ま 、そのね、きちんとお米農家さんのね、ま 、手取りを保証しましょうっていうね、ま 、個別、え、個別保障制度っていうね、 そう、え、そういった政策を打ち出してい たりするわけなんですね。で、ま、今 まさにその小泉慎さんなんかはに備蓄前を バンバン放出していって、それで米のね、 価格を下げようっていう風にやってるわけ じゃないですか。ただ、ま、それもね、 やりすぎちゃうとお米農さんの手取り減っ ちゃうわけですよ。ま、これからね、ま、 新マとかも、ま、出回るシーズンになり ますんで、ま、新しいお米の方がね、ま、 結構安い値段になっちゃったらちょっと 農家さん困っちゃうわけですよね。で、ま 、そういったね、ま、あの、農家さんが 困んないように、えー、ね、野党の方は もしその ね、適正価格よりもね、米の値段が安く なってしまって、それで農家さんの手取り が悪くなっちゃった時には、ま、きちんと ね、そのお金を渡していこうとね、保証し ていこうっていうね、そう、所得の方を 保証していこうっていう、ま、そういう 政策をね、え、打ち出しているんですが、 ま、一方でね、ま、自民党の方は全然ね、 そこら辺、あの、まだしっかりと出して ないんですと、ま、なんとなくね、なんか 米策を改めますっていう風に公約には書い てあるんですが、ま、あの、個別所得保障 するかどうかっていうところ、ま、 きちんと言及してませんのではい。ま、だ からそういった関係で結構ね、お米の農家 さんの方はいや、何なんだよ、自民党とね 。いや、頑張っていつもお米作ってんのに ね、米安くしろ、安くしろっていう風にね 、あの、やっていて、で、しかもじゃ安く なった時に何か保証してくれるかって言う とね、自民党そんなこと言ってくれてない じゃんとね。ちょっと自民党やだなって いう風に、ま、あの、やっぱり、え、東北 地方の米所とかはなってしまってるんです よね。うん。だ、そういったね、感じで ちょっとね、東北の方はよりね、え、なん だ、自民党は劣静に立たされて るっていうね、え、そんな感じにも、え、 なっております。はい。え、ていうことな んですが、ま、この青森選挙区ですね、ま 、ここは、ま、やっぱりそのね、え、民主 王国っていうね、ところもある中で、ただ ね、ま、自民党の方もね、粘っていました 。はい。え、なんですが今回はね、ま、 立憲の方がそういう勢いの中で結構ね、 あの、取っていく可能性が高まっているぞ と。で、あとね、ま、青森といえば、あの 、今回はね、え、この福士さんっていう人 が出てるんですけれども、ま、3年前のね 、ま、つまりその半分ずつの参議院の交代 の裏側ですよね。え、裏の方では田さんっ ていうね、え、人が、え、この青森はね、 え、議跡を獲得しているんですけれども、 ま、この田政さんっていうね、え、人の お父さんが、え、田美さんっていう人に なりまして、え、この人がね、えっと、 宮沢内閣だったかな?そう、あの、元々ね 、あの、自民党で、あの、脳水大臣やって いたようなね、え、人になりますんで、ま 、そういった人のね、ま、娘さんは今ね、 え、立憲民主党の方で活動してると。で、 あとね、やっぱり最近のその米問題とかに ついてはこのね、あのマさんの方もかなり ね、え、脳水委員会なんかで、え、質問を していたりしましたんで、ま、目立ってい ました。だ、そういったところもね、ある 意味ね、ま、追い風になっているかなって いうね、ま、感じも、ま、したりします。 はい。 え、ということですね。うん。 あ、青森はね、ま、大森津島という、え、 大物議員がいたから、ま、自民が強い イメージがありましたと。ま、自民強いん ですよ。東北の中では粘っていて自民強い ねところではあるし、え、ま、去年のね、 あの周囲戦でも、ま、てか大体主院戦では ね、ま、自民3取るとところが多くて、 ただ、ま、去年はね、えっと、そのうち1 つをね、ま、立憲の方が、え、獲得して いったっていうね、え、感じなんですが、 ま、やっぱり自民がね、強いところなんだ けれども、ただ、ま、今回はね、かなりね 、え、逆風が増えていますし、ま、あと その田辺正さんなんかはね、ま、そんな 結構自民が強いって言われている中でも、 ま、ああの、頑張ってるっていうところが ありますんで。うん。だ、そこのね、え、 強さっていうものを発揮してるかなって いう感じは すごいしますね。 ああね。ま、青森は津軽地方と南部地方で の地域の競争みたいなものもありますよ ねって来てますね。なるほどね。いや、 ちょっとね、だからそこまで行くとね、 ちょっと私もね、あの、あんまりなんだ、 その地域に住んでいたりしないとね、 わかんないっていうかね、あの、きちんと 分析しきれてないね、ところも、ま、あっ たりするんですが、ま、そんな感じでね、 ま、ここはね、え、議跡が変わっていくん じゃないかと、え、これまで自民が持って いたところから、え、立憲の方にね、ま、 変わっていくんじゃないかっていうね、ま 、そんな感じの選挙になっております。 あと、え、遅くなりましたと。え、地元の 記日前投票所で、え、20時まで立ち合い 人していたら遅くなりましたっての来て ますね。ああ、なるほどね。まさに選挙の 、え、投票上の立ち合い人をね、してる方 もいるということでありがとうございます ね。あの、本当にね、皆さんのおかげで このね、選挙も成り立ってるっていうね、 え、ところではあるんですが、え、という ことでね、え、こちら青森見ていきました が、ちょっと待って。このペースでやって マジで終わんのかな?ちょっとあの、もう 33分ね、また2000局しか紹介して なくてね、あの、残りね、43選挙あるん ですけど、え、ま、まあね、あの、まあ、 長くやっても、ま、別にね、え、なんだ、 明日も私は休みなんで、ま、皆さんね、 ちょっとお忙しいかもしれませんが、ま、 じっくりとね、やっていきたいなっていう 風に思います。 はい。え、ということで次はこちらですね 。え、岩手選挙でございます。え、定数1 。ここは野党優ですね。はい。まあね、 岩手といえばもうあの知ってる人は知って いるね。言わずと知れた、え、小沢一郎 王国なね、え、わけですけれども、ここは ね、ま、まさにね、小沢グループの1人で もある、えー、横沢だよね。横沢じゃない よね。えっと、読み方は確認しよう。一応 横この沢かざかとかって結構横沢サ沢だよ ね。そうだよね。え、横沢高典さんがね、 え、もう優勢っていうね、感じになって おります。ま、それを、え、自民元色のね 、え、平野の、え、達さんの方が、ま、 追いかけてるっていうね、え、感じになる んですがはい。ま、この岩手ね、ま、小沢 さんのね、ま、お膝元であるわけなんです けれども、ま、ただね、ま、最近はそのね 、ま、小沢さんの影響力にも限りが出てい たね、そんな感じのね、場所になります。 はい。なんとね、ま、2022年の参員戦 ね、3年前の参員戦ではここをね、え、 小沢さん落としてしまってるんですね。 そう、自民のね、え、候補に負けてしまっ ております。ま、なんですけれども、ま、 これね、面白いのがね、この時勝った自民 のね、ま、広瀬恵さんっていう人が、ま、 その後ね、あの、秘書のね、給与をね、 勝手にね、騙しとったっていうね、あの、 そういった罪でね、あの、有罪になって おりましてはい。え、もうね、あの、国会 議員やめてるっていうか。ま、それでね、 ま、補欠選挙が行われていて、ま、結局ね 、あの、この2022年の失った議跡の分 もその補欠選挙の方で、え、立憲がね、え 、取り返してるっていうね感じになります 。はい。ま、だからね、ま、一旦ね、潰れ てしまった小沢さんのメンツがね、ま、 またね、戻ってきそうだぞっていうね、え 、そんな感じの、え、選挙区に、え、なる んですけれども、ま、実際あれですよね、 あの、小沢さん自身もね、小沢一郎さん 自身も、えっと、2021年のね、え、 周院戦の方では選挙区の方でね、まさかの 負けてしまうというね、比例復活に余じて しまうっていうね、え、結果に、これ確か あれですよね、2021年の時は小澤さん 初めてね、小選局で、え、落ちてしまった という風に思うんですが、ただね、え、 去年の2024年の、え、周囲戦ではもう 小沢さんがね、あの小戦局定勝つという、 え、中でね、ま、やっぱりあの自民党の 裏金問題もありましたんでね、ま、それで 、え、接続をね、ま、返していったって いうね、ま、ところがあります。はい。ま 、そんな感じでね、ま、この岩手なんかも ね、ま、小沢王国でありながら、ま、最近 はね、え、結構ドラマがあったっていうね 、え、場所に、ま、なるんですけれども。 はい。ああ、ね、あの、小沢さんはまだ、 え、当内の影響力あるのかなってのは来て ますね。ま、こな間だはね、あの、国会 終盤の時はね、あの、内閣不審任、え、 野田さんが出さないよっていうのに対して 出せ出せっていうね、圧力すごいね、小沢 さん強めていましたけれども、ま、結局ね 、出さなかったということで、ま、立憲、 今の立憲においてもね、小沢さんの影響力 どこまであるんですすかって言うと、ま、 そんなにないんじゃないかっていう風にも 言われています。はい。ま、小沢さんがね 、えっと、な、何だっけ?えっと、一世界 っていうね、確かあのな何だっけ?あの、 え、グループをね、え、立ち上げていたと いう風に思うんですが、ま、あの、それね 、結構な人数参加してるんですけれども、 ただね、結構他のグループとの駆け持ちが ね、多かったりしていて、あの、ガチでね 、もう小沢さんに一生ついてきますって いう人が今の立系にどれだけいるかって 言うと、そんなにいないんじゃないかって いう風に言われてますね。ま、昔だったら ね、本当に小沢さんがね、あの、首を縦に 振るか横に振るかでね、あの、議員100 人のね、ど、同向が動いていったっていう 風に、ま、言われるんですけれども、ま、 そのぐらいのね、影響力っていうのは かなりね、え、なくなってるのかなって いう風に思います。はい。ま、ただね、ま 、この、え、岩手っていうのはやっぱりね 、もう小沢さんのね、ところになりますん で、ま、あの、今回はね、うん、もう きちんとした、え、戦いを繰り広げていっ てね、もう立憲が取っていくぞっていうね 、え、そんな感じの、え、場所に、え、 なっております。 ああ、ね、あの、小沢一郎さんは自民とね 、解食よくしてるらしいと。いや、そう ですね。もう、あの、もう顔が広いです からね。ま、ある意味なんかなんて言うの かな。なんかもう小沢一郎さんとかそこら 辺の人達ってね、あの委員会とかで質疑を したりするっていうね、そういう役もじゃ なくて、もう昔から持っているいろんなね 、あの縁ね、あの自民党との縁とかそう いったものを活用して、ま、交渉していく と、もう本当にあの水面化で色々と動いて いくっていうね。まさに極の仕事をするっ ていうのが、ま、あの小沢さんの役割 みたいな感じになってますんで、ま、本当 にね、え、いろんな解食とかね、裏では やってるのかなっていう風にも思います。 はい。 ああ、ね、小田一郎はね、旧自民のお金の 流れを握ってたからっていうことでね。 いや、そうですね。あの、だ、小沢一郎 さんね、だって自民党で幹事長やってたん ですからね。そう。それもすごいね。あの 、昔にね、若い時にや、そう考えると やっぱすごいですよね。ま、一時期はね、 あの、総理に最も近い男っていう風に言わ れながらね、そのままね、もう反世期以上 がね、あの、立ってしまった、え、わけな んですがはい。まあね、そんな小澤さんの ね、ま、同向とかも気になったりするん ですけれども、ま、そんな感じでね、まず はね、えー、岩手の方もちょっとお届けを していきました。はい。あ、チャットの方 も同線超えましたね。ありがとうござい ますね。あの、盛り上がっておりますね。 是非ね、え、高評価の方、そしてまだね、 チャンネル登録してない方はね、 チャンネル登録の方もよろしくお願いし ます。 ではい 、次はこちらですね。え、宮城選挙区で ございます。え、定数1ということで、え 、こちらも野党優勢ですね。え、こちらは 立憲のね、原職一垣のり子さんっていう人 がいまして、え、その人がね、優勢って いうね、え、感じになっております。で、 ま、ここもね、やっぱりあの、ま、民主党 系が強いところですよ。はい。で、 2019年の参院戦は普通にね、立憲 かかっていて、え、2022年のね、参院 戦は自民かかってるんですけれども、ま、 このね、あの、自民がかかって るっていうのも、ま、非常にね、 イレギュラーな話になります。ま、これ、 あの、何があったかって言うと、なんとね 、あの、裏切りを起こされてしまったん ですね。そう。あの、元々ね、あの、民主 党とかね、国民民主党の方にいたあの、 桜井さんって人がね、ま、この人があの、 自民党の方にね、途中で願ってしまいまし て、で、そのままね、あの、山陰戦に出馬 して勝っていたと。そう。ま、だからね、 ここもね、なんか本来であればね、あの、 民主党が取るね、え、ところだったんです けれども、ま、ちょっとね、裏切りが発生 してしまって、ま、一旦ね、その自民の方 に議跡を許してしまったっていうね、え、 ところがあるんですが、ま、眼来ね、ま、 やっぱり米所どろっていうこともあって、 え、民主党系が強いね、え、自盤になり ますんで、ま、割とね、え、有利な戦いを 、え、繰り広げております。ま、石垣子さ んってね、ま、あの、結構な、何て言うの かな、あの、ま、リベラル系のなんか強 そうな女性みたいなね、あの、そういった 特徴がある方ではありますが、ま、結構ね 、なんかあの国会議員としてはながらにね 、ま、目立っている印象がありますけれど も、ま、今ね、あの、その石垣の子さんと 、ま、あとはね、あの、有名なね、あの、 ジャーナリストの人の、ま、不倫関係です よね。 そのね、え、ことを結構N候補の方が なんかポスターにしたりしていて、で、 それに対してね、あの、誹謗中傷だって いうことでね、なんか訴えるっていうね。 と、ま、そんなね、あの、上外乱闘もね、 あの、発生しているんですけれども、ま、 だから、ま、あの、石垣さんってね、ま、 ちょっとリベラル色強めっていうか、なん か、あの、独自色強めなね、ところがあり ますんで、ま、幅広い層に受ける存在 かって言うと、ま、そういう感じでない ところもね、え、あったりするんです けれども、ま、ただそれ以上にね、えー、 ま、この宮城の方がね、え、結構あの、 もう民主国になってますんで、ま、強いっ ていうね、ところがあります。ま、あれ ですね、あの、衆議院の予算委員長とかね 、やっていて結構目立っていたあずじさん はい。あず美じさんもね、え、宮城の人に なりますが、あの、あずじさんがね、あの 、応援演説やってるとね、石垣さんのね、 応援演説やってるっていう様子もね、ま、 よくなんかXの方では流れたりしてますね 。うん。ま、あずみさんなんかはね、ま、 まさになんかあの正局っていうかなんか 調整の人でで、なんかあの石垣のり子さ んってね、なんかどっちかってとなんか 調整とかそういうのを破ってなんか自分 勝ってやっちゃうイメージもあったりする んで、なんか石垣さんとね、なんかあずみ さんが並んでるとなんか個人的にはね、 なんかこの2人本当にうまくやれてるん だろうかっていう風にちょっと心配になっ ちゃうところもあったりするんですがはい 。 ま、そんな感じのね、え、場所になったり しております。 あ、あとね、あ、余談ですが、え、桜井 議員の元書で、え、地方議員をしてる方も 民主党から自民党に移ったりしていますね 。ああ、なるほどね。なるほどなるほどね 。 ま、あれですよね。あの、やっぱりそう いう風にね、え、国会議員さんが自民党の 方に移っちゃうと、ま、そこにつなってい たようなね、ま、地方議員の方もみんなね 、え、自民党に移っちゃうっていうところ はあったりしますよね。うん。まあ、だ からね、ま、そういうね、裏切り行為が出 た、出てしまったりすると結構ね、厳し いっていうね、ま、ところもあったりする んですが、ま、ただね、ま、今回はそのね 、あの、裏側、ま、その裏切りがあったの が2022年なんで、ま、今回はね、その 裏のね、え、選挙になりますんで、ま、 立憲がね、あの、優勢っていうね、え、 感じになっております。 はい。 え、そして、え、次がこちらですね。え、 秋田選挙区でございます。え、こちらも 野党優勢っていうことなんですけれども、 え、こちら、え、原職がね、え、無所属の 寺田静かさんっていうね、方になります。 そう、ここはね、無所属なんですよ。え、 なんですけれども、ま、一応ね、ま、民主 党系って言っていいんじゃないかなって いう風に思います。ま、ちょっと寺田静さ んってちょっと特別な存在なんですけどね 。うん。で、ま、それに対して、え、自民 元色の、え、中泉松さんが挑んでいくって いうね、え、そういったところに、え、 なるわけなんですが、ま、このね、え、 寺田静さん、あの、旦那さん夫の方がね、 え、立憲の寺ラ学ぶさんですね。はい。 あの、結構、あの、背が高くて、え、 イケメンなね、え、そんな感じのあの、 議員になりますけれども。で、あの、この ね、旦那さんが、えっと、立憲の国会議員 なんですけれども、えっと、そのお父さん ですね、はい。だ、あの、寺田静さんに とっては義のお父さんは、え、寺ラ、えっ と、これ何だっけ?えっと、読み方が、 えっと、寺田すさんですね。え、寺田スさ んって言って、え、こちらはね、えっと、 元々、えっと、秋田県知事をね、やってい た人になります。ま、だから、えっと、元 知事のね、息子の妻っていうね、ま、そう いったね、あの、ポジションになるんです けれども。で、確か2019年の山陰戦の 時は、ま、あの、野党系にね、あの、支援 をされて、え、当選していったという風に 、え、思うんですが、ただなんか立憲とか ね、あとは国民民主党の会派の方にも所属 はね、え、してなくて、ま、割とね、なん かあの独自の活動をしてるっていうね、え 、感じになります。はい。ま、旦那さんが ね、今言った通り、その立憲のね、あの、 主院議員になりますから、ま、あの、一応 ね、ま、民主党系っていう風に言っていい んじゃないかなっていう風に思うんです けれども、ま、ただね、なんか、あの、 例えばね、え、前にあの、主犯使命って 言って、ま、総理大臣誰がいいですすかっ ていうのをね、ま、あの、国会の中で選ん でいくっていうね、あの、選挙があるん ですけど、その時ね、あの、この寺田静 さんはなんかめっちゃね、あの、独自の 投票をして、あの、伊藤高井さんっていう ね、これ、あの、国民民主党の人ですね。 あの、国民民主党の人に投票したっていう ね。そう。ま、これはね、その寺田静さん は後に、え、ま、やっぱりね、その女性が 総理になるような気運を高めたかったから 投票したんだっていう風に、ま、あの、 説明していたりもね、あの、しているん ですけれどもはい。だ、これとかはね、 もう完全にあの独自のね、あの行動になり ますんで、ま、あの、ま、一応野党系無 所属なんですけれども、ま、ちょっとね、 そんなにその立憲とか国民民主の方になん かコントロールされてる存在ではないって いうね、ま、そんな感じの、え、人になり ます。はい。ま、ただね、ま、こういう その元知事のね、え、なんて言うのかな、 ま、繋がりもあったりしますんで、え、ま 、優勢の中でね、ま、戦っているよって いう、ま、ところですね。 あ、そうですね。あの、前回イ飯足は反対 で、え、野党を京都したという経緯がと いうことではい。あの、この寺田静かさん ね、あの、イ術アシアに関する反対とかは ね、え、結構強くね、あの、委員会の方で も、え、お話ししていたね。え、そういっ たね、イメージはすごいありますね。うん 。 ま、そうですね。あの、強いからその野党 系だけれどもね、あの、所属せずに行ける のかってのも来てますね。そうだ。今回ね 、そのこの寺田静さんの方には、えっと、 立憲も国民民主もなんか推薦とか支援とか 出してないんですよね。確かね。もしかし たらなんかあのそれよりも小さい範囲での 指示とかは出してるかもしれませんが、だ 、推薦は出してなかったという風に思い ますんで、だ、そういう意味ではね、ある 意味ちょっと立憲国民民主とかとも、ま、 距離を置いてるのかなっていうね、 感じは、ま、したりします。 ああ、今ね、あの、去年の主院戦の結果を 見ましたが、え、母神戦争の勢力図に そっくりだなと思いましたと。なるほどね 。自民イコール殺長などの、え、討爆派、 え、立憲、え、国民民主イコール、え、旧 幕府の、え、地域とほぼ重なっていました 。もしかしたら今回の山陰戦と、え、去年 、山陰戦も去年と同じく令和の母神戦争に なるかもしれませんねって来てますね。ま 、そうですね。ま、母神戦争みたいになっ ていくのか、あるいはね、もう完全にもう 自民の原になっていくのかっていうね、 感じもあるんですけれども。はい。 ということでございます。 そして はい。え、次の選曲がこちらですね。え、 山形選挙区ということで、え、手数1。 ここもね、野党優勢の場所になりますね。 え、ここは、え、原職の無所属のね、え、 道屋さんっていう人がね、優勢っていうね 、感じになっております。それに対して、 え、新人の自民のね、え、大内リ香さんっ ていう人がね、ま、挑んでるっていうね、 え、構図になるんですけども、ま、これね 、あの、ここの無所属はさっきの寺田静 さんの無所属とは違って、ま、割とね、 あの、立憲とか国民民主とか両方とね、 しっかりと繋がっている感じのね、え、無 所属になります。はい。ま、そもそもあの 2019年のサイの時は、ま、当時はね、 ま、立憲国民民主それぞれね、あの、あっ て、で、しかもね、あの、えっと、まだ その、なんだ、国民民主の人たちが一部ね 、立憲に入ってくる前だったんで、ま、 そのね、議員数としては立憲も国民民主党 の方もきていたんですよ。そう。ま、 例えばね、あれですよね。あの、後に立憲 の代表になった泉健太さんとかが、え、 まだ国民民主党の方で成長会長やっていた とかね。ま、そういったタイミングですよ ね。そう、そういったタイミングが 2019年だったという風に思いますんで 、 ま、だからね、えっと、この時はまだね、 あの、立憲と国民民衆それぞれね、ま、 しっかりとした勢力としてあって、で、 しかも、ま、あの、両方ともまだ仲が 良かったんですよ。そう。え、それぞれね 、ま、お互いに元々民主党だよねっていう 感じで、ま、2019年当時はね、仲が 良かったんで、で、こういったね、その 山陰戦の時とかもね、ここは立憲の候補だ とか、ここは国民民主党の候補だっていう 風に、ま、喧嘩するんじゃなくて、もうお 互いに協力してね、無所属で候補を立てて 立てていきましょうよと。で、そういった ね、え、場所になります。で、そんな感じ で2019年はこの方が無所属で立って いって、で、今回もそれを受け継いて るっていうね、え、感じになりますね。 はい。 で、ま、このね、山形について、ま、もう 1つね、少し一言言うとしたら、ま、 2022年の山陰戦、ここはね、えっと、 国民民主の方がね、えっと、取っているん ですけれども、あの、この時ね、えっと、 自民が、え、候補者を下ろそうとするって いうね。そう、そう、下ろそうとするって いうか、候補者を立てないんじゃない かっていうね、そういったことがちょっと ね、話題になったことがありまして。そう 。ま、元々ね、えっと、この2022年の 、えっと、山陰戦で勝っている、えっと、 名前が何だっけ?えっと、忘れちゃった。 えっと、山形はそうだ、船江安えさんです ね。あ、船山安えさんですね。そう、あの 、船山安えさんの方が、ま、結構ね、この 船山さんって山形の方で、え、すごいあの 強かったりしますんで、ま、その関係でね 、あの2022年3院戦は、えっと、自民 党がね、ま、候補者出さないんじゃないか と。で、それでなんか国民民主にめっちゃ 近づいていって、ま、連立とかね、そう いうのをね、あの、打進していくんじゃ ないかっていう風に言われていたっていう ね、ま、そんな騒動もね、あったような、 え、選挙になります。ま、結局ね、自民党 も候補者出してなん普通に戦ったんです けどね。はい。 いうことなんですが、ま、ここはね、えっ と、そういった経緯もあって、エアの方が 優勢にね、戦ってるっていうね、え、感じ になります ね。あの、東北自民党弱くなったようなっ ていうの来てますけれども。いや、本当に そう思いますよね。うん。ま、やっぱりね 、あの、今回の米騒動っていうのもかなり ね、影響与えてるという風に思いますし、 うーん。ま、やっぱり元々ね、東北は自民 党弱いっていうところがありますんで、ま 、それがね、より今回の選挙では強まっ てるかなっていう感じはね、ありします。 そして、 え、次がこちらですね。え、福島選挙区で ございます。こちらは、え、激戦区という ことで定数1。ここはね、あの、野党優勢 じゃなくて、まだ激戦かなっていう風に 思います。はい。で、ここはね、え、自民 の原職としては森子さんですね。ま、安倍 政権の時にね、ま、法務大臣もやっていた ような、え、人になりますが、ま、あの、 検察改正案とかでね、ま、結構目立ってい た人になりますけれども、ま、ここにね、 え、立憲の、え、新人の石原さんていう人 がね、ま、挑んでいくと、ま、そんな感じ になっております。で、ま、この福島の方 もね、ま、割と自民と、あの、民主党のね 、野党の方が、ま、き行してるようなね、 ま、選挙区になるんですけれども、ま、 山陰戦の方はね、割とね、自民の方が、え 、獲得をしてきました。はい。ま、なん ですが、ま、今回ね、森マ子さんには、え 、独自のね、逆風も吹いてるわけですね。 ま、何かって言うと、裏金でございます。 はい。まあね、え、裏金282万円が森子 さんね、発覚してしまったっていうことで 、ま、その逆風もあってね、ま、立憲の方 が、え、そこをね、ま、制していくんじゃ ないかっていう、ま、気運が高まっている よっていうね。はい。 ま、こんな感じですね。 そうですね。あの、福島はあの員戦も自民 立憲でき行してたっていうのが来てますね 。そうそうそうそうそう。あの実際にね えーなんだ、あの現場さんとかねえ、現場 さんとかあとはえっとあれだ。あの、小二 さんとかね、あの、そういった人がね、 あの、結構あの、強いね、あの、選曲でも あったりしますんで、福島は、え、なので 、ま、周囲戦もね、あの、結構ね、立憲の 方もね、あの、強いところがあるんです けれども、えー、ま、そこをね、え、今度 はね、山陰戦の方でも、ま、制していくん じゃないかっていう気分が高まって るっていうね、え、ところですね。はい。 あ、分野新田さんは、え、投票はどうなる と思いますか?え、上がるとしたら何 ポイントぐらい上がると思いますか?て いうことで、え、第3から200円、え、 スーパーチャットいただきました。 ありがとうございます。え、ていうことな んですけども、え、いや、投票率上がると いう風に思いますよ。上がるという風に 思いますけれども、いや、ちょっと何 ポイントぐらい上がるかまではわかんない すね。すいません。私もちょっと前回の ポイント数もあんまり覚えてないんで、 えー、ちょっと何ポイントまではすいませ ん。ちょっとあの、あんまりパッとわかん ないところがありますが、ま、ポイント数 は上がるんじゃないかなっていう風に思っ ています。ま、これもあれですよね。なん かあの世論調査とかでも確かその投票に 行きますかどうですかってのを聞いて、ま 、それでね、あの、ま、あのなんだ、投票 率予測してたりとか、あとはね、その記日 前の投票率の方から予測するってこともね 、ま、やってるメディアもあったりするか なっていう風に思いますが、ま、ただあれ ですよね、その世論調査の方ではみんなね 、あの、言い込ぶっていや行きます。投票 行きますっていう風にあの答えちゃうんで 、ま、実際のね、あの数字よりも高く出 ちゃうってところがあるんですけれども、 ま、ただ今回はやっぱりね、あの 盛り上がってると思いますよ。うん。ま、 これだけね、あの、なんだ、いろんなね、 あの、新党ね、ま、新党っていうか、ま、 あの、賛成党とか、ま、言うてね、結構前 からある政党ですけれども、ま、あの、 わーっていう風にね、ま、指示伸ばしてい たりだとか、ま、あとね、その、ま、再生 の道とかチーム未来とか、あの、ま、 ちょっとね、あの、厳しそうなね、え、 感じではありますけれども、ま、新しい 政党なんかもね、バンバン参加していく よっていうね、え、ことも起きてますんで はい。ま、だから全体的にね、うん、全体 的にやっぱり盛り上がってはいるんじゃ ないかなという風に思います。ま、それは ね、もちろんね、その生活きついよって いうね、ま、裏返しっていうところもある という風には思いますがはい。 ま、そんな感じなんですけれども、まあね 、ま、福島の方も、ま、森子さんね、え、 法務大臣までやったね、非常に有名なね、 政治家でありますが、え、今回はね、え、 裏側ね、逆の中でなかなかね、きついよっ ていうね、え、そんな感じになっており ます ねえ。 そうですね。あの 、今ね、あの、東北は本当に自民全敗し そうだなっても来てますよね。そう、そう 、そうそうそうそうそう ね。そう、あの、自民全滅が濃厚だなとね 。え、ただです。ただでさえね、兵士でも 野党が強いから強いエリアだしってのもね 。え、来ております。 あ、初見さん来てますね。ありがとう ございます。あ、記日前投票で石原さんに 投票しましたということで。ああ、 なるほどね。あの、すでに、あの、この 福島にまさにいる方でね、え、投票もね、 あの、投票っていうか、あの、その報告も ね、いただきました。ありがとうござい ます。え、というね、感じですね。 あ、福島、福島はあの、えっと、渡雨構造 さんのあの、自盤が、えっと、民主党や、 え、立機民主党に引きつかれてる感じ でしょうか?ても来てますね。ま、そう ですね。ま、なんか確かただあれだったん じゃないかな。あの、 確か、えっと、ま、あの、引きついてるね 、あの、ところももちろんね、えっと、 あるという風に思うんですけれども、まあ ただね、どうなんだろうな。その1回国民 民主をね、噛んでいったっていうところも ありますし、ま、現場さんなんかは確か一 時期で無所属で、え、活動されていたって いう風なところもね、あったりしますんで 、なんか綺麗にね、ま、全部受け付いてる かって言うとわかんないんですけども。 はい。ま、ただね、そういったね、ところ で強いっていうね、自盤もあるかなって いう風にも思います。 あ、あとね、そう、あの、小泉慎さんがね 、あの、福島の田ぼで、え、会見やってた の何だったのかっていうことで、あれね、 実はね、福島の人たちにとっては評判 悪かったらしいんですよ。そうだ、私もね 、ちょっとあの、取材の中で聞いたんです けれどもね、田ぼのど真ん中であの、なん か座談みたいなやつね、小泉さんやったん ですよ、農家の人たちと。でも暑いのなん のってね、部屋の中でやってくれよって いう風にね、なんかもう田んぼの前で座談 会やるってパフォーマンスじゃねえかって いう風にね、めっちゃあのね、あれ不評 だったらしいんで、ま、そういうのもこの 福島の方ではね、影響が出ているかもしん ないですね。はい。 ああ、ね、あの、意こ児に自民だった農家 のじいちゃんが立憲に入れる時代が来た。 これはすごいことっても聞ております。 確かにね。そう、そう、そう。そういう こともね、起きたりしてるんでね。ま、 かなりのね、情勢が、え、出てきてるか なっていう、もう情勢の変化がね、出てき てるかなっていう感じもしたりします。 はい。え、そうして はい。え、ということでね、え、東北を 脱出しました。はい。ここまでね、約1 時間ということで結構ね、かかってしまっ ているんですけれども、え、関東地にね、 入ってきましたということで、え、見て いきたいと思います。えっと、ちょっと 待ってくださいね。すいません。はい。 ということで、え、まずはね、関東1つ目 、こちらですね。え、茨城選挙区という ことで定数2でございます。で、ここはね 、あの、激戦とも何もつけておりません。 ま、今のところは、ま、自民立憲のね、 2人が当選で、ま、終わるかな、その可能 性が高いかなっていう風に思ってます。 ただ、ま、ちょっと賛成党の方が、え、 奮闘するかもしんないですねっていう ところで、はい。ま、あの、このね、え、 茨城県の方は、ま、自民党がね、やっぱり あの、強いね、選挙ではあるんですけれど もはい。ま、ただ一方であの、日立市です ね。はい。の日立ちね、あの、 インスパイアゼインスパイアザネクスト のね、日立ちの方がありますんで、ま、 こういったね、あの、大きなね、その電気 系の工場とかがね、あったりすると、ま、 労働組名がね、え、強かったりしますから 。ま、だから、あの、国民民主党のね、え 、麻野サさんなんかはその茨城のね、え、 お膝本っていうね、え、感じだったり、え 、するんですけれども、ま、そんな感じで ね、ま、これまでその自民と民主党系がね 、ま、お互いに、え、議跡を分け合ってき た、ま、そんな選挙区になるわけなんです が、ま、ここはね、結構その賛成党の方も 追い上げてるっていうね、ま、節があり ますんで、ま、今のところはまだその3刀 が右石目で滑り込む可能は低いという風に 私はね、ま、今色々集めてるね、ま、情勢 調査の情報なんかだとまだ低いかなって いう風に思うんですけれども、ま、 ちょっとね、今後そこら辺は、え、注目か なっていう風にもね、え、思っております 。はい。 というところですね、 ま、2人が1番つまらないっても来てます ね。そう、あの、2人クってね、結構ね、 その与党と野党の方でね、あの、一義ずつ 分け合っておしまいになっちゃうってこと がね、結構多いんで。そう。ま、だから そうなってくるとね、それがずっと固定化 してるよっていうね、ま、そういう選曲は ね、あの、かなりあったりしますね。だ、 そうなるとね、あんまりね、あの、なんだ 、情勢は動かないっていうね、うん。感じ になります。で、これその自民とね、あの 野党で1奇跡ずつけ合ってるとで、そこに ね、なんか他の野党がその参入してで、 それでなんとかみたいなこともちょっと やりにくかったりしますからね。はい。 そう、これがね、その3人駆区だったり するとその3人目を狙って結構ね、あの、 わーって情勢が盛り上がっていって、で、 それで、ま、結構ね、あの、雰囲気も 変わっていったりするんですけども、ま、 2人はね、そういう意味では、ま、 ちょっとね、動きが少ないところが多いか なっていうね、感じもあります。ま、ただ ね、ま、ちょっと後にね、解説するんです が、ま、京都なんかはね、結構ね、あの、 情勢が動いてたりしますんで、ま、注目の 2人気もあるんですけどね。はい。 そして、 え、次がこちらですね。え、栃木選挙区 低数1ということで激戦区でございます。 で、ま、ここはね、最初に見ていった通り 、元々ね、ま、地面優勢だという風に私は 見ていたんですが、もうね、激戦に入っ てるかなっていうね、え、感じですね。ま 、あの、栃木が激戦になるっていうのはね 、かなりだなっていう風に思います。ま、 なんと言ってもね、ま、こちらは自民党の ね、ま、モテ木さんですよ。 モテ元幹事長の、ま、自盤になりますんで 、ただ、ま、自民がね、ま、強いわけなん ですが、ただ、ま、立憲の方もね、あの、 福田明夫さんっていうね、元知事の方が、 え、今ね、衆議院議員やっていたりします んで、ま、あの、野党がね、じゃ、 めっちゃ弱いかって言うと、めっちゃ弱い とまでは言えないと。と、ま、一時期ね、 その民主党政権の時とかは結構ね、この都 の方は塗り替えたりしていったっていうね 、ところもありますんで、まあ、だから、 ま、自民がね、ま、最近は強いっていう 感じだったんですけれども、ま、最近ね、 立憲の方も頑張ってるよと、え、いうね、 え、ところですね。で、ま、今回ね、影響 与えてるかもしんないなっていう風に思う のが、ま、さっきからもね、何度も言って ますが、ま、最近のね、その小泉慎さんの 制作なんかは、ま、お米農家さんにとって はね、ま、結構ね、ま、あの、反管買う ものになってるわけですよ。そうで、この 栃木って結構ね、お米生産していますんで 。そう。あの、結構そのね、日本の、えー 、米生産量トップ10にね、ま、いつも 入ったりするようなね、感じ。それがね、 あの、土地になりますから、ま、そのね、 影響もね、え、出ているかなと。で、農家 さんの自民なんかもね、ま、結構ここに おいては影響が出てるかなっていう風にも ね、なんとなく、え、分析していたりもし ます。 はい。 ということですね。ま、モテ木さんも そろそろ土地ですからね。ても来ており ますね。ま、本人はね、まだ総理大臣 やる気あるんだろうなっていう風に思うん ですけれども、ま、ただここのね、栃木の 方で落としちゃうとそんなね、モテ木さん の野望なんかもね、ま、ちょっとついて しまうかもしんないですよね。ま、別に この栃治を取ったからと言ってね、ま、 モテ木さんが総理大臣になれるかっていう と、ま、そんな気はあんまりしないんです がはい。え、ていうね、 ことでございます。あと茨城県はなぜ2人 クってありますけれども、ま、あの、単純 に人口で割り降ってるんだと思いますけど ね。はい。あの、 そう、 ま、ちょっとね、すいません。あの、もし かしたら、えっと、そのなんだ、えっと、 犠跡数ってか定数かで、定数の方を変えた 時に、ま、色々とね、あの、そこからまた 人口が映ったりして、で、今のその最新の 人口っていうものと定数ってものがマッチ してるかどうかっていうのは、あの、 ちょっと微妙なところもあるかもしれませ んがはい。ま、基本的には人口の多数って いうのが、えー、ね、比例して るっていうか、ま、そこがね、暴さってる 感じになるという風に思います。ま、結局 あれですからね。その1票の格差っていう ものをなるべく減らすっていうために定数 変えたりしてるはずなんで。はい。 いうところですね。うん。 ああ、なるほど。えっと、つば エクスプレス南部民の数が多いっていうの 来てますね。あ、そっか、そっか。あのだ 、茨城がですね。そう、茨城が。そっか。 だから、ま、なんやかんや行って茨城って なんか東京から遠いイメージあるけれども 、ま、あの、割と東京のベッドダウン、 ベッドタウンになってるよっていうね、ま 、ことなんでしょうね。はい。ま、ちなみ に私はあの千葉出身になりますんでね、 あの、ま、あの、よく、千ばきなんていう 風に呼ばれた、呼ばれたりもするわけです が、ま、でもね、あの、千葉県民としては いやいやいやいや、あの、茨城と一緒、 一緒にしないでくれよみたいなね、あの、 そんななんか地元のね、なんかよくわかん ない構想とかもね、あったりするっていう ね、感じにはなります。 ああ、土浦砦出りの、え、首都県民が多い と来てますね。確かにね、そこら辺人口多 そうなね、え、感じがありますからね。 うん。あ、柏の先はもう茨城ということで 、そう、あの、そのね、あの、柏に私はね 、あの、柏で私は生まりていますんで、ま 、ちょっとそこら辺はね、分かるところ、 分かるところもありますね。え、という ことで、すいません。あの、ちょっとね、 あの、栃木権をね、え、モテ木さんを、え 、内がし代にして、え、少し茨城の話をに 戻ってしまったわけなんですがはい。ま、 モテさんとしてはね、ま、ここでね、あの 、なるべく儀績を落とさずに、ま、頑張っ ていきたいっていうところなんですけれど も、果たしてね、どうなるのか。ま、ここ もね、ま、ドラマかなっていう風にも思い ます。 そして はい。え、次がこちらですね。え、群馬 選挙区数位置ということで、はい。ここは 今回のね、解説では初めて出てきました。 え、自民優勢っていうね、え、ところに なります。ま、ここはね、ま、さすがに 自民取っていくでしょうと。うん。もう 群馬といえばね、もう中添田 小淵はい。で、総理の血を継ぐ国会議員が 3人もいますんで、ま、この軍も落とし たら、ま、多分自民党はどこも選挙取れ ないですね。はい。あの、この軍で落とす ような事態になったら自民党はどこもね、 もう、あの、どこでも、え、当選できない という風に思います。まあ、逆に言えばね 、ま、この群馬っていうのは、ま、それ だけね、ま、自民の優勢は揺がないよって いうね、え、感じのところなんですけども 、はい。もう圧倒的なね、自民党王国です ね。もう、ちょ、もうね、今回みたいなね 、ま、石政権云々観音っていうのがあった からといって、ま、揺がなね、ま、選挙で はないっていうね、ま、ところになります 。はい。 ま、今ね、ま、群馬、ま、こういうところ こそ、え、野党1本化しないとってのもね 、ま、来ていますが、ま、あの ね、ま、逆にここまでの自民王国だから こそね、あの、みんな、あの、野党はね、 候補者立てて、ま、て言ってもね、ま、 立憲に対しては共産ぐらいしか立てない ですけども、ま、ただね、ま、別になんか あの、野党を京都することもなくお互いに 候補者立てて、ま、比例費を稼ぎましょう ねとね。だ、ま、ある意味その野党共闘と かとは、ま、無縁な感じのね、ま、選挙区 に、ま、なっちゃうのかなっていう感じは あったりしますね。はい。 そう。ま、さすがに伝統的な、え、自民 王国でここで落としたら政権交代と。いや 、もう軍まで落としたらもうあの政権交代 どころじゃなくてもうあの自民消滅ですよ 。そうそうそうそうそう。もうそのぐらい のね、あの場所かなっていう風にえ、思い ます。そうね。の群馬はインターネット 通じてないんだろうかっていうねのも来て いますけれども、まあまあま、ま、ま、 まま、まま、ま、まま、ま、そこはね、ま 、いろんなね、あの、遅延結っていうもの がね、もう地元にはあったりしますんで、 ま、また特殊かなっていう風に、え、思っ たりもすむ、するんですけれども、まあね 、あの、ま、群馬の奥地はね、あの、 パスポートが必要みたいな話もあったりし ますんではい。まあね、これ以上行っ ちゃうとね、あの、群馬の人に怒られて しまうかもしれませんが、ま、ただね、 ちょっとあの、もうここは自民王告しすぎ ますね。はい。っていう ところがあります。 そして はい。え、次はこちらですね。え、埼玉 選挙定数4ということで、もうここはね、 本当に儀績どうなるかわからない。え、 そんなね、え、激戦区になっております。 で、ここはあの賛成党がね、この定数4の 中に滑り込む可能性もね、あの全然あるん じゃないかなっていうね。ま、そんな感じ ですね。あの本当にね、そんな、えー、 大番狂わせがね、あるかもしれません。で 、ま、このね、えっと、埼玉選挙区なん ですけれども、ま、去年のね、あの、周囲 戦の話になりますが、ま、埼玉14区の方 でね、あの、公明党代表だった石井敬一 さんね、こちらの方がね、あの、落ちちゃ うっていうね。 そんな事件があったわけですよね。公明党 の代表ですよね。代表の人がね、あの選挙 区で落ちちゃうっていうね、ま、そんな 悲惨な事件があり、ちょっと公明党にとっ てはね、あの本当にあの目も当てられない ようなね、え、ことがね、去年の主院戦で は起きたわけなんですが、ま、それゆえに ですね、ま、ちょっと公明のね、弱体化 っていうものがここではね、顕著になって おります。だから、ま、このね、定数4の ところから、え、公明がね、え、議跡を 落としてしまうんじゃないかと。で、そう なってくると自民公明のそのね、合わせて 50儀式っていうところからまたね、え、 遠くなってしまいますんで、結構ね、大変 だよっていうね。はい。あの、事故を過半 割れ、ま、それをね、あの、左右するかも しれないっていうね、ま、選挙区になって おります。ま、一方で、えっと、これまで ね、儀式を有してきたのは、え、共産党の ね、伊藤学ていう方になるんですが、だ 結構ね、あの、ここも苦戦してるみたい ですね。っていうのも結構その国民民主党 の方が、え、追い上げてるところがあって 、で、こちらね、あの2022年の山陰戦 の方では、あの無所得の人がね、1人あの 当選してるんですけれども、これ、あの、 上田清さんっていうね、方になりまして、 あの、元ね、えっと、埼玉県知事にね、え 、なります。で、この上田清さんっていう 人が、ま、どっちかって言うとっていうか 、ま、割とね、あの、国民民主党の人に なりますから。はい。だからこの上田清 さんが、えっと、2022年の参員戦で 当選してる影響で、ま、国民民主党のね、 ま、自盤が、え、結構出来上がりつつあり 、ま、その関係で、ま、議績を持っていた 共産党よりも国民民主党の方が乗っかって いくと。で、ま、さらに賛成党が入って いったら公明の方が儀績を落とすかもしれ ないみたいなね。うん。ま、ちょっとここ ら辺の34議跡目っていうものは結構流動 的になってるよっていうね。うん。そんな 感じの選挙区になっております。はい。 ね。ああね。総加学会の人でもね、 こっそり公明以外の政党に投票してる人も ても来てますね。うん。ま、ちょっとそう なってきちゃうとね、もうね、組織票も 終わってしまうよっていうね、ところが ありますよね。うん。ま、あとね、ま、 自民立憲国民は決まりで、ま、残りを、ま 、公明と賛成で争うっていう風にね、ま、 あの、予想してる人もね、いらっしゃい ます。ま、だからそうなってくるとね、 もうちょっと共産はね、1議跡減っていう 風になってしまって、ま、共産搭産もね、 結構きついなっていう風に、え、なって しまうんですけれども。はい。 あ、あとなるほどね。あの、賛成党本部が 、え、重点地区に埼玉追加したんよねと。 で、公明と賛成党が最後の1枠争う場所多 来てますね。そう。あの、結構ね、そこら 辺が、え、注目ですね。いや、マジで賛成 党取っていく可能性はここはありますね。 え、埼玉は公明党が弱体化して、え、賛成 党に追い風が吹くという、ま、カオスな 状況ということで、ま、これまでは本当に 考えられなかったようなことが、ま、ここ では起きている、え、感じがありますね。 そして はい。え、次がこちらでございます。え、 千葉選挙区。はい。あの、私のね、あの、 出身地なんですけれども、え、低数3と いうことで、え、こちらも激戦区ですね。 はい。ま、最初はね、自民立憲国民民主で 決まりかなっていう風になんとなく思って いたんですけれども、ここもね、賛成とが 結構ね、あの、追い上げてきてますんで、 え、ここがね、入ってくる可能性がね、え 、あったりします。はい。で、こちらはね 、ま、元々自民がね、え、2議跡、え、 ずっとね、え、獲得していったような、 そういったね、選挙区でありました。ただ やっぱりね、この自民逆風の中では、ま、 自民逃議跡はね、きついんじゃないかと いう風に見られております。で、この自民 の方からはね、石、石井順一さんっていう 人と、え、豊田俊郎さんっていうね、え、 2人が出てるんですけれども、ま、この 2人だったらね、ま、あの、圧倒的に石井 順一さんの方が強いかなっていうね、感じ がしますね。ま、この人ね、あの、今参議 院の方の、え、国体委員長、あの、自民党 のね、えっと、野党と交渉するね、トップ みたいなことをやっていますんで、ま、 結構ね、そのテレビに移ることもね、え、 多いですし、あとその野党との交渉役をね 、やってるっていうこともあって、実はね 、石井順一さんって野党との仲がいいって いうか、結構そこもね、パイプ持ってるん ですよ。そう。あの実はね、石井さんと あとね、あの連邦さんなんかもね、仲良く て、えー、ま、これあの参議院の予算委員 会っていうところで石井純一さんと年鵬 さんがお互いに1人って言って、えっと、 交渉役のね、ま、それぞれトップをね、 そう、自民立憲でやっていたっていう時が あったんですけども、ま、結構その時 なんかはね、ま、石井順一さんと、ま、 連邦さんが仲良く歩いてると、あの、交渉 役って結構バチバチ喧嘩してるように、 あの、見せてるんですけれども、ま、裏で は結構仲良かったりするんですよね。そう だ。そんな感じで石井純一さんって、ま、 実はね、あの、立憲の方にパイプがあっ たりしていて、あの、その関係でね、ま、 一部立憲の表なんかが石井順一さんの方に 入っていくなんていうね、現象も、え、 起きたりしています。はい。ま、だから、 ま、そういったところも相まってですね、 ま、石井さんは、え、かなり強いっていう ね、え、ところがあるんですけれども、 ま、そんな中でのね、まあ、参議席目なん ですが、ま、国民民党のね、ま、小林田佳 さんの方が取るんじゃないかっていう風に 最初見ていたんですけれども、ま、なんか ね、あの、これ本当にあの、なんか主観的 っていうか、あの、私もね、あの、 きちんとあの、見たことがあるわけじゃ ないんでよく分かってないんですけれども 、ま、なんかちょっとね、演とかがなんか いまいなんか広がりを書いてるらしくて。 そうでなんか一方でなんか賛成島のね、え 、こちらの候補えっと中谷、中田にでいい んでしたっけ?すいません。ちょっと名前 の読み方ね、あのきちんとえっと確認でき てないんですが、えっと、中あ、中さん ですね。すいません。えっと、中屋さん ですね。えっと、中屋さんの方が、ま、 結構ね、浸透していってるっていうね、え 、ところがあるみたいですんで、私もね、 なんか関東住んでる関係で、あの、政権 放送ね、あの、中やさんのやつも、あの、 見たりしたんですけれども、なんでしたっ け?なんか、えっと、息子さんがなんか アトピーとかなんかそういった症状で なんか非常に苦しんでるの見て、で、 やっぱりその子供の健康を大切にしたいっ ていうところから賛成と入っていったと。 ま、要するにあれですよね。その オーガニック系の方から3党に入っていっ たっていうタイプの人だという風に思うん ですけども、中屋さんの方はね。そうで、 そういう感じでなんか賛成党ってあの子供 のね、そう、子供の健康とかね、あのね、 あの子供育ててて、ま、こんな大変なこと があって、で、その中でね、日本をよくし ていって子供がね、あの、もっと健康に 育つような社会にしていきたいんだって いう、ま、そういうことを訴えてるママ さん方って結構ね、あの、賛成と多かっ たりするんですよね。あの、候補者の中に もはい。で、まさに中屋さんなんかは そんな感じのタイプの人かなっていう風に 見ていて、で、そういうママさんの訴えて 結構ね、ま、あの、世論の方に響くって いうかね、あのね、選挙戦の中で広まって いくっていうところありますからね。ま、 小林さや佳さんの方も、ま、あの、ママ さんなんですけれどもうん。ま、ある意味 ね、ま、ママさん同士のね、あの、対決に なってるのかなっていう風にも思いますが 、ま、結構ね、賛成党の候補の方が 追い上げてきているよと、え、なので、ま 、参議席目どうなるかわかんないよって いうね、ま、そんなことはよく聞く感じに なりますね。はい。 あ、一方でね、あの、小林さんはむしろ、 え、国民民主党の中では演説広まってる方 ですよっても来てますね。なるほど。ここ ら辺はね、そう、ま、ちょっと人によって ね、いろんな評価あるのかなっていう風に 思いますが。ま、ちょっとね、えー、どう なるかわかんないなっていう感じではあり ますね。うん。 ああ、千葉の国民民主も、え、元NHKの 勝ち組者だから、え、本気度薄っても来て ますね。ま、やっぱりね、そういった 肩書きなんかもね、ちょっと影響与えて しまうかもしんないですよね。そう、元 NHKだったらね、あの、お給料良かった んでしょうとかね、ま、見られてしまう ところはもしかしたらあるかもしれない。 はい。あ、あとそうですね、ま、千葉はね 、まさにね、あの野田代表の自盤でもある ので立憲強いですよねっても来ております 。そうですね。うん。ま、もうあの石井 順一さんと長浜さんの方はもうね、ここは ね、あの、もう確実かなと。だ、3席目も 、3議席目をね、ま、誰か取っていくか なっていうね、ま、そんなところかなって いう感じがすごいします。 え、ということですね。 そして はい、次はこちらですね。え、東京選挙区 、え、定数6+1ということで、ま、元々 ね、ここは定数6なんですが、ただね、 あの、連邦さんがね、え、去年都知戦に 出馬してその、それでね、ま、議跡をね、 あの、手放してしまいましたんで、ま、 そのね、え、1席分がね、え、加わって おります。ただそのね、えっと、プラスさ れた一議跡は、ま、連邦さんの後になり ますんで、ま、3年間の人気しかないと。 ま、だからなるべくね、みんな、えっと、 出場してる人たちとしては7世目じゃなく て、ま、6議跡目以内にね、ま、なんとか 入ってきたいよっていうね、ま、そんな 選挙区に、え、なるわけなんですけれども 、ま、ここですね、なんか、あの、すごい 激戦になってるんですが、ただなんか結構 ね、もうなんかたくさん丸つけちゃって はい。ま、自民公明、立憲、国民、民主、 共産、そしてもう賛成の方、もうこれ賛成 も議跡獲得は確実かなっていう風になって きています。私がね、色々と調べている 情勢によるとはい。で、ま、本当にもう ここら辺はもうほぼ確実なんですが、ただ ね、ま、もしかしたらこの丸がついてる中 には7議跡目にね、ま、入ってしまうかも しれないよっていうことで、ま、そこら辺 もね、ま、結構ね、あの、勝っていう感じ なんですけれども。 で、えっと、ま、残りのね、その7石目を 誰か取っていくかっていうね、ま、そう いった勝負になってきてるなっていうね、 え、感じもあります。はい。ま、維新もね 、ま、お田さん出ていたりだとか、ま、 あとね、ま、自民党の方は、え、竹見慶ぞ さん、こちらね、原職なんですけれども、 ま、今回はね、なかなか厳しそうっていう ね、感じになります。ま、再生の道もね、 なかなか広がり替えてるところがある けれども、どうなのか。ま、国民民主党の 2人目で、ここら辺もね、え、結構注目だ 。注目ですし、ま、令和新撰組の方も出し てるとか、ま、他の政党もね、各、え、 候補者、え、出してるよっていうね、え、 感じになるわけなんですが、ま、ここね、 あの、取材していると、ま、自民党はね、 え、とある戦略に、え、乗って選挙戦をね 、進めております。え、それはね、何 かって言うと、致名度の続き大地、そして 、え、組織表の、え、焚、ま、こんな感じ でね、分担しているそうですね。はい。 あの、自民党トレンなんかをね、え、取材 するとね、そんな感じのことをね、言っ たりしております。はい。で、ま、鈴木 大一さんはね、もうあの有名なね、あの、 もう金メダリストになりますからね。あと はスポーツ長官とかもね、やってましたん で、もうなんか情勢とかをね、実際に見て いても、もう鈴木大一さんはね、もう完全 に当選確実かなと。ま、かなりね、トップ の方を走ってるね、え、感じに、え、なる んですけれども、ま、一方でね、ま、匠見 軽蔵さん、ま、こちらはね、えっと、 お父さんが、え、石会のね、ま、会長とか をやってましたんで、ま、まさにね、その 石会っていうね、ま、組織表を持ってい たりするんですが、ま、それ以外のその 人気っていうものはあんまりね、ま、ない 、ま、ないっていうか、ま、おじいちゃん になりますんで。そう、ま、なかなかね、 その不動を集める力はないわけですね。で 、今回自民党としてはもう致名度で鈴木 大一さんは行けるからもう組織は全部ね、 焚見慶造に回せとそうそれは意思会だけ じゃなくてね、他のね、例えばね、建設系 であったりだとかね、そういったところも 含めてもう全部組織という組織は全部その さんにも合わせていう風に自民党としては やってみたいです。で、そういったもう 組織表の力でなんとかこのた見さんを、え 、もう6とか7に押し込んでいきたいって いうね、ま、感じなんですけれども、ま、 そこら辺もね、どうなっていくのか、ま、 なかなかね、え、分からないと、え、見通 しか立たないっていうね、ま、そんな感じ の選挙になっております ね。あの、鈴木大一さんだけね、頭抜け てるんじゃないのかっての来てますね。 いや、そうですよ。そう、そう、そう。 あの、実際に情勢見てても、え、もうあの 、鈴木大一さんの方は、え、結構ね、あの 、数字抜けてるなっていう感じはしますね 。うん。ま、一方でね、ま、こういうその なんて言うのかな、あの、タレント議員は 遠慮して欲しいなってのもあればね、ま、 スポーツの地名だけで通るって民度だって いうのもね、え、来ています。そうですね 。ま、あの、ま、そこはね、結構賛否両論 っていうところはね、あったりはしますよ ね。うん。 ま、あとは、え、時点候補のお田さんと 奥村さんが、ま、全然伸びてないよなって も来てますね。ま、おさんね、ま、維新の 方もね、この東京戦局は数字見てると、 えー、結構ね、あの厳しそうだなっていう か、そう、そういう感じはありますね。ま 、都戦でもね、ま、維新も議跡獲得する どころか1議跡落としてしまったんで。 そうそうそうね。苦戦が維新はね、東京の 方では続いています。あとね、ま、山尾 さんはっても来てますね。あ、すいません 。ちょっと入れ忘れていました。ま、どう ですかね?山おさんね、無所属ですけれど もね、入っていく可能性ありますかね? ちょっと待って。私ね、あの、 ま、手元の方にね、ちょっと極費の資料が あるんですけれども、ま、いろんなね、 ちょっとあの、会社さんとかね、あの、 政党さんとかで、そういったものの情報を まとめた、え、極費資料がね、ちょっと 手元の方にあるんですが、それ見てると 東京ですかね?可能性はあんのかな、山尾 さん。いや、うん。いや、私が持っている 情報だと山尾さんあんまりなさそうな感じ がしますけどね。うん。ま、ただね、もう 本当にのこのあのなんだ、東京の67議跡 目ってあの本当に予想しづらいところが ありますんで、ま、誰がね、え、通って いってもおかしくありません。もう本当に ね、最後までわかんないっていう状況に なるかなっていう感じもします。 あとね、えっと、スパチャありがとう ございます。はい。えっと、え、昨日の昼 と今日の夜に、え、情勢調査らしき電話が 家の固定電話にかかっていました。え、 日曜の夜から、え、月曜朝あたりに、え、 終盤情勢の発表始まると思いますかと。え 、自分は終盤情勢は、え、来週の、え、 水目あたりに出す社もあると思うんですが 、あと事事通信が情勢調査を出すかも、え 、知りたいですと聞いてますね。えっと、 いや、あると思いますよ。月曜朝当たりに 出すところもある。早ければあるかもしれ ません。ま、ちょっとでも早いかな。まあ 、月曜に間に合うか、ま、火曜になるか うん。 そんな感じかなっていう風に思います。 はい。まあね、あの、各者、ま、あれ、 あれなんですよね。この情勢調査とかも なんかみんな異勢にね、あの、出しちゃっ たりすると、あのね、えっと、その視張率 が低うってとこがありますんで、だ、 あえてね、あの、ずらして、あの、出し たりするっていうところもね、あったりし ますから。はい。ま、だからね、だから このあのね、来週のその1週間の間もその まさにその月か水ぐらい、ま、各者なんか それぞれ別にねはい。なんかあの朝日が 出して読み売りが出して毎日が出して みたいな感じでであの各者なんかバラバラ にちょっとねあの曜日変えながら出してい くってことは起きるんじゃないかなって いう風に思います。はい。てことで、え、 第3500円、え、スパチャありがとう ございます。はい。 え、ということでね、え、 こちらもね、色々と 見ていきましたが、ま、結構あれですね、 東京の方はね、皆さんもね、関心高いです ね。え、チャットもね、たくさん来ており ます。はい。ね。あ、山さん立憲に行けば 活路があるのにっていうの起きてますね。 ただ、ま、山本さん元々ね、立憲からね、 あの、出ていって国民民主行ってっていう ね、人ですから、ま、そこから立憲 戻るっていうのはね、ま、山尾さん的にも ね、なんかあの、心情的にやりたくないん じゃないかなっていう気もスイッチします けどね。そう、結局山尾さんってね、あの 、なんだ、立憲のね、あの、江田の幸夫 さんとか、あずじさんとかそこら辺となん かちょっと喧嘩するような形でね、出て いきましたんで、ま、そこに戻っていくっ ていうのはね、なかなかかなと。 はい。ま、あとね、この土日が、え、情勢 調査の調査日なのかなっていうのが来て ますけれども、あの、基本的にね、あの、 電話のオートコールとかによる情勢調査 っていうのは土日にやることが多いんです よ。そう。その方がみんなね、あの、出て くれるんで。はい。ま、だから、あの、 土日にやってで、ま、本当に早ければ日曜 夜で、ま、あの、月曜朝とか火曜日とか、 ま、そういった時に発表するっていうね、 ま、そんな感じが多いかなっていう風には 思います。 はい。ま、山尾さんはね、国民の比例で、 え、出ればよかったってのが来てます けれども、ま、どうですかね。ま、結局、 ま、あんな感じで山尾さんもね、 わちゃわちゃなってしまいましたんで、 なんかどうするのがね、ま、国民民主に とっても山尾さんにとってもお互いにね、 ま、あの不幸じゃなくなったのかなって いうのはわかんないですが。はい。まあ、 ただね、ま、山本さんでもね、ま、今回無 所属でも立ったっていうことなんで、ま、 意外とね、そう思ったよりもなんか政治家 としての執着はあるんだなっていうのは 感じたりしましたね。 ま、あとね、ま、再生は多分都性だから得 られた表があると思ってるので、ま、国 かつ、ま、ほぼ全部の政党が揃った状態で 40万票は、まあ、厳しいでしょっても来 てますね。ま、そうですね。そう。ま、 今回ね、本当に本当にあの、いろんな生徒 がわーって乱立していて、で、その中の 勢いどこがありますかっていうとこもあり ますんでね、ま、再生の道もね、ま、去年 の10フィーバーとまではね、行かない、 行かないっていうか、ま、なかなかね、 厳しいっていうか、ま、やっぱりあの、時 戦でね、全部落としてしまったっていうの も大きかったんで、えー、ね、今回の山陰 戦の方も、ま、大変かなっていう風には 思います。はい。 ということですね。 はい。え、そんな感じでね、東京見ていき ました。ま、ここは本当にね、67議跡目 は分かりませんね。もう最後までね、もう 注目していきましょう。 はい。え、そして次がこちらですね。え、 神奈川選挙区低水4っていうことですが、 え、こちらもね、ま、最初は自民立憲国民 公明の方で、まあ4つ議跡を分け合って 終わるかなっていう風に思ったんです けれども、ま、賛成党の方がね、え、伸び てきているよと、え、そういったね、え、 ところになります。はい。で、ここなん ですけれども、あの、本当はね、自民と 公明が、あの、普通にね、儀式を取ったら 一だったんですよ。儀式数としてはね。 なんでかって言うと、あの、自民の方で 当選していた島村大さっていう人が 2023年に亡くなっていて、これあの 決意になってるんですよね。だから今の 原油議跡としては、え、公明のね、ま、 佐木ささん、あの、原職のね、この1議跡 、1議跡しか、ま、自民公明でないんです が、で、そこをね、ま、自民と公明またね 、あの、獲得していけば、ま、一になる わけですよ。で、今回ね、その50儀式を 争ううっていう、50儀式を争うっていう か、ま、50議跡、ま、取れるかどうか、 ま、そこのね、ま、まさに瀬戸際にい るっていうね、ことを考えたらもう本当に ね、ま、両方通してなるべくね、ま、議跡 数増やそうっていうね、ところが大きい わけなんですけれども、ま、今度はね、 その公明の方が、ま、儀式を落とすかも しれないよっていうことで、ま、結構ね、 きついね、感じになっておりますね。賛成 の方が伸ばしてい るっていうねところですね。はい。って いうところですが、ま、ここね、あの、 自民立憲国民の方は、え、情勢を見てる 感じだと、ま、割とね、硬いかなっていう 感じがします。だからまさにね、4議跡目 の、えー、公明と賛成。はい。あの、ここ がね、もうまさに勝負になってくるぞと いうような感じですね。 ああ、ね、あの、総加学会嫌いだけど、え 、佐々木さんは個人的に好きな議員なん ですよねっても来ております。はい。ま、 佐々さんね、あの、すいません。あの、 めっちゃね、あの、めっちゃすいません。 あの、なんだ、えっと、なんか主観的な、 あの、はい。あの、ルッキズムで言います が、はい。あの、佐木さ子さん綺麗ですよ ね。あの、いや、すいませんね。いや、で もあの、政治家の人の用姿っていうのは すごい重要ではあるんですよ。そう、あの 、なんやかんや言ってね。そう、あのな、 よくね、言いますもんね。あの、なんか 蓮法さんとかね、あの、そこら辺の人たち も、あの、本当に体型維持するために、 あの、油っこいものは食べないとなんか 中華料理とかなるべく食べないようにして るっていうね。ま、そんな話も聞いた、 聞いたりしたことある、あるんで。そう、 あのね、え、やっぱりあの、政治家ってね 、やっぱりあの人気商売ですから、ま、見 た目の方もね、非常に、ま、大事だったり するんですけれども、あの、すいませんね 。なんか、あの、ちょっと個人、個人のね 、あの、ジャーナリストのね、あの、個人 配信になりますんで、あの、許して ください。あの、完全にルッキズムで 申し訳ないんですがね、あの、佐々木 さや佳さんね、あの、非常におきれだなっ ていう風に、ま、思いますんで、ま、そう いった人気もね、ま、あるんじゃないか なっていう風に思っているんですけれども 。はい。ま、あとね、ま、佐々木さんは ハイスペックなんですよね。え、経歴も っていうのもね、え、来ております。うん 。 えー、ということでね、ま、こんな感じで はい。あの、ちょっとね、え、4月目を 争ってるっていうね、え、感じになります 。はい。ま、すいませんね。ちょっと、 あの、私の変な主観が入っちゃいましたが 、あの、あまり気にしないでください。 はい。あの、別にね、あの、それがなんて 言うのかな、あの、物事のよし足を決め るっていうね、わけじゃなくて、ま、ただ ね、その政治家のその人気商売的なところ でだとね、用姿っていうものも、ま、多少 影響与えますよっていうね、ま、一般論を ね、そう、一般論を話しただけですんで。 はい。の皆さんね、あの、あんまりね、 あの、私のことを責めないでください。 はい。 そして はい、こちらですね。えっと、関東地方を ね、え、脱出いたしました。え、今度はね 、え、甲新越の方に入っていくということ で、え、新潟選挙区ですね、定数1で ございます。え、ここは野党優勢ですね。 はい。ていうことなんですが、ここもね、 結構ね、ドラマがあったりしました。まあ 、さっきもさっきからね、言ってる通り、 ま、新潟なんかはね、本当にあの米所に なりますんで。で、ま、米所はね、基本的 に野党強いですから。で、今回の米騒動 なんかでね、よりね、その農家さんがいや 、自民党勘弁してくれよっていうね、ま、 雰囲気強まってますんで、ま、その強さも ね、あったりするんですけれども、ただね 、ま、ここ2022年は、え、立憲の方が ね、落としてしまってるんですね。そう。 ま、元々ここね、ま、2022年の戦では 、え、小沢グループのね、ま、森裕子さん 、ま、結構この人もね、ま、有名な人に なりますけれども、ま、この人がね、ま、 破れてしまってね、審産を舐めたんですが 、ま、今回ね、その森裕子さんが比例代表 の方で出馬してるんですよね。うん。で、 これなんでかって言うと、実はこれあの 打ち越さの側面支援なんですよ。で、これ 、あの、自民党のお相手の候補が、えっと 、こちらもね、えっと、水泳だったかな? えっと、オリンピックのメダリストになり まして、はい。あの、だから、ま、あの、 致名度ある方なんですよね。で、ま、 オリンピックメダリストに対して、ま、 しっかりとね、ま、選挙していくためには 、ま、あの、森子さんみたいなね、ま、 有名な人も、ま、一緒にね、ま、一緒 にって言っても別にね、森裕子さんがこの 、あの、新潟選挙区に立ってるわけじゃ ありませんが、ま、比例代表としてね、ま 、この森裕子さんも立つことによって、え 、打ち越しサクさんを盛り上げていこうと 、え、そんな感じの戦略を立憲はね、え、 ここではやっているっていうね、え、感じ のところになります。はい。まあね、 2022年ね、森裕子さんが議跡を落とし てしまったっていうのも結構ね、立憲の方 では、え、ショッキングにね、ま、 受け止められていたんですけれども、ま、 そこからのね、ま、接続を、ま、果たして いくとね、晴らしていくと、ま、そんな 感じのね、え、ところになりますね。はい 。 ああ、ね、旧田中牧評はもう存在しないの かなっても来てますね。いや、どうなん ですかね。ま、やっぱり新潟といえばね、 ま、田中各さんとかね、そこら辺の イメージ、え、強いですけれども、まあ、 もう最近はわりかしっていうか、あれ、 去年の周囲戦とかもね、もうあの新潟は、 え、全部立憲が取っちゃったという風に 思いますんで、もう完全に野党磁場になっ てるかなというところではありますよね。 そう。ま、この自民逆風の中ではやっぱり 野党が強い選挙になるかなっていう風に 思います。 ああ、ね、田中王国だったのに、ま、なぜ 立憲が強いのか。だ、やっぱりそこはね、 あの、米どのところが強いんだという風に 思いますよ。 でね、あの、やっぱり原端政策の中で、ま 、今回みたいなね、ま、あの、歪みを、え 、自民党がね、起こしてるっていうところ もありますし、ま、あとね、TPPなんか を巡っては、ま、元々ね、あの、TPPを 進めようとしたのって、え、民主党政権の 時なんですけれども、ま、ただね、あの、 ま、民主党政権の時はその時はその時で、 ま、TPP進めようとして、ま、結構ね、 そのなんだ、えっと、日本の農業を売って 、で、それでね、ま、自動車の完税、自動 車をね、ま、海外に売っていくのかみたい なね、ま、日本の農業を犠牲にして、ま、 自動車をね、ま、有利にしようとするのか みたいな感じで、ま、農家さんからはね、 かなり、ま、民主党政権の時にTPP進め ていた時も、ま、かなりね、あの、批判が あったんですけれども、ま、その後ね、ま 、自民党政権に変わって、で、自民党は、 え、民主党政権の時はそのTPP反対して いたんだけれども、ま、自民党政権になっ たらなったで、今度はね、ま、アメリカが 抜けた後のTPPの方を今度は自民党が 進めようとして、で、それをその民主党系 の方がいやいいやいやね、アメリカがい なくなったTPPなんでなんてね、アンコ が抜けたね、あの、マンダみたいなことを 言って、で、それであの、批判をしていた んですよ。だからあの自民もね、あの、 民主も両方ともね、あの、自分が野党時代 には、あの、TPP批判していたっていう ね、あの、ことがあったりしたわけなん ですが、だその関係でね、ま、最後TPP 進めていったのが自民っていうこともあっ て、だ、そこからね、ま、またね、あの、 東北の方が、え、民主党系に戻っていっ たっていうね、うん。ま、ところもね、 あったりするかなっていう風には思います 。はい。 ああ、ね、田中さんの選曲今では米山だし なっても来てますね。そう、あの、米山 さんもね、あの、すごいね、あの、Xの方 でいつも話題になってる人ですけれども はい。あのね、ま、そんなあの、個性豊か な議員もね、ま、多い、ま、選挙なんです が、ま、今回はね、ま、立憲が取っていく 、ま、そのね、え、可能性が高い優勢区と いう風になっております。 はい。え、そして次がこちらですね。え、 富山選挙区でございます。で、ま、ここも 序盤情勢の時は、まあ、あの、自民が取る かなっていう風に思っていたんですけれど も、そこから激戦になっていった。で、 もしかしたら、え、ここをね、その野党の 方が取っていくかもしれないっていう風に 変わっていった、え、選挙になります。 はい。こちらね、え、自民の原職としては どこシルさんていう人がいるんですけれど も、そこにね、え、国民民主党の新人の方 がね、挑んでいくっていうね、え、構図に なっているんですが、ま、これね、何が あったかって言うと、このね、どこさん 自身に、ま、スキャンダル、スキャンダ ルっていうか、ま、政治と金の問題ですね 。そう、政治と金の問題が起きてしまっ たっていうね、え、ところになります。 はい。まあね、富山はね、元々自民強いん ですけれども、ただね、この同子さんの 秘書の方に、え、党員費用をね、え、 片わりしていたと。ま、つまり、ま、無料 で自民党員を集めていたっていうね。と 無料で自民党員集めていたっていう、そう いったね、疑惑が発覚してしまいまして、 で、これあの党員費用をね、本当に負けて いたとしたら、え、それってね、あのなん だ、選挙買収とかそういうものにね、 当たってしまう可能性がありますんで、ま 、それでね、ま、結構やばくねっていう風 に、ま、地元の方ではね、問題になって いったっていうね、え、ところがあります 。はい。がそんな感じでどこさんに逆風 吹いていたんですけれども、ただね、ま、 私としては序盤はね、ま、言うて富山は、 ま、自民強いっしょとでさすがに、ま、 自民取るでしょっていう風に思って、ま、 激戦にしていなかったんですけれども、 ただね、ま、情勢がやっぱり変わっていっ て、もうね、国民民主が、え、追い上げて るっていうね、え、ところがあったりし ます。はい。で、ま、さっきもね、 ちょっとあの、冒頭も言ったんですが、ま 、運欲の地震発言ですよね、つさんのね。 ま、やっぱりそのね、石川が中心の元地震 でしたけれども、ま、富山の方もね、ま、 結構ね、ここね、影響を受けましたから、 だから、ま、この発言なんかも反館を買っ ていくっていうことを考えると、ま、結構 ね、自民としては、え、立場が危くなると ね、そんな感じの選挙区員になってるか なっていうね、感じがありますね。はい。 ということでございます。 あ、一方でね、ま、富山北陸エリアにして は、え、地方戦見る限り地民強くない印象 っても来てますね。なるほど。まあね、 そっか、ま、地方戦まで見ていくとね、 結構ね、あの、意外と弱かったりするって いうエリアもあるのかなっていう風に思い ますが、ま、ただそうですね、あの、北陸 は自民が強い地域なのに激戦タっていうの も来てますね。そう、そう、そうなんです よ。 ここがね、激戦になるっていうのも、ま、 かなりね、イレギュラーなんで、え、ま、 自民のね、劣星ぶりっていうのが、ま、 かなり顕著に現れているかなっていう感じ がしますね。うん。ま、富山多分かなり 接戦だと思うね。総理大臣入って るってのもね、え、来ております。 ま、そうですね。あとね、ま、進行勢力の 対当は地方では難易度高いよねとね。どう しても自民が立憲系になるっていうも来て ますね。そう。まあね、賛成とね、 いろんなあの選挙区であの実際にね、私実 の方は上げてるんですよ。そう、あの支実 の方は、え、情勢調査の方見ても上げて いるんですが、ま、ただね、ま、やっぱり 田舎の定数1のところをね、あの、進行 政党が取っていくっていうのは、ま、これ はね、ま、どれだけ勢いがあっても なかなかね、起きえないことにはなります んで。そう。 まあ、ただね、ま、その賛成党の方もまあ ね、じゃあ自民と国民民衆どっちのね、ま 、あの表を削っていくんですかっていう ところもあったりしますし、ま、情勢自体 にはね、影響を与えてるところもあるかな ていう風に思います。ま、どうですかね? ま、自民と国民民主と賛成だったらね、 賛成、ま、自民の方をより削っていくこと になるのか。ま、ただね、ま、自民の 受け皿としての国民民主党のね、ま、表を 削っていくことになるのか。ま、ちょっと なかなかね、読めないところもあります けれども。はい。ということで、ま、自民 と国民民主がね、かなりね、争っている、 ま、そんなね、え、選挙区になっており ます ね。あの、幹部クラツが毎日来てるよって のも来てますね。いや、ここはそうですね 、そこね、かなりね、え、激戦区で注目さ れてますね。 はい。え、そして次がこちらですね。石川 選挙区。え、こちらはさっきのね、その ノ発発言のまさに本拠地なんですけれども 、ま、今のところはね、今のところは自民 優勢とさせてください。ま、元々ね、ま、 自民が非常に強いです。はい。ね、ま、 伝統的に自民党が強いね、選挙区であり ますんで。で、ただね、ま、一方で、ま、 ノ道地震とかもありましたし、ま、去年の ね、え、周囲戦なんかでは、ま、石川サク ですね、ま、こちらの方で、え、自民が 破れて、え、立系の方が取っていたりし ますんで、ま、多少ね、そういったあの 構図の変化っていうものは現れているん ですが、ただま、私がね、情勢調べている 限りだと少なくともね、この中盤までだと まあね、え、自民の方が全然優勢かなって いうね、え、感じがしています。ま、ただ ね、さっきもね、言った通りこのね、あの 、運欲の半島で地震があった発言がね、 あの、どれだけその情勢に与えるかって いうのは、ま、まさにこのね、土日に行わ れている、え、ね、マスコミ各者とかあと はね、政党なんかもね、この土日調査かけ てるという風に思いますが、ま、それがね 、また月曜以降に明らかになってその中で 情勢変わっていくって部分もあるんですよ 。そう、だからね、この中盤情勢までだと このね、あの、ツ波発言の影響がまだね、 出てないっていうところがありますんで、 ま、それでね、ま、自民優勢にとまって るっていうね、ところもあるかもしれませ ん。ま、もしかするとこのね、え、発言の 、ま、受け止めによっては、ま、ここがね 、あの、激戦区になっていく可能性もある かなという 感じがしますね。 そうね。ま、石川県はさっきの群馬と 同じくね、負けたらやばい選挙だわなと。 いや、そうなんですよ。そう、ここはね、 もう自民王国なんでそうなんですけれども 、ま、あの出現がね、ま、どれほど影響 与えるか分からんけどっても来てますね。 そうだからそういう意味ではね、かなり あのここもね、情勢はすごいあの注目か なっていう風に思います。あ、ね、僕は 富山県民だけどね、ぶち切れてますっての 来てますね。いや、そりそうですよね。 あってね、あの、ま、鶴ほさんとしてはね 、ま、その野半島きっかけに、ま、金沢の 方でも、え、和島とかのね、ま、住民票 取れるようになった。ま、それで便利に なって良かったねっていうことを、ま、 言いたかったんでしょうけれども、ま、 運欲自信があってね、運良くの音で自信が あってっていうね、それで亡くなってる人 もいるわけですから、ま、そこに対するね 、怒りっていうものはごも、ごもだなって いう、ま、風に思います。 あ、石川賛成1議跡あるのではと、あ、逆 に国民民主の方じゃなくて賛成の方がその 出現の中で取っていくかもしれないと。 いや、ま、可能性はかなり低いと思います けどね。うん。可能性はかなり低いと思い ますが、ま、ただね、ま、出現の影響が 情勢に現れていくのはこれからになります んで、ま、ちょっとね、その行方によって はね、ま、何が起きるかわかんないって いうね、ところはあるかなっていう風に 思います。ま、でも確かにね、ま、私その 手元の方に、あの、結構ね、あの、ま、 秘密りに入手した、え、ま、ちょっとね、 あの、情勢調査の数字をね、え、持ってい たりするんですけれども、ま、それなんか もね、賛成の方は伸ばしてますね。そう、 伸ばしてます。はい。ま、ちょっと具体的 な数字っちゃうとね、ま、あの、その メディアさんとかに迷惑かけちゃうんで 言えないんですけれども、ま、賛成と かなり伸ばしてるところがありますんで、 いや、ま、場合によってはね、うん、 ありうるかもしんないですね。ただそれで も、ま、自民がね、すごい強いんですよ。 数字がね、この石川は、ま、ただそこがね 、陥落していくかどうかっていうのは、ま 、この出現のね、受け止め自体では あり得うるかもしれないと いうところですね。 ああ、ね、国民民主党と並ぶ可能性はある かもねっても来ております。そうですね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、 そう。 ということでね、え、こちらもね、 ちょっとお話をさせていただきました。 そして はい。え、次がこちらですね。え、福井 選挙でございます。え、定数1。ま、ここ はね、自民優勢ですね。はい。ま、自民 優勢だし、ま、なんか野党の方も、ま、 あんまり勝つきないのかなっていう選挙に なります。はい。ま、自民優勢すぎるが ゆえにね。えー、ま、こちら、えっと、 自民のね、えっと、滝並さんでいいのかな ?読み方は。えっと、滝並さんという人が 一応ちょっと読み方調べておきますが、 えっと、出ているんですけれども、ま、 原職ですね、自民原縮で竹さんですね、え 、ていう人が出てるんですが、ま、それに 対してね、え、国民民主の、え、山中さ んって人と、え、立憲民主党の、えっと、 かずえちゃんと、ま、これあの YouTuberの方ですね。はい。 YouTuberの方なんですけども、 えっと、LGBTK のYouTuberになるのかな。はい。 ま、そんな方がね、え、出てい るっていうことで、ま、ただここね、あの 、もう全然もう立憲も国民民主もね、お 互いに立っていくよっていう感じになって ますから、まあね、あの、なんて言うのか な。えっと、頑張って野党京都して勝って いきましょうっていう感じの金運はなくて 、え、まあね、ちょっと、ま、自民さん強 すぎるから、ま、野党もみんな立てて、え 、比例表をね、あの、稼いでいきましょ うっていう選挙に、ま、なっている、え、 感じがありますね。はい。ま、あの、ここ の福意といえばね、えっと、去年の主院戦 ではね、あの、高木強しさんはい。あの、 国体委員長もね、あの、やっていたような 人になりますけれども、ま、あとね、あの 、なんか昔なんかパンツを盗んだんじゃ ないかっていう、ま、そういったね、週刊 子歩道があったりするっていうね、ま、 ちょっとあのね、パンツっていうね、あの 、あだ名もついてる人になるんですが、ま 、この高木強しさんっていう人がね、 ちょっと裏金もあって、え、なんとね、 落ちてしまうとね、落戦してしまうって いうね、ま、そういったね、大波乱もね、 発生したような選挙区に、ま、なるんです けれども、ま、それでもね、あの、自民 王国で、え、ありますんで、で、野党の方 もね、あの、特に一本化の動きもありませ んので、まあね、普通に地民が制していく かなっていうね、ま、感じに なっております。はい。で、福意は野党が 分裂しぎってのも来てますね。うん。 ちょっとこだとね、ま、勝てる気分はない ですよね。 うん。 ま、あとそうですね。ま、ここ維新立て ないの意外だなと思ったとね。比例の保守 費表を集めるチャンスなのにと。いや、 確かにそうですね。ま、なんで逆に維新 立ってないのかなっていうのはね、別に ここ維新立ててもね、あの、もう立憲も 国民も立ってるんで、ま、誰からも文句 言われないという風に思うんですけども。 はい。ちょっとそういう意味ではね、 不思議な感じは少しありますね。 あ、あとね、あの、新幹線ルートに関する ね、北陸新幹線に関するね、結構配信され てる方もいらっしゃいますね。なんかそこ ら辺ね、なんか結構なんかあのね、京都の 方とかも含めてね、なんか色々と論争に なってるそうですね。ちょっと私ね、 あんまり詳しくないんですけれども。 なるほど。なんかそういうのでね、女性に 影響を与えてる部分もあるのかなっていう 風にも思います。ありがとうございます。 愛新はね、逃訴や運動員が大阪と東京しか ないんじゃないのかなっていうのも来て ますが。いや、でもね、2023年の統一 地方戦では維新ね、結構ね、議跡数増やし ましたんで、どうなのかな。すいません。 あの、福井にいらっしゃるかどうかは知ら ないんですけれども、ま、各都道府県ね、 結構あの、1回ね、維新のね、あの、地方 議員増えたという風に思うんですが、ま、 そこら辺どうなのかなっていうところはね 、ちょっとちょっと疑問ではありますね。 うん。ま、私もね、後で調べてみたいなっ ていう風に思います。 そして はい、次がこちらですね。え、山梨選挙区 でございます。ベース1なんですが、え、 こちらもですね、え、激戦区になります。 ま、元々ね、ここは自民が強いところなん ですけれども、ただね、ま、あの、野党が ね、強くなるっていうま、そんなね、あの 、なんだ、基盤っていうかね、そういった 、あの、潜在力もね、守ってるような、え 、選挙区になっていて、ま、野党でね、ま 、そのてか、ま、民主党系でね、ま、非常 に有名な政治家さんとして、ま、腰石あさ んっていうね、そう人がいらっしゃいます けれども、ま、この方のね、ま、自慢だっ た、え、ところがあるわけですよね。そう だそれで民主党がね、あの、強かった時期 もあるんですよ。で、今回は、え、原職の 、え、モリアさんっていう人とあとね、え 、元知事のはい、元山梨県知事の五藤さ んっていう人が、え、激戦をね、え、 繰り広げているね、そんな感じのね、え、 選曲になっております。はい。え、という ことで、ま、割とね、あの、ま、自民が 強めの、ま、自盤ではあったりするんです が、ま、ただね、ま、野党の方が、ま、 追い上げていくね、そんなね、感じの、ま 、気運が、え、高まっていて、ま、激戦に なってるっていうところですね。はい。 あとね、そう、富士グループかなんか揉め てるらしいねっても来てますけれども、 あの富士旧の方はね、あの堀内っていうね 、そう、あの堀内の子さんっていうね、 自民党の議員さんもいらっしゃいますが、 あの、ま、山梨の、えっと、だから肉に なんのかな。山梨、あの、周院戦でいう ところの山梨肉なんかは、え、富士のね、 え、社長とかもやっている堀内っていう ところが、え、かなりね、え、牛じってる ところがあって、もうそこはね、自民一食 なんですよ。もうそこはねも自民がもう あのもう勝つ以外の選択肢がないっていう ね、そのぐらいの選曲なんですが、ただ 山梨1区の方が確かね、え、去年の周囲戦 で、え、確か立憲が取ってたという風に 思いますんで。そうだよね。そうですね。 山梨の方は、えっと、1クをね、立憲が 取ってで、一方で肉の方はその堀内家のね 、堀内の子さんの方がもう完全にね、えー 、もう儀績を取ってるっていうところが ありますんで。で、この堀内家と今山県 知事やってる、えっと、長崎さんっていう 人がね、ま、山県知事なんだけれども名前 は長崎なんですけども、その長崎さんって いう人が、ま、昔ね、その優勢選挙の関係 でなんか敵退してた時があったんですよね 。と、その関係で、ま、保守分裂が起きて いたっていうね、ま、こともあったりして いて、で、ま、なんかね、あのなんだ、 最近だとね、富士山の登山鉄道構想って いうのを巡って富士と長崎県が対立したり もしてたんですよね。と、そうだから、ま 、そういったなんかあの地元ならではの、 え、情勢なんかも、ま、多少この山梨に おいては影響を与えてるっていう部分も あるのかなっていう風には思います。はい 。 ああね。あの、山梨県知事は2回派ですよ ね。とね、この知事がF時級に圧力をかけ たとかで。そう、なんかちょっと喧嘩して た時があるんですよ。そう、喧嘩してて、 で、それでなんかあの、わあわも わちゃわちゃしていて、で、ま、そこの隙 をついてるところももしかしたらあるかも しんないですね。うん。 はい。ね、あの、国民民主がね、1人駆区 で取れる可能性があるね、数少ない選挙区 ということで、確かにね、あの、国民民主 としてはここでね、何としていてもね、 あの、取っていきたいっていうね、ところ は強いかなていう風に思います。 ああ、ありがとうございますね。あの、皆 さんもこんばんは。ということで、え、 激戦区解説になってきましたと。で、佐ガ の候補者です。と、ん、佐賀の候補者です か?あ、候補者の方ですか?すいません。 えっと、 松尾吉春さん、すいません。えっと、サガ 、サガ、サガ、サガ、えっと、あ、Nの 候補者さんですね。あ、ありがとうござい ます。まさかの広者さんにもね、あの、来 ていただけるということでね、あの、大変 嬉しく思いますが、ちょっとすいません。 まだね、あの、山梨なんで、あの、差がね 、あの、だいぶ先なんですけれどもはい。 あの、すいません。あの、だいぶ先なん ですが、ま、待っていただくか、ま、あの 、後でね、ま、あの、本当に立候法中でね 、お忙しければ、あの、後でね、あの、 アーカイブの方で、え、坂までね、あの、 飛んでいただいて、ま、それでね、あの、 見ていただければいいなっていう風に思い ます。はい。すいません。はい。 ありがとうございますね。あの、佐賀の方 からね、あの、広方者の方もね、見に見て くださってるということでね、もう本当に あの、多種多様なね、人が、え、集まって おりますけれども、ま、山梨の方はね、ま 、そんな感じでちょっとね、あの、 わちゃわちゃしてる中で、え、国民民主は ね、ま、取っていくかもしれないっていう ね、気分が高まっております。 あ、楽しく聞かせていただきますという ことで、ありがとうございます。はいって いうね、え、ことなんですけれども。 はい。え、そして次がこちらですね。え、 長野選挙でございます。こちらは野党優勢 ですね。はい。ま、長野は、ま、あの、 ま、あの、そもそもね、野党が強いね、え 、自盤になれます。ま、このね、え、 旗次郎さんっていう人がね、ま、原職に なるわけですけれども、ま、このね、旗 っていうね、え、名前からも分かる通り、 このね、え、旗、はい。まさにその旗む元 総理の息子になるわけですね。はい。で、 このね、え、山陰長野選挙区の方は元々ね 、え、お兄さんの旗優一郎さんね、この 旗次郎さんのお兄さんの旗優一郎さんって いう人が、ま、サ院していたんですけれど も、ただね、ま、2020年にあのコロナ でね、亡くなってしまったんですよね。 そう。いや、私当時ね、あの、新聞記者で 、あの、政治部でまさにね、あの、立憲 民主党の担当していたんで、ま、あの、私 も本当に、あの、超びっくりしたんです けれども。そう、そう、 そうそうそうそうそう。確かあの立憲民主 党と国民民主党が、え、一部合流して、で 、それでね、ま、旗優一郎さんとかも、ま 、立憲に来たばっかりだったんですが、ま 、そんな中でね、あの、急に亡くなって しまったということで、で、私ね、この、 二一郎さん、あの、取材したことあるん ですけれども、いや、もうね、あの、 めちゃめちゃいい人だったんですよ。そう 。いや、本当に優しくてね。あの、なんだ 、なんかすごいね、あの、何もわかん、何 も分かっていなくてもなんか丁寧に教えて くれるみたいなね、もうそんな感じのね、 あの、なんかすごい観葉なタイプのね、 政治家さんだったんですけども、ま、残念 ながらね、なくなってしまいで、その補欠 選挙のところを、え、旗次郎さんの方が 撮ってって、ま、だからね、ま、兄弟の方 で、え、こちらのね、議跡を受け継い たっていうね、ま、そんな選挙になって おります。ま、ちなみにあの旗優一郎さん はね、そんな印象持ってるんですが、ま、 旗次郎さんのことはね、私そんなにあの 取題したことないんで、ま、あんまりね、 よく分かってないんですけれども。はい。 ま、あの、こんな感じでね、ま、そもそも 、え、野党系がね、ま、強い、え、選挙区 、ま、この裏であるね、ま、2022年の 山陰戦の方でも、ま、あの、杉秀屋さんの 方がね、え、ここは、えー、取ってますん で。はい。ま、だからね、野党がそもそも ね、強い自盤だよっていうことになります 。 そうね。旗元総理の息子さんなんですねっ てことで。そうなんですよ。 そういうね、え、感じになっております。 あ、で、今ね、なんかチャット欄の方で なんかあのね、あの会話してらっしゃる方 がいらっしゃるんですけど、あのチャット 欄の方で会話するのはやめてくださいね。 はい。ね、あくまでね、あの、こちら、 あの、私のね、あの、配信になりますんで 、チャット欄同士でね、あの、ちょっと、 あの、ね、会話するっていうのは、あの、 遠慮していただけるとね、幸いに思います 。よろしくお願いします。はい。 えっと、格差の各者の情勢調査って次いつ 頃出そうですすかっていうことなんですが 、え、これはね、もうあの、だから、 えっと、このね、土日に情勢調査やってる という風に思いますんで、ま、月日水 あたりに、ま、順次出てくるんじゃないか なっていう風に思いますね。はい。 ということで、 ま、こちらはね、もうぐのはね、もう あまり変わることがないかなっていう感じ ですね。ま、情勢の変化は少ないかなって いう風に思います。そして はい、次がこちらですね。え、岐阜選挙な んですけれども、いや、ここもね、まあ、 あの、激戦になり得るかなっていう風に 思っていたんですが、ま、やっぱりね、 激戦になりましたね。そう、序盤、序盤 情勢の時は私は地面優勢の方でカウントし てたんですが、ま、中盤になってね、え、 激戦の方に切り替えました。はい。ま、 元々ね、もう自民党が全然強い、え、 ところ。まあ、衆議院議員だとね、ま、 野田誠子さんとかね、その辺りですよね。 はい。あとは古谷刑二さんとか、ま、その 辺りがいるね、え、選挙区になりますが、 え、ま、ただね、ま、こちらね、え、裏金 の、え、大逆風が吹いております。はい。 ま、元々ね、え、儀式を持っていた自民党 のね、ま、大野さんっていう人が、ま、 あの、こちらね、ま、5000万円以上の ね、はい。5000万円を超える裏金をね 、ま、作ってしまっていたよってことがね 、発覚してしまいまして、え、結局ね、 あの、在宅起訴されて、ま、自民党も離し たと。で、ま、今回ね、選挙の方には、え 、出ていないんですけれども、ま、自民党 に離したとはいえね、ま、その逆風のね、 あの、裏金の逆風が、え、吹きていますん で、ま、元々ね、え、自民党がかなり強い 自盤になるんですが、ま、その中でね、ま 、立憲の方が、えー、結構ね、っているよ と、ま、激戦になってるよっていうね、ま 、そんな感じの選曲でございます。はい。 ということでですね。いや、そう、岐阜で 地民落ちるかもしれないや。すげえと。 いや、これもうすげえと思いますよね。 そう、普通だったら考えらなんないです からね。そう。ま、だからね、私もま、 そのね、この裏がね、あってね、あの、 大野さんとかやばかったけれども、だけど まあ一応自民優勢かなっていう風に序盤 思っていたんですが、ま、ただどうなるか わかんないなっていう風に見ていたら、ま 、やっぱり激戦になったよと。うん。 そんな感じですね。そう。ま、ここら辺も ね、そう。あのね、野田王国崩壊っていう の来てますが、ま、ここもね、落とし ちゃったらなんか野田誠子さんとかね、ま 、野田誠子さんもね、一応ね、あの総理 大臣目指してる系の自民党議員になります んで、ま、ただね、それに安運がね、え、 出てしまうかもしれません。 そうね。ね、自民党ってこんな弱かったっ けって思えるような選挙ですねと。いや、 本当にそう思いますよね。ここまで見てっ てもだってね、自民党ね、なんかやばい 選挙ばっかりじゃないですか? そうそうそう。いや、普通ね、自民優勢が 多いはずなんですよ。もうこのね、あの、 チューブあたりに入ってくるとね、あの、 全然自民優勢がボンボンボンボン出てきて ね、解説違いがないなっていうね、そう いった選挙戦になるはずなのがね、全部 激戦になってますんで。だ、それだけね、 今回の山陰戦っていうものはすごいことに なっているんだなと。うん。 いうところはね、かなりありますね。岐阜 はマジで衝撃。いや、本当に衝撃ですよ。 ここが激戦になるかと いうようなこれですね。うん。ね、あの、 激戦区多いから見所あって楽しいと。いや 、そう。ま、確かにね、こういう風にね、 激戦になればなるほどね、楽しくはあり ますんで。だからそういう意味でね、ま、 山陰戦が盛り上がっているというところも ありますよね。ま、もちろんね、あの、 生活苦しいぞとね、お、米どうしたんだと ね、そういったことも含めね、自民党に 対する批判が集まってるっていうところも ところで盛り上がってるところもあります が、ま、やっぱりね、激戦になればなる ほどね、選挙地帯盛り上がりますんで。 そう。それでね、わーってなっていってる ところはね、12分にあります ね。岐阜と栃木はね、野党が取ったら びっくりするとね。激戦なのがびっくりだ なと。いや、本当にそうですね。ね、激戦 言われてるところは、え、今の逆風考える とね、全部野党系勝ち当点を来てますね。 そう、こっからね、自民公明が追い上げて いくっていうなんかその未来があんまり 見えないですからね。そう、そう、そう、 そう、そう。 はい。ということでね、ま、こちらの岐阜 もね、えー、もうまさかの自民がね、 落としそうっていうね、え、ところになる わけなんですが。そして 、え、次がこちらですね。え、静岡選挙 区数2っていうね、え、ことなんですけど も、ま、ここはね、ま、あの、すいません 。えっと、激戦もね、何もつけておりませ ん。はい。ま、普通に、え、ね、え、国民 民主と自民が、え、分け合って終わる、え 、選挙区かなっていうね、え、情勢になっ ております。ま、賛成党の方もね、ま、 指示は伸ばしていますが、ま、ちょっと 到落戦上には今のところはないですね。 うん。中盤情勢の感じだとないですね。ま 、このね、え、静岡といえばね、新馬さん ですよね。新馬さんね、今やね、もう ネットの大有名人ね、超ね、人気のね、え 、政治家に、え、なっておりますが、ま、 今回ね、なんかあの国民民主の方も、ま、 ちょっとね、たまさんの方にマイナス イメージがついちゃったんで、もう新馬 カラーで行くぜみたいなね、そ、なんか そんな戦略があるんだっていうこともね、 ま、ニュースになってましたがはい。まあ ね、あのね、国民民が打ってるCMなんか もね、結構その新馬さんの方がわーって出 ていたりもしますよね。うん。 ま、そんな感じで、ま、情勢としてはね、 ま、多分新馬さんの方が、え、表数は多い という風に思います。新馬さんの方が表数 が多くて、ま、自民党がそれについてい くっていう感じなんですが、ま、そのね、 自民党を下ろしていくだけの力は、ま、他 の政党には今のところはないかなっていう ことで、ま、普通にね、ま、この、え、 与党と、え、賑跡分け合って、え、終わ りっていうね、感じの、ま、選挙区になる かなっていう、え、ところになります。 はい。 ねえ、ここが1番硬そうとそうですね。ま 、ここはあんまり情勢動かなさそうですね 。え、島さん強いなとね。強いですね。え 、ということで はい。あ、たまきさんのライブ配信も人 減ったねと。あ、そうなんですか。 なるほどね。え、ま、なかなかね、たま木 さんもね、ま、やっぱりあの山さんの騒ド あってからね、結構あの立場が、え、 苦しくなっていった感じがありますけれど も、ま、あとそうしてる間にね、なんか 気づいたらなんか神や蒼平さんあたりに なんかあの新しい人のね、あのなんか鬼軸 を奪われてしまった感じがありますんで、 ま、あのなんか主張がね、ま、どっちが 正しいか云々カぬんは置いといてね。そう 、あの、ま、それぞれい、いろんな主張が あるわけですけれども、ま、ただね、なん かポジショニングを奪われてしまった感じ はちょっとありますよね。最近ね。うん。 っていうところがね、え、ございます。 そして はい。え、次がこちらですね。え、愛知 選挙でございます。ま、ここもね、え、 分からない。ま、もしかしたら賛成の方が 追い上げていくかもしれないね。え、その 中で、え、もしかしたら公明党がね、儀式 を落とすかもしれない。ま、そんな感じの ね、え、選挙区になっております。ま、 ここはね、ま、普通であれば、ま、自民、 公明、国民、立憲、ま、そこでね、儀績を 湧き合うっていうね、ま、選挙区なんです よ。ま、これまでもね、ま、そうだったん でね。そうで、私も序盤情勢だとそういう 風に見ていて、ま、特にね、ここは、え、 激戦区に入れていなかったんですが、ま、 賛成党がね、ま、上がっていく可能性がね 、出てきたよっていうことで、え、激戦区 にね、認定しております。ま、愛知といえ ばね、ま、世界のトヨタっていうものが あることから分かる通り、ま、自動車産業 がね、ま、非常に有名な、え、工業地帯に 、え、なるわけなんですが、ま、それ故え にね、あの、ま、大きい工場がありますん で、え、朗読命の力が強いです。ま、だ からそれで、ま、立憲とかね、え、国民 民主も、ま、結構ね、ま、儀式を取って いくと、ま、周院戦でもね、ま、割とね、 立憲国民民主もね、儀式取るっていうね、 え、感じの、え、場所になりますが、ま、 その中でね、ま、賛成が追い上げていて、 ま、その中で落ちるとしたら公明かなって いう風なところですね。はい。ま、ここも ね、ちょっと4議石目はどうなっていくか 分かりません。 はい。あ、現在日本ね。ま、現在日本は謎 扱いかということですいませんね。そうな んですよ。あの、ま、川村孝志さんね、 もう非常にね、あの、有名ですし、ま、 川村孝志ん本人はね、めちゃめちゃ強いん ですけれども、ま、ちょっとね、ま、ここ その到落戦場には入ってこないかなって いうところですね。はい。あの、ま、川村 さん、川村さん本人が出てるわけじゃない ですからね。うん。 あ、へえ。公明不人部3人が今5イやって 言っていましたよと。え、久しぶりに電話 もかかってきた愛知民と。あ、ありがとう ございます。いや、こういったね、情勢 情報がね、非常にね、ありがたいんですよ 。そう。いや、もうそういうね、あの、 なんだ、もうこういう電話かかってきて なんかピンチらしいとかね、そういうのが 本当に非常にね、あの、現場のね、様子を 表していてね、かなり参考になりますんで 。いや、めっちゃありがとうございます。 はい。ね、あの、川村さんね、そう、 名古屋だと人気あるけれどもね、あの、 川村さん本人だけやもんねっても来てます ね。そうなんですよね。ま、川村た孝志 さん本人はめちゃめちゃ強いんですけどね 。あの人はもう選挙お化けみたいなところ がありますんで。あれなんですが ね、公明党は不人部が頑張るところなでね ても来ておりますね。定数4でのね、公明 賛成争いがすごいと。いや、すごいですね 。で、ま、現在は星トが、ま、一応推薦 っては来てますね。そう。ま、だけれども うん。まあ、なかなかね、到落戦場には ないかなと。 ま、あとね、ま、トヨタ系の、ま、お膝本 なんで、ま、国民民主党は、ま、鉄板 だろうと。そうですね。ま、やっぱりね、 あの、自動車総連っていうね、え、労働 組合の方が、え、国民民主党の方にはつい ていますんで、ま、その関係でね、ま、 ここはその3議席目まで、ま、自民立憲 国民民主まではかなり硬いかなっていう風 に思うんですが、ま、公明はね、ま、今ね 、そのチャット欄の方でも危ないっていう 話があった通り、ま、かなりね、きつく なっているぞというようなね、え、選挙に なります。ま、本当にここもね、どうなっ ていくかわかんないとね。ここもね、公面 落としたらね、だ、だってそれで事故 一次元ですから。だ、そうするとまたね、 え、50議跡ね、割っていくっていう ところに近づいていくということで、ま、 この選挙区の方がね、ま、その市場政権の ね、え、行方を左右するかもしれません。 はい。え、そして次がこちらですね。え、 三重選局でございます。え、こちらはね、 え、野党優勢っていうね、え、ところなん ですが、ま、ここはね、まあ、自民もね、 ま、結構強い自盤ではあるんですけれども 、ま、ただね、ま、あの、岡田勝也さん ですね、はい。あの、民主党の代表も務め た岡田勝也さんの、ま、自盤でもあります んで、ま、部分的にはね、民主王国って いうね、え、ところになります。で、 しかも今回ね、え、自民の、え、候補者で ある、ま、吉川さんっていう人はね、え、 240万円の裏金が、え、発覚してしまい ましたんで、ま、このね、自民党裏金問題 で逆風になっている、え、そんなね、え、 選挙区の1つでございます。はい。 ということで、ま、ここはね、ま、 おそらく立憲のこのね、え、小島さんの方 が取っていくんじゃなかろうかというよう な感じになってますね。ま、これまでは、 あの、自民が取っていったんですけどね。 ただそっからね、自民が落としてもう野党 になっていくっていう可能性が、ま、 かなり強いっていうね。うん。選曲です。 ええ、吉川さんの学生時代の英語教師が 小島さんらしいと。ええ、この2人に そんな関係あるんすか?ええ、 それめちゃめちゃおもろいっすね。あ、 そうなんですね。なるほど。すいません。 その情報はね、え、ゲットしてませんでし た。えっていうことはじゃあ、あの、 なんか、ま、指定対決って入れるかどうか 分かりませんけれども、ま、別にね、なん か政治家としての指定ではないと思うんで 、え、指定対決とは言えないという風に 思うんですが、え、そんな関係の、え、元 生徒と先制関係なんですね。あ、めっちゃ おもろいすね。あ、なるほど。すいません 。その情報はね、仕入れてませんでした。 ありがとうございます ね。ま、ここはね、ま、裏金のせいで自民 無理だわっての起きてますね。まあね、 本来ならば自民がね、全然とっても おかしくない選挙なんですけれども、ま、 裏金プラスまあね、岡田さんもね、 やっぱり強いよっていうことでね、ま、 その自盤がね、え、結構有利に立ってるか なっていうところですね。 そして次がこちらですね。え、滋賀選挙区 なんですけれども、えっとここはね、え、 唯一例外的にこれまで野党の議跡だった ところから自民が取っていきそうだって いうね、ま、そんな感じの激戦区になり ます。もうここだけです。ちなみにね、 野党から地民に変わるかもしれない激戦区 っていうのは、え、ここだけになりますね 。自民が持っていたところから野党になる かもしれないっていうね、ま、そういった 激戦区はめっちゃあるんですけれども、え 、これまで野党が持っていたところから 地味になるかもしれないってのはこのシガ だけですね。で、じゃ、なんでこんなこと が起きてるかって言うと、非常にね、ここ は特殊になります。ま、元々このね、え、 滋賀のこのね、え、選挙区の方は、え、田 裕子さんですね、ま、元滋賀県知事のか ゆ子さんの方が儀式を持っていたんです けれども、ま、この田さんの方がね、ま、 ちょっといろんな動きをね、あの、してる んですよ。そう。ま、その後ね、無所属の 方から、え、国民民主党に入って、で、 その後、え、前原誠治さんですね、え、ね 、あの、ま、ちょっとね、あの、希望の 逃争度とかで有名な、え、前原誠治さんの 方について行って、ま、1回ね、あの、 教育無償化の会っていうものを一緒に 立ち上げて、で、その後結局ね、ま、維新 の方に入っていったわけですよ。そう。ま 、だからこの田さん自身がね、え、国民 民主、え、そして、え、教育無償化維新 っていう風に動いていって、で、しかも 今回さん本人には出ずに、あの、ま、 やっぱりね、その維新としては、ま、風か さんの名前でね、ま、比例表をね、え、 稼ぎたいっていうことで、ま、ここはね、 風さん本人出ずに、ま、新人をね、要立し たんですね。そうで、ま、それがこのね、 維新の岡谷さんっていうね、人になるん ですけれども、ま、一方で国民民主の方も ね、あの、候補者を立ててる、立ててる わけですね。で、あの、か田さん本人が もう国民民主党とか維新とか色々とね、ま 、動いている中でのね、国民民主党維新が お互いに、え、広報者立てたっていう感じ になってますんで、ま、ちょっとね、あの 、地元民もいや、なんやねんこれっていう 風にね、なってる節があります。ま、そう した中で結構ここで割れてしまってね、 あの、課の方が割れてしまって、で、ま、 自民の方が、え、取っていく可能性がここ 結構高まってますね。うん。ま、今の情勢 だと結構自民が取っていく可能性が高いか なという。そう、あの、野党から地民に なっていくかもしれないっていう、え、 可能性が高い、ま、唯一のね、選曲になっ ております。はい。ね、 ということで、あ、ここもその報道によっ ては維新は賛成に負けてるからっていのも 来てますね。なるほど。ま、ここもね、ま 、賛成、ま、ただ、ま、多分この低数位置 を賛成が取っていくっていう可能性は あまりね、ないという風に思うんですが、 ま、ただまあ2番手、3番手、ま、3番手 くらいになんかあのね、維新じゃなくて 賛成党っていう可能性は出てくるかもしん ないですね。うん。 ね。ま、全部前原さんのせいだとね。前原 さんはネットで死神と言われてますね。て も聞てますね。あの、そうですね。あのね 、民進党を潰し、え、希望の党を潰し、え 、そしてね、え、国民民主党の方もね、ま 、あの、途中でいなくなり、え、そして 教育無償化の方もね、あの、すぐに なくなりで、今度はね、ま、維新を潰すん じゃないかという風にもね、ま、ちょっと 、ま、言われていたりするようなね、ま、 方でもあるんですけれども、ま、前原さん のね、ま、思想としては、ま、ひ自民秘教 さんでね、ま、みんなでまとまってね、 頑張って自民党を倒していこうよとね、 そういったね、ま、思いが非常に強い方ま ま、だからね、ま、希望の塔っていう形で ね、ま、頑張ってまとまろうっていうのを やったんですけれども、ま、どうもね、ま 、その思いが絡まってしまって、いろんな 分裂を起こしてしまうと。で、今回みたい にね、このシ賀の方でも、ま、分裂を 起こしてるっていうね、え、感じになり ます。はい。ま、非常にね、ま、あの、 もうね、涙が止まらないようなね。はい。 ドラマがあるわけですね。 ということで、ま、なかなかね、そう、 クラッシャー前原ってのもね、きており ますね、前原さんね。ま、ちょっとね、 なんかもうなんか1周回ってちょっと 面白いですけどね。はい。 いうことで、ま、シガもね、ま、そんな 感じで激戦区になってるんですが、ま、 ここは唯一のね、え、野党から地民になっ ていくかもしれないっていう意味でのね、 激戦区になっております。 そして はい、次はこちらですね。え、京都選挙 区数2なんですけども、え、こちらもね、 激戦区になっております。で、私なんかは ね、最初はもう西田正司さんの議跡獲得は ここは硬いだろうっていう風に思っていた んですよ。ま、西田正司さんね、ま、 悲売りの討発言とかもありましたんで、ま 、非常にね、批判人でもありますが、ま、 ただね、ま、なんかYouTubeの チャンネル登録者数も多いですし、ま、 保守層にはね、受けが良かったりしますん で、ま、その関係でね、ま、言うてここは まあね、ま、自民の西田さん1はね、ま、 確実だ、確実だろうっていう風に思ってい たんですが、なんかちょっと意外とそう じゃなくなってきてるんですよね。 っていうのも、あの、実はね、ここで伸び てるのはどっちかって言うと維新になり ます。そう、維新がね、結構伸ばしてるん ですよ。っていうのも、ま、さっきね、 前原さんね、だいぶあの話の中で出てき ましたが、ま、前原さんといえばこのね、 ま、京都が、ま、地元になるわけですね。 そうで、ま、その前原さんがね、結構 頑張ってるっていうのと、あとこのニミ さんの方もね、何でしたっけ?なんか元 カンテレのアナウンサーなんでしたっけ? はい。ま、そんな感じで、ま、結構その 致名度あるよっていうことで維新の方が 結構ね、伸ばしていてで、なんかも自民と かは2番手で場合によってはなんか3番手 とかになっちゃう可能性も0じゃないん じゃないかっていうね。そう。ま、そんな 感じにね、なっております。はい。ま、私 が持ってるちょっと情勢なんかでもそう いった可能性が高まってますね。うん。 まあね、あの このね、ま、ただ一方で、ま、西下さんが じゃあ議跡を落とす可能性がね、ま、どん くらい高いかって言うと、ま、そんなに 高くないっていう風には思うんですけども 、だから、ま、今のところの女性だとね、 ま、維新自民、ま、新ミさんと西田さんが 取っていく可能性が高いかなっていう風に 、ま、思うんですが、ま、ただね、ま、 そんな中で、ま、京都ってね、ま、 リベラル勢も結構ね、あの、強い、え、 自盤になりますんで、まあね、これまで 儀式持ってたのは共産党ですからね。共産 党のね、ま、クラブさんの方が、え、持っ てるようなね、え、場所でもありますんで 、ま、そういう面ではね、ま、西田さんも 安泰ではないよっていうね、え、感じに なります。ま、ただ、ま、共産もね、ここ ね、あの、ちょっときついのが、あの、 ここ令和新撰組立っちゃったんですよね。 そう。まあ、1回ね、なんかこれ、あの、 令和新撰組立ったに対して、え、共産党が ね、ま、苦言を停したっていうこともあり ましたけれども、そう、ま、令和新撰組 立っちゃうとしてもね、ま、共産票とか 割れちゃうとこがありますんで、ま、 ちょっとそういう意味ではね、ま、共産党 さんもそれはそれで、ま、苦戦してるか なっていうね、うん。感じにもなります。 はい。そうですね。ま、京都の方はね、 あの、共産が伝統的に強いってことで、 そうなんですよね。党も強いですし、ま、 野党の方も結構ね、強かったりするという ところね。あの、6人がほぼ横並びの イメージってのもね、え、来ていますね。 はい。 あ、で、ここもね、やっぱりあれですね、 あの、北陸新幹線ルート問題についてね、 ま、言及されてる方もいらっしゃいますね 。おお、なるほど。ま、そこら辺もね、ま 、結構情勢に影響を与えてるんじゃないか と。うん。あとね、ま、前原さんがね、ま 、あれだけ共産党を気嫌いしてるのは、ま 、京都で、ま、共産党戦ってきたのも一員 あるんだろうってもきてますね。そう、ま 、共産党、あの、京都の地元ではね、ま、 結構ね、その共産党とね、あの、野党って いうのは他の野党っていうのは結構 バチバチだったりしますんで。そう。 だから、ま、そういう感じでね、ま、ここ はあのね、もう共産も立憲も国民民主も みんなね、立ってるよっていうね、え、 感じになります。 はい、というところですね。ま、ここもね 、ま、本当にこの2議跡ね、ま、ちょっと 西田正子さんがね、本当に議跡を落とす 可能性あるかどうかっていうのは、まあね 、終盤まで見ていかないとわかんない ところではあるんですが、ま、かなりね、 流動的になってきてる、え、そんなね、 選挙区でございます。 そして次がこちらですね。え、大阪になる わけですが、もうここもね、もう34議跡 目は全然分からないよっていうね、え、 感じですね。はい。まあね、あの、維新 一席。ま、これはさすがに確実だろうとね 。え、ま、佐々木りえさんの方、ま、 こちらね、ま、やっぱりあの維新とかも 今回ね、あの女性と男性でね、候補者、え 、1人ずつね、え、掲げているんですが、 ま、女性男性っていう風にね、並んだり すると大体ね、あの、女性の方がたくさん ね、表を集めたりしますんで、ま、維新の ね、え、佐々木りえさんの方が、ま、 こちらね、え、儀式取っていくだろうと。 ま、あとね、自民の方もさすがにここは 儀式取っていくという風に、見られてい ますけれども、他はね、結構残り、残りは 流動的になります。ま、賛成党の方もね、 やっぱりここもかなりね、え、追い上げて いるっていうところもありますし、ま、 あの、まさにね、ま、梅村さんなんかもね 、維新の方で出られなくて結局ね、賛成に 移っていきましたから、ま、そういった ところもね、ま、ここら辺は情勢に影響を 与えてるという風に思います。で、あとね 、ま、やっぱりこのね、大阪といえば、ま 、2024年、え、去年のね、え、周囲戦 でもう公明党がね、もう本当に手当たに、 手、ん、低面にあったね、低対面にあった 。そういったね、え、ところになります。 え、これまでね、え、維新と公明っていう のは、ま、2023年にね、ま、統一地方 戦がある前までは、ま、維新と公明って 共闘していたわけですよね。と、あの、 大阪市議会とか大阪府議会の方で、ま、 維新だけでね、争得ていなかったんで、ま 、公明党と協力してね、ま、それでやって いて、ま、あの、周囲戦なんかもね、ま、 公明党の、え、4選挙区なんかには維新 立てずで、それでね、ま、公明党が議跡を 獲得していったっていうね、選挙があった わけなんですが、ただね、ま、あの、 2023年の統一地方戦で、ま、維新がね 、その不議会でも市議会でも、ま、儀式を 伸ばして、もうね、あの、公明党さんの 協力いりませんよと。で、ま、あの、もう ね、あの、円切りましょうっていう風に円 切っちゃって結局ね、ま、去年のあの、 主院戦ではもう全部のね、選挙年、え、 維新が立ててもう公明はね、みんなあの、 落戦してしまうっていうね、ま、そういっ た浮目にあってしまいましたんで、ま、 ここはね、あの、この大阪では今やもう 公明と維新がね、え、かなりバチバチだっ たりします。はい。ま、なんですけれども 、ま、そういった中でね、ま、公明の方も なかなかね、あの、なんか自盤を失われ てるところがありますんで、ま、結構ね、 大変だなっていうね、え、ところになり ます。はい。ま、一方でね、ま、ここら辺 もまたね、あの、共産党なんかも結構ね、 あの、頑張ってる選挙になりますんで、ま 、そういったところがね、ま、追い上げて いく可能性もゼロじゃない。うん。 なかなか流動的ですね。 まあね、大阪は、え、無闘破も多いだろう からね、あの、投票率次第だねと。いや、 そうですね。ま、やっぱりね、こういった 都市部の方は不動んで、だ、そうなるとね 、ちょっと3議席目、4議跡目とかは なかなかね、え、分析しきれないっていう ね、ところが大きいですね。はい。 なかなか大変だなっていう風に思います ね。ま、維新は全体として今回の3戦も時 戦に引き続き負けそうても来てますね。 いや、ま、さすがにそうだと思いますよね 。結構ね、維新はね、あの、きついという 風に思うんですが。で、ま、維新もね、ま 、これまでそのこの大阪では2議跡ね、 獲得してきたわけですよ。で、これがね、 あの、1議跡になっちゃうってなると、ま 、やっぱりね、今の吉村代表としてもね、 もうまさに自分のね、お膝元でね、1人 減らしてしまったっていうことになります から、ま、ちょっとね、きつくなってくる ぞと。で、ここら辺大丈夫かなっていうの はね、ま、かなりね、あの、商点になって くるかなっていう風に思います。 はい。 ま、賛成とのね、みさんでいいんでしたっ け?宮デさん現在用意位の模様ってのも来 てますね。そうだが大阪の方でこれね、私 もね、あの賛成党について動画ね、1本 上げてそこでもね、え、解説してるんです が、ま、このね、大阪の方ではまさにね、 え、維新の、え、指示層の方を賛成党が 食ってるっていうのが結構顕に出ている らしくて。そう、あの、ま、維新ってね、 やっぱりそのね、ちょっと前までは本当に ね、もう自民立憲両方とも嫌だっていう人 はね、維新に入れようっていう雰囲気が あったわけじゃないですか。そう、もう 去年のね、あの、国民民主の対当で、ま、 結構ね、維新はね、あの、なかなか、え、 落ちぶれちゃったっていうか、ま、あの、 大阪以外ではね、なかなか厳しい戦いに なってしまったわけですが、ただね、ま、 それまではまさにね、ま、第3局といえば 維新っていうね、ま、あの、そういった時 もあったわけですよ。そう。ま、だけども ね、あの、そのね、第3局といえばって いうところを最近は賛成党にかなり食われ てしまってるっていうことで、で、私 なんかもね、あの、大阪のね、あの、記者 さんなんかとね、情報交換したりしたん ですが、あの、本当にね、これまでその 維新の本当に熱烈な指示者としてこれまで ね、そのポスター貼ったりとかね、ビラ 配ったりとか、そういったね、 ボランティアもやってくれたような人が今 ね、賛成党を応援してると。で、そこで ビラ配ばったりしてるそうなんですよね。 そう。ま、だからそんな感じでかなりね、 え、維新がダメージ受けてます。で、そ、 その分を賛成とかね、え、取ってきて るっていうところがあるのかなっていう ところがありますね。 ああ、ね、あの、梅村水さんね、あの、 代表戦に立候補したからね、予備戦で、え 、潰したの維新らしくて怖いなって思っ たっていうのも来てますね。そう、 ちょっと維新ね、そこら辺のマイナス イメージありますよね。だ結局ね、あのね 、代表戦に出た立康さんも梅村みほさんも 両方ともね、今意師にいないわけですから 。そうそうそうそうそうそうそうね。なん か代表戦に出て破れたらそのままね、あの 宿成されてしまうのかなっていうね。ま、 そんな怖さなんかもね、ま、ちょっとね、 あの世論の方には滲んじゃってるのかなっ ていう感じがしますよね。うん。 あ、あとね、万博やカジノ問題。ま、 そして、へえ、中開発酵訴もあるという ことで、あ、そうなんですか。ちょっと そっちはね、私あんまり知らなかったです 。まあね、ま、万博とかもね、なんかこ 工事の関係でね、なんか工事費不払い問題 とかも起きているらしいですからね。そう 、そこら辺も色々と影響与えているかも しんないですよね。うん。なかなかここも ね、え、情勢見にくいなとで、なかなかね 、あの、見通しが立たないなっていう風に 思います。 はい。え、そして はい、次がこちらですね。え、兵庫選挙区 、え、定数3なんですけども、ま、こちら もね、激戦区ですね。で、ま、ここもね、 本当に23議跡目は誰が取るかわかんな いっていうね、感じになるんですが、もう 1議跡目はね、え、やっぱりこちらの人が 強いです。泉ふ尾さんね、え、元明市長に なりますけれども、まあね、この泉ふさん もね、ま、非常にね、あの、賛否両論ある 、ま、あのパワハラなんじゃないかって いうね、話もね、ま、すごいあるわけです けれども、ま、ただ一方でね、ま、テレビ なんかではね、歯に木、着せぬ発言をね、 ま、結構ね、やっていましたんで、ま、 そのね、ま、勢いもあって、ま、これ泉 ふソのね、数字なんかはね、かなり強く出 ております。だ、ここら辺はね、もうね、 結構確実なんですけれども、ま、他をね、 え、どうなっていくかと。で、ま、維新と かね、ま、自民とかね、ま、公明とかも 頑張っているんですが、ま、ここもね、 あの、賛成党の方が結構ね、さっきと同じ で維新のね、指示を食ってるんですよ。 そう、維新の表なんかも結構食っていて 登ってきてるとこがありますんで、ま、 ここはね、23議跡目はかなりね、え、 わかんないなっていうね、え、感じになり ます。はい。 そうですね。あ、で、そうか。そう、そう かね。N国のね、あの方も、え、ね、あの 、見てくださってるんで、そう、立花孝志 さんもね、そう、ここは出てるんですよね 。その兵庫健戦の関係もあってね。そう。 ま、ただちょっと、あの、私がね、すい ません。あの、私が持っている、えっと、 情勢調査の関係だと、ま、立花孝志さんは ちょっと今のところはね、えっと、ま、 到落戦上にはまだ届いてないかなっていう 感じがしますね。ま、ただ、ここもね、 あの、頑張って奮闘してるかなっていう風 に思います。はい。 ま、ちょっとあれですね、ちょっと兵庫県 も今の雰囲気ちょっとどうなってるの かってよくわかんないところありますね。 ま、あの、兵庫県知事のね、あのね、文書 問題あって、まあ1回はね、あの、立花 孝志さんがまさにね、ま、わーって活動し ていって、ま、斎藤本子知事がね、ま、 再戦を果たしたわけなんですけれども、ま 、その後にね、ま、大社委員会の結果とか も色々と出てきたところもありますし、ま 、あとね、なんかし兵庫県のなんか職員 さんが結構やめちゃってるみたいなね、ま 、話もあったりしますんで、なんか ちょっとそういうのを受けてなんか ちょっとやっぱりやべえんじゃねえかって いうね。そう、そういう雰囲気がね。そう 。あれやっぱりやばかったんじゃない かっていう雰囲気が、ま、ちょっと地元の 方では出ているところもね、あるかもしん ないですね。ま、あとね、この兵庫県と いえばね、あの、尼崎市議戦の方でね、 あの賛成党の候補が、え、トップ当選し たっていうのもありましたんで、ま、そう いう意味でもね、ま、ある意味結構その 賛成党が盛り上がってる地域の1つでも あるかなっていう風にも思います。はい。 あ、公明党ね。えっと、兵庫圏を重点箇所 に6年前もしていた気がすると。なるほど ね。そうだから、ま、公明もね、ここを 落としちゃうと、ま、自民公明どっちかね 、落とす可能性がありますんで、ま、そう なってきちゃうと、えー、ま、やっぱりね 、あの、また50議跡割にね、そう、事故 を加半する割の方にまたね、近づいていく のかなっていう風に思いますね。 ああ、多分立花さん通る気ない演説だった よとね。ずっと政治家メディア社会問題を 面白おかしく話し続けてたっていうのを来 てますね。なるほどね。あの実際に、ま、 演説見てね、ま、その立花孝志さんの やる気どのぐらいなのかっていうところも あるかもしんないですね。うーん。 なるほどね。ま、ちょっとそれはね、実際 に聞いてみないとわかんないようなね、 雰囲気なのかもしれません。 はい。ああね、なんか全国で、え、公明党 が賛成党にヘイト貯めてそう点を起きて ますね。いや、あると思いますよ。いや、 今回の賛成党によって1番割り食っての 公明だと思いますね。ここまでね、分析し ても分かる通りね、1番ね、あの、それで ダメージ受けんの公明だという風に思い ますんでね、なかなかね、きついですよね 。そう。ま、かと言ってね、なんかあの、 どうすることもできないのかなっていう風 に思いますが。はい。 いうね、ところですね。 え、そしてあ、で、そう、そう、そう、 そう。あの、立花孝さんね。そう。あの、 ま、今どのぐらいあれなのかよく分かり ませんが、それこそね、昔はね、あの、N 、あの、NHK党とね、賛成党って結構 バチバチでね、あの、喧嘩してた時期も ありますんでね。だからそこら辺もなんか どういう風にね、ま、情勢、え、に影響を 与えてるかっていうところもね、ま、少し 注目かなっていう風に思います。はい。 そして、え、次の選挙はこちらですね。え 、奈良選挙区ということで、え、定数1で ございます。ま、ここはね、え、さすがに 地民優勢っていうことで、で、それでね、 ま、あの、野党の方もね、全然まとまらず ね、格রণを立てているよっていうね、 感じですね。はい。ま、ならばね、え、 高一さんのね、え、お膝本になります。ま 、ただね、ま、一時期ね、これあの奈良県 知事戦の時に、ま、保守分裂をね、ま、 あの、自民の方で引き起こしてしまって、 ま、その隙をね、ま、維新がうまくついて いって、ま、今ね、山下さんっていう人が ね、ま、あの、維新出身のね、あの、奈良 県知事になっていますけれども、ま、その ね、え、イレギュラーなんかも起きたりし たんですが、ま、とはいえ、ま、とはいえ ね、え、自民が全然強いですよっていう ことで、ま、自民優勢かなというね、え、 感じになっております。ま、こんな感じで ね、ま、あの、野党の方も乱立すると、ま 、そこにね、え、なんだ、えっと、勝って いくってのは、ま、難しいかなっていうね 。はい。 ところですね。うん。 ねえ、これはもう高一効果ということで、 そうですね、あの、かなりね、え、高一 さんの影響力はね、強いかなっていう風に 思います。 ああ、7民だけどね、やっぱり地民強い わっていうのでね、あの、地元からも来て ますね。ありがとうございますね。あの、 ま、やっぱりね、強いでしょうね。ま、 立憲もね、あの、例えば、えっと、ま淵 すおさんなんかは立憲ですよね。そう、 あの、立憲で奈良でね、あの、頑張ってる ね、あの、それでね、ま、結構あの、強い あの、政治家さんなんかもね、ま、 いらっしゃったりはするんですが、ただ、 ま、山陰戦ってなってくるとこの奈良はね 、え、かなり自民王国がね、え、高まって くるかなっていう ところがありますね。はい。 そして、え、次の選挙がこちらですね。え 、和歌山選挙区なんですが、え、ここはね 、低数1なんですけれども、え、ここはね 、え、自民構層と書きました。はい。自民 構層ですね。はい。あの、いや、ここはね 、な、もう本当に自民王国なんですけれど も、ま、だからこそできるようなね、選挙 戦を展開してますね。はい。ま、こちらね 、え、自民の方のね、ま、2回、えっと、 信康さんでしたよね。ちょ、一応名前の 読み方確認しとこう。えっと、地味、えっ と、2回信康さんだったと思いますが、 え、そうですよね。2回信康さん。ま、 こちらね、あの、まさにあの、2回幹事長 のね、あの、息子さんになるわけなんです けれども、え、こちらとね、え、望月 吉尾夫さんっていうね、無所属の人が、え 、戦っていて、で、これがかなりのね、え 、激戦になってるんですね。で、なんで このね、無所属の人強いかって言うと、え 、この人をね、え、性的であるね、この2 階さんの性的であるコ浩助さんの方が、え 、応援してるからで、え、ございます。 はい。だからこれは2回V成コの戦いなん ですね。で、ま、これって結局自民、V 自民なんで、まあね、これあの望月さん 勝っても野党勢力にはなんないですから。 はい。ま、だから、ま、あの、激戦区なん ですけれども、ま、野党が関係ないんで、 ま、あのね、ま、自民のね、ま、選挙って いうね、え、形になります。うん。ね、 むちゃくちゃやと。いや、本当ですよね。 あの、ま、こな間だのね、主員戦でもね、 まさにあの、施コV2回あったわけです けども、ま、めちゃくちゃですよね。そう 。で、でもこんなめちゃくちゃなことやっ てもね、あの、他のね、生徒の方はね、 その隙をついてね、玉漁布乗りで議跡獲得 っていう感じにはなんないんですよ。それ がね、またね、怖いところなんですけれど も、ま、それだけ自民党がね、え、強いっ ていうね、え、ことでございます。はい。 そう、そう、そう、そう、そう。ああ、で ね、あ、なるほどね。あの、実は賛生徒が 追い込みかかってるみたいとも来てます けれども。そう、ここはね、あの、まさに 、え、ね、ノト半島ね、あの、自信、え、 ね、運欲地震があってっていうね、そう、 運良くノトハンドで自信があってっていう 、ま、つさんのね、え、発言が飛び出した のがこのね、和歌山になるわけなんですが 、ま、ちょっとね、ま、その影響が今後 どう出てくるかっていうとこがありますね 。そう。ただそのね、あの、なんて言うの かな、ま、つが、つさんがめちゃくちゃな 発言をして、えー、発言をしてしまっ たっていうその批判の方も結局ね、このね 、あの、望月さんの方が取っていくんじゃ ないかと。なんか、あの、セコさんの方も なんかめっちゃつほさんのその発言をね、 あの、批判してるみたいでだ、そんな感じ でなんかそのね、批判も結局自民の中で 吸収しちゃうんじゃないかっていう説も あるんで、ま、今のところはね、ま、自民 構想ってことでね、え、書いております。 まあね、場合によってはその漁布の利用を どっかがね、え、取っていくっていう可能 性も、ま、なくはないかもしれないです けれども、ま、ただね、ま、そんなね、 はい。かなり特殊な選挙区になってますね 。 ああ、ね、この構想は、え、ツルほの3年 後の回線までやりそうと、まあね、ついて いくでしょうね。うん。ま、2回さんもね 、まあいつまでね、なんかあの、この構想 を続けられるのかっていうとこもあります けどね。ま、かなり落としになりますんで はい。 ね、ま、裏金、あ、ごめんなさい。えっと 、え、裏金、え、50億2世は絶対当選さ せたらあかんって来てますね。はい。まあ ね、まあ、2回さんはね、金遣い荒かっ たっていう話もね、ま、非常にあります。 ま、自民党の幹事長くやってましたからね 、ま、それだけね、ま、金の力あったわけ ですけれども。はい。ま、その印象はどう してもね、ま、息子さんの方にもついてき ちゃうところはありますよね。うん。 あとね、ま、パンダがいるかいらないかの 争いても来てますね。そう、ま、2回さん はね、ま、非常に真中派としても知られて いましたんで。うん。ま、そういったね、 ところもある意味ね、ま、蒼点になって おります。 あ、でね、ま、言うて選挙直後に、ま、 追加認とかしたらもう見にくすぎて見て らんないわよっても来てますね。でも、ま 、いずれすると思いますよ。これあの望月 さんがもし勝ったとしてもね、ま、選挙 直後かどうか分かりませんが、ま、いずれ ね、ま、あの自民の方に、ま、あの入って いく、ま、買入りして最終的には自民党に 入っていくという風に思いますんで、ま、 だからね、あの、自民党が嫌だっていう人 は、あの、持づきさんじゃなくて、あの、 別の人にね、はい。あの、表を入れた方が いいっていうね、ま、選曲にはなります。 はいっていうところですね。 はい。え、そして、え、次がこちらですね 。え、鳥っ取り島選挙区数1位になります が、え、ここはね、え、自民優勢となり ます。ま、ここもあれですよね。あの、 自民が落としたらもう、あの、おしまいね 、あの、もうなんだ、あの、50議席云々 っていう話じゃないっていうね、選挙区に なります。まあね、あの、皆さんすぐ 分かる通りで、石葉さんのね、地元が、え 、まさにね、え、鳥っ取りになりますんで はい。あの、それでね、ま、強いっていう ところもありますし、ま、ただ一方でね、 ま、あの、衆議院、え、周囲戦の方ではね 、あの、細田弘さんね、はい。 元々ね、あの、西和会の会長とかもやって いた、え、ホスト弘さんがなき後のね、ま 、島根、こちらの方はね、あの、上井さ んっていうね、ま、立憲の方がね、え、 取っていったっていうね、え、ところが あったりするんですけれども、ま、これも ね、ある意味ちょっと特殊なところあって 、ま、ホスターさんね、ま、色々とね、 あの、えっと、統一協会問題もあったし、 あとはね、なんかすごいあの、セクハやっ てたんじゃないかっていうね、ま、問題も 出てきてしまって、ま、そんな中ね、 なくなってしまったと。で、ま、あの、 この中でね、勝っていた、えっと、立憲の 上明子さんっていう人も、えっと、確か お父さんがね、え、自民党の議員だったと いう風に思いますんで、だから、ま、保守 層を取れるっていうところがあって、え、 一部ね、ま、あの、立憲が取っていって いる、え、衆議院の選挙なんかはシ根の方 ではね、え、あったりするんですが、ま、 それでもね、ま、さすがにあの、山陰戦だ と万弱だよっていうことで、ま、そもそも ね、あの、5億になってますんではい。ま 、そんな感じのね、え、選挙になります。 はい。 ええ、あ、そうなんですか。えっと、出さ んって確か、え、竹内マリアさんの親戚な んですよね。と、へえ、そうなんですね。 なるほど ね。ま、ここで自民党を落としたら、え、 歴史に残る石総理ということで、いや、 そうですね。もうあの総理大臣がね、あの 自分のお膝本の選曲を落とすってね、ま、 なかなかないことになりますんで、ま、 そんなことが起きたらね、やばいなって いう感じなんですが、ま、さすがにね、ま 、そんなことは起きないだろうっていうね 、ま、情勢には今のところはなっており ます。 はい。 そして、 え、次がこちらですね。え、岡山選挙区に なります。S、え、激戦区なんですけれど も、ま、ここもね、ま、割と地民が強い ところなんですが、ま、ただね、ま、 じゃあ、あの、野党系が全く弱いかって 言うと、ま、そういうわけでもありません 。ま、例えばね、あの、有名なね、その 野党系っていうか、民主党系の政治家だと 、あの、江田さんですね。はい。枝田さ んっていうね、人なんかは、え、このね、 あの、岡山を自慢にしていたりしましたん ではい。ま、だからね、ま、野党が、ま、 頑張れるっていうね、ま、そういったあの ところもね、ま、ポテンシャルも秘めた ようなね、ま、そういった選挙区なんです けれどもはい。ま、ここもまさにですね、 え、裏金の逆風がね、え、自民党に吹いて おります。ま、今回ね、え、もうね、あの 、議員っていうか、ま、選挙には出てい ないんですが、ま、石井正さんっていうね 、人が378万円の、ま、裏金、え、 こちらがね、え、発覚してしまい、ま、 今回ね、候補者は変わっているんです けれども、まあ、自民だったら同じだろ うっていうことで、え、逆になっていると 、ま、その隙をね、え、立憲の新人の方が ね、え、ついていけるかどうかっていうね 、え、そんな感じの選挙区になっており ます。はい。あ、岡山民ですっても来て ますね。ありがとうございますね。地民に はいれませんってのもね、え、来ており ますが、 ま、そんな感じでね、ま、ちょっとね、 地民に対しては逆風強めかなっていう ところはしますね。あ、あとそっかね、 橋本龍太郎さんの自慢ということで なるほどね。え、 まあね、ま、江田さのね、ま、自慢でも あったりするんですけれども、ま、そんな 感じでね、まだやっぱり、ま、選挙自体の 強さだと、ま、自民の方がね、ま、全然 強い感じではあるんですが、ま、野党がね 、ま、今そんな中で、え、かなりね、ま、 追い上げているっていうね、 感じになります。 あ、そっか。江田さんは橋本総理の元秘匠 か。なるほど。 ということで、ん、でもそれってあれ、で もそれって枝健二さんじゃないですか? あれ、枝田さもあれでもなんかその枝って 繋がってないと思ったんすけどえっとあれ どうなんでしたっけ?えっと、 江田さと枝田健二さんって 別に繋がってはないですよね。すいません 。私もね、ちょっとあの、昔の政治の話に なるとね、あの、あんまり 精通してないっていうか、あの、ちょっと あの、ぼやけているところがあるんです けれども 。 あ、あとそうね、えっと、この、えっと、 岡山の裏、裏が小野田さんだったかな? えっと、岡山選挙区の、えっと、だから 2022年、えっと、2022年の、えっ と、岡山がそうですよね、あの、小野田き さんになりますんで、ま、小野田きさんは ね、非常にあのね、え、受けがいいって いうか、あの、結構ね、人気のある政治家 になりますんで、そこの強さもね、うん、 あるかなっていう感じがしますね。そう。 そうですよね。あの、橋本さんの元はね、 枝田健二さんの方ですよね。で、枝田さの 方はそこはあんまり噛んでないんじゃない かなっていう風に思います。すいません。 あの、間違ってたらごめんなさい。はい。 あのね、っていうことで、ま、ここもね、 かなりね、あの、激戦になってるよって いうことで、で、ま、本来ならばあまりね 、自民が落とさない選挙なんですけれども 、ま、裏のね、逆風と、ま、あとね、石 政権の逆風の方がね、ま、合わさっていっ てしまってるよっていうね、ところですね 。 そう、そう、そう。枝田さがね、ま、岡山 の人でございます。 え、そして次の選挙区がこちらですね。え 、広島戦定数2ということで、ま、 やっぱりちょっと定数2はね、あんまり 動きありません。ここもね、あの激戦とも 何もねえ、つけてないわけなんですけれど も、ま、あのここはね、え、自民と立憲の 方がね、え、一席ずつ、え、獲得していっ て終わるだろうという風に見られており ます。ま、ただここがそのね、前提条件が ちょっとね、特殊になってまして、ま、何 かって言うと、ま、ここね、あの、 可愛い負債問題があったわけですね。川井 勝さんと川井ア里さん、この2人がね、ま 、逮捕されてしまったっていうね、あの、 選挙買収事件が、え、あったわけなんです が、ま、その関係で、あの、6年前ね、ま 、まさにその6年前の2019年に当選し てる自民の方が川いアン里さんなんですよ 。ま、なんだけれどもこれがね、えっと 向こうとなってで、その補欠選挙の方で、 え、立憲の方がね、え、勝っていますんで 。だから結果的にここ広島、あのね、え、 地面が強い自盤なんだけれども、あの結果 的にね、え、立憲が跡とも持ってい るっていうね、あの場所だったんですが、 ま、さすがにね、あのこの広島において立 が2席をね、あの維持するってのは不可能 になりますんで、ま、今回ね、また自民の 方が取り戻していくっていうね。はい。 そんな感じになっております。ま、広島と いえばね、そう、あの岸田さんですね。 はい。あの岸田文明さんの本拠地でも、え 、あるということで、ま、そこをね、ま、 あの自民党の方が普通に、え、取り戻して いきそうだぞと、え、いうようなね、ま、 感じになっております。はい。 そうですね。あの、広島は無風ということ でね、宮口さん。ね、あの、宮口さんね、 あの、補線の方で勝ったんだけれども、 今回ね、ま、ちょっと2人も立憲で立て られ、立てられないよっていうことで、ま 、宮口はさんの方はね、外れてしまったん ですが、 まあね、宮口さんが国民から出れば、え、 面白かったのにって来てますね。そう。 そうしたらね、あの、逃石目を、ま、立憲 と国民の方で争っていくっていうことが 起きたかもしんないですね。ま、ただこれ 森本ジさんの方も元々ね、あの、国民民主 にいた人になりますんで。ま、ちょっとね 、ま、あの、今の国民民主としても、ま、 この森本さんの方に、ま、半期をひ返すっ ていうのは、ま、ちょっとやりにくいん じゃないかなっていう風にも思います。 はい。あ、やべ。はい。 ていうことですね。 はい。え、ということでね、このね、えっ と、岡山、あ、ごめんなさい。これ激戦区 って書いてた。すいません。あの、これね 、あの、激戦区でこれ、あの、間違って つけてますね。あの、ここは別にあの、 激戦区ではありません。はい。あの、ま、 無風ですね。はい。無風君になります。 はい。あ、ごめんなさい。岡山。あ、 間違えた。ちょっと、えっと、あれだ、今 広島ですね。すいません。ちょっと今、今 あれだ。これ、これ、あの、ちょっとね、 あの、マウスの方で色々と操作してるん ですけど、その関係でね、ちょっと スライドが飛んで、ちょっと今わけわかん ないこと言っちゃいました。すいません。 あの、岡山は激戦区ですね。岡山は激戦区 で、え、広島は激戦区じゃありません。 はい。てことですね。あの、すいません。 ちょっと今スライドが飛んでね、頭がこん から買ってしまいました。はい。あの、 すいません。ちょっと訂正したいと思い ます。 はい。え、そして、え、山口選挙区ですね 。え、定数1。はい。ま、山口もね、え、 ここを自民が落としたら一体どこを取れる んだっていうね、え、そういった選挙と いうことで自民優勢となります。はい。え 、ここはね、え、北村常夫さん、ま、これ も有名な方ですよね。北村さんも結構有名 なね、え、政治家になりますが、え、 こちらがね、普通に取っていくだろうと いうことでね、ま、言わずと知えたね、 騎士&安倍家のね、え、自盤でございます 。もう自民党王国でね、え、安定の戦いと いうことで、ま、あとはね、ま、あの、林 吉正さんね、ま、今官房長官やってる、え 、林吉正さんなんかもここはね、え、自盤 としているという感じですね。 え、ま、みたいな感じで、ま、ここは どっちかっていうとね、ま、自民党の中で 色々とね、なんか構想とか争いしてたりは するけれども、ま、他の政党がね、ま、 そこを取っていくっていうことはなかなか なさそうだなっていうこになります。はい 。 そうですね。もう長州は自民ね、もう昔 から自民ですね。で、ま、ここは当文自民 よっていうね、ま、山口はどれだけね、反 自民票が出るかなと。ま、もちろんね、 半民票ってものはね、一定程度出たりは するんですけども、ま、それがどんぐらい 出るかなっていうのがちょっと指標になる からな程度ね、それがちょっとね、あの、 なんかね、温度系になるかな程度のね、ま 、そんな感じの選曲になります。 ま、情勢としてはね、なかなか言うことは ないですね。はい。 そして、え、今度はね、え、四国の方にね 、飛んでいきます。え、徳島高知選挙区数 1ということで、え、ここはね、野党優勢 となります。ま、本来ならばね、野党が 弱い、ま、本来ならば自民党の方が全然ね 、強いはずの選挙区に、え、なるんです けれども、ま、ここはね、ちょっと特殊 事情がありますね。え、ここは元々ね、え 、儀石を持っていた、え、高野浩郎さんっ ていう人が、ま、なんかね、あの、秘書、 秘書だったかな、なんか秘書を殴るみたい なね、ま、そんな感じの暴力事件を起こし てしまって、あのね、書類双権されて議員 持職してるんですよ。そう。で、それで、 え、補欠選挙が起きて、で、その補欠選挙 でこのね、え、ひ田はじめさんっていうね 、ま、元々立憲の方にいたんですが、ま、 幅広くね、ま、保守も含めて、え、で、 指示を集めようっていうことで、今はね、 無所得になってるんですけれども、で、ま 、そんな感じで広田はじめさんの方が、え 、ね、あの、議跡を、え、獲得していって 、ま、そのままね、今回も行くんじゃ なかろうかという風に、ま、見られており ます。ま、ここもね、広田はさんなんかも 、ま、そもそもね、ま、あの、自民党が 強くて野党が弱いっていう中で、ま、長く ね、活動してきた、ま、政治家さんにも、 ま、なりますんで。はい。ま、そういった ね、あの、まあね、えっと、ま、自盤のね 、え、固めているっていうその頑張ってね 、自盤をね、発掘してるっていうところ もね、ま、ここになって生きてきてるのか なっていうところも、ま、ちょっと感じ たりはしますね。はい。そう、そう、そう ね。放置もね、徳島も、え、自民王国やっ たからなと。で、ま、今もね、全然ね、 自民王国だという風に思うんですけれども 、ま、そんな中でね、ま、結構ね、あの、 ま、これはね、ある意味そのスキャンダル ね、暴力事件をきっかけにっていうことな んですが、ま、野党が取ってって るっていうね、え、感じになります。 そして次がこちらですね。え、香川選挙区 なんですけれども、ここは野党優勢とね、 え、これまでは、え、自民の方が原職とし てね、議跡持っていたんだけれども、もう ここはほぼほぼね、ま、野党が取っていく でしょうっていう感じになっておりますね 。え、国民民主党の新人原田さんがね、え 、当選するんじゃないかっていう風に見 られているわけなんですが、ま、香川と いえばね、ま、やっぱり、え、国民民主党 の玉木優一郎さんですよね。こちらがね、 やっぱりあの、ま、今ちょっとね、あの、 少し、え、落ち面になってきてるとはいえ 、まだまだ人気ですから、ま、その影響力 はね、香川では大きいよっていうのと、 あとね、ま、立憲の小川純夜さんなんかも ね、あの、こちらの香川がね、え、自盤に なりますんで、ま、元々ね、香川なんかは ね、自民党が強かったわけなんですが、ま 、最近ね、ちょっとそれがね、ま、 塗り換えられつつあるっていうね、え、 感じになります。 ま、そもそもね、ま、この玉木優一郎さん はね、あの、大平正義さんのね、あの、 自盤をついてるみたいなとこがあったりし ますんで、ま、だからたま木さん自身ね、 ま、ちょっとあの、自民のね、ところを、 ま、指示をね、ま、奪いながらこれまでね 、政治家やってきたっていうね、ところも あります。はい。だ、そういったものが どんどんどんどんね、ま、より広がって いってるよっていうね、ま、感じはすごい いかがあったりしますね。 ああ、ね。ね、めちゃくちゃ玉金ポスター 貼ってあるもんねっていうのも来てますね 。え、そして、ま、さすがにたまきさんね 、ま、自盤で落とせないなというのも来て ますね。そう、たま木さんとしてはもう ここはね、もう絶対取っていくんだぞって いうね、ま、そういった選挙権になって ますね。そうで、ま、ここはね、そう、 あの、もうね、え、立憲の方は候補者立て ずにそこはね、あの、裏で一本化してます んでうん。ま、そういう意味でのね、ま、 本気度もありますよと いうような感じになります ね。今回四国地民が弱すぎ るっていうことでね、元々ね、四国ってね 、地民強いんですけどね。そう、それがね 、結構ね、今回ひっくり返っていって るっていうね。そう、そこもあるんですよ 。 そして次がこちらですね。え、愛媛選挙区 なんですが、え、こちらもね、え、定数1 で、え、野党優勢となります。ま、ここね 、あの、長え子さんっていうね、あの、無 所属の人がね、えー、元々議跡持っていた んですが、ま、そのままね、維持しそうだ ぞっていうね、え、感じになります。で、 ま、この長屋さんですね、ま、ちょっと あの独自の無所属になりまして、ま、元々 ね、え、6年前は民主党系からね、支援を 受けて、ま、そんな感じでね、え、当選 果たしたんですが、で、その後、ま、 さっきね、滋賀の時に見てきましたよね。 あの、片子さんね、あの、元歯川県知事の 、え、片子さんと一緒にあの壁水会って いうね、あの、こういったその、ま、2人 のグループを作って、で、それでね、ま、 結構あのね、環境とか、ま、そういった 問題とかを中心に、あとは女性活躍とかか な、え、そういった問題を中心に色々とね 、あの、頑張っていっていた、ま、 ちょっとね、独自の野党グループみたいな ものがあったんですが、ま、ただね、あの 、さっき言った通りその風田さんの方が その後ね、あの、なんか国民民主行ってで 、前原さんについて行って維新行って みたいな感じになってしまいましたんで、 ま、今はね、ちょっと1人でね、え、活動 してるよっていうね、感じになります。 はい。 ま、この長江さんの方はね、もう本当に あの地元での活動も頑張っているよって いうことで、ま、もうここはね、え、そう いった意味での晩弱さっていうものが、え 、ついてるっていうね。ま、そんな選曲に なりますね。 あ、元南海放送の長いのおばちゃんって いうのも来てますね。そうだから地元に とっては、ま、ちょっとね、そういうね、 なんか親しみやすさがあるんでしょうね。 そう。ま、私はね、ちょっと愛媛にね、 あの、ゆかりがないんで。あ、ただあれだ な。なんかあの西日本の時に愛媛県ね、1 回行って、あの、なんか災害取材したって ことありましたけれども、ま、そんぐらい しかね、ちょっと愛媛は行ったことないん で。そう、あんまりね、その長屋さんの 人気の理由とかはね、なんか実感としては 全然分かってないんですが、ま、地元民だ とね、はい。なんか分かる人気さがあるの かなっていう風に思います。 ああね、なんかもぎたてテレビで顔売って たもんなとか来てますね。なるほどね。だ やっぱやっぱりそういうね、その地元なら ではの強さっていうのはね、あったりし ますよね。そう。ま、だからこそのね、 それで勝てるからもう無所属でね、やって るっていうところもあると思うんですけど ね。はい。 あ、愛媛の東、え、愛媛の東コバルみたい な感じなんかねっても来てますね。確かに なんかそんな感じなのかもしれないですね 。うん。 いやね、こういうね、ローカル情報非常に ね、助かります。はい。ね、私なんかもね 、なんか情勢の分析見ててね、なんでこの 人こんな強いんだろうっていうね、 ちょっとなかなかね、あの、愛媛県民じゃ ないとわかんないようなね、そう、そんな 感じのね、数字の出方だったりしますんで 、なんこういう風にね、あの、地元民から ね、チャットいいたりするとすごいね、 納得感が出たりしますね。ありがとう ございます。 そして、え、ついにね、え、九州に入り ましたね。あの、あとちょっとでござい ます。はい。なんですけれども、え、 頑張ってね、最後ね、最終このね、え、 選挙解説もやっていきましょう。え、まず ね、え、福岡選挙区、こちら低数3なん ですけども、ま、ここもね、え、激戦区に なっております。はい。ま、これまではね 、え、自民公明立憲の方でね、ま、選挙を 、え、議績をね、分け合ってきた、え、 ところになるんですが、ま、国民民主の方 もね、ここも頑張っていますし、ま、あと ね、賛成党の方もね、え、結構ね、 追い上げてるっていうね、え、ところが あります。ま、なので、え、どうなのか 分かりません。ま、ただ、ま、自民のね、 え、 松山正さん、はい。えっと、こちらの方は 、ま、あの、ほぼね、えっと、もう取って いくだろうと。えっと、こちら確かあれ ですよねえっと、参院幹事長やってるのか な?そう、あの、参議院のね、あの、自民 党の参議院の代表みたいなね、あの、 そんなことも、えっと、やっていたりし ますんで、ま、その関係でね、あの、ま、 かなりそのね、自民としては、ま、 ベテランの息に入りますから、ま、強さを ね、え、誇っているよっていうね、え、 感じになります。はい。で、えっと、ま、 あとね、ま、この福岡といえば、ま、 まさにね、え、麻生太郎さんのね、え、 自盤になるんですけれども、ま、ここもね 、なんか自民党同士争って、争って るっていうね、ところもあってね、えっと 、例えばね、え、2024年、去年のね、 主院戦では、あの、武田涼太さんですね、 え、こちら、ま、あのね、総務大臣とか あとは国家公安長とかもね、やっていた。 ま、よくね、ちょっとヤザとの関係とかが ね、ま、よく噂されたりするようなね、ま 、そんな、え、人になりますがね、なんか 1回ね、この武田さんがね、あの、国家 公案委員長になった時に、いや、それは逆 なんじゃないかとね、なんか言われたりも していたんですけれども、え、ま、このね 、え、武田涼太さんと、え、麻生太郎さん の方がね、ま、結構バチバチでね、あの、 喧嘩してるっていうね、ま、そんな自民党 同士で争ってるっていうのようなね、え、 自慢でも、え、あるんですが、ま、このね 、え、武田さんの方が、え、去年のね、え 、周囲戦では、え、なんとね、え、維新に 破れてしまっております。ま、それなんか もね、え、裏で麻生さんが手を回してい たりするなんていうね、え、情報もあっ たりするんですけれども、ま、そんなね、 ま、怖い感じのね、え、選曲でも、え、 あるんですが、ま、ここはね、もう自民は ね、1人しか立ってませんので、ま、そこ は通っていくだろうと。で、ま、残る ところは結構ね、流動的かなっていう風に 思います。ま、福岡もね、やっぱりあの、 都市部になりますんでね、ま、不動いです から、だ、その分ね、結構、ま、あのね、 表は色々とね、動いていくだろうと。ま、 私なんかね、あの、元々ね、新聞記者やっ ていた時は最初ね、え、宮崎県が初人で、 で、あの、2つ目のね、え、金務が福岡県 で、ま、そこではね、ずっとね、あの、 事件記者やっていたんですけれども、ま、 福岡ってね、本当にね、あの、九州中から 人がわって集まるんですよ。 あの、ま、九州の福岡以外にいる人達って 、ま、そのままね、あの、福岡を飛び越え て東京に行くかでもやっぱりいきなり東京 はって言うんで、ま、福岡やっぱりね、 あの、地元も近い方がいいなっていうんで 、ま、福岡行くっていう人も結構多かっ たりしますんで。そうだ。そういう意味で なんか、えっと、九州中の若者がね、ま、 福岡集まってくるっていうとこがあるん ですよね。そう。ま、だからそういった 意味でね、え、不同が多いかなと。って なってくると、ま、賛成党とかもね、結構 ね、あの、盛り上がっていって、え、その 中でね、ま、あの、伸ばしていくっていう 可能性も12分にあるかなっていう風にも 思ったりします。はい。 ね、 ね、麻生さんは県の蓄方ですねってのは来 てますけれども、そうね、麻生さんね、 そう、麻生なんとかっていう企業が不効 多いですからね。でもそれらそのなんか 麻生グループはね、全部ね、麻生さんのも っていうね、え、ところがあったりします 。はい。 あ、へえ。今日記演に、え、小泉大臣も来 てましたって来てますね。ああ、なんか このなんかけゴ、って読むんですよね、 これね。あの、ちょっと私も福岡ね、一 時期ではい。あの、ちょっと懐かしさを 覚える響きですけれどもね。ま、ここもね 、激戦区ですね。どっちかっていうとでも ね、やっぱり公明の方がきついところが ありますけどね。うん。そうね。あの、 光明がここでもね、あの黄色信号かっての もね、え、来ております。ま、あとね、ま 、あの、賛成党どこまでね、食い込めるか なかだなっていうのも来てますね。そう、 ここもね、ある意味、ま、賛成とがとって もね、おかしくない選曲ではありますんで 、ま、そこもね、え、注目かなと。 あ、これもあれですかね。その神さんの 演説で1500人来てましたよってのも これもね、福岡情報ですかね。え、となる と結構ね、勢い増してるっていう部分も あるのかなっていう風にも思いますね。 あの3人目公明か賛成党か国民民主なのか の横一戦だなっても聞きてますね。ま、て なると、ま、立憲の方がね、ま、ちょっと ね、あの、減っていうこともあって少しね 、あの、飛び出てる部分はね、ま、立憲2 番手はちょっと硬いかもしんないですね。 うん。 はい。というね、 感じなんですけれども、あ、あとね、今ね 、その移民問題についてのね、言及もあり ますが、そう、ま、福岡もね、やっぱりね 、あの、観光客インバンドめっちゃ増え てるんですよ。で、その関係でなんか福岡 とかも、ま、私もね、あの、福岡行った時 にその事件担当だった時にね、取材してた んですが、あの、えっと、民泊、そう、 あのマンションの一質とかを勝手にね、 あの、外国人のね、民泊にしちゃうみたい なものもなんか結構ね、え、たくさん出て いたりしていて、だ、そこら辺のね、 ちょっとあの体感悪くなっているなって いう風に感じている、ま、人たちの表 なんかも、ま、賛成と入っていくかもしれ ないなっていう感じはちょっとしたりし ますね。 はい。ね、移民はね、本当に総点化しまし たよねってもね、え、来ております。 そして はい。え、次はこちらですね。え、佐賀 選挙区でございます。低数1激戦区という ことで、え、すいません。あのね、今日ね 、あの佐賀のね、あの候補者の方にも見て いただいてるっていうことでね、ただあの 順番だったんでね、あの大変、え、お待た せをしてしまったわけなんですが、え、 こちらね、はい。あの、佐賀の候補者の方 もね、まだ、え、見ていらっしゃいます でしょうかね、あの、解説していきたいと いう風に思うんですけども、ま、すいませ んね。あの、ちょっとあのね、え、名前を 出してるのはね、なんか主な候補者って いうことになってしまうんで、ちょっと 2人しか、え、出していなくて、え、恐縮 なんですが、ま、ここもね、え、激戦区に なっております。で、ま、佐ガなんかもね 、ま、元々ね、自民が強いね、自盤になる んですけれども、ただ、ま、去年の主院戦 ではね、ま、立憲の方がね、佐の2つの 選挙で、ま、2つともね、あの、議跡獲得 してるわけですね。はい。ま、1人がね、 ま、みんな大好きね、もう立憲の中のね、 ハワクチン担当ね、原口さんでございます ね。原口一泊ね、原口和正さんですけども 、勝さんですけども。はい。あの、まあね 、原口さんね、なんかもはや原口さん自身 が賛成党なんじゃないかみたいな感じも そうするんですがね。ヒカルの戦士原口と ね。そう。いや、でもね、原口さん一応 まだ立憲ですからね。そう。あの、いや、 原口さんまだ立憲なのっていう感じします けれどもね。あのね、まだ立憲ですよ。 そう。のね、ま、かなりね、あの、ま、 あの、おもろいね、あの、感じになって いるんですけれども、ま、その原口さんが ね、ま、やっぱりあの、地元ではね、あの 、人気あるっていうところもあって、いや 、ま、本人、あの、おもろいですからね。 そう。いや、私ね、一時期ね、あの、原口 さんとは あの、仲良くしてた時があったんですけど も、なんか今みたいになんか、あの、反 ワクチン云々観っていう前のね、そう、 あの、まだね、あのなんだ、国民民主党の なんかあの国体担当なんか、あじさんとか のカウンターパートやってた時の原口さん とかと結構ね、あの、取材してたりしてて 、あのね、結構あの、そん時はね、原口 さん仲良くしていた時期もね、私あったん ですけども、ま、その時とかはね、なんか 普通におもろいおっちゃんでしたけどね。 そう。最近あんまり合ってないんでね。 そう。あれなんですが。はい。いや、普通 におもろい人なんですよ。で、あとね、 あのなんだ、多分ね、あの、えっと、新型 コロナについてね、まだ全然なんか新型 コロナっていうもの自体がニュースになる 前に最初にそのなんか新型コロナについて 言及、国会議員で言及したのって多分原口 さんだと思うんですよね。そう。なんかね 、中国でなんかあの新しい病原金がね、 あの誕生してますみたいな、新しい ウイルスがで誕生してますっていう風に なんか最初になんかあの国会の方でなんか 発言し始めたのって多分ね、原口さんで 最初はいや何言ってんだとねまたなんか 原口さんがわけわかんないこと言い出した よっていう風になんか受け止められてい たらその後ねなんかあれよあれよとなんか 新型コロナの方がね、ま、日本の方にも わーってなっていったんでだから原口さ んってなんかなんかすごいね。なんかあの 独特のアンテナ持ってる人なんですよ。 そうだからなんか、ま、それゆえにね、ま 、今その反云々カぬなってたりする部分も あったりするんですが、ま、あの、ま、 ある意味ね、なんか人間的な魅力もあるの かなっていうね、ま、感じは、ま、したり します。はい。そうね。 ね、ちょっと急にね、わけわかんない、え 、発言がね、あの、飛び出すよってことで 、ま、よくね、あの、そう、えっと、まあ ね、よくあの、ふん、フットボールだっけ ね。あの、フットボール、あのね、どこに 飛ぶかわかんないじゃないですか。フット ボールってね。え、あ、ラグビーボールか ね。ラグビーボールね。ラグビーボールっ ていう風にね。そう、あの、原口さん急に 何言い出すかわかんない。どこに飛んで いくかわかんないからね。昔からね、あの 、よくね、ラグビーボールっていう風に、 あの、これはね、あのね、民主党系の中で もね、あの、ずっとね、あの、身内の中で も、ま、言われ続けていたりするんです けれども、ま、そんな感じになります。 はい。すいません。ちょっとね、あの、私 ね、あの、原口さん結構好きなんで、はい 。あの、それでね、あの、ちょっと話が 盛り上がりすぎてしまいましたが、えっと 、あとね、ま、大口浩さんですね。えっと 、今立憲で、えっと、先体委員長やってる かな?はい。その大串さんなんかも、え、 こちらの差になりますんで、ま、自民が 強い自盤なんですけれども、まあね、立憲 の方が結局ね、え、去年の主院戦は2つも ね、選挙取ってますから、ま、そんな感じ でね、え、立憲に勢いがついていると、ま 、そんな中でね、え、激戦になってるよっ ていうね。はい。ま、そういったね、え、 選曲にも、え、なっております ね。あ、原口さん、俺も好きっても来て ますね。そう。いや、なんかね、そう、 なんかあの原口さん自身の主張がね、なん か正しいかどうかとかね、それがね、なん かあのいいか悪いかとは別のね、魅力が あるんですよね。そう、そうなんですよ。 いや、すごい面白い人なんですよ。そう。 え、なんか原口さん襲撃されてなかっ たっていうのが来てますね。え、ね、ま、 ちょっとね、そんなね、心配なお話もね、 あったりします。 はい、 ということでね、まあね、こんな感じで、 ま、なかなかね、ちょっとおもろい選挙な んですけども、坂の方もね、激戦だよって ことでね、え、お話をさせていただきまし た。はい。 そして 、あ、間違えた。こっちじゃないや。え、 こっちですね。え、長崎選挙区数1。 こちらもね、え、激戦区になります。はい 。 で、ま、ここなんかも、ま、自民がね、 強い自盤ではあるんですが、ただ、ま、 部分的にね、え、民主党系の自盤も存在し ます。ま、やっぱりあの、長崎ってね、え 、造船とかが、え、盛になりますんで、ま 、その関係でね、ま、労働組合強かったり するんですよ。で、ま、実際にね、え、 去年の主院戦なんかでも、え、長崎 イック区の方はね、え、国民民主党の西岡 秀子さんっていう人が、え、3回目のね、 当選を、え、果たしていますんで、ま、 そんな感じでね、え、国民民主党のね、え 、自盤っていうところがね、え、一部あっ たりします。その関係で、ま、やっぱりね 、今ね、石政権どうしてもね、自民はね、 え、逆になりますんで、ま、あの、 追い詰めているよと。で、国民民主党の方 が、え、どんどんどんどんね、上がって 頑張っているよっていうね、ま、そんな 感じの選挙ですね。はい。ま、ここもね、 ま、国民民主党としては、ま、定数1のね 、ま、選挙区でね、あの、取れると、ま、 すごいね、あの、嬉しいっていうとこが ありますんで、ま、なんとしててもね、ま 、あの、やっぱりたまさんとしても取って いきたいね、選挙になるかなっていう感じ がすごいします。 ま、そうですね。ここもね、賛成党の方が 自民のね、表を削って、え、野党当選あり そうっても来てますね。そう、そういう 感じで賛成党が関節的にね、えー、情勢に 影響を与えるっていうところはありそうか なっていう感じがしますね。うん。 あ、あとね、そう、長崎の、え、自民権念 は今マップ雑に分裂してるので、え、国民 有利ですかねっても来てます。いや、そう ですよね。確かね、なんかあれですよね。 あの、今は亡くなってしまった、あの、 北村さんね、あの、長崎のあの、北村さん 、えっと、なんだっけ、下の名前?えっと 、忘れちゃいましたが、あの、北村さん1 回ね、あの、地方創生担当大臣とかもね、 やっていた人が いましたけれどもはい。ま、そことね、 またなんかなんか色々となんか揉めたりし てましたよね。そう。私もね、なんか一 時期ちょっと取材してたんですか、 ちょっと忘れちゃいましたけれども。そう 、そんな感じでなんかあの長崎健戦とかも 確か補守分裂起こしてましたよね。うん。 ま、そんな感じ。あ、そうだ。北村誠西 さんだ。そう、北村誠西誠さんね。そう。 ま、そんな感じで揉めていますんで、ま、 そこもね、ま、国民民主が登っていくって いうね。そう、ま、そんな感じのきっかけ になってるかなっていうね、ところも、ま 、非常にあったりします。はい。 そして はい。え、次がこちらですね。え、熊本 選挙区ということですが、ま、ここもね、 普通は地民取りますよね。普通は自民取る んですけれども、激戦区になってるという ことで、え、ございますね。自民の原縮と ね、立系のね、新人の方が争って るっていうね、え、感じになるんですが、 ま、こちらね、あの、去年のね、主院戦の 方でもね、4つの選挙を自民が干渉してる んですよね。そうだからそれだけね、自民 が強い自盤なんですが、今回ね、立憲の この蒲田さんって人が結構上がってきて るっていうね、え、情報があって、で、 これね、なんかなんでなのかっていうのが ちょっと私もね、分析してて、あんまり ちょっと捉えきれてなくて、で、今日ね、 あの、熊本の方にいる、あの、ちょっと 知り合いに電話かけて聞こうという風に 思ったんですが、ちょっとね、あの、配信 まで間に合わずちょっとね、電話出て もらえなかったんで、ちょっと私ね、あの 、あんまりこのね、熊本の分析出てできて ません。はい。ちょっとここね、本来なら ばね、あの、ま、自民逆風とはいえ、ま、 さすがに自民取っていくだろうっていう 選挙の1つかなっていう風に思っていたん ですけれども、ただね、立憲が上がってき てるんですよね。はい。 ちょっとね。 ああ、なるほど。蒲田さんは情報論連の人 だからNTTのバックアップがすごいても 来てますね。なるほど。ま、そういう部分 で頑張ってるところもあるんですかね。 うん。 そう、そう、そうね。自民優勢かと思って いたと。で、私もね、自民優勢かと思って ましたし、まあ、なんならね、ま、自民 優勢でここはね、けようかと思ってたん ですけども、10番、中盤情勢ね。なんだ けれども、ま、ただ分析してみるとね、 あの、割と激戦っていう風に書いてるね、 メディアさんもあったりするんで、あ、で もで、私もね、ま、実際持ってるね、数字 の情報とかも、ま、確かに逆転ありそう あり得そうなね。そう、数字になってき てるんで。そう、 ま、ここね、ま、ちょっと前まではね、ま 、全々だったんですが、ま、立憲が 追い上げてきてるんですよね。そう。 っていうね、感じもあります。 あと北、え、熊本北部は、え、大賛成凡地 と言われていると。で、賛成が表を食っ てるんでわっても来てますね。なるほどね 。ま、賛成が、え、そもそも強いっていう ね。そう。あ、そうね。あ、これはね、 なんか確かになんか調べてたら出てきまし たね。だから、えっと、キリストの、えっ と、爆屋って読むんでしたっけ?ま、熊本 にあるそのキリスト教系の、ま、宗教団体 と、ま、賛成党が、ま、結構、ま、 ちょっとあの繋がりあるんじゃないかって いうことで、ま、賛成党が強いらしく、ま 、それが結果的に立憲民主党を、ま、結果 的にですよ。ま、結果的に自民食って立憲 民主党を、ま、相対的に後押しして るっていうところもあったりするんですか ね。うん。 ま、ちょっとここね、なんか、あの、もう ちょい分析してみようかなっていう風に 思います。ま、ちょっとね、今日繋がん なかったその熊本の知人の方にね、後で 聞いてみようかなっていう感じがあります ね。なるほどね。ま、賛成党に流れている から、ま、立民民主党の漁の利なんじゃ ないかと。うん。なるほど。なるほど。ま 、そういうのも来てますね。ありがとう ございます。そういうのもね、非常に、あ 、賛成党の吉川リ奈さんの地元ということ でなるほどね。ま、そういったところも 結構強いということだそうです。 ありがとうございますね。情報提供でね、 あの、ま、こういった情報でね、分析 できるとね、私としてもね、もう発信し ながら取材もできるっていうね、もうあの 、一隻2兆なんですけども。はい。ま、て な感じでね、見ていきました。ま、ここも ね、ま、普通だったら自民優勢がね、 当たり前なんですけども、激戦になってる よっていうね、え、感じですね。 あ、そっか。元々そっか細川森ひさんのと ころっていうことを考えると、ま、そう いう意味で考えるとちょっとはあれかな。 ま、あの野党が強くなり得うるようなまあ ね、ま、細かい森さんもね、ま、どういう 風になんか捉えるかってね、結構難しかっ たりしますけれども。はい。 ま、そういう意味ではポテンシャルあ るっちゃあるのか。なるほどね。 ありがとうございます。 え、そして大分選挙区ですね。え、定数1 。え、ここもね、激戦区でございますが、 まあ、今のところどっちかっていうとね、 立憲の方に強くね、出てるんじゃないか なっていう風に思います。はい。で、 え、こちらのね、え、選挙区ですね、え、 元々、ま、あのね、あの大分といえばね、 え、村山富一さんですよ。はい。ね、あの 、社会党、社民党とね、え、総理大臣まで 登り詰めていったね、村山富一さんね、え 、自社政権あったわけですけれども、ま、 こちらのね、え、村山さんのまさにね、え 、自盤であり、ま、元々ね、ま、野党王国 っていうか、ま、社民王国的なね、ま、 ところがあったわけです。ま、だから、ま 、吉田友さんもね、え、こちらはい、あの 、大分なわけですけれども、ま、元々ね、 ま、吉田と、え、噛むな、えっと、吉田 さんなんてね、あの、社民党でね、ま、 代表やっていたぐらいですが、ま、今はね 、ま、立憲民党の方に、ま、合流している 、え、わけなんですけれども、ま、ただね 、ま、ここ、あの、途中でね、あの、無 所属で当選した人が、えっと、大分県事戦 に、え、出馬するよっていうので、え、 議績をね、え、話していって、で、そこを ね、取っていこうっていうことで、ま、 吉田友さんがね、えっと、補欠選挙に、ま 、出ていったんですけれども、ま、ただね 、あの、破れてしまって、ま、自民の方に ね、ま、儀績を開け渡してしまったって いうね、え、ことになります。ま、ここは ね、あの、非常にね、あの、2023年の 補欠選挙、ま、立憲としてはね、かなり あの、手かったわけなんですが、ま、そこ からね、え、今回は、え、儀式を 取り戻せるのかと。で、ま、補欠選挙の時 もね、あの、相手はこの白坂さんって人 でしたし、ま、あの、構図はね、同じよう なところが、え、あったりするんですが、 ただね、やっぱりね、あの、自民党が逆風 ですし、ま、あとね、やっぱり今回ね、 賛成党が出馬してるっていうね、ま、そこ が勢いつけてるっていう新たなファクター もありますんで、ま、そんな中ね、2年前 はね、え、吉田友 さん負けてしまったわけなんですけれども 、え、今回ね、え、勝っていくんじゃない かという風な、え、気運がね、高まって おります。はい。でもちょっと吉田とって もうめちゃめちゃ言いにくいですね。はい 。ちょっと今改めて思いましたけれども。 うん。 ああ。ね。大分は岩やさんのイメージって も来てますね。そう。まあね、あの、ま、 もちろんね、その自民党で強いね、え、 国会議員もいるわけなんですが、ま、ただ 一方でね、あの、なんだ、ま、やっぱり シャ民党系っていうね、ところは、ま、 強かったりはしますね。うん。 あ、でね、そう、そう、そう、そう、そう 。の白坂さんって元銀座のままらしいって いうことで、なんだっけ?なんか元座の ままで経営者でなんか云々カぬみたいな ところがあって、で、この白坂さんってね 、結構なんか人柄いいらしくて、なんか 広者としてはね、結構ピカイチらしいん ですよね。 だ、そういったところもあって、どうして もね、ま、吉田さんの方は負けてしまっ たっていうね、ところが、ま、前回はあっ たわけなんですけれども、ただその白塚 さんなんかもね、ま、自民党の看板をね、 やっぱり今背負っていると、ま、それはね 、どっちかっていうと今重になってます から、それだとね、ま、結構ね、選挙 厳しいんじゃないかっていうね、ところが 、ま、出てきてもいます。はい。 まあね、シャミ党ね、ま、大分の方で比例 集まるんかなっても来てますね。もう シャミ党もね、あの2%のね、あの特票数 を集めないとね、あの政当要件ね、失っ ちゃうっていうところがありますんで、ま 、またね、別のね、あの戦いをね、え、 繰り広げていたりもしますよね。ま、ただ すでにね、もうその吉田さんはもうね、 あの、シャミ党から立憲の方に移ってい ますんで、もうそれでね、頑張ってい るっていうね、え、感じでございます。 あ、ラサールさん置いて来ないかなっても 来てますね。あ、逆に来てないんですかね 。なんか全然ね、なんかバンバン大分入っ てね、なんかあの大分のね、社民表 取り起こした方が良さそうな感じします けれどもねえ。 そして 、え、次がこちらですね。え、宮崎選挙 区数1でございます。え、こちらもね、え 、激戦区なんですけれども、ま、私ね、 ちょっとさっきも話しましたが、ま、あの 新聞記者としてのね、ま、主任地崎県なん ですよ。そうで、ま、宮崎ね、3年間いた んですけども、ま、その身としてはね、ま 、やっぱり宮崎なんかも本当であればね、 ま、自民党党がね、ゆ、え、揺がしにな るってことは、ま、ありえないようなね、 ま、結構自民王国的なところがあるんです けれども、ま、そこがね、結構ね、変わっ ていきつつあります。で、ま、ただね、ま 、宮崎県も部分的にね、ま、ちょっと野党 系の自盤があるところもあって、ま、あの ね、宮崎県の第2の都市の、え、信延 伸び岡市っていうとこがあるんですね。と 、ま、第1の都市は宮崎市で、ま、第2の 都市が延岡市で、で、ま、第3の年ら辺が 、え、都上司っていうね、ま、よくあの 故郷納税とかをね、あの、結構集めてる あの都っていうね、あのお肉がめっちゃね 、美味しい、あの、宮崎牛のね、あの死が あるんですけれども、ま、この延岡市って いうところは企業浄化町になります。はい 。あの、旭日火星のね、あの、本社があり まして、で、ま、こういったね、大きなね 、あの、工場の会社があったりすると、え 、労働組合が強いんで、その関係で宿、 野党の自盤となっていると。ま、だから あの過去にはね、え、宮崎市長なんかもね 、あの民主党権の人がね、ま、ついたりし たっていうね、ことも、え、あったりした んですが、ま、ただね、ま、一方でね、 あの、ま、野党が強い自盤っていうのは そのぐらいで、ま、やっぱりそのね、え、 自民峠芸が強いっていうね、ところが、ま 、ずっとついていたんですけれども、ま、 ただね、ここあの衆議院の宮月一区におい て、ま、自民党のね、え、竹井俊助さんっ ていうね、ま、あの、候補者っていうか、 ま、今もね、国会議員やってる人がいるん ですが、ま、この人がね、ま、この人がっ ていうか、ま、この人の秘書がね、あの、 飲酒運転やったりとか、あとね、なんか 車検通してない車でなんか活動してたりし ていて、ま、そんな感じでね、結構あの 不祥時連発してるんですよ。 で、それで立憲の、え、渡辺蒼さんていう 人がね、え、もうすに選挙区の方であの2 回連続で勝ってましてだ、そんな感じで ちょっとね、あの宮崎も、え、自民王国 だったところから、え、ちょっとずつね、 え、野党職の方に、え、染まりつつあ るっていうね、え、感じになります。ま、 そんな中でね、え、立憲の方が今回ね、え 、結構その表っていうか儀式の方をね、あ 、議跡っていうかすいません。えっと、 指示の方をね、え、伸ばしていっていって 、え、今回は激戦になってると、ま、 そんな感じですね。 ああ、ね、宮崎は鹿児島より遠い感あると 。で、昔からアクセスが不便なのよねと。 いや、そうなんですよ。あの、宮崎県はね 、あの、陸の古藤っていう風に言われて まして、あの、新幹線が通ってないんです よね。そう。あの、鹿児島は、あの、新 幹線で割とね、すぐ行けるんですがね、 宮月はね、え、新幹線通ってないのでね、 なかなかね、あの、なんだ、あの、飛行機 以外だとたどり着くことができません。 あの、宮崎市をね、中心にしたらで、そっ からね、鹿児島に脱出するにもね、3時間 ぐらいかかりますし、大分に脱出するにも 3時間ぐらいかかるんですよね。そう。で 、私ね、1回ね、あの、宮崎で記者やって た時に、あの、まあね、えっと、関東の方 に寄制をして、で、それで帰って くるっていう時に、あの、なんか台風でね 、えっと、飛行機が結構しちゃって、そう で、それで電車でね、もう新幹線とかね、 電車を乗り継いで帰んなきゃいけないって いう時があったんですが、これね、宮崎市 に帰るのに、あの、12時間かかりました からね。12時間で、こ、そのうち、 えっとね、あの、福岡に着くまで6時間な んですよ。福岡に着くまで6時間かかって 、で、そっからあの、実はね、福岡から 宮崎行くのに電車だと1回ね、新幹線で 鹿児島まで全部降りて行って、そっから 宮崎に北上するっていうのが最短ルートな んですよ。そう。そっちの方が近いとね。 えっと、福岡から南かしていくように電車 乗っちゃうともうド行ばっかりなんで。 そう。あの、全然ね、あの、時間かかっ ちゃうんで。そう、鹿児島まで一旦新幹線 で降りてから北上していくっていうね。ま 、それでもう合わせてね、12時間かかっ たっていうね、思い出があります。はい。 え、ていうねえ、感じなんですけども。 そうね。ヨーロッパとか行った方が良さ そうとね。あの、もはやね、あの、なんだ 、えっと、ま、ある意味ね、なんかその 飛行機で行かないとめっちゃ遠いっていう ね、え、ことを考えるとね、海外なんじゃ ないかっていうぐらいのね、あの、交通の 便のバラさがあったりするんですが、ま、 そんなね、えっと、宮崎県なんですけれど も、ま、今回ね、その野党職の方がね、 強くなってるっていうね、え、ところが あります。はい。 ね、天尊降臨の地なのにとね、天尊降臨 そうなんですよね。そう、あの、まさにね 、日本神は、え、宮崎県からね、え、 始まったと、ま、高千ほ、高千教っていう ね、ところからね、ま、日本は始まっ たっていう風に言われているんですが、ま 、あのね、ま、その高尾教っていうのもね 、じゃあどこを刺すんだっていうのはね、 ま、結構諸説あったりしていてっていうね 、そう がありますね。 ああ、あれですね。すいません。あの、 佐ガのあの候補者の方からね、あの、来て ますね。ありがとうございます。え、新た さんの分析本当に参考になりましたと。 ありがとうございます。えっと、ポスター ボランティアさんに呼ばれたのでここで 指礼しますと。え、配信のお邪魔になって しまい申し訳られませんでした。いえいえ 、全然ですよ。え、今後はロムってえ、 楽しく聞かせていただきます。いや、全然 もうロムなくて大丈夫です。あの、全然ね 、バンバンね、あの、チャットの方でもね 、発信してください。あの、チャット欄 同士でね、あの、会話をしなければ 全然オッケーですので、はい。あのね、 ありがとうございますね。あの本当にあの 選挙戦でね、お忙しい中ね、まさかね、 候補者の方にね、え、見ていただけると いう風には思わなかったのでね、あのね、 大変こちらとしてもね、あのとても励みに なりました。 はい。ということですね、ま、そんな感じ で、えっとね、宮崎の方もね、変わってる ということで、ま、あとね、宮崎は、え、 東国さんの影響力はもうないかって思っ来 てますね。ま、そもそもあんまり帰ってこ ないですからね。東コプラさん。うん。 ま、もちろんね、またね、なんか宮崎 県知事やりますとか来たら、ま、もしかし たらね、ま、当選するかもしんないです けれども、ま、ちょっとね、東さんもね、 ま、あの、賛否のあの、地元の方であって 、そう結局ね、なんか国の方に行きたいっ て言うんで、すぐにいなくなっちゃった じゃないかみたいなね、風に、ま、思っ ちゃってる宮崎県民も多いですからね。 はい。 っていう感じでございます。 あ、で、そうですね、あの、宮崎肉は江藤 全脳水大臣だったなってことで、そうなん ですよ。そう、江藤さんね、え、宮崎肉 だったんで実はね、私もね、江藤さんとは 一時期ね、あの、仲良くしてた時もあった んですが、ま、あのね、あの、なんかね、 あの、米は家に売るほどある発言でね、 もう、あの、すぐに失客しちゃったって いうね、感じになりますね。はい。 ま、そうね。ま、だからエ藤さんの影響も 確かに逆風にはね、来てるかもしんない ですね。うん。あとね、そう、スーパー クレイジ君、クレイジ君もね、宮崎ですね 。はい。ね、なんか意外とね、なんかあの お騒がせ系の人がね、あのいるよっていう ね、選曲でもあります。 はい。そして次はこちらですね。え、 鹿児島選挙区でございます。こちらも定数 1なんですが、ここもね、激戦区になって いまして、ま、ここも非常に特殊ですね。 ま、本当であれば全然ね、自民が取って いくようなね、え、選挙区になるんです けれども、ま、ここはね、え、なんと、え 、今回ね、え、辞めていく、え、お辻秀久 さんですね。ま、サイ議長も務めていた ような、え、自民党の大物議員になります が、え、その娘であるね、おと美さんの方 が今回ね、自民党からじゃなくてね、野党 系の無所属として出ばし、ま、つまり自民 党の方に半球を昼返してそれが今回ね、 勝ちそうだっていうね、え、風になって おります。はい。ま、これね、そもそも あのね、鹿児島における、ま、公認争い みたいなところもあったりするんですが、 ま、だからある意味ね、ま、その保守分裂 的なところに、ま、立憲っていうか、ま、 今回ね、ま、おと美さんの方は、え、無 所属としてね、ま、あの、出てくるんです けれども、ま、それをね、ま、立憲とかが 、ま、側面支援してるようなね、え、感じ になるんですが、ま、そんな感じでね、ま 、ある意味その保守分裂の中に、え、立憲 の方とかも乗っかっていって、それでね、 ま、ちょっと優勢になってるっていうね、 ま、そんな感じに、え、なっております。 はい。ま、ここのね、ま、鹿児島といえば 、ま、森山幹事長ですよ。はい。ね、森山 さんの、え、自盤でもありますんで、まあ ね、ま、今のね、原職の幹事長の自盤とし ては絶対ね、自民党としても取っていき たいところではあるんですけれども、ま、 ここ落としたりしたらね、ま、ちょっと 森山さんのメンツも立たないよっていうね 、ま、そんな感じでもあります。はい。 そうですね。ここね、今、あの、自民表の 取り合ってのも来てますが、そう、自民表 の取り合いみたいな風になっている感じも ありますね。そうね。鹿児島は和歌山と同 じってのも来ておりますけれども。そう。 ま、ただね、このね、鹿児島のおとみさん の場合はもうね、あの、立憲の方とかが そっちに乗っかっていますんで。だからね 、ま、そちらが勝てばそれはね、もう野党 勢力になると、ま、さすがにね、え、立憲 の応援とかを受けながらね、あの、当選し たら自民の方にね、参加しますっていう ことはありえないという風に思いますんで 。はい。 まあ、だからね、そう、ここはかなりね、 イレギュラーな事態が起きてるっていうね 、感じですね。 そう、そう、そう、そう、そうね。あの、 自民党ね、ま、成功統底って言われていた のかね。ま、制定統定になっちゃってると 。いや、本当にそうなんですよ。だってね 、だってもう九州ね、ま、この後見るね、 ま、あの沖縄なんかはもうここはね、野党 優先になりますんで、ま、沖縄はまた特殊 だったりするわけなんですがで、九州も もう激戦ね、もうずっともうあのね、激戦 、激戦、激戦、激戦、激戦、激戦、激戦 だったわけじゃないですか。そう、全部 激戦なんですよ。そう。普通はありえない ですからね、九州ね。そう。普通は九州は 自民優勢っていうところが、ま、過半数を ね、占めておかしくないところなんです けれども、 ま、今回ね、ま、結構そのなんだ、石政権 の逆風っていうのももちろんありますが、 ま、それ以上にね、ま、さっきのね、ま、 宮崎の江藤さんとかもそうですし、ここの ね、ま、おさんのね、ところとかもそう ですけれども、ま、自民党自身の失展って いうのもね、うん、結構来てる感じがあり ますね。はい。 ね、激戦じゃないところを探す方が難しい と。いや、そうなんですよ。今回のサ陰戦 ね。だから本当にね、すごいなっていう風 に思います ね。なんかどこも星分裂していてね、誰が 勝つのか分からなくなりましたね。ても来 てますね。いや、本当にね。そう、ここが ひっくり返ったら面白いことになるだろう なっていうのもね、え、来ております。 いやあ、だから本当にね、ほんなんか自民 党が落とすはずがないっていうところをね 、ま、こくね、激戦にされてしまってい ますんで、 ま、かなりのね、え、自民党ね、やばい 感じであると。で、そういったところを 抜き並み落としていくともうね、あの、 50儀式とかね、もうそういった話じゃ なくなりますから、もうあの事故を合わせ て、ま、最悪ね、もう30ね、30議跡 後半とかもね、ありえなくはないんで。 うん。 そうなるともうね、石葉さんね、もう即 辞任ですよね。はい。で、また自民党総裁 戦やってどうするんだとかね。そう、そう いう感じになるかなっていう風に思います ね。 はい。そして最後がこちらですね。え、 沖縄選挙区数1ということで、ま、ここは ね、ま、野党優勢でございます。ま、沖縄 はね、かなりね、特殊ですからね。はい。 ま、基地問題などをね、え、抱えています し、ま、オール沖縄みたいなね、ま、そう いった勢力が、え、かなり強いっていうね 、え、ところがありますんで、ま、最近ね 、ま、部分的に自民の方がね、あの権技戦 とかね、そういったところで、え、 取り戻してるところがありますけれども、 ま、ただね、ま、言うてやっぱり3戦に なると、ま、野党が強いでしょっていうね 、え、感じになります。えっと、こちら宝 さんであったかな?えっと、宝さんだと 思いますが、えっと、そちらの方がね、え 、もうあの立憲から共産まで、え、広くね 、え、推薦を集めて、え、安定した戦いを ね、え、取ってるというようなね、え、 感じになります。はい。ま、沖縄とかはね 、ま、別になんか立憲とか共産とかがね、 ま、一緒になってもなんか立憲共産云々 ぬんってそんなにね、ま、言われない だろうなっていう感じも、ま、ありますし 。はい。 え、ということで、ま、もうここはね、 もう野党優勢で硬いかなっていうね、 ところですね。 そうね。沖縄ね、そう、オール沖縄はね、 地方戦負けまくっていても、ま、前選挙は 勝つんだなとね。デニーは強いかって思っ 来てますね。そう。まあ、だからね、あの 、なんだ、ま、地方戦になっちゃうと結構 ね、自民の方がね、そこに浸透していって 、ま、あとね、やっぱりそのね、ま、自民 党としっかりと繋がってる方が、ま、経済 的にね、いいっていうところもあったり すると。ま、これもね、その、ま、た木 デニーさんとかね、ま、そういったところ のもで、ま、あれですよね。その沖縄に 対する、え、特別交付金とかもね、ま、 結構そのなんだ、ま、基地抱えて るっていう面でその沖縄に出してるお金が ね、ま、国から沖縄に出してるお金があっ たりするんですけれども、ま、それとかも ね、あの、年々減額されていたりしますん で、ま、だからね、ま、結局ね、自民と 仲良くした方がいいんじゃないかっていう ね、ま、そういうところが沖縄の方でも 広まりつつあったりはするんですが、ま、 ただやっぱりね、あの、自民党の方、あ、 てか、ま、前選挙になると、ま、野党の方 がね、やっぱり強いとうん。ま、やっぱり こういうね、ま、基地問題とか、ま、そう いうものがある中で、ま、ちょっとね、ま 、自民党の応募すぎるよっていうね、ま、 部分は、ま、不満がね、溜まってるのか なっていうところはあるかなっていう風に 思います。 はい。 ということですね。 ま、てな感じで、ま、本当にあの、えっと 、3時間半、えっと、9時からやったから 3時間半かかりましたかね。こ、ここまで ね。はい。あの、かなりね、あの、えっと 、やっていったわけなんですけれども、ま 、こんな感じで、え、全てのね、え、選曲 を見ていきました。え、皆様いかがでした でしょうか?はい、あの、ま、一応ね、私 の方もね、頑張って調べていって、ま、 それでね、今回解説していったんです けれども、ま、またね、あの、この選挙区 こうなんじゃないですかとか、ここら辺は ね、こうなんですよみたいなね、ま、地元 ならではの情報とかもありましたら是非ね 、あの、送ってください。あの、コメント 欄の方でもね、はい。のアーカイブ見てる 方、え、コメント欄の方でもね、是非ね、 え、そのも送っていただけましたらね、私 もね、非常にそういうのてか、ま、本当に そういう地元の声こそがね、え、取材の 参考になったりしますんで、はい、あの、 大変ね、あの、参考にしたいという風に 思います。はい。 え、ていうことなんですけれども、ま、 これね、ま、こんな感じで、え、各選挙区 見ていったわけなんですが、ま、全部ね、 ま、表にするとこんな感じになるわけです よ。はい。ね、もう自民から野党に変わる かもしれないっていう激戦区がもうこんな にあるんですね。と、え、ま、もう三重と か香川の方はもう、あの、もう自民から 野党になることがほぼ確実だろうっていう ね、ま、え、野党優勢区の方にカウントし てるんですけれども、え、ま、激戦区だけ でカウントしてもうこんなにたくさんあっ てね。そうでこれらを、ま、全てね、え、 自民か落とすとは限れませんが、ま、ただ ね、ま、その、ま、さっきも言ったんです けれども、あの、序盤からね、あの、中盤 にかけてこの激戦区が増えてるわけですよ ね。そう。元々 こちら、え、栃木とか富山とか岐阜とか 佐賀とか、え、熊本の方はまあね、あの、 自民優勢っていう風に私捉えていたんです が、まあね、中盤情勢とかね、そこら辺の いろんなね、数字とかデータを見てみると 、あ、やっぱりやばいなとね、この土地と か富山全然落としるなと。で、佐賀とか 熊本も結構来てるなとね。岐阜もやばい なっていう風になってきたりしたんで、だ 、この風に序盤から中盤にかけて少なく ともね、え、自民が劣静に追い詰められて いるところはあるんですよ。そうっていう のが今後も続続くことを考えるとこういっ たね、激戦を全てね、自民党が落として しまうっていう可能性もゼロじゃないわけ ですよね。 で、もし全部の激戦を落としてしまうと、 え、私の計算だと、え、自民と公明全て 合わせて20議跡しか選挙では取れないっ てことになります。で、ま、そこまでね、 自民がやばい場合は、ま、比例の方もね、 かなりあの議跡を減らして、ま、自民12 あと、え、公明5とかになると、ま、20 +、え、12+え、5で、え、結局ね、え 、37議跡はい。50全然届かないわけ ですよね。 はい。で、そうなってくると、で、これはね、極端な数字になりますから、ま、それよりもね、あの、自民が接戦を制していっていくつかね、選挙取っていくという風に思いますけれども、 ただ37 がね、ま、最低インにあることを考えると、そっからいくつ勝ったらね、あの、いくつしっかりとね、落とさずに勝てればね、あの、 50 届くかなっていうことを考えると、ま、結構ね、あの、与党半座りの可能性は高まってるっていうことが、え、実感としてもね、え、見えてくるんじゃないかなっていう風に思います。はい。 ということで、ま、まさにね、ま、石政権 あの崩壊するかどうか、それをね、あの、 左右していくような、え、このね、え、 山陰戦になるわけなんですが、ま、本当に ね、え、それを決めるのは皆さんのね、え 、1票になります。はい。ということで、 ま、今日のね、えー、ま、結果なんかもね 、あ、結果じゃねえや、すいません。あの 、分析なんかもね、え、ちょっと参考にし てもらいながら、まあね、あの、投票先 どうしていくかなっていうのをね、え、 決めていただければなっていう風にも、え 、思います。はい。 ま、本当にね、今日はね、え、たくさんの 人に見ていただきました。ま、ずっとね、 え、同説は、え、1000を超えていった ということでね、あの、非常に、え、ね、 嬉しかったんですけれども、ま、本当に チャットの方でもね、いろんな情報提供 ありがとうございますね。私もね、今日の 配信で頂いた内容とかもね、参考にし ながらやっていこうと思います。あ、クロ さん、え、ちゃ、え、スパチャありがとう ございます。1600円、え、お疲れ様 でした。えっと、読丸の読、読丸の、え、 子会社勤務ですけれども、え、20人の 職場で、え、自民投票率半分行きませんよ と、え、俺も売りませんっても来てますね 。なるほどね。ま、読み丸はね、ま、読丸 が一体どこか分かりませんけれども、ま、 なんとなくね、なんか雰囲気からして なんか自民をね、なんか応援してそうな 感じがするんですが、ただね、ま、その中 の職場でもね、自民の投票率はね、高く ないよっていうことで、え、そんなのもね 、ある意味今の自民党情勢の方を、ま、 表しているかもしんないですね。はい。 え、ということでね、え、こちら、えね、 え、解説をさせていただきました。本当に ね、あの石場政権ね、これ崩壊したらどう するんすかね?マジでね。だってね、そこ からね、人変えるって言っても、じゃあ すぐにね、あの、主院戦できるかって言う とね、3戦終わった直後ですから、すぐ 就任戦できないという風に思うんですよ。 ってなると、例えばね、あの、すごいなん か自民党的な安直なことをね、言うと、 例えばその小泉慎さんにして、え、それで もうすぐ主院戦に突入するとかね、ま、 そんなこともね、選択肢としては、ま、 取り、取りにくいという風に思うんですよ ね。 ってなるとなんかね、あの、じゃあなんか 調整力にたけたような例えば林吉さんとか ね、ま、今のね、あの官房長官とかを総理 に持ってくるかっていうね、ま、選択肢も 出てくるという風に思うんですが、ただ なんかそんなのもね、なんかあの自民党の 方も派閥が解散してますんでな、うまく 選べないわけですよね。あ、え、Kクリ、 Kクリーな。ありがとうございます。 200円スパチャ、え、解説ありがとう ございます。ということで、はい、こちら 放送ありがとうございます。ま、そんな 感じでね、ま、自民党もここでね、あの、 え、参議院下半スレ起こして、ま、それで ね、あの、ま、総理やめるっていう風に なったらもうどうし、どうしようとね、ま 、本当にね、あの、なんかね、迷子になっ てしまうんじゃないかなっていう風に、ま 、思うんですけれども、ま、ただね、ま、 そういう風になっていくと、またそれは それでね、ま、政治の方は大きくね、ま、 動いていくということではい。 まあ、本当にね、え、そのね、え、ま、 ある意味なんて言うのかな、え、きっかけ というか、ま、それをね、まさにあの 動かしていくような選挙にね、え、なって いきそうだぞっていうね、え、ことで ございます。ま、是非ね、え、今回のね、 え、解説、え、参考にしてみてください。 え、改めてね、え、皆様、え、チャンネル 登録そして、え、高評価の方よろしくお 願いします。え、是非ね、今ね、ポチっと 、え、高評価押していただけると幸いです 。はい。え、あとね、ま、結構ね、あのね 、チャンネル登録しているつもりでもね、 意外とね、あの、押し忘れて るっていうこともね、あったりしますんで 、是非ね、え、チャンネル登録の方もまだ ね、押してなければね、押しておいて ください。よろしくお願いします。ま、 最近ね、結構ね、あの、動画の方はね、 あの、バズっているんですけれどもはい。 ま、あのね、それで登録者数の方も増え てるんですが、ま、ただね、あの登録して ないよっていう人もね、まだまだ多いです んで、はい。是非ね、あの、登録して いただけると、ま、今後もね、あの、解説 していきますし、いろんなね、動画も出し ていきますし、ま、まさにね、ま、石政権 がね、あの、崩壊するぞっていう風になっ てなっていったらそのね、あの、国会情勢 なんかもね、あの、私も記者として、え、 取題をしながらね、お話をしていきますん で、是非、え、今後とも、え、よろしくお 願いいたします。 はい。ということで、ではね、今日はね、 長らく、え、大変ね、え、お付き合い いただきありがとうございます。え、と いうことで、え、今日はね、え、この辺り で、え、終わりにしていきたいと思います 。では、では新さニュースをあなたにおけ 記者VTuberの分野でした。バイバイ 。ありがとうございます。 H
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記者VTuberのブンヤ新太です!
元新聞記者、現役ジャーナリストの視点からニュースを読み解きます!
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■プロフィール
1992年生まれのジャーナリスト。
2015年に東京大学を卒業し、毎日新聞社に入社。
宮崎、福岡で事件記者をした後、政治部で首相官邸や国会、政党や省庁などを取材。
自民党の安倍晋三首相や立憲民主党の枝野幸男代表の番記者などを務めた。
2023年に独立してフリーで活動を開始。
本名は宮原健太で文春や集英社、PRESIDENTなど様々な媒体に記事を書いている。
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