実写「【推しの子】」櫻井海音「今だから話せる」と自ら告白 齊藤なぎさらキャストも驚がく 「丸の内TOEI」で舞台あいさつ

この元々超人気の原作の中で、ま、みんなの中でもね、非常にイメージのあるアクアという役を演じてみて、今から振り返ってどうでした? いや、そうですね。ま、もうこれも舞台 挨拶とかで何回もあのお話ししてるんです けども、本当にプレッシャーというか、 あのここまでこう大きな作品、この大きな 規模感の中で自分がもう悪という役を 演じるということもそうですし、あの自分 にとっては映画初演の作品だったので、 あの、ま、そこに対する緊張感もものも もちろんありましたし、今だから話せます けど、何、あの、の主演っていうのをね。 はい。 マネージャーから告げられたの。 はい。 インする。マジで2日前ぐらい。 え え。 恐ろしい話。 恐ろしいでしょ。そ、 なんでそんなギリギリだったんですか? いや、わかんないですよ。 わかんないですか?な んでかちょっとマネージャーに聞きたいです。 思惑があるんじゃない?マネージャーさんの なんかそういう 何かの メンタル的なね。 うん。 あんまり前に行っとくと緊張するからって。 いやいや、そだから、ま、 そう、ま、その現場での立ち振る舞いだったりどうしたらいいかみたいなも必死に考えながら 2 日間で、 ま、はい。2日間ではい。作り上げて 素晴らしい りましたね。 で、一方ルビーですけども、ま、本当に、ま、明るいね、あの、ありながらもでも結構闇の部分もあったりとかする役で、それ改めて今ね、振り返って演じてみていかがだったんですか? はい。すごい大変だったんですけど、でも やっぱりこの皆さんにすごい助けられて たっていうか、なんかこう現場とかでも あのすごいみんなが話しかけてくれたりと か明るく接してくれたりしたので私自身も すごい引っ張られて元気になってたし、 しかもこうじゃあそのそういうシリアスな 闇のシーンの時とかはみんな話しかけずに そっとしておいてくれるとかがすごい本当 に3 人ともそうだったので、ま、ここにいないキャストの方々もすごく支えてくれてのルビーだったなと思いますね。 うん。ま、元々そのね、大きなグループの中にいたりして、そのアイドルとしてその後に自分がまた改めてアイドルを演じるっていうのはどうだったんですか?それ はい。でもすごい楽しかったです。なんかあのなんだろうな。 こう映画を見てくださったお友達とか ファンの方からはなんかまたステージに 立ってるのが見られてすごい嬉しかった よって喜んでくださる声もすごく多かった ので私自身も楽しかったですし 喜んでくださって幸せでした。一方原さん はねありまかなというまルを見事に演じて ましたけども改めて振り返ていかがでした 演じてみていや本当に同じ気持ちです。 すごく楽しかったですね。撮影しながらの レコーディングとかダンスの振り入れは もちろん初めてのことだったので、あの 確かに大変だなって思いながらやってはい たんですけどもう本当にあのあんなに濃密 で宝物みたいな時間はもうなかなかない だろうなっていう風に思うぐらいすごく 素敵な時間をなんか過ごさせてもらった なっていうのはなんか時間経って振り返っ てみて改めて強思いますね。 歌番組出たりとかもね。 ね。 うん。 いや、もう私あの日の記憶ないんですよ。 ええ。 嘘。本当?え、もう始まるあの 3 トワのカウントが聞こえたところからもう結構真っ白でで終わってあの 3人Bコマ3 人であの謎のそのステージ裏のすごく狭い一角に 3 人でギュって集まってあうしよう。緊張したね。 ねていうなんかその興奮とか感をなんか分かみたいな時間の記憶しかなくて 確かに そう緊張1番緊張してました 本当に いやでも桜井さん島さんすごい堂々としてましたね。 いやすかったです。あの僕はもうあの家から 見てたんです。 え、まさかおゲしてました?お おしてました? おね、あのお酒飲みながらしてました。 さすがや。さすが。 いや、すごかったです。でも緊張してる。見えなかったですけどね。 うん。楽しく。

櫻井海音さん、齊藤なぎささん、原菜乃華さん、茅島みずきさんが7月12日、映画館「丸の内TOEI」(東京都中央区)で行われた映画「【推しの子】-The Final Act-」 (スミス監督)の舞台あいさつイベントに登場した。

舞台あいさつは「さよなら 丸の内 TOEI」プロジェクトとして開催された。

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