「白川はおっぱい揺らしとけばいい」人気女子レスラーが味わった悔しさ…スターダムから米国に渡った白川未奈の告白「楽しいと思ったことはほとんどなかった」
今年3月にスターダムを対談し、アメリカ のAEへと移籍した白川。新天地で戦い 続ける人気女子プロレスラーが本音で 明かした悔しさとは?ナンバーウェブ インタビュー全2回後編に続く人気女子 プロレスラーの白川美は今年3月で所属 するスターダムを対談した。移籍した先は アメリカ第2のメジャー団体AEW ケニーオメガや岡田高などが所属元 WWEスーパースター も少なくない新日本プロレスやスターダム の選手も参戦している。白川も昨年春から 度々AEWを中心とした海外演生を行って きた。元々海外に出たいという気持ちは 強かった。青山学院代では米文学家CAを 目指したこともある。ファンが講じて グラビアの世界からプロレスに挑戦。2戦 目からメキシコ遠征を行ってもいる。でも メキシコで通感したのは自分の実力のなさ でしたね。いつかアメリカのリングに 上がれたら。そんな漠然とした夢よりも先 に力をつけなくてはいけなかった。海外で 活躍するならプロレスが1番だが、芸能人 としてもっとグラビアやバラエティで活躍 したいという思いがあった。最初の天気は 選ばれなかった悔しさ。天気がやってきた のは2020年だ。この年戦上にしていた 東京女子プロレスが初のアメリカ大会開催 を発表。他団体でベルト幕など成長してい た白川も出場する気満々だったが、予算の 関係もあるのか選手全員が出られるわけで はなかった。白川は所属ではなく属 のような状態だったから遠征メンバーに 選ばれる優先順位が低かったのかもしれ ない。ただ海外思考は断るごとに言ってき たからそれが団体に届いていなかったと いう悔しさは強かった。選ばれなかった 悔しさで逆にやっぱり私が目指したいのは 海外アメリカなんだって再確認できました 。東京女子プロレスのアメリカ大会は コロナ禍によって中止に他の団体も同様 だった。そんな中白川はスターダムで戦う ことを決意する。AW旗揚げ前スターダム は白い原北場会り限界リセイと2人の選手 をWWEに送り出していた。30歳を過ぎ てのデビュー。時間が豊富にあるわけでも なかった。
