大敗濃厚の自民党!早くも選挙後の連立に向けて党内で動き始めているようです。特に気になるのは元総理のあの人…
はい、ということでですね、え、参議院 選挙また中なんですが、あのね、こういっ た指摘と言ったりんですかね、こういった 話をですね、このタイミングで話すのは どうなのかなと私も思うんですけれども、 ただ、え、耳したですね、情報については きちんと形として残しておきたいなという のが私のね、1つのこだわりなものです から、え、黙っておけないタイプなもん ですから、え、情報共有をしておきたいと 思うんですが、参議院選挙のそのものの話 ではありません。参議院選挙後の話をです ね、え、ちょっとさせていただきたいなと 。え、実はですね、え、自民党の水面化 奥深あるいは奥野の奥野の方ではですね、 もう、え、参議院選挙後の展開を巡って ですね、色々な作望と言ったらいいんです かね、色々な動きが起こってきております ね。え、一体どういうことなのかと言うと ですね、え、そもそも一体どのタイミング で解散総選挙を設定していくのか1点目ね 。え、そして2点目としてはですね、ま、 この参議院選挙の結果がどうであれ、 下手して、え、これ下半数割れなんていう ことになったら、え、大きなですね、え、 動きがこれから起こってくるんだろうと 思うんですが、そうでなくてもなんとか、 え、関数維持をギリ獲得できたとしても ですよ。そうじゃなくても衆議院では関数 割れをしてるわけですから。事項与党は 関数割れをしてるわけですから、え、政権 運営は極めて厳しい状況になってくると なると、じゃあ野党の協力得ようという 動きになってくるんですけども、とはいえ ですよ。え、その対象となるのは3つの 政党しかないわけですよね。え、立憲民主 党、国民民主党、え、あるいは日本維新の 会というのがそのラインナップということ になるんですが、じゃあ一体どこと組むの かというところ、どこと組むのか、 あるいは組むことができるのかという ところなんですね。で、このことはね、 先ほど申し上げた解散戦略と微妙に、え、 絡んでくる話ではないのかなと、え、私は 思いますね。え、解散してですね、事項が 、え、関数を回復できればまだしもそう じゃなかった場合のことを考えてね、え、 じゃあ一体どの等とですね、え、連立を 組むというような動きを見せていくのかと いうところはですね、その解散も含めて ですね、解散戦略とも含めてですね、ま、 これは、え、表利一体の関係にあるという 風に考えてもらっていいと思いますね。 つまりこういうことなんですよ。え、解散 した結果、そのね、選挙が終わった結果を 受けてまた新たなですね、政権の枠組を 変えていくのかっていうと、そうはなら ないんだろうと思うんですね。やっぱり その延長戦上で、つまり選挙後のことも 選んで、この選挙後は衆議院選挙ですよ。 衆議院選挙後の言葉も睨んでですね、え、 ま、その参議院選挙後のですね、え、ね、 合唱連行の枠を考えていくというね、え、 これワンパッケージで進んでいるんだと いう風に考えてもらっていいと思いますね 。そこでなんです。ここがポイントなん ですよ。で、そこでなんですが、やはり 自民党の中に立憲民主党と組という グループと、え、国民民主党内しは日本の 会という組というグループに、え、分れて いる、あるいは別れつつあるという風に 考えてもらっていいのかなと思いますね。 今のところ明確になってますけど、鮮明に そこがマップ立れているわけではない けれども、なんとなく立憲民主党と組んで いこうじゃないかというですね。え、そう いう勢力グループといやいや国民主党 でしょうとね、え、あるいは日本維新の会 でしょうというね、え、そういうグループ になんとなく溺らげながら2つのグループ が今自民党の中で形成されつつあるという 風に考えてもらっていい、もちろん それぞれにはそれぞれ重要人物っていうの かな。え、金なる人物がいます。鍵を握る 人物がもちろんいますね。え、そういった 中で、え、ね、参議院選挙後の動きがね、 え、起こってきているという風に考えて もらっていい。ま、これについてはね、 もちろんのこと。参議院選挙が終わって こういう結果が出ました。さあ、これから どうやるんだなんて言うんではですね、え 、もう時すでにおですね。もう勝負は参議 院選挙後から始まっていくわけですから、 参議院選挙後のことをですね、あるいは 参議院選挙の結果を見据えつつ、え、今 からですね、準備して水面からの水面化で 動きが始まっているという風に考えて もらっていい。で、で、そういった意味で 言うとどうでしょうね。え、立憲民主党と 組むというね、1つの流れ、動きというの はこれはどうでしょうね。やはりこれ、え 、さっきのね、通常国会で成立を見た、え 、年金改革関連法案、え、ま、これにタン を発したですね、え、消費税増税路線と いうのが1つあるわけですよね。増税路線 というのがやっぱり、え、年金介護医療、 社会保険制度を守るためにはですね、どう したって、え、消費税の増税は避けて通れ ないよと考えているその自民党の中の 一部力と、ま、言ってみればですね、同じ 思いを持っている、え、野田彦、え、立憲 民主党代表を中心とする、え、立憲民主党 の中のグループと、ま、こことの連携と いうのが1つの塊として今後どんどん どんどんね、え、急にですね、え、固まっ てくるんではないかなと思います。じゃあ 、国民民主党と組もうとしてるグループは 何なのかって言うと、え、それには霊を かけてある意味で積極財政派と言ってない のかな。え、積極財政を進めていくべきだ と、あるいは、え、日本のですね、え、 経済あるいは日本経済そのものを成長さ せることによって、そして、え、税収を 図っていくね、え、そのことによって財源 を獲得していこうというね、そういった 意味で言うと一時的にはね、え、そこに 向けてのですね、つなぎとして、え、財政 出していくべきだと考えているそういう グループ。もちろんね、今申し上げたよう な考え方というのは国民民主党の考え方と 、え、かなり重なり合う部分が多いん だろうと思いますね。ですから手を結び やすい。まずそういった意味で言うとです ね、肩やどうでしょう?増勢路線ってのは バックに財務省がついているんでしょう けれども、そういった、え、立憲民主党の 野田グループ、そして、え、自民党の一部 、ま、そういった意味で言うと石場、え、 森山ラインと考えていいんじゃないかなと 。森山幹事長自身はですね、消費税を守る なんていうことを言っております。その バックに間違いなく財務省がついている。 あるいは場合によってはですよ、その 大連立、自民と立憲民主党の大連率を獲索 しているのは財務省だとそういう風に指摘 する原職議員も数多くいます。ですから そういった、え、動きがこうね、え、出て きている一方でそれではね、今後の展望が 見えてこないぞとまししてはですね、 そんな路線で、つまり今申し上げたよう 財政金縮路線、増税路線でじゃあ、え、 解散総選挙に勝つ見込みがあるのかね。え 、勝てる見込みがあるのかっていうね、え 、ところを考えていくと、やはりここは ですね、やっぱり国民生活のことも考え、 有権者や、え、国民の要望も受け止める ならばですよ、やっぱりここはそれまでの 動きと一戦隠して積極財政で動いていく べきだとすると、え、その思いを1として いるね、一致している国民、民主党と手を 組むべきではないのかと考えている自民党 の中のですね、ま、受人たちもいるんです よ。さあ、この2つの動きがおそらく今後 ですね、加速度的に私は顕在化してくるん じゃないのかなと形が整ってくるんでは ないかなと、え、そんな風に思います。ま 、とは言ってもですよ。参議院選挙までは この水面化の動きが表面化するはずはあり ません。これは絶対にないと思います。 おそらくですね、東海表日、7月20日の 東海表日直後からですね、こういった動き がですね、大きな売れになってくるんでは ないかなと、表面化してくるんではないの かなと。だからと言ってそっからですね、 え、ま、あの色々なですね、工作であると か動きがスタートするわけじゃありません 。そのところを見据えた上で今水面下で 色々と動きが進んできていると。で、これ もですね、ちょっとまだ、え、裏が 取り切れてなくて、え、噂として耳を挟ん だぐらいなんですけども、やっぱりそう いった意味で言うと麻生太郎さんの動きが ね、麻生太郎元ク総裁のですね、動き注目 ですよ。今から言っときますよ。なんか 動いてます。なんかこう皮膚感覚で感じ ます。自民党の中を取材してってね。あれ 国会を取材していくとなんかですね、麻生 太郎さんの動きがちょっと気になるんです よね。具体的には、え、あるいは具体的な 形では申し上げることはできないんですが 、ま、とりあえずですね、え、私の ちょっと感触と言ったりですか、受け止め 方をちょっとね、え、皆さん方と情報共有 をしておきたいなと。え、ま、選挙後、 参議院選挙後、麻生ね、え、元総理がどう 動くのか、これ1つの注目ポイントだと 思います。なかなかですね、え、具体的な 話ができなくて、今回は本当に申し訳 なかったんですが、生えですよ、今日の、 え、動画配信生えなんですが、え、こう いうね、抜き出しのというかですね、全く 調理してない、え、情報も、ま、いいん じゃないかなと思いまして、今日は情報 共有させていただきました。え、今日の ところ以上です。最後までご視聴いただき ましてありがとうございました。 [音楽] [音楽]
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解説者:須田慎一郎
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