【酷評注意】2025年上半期映画ワースト10【映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】
どうも皆さんこんにちは。ミステリー作家 の七尾よしです。はい、というわけでね、 早くもう2025年の半分終了しちゃい ましたね。というわけで皆さんお待ちかね 猫マシぐ 2025年上半期映画ワースト10を発表 していきたいと思います。ということで、 え、ちょっとね、ざっと数えてみたんです けど、え、2025年、え、1月から6月 末日までの、ま、上半期ですね。え、僕ね 、劇場干渉本数115本なんですね。え、 DVDとか配信で干渉した映画はカウント してませんよ。劇場で見たのが115本。 え、去年が大体100本くらいで昨年が 110本でしたから、え、今年はちょっと 多めでしたね。と言っても115本。うん 。半年で1155本。平均的な映画 ファンってこのくらいの映画鑑賞本数じゃ ないかなと思います。ま、だから皆さんと 同じぐらいかな。半期で200本、1年で 400本以上は劇場干渉していないと映画 ファンなんて名乗ってはいけませんね。 いや、僕もまだまだね、え、修行が足り ません。え、というわけで、え、ここ数年 、え、恒例の上半期映画ベストとワースト をこれからやっていきたいと思いますが、 え、まずはワーストですね。で、毎年言っ てますけども、ワーストランキングは評価 額。ま、これはね、あの、ランキング、 ワーストもベストもランキングは評価額で はありません。注目すべきはインパクト、 衝撃です。持っていたのと違いすぎるじゃ ねえかとか、お期待を大きく裏切られたと か、え、僕がなんじゃこりゃと叫びそうに なった作品はワーストポイント高いんです ね。なので評価額が低くなくてもワースト 入りさせてしまうことがあります。あとね 、ワーストランキングはやるべきではない という独自の道徳感や価値観を押し付けて くるヒステリー賞気味なリスナーの皆さん も一部おりますけど、ま、そういう人はね 、あんたたちの信じるユートピアという 世界戦で生きていればいいと思いますよ。 いや、ワースト動画って僕はね、面白いと 思うんですよ。レビューの個性ってベスト よりワーストに出てくると思うんですけど ね。ベスト動画なんてみんながいいと思っ てることを再確認するだけの作業じゃない ですか?多くの人たちが低評価の映画が ベストになることってまあありませんよね 。でも多くの人たちが高評価にあげる映画 がワーストになるってことあるじゃない ですか。それがその人の個性なんですよ。 ベストはみんながいいと思っていることを 代弁するだけの作業なんですけども、 ワーストはなぜダメなのかをそれなりに皆 さんに説明しなきゃいけないわけですよね 。なのでベスト動画よりワースト動画を 作る方が圧倒的に難しいんですよと。ま、 これから、え、ワーストを発表しますけど も、言うまでもなく僕個人の評価であって 皆さんとは違うところがあるかもしれませ ん。そこは人それぞれなんだということで 、え、ご容赦ご理解いたします。 対象作品は今年の1月1日から6月末日、 6月30日までの間に、え、公開スタート した映画です。つまり公開初日が1月1日 から、え、6月30日の中に収まってる 映画が対象作品となります。そして、え、 いわゆるリバイバル作品は対象とさせて いきます。ということで、いや、前置きが ね、長くなってしまいましたけど、 早速いきましょうかね。まずは第10位の 発表です。 はい。第10位は国報って。嘘、嘘、嘘、 嘘、嘘。国報じゃない。国報じゃない。 はい。こちらです。 いやあ、これね、まあね、映画としては、 ま、優れた作品だと思うんですけど、個人 的にですよ。あくまでも僕個人的にこの絵 がね、めちゃくちゃ嫌いなんです。もう 大嫌い。生理的に受け付けなかった頃から こそのワーストなんですね。というかね、 もうぶっちゃけ言っていい?この映画が 好きなやつも嫌い。この映画が好きだって いう人間の人間性を否定したくなるほどに この映画嫌いなんですよ。ゴールデン グローブ賞やアカデミー賞でもノミネート やあとま、キーカルキン君が女演優を受賞 したりしてかなり当時話題になった1本で もしかしたらこれをベストに選んでいる リスナーの皆さんも少なくないと思います けど、え、個人的にはワーストです。いや 、これをね、ベスト入りしている、え、 リスナーさんの皆さん、もうね、さっさと チャンネル登録外して、もう僕の チャンネルには2度と近づかないで ください。で、嘘。皆さんのことは大好き ですよ。え、ずっと僕のチャンネルを チェックしていただいているリスナーの皆 さんならもうね、分かってくれているとは 思いますけど、僕はこの手のメンヘラに より添い体系の作品が本当理解できないん ですよ。本作は1mmも理解できなかった し、理解したいとも思いませんでした。 もちろんね、悪いストーリーではないん ですよ。ストーリーそのものは悪くないん ですよ。むしろハートウォーミングな美弾 ですよね。でもこの映画見終わってはで 結局何が言いたかったのってなっちゃう わけですよ。え、そもそも僕に言わせれば この映画に読み取るべきものなんて本当に あんのかって話なんですね。まあ、僕自身 、え、作家を自称しているくせに独力が マジで死んでるんで、この映画の奥深さが 1mmも読み取ることができませんでした 。ていうか、そんなものが本当にあるのか 、今でも疑問なんですけどね。そもそも この手のメンヘラに素人が寄り添うって いうのは逆効果になることが多いから さっさと専門家による治療を受けさせろ よって、もうこういう映画を見るたびに 思ってしまって、そこから一切、え、 キャラクターたちに感情移入も共感もでき なくなってしまうんですよね。本作におい て1番ね、気になったのはメンヘラにホロ コースを語らせるんじゃねえよってことな んですよ。応にして彼らの語ることって 必ずしもその人の信念とか思想ではなくて まあね症状なんですよ。症状だから ヒステリックになって論長がエスカレート して論点がずれて行きがちですよね。いや もうこの映画でもそうでしたよ。キラン カルキン君演じるおっさんはひたすらに こじらせているだけなんですよ。もうこ れって症状なんですよ。症状。メンヘラ 症状なんですね。そもそも彼は ホロコースト体験者でも何でもないじゃ ないですか。ホロコーストとか成果問題と かデリケートで重大な問題は正常な メンタルで向き合うべきだと思うんですよ ね。その部分がこの映画とても気になって しまってうーん。ま、今回ちょっと ワーストにしました。全く心に響いてこ ない映画でしたね。 はい。第9位はミッキー17ですね。これ 17っていうことで何て言うんだったっけ ?セブンなんとかですね。で、個人的に ポンジの監督作品って当たり外れの ギャップ大きいんですよね。殺人の追母 なる照明はとてつもない衝撃受けたんです けどもグエルムハンガの怪物ってがあった じゃないですか。あれね、当時僕劇場鑑賞 したんですけども、ポン10の監督という ことで当時かなり期待していたこともあっ て、いや、大きくがっかりしちゃったん ですよね。この人ってかなり狙った演出を 繰り出してくるんだけども、はまる時は めちゃくちゃはまるんだけど、外す時も 正大に外してくるんですよね。楽しま せよう、衝撃を与えよう、爪跡を残そうと 、ま、それは必死なんだけども、ちっとも 面白くならない。だんだん見ていて苦痛に なってきたのが本作なんですね。で、僕に とってグエルムあれもね、そうだったん ですよ。ま、すごいことやってるんだろう けども、演出の癖が強すぎてちっとも響い てこなかったんですよね。そして本作には そのグエルムと似たような成分を感じまし た。あ、逆言えばね、グエルムが好きな人 はもしかしたら本作も楽しめるかもしれ ませんね。いや、グエルもね、好きって人 結構多いですもんね。僕はね、あれ全然 受け付けなかったんですけど、なんかこの 映画ね、ちょっと似てるなと思ったんです よ。あとね、この映画に限らずジブリ作品 のオマージュって時々見かけますけど、 あれ本当ね、もうやめた方がいいって。 ジブリのサマネでうまくいった試しあり ませんよ。本石は予告編から期待の 大きかったSF映画だったんですけども、 個人的にはもうこれはね、絶望的につまん なかったね。どんなに映像が派手でも シナリオがダメだともうどうにもなりませ ん。話がつまらないと格差社会だとか人権 問題とか文明批判など社会派をいくら 盛り込んでもまるで説得力がありませんよ ね。え、そこへ持ってこの絵が上映時間 137分もあるんですよ。こんな壮大な 茶番撃を137分も干渉するなんて。これ はね、かなりの苦痛が伴いましたよ。いや 、これだったら歯医者で親知らずのバ死の 方がずっとずっとマしです。あ、もちろん 僕が抜く方ですよ。 はい。ま、これはね、ワーストの鉄板じゃ ないですか。これをワスト入りさせている 人は結構多いんじゃないでしょうか。 2025年上半期において悪い意味で1番 話題になった作品ですよね。ハリウと ぶわースで時の人となったレイチェル ゼグラーさん。この人ね原作アニメを ディスったりしてそれはもうね大炎上して ましたね。もう世界的に大炎上でしたよ。 個人的には女優さんの人格と作品性は僕は ね、無関係だと思っているので、正直炎上 騒動にはほとんど興味がありませんでした 。でもね、ディズニープンセスともなると 、やはり演じる女優にも品格を求めたく なるという気持ちもこれは理解できますよ 。女優への潜入感に説得力がなくなって しまうのはこれは確かにあると思います。 人格の劣る女優にディズニープリンセスは 煮つわしくないし、どんなに演技がうまく ても見たくないなってどうしたってなり ますよね。まあまあまあコムロKみたいな もんじゃないですか。むしろ本作を ワーストにしたのは一緒のことを生きすぎ たフェニズムやポリコレで突き抜けて 欲しかったからなんですね。でも蓋を開け てみたらそうでもないんですよ。んですか ね?このごくごく普通で普通にうん、普通 につまんない。これではもはや語るべき こともありませんよ。レイチェルゼグラー の炎上騒動がなかったらただの退屈で つまらない印象や記憶に残りそうもない ぼ用以下のミュージカル映画でした。ま、 個人的にこの映画を一言で評価するなら虚 ですね。虚無。毒にも薬にもならない。 もうこういうのがね、本当ね、1番つまん ないんだよね。これだけの炎上騒動を 起こしとおいて、例えばこれが映画市に 残る大傑作だったりとか逆、逆にとんでも ないZ級映画だったりすれば、え、僕の中 ではむしろリスペクトなんですけども、 いやあ、なんていうか、もう1番中途半端 で1番つまらない落としどに落とし込み ましたからね。バースト映画としてさほど 語るべきことがないので面白みがありませ ん。ま、正直今回ね、え、ワースト ランキング入りさせましたけどこういう ワーストが一番つまんないよね。 はい。というわけでね、7位ははい、来 ましたね。ブルーリスト。え、レビュー 動画でも言いましたけど、 マーティンスコセシとかスタンリー キューブリックとかなんちゃらコっポラ みたいなね、作品ああいうのって見応えで 誤まかされていませんかって話なんですよ 。何ですかね、こう見応え詐欺っていう やつ。ま、最近のリドリースコットなんか もそうですよね。あの最後の血糖裁判とか あんなの完全見応え詐欺じゃないですか。 やたらと長くて重厚なドラマっぽく見える 。でもよくよく考えてみるといやそんな 重厚なドラマだったのかなって首をひねっ ちゃうじゃないですか。いかにも俺は ちゃんとこの映画が分かってるみたいな シネフィルおっさんが好みそうな中身が あるんだかないんだかよくわかんない。 クソ長弱映画でしたよ、この映画ね。あ、 そう。完触としては以前レビューした、ま 、僕の中ではね、低評価映画でしたけど ターってがありましたよね。タあれと似 てる。本作はてっきり実在の人物を描いた 実話ベースのお話だと思ってたんですけど 。いや、これがね、まっきりフィクション 、作り話なんだよね。いやいやいや、実在 する人物なら、あ、こんな人物が実在して いて、いや、こんなすごいドラマがあった んだと、ま、知的好奇心とか共養が身に ついたという、ま、満足度を得られそうな もんなんだけど、でも違うんだよね。この 絵がね、ただの作り話、フィクションなん ですよ。フィクションにはフィクション 向けのドラマがあって、いや、この映画は ね、絶対にフィクション向けじゃないと 思ったんですよね。実話じゃないと価値も 意味もないっていうそういうタイプの映画 。あのターもそういうタイプの映画だと 思うんですよ。で、このブルタリスト途中 休憩を挟んで全編と後編に分かれ分別れる んですよね。ま、2部構成なんですよ。 まあ、全編まではね、まあ、それでもまだ ね、見ていられましたよ。ま、これから なんか面白くなりそうじゃん的な予感が あるにはあった。それでももうそこまでで もすでに1時間41分かかってるわけです よ。1時間40もか、1時間40分もかけ て、いや、これから面白くなりそうって。 いや、1時間41分ですよ。普通の映画1 本分かけて。いや、これから面白くなり そう。いや、さすがにダメでしょね。で、 そっから後半が始まるわけなんだけど、 これがね、またね、さっぱり面白くなら ないんですよ。ま、とにかくどうでもいい クソみたいなエピソードが ダラダラダラダラダラともう長すぎるにも がある。単なる尺稼ぎというか、もう削る べき不要なエピソードをそのままぶっ込ん でいるから上映時間215分にもなっ ちゃうんだよって話なんですね。本当に 必要な部分だけで描いたらこの絵がね、 もうなんなら前半の1時間41分の尺に 十分収まってしまうんじゃないですかね。 その程度の分量でしかないストーリーを 無理やり215分に引き延ばしたような 印象でしかありません。これでもね、1 時間41分にまとめたとこでつまんないっ てことはね、多分あんま変わらないと思う んですよ。で、この映画の、ま、 ストーリーというか内容に関してなんです けど、ま、なんつうんですかね、ユダヤ人 という立場を面財布にしてやりたい放題 やった映画って印象ですかね。いや、俺 たちユダヤ人はこんな狂ったことしちゃう ほどに敷いてあげられて侮別されて差別さ れてきたかわいそうな民族なんだとこれ 言わんばかりなんですよね。いや、別にね 、この映画を見てユダヤ人の皆さんの被害 者意識が強すぎるとかそこまでは思わ なかったけども、ま、実際に敷いてあげ られる歴史を送ってきたのは間違いないん だろうから、ま、そういう意図を映画で 盛り込むのはね、示唆するのはそこはね、 構わないんだけども、そもそもドラマその ものが絶望的につまんないから、個人的に はね、まるでこう説得力ないというか、 ユダヤ人頑張れなんて気分にはなりません でしたね。なんならネオナちの皆さんに第 4帝国を築いてもらうために寄付金でも 送ろうかなと思っちゃいました。まあ何 ですかね。全体的にキャラクターが必要 以上にエキセントリックすぎるにも程が あるんですよ。メインキャラクターに まともな人間なんか1人もいないじゃない ですか。全員狂ってますよね。こんな き違いが折りなすドラマが美弾になりよう がないんですよ。っていうかさ、全員狂っ ているからこそドラマになるという、そう いう作りなんですね。でも作り手はこれが ね、美弾だと思ってんでしょうね。ま、 個人的には僕と作り手のコンセプトの間に 大きな帰りが生じてしまってるんですよ。 せめてこれがね、フィクションではなくて 、ノンフィクションだったらまだ見られた んですけども、フィクションだと知ったら むしろ怒りや剣をすら覚えましたね。いや 、こんなクソみたいなフィクションに 217分も付き合わせやがってってね。 嫁名3時間の花嫁にこの映画見せる方が よっぽどが微弾ですよ。ふざけんなって話 ですよね。 なんというかこういう重厚っぽいインチな 作りにすればアカデミーシとかゴールデン グローブ賞にノミネートされ るっていうこうね アホみたいな風潮そろそろやめてくれませ んかね。何この見応え詐欺に何? アカデミー賞の人たちとかこれ騙されて ませんか? はい、行きましたよ。これ僕のチャンネル のリスナーの皆さんならお察しのとかナ 案件ですね。え、とかなは今はなんか エキストreームと名前を変えてね、 ごまかしていますけども、僕のチャンネル の熱心なリスナーの皆さんならもう お馴染みでしょうし、いやもし知らないと いう方でももう説明なんかしません。知ら ないんだったらこのまま知らないで住む 幸福な人生送ってくださいよ。はい。監督 は川崎みのさんですね。え、かつてイカ レスラーとか日本以外全部沈没とか ズラージ、乳首ドリルの逆襲など数々の バカ映画を手掛けてきています。そういえ ば本作のクレジットには去年お亡くなりに なった、え、金井俊し太郎さんの名前もね 、ありましたね。いや、こういう映画って ワースト入りさせて南本みたいなところ あるじゃないですか。いや、作れてもさ、 明らかに狙ってるのが見えみえなんで、 これ1番いいのはもうね、スルーすること なんですよ。僕たちもね、ワースト入りも させないし話題にもしない。作り手にとっ てこうやってワーストランキング入りさせ るって彼らにとっては美味しい栄養 ドリンクみたいなもんで、これウェルカム なんですよね。いや、だからこそもうそれ をね、分かってるからこそこうやって ワーストランキング維持させるのは僕とし ては尺に触るところがあるんですけどいや これを入れないと一体何を入れるんだ問題 にはまってしまうのでしぶしぶワースト 入りさせることにしました。いや、こう いう映画の共通点って楽しんでいるのは 観客ではなくて作ってる人たちなんですよ ね。作り手が楽しんでいる映画なんですよ 。もうその分ね、観客はちっとも楽しく ないわけですね。え、松島子さんも映画に 出演さえできれば何でもいいんかいってね 、ま、思っちゃうんですけども、ま、女優 としての心志しを疑ってしまってはいたん ですが、まあでもね、年齢考えたら、ま、 それもしょうがないのかなと。まあ、 そんなわけで、松島子さんへのツイトの意 を込めて、え、今回特別にワースト入りさ せることにいたしましたよ。うん。ま、 これがね、ま、これも僕の優しさですね。 で、気に入らないのはね、もうこの手の 映画にありがちな最初からZ級狙いという スタンスなんですよ。意図的に低 クオリティバカバカしい演出で明らかに うん。カルト系狙ってますもんね。いや、 あのね、Z級なめんなよって話なんですよ 。僕にとってZ級っていうのは逆禁事党な んですよね。禁事映画同様。そんなお手軽 に狙って作れるような朝墓なもんじゃない んですよ。Z級ってのは。作り手は 大真面目なのにいくつかのミラクルが 重なってぜ結果的にZ級が生まれるんです よ。狙ってできるもんじゃないの。お前 たちの朝墓な目ろみやから生まれるもので はないってことを僕はね、恋を大にして 言いたいわけですよ。極端な帝王さんの インディーズ映画にはこの手のいかにも 狙ったZ級弾のみの心志しの低い作品多い ですよね。でもそういうやかが手かけた 作品はZ級には至らずゴミ映画、ゲロ映画 にとまっちゃうことが多いんですってか それがほとんどなんですよね。本作も まさにその代表例となってしまいました。 東京とか大阪とか大都市県に住んでいると こういう映画を見てしまうという悲劇が まま訪れますよ。これがね地方だったら こんな映画劇場にもかかってないし、なん ならね、この映画の存在すら知らないん じゃないですか。地方に住んでいれば こんなクソみたいな軍にもつかないゴミ 映画を見なくて住むわけで。いや、本当 東京とか大阪に身を置くのもよしだなと 思いましたね。 いや、毎年この手の映画がランキングし ますよね。はい。はい。また半見切れ キャラクター汚し者ですよ。マドマス ミッキーとミニー。今までにもプー悪魔の クマさんとかマッドハジなどをレビューし てきましたけども、この手の作品って本当 にね、ろなもんありませんよね。案件 義切れでいわゆるパブリックドメイン化し たキャラクターにありえないことをさせる ことで話題を集める。まさに最底辺の小 ビジネスモデルの果てじゃないですか。 作り手にリスペクトは愚か最低限の心志し なんて鼻から持ってないから話題になって 金儲きができれば良かったねみたいな そんなノりで作ってるわけですよ。そんな 作品が全刀な大人たちの感賞に耐えられる はずがありません。怖いもの満たさで劇場 に足を運べば頭の行かれた小学生が手掛け たような超絶クオリティの見物小屋を延々 と見せつけられるという寿命までの貴重な 予名の無駄遣いにしかならないじゃない ですか。見たことを後悔する以前にこんな 映画が存在すること自体にもう底墓とない 絶望を噛しめるしかないわけですよ。浜辺 南の土砂物とこの映画どちらかを選べと 突きつけられたら どうする?土砂物選ぶ人多いのかな?いや 、僕は嫌ですけどね。え、こんなクソ映画 を何作もそれも自腹を切って劇場干渉させ られるといやもうねマジでパブリック ドメインなんて法律は禁止すべきだと思う んですよね。だってこんなの100があっ て一理なしじゃないですか?少なくとも僕 はこのパブリックドメインのせいでプー 悪マンのクマさんシリーズ2作品でしょ。 あとマッドハジ。そして本作入れて4本も こんながパブリックドメインもを劇場干渉 してしまいましたよ。それにかかる経費、 交通費、肉体的、精神的苦痛、それらに 伴う体力的な消耗、精神的な疲弊をどうし てくれるんですか?いいんですよ。プーと かミッキーやハジを殺人鬼に仕た上げて 着かすのは別にいい。だけど、ホラー映画 として最低限のクオリティは担保して 欲しいじゃないですか。明らかに作り手は ミッキーマウスを登場させたことだけで 満足しちゃってるわけですよ。あとはもう 適当にミッキーにスラッシャー、 スプラッターバンバンやっておけばいい みたいなそんなノりなんですよね。こんな のってさ、インバウンドからぼったくる どこぞの回線ド屋さんみたいなビジネス モデルですよ。僕みたいなほら映画好きは あのミッキーマウスが人殺すの?わあ、見 たい見たいみたいな感じで期待に胸を 膨らませて劇場に足んじゃうじゃないです か。そういう毛なお客さんの財布からお金 をかめとるようなビジネスをこいつらはし ているわけですよ。こんなこと続けてると ね、本当マジで悪化が量を駆逐する流れで せっかくこうやって盛り上がっている パブリックドメインホラーが衰退していく ことになりますよ。以前にもうね、この 映画業界に対する信頼信用っていうのが 失墜していきますよ。だからもう本当にね やめて欲しいです。次は何?ピーターパン とかピノキオが人殺すの?あのピノキオの ね、長く伸びた花でぐさぐとかってやる わけ。もうやめて。本当見に行っちゃう から。 はい。というわけでね、第4位はショー タイム7ですよ。え、この映画って 2014年に日本公開された韓国映画テロ ライブの日本リメイク版となっているん ですね。個人的にはこのね、テロライブ 2014年映画ベスト1ですよ。当時は 本当に衝撃受けました。韓国映画のすごみ というものを体感できる本当にね、代表的 な作品だと思うんですね。テロライブに ある程度忠実なストーリーになっていた 前半はこれね、めちゃくちゃ面白かったん ですよ。物語はほぼスタジオ内部の密劇に なってるんですね。傑作映画のリメークっ てがっかりすることが多いんだけど、その 原因の多くて大体ね、改変部分にあります よね。オリジナルに忠実にしておけばいい のに作りてって変えたがるんですよ。ま、 分かるよ。忠実なんてただの焼き直しだと 思うから。でも才能や実力のない人が手を 加えると大体ろなことになりませんよね。 やっぱね、オリジナリティってのやりたく なるんですけど、そういうのって才能や 実力のないやつがやっちゃダメなんですよ 。本作がまさにそうなってんのね。この 映画の非常によろしくないミットもないな と思うのはお金のかからない部分を 焼き直ししてお金のかかるところをかから なくて済むように改変したとこなんですよ ね。 そうなんですよ。オリジナルのお金の かかってない部分だけはそのまま忠実に 持ってきて、でもお金のかかってる部分 だけは改変してるんですよ。それもお金が かからないようにね。テロライブを見た人 なら分かると思いますけど、あの怒涛の 終盤は本作には全くございません。 クライマックスだったあの一連の サバイバルドラマは会話による茶番劇に 解約されているんですよ。それはね、会話 劇ですから、もちろんお金かかりませんよ 。で、その会話劇が面白ければいいんだ けど、特にラストのはもう見てるのが 恥ずかしくなるくらいの茶番劇なんですよ ね。いや、このノりがそのままTBS ドラマキャスターに引き継がれていったん じゃないかと思うほどですよ。それはね、 お金をかけてない部分はそのままに、お金 をかけている部分はお金がかからないよう に買えちゃうわけだから、それもね、 オリジナルの劣化版になる運命は変えられ ようもないわけですよ。ま、とにかくね、 本当内容もしょうもないのね。中途半端に ジャーナリストとはとかジャーナリズムと はなんぞみたいなやり取りが長々と語ら れるんだけど、これがね、もう本当に実に 薄っぺないんですよ。正解や在と一着した 日本の報道の闇とか視聴率市場主義の弊害 みたいなことが語られるんだけどいやもう そんなのさ、いちいち説明されなくても俺 たち知ってるよっていうか、分かりきっ てるよっていうね、あの作り手の狂器すら 覚える終盤があったからこそテロライブと いうオリジナル作品は他のサスペンス映画 とは一戦を隠したんだと思うんですよ。 それがあんな長身すっかスかなくせに説教 臭い茶番劇に差しられたんだからそれもう ねがっかりするなって方が無理筋です。 主演の安倍浩さんはオリジナル版の主演 ジョーンに劣らない演技と存在感でとても 良かっただけにこれがね非常に残念。あ、 このがっかり感何かに似てるなと思ったら そうなんですね。以前レビューした キューブの日本リメイク作も似ていますね 。あれも年間ワースト級のひどさでしたよ ね。え、とにかく本作は、え、日本の映画 の悪いところの集体性みたいな作品でした 。それにしてもオリジナルのあんなに 面白かったオリジナル作品をここまで つまんなくさせるってある意味それも才能 なのかもしれない。 はい。第3位ですね。25年7月5日午前 4時18分ですよ。いや、ま、これはね、 本当先日レビューしたばかりなので詳しく はそちらの動画是非見てください。まあね 、まあですよ。控えめに行ってこれは ひどいわ。制作会社の部長さんとか、ま、 上の人はシナリオちゃんと読んだん でしょうかね。この映画にオッケ出した人 どうなの?もしかしたら家族を人質に取ら れていて、え、決済しなければ殺すとかさ 、脅されていたんですかね?そうでなけれ ばこんなシナリオにオッケーを出すなんて とても考えられません。もしくは大災害が 起こるという言われている7月5日に 間に合わせるために無理やり押し通したと か、ま、そちらの方が可能性高そうですよ ね。この映画なんかよりこの映画制作 にオッケーが出た生札の方がずっとホラー だと思いましたね。え、作りとしては 2023年にワースト入りさせた ディスマンにとても似ているんですけど、 あっちはね、まだクソみたいとはいえ ギリギリ物語として成立していたんです けど、こちらはそれすらもありませんから ね。つうかみ蔵の大災害の予言を扱った 映画なのになんでストーカーとか通リマと か廃ាយ廃墟の幽霊とか全然関係ねえじゃ んっていうね。明らかにこんなの悪質な タイトル詐欺。ま、YouTubeで言え ば釣りサムネですよね。いや、でもこっち はさ、ま、YouTubeはただだからね 、見るのは。でもこっちは映画はお金払っ てますからね。少なからずの。いや、 こんなん詐欺じゃないですか。こちらとし てはもう刑事国訴も自さないしもうなん ならいきなり最高裁に上国してやりますよ 。もう僕ぐらいになると地裁とか高際とか しょぼいところなんて相手にしませんから 。もういきなり最高裁ですよ。もう捕釈 だって絶対させませんからね。ふざけんな 。 はい。もう第2位ですよ。ブブ漬けドス。 いやあ、これね、かなり期待していたん ですけど、まさかこんなにつまんないとは 思いませんでしたっていうか、ギャップが 大きすぎたため、あえてワースト上位に ランキングさせました。いや、これより ひどい映画っていくらもあるんだけども、 ま、こういうギャップですよね。 インパクト。うん。こうギャップイコル インパクトなんで、こういう作品にこそ、 え、ワースト入りの意義があるわけですよ 。もっと診辣に皮肉まみれの京都人機質を 逆に皮肉っていくのかと思ったんですけど 、京都人の皮肉文化はさほど描かれてない んですよね。いわゆる県民ディス、ま、 県民をディする内容って扱いが難しいんだ と思うんですよ。京都人機質を誇調して 描けば単なる悪口になっちゃうし、普通に いたとこでこれはこれでね、面白みにかけ ますよね。まずはディする対象に愛が必要 なんですね。京都人がああ、あるあると 納得できてなおかつ自虐的な面白さを提供 しなければなりません。ただの悪口になっ てしまえば、ま、それはね、京都人の 方たちだって気分が悪くなるだけでもう誰 も得なんかしませんよ。かと言って忖度 するのも違いますよね。京都の死偽舗に とついだ空気を読めない嫁が京都人たちに 振り回されるお話だと普通はそう思うじゃ ないですか。でもね、全然そうなってない のね。振り回されるのは実は京都の人たち なんですよ。地元民が振り回されたって話 なんですね。結局作り手はおかしいのは 京都の皮肉文化ではなくて京都に乗り込ん できて自分たちの正論に過ぎない価値観を 振りかざすよそ者だということを言いたい んですよ。東京のお嬢さんが京都の独特の 文化に馴染めずに苦労する展開が スタンダードだと思うんですけど、本作で はあえてそれしてないんですよね。東京 からやってきた深川舞衣さん演じるお嬢 さん自身がそもそもこいつがね、まとも じゃないんですよ。ま、相当におかしい。 エキセントリック、頭おかしい。なんなら もうサイコパスなんですよね。え、そんな 彼女が京都を心から愛していると勘違いし て勝手な思い込みから暴走して地元民たち に迷惑をかけて振り回すという流れになっ てくんですよ。うん。結局京都のネタは ほとんど語られることはなく、ひたすら ヒロインが暴走していくというドラマに なってしまいました。いや、こんなんさ、 面白くなるわけないじゃん。うん。まあね 、正直ね、全然面白くならないわけですよ 。今話聞いてても面白くなるようがない じゃないですか。あまりにも展開にも無理 がありすぎて、これがなかなか笑いに 結びつかないんですよね。県民性を扱った 映画といえば飛んで埼玉シリーズがあり ましたけども、あれもさジ加減を間違えて いたらとんでもなく見られない映画になっ ていたとは思うんですけど、そのサジ加減 交通整理が絶妙だったからこそ面白かった し、大ヒットに繋がったと思うんですよ。 でもこのブブ漬けどドスはもうね、さ加減 のレベルじゃないんですよ。味加減の以前 にその使ってる食材食べ物の食材ね、食材 とか調味料そのものを間違ってるような そんな感じでしたね。面白そうな題材を 扱っておきながらここまでつまらなくなっ てしまうのはいや、むしろね、これこそ 才能なのかもしれません。いや、京都の人 たちも皮肉、皮肉を聞かせたいんだったら ね。え、これからブ付けドスって言うん じゃなくて、ブ付けドスをドスかって言っ たらいいんじゃない?この映画見たらどう ですってイコール早く帰れみたいなね。 いや、こんな絵が見せられたらさっさと 帰りたくなりますからね。ま、そんな映画 でしたよ。 はい、というわけで、えー、いよいよ ワースト第1位の発表です。第1位 好き生リンク 取り立ててコメントはございません。はい 、というわけでね、いかがだったでしょう か?2025年上半期ワースト映画ベス ワースト10ですね。映画ワースト10。 いやあ、なんかね、いや、神半正直申し訳 ない。無理やり10本ね、ひねくり出し たって感じですかね。あの、結構ね、 ひどいこと言ってますけど。いや、言う ほどね、言うほど実はね、そんなにひどい わけでもないんですよ。うん。今年はね、 そん代わり多分まだこれからね、え、動画 作るんですけど、ベストがすごくね、 ちょっと競争が激しかったですね。ベスト 映画が結構今年はレベルが高いと言います か。ま、その分ワーストがね、弱いですね 。ワーストがつまんない。あの、やっぱり インパクトにかけるというか。うーん。ま 、そのね、窓ど、窓マウスとか、えー、 サメの映画、サメ遊戯とかああいうのは 本来ね、ワーストにあんま入れたくないの ね。いう完全にワースト入りを狙ってる ような映画なんか作り手のなんか仕訳思惑 に乗っちゃってるようでなんか悔しいじゃ ないですか。ああいうのはね本当は乗せ たくないんですけども入れたくないんです けどあまりにもねちょっと今回ワーストが 弱すぎてましょうがなくたみたいな他に あんまないんですよね。はい。というわけ でねいや面白みにかけるワースト10でし たね。うん。ま、別にそれはそれでね、 いいことなんですけどね。別に僕も ワースト映画を見たくて映画考えてるわけ ではありませんからね。それはね、面白い 映画見たいですよ。はい。でもまあね、 ある意味なんだろう、ワースト映画を見た という自分自身への投資への苦養ですよね 。いや、こんな映画見たとこでいや、何の 一円の価値もありませんからね。ま、でも こうやってワースト動画を作ることで少し はね、取り戻せるかっていうか、ま、僕 自身の損失に対する苦養ですよ。苦養ね。 皆さんどうも本当にご協力ありがとう ございます。感謝いたします。ということ で、いや、皆さんにとってのね、ワースト 映画何だったですか?あの、どんどんです ね、コメント欄で教えていただけたら 嬉しいですね。うん。皆さんのワーストも 聞きたいです。でね、ワースト動画あげる と、ま、結構ね、イチもんつけてくる人 いるんですけど、いや、あのね、あの、 これ僕個人のあくまでも感覚というか、 感想というかね。うん。僕個人の価値観 ですから、ま、それは皆さんとね、それは 違いますよ。皆さんにとってもベストで あっても僕にとってはワストだったりし ますし。でね、やっぱりこういわゆる クオリティが高いと言われる映画ですよね 。マーティンスコセシとかスタンリー キューブリックとか僕はねああいう映画を なんかちょっとワーストに入れちなんです よ。うん。ああいうわけのわかんないがね 。ま、これは僕の独力の低さに他ならない んだけども、ま、それはね、あ、頭の悪い 作家がいるもんだとそこはね、え、笑って ください。笑ってくださいよね。あー、で も本当にさ、ブルタリストとか評価高いん だけどあれ本当にみんな面白かったの? これ心から本気で面白いと思ったんですか ?ブルタリスト。あとほら何?ペインあの リアルペインあれもすごく感動したとか 泣いたって言うけど本当なの?板の映画の どこに感動すんのなけるの?俺ちっとも わかんないんだけどね。まあ、それはね、 そういったとこも人それぞれで、ま、そう いう話もね、こう自分と違う感覚とか感性 をこう話を聞くのも皆さんにとっても、ま 、これはこれでね、掛けがえのない、え、 面白い体験になるんじゃないかなと思って おります。はい。というわけでね、え、 これから今日から神半期ね、これから上 半期の、あ、上半期じゃない、下半期の 映画をレビューしていくわけですけど、 どうですかね?今年はどんなワーストがね 、この先待っているのか楽しみでもあり ます。で、え、上半期のベストですけど、 ま、これからまだね、まだ作ってないし、 え、ランキングもまだね、この時点では 決めてないんですけど、今からちょっとね 、え、動画作ろうかなと思っておりますの で、皆さん是非ですね、チャンネル登録 よろしくお願いいたします。で、皆さんの 応援があってですね、え、下半期も頑張っ ていきたいと思いますのでよろしくお願い いたしますよ。はい、以上ミステリー作家 の七尾よしでした。 お結びだって、おにぎりだって何でも何で も食べられる。よく働く子供だね。よく 働く子供だね。
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大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
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視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
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