杉原杏璃 不安・パニック傷害の苦しみ語る「家を牢獄みたいに改造」「ポテチ3枚生活」

元グラビアアイドルの杉原アン里43月1 日放送の上田と女がディープに吠える夜 日本テレビ系に出演グラビア時代を 振り返り不安パニック障害の悩みを告白し た写真涙を流す杉原ア里杉原は30歳の頃 はグラビアの活動をメインにしていた。 30歳は節めの年だしお仕事やめなきゃ いけないのかなとか広に立っている感じ だったと語る。そのせいか不安がずっと 襲ってきてパニックになっちゃっていたと 告白した。実家の玄関にもファンから プレゼントや手紙などが置かれ、いつでも どこかで見ているんじゃないか。夜中に ピンポンが来たらどうしようと怖かった。 そこから不安が出てきたと語る。そこで 実家に防犯カメラを何台もつけたり、窓を 全部シャッターに変えたり小窓には甲子を つけたりして牢獄みたいな家に改造したと 話した。の30歳の頃に不安パニック障害 と診断を受けたという。グラビア時代は すごく長くて飛行機に乗る機会もすごく 多くかった。飛行機は閉鎖空間で高くて 怖くてパニックにいつなるか怖かったと 振り返った。続けて飛行機に乗りたくない からグラビアを引退。それが理由だったと 明かした。また食べるとお腹が出るので ポテトチップス3枚だけみたいな生活を ずっと続けていたと告白。それで必要な 栄養が足りなくてパニックが起きやすかっ たのかもしれないと苦い顔で振り返った。