【速報】日経平均が続落⚠️/トランプ関税引き上げか/利下げ後退とAI規制/グロース株の夏枯れ/想定レンジ/いま注目している株

速報です。夏がれ相場も始まり、日経平均 株価が続落いたしました。そこに加えて トランプ大統領完税引き上げるぞなんて うるさくなってまいりました。夏がれの 影響とトランプ関税の影響で日本株えない 動きが続いております。グロース株なんて 大きく下がっておりますけども、え、こう いった状況を踏まえまして想定レンジ今 注目してる銘柄アップデートしてまいり ました。是非最後までご視聴ください。 この動画チャンネルでは株式投資ままある テクニック銘柄アソサマネなどなど 受け立帳をじゃんじゃん配信してまいり ます。まだチャンネル登録をしてないよっ て方はこの動画の右下にあるチャンネル 登録ボタンを是非ポチッと押してって ください。よろしくお願いします。という ことで早速本題に移ります。日経平均株価 が7月2日土曜日続落いたしました。 チャート見てみましょう。ドドン。こちら 日経平均株価の日中足のチャートです。 位置にドーンと下がって5場に入ってから 落ち着いてという1日でした。で、え、 寄り付きの直後日経平均株価前日費 500円ほど下げる局面も見られました。 で、え、この日経平均株価下がり始めたの が6月30日からでして、え、ここから ですね、大きな上髭を作っていて、 チャートの形が嫌な感じになってまいり ました。チャート見てみましょう。ドドン 。こちら日経平均株価の日足のチャート です。ここの大きな上髭をつけているのが 6月の30日でここが昨日7月の1日です ね。で、え、さらにここでもう1日下がっ てという風になったのが7月の2日です けども、この3日間ですね、6月の 2930、27か2730 、そして7月の1日。この3日間でできた チャートパターンが酔いの明と呼ばれる。 結構強めの売りシグナルなのでこれから ですね、さらに下に下がってしまうんじゃ ないかと心配が膨らんところですね。7月 の1日経平均株価良いの明という売り シグナルですね。え、チャートパターンを 形成していて、これはテクニカル分析では 売り信号という風に呼ばれております。で 、さらにですね、今日、え、7月の2日に は日経平均株価が続落して、で、5時10 分の時点で日経平均株価のCFDじリじリ 下がっておりました。こちらも見てみ ましょう。ドドン。こちら日経平均株価の CFDですが5時10分に取ったものです 。で、え、引けからですね、 ずるズるズルっと下がっていって、え、 また下がるんじゃないかと心配が膨らんで おりますけれども、この動画を収録してる のが6時15分ぐらいなんですけど、 ちょっと戻ってきましたね。はい。こう やってぐって戻ってきて、あ、大丈夫かな ?いや、また下がんのかなみたいな風に ですね、また心配が膨らんでおります けれども、なんでこんなに日経金株価 下がったのか振り返ってみると大きな理由 いくつかありました。まず1つ目の、え、 大きな要因としては、やはりトランプ 大統領が日本を名ざししながら完税のこと を訴え始めたのが大きいかなと思います。 トランプ大統領は日本との合意は疑わしい という風に述べつつ完税をですね、今まで 24%とか25%みたいな話をしていたん ですけども、それを30%から35%へ 引き上げる可能性も示唆しております。で 、え、タコトレードっていう風にですね、 え、いう風にも呼ばれておりますけど、 トランプオルウェイズ実キンズアウトと いうことで、トランプはいつもビビリア ローダーみたいなね、いうので、ま、 トランプ大統領が何言ったところで知る かって株価がぐわーっと上がってきたのが 先月、先々月と2ヶ月ほどですね、この 株高が続いてきておりますけども、この タコトレードになり切った僕らからすると またまたという風に感じてしまうような 発言でもありますが、え、仮にこれ実現し てしまうとなると日経金株価またね、え、 1000円ぐらいドカーンと下がるぐらい の大きな材料でもありますので、まだ油断 はできないなという風に思っております。 で、完税を全て撤開する可能性はかなり 低いと個人的に見ておりまして、というの もこの完税ってトランプ大統領の看板政策 なんですよね。で、この完税を原始に アメリカ国内で減税をするでアメリカの 影響を主撃するみたいな話も出ている ぐらいなので、この在理源がないことには ね、え、減税もできなくなっちゃいますの で、完税を全て撤開するっていう線は多分 ないという風に思います。で、日本だけ 特別扱いって話も多分ないと思うんですよ ね。アメリカで問題されてるフェンタニ ルっていうのが、ま、日本を経由して輸出 されてたみたいな話もあって、アメリカ からすれば激ぷン丸なわけですから、それ を無視して日本だけ優遇しますみたいな話 は多分出てこないと思うんですよね。で、 ま、完税、完全に撤廃するって話はまず なくて、で、10%は多分課税される でしょうと。で、なんだったらまた総合 完税の24%に戻ってしまう。あるいは、 ま、最悪のケースでは35%とかね、え、 もっと完税が引き上げられてしまうリスク すらあるわけなので、ある程度完税が 引き上げられて、でもその逆付を受けなさ そうな銘柄にお金を置いておくってのが 大事なのかなという気はしております。 日本経済の打撃は大きいと思われますので 、え、その割に足元の日本株式基場結構 根付けがね、え、楽観的すぎるところまで 上がってしまいました。トランプ関税が 起きる前、日経金額は3万8000円だっ たのに、え、トランプショックで 3万1000円まで下がって、今4万円 まで上がってますからね。トランプ ショック前より上がってるやんけという ことで、それでちょっとね、楽観的すぎる んじゃないかということで、7月8月夏 相場という時期的なものもあって、 ちょっと下に触れてくるんじゃないかなと 考えております。他方、トランプ関税の 動きを受けて、足元ではトヨタ自動車など 自動車メーカーが順次アメリカでの値上げ を発表しております。やっと値上げ。僕は ちょっとね、安心した反面。トヨタ自動車 がですね、打ち出した値上げ幅が正直 すごく小さい。トヨタ自動車が打ち出した 7月1日から平均270ドルの値上げと いう話は正直夜景石に水だなという風にも 感じておりまして、え、多分9割ぐらい トヨタが完全吸収してるんだと思うんです よね。で考えると値上げしたところで トヨタの業績はそこまでね、改善されない という風にも思いますのでとなると7月 以降もまだまだ厳しい状況が続きそうだと なんだったら4月5月ぐらいは確か完税を 日本企業がほぼほぼ吸収したんじゃない かっていう憶測も出てるぐらいなので多分 、え、8月あたりに出てくる第1試案期の 決算は悪いと。で、その後に上期決算が出 てくるのが11月とかですけど、11月も 多分悪いんじゃないかなという未来が見え てきましたね。で、考えるとこれから過法 修正ラッシュが出てくるような気もして おります。トランプ関税を完全に折り込ん でない業績要素を出してる会社もたくさん ありますので、過法修正、過法修正って なって1段安、2段安っていう風に下がっ てしまうんじゃないかなと心配をしており ます。で、ま、トランプ関税ね、一旦ね、 完税を吸収してしまえばその後来年以降は ね、完税を吸収した上でどう取り返して いくかって話になるので、超長期的に見れ ば、ま、そヨ風みたいな話だという風にも 思いますので、投資判断そこまでね、 大きくぶれる必要はないという風に思うん ですけども、とはいえのこともね、投資家 気になっちゃいますので、僕とかも気に なっちゃいますので、しばらく株価も 浮かびにくいのかもなという風に心配をし ているところです。で、その一方でこの 完全の話をどう解釈するかって、ま、この トヨタ自動車っていうすごく大きな大企業 だっていうところで解釈の仕方というか 読み合いのステージがすごく上がってです ね。え、これが仮に中小企業で完税で打撃 を受けます。業績悪くなりそうです。だっ たら素直に株価下がりそうだなとか、え、 多分次の決算で大きく崩れるんだろうな。 過法修正出てドカンと下がるんだろうな ぐらいの読みでも当たることが結構多いん ですけど、トヨタ自動車ってもう自価総額 10兆円を超えてて、ま、めちゃくちゃ 大きい会社なんですよね。で、ここまで大 企業ともなるとこの会社の株を取引してる 人達って世界中の天才たちが集まっていて 、で、ヘッジファンドとかね、え、ま、 AIとかそういうところの読み合いなん ですよ。で、その上で合意で株価が決まっ ているので、読み合いのステージが1段2 段と高くなります。で、自価総額は大体僕 の、ま、目安としては自価総額は 1000億円以上かそれ以下で、ま、株価 の動き方というかね、材料の折り込まれる ペースが1段違う、1ステージ違うなと いう風にも思っておりまして、自価額が 1000億円を超えると本当に情報が即に 折り込まれる会社ばっかりになるなと思い ます。で、その一方で自価総額が 1000億円を下回ってくるとなんか結構 前にニュースあったけどまだあれ株価に 折り込まれてなかったんだねみたいなのも 多いようなイメージがあって機関投資化が 手掛けやすい、え、これぐらいの大きさの 株はですね、情報修正が出てくるはるか前 から株価が上がるし、逆に過法修正が出て くるはるか前から株価が下がり始めるん ですね。で、小さい会社は割と買う、え、 情報修正、過法修正出た後に、あ、そんな に業績良かったんだ。じゃあ株買おう みたいな感じで後出しじゃんけで株を買っ てもうまくいくことが多いんですけど。で 、なんでこんな話をしてるかって言うと ですね、ま、さっきも言ったように中古型 株だったら悪材料が出たら売りっていうの でもいいと思うんですけど、トヨタ自動車 ぐらい大きい株となるともうめちゃくちゃ 頭が良くて天才たちが悪材料が出たり、え 、AIとか使ってね、もう即自に材料を 折り込むっていうのが状態化していますの で、今回のトランプ大統領の完全の話とか 、今の思惑段階の話とかもある程度もう 折り込まれてるんだろうなという風にも 思います。で、え、て考えると、じゃ、 こっから先じゃあ株価がどういう材料で 動くかっていう話に目を向けると、これ 以上悪い話が出てくるかどうかなんですよ ね。トランプ大統領が今30%、35% まで完全引き上げるかもねって話は出てい て、それ以上があるのか。例えば50%に 引き上げる、75%に引き上げるみたいな 話が出てきたらもっと下がると思うんです けど、もう今の段階で株式市場は30% 35%が出てくるかもしれないっていう ところまでもう株価に折り込んでるはずな んですよ。で、考えると7月の9日とか トランプ関税の話が1段落した段階でもう 出尽くしっていうことになっていい会話に なるかもなという風にも思っております。 ま、業績が良くなる1年前とかその段階 からも株価が上がり始めちゃうっていうの もよくあると思いますので、そろそろ会話 近いのかもなっていう気もしてますね。で 、僕自身システムトレードやってた時も ですね、ま、中古型株は、え、ま、いい 材料が出てきたら順張りで買うとか、悪い 材料が出てきたらもうその場で売るみたい な風にですね、ま、材料に対して順張り するとうまくいくことが結構多かったん ですけど、大型株は材料が出てからもう すぐに材料は折り込まれちゃうので、 むしろ逆張りがうまくいったことが多かっ たんですね。で、え、今回は、えっと、 トヨタ自動車に関しては業績悪くなるかも しれないっていうで、いつ良くなるかも 分からないみたいな、そういう悪い状況が 見えてますけど、トランプ大統領の完税 引き上げが、まあ、30%、35%で 打ち止めかもなっていう前提に立つので、 あれば、え、そろそろね、ま、材料も 出尽くして買除きが近づいてるのかなと いう風にも思います。で、え、足元の悪材 料は怖くても買いかもなっていう風に思っ て眺めてるところで、え、ま、実際ね、え 、7月9日にトランプ大統領の完税がね、 何かしら決まってくればもう最悪これ ぐらいだなっていうのが想定しやすくなる ので、ま、どんなに業績悪くなってもこれ ぐらいでしょう。だったら株価下がっても こんぐらいだから今のうちに買っちゃえ みたいなね、え、そういう動きも取り やすくなってきますので、経験的には、ま 、今回の動きに関してはそこが近いんじゃ ないかなという風には思っております。で 、え、過去10年間、え、トヨタ自動車に 関してはPBRが0.9倍を割れたらです ね、ま、会話ということが多くて、 ちょっとこちらの表見て欲しいんですけど 、これトヨタ自動車の過去13年分の PBRの推移ですね。で、見ていただけば 分かるにですね、PBRが0.9倍割れた のがここだけで、それ以外、ま、これ コロナショックの時ですよね。コロナ ショックの大暴落があってちょっと反発し たあたりで、え、これでそれ以降ですね、 PBRが0.9倍割れたことないんですよ ね。ま、ここも0.9倍ギリギリまでいき ましたかね。で、ま、一時的にドーンと 下がってPBRが0.9倍割れるみたいな 話はありましたけども、え、とはいえその 後ね、え、ま、ケロっと反発したりだとか してきていて、で、トヨタ自動車といえば トヨタ生産方式っていうですね、え、ま、 システムが素晴らしいということで、ま、 非常に効率的で、で、世界福祉のですね、 ま、自動車メーカーということで、ま、 ポジションも万弱だと思いますし、多分 値上げすぎてお客さんが離れてしまうのを 防ぐために徐々に徐々にね、上げすぎ ちゃうよりも上げなさすぎる方が、ま長い 目で見てロスが小さいだろうっていうこと でゆっくりゆっくり値上げしてる感じなの かななんてにも思うんですけども。で、 足元で目先1年2年とかね、業績が停滞 する可能性は高いと思う一方でトランプ ショックでもそこには2300円ぐらい でしたし、今のPBR0.89倍という ことで、ま、まだまだね、え、安い水準だ と思います。で、長年インデックス投資と かと比べて2日2平均株価とかトピックス よりも株価早く上がってきた銘柄でもあり ますので、積み立て投資をするにしてもね 、え、ま、それこそ日経駅に積み立てする よりもトピック、え、ま、トヨタ自動車に 積み立て投資した方がはるかに儲かったん ですよね。え、ちょっとチャート見てみ ましょう。ドン。こちらトヨタ自動車の 年足のチャートですけども、1984年 以降の40年分ぐらいのチャートを表示し ております。で、この赤いラインが日経 平均株価の 40年分のパフォーマンスですね。40年 で3倍っていうのが日経平均株価。対して トヨタ児童車は40年で12倍ですね。ま 、素晴らしい勢いでこうやって上昇して おりますけども、え、こんな感じで、え、 バブル崩壊とか、え、ま、リーマン危機と かそういう大きな危機を乗り越えながらも 日経平均株価よりもはるかに早いペースで 上がってきていて、で、ま、効率的に経営 されてる会社だなということがここからも 分かりますので、トランプ関の影響は確か に受けるとは思うんだけど、それも 折り込んでの今の株価ですと。で、これ から大事なのはもっと悪化するのかって いう話だと思いますので、ま、今の段階で 言えば、ま、そろそろそこが近づいてきて 悪材材料が出尽くすんじゃないかななんて いう風に思ってます。僕はこれ以上の 悪材料が出てくる可能性ってそんな高いか なっていう風に会議的に見ていて、いい 会話なんじゃないかな、逆張りの タイミングなんじゃないかななんていう風 に思って眺めております。で、普通ね、 インデックス投資以上のリターンが期待 できる銘柄はBBR1倍超えてるのが 当たり前なので、ま、今のところね、え、 トヨタ自動車BBR0.9倍とかそれ ぐらいまで下がってきて1倍割れています 。で、去年なんかね、1.4倍とかまで 上がっていたりだとか、ま、例年1.1倍 とか1.5倍とかね、え、高いところには そういう時まで上がったところまであり ますので、そう考えると今のPBR0.9 倍ってのはかなりお買読なんじゃないかな なんていう風に思います。そろそろ買金な んじゃないかなと思うのは僕だけでしょう か。他にトランプ完全以外にも日経金株価 下がった理由あるかなと思います。2つ 要因があったかなと思っておりまして、1 つが理下げの思惑の交代とAI規制ですね 。この2つが大きかったなと思ってます。 1つ目、えっと、アメリカの労働省が7月 の1日に発表した5月の雇用同体調査 ジョルツが、え、予想外に増加した。そう でこれが利下げの思惑が交代する理由に なったんじゃないかなと思います。つまり アメリカ思ったよりも雇用統計悪くなさ そうだぞと。え、ま、雇用が王勢だぞと。 景気さだぞと。インフレありそうだぞ。 利下げしにくそうだぞということでこれで 、え、金利が高止まりしてで、え、特に ハイグロース株である反動対株とかですか ね、NVIAとかアバゴとか、え、この 辺りが上がりにくくなって、で、日本の 反動体株にもそれが普及して日経金株が 下がったみたいな、そういう動きはあるん じゃないかなと思いますね。で、え、もう 1つさらに畳みかけるようにですね、 アメリカの上員が衆議会による独自の人口 知能規制を10年間禁止する情報を削除し たということで、これちょっと長くてね、 どういうことだよという風に思うかもしん ないんですけど、えっとAIを規制するの を禁止すると、っていうのを削除したとも 、もう否定に否定に否定でちょっと分かり にくいんですけども、要するにアメリカで AIを規制しやすくなったっていう ニュースですね。規制しやすくなるんじゃ ないかっていう、まだ思惑段階ではあり ますけど、え、規制しやすくなりそうだ ぞっていうニュースが出てきて、え、これ からですね、今アメリカと中国まさにAI 開発競争で全た中なわけですけども、仮に このAIの規制をしやすくなってくると ですね、え、衆議会がこれやっちゃだめ、 あれやっちゃだめみたいなAI開発でこれ やっちゃだめ、これやっちゃだめみたいな 風にですね、規制を行うと開発が滞ります と。で、開発が滞るとなると、じゃあAI を開発するために例えばね、チップを作ら なきゃいけないけど、そのチップそんな 思ったよりいらないかもねとか、え、工場 そんな立てる必要ないかもしんないとかね 、え、先行投資今のうちにしておこう みたいなね、今イケイケどんどんね、AI 投資活発にやってたけど、それもちょっと ブレーキかけた方がいいかもしれないよと いうことで、ま、先回りして、え、 レーザーテックだとかディスコだとか アドバンテストだとか、え、このAI関連 銘柄、AI反動体に1枚2枚噛んでそうな 銘柄にも打撃があるんじゃないかという ことで、え、株価が下がってましたね。で 、僕このリスクに関しては前からずっと 認知してたというか、意識はしていて、 あの、AI開発教、AIをすごいAIを 作って、例えばロボットが工場でね、ま、 いろんなものを作ってくれるだとか、自動 運転とかね、え、家事を手伝ってくれる、 介護を手伝ってくれるみたいな、そういう ロボットができるんじゃないかみたいな、 え、そういう未来を思い描いている一方で 、え、この開発を妨げてくるのは多分人間 なんじゃないかっていうのは僕薄うとね、 え、前からリスク要因だなと感じており ました。で、ま、AI開発教における最大 のボトルネックは変化を嫌う人間たちなの ではないかと。いわゆる労働組合とかです かね。え、そういうところがAI反対 みたいな、そういう反対運動をしてね、俺 たちの仕事を奪うなみたいなことをやって 開発が滞ってしまって、あ、思ったほど NVIDIA業績良くならなかったねとか 、チップいらなくなっちゃったねみたいな 動きにつがるリスクってのはあるよなと いう風に感じております。で、ま、長い面 で見ればAIは多分浸透してくんだと思う んですよね。それがトレンドだと思います 。それこそ、ま、長い時間をかけて家に みんなね、自宅に1台パソコンがあるのが 当たり前みたいななったり、え、その後に は自宅に1台スマホがあるのが当たり前 みたいなね、え、ま、1人、え、1人1台 のスマホを持つのが当たり前みたいな風に 1世代、1世代ごとにね、え、こうやって ゆっくりゆっくりテクノロジーって、ま、 普及していったわけですけど、AIも似た ように1世代ぐらいかけて浸透してくん だろうなって思うんですよね。え、大体僕 の子供ぐらいの世代、うち5歳の娘がいる んですけど、うちの娘ぐらいがAI ネイティブって呼ばれる世代で、AIが あって当たり前。もう生まれた時から、 もう自分の記憶がある時からそれこそ アレクサに声をかけるだとか、 あるいはチャATGPTと会話をするのが 当たり前みたいな、そういう世代が大きく なった頃には多分浸透するんだと思うん ですよ。もうAI嫌いな人たちはもうある 程度ね、え、死んじゃってで、AIがあっ て当たり前の世代が主力の、ま、労働者 たちになってくる辺たりで普及してくるん だと思うんですよね。で、え、それまでの 間はAIなんてとんでもない、AIなんて 怖い、AIに仕事を奪われる、そんなこと は許せないみたいな人たちの騒ぎが大きく なって、あの、変化に抵抗してくるような 勢力っていうのはこれから声を大きくして くるんだと思います。で、日本とかだとね 、え、ライドシェアなんて見れば分かり やすいですけど、え、ま、帰得権疫を持っ てる団体が変化を送らせようとするって いうのは、ま、よくある話なんですよね。 で、これこそが、ま、AIが世界に普及 する、ま、最大のボトルネックになるかな 、特に日本に、え、浸透する最大のボトル ネックになるかななんていう風に思います 。進国とかね、え、そういうところだと むしろ早く、ま、自分の国とかね、え、 成長させたいとかっていう話になって、ま 、AIの普及が早まるとかね、 シンガポールみたいなそういうとこだと 普及が早まるみたいな可能性は十分あるな と思うんですけど、日本はその影響で逆に ね、ま、帰得現役側が変化を送らせようと して帰って更新国になってしまうみたいな 動きはあるかなという風にも思います。で 、え、今後このAI産業はこの手の規制 強化で、え、振り回される可能性はあるか なという風にも思いますので、しばらく 相れるかもしれないですね。うん。ただだ からと言ってね、ま、AI開発が終わる かっていうとそんなことはなくて、大きな トレンドっていうのは多分止まらないと。 で、AI開発競争は新霊線時代の軍格競争 の一環でもあります。ま、主力の技術でも あると思いますので、そう簡単には止まれ ない戦いでもあるだと思うんですよね。で 、それと同時にこういう変化を送らせたい 人たちの動きってのもきっと、ま、ほぼ、 ほぼ確実に、ま、100%か分かり、 分からないですけど、もうほぼ確実に 起きると思うんですよね。で、ま、法整備 進めなきゃねとかっていう動きが出てきて 、ま、移行がスムーズになるまでは何回か ね、え、天やワイヤーが起きてで、その 規制が厳しくなるみたいな話があると びっくりしてそばが下がるみたいなね、え 、そういうおっかなびっくりな状況って いうのはしばらく続くかもしれませんが、 ま、中調期的に見ればAI開発っていうの は続くんじゃないかなと思いますので、え 、ま、気長にね、え、株は乱行するかも しれないですけど、気長に持とうかなに 考えてます。続いて、えっと、先週の 金曜日の動画でも警告したんですけど、 グロースカブの夏がれがもう本格化してき ています。やはりグロースカブ弱わよです ね。え、当時お話ししたこととしては こんなことをお話ししました。夏がれ相場 はグロース株ほど強烈で2ヶ月で平均 45%下がる、え、経験則がありましたと 。で、え、株式投資の平均リターンは年立 7%ぐらい。まあ、大体トピックスとか 日経金買うかのリターンがこれぐらいで 10年で倍ぐらいのペースなんですけど、 その半分以上がですね、たったの2ヶ月で 吹き飛んだという計算なので恐ろしいです ね。と、で、ただでさえ今年ですね、え、 1月から6月にかけてグロース株上げ上げ で15%とか20%とか大きく上がってた ので、その反動でね、え、この7月以降に 大きく下がるかもしれないから気を つけようねって話を先週からね、お話をし ておりました。だったら6月の半ばぐらい からね、え、ま、夏がれ多分厳しいと思う よみたいなね、話はしておりましたけども 、やっぱそうだね。ということで、え、 今日当初グロース2.68% 下がりました。で、昨日も2%下がってる ので、もう2日で4%下がっちゃいました ね。で、まだまだ下がるかもしれません。 で、例年7月、8月、2ヶ月間ぐらい ずっと厳しい時期なので、ま、これから もう1段下がるかどうかね、もうすでに 下がり始めてるので、もっと下を掘りに 行くか何ともですけども、ただ大きく 上がった反動が出てくる時期でもあります ので、上がった年ほどれって厳しくなる ようなイメージがありますので、引き続き ですね、え、7月1杯、8月1杯ぐらいは グロース株の動きには注意が必要かなと 思います。8月の半ばぐらいまでは結構 下げ続けると思いますので、え、引き続き よう警戒かなという風に思います。という ことで、ここまでの話を踏まえて日経平均 株価の想定レンジ考えていきます。ここ 10年ほど日経平均株価予想PRが13倍 から17倍のレンジで推用してきました。 また日経平均株価に連動するEPSですね 。え、業績は大体年8%から9%ぐらいの ペースでこうやってね、日経平均の、え、 ま、裏付けとなるEPS利益ですね、て いうのは伸びてきております。仮にこの2 つが今後も続くと仮定すると日経金株価 これからこんな感じになってくるんじゃ ないかなと思っております。こちら日経 金株価の突き足のチャートです。2015 年以降の10年分のチャートを表示して おります。青い線が日経金株価、PRが 13倍になるラインをすごいラフにですね 、滑めらカーに引いたものです。で、赤い 線、PRが17倍のラインを滑らになる ようにですね、え、ラフに引いたものです ね。で、見ていただければ分かるように 日経金具はこの赤い線と青い線の間を行っ たり来たりしてるの分かりますかね?景気 が良くてうおーっと上がってる間は赤い線 まで上がってでピークをつけたら今度は ケーキが悪くなって減速してくると青い線 まで下がってで今度はまたケーキが良く なってくる時に赤まで上がって青まで 下がって赤まで上がって青まで下がって みたいなねんで今んとここうやってね上に 上がってきていってえ大体3万4万円弱 ぐらいまでですかね、上がっているところ なんですけども、次どうなるかねといった ところですね。で、2025年7月時点の 僕の想定レンジは日経金貨3万3000 から4万2000円ぐらいかなと考えて おります。で、この動画を収録してる7月 の2日、水曜日の時点の日経金額4万円弱 まで上がってます。で、4万円弱となると 、え、この安値と高値で言うとどちらかと いうと高値に近いですね。え、想定レンジ の中で言うと真ん中ちょい上ぐらいで、 まあ3/4ぐらいですかね。1番下から 3/4ぐらいまで上がってきていますので 、だいぶ高いなというところまで上がって きております。いよいよ上昇相場も後半戦 だなといったところで、で、ま、時期的に も結構悪い時期に入ってきましたので、え 、ま、ここからね、ま、あとちょっとの 上昇を取りに、え、ま、高値を追ってね、 もう4万円とかまで戻ってんで、あと ちょっとのね、この上昇幅を取りに強気で 株を買うっていうよりはどちらかというと 、いや、すっ転んで下に下がると結構やら れちゃうかもしんないよって、このですね 、足元を救われるリスクの方が大きくなっ てきたかなという風に思います。なので、 ま、欲張って高値を追うよりも足元を救わ れるリスクを心配してね、え、今のところ は守りを固めていくだとかいう風にですね 、え、振まっておく方が、ま、うまくいき やすいんじゃないかなという風に思って おります。もちろんね、だからと言って、 ま、株全部売ってね、もう今守り100% で元気100%だみたいなね、そんな極端 な話はしていなくて、いい会社の株を持っ てるんだったら、ま、ほっときは伸びるん で、え、そういう、ま、かっこたる自信を 持ってる会社の株を持ってるんだったら ガチほで全然問題ないと思います。僕も そういう自信のある銘柄しか持ってないん で、基本ほったらかしなんですけど、ただ 株価が下がりやすい時期ということもあり ますので、ま、その可能性は十分ね、 腹くって覚悟しておくっていうのは大事か なと思います。で、え、まあ、今のところ ね、まだちょっと腹くり切れてないって いうんだったら、じゃあリスクを抑える ために例えば景気に敏感な株をちょっと ロット落として、それこそね、え、 マザー数みたいなね、え、そういう グロース株とかロット落として守りの硬い 銘柄にちょっと乗り換えてリスクを抑えて おくとか、え、そういった対応はしていく といいかななんていう風に思います。で、 足元ではAIブームとかね、え、ちょっと 1段落しそうですけども、ただ、ま、数字 とかね、売れき自体は絶好調なんですよね 。AIとかHBM売れき絶好調でDラムの 価格上がってたりだとか、ま、AI反動体 全然足りてませんみたいな話は続いてい ますので、ま、絶好が続いてるうちはで、 ま、株価安いなって思ってるうちは別に ガチ法でいいかなと思ってます。で、え、 ま、ただ相場が下がって、ま、それ以外の ね、え、景気に敏感な株とかはアメリカの 完税だとかで、え、ま、ある程度影響受け なという風にも思いますので、守りの硬い 銘柄を多めに持っといて、で、ま、 ディフェンシブ株だとか、内ジ株だとかで 、シクリカル株買うとしても、さっき トヨタの話とかもしましたけど、もう十分 下がったなっていう風に思う銘柄ぐらいか な。まだもう株価が上げ上げで浮かれ気味 だなって思ってるシクリカル株は今買うと かなり痛い面に合うと思いますので、そう いう銘柄よりもむしろですね、もうだいぶ 折り込まれたんじゃないかなみたいな トランプ関税とか折り込まれてもうだいぶ 安くなってきたんじゃないかなっていう 銘柄をピックしていくのがいいのかな なんていう風に思っております。という ことで夏がれ相場トランプ完税心配材料 たくさんありますが、え、そんな状況でも 関係なしに伸びてきそうだぞっていう銘柄 をピックアップしてまいりました。今日ご 紹介するのがG7ホールディングス銘柄 コード7508です。チャート見てみ ましょう。ドドン。こちらG7ホoldス の月き足のチャートです。2015年以降 ぐわーっとB上がりに上がってることが 分かるかなと思いますね。え、ここ 2015年で200円ぐらいだったのが今 1時は2000まで10倍に上がった感じ ですかね。で、これ多分配当コミリターン だと思うので、ま、実際には配当とで株価 の値上がり等で2分されるわけですけども 、配当込みで成長再投資じゃないですけど 、配当再投資してたらこうなったよみたい なですね。そんな感じのグラフです。で、 え、過去のROEの水もですね、こちら グラフでまとめてみると、え、リーマン 危機直後はですね、ちょっとカばしくない 時期が続きましたけども、アベノミックス が行われてからもうずっと好調ですね。 RE高止まりしております。ROEといえ ば僕ら投資家から見ると利回りみたいな 数字でしてこのROIが高い会社はま、 たくさんお金を少ないお金でたくさんお金 を稼いでるいい会社だという風に言うこと ができます。ま、大まかな目安としては 8%と言われておりまして、この8%超え てない会社は、ま、最低限度投資家が求め てるリターンをこなせていない、ま、 世の中の価値を損ねてる会社という風に 呼ばれることもあります。で、G7 ホールディングスはむしろ逆でですね、ま 、安定的にこのハードルレートを超えて いって、で、ま、しっかりと投資家の期待 を超えてきている会社さんということで、 まだまだ伸び盛かりなんじゃないかなと 思って期待をしております。ちょっと今期 の予想強きすぎないかなみたいな心配もし ているんですけども、ま、 それも折り込んでね、え、多少下ぶれで 着地したとしてもでも安いよねっていう 水準だと思いますので、まあ、今十分安い 水準かなと思いますね。で、G7 ホルディングスといえば何の会社かという と、車のオートバックス、自動車用費の オートバックスとか、あと業務スーパーと かのフランチャイGをやってる会社さん ですね。ま、フランチャイズの、ま、権利 を 使わせてもらって、で、いろんなとこに 店舗展開してる会社さんで、で、売上の 半分が業務スーパーです。なんですごく 守りに硬いですね。業務スーパー大好きな ね、え、方もたくさんいらっしゃると思い ますけども、めっちゃ守りに硬そうな会社 だなという風にもお分かりいただけるかな と思います。で、内株なのでトランプ関税 の影響もありません。で、景気が悪く なろうがでもこの会社は業績が、ま、そこ までね、ガラガラって崩れちゃうような こともなくそこ底型推移してくれるだろう なっていう風にも推察できるかなと思い ます。で、え、この動画チャンネルでは何 度かこれから夏がれ相場が来るから気を つけようねっていう話を繰り返してきまし た。実際グロース株下がってきてますし、 まだまだ日本株下がる恐れがあります。で 、例年7月は株価が下がる傾向がありまし て、例えば日経平均株価のETFの月別の パフォーマンスをですね、集計してみた 結果、こんな感じの結果になりました。 例年7月8月は日経が下がりやすかったよ と。で、6月がピークだったんだよという 話ですね。大体1月に下がって23456 上がってで78に下がって910112 に上がってくるみたいなね。1回6月で ピークを打って78月下がってやっと 即打ちみたいなね。え、この7月8月に 大きく下がる傾向がある。こういうのを 夏がれ相場という風に言います。で、え、 この傾向はですね、ま、すごく前からね、 60年以上前から続いていて、で、もう 本当に年中行人毎年あることなんですけど も、え、この夏がれそばだけ株を買って たらね、え、日経金株価買ってたらこんな 感じの成績になっちゃったみたいなね、 60年かけて-60%でしたみたいなね。 日経金額60年の期間見れば上明がりに 上がってるんですけど、夏だけ切り取って みるとこうやってね、一貫してマイナス だったんですよね。もうすごく弱い時期 です。で、この夏がれが起きる理由として は、ま、昨日もお話ししましたけれども、 6月は株価が高くなりすぎるっていのが1 つですね。夏のボーナスで、ま、 飛びつき替えが膨らみやすかったりだとか 、え、3月企業の配当再投資とかですね。 ま、6月に大体株主総会がピークに入って きて、で、その株主総会が終わってから、 ま、議案が通った後に配当金の入金があっ て、6月の末あたりにね、配当の入金が ピークになってくるんですけど、これ夏の ボーナスとか配当再投資で今すぐ買いたい みたいなね、お金余っちゃってるし、 とりあえず株買とくかみたいな需要が6月 にはピークになると。で、え、それで株価 が高くなりすぎちゃって、で、その反動が ですね、7月に来るというのがよくあり ますね。で、7月には逆にですね、株を 売られる材料が王勢でして、大口の売りが 入りやすいんですね。特に7月の8日と 10日にはETFの分配金 売りっていうのがあって、大口の売りが 入る時期でもあります。で、ま、今まで6 月には大口の買が入りやすかったのに7月 に大口の売りが入ってきてこのね、一手コ になってしまうってことがよくあるんです けども、え、だからこそですね、この時期 、ま、株を買ったり売った りっていう風にですね、え、ま、売買され やすい銘柄、短期売買されやすい銘柄とか を買うと痛い目を見やすいので、え、よう 注意かなという風に思います。で、その点 逆にですね、のんびり持ってよみたいな風 に思われるような銘柄。ETFの売りとか に全く左右されないですね、守りに硬い 景気にも対して敏感でもない。え、ま、 相場の動きに対して敏感でもない、そう いう銘柄に関しては夏がれが雇用がノー ダメージでもありますので、え、ま、そう いう守りに硬い銘柄は注目に値するかなと 思います。で、例えば今日ご紹介してる このG7ホールディングスですね、夏がれ 相場なんてどこ服っていうですね、え、 動き方をしておりまして、え、ちなみに さっきお見せしたですね、これ日経平均 株価が、え、夏がれの時期は下がってたよ みたいな一貫して下がってたよっていう グラフをお見せしましたけど、じゃあG7 ホールディングス仮に夏がれ相場だけ株を 買ったらどうかっていうのを調べてみたん ですけど、こんな感じでしたね。ぐわーっ とボロモケしておりまして、過去23年間 で、え、103%トータルで単で儲かって ますね。1年あたり大体2ヶ月でプラス 5%ぐらい上がってるんじゃないでしょう か。かなり強いです。夏がれ、みんなが 下がってる間に独りが勝ちしてる銘柄と いうことで、ま、こういう銘柄なかなか ないんですよ。本当に希少な銘柄で夏がれ といえばG7みたいなね。え、そんな風に 言っても過言ではないぐらい強いので、ま 、独歩だかとかね、逆行だかとか狙いたい んだったらこういう銘柄、え、注目してみ てもいいんじゃないかなという風に思い ます。で、え、ま、G7ホルディングス ですね、夏がれの時期だけ買い持ちした 場合のバックテスト結果が先ほどお見せし たグラフの通りですけども、こんなに 上がった銘柄他に知らないんですよね。え 、で、ま、2ヶ月でプラ5%ということで 、これ年換算したら12ヶ月で6倍で 30%みたいなね。それちょっとさすがに 上がりすぎだろうなっていう風に思うん ですけど、なんで夏がれの時期こんな強い の?みたいなね。多分他に買う銘柄が みんな夏がれ相場とかってなってG7 ホルデンにお金を逃してくるみたいなね、 え、そういう動きとかもあるのかななんて にも思うんですけども。で、しかもですね 、今G7ホルニクス株価結構安いと思い ます。え、これ、え、G7オニクスの過去 のPRの推移をまとめたグラフなんです けど、え、ここ停滞してた時期ですね。 ここ停滞してた時期で、で、ま、ここら辺 から、え、見ていただければ分かるんです ね。G7ゴールデクス大体10倍、ま、8 、9倍とかっていうのは、ま、 めちゃくちゃ安かった時期なんですけど、 ここ5年に限って56年に限って見れば PRが10倍から15倍ぐらいの範囲で 推移してますね。で、今このピークに近い か安値に近いかっていうと、どちらかと いうと安値の方に近いんですね。え、今の ところ予想PR10.2倍。これもしかし たら若干楽観的かなという風にも思います けども、それでもまあ11倍とかでもまだ 安いですね。で、予想ROEは17%と 資金効率も高いしね。え、PR10倍って 言うと日経平経金株価とかトピックスとか 、え、そういった指数と比べても安いです ね。で、え、過去の水準から見てもさっき 見たね、え、この業務スーパーの、えっと 、G7ホルディングスの過去のPRの水準 から見ても安いということで、守りに硬 そうだし、トランプ完全の影響受けなさ そうだし、夏がれそばのインパクトもなさ そうだし、今お買読に見えるしっていう ことで、あれいいことめじゃないなんてに も思ってね、え、僕は今このG7ホニクス にすごく注目をしております。で、え、ま 、先日ね、え、G7ホディクスの1株 あたりの価値って、ま、適正なラインって どれぐらいなんだろう?みたいなことを 資産してみたんですけど、僕が計算した、 え、結果は3611円が適正なんじゃない かという結果になりました。今の株価が 1330円なんで、それと比べたらかなり お買読なんじゃないかなと思っております 。ま、この計算がね、え、間違ってしまっ てるという可能性もありますんで、ま、 自分自身で調べていただく必要あります けども、僕には、あ、安みたいな風に見え ております。で、今んとこ僕はですね、 ウォッチリストに入れておいて、ま、この 株いつか買いたいななんて思いながらね、 え、眺めているところです。ということで 相変わらず、え、相場が荒れてますね。 トランプ大統領はまた日本株式場を 引っかき回してきそうで嫌な感じが漂って おります。で、え、例年7月、8月といえ ば夏がれそばでね、もうみんなね、長い方 だったら分かってると思いますけども、 つまんない相場なんですよ。もずっと 下がっちゃってね、なんかまたせっかく 利益出てたのにまた減っちゃったよみたい なね、え、そういう退屈な相場の時期でも ありますが、え、そんな時期でも強くなっ た銘柄とかね、え、ていうのもたまにあり ますので、え、ま、この動画チャンネルで はですね、え、こういう相場が荒れてる時 こそ便チをチャンスに変える手助けを できればなと思っております。今後も 面白い株たくさん見つけられると思います ので、見つけ次第共有してまいります。 是非次回の動画もご視聴ください。という ことで今日の話は以上で終了です。今日の 話を聞いてみて少しも役に立った、 面白かったって思った人は方向のボタンを 是非ポチッと押してってください。 よろしくお願いします。あとメルマがやっ てます。無料でお試しいただけますので 是非この動画の概要欄からお試しください 。あとまだチャンネル登録をしてないよっ ていう方はこの動画の右下にある チャンネル登録ボタンも忘れずにポチっと 押してってください。すごく嬉しいです。 とことで今日は以上です。バイバイ。

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【参考】
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN01ED70R00C25A7000000/
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN293H20Z20C25A6000000/
https://jp.reuters.com/markets/japan/funds/F7HSHGHXZZOL3MT7HNLC3V2GMA-2025-07-01/
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN01EA70R00C25A7000000/
https://nikkei225fut.jp/fundamental/nikkei?period=all

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