小豆島秋祭り 太鼓台奉納

ビロ [笑い] [音楽] どこに出てくる妖怪なんですか そう
あの 今日夜
はい
あの晩御飯 妖怪絵かきが交渉するんでそん時に じゃそん時かぼその話聞いてみ カボの話聞いてみてください かぼそでもなんかほら持ってるし持ってないあれ木じゃない 物木に木に出てくる妖怪さんなんですね ええ水
にいる妖怪だ 水辺にいるよですけど かもそう 石が生まれるってことですか?どういうことって そうですねこの
岩山が ちょっと崩れやすいタイプの ああ ななんて言うのかな?ライトなんて言うの?なんかちょっと名前忘れたんですけど削れて削れてでだんだんこう石が丸っぽい石が うん どんどんあい風に削れて出てきてるんですよ 削れてどんどん生まれで出てるように見えるんだやっぱり そうですね
でも本当見えるね これがま今なんか顔みたいになってます なんかこう増殖してポっとこう生み落とされる寸前みたいな感じだもんね そうでこれの なんかもうどれぐらい昔かわかんないですけど落ちていったのが多分この辺の丸いだ そうそうじゃないかっていう こんな大きな
はい
こんな大きな 1つがこんな大きな結構大きいっすよこれ そうですね でも本当生まれてたっぽい丸さ卵みたいな丸さってことですよね そうで今ここ丸た道も うん えここ今あのコンクリートで固めてますけど 昭和食ぐらいの昔の写真を見せてもらうことがあって でここにお変に来てる人がこの道がなくてここもまたこれと同じような道石が うんうん てんてんてんだってその上を来てお前してるみたいなそういう写真を昔に見せてもらったことあるんですが はい 本当に石が生まれ落ちる寸前みたいな あれも何百年後かにはほとんど ボロっと落ちて 落ちてきたらまここやり直らさなきゃいけないですよね多分まそういう感じでこ もっと離れてみると ここだけじゃなくてもっとポツポツポツとますね へえこの景はなかったんですけど うちの父親が子供の頃はここで撮ったとか この上で遊んでるの写真 見たことありますずっと ええね 中見てみますはい
はい しも修者の業場だったんですか はい あの火山の流域でできた島って言われてて うん
アップダウンが結構激しいんですよね ああはいはいはいはい でその掛けっていう有名な警告があるんですけどそこも これがすごくて
でそのうん 感覚にしか生息してないでっかい片積のりとか ランの花とかいうのがま結構その特に片積のりなんかは 片り 重要して文化剤っていうか系マってですけど へえ結構ちょっと妖怪感本当に漂ってますねちょっとこの かなりこの洞窟感すごいですよね でこの奥にこの奥がですねまここ神様の温存というかでこの洞窟の天井に昔あの悪さする [音楽] 7本首の蛇がこの辺にいたって言われて 蛇
はい7本首の蛇を
うん この天井に空海がじ込めたっていううんお話も残ってるんですね [音楽] ああ 本当だあうわ生まれてくる 石の間近が これも全部自然現象ができた 石ですね
本当になんか 穴的なものから生まれてる 感じがすごい
そう うわあ本当に石が生まれる血なんだ これは
なんかゴンが来られてますけどこれ あ後から
あ始まりのそうです あああ運のあですか はいはい
え始まりだから生まれるから そうですね ええま子供の頃はこれが掘ってなくて階段があってでこの 2階になってて直接 こうなんですかねその 触ってました本当に ええ だ今は多分取り除かれてると思います昔はその隙間にお賽線がいっぱいあると はい え今もちょっとあっちこちにそうですね コインをはめて帰るんですね そうですねはい いやでもすっごくもう出産 [音楽] そうですね
出産っぽいす そうですそう 本当に出産の瞬間みたいに見える しかもこうななんかこう下たり落ちてるかも全て出産っぽいですよね そうですねそうですね
すごいわ びっくり だからこれを 写真で人に説明する時に うん
なんか僕の頭でこうこういう感じて そう頭で頭で説明すると分かりやすいっていう [笑い] はいでここのアシさんが色々変わっていくんですけど今最高寺っていうお寺の要はえ県されてここ見てるんですけど うんあの前 1つ前2つ前か2つ前のアさんがうん 元の人で GHQ はいもっと救急ですから超えてから荒さんでなんか修行されたっていうおじいちゃんのこのも盛をしてましたね [音楽] はい 小島で言うと
うん 川うの妖怪でかぼそっていうのが島全体にこうみんな あのさっきA 見てきましたよあのちあのそめ屋さんのま前に あ なんかこう扉開けたらカボそがきましたよね そうはい えどういう妖怪なんですか?カボって ま皮ソのことを言う人も入れ 川ソの が化けたみてこと そうですねであとはえ怖いもの総称として うん
言う人と2通り島の中で言う人がいて でそのかぼそもあのかぼそさんって言って うん
そのま三角形の石を うん お祭りしてたおばあちゃんっていうのがこの村の中にいて でそれはまいろんな事情で亡くなられて隣の僕の後輩の家のおばあちゃんがあと引き継いで代わりにお祭りしてあげて で石頭も立ててそこに川ウ神社って掘って あ で大事にしてたけどま魂を抜いてその石は島のどっかの海に沈めたっていう風に言ってるんですけど角形の石またなんか鍵握ってますね ピラミッドじゃないですけど
そうですね こういう感じでまそって言ったらその妖怪とかいたずらするとかまそういう 存在ではあるけれども神様と同じように大事にしてたみたいなうん うん 神様仏さんもそういう得体の知れないものも なんかこう
短全部が近くて うんうん 終わりするしかに関してはみんなが 話に出して
うんうん 本当にもうその辺にいるような感覚でおじいちゃんおばあちゃんが喋ってるみたいな 共存の島なんですね
そうですね それはもう含め僕はなんかなんでこう妖怪についなんで妖怪に行きつくかって言うとやっぱ知らない世界に うん
はいいですよ
そうですね それでやっぱ系のねかなんか そうですね
もう謙虚に 人間は生きた方がいいですよね知らない世界がちゃんとあるんだよってこと分かった上で見られつも見られてるよって そうっていう感じですねで多分それで多分 妖怪に引かれてうんうん
みたいなでこう いう場所にも同じように引かれていっ たっていうのがあるなと思いますね いやあ 同じ髪型にしちゃった感はあるんですか ねっ たんですよね だんだん寄せられて そうそう大丈夫
ヤシって何ですか ヤシは隣のうん え土島町っていうところでお盆にあるお祭りで うん
はいこう男の人が赤 一丁で
うんうん 頭に黄色い蜂巻き巻いてで棒持ってエンジン組んで でずっと延々遠々と うん 偉いこっちゃなやしって言いながらずっと延と回り続つけ え偉いこっちゃななんが偉いこっちゃなんだ 面白いね
こそこさあの 友達のカメラのエバレットさんと一緒に うん
その姿が 海王民族の姿とよく似てるって言ってあの はい
カヌーとかで
あそうそう 渡った渡した人たちに姿を言ってるって言うんで 取材していって言うんで僕も一緒に行って保存会の人にいっぱい話を聞いていっぱい資料をもらって色々見たんですけどまちょっと記憶にちょっと今あんまりないんですけどでもまそういうお祭りで延々遠々とこう癒し でも毎年続いてるんでしょえ今もあるってこと 今もあるんですけど1回コ中で ちょっと
ちょっと1 回ってでまた復活したのか ちょっとき
ふどしア黄色い巻 黄色い八巻っていうのがねまた 面白いよね僕も最初その存在知らなくて うん
あの友達の結婚式に呼ばれていったら うん
急に その姿のおじさんたちがわーって入って おじさんたちなんだみんな
そう えライこちゃんやし やしでも やっぱ先祖崇拝っていうかなんかお盆だからやっぱり先祖のためにやられてるってこと そうそうですねなんかこう伝えて伝えたのは なんかあのうん やっこさんって言うんですかねあのなんか ええやっこさん大名列のやっこさん はいの 中の何人かは少島に来て ちょっとすいません今売う覚えなんですけどでその方たちに 表らしをしたんですよねうんうん その人たが
うん
そのをやりして でそれで伝わったっていうやっこさんが はい やり出したものを受け継いでらっしゃる 受継いでやっていな [笑い] なんかこう島の文化っていいですよね なんか流れついてきた異国の ものを取り入れてここで なんかこうグリーズドライされてるってかなんかもうなんかこう世界の貴重な記録がここで集約して残ってるっていうことありますよね そうですねありますね そうそううん妖怪話でも何でもその昔話でも うん
人命と致名を変えて うん ちょうど付いてるみたいなものいっぱいあるので 世界の他の地域の日本の日本の各地のいろんな ものがここに そうですねま小島があの村上水軍ってあのうんうんうん [音楽] 海賊が
いた時代に 要は瀬戸内会の海運の金の 1つだった
うんうん であと広島の友とか島が金で 東西の文化が一旦やっぱりここで止まってまた うん 東に行ったり西に行ったりするんですけど うんうん ほんで島の言葉も同じ香川県の佐木弁とは違う ちょっとよりも ちょっと関西弁に近いですね衝うんうんへえ でま主の方で聞いたことがある話が 人命を変えて衝地まで寝付いてるとかうん でそのいろんな話が混ざったようなものが衝島に付いてるというのが結構あって うんうんうん そういうのがあの使ってる道具とか そういうものから見てもなんかうん こう生息生ききしてる間に衝いていったんだろうなっていうものがたくさんありますねうんうん あそめもねその1つかな
あやっぱりそう面 美から
やっぱりから繋がってますよねこの そうなんですよ そうはで兵合県のイボの糸で島うわじゃあそめに導いていただいて国境来てるんだな はあのしえっと天草史郎のランが昔島原であった時に 要は島がそういう醤油とかを健する天地だったので うん あの人がたくさんくなってほぼいなくなった島原とかあっちの方に当時のまバックというかま増えたら移住しなさいって言って小島からもたくさん人が 移住していってでそん時に一緒にそうめの美術をてで島原そうめが生まれたっていう話す 聞いたこと
全部そめで繋がってる はい すごい こりゃ驚いた 玉ゲッタでしょ そりゃないでしょう 無夜 がまたくれば 朝がすぐに来て 正規末が来る や

豊作を感謝する小豆島の最大の祭りは、綺麗に飾った赤い布団太鼓が技を競い合う。1トン~2トンもある「太鼓台」と呼ばれる大きな神輿を100人ほどの「かき手」で担ぎ上げ技を競い合う。

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音楽協力
谷啓「アイヤ・ハラホロ」(作詞:高平哲郎 作曲:仙波清彦)
© 1991 WATANABE MUSIC PUBLISHING CO., LTD.

アニメ協力
© NASA’s Goddard Space Flight Center/Conceptual Image Lab
Krystofer Kim (USRA): Animator (https://kryated.com/)

#山口智子 #小豆島 #香川県