吉沢亮、“15歳”黒川想矢の演技に脱帽…あまりの色気に「すごい憂鬱でした」横浜流星&渡辺謙ら俳優陣も絶賛 映画『国宝』初日舞台挨拶

こんばんはえ少年菊役をじました黒川ですえすごく緊張してますえ今日このこの場に立ててすごく嬉しいです今日はよろしくお願いします よろしくお願いします 続きましてもう1 人のイベント初登壇です少年時代の俊介を演じられました山さんお願いします [拍手] 少年俊介を演じましたけ太です えこの壮大で魅力的な作品に参加できたことがすごく嬉しいですそして本日公開を向けられたこともすごく嬉しく思います本日はよろしくお願いします お願いします [音楽] 僕は僕たちはあの半年ぐらいしかまだ稽古してなかったんですけどあの吉沢さんたちはあの 1年よりももっと稽古されていてでうん 僕たちよりも全然っていうかもうはるかに すごい準備されていたんだなと思うんです けどもあのうん撮影の日々は本当に楽しく てあのうんそうですね うんなん か楽しかったですなんか思い返す撮影の なんかここあったなとか思い返すことあり ますそうですね楽しかったっておっしゃい ましはいうん 腰山君とあの川上で はいはい
あの傾したシーンを思い出して はい あの今でもたまにそのシーンというかあのその思い出というか [音楽] ああ あのその稽古したことを思い出すことがよくあります うん
あとてもいい思い出になった はい どんどん歌舞伎を好きになって言ってる感じがすごく伝わって あ監督から見ても伝わってきたありがとうございます 親
ああれはい そして今僕たちは僕たちはというやっぱり ねあの2人でっていうのはお話があの感じ 伝わってきましたが少年俊介を演じられた 腰山さんの歌舞伎人間ドラマとなる部分を 熱く演じられました改めて撮影振り返って いかがですか ああいやね 今までこう経験したことないくらい撮影期間中すごい自分の中で気を張っていたなっていう ああ
のがありまして
うん そのなんてどうんだろうな お2人で喋っちゃっても大丈夫なんですよ 本当になんかせっかくだからはい ごなんかこうもうつでもこう撮影中じゃなくて現場以外でももうずっと俊介が頭から離れないというかこの作品が頭から離れないっていう現象になぜか陥ってました あのそしてあの歌舞伎の話もさせていただきたいんですけど はい 渡辺健けさんと歌舞伎シーンで共演させていただいてこうこの苦しみは 2 人にしかわからないっていう励わの言葉を頂いてもう本当にその時はその言葉に支えられて撮影しきることができたなと思います 黒川君をね初めとしたこう僕と同世代のキャストの方々 もたくさんいたんですけど その人そういう方たちの も頑張ってる姿も僕にとって支えでしたし うん ま同時にプレッシャーでもあったかなと思うんですけど はい やっぱこのご法の撮影をしたからこそ僕自身ちょっと強くなれたのかなっていう気はしてます はい
ありがとうございます [音楽] え今戦い目で見守っていた吉沢さんと横浜さんはま同じ役ということでもちろん共演はねなかったわけですけれどもですから本編で初めてそのどういうお芝居いをされているとどういう人生を生きてるかを確認されたんではないかと思いますえお 2 人から見て少年時代の菊王俊介がだったんでしょうか?まず吉沢さんどうだったんですか いやもうま皆さんこれからご覧になるんであれですけど はい すごいですよ本当に ま僕はあのうんええあんまネタバレになることはちょっと言いたくないんですけどその僕らがそのインする前に実はそのえっとその少年時代のその黒川君が演じる気候のその演目が演目を撮影してたんですね で僕その撮影現場にもお邪魔させていただいたりもしたんですけど もう色っぽすぎて えやばいなあと思ってなんかもう少年時代からそのレベルでやられてしまうと はい えここからのこれってことですよねみたいな はいはい もうすごいなんかいい意味でプレッシャーも刺激もらいましたしなんかメイク中もメイクさんがずっとクロ川君やばいねみたいな えこれ大丈夫?黒川君に負けない大丈夫みたいなプレッシャーを僕ずっとメイクさんに 与えられてて そんなこと言うんですか?はい もうすごい憂鬱した僕 はい
まそれぐらい素晴らしい いやでも本当にお2 人とも本当に素晴らしくて あの本当に素晴らしいこの土台を作っていただいたんで そっから頑張ってやらせていただきました あちょっと黒川さんどうですか いやもうなんかもう心が出ないです 嬉し嬉しいですよねありがとうございますえじゃ横浜さんどうでした?少年時代 いや本当にお2 人とも素晴らしかったですあの [音楽] 本当に対象的なんですよね ああ ですしなんかそれがすごく出てたしあの俊介に限ってはその愛嬌だったりえ放っておけない感じだったりすごく彼自身もそうだと思うんですけど生きとしてて うんでまねあの 一心同体にならなければいけないし本当 幼少期が軸となるのでで自分は現場には 行けなかったんですけど映像とか見て本当 に彼がそういう風に親介を堂々と生きて くれたから自分もそのまま彼の衣装 引き継いで生きられたのかなっていう風に 思いますはいさん生き生きしていたねうん いや良かったですあのこうオーディションだったんですけどその時にこう何回か監督とお話しさせていただく機会があってその時にこう僕のな何て言うんだろう?滲み出る憎めなさみたいなものをなんかそう自分で 自分で言うな自分で言うなま 大人から来たよ今大人のねえ俊介から来た はいそ
そこがすごい いうところがね瞬なそう
あなるほど そうそうそう本当に あそうなんですあの良いと言われてなそれが出てたなら本当に良かったです なるほど
確かにこの2 人がまさにそうなんだと伝わってきましたありがとうございますえそして少年時代から大人までいつもね 2 人を見守っていたのは寺島さんにじる子だったと思います改めてその菊俊介という人物と歌舞伎シーンね間近でご覧になられていていかがだったんでしょうか はいあのまあの1子供たちに関して言えば 私がえっと聞くを連れて行くんですよね 1番初め車に乗って2人 でお父さんの楽屋に連れてってえその時に えっと 王があちゃう違う違うえっとちょっと待っ てもうだいぶ忘れちゃったごめんなさい えっと腰山君があのぼっちゃんぼっちゃんだからお父さんと一緒にお化粧してて でそこを見る目が鏡越しで見る目がものすごく良かった へえ
うん ですよでもそこ映ってるかどうか私ちょっとあの出来上がりは見てないのでわかんない映ってますじゃあこれは大丈夫かな?ごめんネタ でもそこのこ注目してみてね はい そこの楽屋のなんかこの異物が入ってきたっていう 感じの雰囲気が とても好きだったんです とても好きだったし なんか 見たことあるようなあの現場になってました あ
はい
なるほどなんかすごくリアル
で 私はなんかこれすごいイリー監督 何を見てどうやったんだろうなっていうぐらいの あの素晴らしい描写でございました はいこの後スクリーンでね見ていただければと思います はい そしてけさんも半治郎というね役を通して少年から大人に至る家庭で気空の才能を見い出しながらもま一方俊介をねま父親としても接していましたが撮影の日々振り返って改めていかがですか あの気候をま才能をこう見出してかなり激しい稽古をする時があるんですけどあのこれはもう役の目でしょうがなくやってるのでえ決してあ もう今のコンプライスでは許されないようにそれはもうあの 半治郎だなっていうことを でもあの黒川君もかなりこうペシペシやってたんですけど僕もこペンペンペンペンペンってやった僕も桃ももが真っ赤になって もうほら俺もだぞって言いながらあのやってましたんでもう 2 人あのまし本もかなり大変だったんですけど ま新はやっぱり一緒に連をやった時に 本当によく頑張ってもう1 日な1 日やってたもんなまそれはもうこの2 人も一緒なんですけどうん まリーが許さないのでえあの本当に2 人で振り回してましたをはい はいなるほど
お願いします [音楽] もう少しただきますお願いします ます

【ノーカット映像はこちら】

俳優の吉沢亮が主演を務め、横浜流星が共演する映画『国宝』の初日舞台挨拶が6日、都内で行われた。

舞台挨拶にはそのほか、高畑充希、寺島しのぶ、森七菜、見上愛、黒川想矢、越山敬達、永瀬正敏、宮澤エマ、田中泯、渡辺謙ら総勢12人の豪華キャストと李相日監督が登壇した。

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