なぜドルは信じられなくなったのか?世界が“脱ドル”へと動く今、投資家が知るべきことをデータ解説

インドの対当アメリカの衰これはねぴったりあっちゃうんだよアメリカの寿はもうほぼ来ちゃってる可能性がある皆さんどうもエりですこのチャンネルでは米国カを中心にトレンド解説は投資戦略を発信していきます概要欄から [音楽] LINE 登録で投資のシュミュレーションシートの補足資料を配布しております合わせてチェックしてください 森さん ドルが今結構売られてるらしいじゃないですか 売られてるらしいというかね完全に売られてる 完全に売られてる英国株に投資している投資会にとってこれちょっと不安 なんですよね ドルが下がっていくということは現が高くなるじゃない海外に投資るね我々からすると円立てのね 3 の価値が減ることになっちゃうねこれは有意識問題です 今後ってドルどうなっていっちゃうんですかね ま私の考え的にはドルは大変など面になっていくと意味を思いますねもっと売られてくしもっと言うともう記軸ではなくなっていうことですね今回はドルが今後どのように変わっていくのか解説していただきたいと思います わかりました
はいよろしくお願いします はい 今日はですねアメリカのドルが大丈夫なの かって話なんですけども今までのドルがね みんなこう使ってたわけじゃないですか ドルを信用してる信頼してるその用意って 何だったんでしょうかというのをちょっと 考えてみたいと思うんですよま一番大きい のはやっぱりアメリカ自体がその経済が 非常に大きいということでありますよね あと禁止が大きいと皆さんご案内の通り アメリカは世界最大の経済国そして アメリカの経済規模は非常に大きいそれを 使って今みんな貿易もやってますとさらに 言うとアメリカの金融市場大きいじゃない 主債権市場ドルの下を持ってれば容易に その理解ができるということでまみんな ドルを信用してしてきたということですよ ね通貨の価値自体が信頼されてるから安定 するもあるんだろうけれども例えばその 全くもう予測ができないみたいなね変な 動きにはならないじゃないですか変動は するんだけども一応ま買わせとか金利 めちゃくちゃの動きにはならないという ことでまき的には安定するということで あとやっぱり流動性ですねま利便性いつで も売理解ができるゴルの取り切りっては もう世界的も圧倒的大きいわけですよいつ そのドルを監禁したい別の数学に変えたい もういつもできるじゃないていう意味でも やっぱドルは信頼されていたということ ですよねあとやはりあの米国が今までねし てきた自由主義資本主義こういったものが ねあったんでま良かったと最近ちょっと これが変わってきてるじゃないですか少し こう保護主義的なね貿易の政策になってき たりしてるんでその辺はやっぱり少しね ドルの不安定要にはなりやすいですよね あとドルをこうね発行してる中央銀行とか ねそういったところに対するその干渉特に トランプ大統領がFRBのパブリ場に 暗くせつけたりしてるじゃないですかそう なるとちょっとまずいですよねあと アメリカの場合はあの債務上限問題って あるわけ国として債務の上限決めてそれ 以上はもう債務増やしません決めてんだ けど上限がもうすぐ到来しちゃうんでねま それだけやっぱりあの財厳しくなってきて てアメリカの財産の健全性は大丈夫なのか こういう議論も今出てきてるのでのような 強固な道路を支えるような背景少し今 変わってきてますよねただですね未だに やっぱりアメリカはま世界最大の軍事国家 であると派遣国家でもありますよねの経済 対抗でもあると国としてのその信頼性も あって信頼されてる国が発行してる通貨が ドルですよという有面もあって安全として ドルが変われる例えばその有裕有事って いうねいわゆるその性学的が起きた時に ドルが変わりやすいとまこういった傾向は ありましたよねその要因でま今までドルは 寝台に値するだろうということでで アメリカもま派遣を取って基準通学のドル を使っていろんなことを今までやってきた ということでまこれまでは良かったわけ ですよ それが今少しずつね変わってきたかなというにおそらくね思われる方し感じ始められてる方多いと思うんですよねさんもそうでしょう [音楽] 最近のユストが見てると大丈夫なのかなと 思うでしょ多分ね皆さんが思ってる以上にかなり怪しくなってきてますよドルが将来もですねまあの森林をね維持するためにはじゃどういった要件が必要かな色々考えてみたんですけども例えばそのインフレの関係ドルの公倍力これが維持されないとダめですよね [音楽] 道路がしっかりしていればインフルになっ ても大丈夫とFRBの森認にもつがる話な んですけどそれはまず1つ大事な点あもう 1つやはり財政の健全性ですねこれ日本も ま同じような問題で抱えてるんですけども 巨学の財政ア字これが続くとやっぱり新人 が低しますよねあとは契約の履行ですね 通貨を使うってことはそれを使って ちゃんとその契約を色々やっていきますよ ということじゃないですかその契約をする のにその背景にあるのは国の信用ですから 国があるのかどうかあと国家の生徒的な 問題はないのかどうかとかその辺もあり ますよねあとはもう1番大きいのは派遣の 維持ですよ経済情報の位置付けにおいて アメリカリカって圧倒的じゃないですか インターネット作ったままアメリカ今のね 相手もそう全てにおいてまアメリカ 今仕切ってきてるこれが崩れちゃったら 終わりですよねここも今のドルの人に 移するためのまま重要な要件かなという風 に思いますね 今までお話ししてきた話の中に懸念材料 ってもう出てきちゃってるじゃないですか 例えば夜の新聞に対する課題と懸念という ことでですね1つ目例えば単語の赤字と 言われる財政の赤字と経状収の赤字これが まずっと問題になってるわけですよま アメリカ長年ねやっぱり貿易収支がすご 感じて一方で今も財政どんどん出してます から財政も悪化してきて模方がね真っ赤に なっちゃってるわけですよこれ大規模なね 財政あと輸入超化これ続くともドル過剰に 供給されますよね要はドルたくさん印刷し てそのドルを使っていろんなものを買っ たり例えば小組にばらまえたりするわけ じゃないですかドルジャバジャバになっ ちゃって価値も下がっちゃうと要は物の 価値ってやっぱりたくさん供給されると 落ちるじゃないですかドルって完全そう なっちゃってんだねだんだんそのドルの 価値が低下してると結局財政が拡大して るっていうのはアメリカの国自体がもうお 金がねこう借金してるわけじゃないですか アメリカの国際発行して買ってもらった 債権のお金をアメリカに管理流してもらっ てなんとか持たせていう状況ですよこれが 止まっちゃったら終わりですよ国の死に 合わなくなったらもう終わりとで今ロシは もうアメリカの国際買わなくなってきて 中国も今だんだん減らしてきてるとまとも に買ってんのは日本とイギリスだけですよ 買わされてるって言ってもしないけどね 大変な状況になってますよであと今 アメリカのほら完全問題とかもあるんだ けどいろんな国と今交渉してるじゃない ですかここでちょっと見えてきたアメリカ のその交渉力とかが弱いなってのが少し 見えてきたない中央とかねやり取りとか あと中東もそうだしロシアもそうだよね アメリカの国際的なこれが結構低下してき てんじゃないかなと思うんですよ 一方でその中国もそうだしロシアブラジルインドこういったのブリックスとかそうい国もだんだん対当してきてると経済税的な枠組みもそうだし国際的なアメリカのチームの低下あとは国際通貨システム今までどうい極種集だったのがだんだん今変わりつある通貨みたいな話今出始めてねそうなってくるとどれ大丈夫ですかとなってきますよねあとは知性学的リスクですね今非常に高いまついてきてるとベチ対もそうだしあとロシアウクライナ紛争アメリカが介入しようとしても全然言うこと聞かないじゃんチンが自分たちの方が立場上ぐ ぐらい感じじゃないそうなるとこれ一定制学的ですが高まりました昔は安全さんドル買いましょうってなったんだけど今買わないよねみんなでだんだんねそうなってくると必要なのみたいなねきちゃうわけですよ夜の新人に関するリスク要因結構色々あるんですよねという意味ではま皆さんもですね今お話した部分理解した上でね日々の情報ニュース見て欲しいなと思いますしあと [音楽] 1 番この表の下中央銀行デジタル通貨ってあるじゃないですか CBCっていう中央銀行が目に見えるじゃ なくてデジタル通貨発行しましょうこう いう話になってきたらですねロルそのもの を使おうっていう話になってこないわけ ですこれはもうアメリカ絶対認めないっ つってんだよね当たり前ですよねだって 自分たちを通貨か使えてもらえなくなっ ちゃったら自由なことできないじゃない ですか ここまでの話聞いてるとます不安になっ ちゃったんですけど今後どうなっちゃうん ですかねどル今の話だともう足ない感じ でしょでもやっぱりさ過去の歴史見ると 1 つの通貨がずっと気軸通貨だったことってやっぱないんですよ必ずどっかに終わりが来る多分アメリカにもそれは来るんですよそれも限りく近いとじゃあつなのかなっていうのちょっとイメージしてもらうために過去のねその基術通貨の歴史をちょっと見て欲しいと思うんですよ 15 世紀の中盤ぐらいからポルトがあるあとその後オランダでフランスがちょっと入ってイギリスのポンドっていうのはこう歴史としてね記術があったわけですよ これ歴史を振り返るとこの知事が変わる時 っていうのはどういう時かっていうと派遣 効果がね変わる3つのポイトってあるん ですよ1つは戦争1つは産業革命として 通感が変わるとこの3つがね3点セットな んですよねで大体戦争が絡んでくるんです よあとま貿易とかねいうので過去知通こう 変わってきたという歴史があると中営の 要因ってよくこれ右側見ていただくと全部 戦争じゃないですかこれでアメリカの場合 も第一次世界大戦で徐々にこう変わってき てきついたら1920年代ぐらいから アメリカがなぜか支配的になってきて 技通貨としてま使われになってきたという 歴史があるわけですよていうことを ちょっと頭に入れた上でですねこれから 取るとどうなのかなっていうのをね考えて みたいと思うんですよ 1番近いところだけねちょっと説明すると すればドルの1つ前の通貨だったイギリス ポンドですね残業革命でま経済派遣を取っ たわけですよこれ19世紀の後半からね 20世紀の前半ですけどもまイギリスが ですね世界に先がけていわゆる産業革命 ですよ歴史の教科書出てくるじゃないです かといったものをイギリスがですね開発し て世界のその経済中心的に位置づけられる 形になってきた当然イギリスが中心なんだ からイギリスの発行してるポンドを使い ましょうと決済にイギリスポンドが使わ れるようになったということですよねで イギリスがですねこれ1917年に金ホイ 性を導入したんですよ金ホイ性って何かと 言うとポンドの発行量と金の発行量交換 できるようにしましょう必ずその通貨には 金が裏付けられてますよという形にしとけ ばポンドの価値が安定しますよねこれで ロンドンが世界最大の金融先体になって 各国の貿易とか国際の金融これでポンドが 最も使われるという通貨になったわけです ね各国中銀もポ金を金と並ぶ準備通貨とし て保有するとこういう形ができたわけです よいわゆる大衛帝国な植民地をね広げてっ て大帝国って時すごいよね世界見たら ほとんどイリスもねかなり地域を抑えて ましたよねそれぐらいイスも兄大化したと そうやったポンドがま流通したんだけども 第一次対戦を得てイギリスの経済がですね だんだん疲たに経済も低下しちゃったとで 第2世界大戦の頃にはですねだいぶ打撃を 受けちゃってですね戦後に復興がお金が できないアメリカからの資金延長が必要に なっちゃったということで今度の鬼軸通貨 として地域が始めちゃったとこれと 入れ替わ 通貨としてドルを流させるということに なったわけですうん 1944年からま1971年とことでま 区切らしていただくとま第2世界大戦以降 ですね世界経済の中心はイギリスから アメリカに移っちゃったとアメリカって第 1次第2世界大戦の中でアメリカの本土 攻撃受けなかったんだよねなんてもうもろ を攻撃されちゃったじゃないですか がっちりね国は大丈夫だったとで戦治中の 軍事産はこれすごく強大化させて比較学的 にその経済が拡大したわけですよ世界の 金準備の外部分がっちり握っちゃったと いうことですよ イギリスとか日本とかこう戦合復興みたいな期間がありましたけどアメリカはそういうのなかったから有利に進められたというか そうそうもう経済的にずっと伸びたまあまあ戦争もあるマインド 1944 年にアメリカのニューハンプ者のグレートって場所でですねやっぱり国際会議が開かれたんですよ前後の国際通貨制度枠組みですねプレテム通協定っていうのが結されてここで中心の世の中になってくよというのが確立されたわけですね ここでですね金とドルの交換これをですね 1ドルあたり金35音にしましょうと決め てアメリカのドルは事実上の金の代替です よというま位置付時付けになったわけです よこれは強いよね金と同等なんだもう みんな信用して使いますよ固定相場制度が 導入されて各国の通貨の価値というのは アメカのドルに固定されると一定の変動幅 上下1%の中でですね維持されるという 体制が整ったんですね同時にですね国際 通貨基金IMFと国際復興開発銀行 IBRDこれを設立したんですねこれを 作ったことで国際金融の安定化と開発これ がまできたということになったわけですよ アメガこういう全部手動でありますから アメカのドルまさに明治ともに世界基とし てもですね自由確立したとこうなったら ほら貿易でもさ何でももうみんなドル使わ ざるないということですよね過国中央銀行 も外人準備としてもうドルを持つという ことになってきてますねドルはですね一教 体制ですね しかしながらですねこのブレートム体制 っていうのはそのコンテインですね トリフィンの自連マっていうですね有名な 話なんですけどもこういった矛盾を抱えて たんですよねこれ何かと言うと国際貿易は こう拡大するじゃないですかみんなドルを 使いたいねということでドルの需要増える じゃないですかメカがですね国際の流動性 ドルをねもっと供給しますよということで 供給し続けたら今度どんどんどんどん アメリカの貿易アジがですね拡大しちゃっ て金身がもうどんどん流水しちゃってです ね捕獲しちゃったんですよねその結果ドル と金の交換この保証がもうできませんと いうことになっちゃったわけですよ金の 持ってる量以上にドルがね発行されちゃう とこにダメなわけじゃないですかそういう 状況になっちゃったとますですこれ問題 大きくなっちゃったのは1960年入って ベスナム戦争ですよこれの選の拡大 アメリカの国際出種のアこれもアメリカ もうアメリカの金準備はどんどんどんどん 減っちゃったと特にこのフランスとかです ねヨーロッパの人たちがですねドルを金に 交換する動きをですね強めたんですよドル のシ民がだんだんなくなってきちゃって アメリカも金がなくなってきちゃって当然 これドルの勝ち担保できなくなっちゃうと いうことですよね結果的にどうしたかと いうと1971年の8月15日にですね 当時のニクソン大統領はですね一方的に ドレルト金の打下まいわゆる交換ですね 提示しますと車これは肉村職というわけ ですこれでプレートム体制が事実を崩壊金 とドルは交換レートがもう崩壊しちゃった ということでドルはもう中に浮いちゃった わけですよねこのがま1つの大きなね転換 点になって国際通貨制っていうのは固定 相場制度から電動相場制度に移行してっ たってことですよこれによってドルは金の 裏付けを失っちゃったとどんどんどんどん ですねドルが供給されてきてドルの価値が こっからもどんどんどんどん今低下してき てるということなんですよね金性はま停止 されたんだけど一応まドル本性はまだ継続 されちゃってるというのは現状ですよねで もまドルの価値はこっからずーっと低し ますこれも一しく低下してますねこの55 年トドルはもう価値が低下し続けてると いうことです このドルはねダメになっていった転換点し はそのイギリスもねダメになった転換点ま 色々考えてみるとまずやっぱ派遣国家とし ての位置付けこれがやっぱり弱くなってい くってこと非常に大きな問題になりますよ ね軍事経済力の創失がやっぱり通格ですね 市民の低外に伝がっていっちゃうあと対戦 戦争革命こういったものでですね国際実心 は変わっていっちゃう例えば振り返ると ナポレ戦争とか第1世界大戦第2世界体制 こういったものがあって変わってきたじゃ ないですかあと金制度の変化金本性から 管理通貨制度ブレッドを持つ体制の崩壊 これでドルがたくさん供給されて通貨が 落ちてっちゃうまず信用と流性の問題も あると技通貨は世界中で使うと使われ なきゃいけないわけですけどもその白国の 使命と流性これが確保できなくなると非常 に危なくなるだんだんそういう状況になっ てきてますよねこのドルがですね軸通貨で なくなる要件がですね 明らかにね直面してきた問題がまさに アメリカにもですね今起き始めてるわけ ですよ どこの歴史について話をしていただいたと 思うんですけど現状はどうなんですか アメリカのドルにねあるんですかって話に なるわけじゃないです 現状考えると例えばあの最近で言うとですねユロこれはできたじゃないですか 1999 年なんですけどこの私があのイギリスにいた時にユロがで来始めるところだったんですよ欧州の共通貨ユロユロ前に久ってのができたんですよ実は [音楽] 加工の通貨を投示させるための間に入っ てる通貨制度みたいなものをちょっと作っ てで最終にその1999年有料ったんです けどもこれはできたから泥はいらないと いうのがですね最初の欧州諸国の考えだっ たんだけど思ったほど強くならなくて未だ 生きちゃってると夜はいらないもう金も いらないってヨーロッパの中央銀行みんな 金売ったんだこれからユロの時代だよと アメリカドル終わりだったので199年 ユロできた時もうみんな胸張ってそって 帰ってたんですもうユロが全然上がらなく て大変なことになっちゃった全然これユロ はもうどの代わりにならないと要もそう じゃないじゃ代わり何があるんですか 2000年度入ったから中国がすごく経済 大きくなってきて対当してきたと人民源も 強くなるのかなって見てて中国っていうの はねご案内通り世界第2と経済大国ですよ ということであるんだけれども人民源自体 も今その国際化を進めようとしてるんだ けどもみんな人民源使いたいか使おうか なんないよね国際的な鬼軸通貨にはなり得 ないかな今中国が頑張ってるのはアジア 諸国にみんな人民ニ使わせようとしてるだ けども欧米先進国使うかいろんな意味で 愛出ないよね本当に人民がもちょっと難し そうだとかと言ってじゃあアメリカはどう なのと財政の問題性格的リスク脅迫なね 財政防易不近衡あと国際政治でのその立場 の陛下高動主義あとはベーチの対立しは ウグウライナ戦争これがなかなか収まら ない抑えきれない性格がどんどん増えてる ということ考えるとアメリカのチームを 相当落ちちゃってるということですよねで さっきちょっと話した中央銀行のデジタル 通貨CBCの話あと最近暗号さも出てきた ライバルはもう山ぬきんだよね 通貨システムにですねちゃんと残って中核 としていけるのかって言われるとかなり 怪しくなってるね でさらに言うとですねIMFのSDR通貨 っていうのがあってですね引き出し権で目 に見える通貨ではないんだけども人民源が ですねその通貨に採用されちゃったんです よねダドルかの動きがですね明らかに進行 してるもう1つやはりですアメリカ1番頭 痛いのはブリックスですよ ブリックスが国取り込もうとしてサージアラビアとかアラブ極連邦とかいろんな国も入ってきちゃっててトフリックスの枠組の中に入ってる国の GDP 全部出すとですねアメリカ圧倒的にも大きくなっちゃうんだよね そういった国同士で貿易もしますよとなっちゃったらルールいらないじゃないとなるとさドルキャストはいらないと使わないよねでブリックス通貨みたいな話も出てきてるこれはね非常によろしくないですねトランプトりもね最近はっきり言ってブリック通貨はありえないとそれぐらいもう警戒してるということですよ [音楽] これからそのドルの森林の行方とですね ドルの鬼軸通貨としての寿命これがどう なるのかっていうのはね私も今興味持って 見てるんですけどもユーロEUっていうね 枠組とユロを使うユロ経済権とま2つま 一応あるんだけどもユロ自体訪問する時の 問題とかあと金融通貨制度は1つなんだ けども財政は別々ですよっていうねEU 経済権が抱えてる問題ってやっぱり未だに 残ってるわけですよそう考えるというも なかなかこれ基地不通害にするには難しい なとじゃあ人民義はどうなんですか中国は まだ資本規制してるんで自由にお金の出し もできないわけですよ地上でのその流通に おける生徒これはもうどうしようもない ですよね流動性も確保できないとで アメリカはアメリカでの赤字があるとで ドミの市民は今ものすごい勢いで低下して きてる非重として役割大丈夫なのかという 話にもなっていうことを考えるとですね 非常に危ないでもう1つこれは結構大事な 話だと思っているんですけども過去の基熟 通貨の寿命これ大体100年か120年 ぐらいなんですよ アリカの寿命はもうほぼ来ちゃってる可能性があるということですよね [音楽] 1920 年代ぐらいからドルが非常に使われやすくなってきたということ考えると今もう 2025年なわけですからでも100 年は経っちゃったこっからですねあと 20年経った2025年にはですねもう 120 年ぐらいになっちゃうということですよ 120 年経っちゃうともうさすがに難しいでしょうね気軸通貨でなくなる可能性のタイムフレームにも入っちゃって これはま日の問題ではないんだけれども人口同体的に次来る国ってインドしかないかなていう話をよくするんですけどもそのインドの生産年齢人口がもう 1番良くなるのは2040年から2045 年なんですちょうどぴったりあるんだよねインドの対当アメリカの水これがねぴったりあっちゃうんだよ記術グ通貨の歴史寿命こう考えますとですね 2040年から45 年に向けてこれからかなり大きなね歴史的な転換これもちろん通貨 制度も含めての話ですけどね 経済の枠そう国際情勢世界的なそういう 枠組いろんなものがですねこの20年 ぐらいほ変わるんでしょうねまさにその 世界がね書き換えられるというか新しい 歴史がね刻まれるそういったあのタイム フレームに入ってると思いますねその頃に は私もねだいぶいい年なんで生きてれば いいかなって感じですよねこれから単な 時代になりますよあと20年ぐらいですか ねねこの20年はね激道の20年になり ますよに備えてね通貨もそうだし株式投資 とかねいろんなその運用の手札やっぱ自分 の中で持っとかないと資産がねどんどん レベルしますよいろんなことを知識として 持っとないと大な時代になってきますね お話を聞く限りドルの寿命はあと20 年ぐらいですかねドルの次何が来るんだっ てエさんのインドっしゃってましたけど これもでも現時点ではまだインドじゃ なかったとしたら候補になりる国っていう のはまだないですかねないよねインドの ルビーが今すごい弱いんでとても私もです ねはいできないわけですはい じゃ次何の言われるとわかんないよね わかんないですよねに混乱の時期に入ってくんじゃないですかね ブリックスもそこまで大きくならないんじゃないかなって感じですか これはね分からないただやっぱりあの今これから成長しようとしてる地域国考えると先進国ではもうないじゃない?それ以外の国じゃない [音楽] うん そこを取り込しになるのはませないです彼が今どんどんそういう国を取り込んできてるから今までは派遣 1 刻部でその国が発行した通貨が記通だったかもしれないけどもしかしたらブリックスとかそういったいの経済がですね技術通貨を作るとかでその経済権の中で貿し始めちゃってどういうアメリカですよねこういったところがこう弾き出されるっていうかそういう話になるのかもしれないですねこれ我々が想像してるようなねちょっとね考えられないこともしかしたら起こるかもしれないですね [音楽] [音楽] うん じゃドルに変わる通貨は何かってことはまだ分からないけれどもま近いうちにそのドルが記軸通貨として後失われちゃう可能性は十分にあると考えた上で投資をやってかなきゃいけないっていうことですね そうですね わかりましたありがとうございます 今回動画を見ただきありがとうございますこのチャンネルでは米カを中心にトレンド解説や戦略を発信していきます是非チャンネル登録いいねコメントなどで応援してればと存じますまた概要欄から [音楽] LINE 登録で投資のシミュレーションシートと足資料を配布しております合わせてチェックしてください よし [音楽]

今回の動画は、ドルの信認、基軸通貨の歴史と転換点について徹底解説しました!
ドルの時代は終わるのか?
信認・覇権・転換点、通貨の未来を歴史とデータの観点から分析!
是非最後までご覧ください!

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・米国終焉の兆候と米国株の長期見通しについて

【動画目次】
00:00 ハイライト
00:08 OP
00:56 ドルの信認を支える要因
03:26 信認を維持するための要件
04:22 ドルの信認に対する課題と懸念
06:26 信認に関するリスク要因
06:57 基軸通貨の歴史と転換点
08:07 ポンドの時代
09:37 ドルの確立とブレトン・ウッズ体制
11:18 ドル・ショックと変動相場制への移行
13:04 主な転換点の要因
13:57 現在と将来の展望
15:53 最近の通貨を取り巻く動向
16:39 ドルの信任の行方と寿命
19:02 本日のまとめ
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■江守哲のプロフィール

Emori Fund Management代表取締役CEO

1990年慶應義塾大学商学部卒業後、住友商事に入社し、
非鉄金属取引に従事。英国住友商事(現欧州住友商事)に出向し、ロンドンに駐在。
Metallgesellschaft Ltd.(ロンドン本社、現JPモルガン)に移籍し、非鉄トレーダーとして活躍。2000年に三井物産フューチャーズに移籍し、「日本で最初のコモディティ・ストラテジスト」としてコモディティ市場の分析および投資戦略の立案を行う。2007年にアストマックスに入社。チーフファンドマネージャーに就任し、ヘッジファンド運用を行う。

経験値(34年の市場取引経験)、現在も現役のトレーダー、豊富な知識量(株式、債券、為替、コモディティ)、商社での海外ビジネス経験(30カ国以上を訪問)、ヘッジファンド運用の経験(リーマンショック時に大幅な利益を獲得)、市場分析の確からしさ(2022年の株安、2023年の株高・ハイテク株高、2021年から3年間の円安予想、2008年の原油高など多数)

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楽曲提供:Audiostock https://audiostock.jp/
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#株式投資 #米国株 #ドル信認