泥臭くあれ!ぜひ観てほしい!!映画『国宝』

[音楽] 皆さんこんにちは今日もこまけち道中に遊びに来てくださりありがとうございます早速参りましょうこま抜けタイムです 今日のカピミンはどうやら歌舞伎役者にふしておりますねさあえカピミーからこんなメッセージが届いております 汗もしたるいい男いい女それはあなたの こと ということですあなた今とっても暑いよね 急に暑くなってきましたそれでも皆さん 熱中症には気をつけながらそれでも汗を かいてるあなたはとってもいい男いい女だ よということですさあ今日はですね映画 国報を見てまいりましたこちらを紹介し たくてですねはい今からお話ししたいと 思います はいえこちらのお話はですね 主演吉沢りさん横浜竜セ君もう本当に今を ねときめくこのお2人はい物語はヤザの 息子さんとして生まれた1人の少年が やがて女方として歌舞伎の世界で生きて 歌舞伎会のへと登り詰めていくっていう まあ50年を描いた人生なの物語なんです けどもうねまさに魂を削ってゲートを 向き合い続けたある男の一緒というね物語 なんですよねもうね歌舞伎に全てを捧げた 1人の天才女方の孤独と情熱の反省を描い た映画国報でございますはいこの映画本当 にね3時間という長さを感じさせないほど でもそのスケールの圧倒的なこの存在感 もうね素晴らしかったんですね私はずっと もう息を飲んでスクリーンを見つめてい ましたまたねこの歌舞伎をねあの本当に 実際にあの皆さんこう演じるんですけど その時のこの長音楽との流れ動きとのね 流れで自分自身もこうなんか一緒にこう首 も頭もなんか体まで動いちゃうようなもう 本当に全部がこうね本当にこう吸い込まれ ていきそうな吸い込まれていく感じのね 映画だったんですよねうん特にこの吉沢り さん演じる菊というねあの役柄のマざしは ですねもう何かを諦めてしまった人間だけ が持つもう静かな強さが宿っていてこう私 の中にあった言葉にならない思いに ちょっとねこう光がさしたって感じがした んですよねうん この映画ではですねあのま血筋ま才能孤独 まの周年もういろんなこのね思いが もう眩しすぎてでもどこか切なくてま本当 に人生模様ですよねもう心の奥にずっと 残るもう作品だなって感じましたもう本当 に美しさって何だろうってみんなそれぞれ 美しさがあるじゃないですか人それぞれ 持ってる美しさ自分自身の中にある美しさ でも本当に命を削ってでも生まれるものな のかなってうんなんか本当にそれをね ずっと感じさせる3時間だったんですよね であのもう本当に吉澤り君が演じる女方 横浜竜星君が演じる女方もうねそれぞれ 違うんですよ本当にましなやかさとかその ねこう言葉としての文字は同じですけども やっぱりお1人お1人こう違う流れ うんそういったものをねすごく感じました ね暑かったです本当にもうねみんなもうね どの役者さんもね このな何て言うんでしょう 愛っていう言葉ではね簡単に片付けられ ないなんかこう普通のこのなんていううの ラブみたいなそういう感じの映画ではない んですもうねラブではなくてせ生きる 生きるうんまさに生きる人間の本当にこう 必ず流れている血 才能 もうどれもみんなそれぞれが持っている その すごさこの持っているものを私たちはどの ように生かしていくか本当にすごくそれを 感じた映画だったんですよねうんでもう 本当にみんなそれぞれ悪なんですけども その中でもまもちろん渡辺けさんも もちろんそうですしもうね寺島しぶさんと か本当になんか なんだろうもう本当に素晴らしいあの キャストの方本当に俳優さんを使ってらし てねもう 素晴らしかったその中でも私が1番の推し は満ク役の田中みさんとかえたの役の三浦 高弘さんなんですよねもうねその存在が あるからもっとこう色が刺すみたいなもう ね本当に引き込まれます本当に怖いくらい もうねなんかあ怨念とかこうなんか表理 表意されちゃうみたいなそういうなんかね もうちょっと悪い方向にま行っちゃうのか なこの言葉でも本当にそれくらい人って 本当にこのねすごいパワーとエネルギーと こう宿ってるものがあるんだなっていうの をすごく感じたんですよね音ってこうま もちろんいつも奏でたあの太鼓の音とか鈴 の音とか声を出したね声のそ声も音のね 一部になりますよねそれだけじゃなくて 本当にねもう書動作だけなんの中にこの 歩き方とかそれだけでその物語が 作り上がっちゃうみたいなできちゃう みたいなもう本当に素晴らしかったです うんもうこの笑顔を是非もうねもうみんな に見ていただきたいもうね本当にねでも ちょっと1回だけじゃねちょっとねこの 素晴らしさはね伝えきれないなってだから もうねちょっと何回も見に行きたいなって いうのがま正直なところです私の本当にね もうねみんなに見て欲しいなこれはね本当 に人が生きているその血が流れている みんなそれぞれ持ってる才能これをね本当 にねどんどんどんどんこう輝くものにして いくなんかきっかけになるようなそんな 感じがしたんですよねうんそれにあの 歌舞伎の舞台ってなんかもうねこっちから はあのもう華やかでまでもやっぱり ちょっと裏側にはなんかあんのかなみたい なもう本当に凄まじい努力とそしてね やっぱり寿筋っていうものの運命とま才能 っていうこう刃物の間でこう揺れる世界な のかなってすごくそれが喜濃く出る世界な のかなってでその中で自分の居場所を 見つけていくっていうその姿にすごく心が こうもう震えるそういう映画になってます ね本当にねもうね女方をやってるその吉澤 り君も横浜竜星君もただの役とかじゃない ですよもう本当にその行きざをそのものを なんか描いていてちゃんとその 時代背景と共に描いてるんですよねだから この作品を見終わってなんか私にとっての 国報とかね皆さんにとっての国報国報うん 国の宝になるもうみんな多分本来なみんな 国の宝なんですよその国の宝って何だろう なってすごくちょっと自分に問いかけて しまったそんな時間でしたねうんそれに なんかやっぱりね血が繋がってないとか そういったものって多分それぞれあると 思います本当に家族なくてって1人ぼっち でってもうねみんな孤独なんだなって すごく感じたんですよねもう孤独でもある しでも ちゃんと差し伸べてくれる光はある何かあ るって必ず人間そうやってちゃんと 差し伸べてくれるものがあるんだなって人 がいるんだなってだからやっぱり生きてい るって捨てたもんじゃないんだなってもう 本当に素晴らしいなって思いましたうん はいではここで映画国報の公開作品情報を お伝えします公開日は2025年6月6日 金曜日 全国労働省ですえ上映時間は175分約3 時間弱ですねえエリン区分はPG1212 歳以上を推奨してます一部に暗いテーマや 緊迫した場面がえあるからですねで政策国 は日本政策年は2025年配給会社は東方 になりますえ原作脚本は吉田一さんの タイガー小説作品で脚本は小寺里子さん 監督は悪人ゆかりのりさんキャストは牛沢 りさんえ横浜りセさん渡辺けんさん高畑 さん寺島し信さん森七さんなどもう本当に 豪華なメンバーでございますはいそして そのストーリーは楽ヤザの息子から歌舞伎 会に飛び込み才能で運命を切り開くえ嫌な 女方の1代期ということですねはいで公開 から10日間でえ観客同員数がね85万人 うわあすごいですね工業収入は 11.9億円突破ということでその勢いは 全費143%の慰例ヒットと評価されてい ますまたあの6月13日には第27回上海 国際映画祭で公式上映されえりさんいる 監督が舞隊挨拶も行ったということでね これが世界中の方に見てもらえるというね 本当に素晴らしいあのことだと本当に感激 でいっぱいです はいはいそして見所はま先ほどもお伝えし ましたが吉沢りさんがえ機内な女方に挑戦 まるで宿ったかのようなえ白信の美しさと リとしたたまいそしてライバル関係にある 横浜竜星さん演じる温蔵師との切磋琢磨 才能対筋 のドラマに心められるというね本当に壮大 なえ映画でございますはいまあね豪華な あの歌舞伎機会の舞台裏とか書作とか衣装 の美しさもう圧倒されるクライマックスと かもう本当にねもう本当に3時間という 数字で表すと3なんですけどもうねそれを ねなんかもうもともしないもう圧倒的な スピード感いやスピードだけじゃないです ねちゃんと守るんですよ本当にうんでも その引き込まれるその感覚を是非体感して いただきたいですし楽しんでいただきたい なって思いますはいそしてあのまこんな人 におすすめだよっていうのはですねあの 美しさに魂が震えた経験がある方とか何か 1つの道を極めようとしている方また自分 のルーツや運命に迷ったことがある方それ と才能と努力その間で揺れる気持ちを抱え たことがある方もね多分いろんな方がこう いう思い持ってるかと思うんですよね もちろんこういうことをちょっとあんまり 感じたことないよていう方も是非ただ純粋 に映画を楽しむってことで是非見て いただけるととってもとっても嬉しいです はいはいいかがだったでしょうか えみんな それぞれ 誰かに選ばれる人生 レールを引かれた人生 ではなくていいと思うんですよねま自分で 選んだ道そのレールが引かれてる それを血だとしたら その中でもその力ちょっと外れたい時ある 外れられないけど外れたい時だってあると かうんやっぱり自分で 選んでいきたいって思う時もある 選んで欲しいって時もあるまいろんなこう 誇りを [音楽] 歩いていってるんじゃないかな誰もがこう それを物語ストーリーとしてゲートして 生きているんじゃないかなって思うんです よねえ本当に美しさと葛藤才能と筋換気と 絶望まあねその全てをねままとった物語 だったなって本当に思いますね本当に国報 は魂が震える体験体感を約束してくれた 映画でしたうん本当にあのこの心の震え もう収支こう涙が止まらないというかこう うわ そうかやっぱりそうなのかってなるような その感覚幸せに本当に何もなく穏やかに 生きてる人もいるかもしれないけどそんな 人もちょっとそういうのを体感というか こう感じることができる映画だと思うん ですねうん それを自分のこの人生の中でそういうそんなこうねちょっと辛かったり苦しんだりする必要はないけれど [音楽] ま映画を見てあこういう人生もあるんだなってこういう感じる思いがあるんだなっていうことをなんか是非ね生きている私たち感じることができたらまたそれは人に寄り添う何かになる [音楽] [音楽] のかなって思いますうん本当に素晴らしい 映画でしたぜ非ぜ非 お1人お1人皆さんの魂をこう震わして いただきたいなこの映画を見てあなたの 国報をぶつけて欲しいなと思います是非 劇場で感じてみてくださいあなたの中に 眠る本当の本物の美しさにも出会って ほしいなと思います是非皆さんのこんな 感じだったこんなことを感じたよという ことなんかあったら是非コメントしてくれ たら嬉しいですはい今日も聞いてくださり ありがとうございましたあなたは本当に 素晴らしいあなたの才能もあなたの血も あなたの笑顔もあなたの命が本当に 素晴らしいですあなたが生きていてくれて 本当に嬉しいですありがとうございます またねここに遊びに来てくれたら嬉しい ですでは今日はこの辺で駒抜け人道中でし た駒抜けショータイムでしたいろんな言い 方でごめんなさいでも本当にありがとう ございましたではお開きにしたいと思い ますありがとうございました [音楽]

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魂がふるえた、3時間の旅。
映画『国宝』を観た余韻。。。

歌舞伎の世界に命を懸けた、一人の男の人生。
吉沢亮さん演じる女形の姿は、美しさと儚さ、そして“宿命”そのものでした。

才能か、血筋か。
努力か、諦めか。
運命に立ち向かいながら、それでも“美しさ”を生き抜いた姿に、
何度も胸を打たれました。

この映画を観て、
「あなたにとっての“国宝”ってなんですか?」と、
そっと問いかけたくなりました。

熱くも、拙くも、心を込めて語った感想を
もしよかったら、コーヒー片手に聴いてくれたら嬉しいです☕️

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こんな人におすすめです!

✴︎ 「美しさ」に魂が震えた経験がある方
✴︎ 何か一つの道を極めようとしている方
✴︎ 自分のルーツや運命に迷ったことがある方
✴︎ 才能と努力、その間で揺れる気持ちを抱えたことがある方

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🎬 映画『国宝』公式ホームページ:https://kokuhou-movie.com/

📌映画情報
映画『国宝』
公開日:2025年6月6日(金)全国ロードショー
上映時間:175分
監督:李相日
主演:吉沢亮、横浜流星、渡辺謙、高畑充希 ほか
原作:吉田修一(朝日新聞出版)
配給:東宝

©吉田修一/朝日新聞出版 ©2025 映画「国宝」製作委員会/東宝

コメントで、映画を観た感想や、
「自分にとっての国宝」についてもぜひ教えてください!

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