【波うら】9話直後配信!瀧昌様が無事なワケ・ネタバレ考察・感想【波うららかに、めおと日和】

どうも山でございます通常前話でござい ますということで波らかに目り第9話が 終わったのでそれに関して話していきます よろしくお願いしますいやあラストが衝撃 的な展開どうなっちゃうのってことで ドキドキしながら来週最終回なんですよ いや寂しいなっていう風にあっという間 だったようなねそんな感じがしております 嫌な予感がするようなそんな締めくりでも ありました最終回前のあれを見るとま船の 中で滝様がね爆発に巻き込まれていてえ それでね夏みのアップになって自宅にいる ね嫌な予感がするみたいな虫の知らせ みたいなのを感じ取ってシリアスな表情を 浮かべていましたでもねあれもどっちかと 言うと滝様も危機が迫ってるような表情で ありますけどねその直前ですよね竹正様が 爆発というかまそういうのに巻き込まれる 直前にま船の上の方にいた時に深海がね もう倒れていて早く行けって言ってて早く 行けって叫んでてねあれも深にも危機が 訪れてるんだなって感じでもありましたね あれもだから深にも深みでなんか嫌な予感 がするっていうかあのやり取りをやる全編 部分ですかね要はあねふみ子とのね2人で ま婚約したとかでねそういうやり取りが あった中でまあねようやく新婚生活も 繰り広げられるんだなとことで同僚とかが あこれでね知らない女から手紙を受け取る こともなくなるっていうねMMKまモテて モテて困るというそのね深みの様子からも 同僚がほっと胸を撫で下ろしてるなんて 場面がありましたけどねうんまそこから ですよねうんふ子と竜之助の2人で夜にま 先行花火をやっていたわけですよね2人で やってねでそこでちょっとしっとりしてて ねまいい空気感が流れてるわけですよね うんまあそこでねどんな感じになんのかな と見守っていたらねちょっとシリアスな 表情で会話を繰り広げてるなんてのがあり ましたとふ子の2人がこういう風に先行 花火をやってる場面がありましたいやあ なんかこれも良かったなと思いましたねだ からまえねとくこうロマンティックな 雰囲気でやってるなってのでえ深美がふ子 の様子をちょっと覗き見るように見て るっていうあれもなんか和ぶ場面だなと 思ってでふみ子はふみこでねま仏長空と いうか無表情な感じでやっていたんです けどそん時の会話ですよね要するにだもし も深自身が亡くなってしまったらふみ子 さんはどうしますかっていうことを聞くと まそうしたら別の人生を選びますってタパ な感じでさすがふみ子さんっていう感じで だからもう泣いちゃうとかそういうことを 言うわけじゃないっていうのがまあ深み からすると居心地のいい感じなのかなって いうのを感じ取ってあの夫婦うならでは あのそういう関係とか信頼感が気づかれ てるのかなっっていい空気感が流れてんだ けどでも取り用によってはあの感じのもし も自分がなくなったらって言った後にその 後にあの船の中で大爆発するとでそれでね えま様には先に行けとか早く行けって言っ ていたのでなんか深にも深でなんか嫌な 予感がするようなまあねそういう筋道が 立っていたなって思うとどうなのかなって いう風に少し不安にさせる要素が盛り込ま れていたわけですよねうんだからあれが どうなのかなって思っていて要は2人の 会話もね死亡フラグっていうかねそういう もしも死んだらっていうような会話されて だいぶ後ろ向きだけどだからこそ最終に 向けて嫌な予感がするなという感じだけど うんまあ大体ね嫌な予感って言って考え られるのは4つのパターンが考えられます よねま1つは2人とも死亡してるうんま もう1つは片方だけが生き残って るっていうまそれがあまあね深みパターン と滝様パターンっていうのがあるで4つ目 のパターンは2人とも無事で生きて帰って きてるっていうことで うんまあ大体そういう4つが考えられる けどでもま結論から言うとやっぱり両方 とも無事でまたいつも通り先週にあった ような第8話とかにあったような大和とし たような空気感に包まれてますごい良かっ たなっていうので終わっていくっていう風 に読んでるんですよねうん最終回だけそう いう思想感に包まれたエンドにはならない んじゃないのかなと思いましたねやっぱ1 つ目の理由としてはね波ら中かにっていう ねそういうタイトルなわけですよねねまあ 第9話ではちょっとその波が荒れてる様子 で船に乗っていたなんてのがありました 今日もね波が荒れたまんま終わるんじゃ なくてやっぱ波らかにってタイトルなんだ からねその裏らかな状況のまま終わってい くっていうのがそれがま作品のコンセプト としてもあったんだからそこはやっぱ最後 閉める時も裏らかな感じでえ波が売らかな 感じのまんま終わっていくってのがま 正しいというかねそういう終わり方 でしょうっていうことを思うわけですよね またそういうこと言うとね調子のいいこと 言ってと思われるかもしれないですけどで もこのチャンネルだと例えば朝ドラのアン パンンってやってるんですけどそこで なんか他のYouTuberがねゴーちゃ んってキャラクターが生きてるって言っ てる中でね結構何人かのYouTuber が言ってる中でもうこのチャンネルはいや やっぱゴーちゃんは生きてないとか言って 結構な反発を食らってるようなそういう ぶっちゃけるチャンネルでありながらも うんまあなんか滝様たちはあ生きてるん じゃないのかなっていう風に思うってわけ ですよねこう厳しい目線を送って言い ながらもうんなんか波中に関しては優しい 目線を送りたくなるっていうかうんなんか そんな感じがしておりますねうんなでま やっぱそういう風に思うのも他にも要素と してのがオープニングですよね第9話のね まいつも夫婦のオープニングでね滝様を 眺めてるなとかなを眺めてる滝様ってね ちょっとずつちょっとずつ変化して るってのがこのドラマのオープニングの 特徴だったんですけど今回もちょっと変化 があってカメラ目線で2人の夫婦が笑顔で 映ってるんですよねうんだから第9話で あれでなくなるって言うんだったら笑顔 だっていうのはちょっと不謹慎な感じも するんですよね今回のあのシリアスな事件 に突入してるのがあってそこで誰かが亡く なるっていうのがあるんだったらもう少し このオープニングでもシリアスな表情を 移してるんじゃないのかなとあそこで笑顔 を今回第9話で見せてたっていうのはそれ が生存してるから要するに2人とも生きて いるからこそだからこそ第9話の オープニングでもま2人ともなみも滝様も 笑顔のシーンが挿入されててもそこに不 謹慎さとかそういうものはないっていう メッセージが実はあそこに秘められてたん じゃないのかなって思うんですよねまあと は他にあるのはねなんと言っても滝様と 夏みの2人が要は指輪を作ってるんですよ ねあのデパートの御用機器のでまそういう 伏線王があってま半年後に受け取りますっ て言っていてされないまんま最終回を迎え るっていうのも違和感があるって思うん ですよねそういう伏線があってやっぱ2人 でその指輪も取りに行くんじゃないのか なっていうそういう展開が待ち受けてい るっていうそれがやっぱハッピーエンドと して終わっていくためにだから9話でま ちょっとシリアスな空気感はあったけども うんまやっぱり10話の来週最終回は めでたく終わるんじゃないのかなとだから だからこそやっぱり最終回には少し人 盛り上がりああった方がいいなっていうの でまそういう一破を今回は盛り込んだって いうのでね9話だけどうもあまりにもこの 波乱な展開っていうのを盛り込んでんのは その最終回に向けてのねやつっていうこと でうんそれでま最終回は是非とも見てねと いう感じで見逃すことないまんまていう 政作人のねそういう思いもああいう 締めく括くりには盛い込まれてたんじゃ ないのかなっていうだからこそねまその人 が最終回でまその船でちょっと嫌な予感が するなってのがあってえそれでその一乱 あった事件がま無事に終えることができて あ良かったねっていう風になってまいつも 通りの乗りに戻るんだろうなとも思うん ですよね だから今回船に行って乗りに行ったのも 戦争で乗りに行ってるわけじゃないんです よねだからそういうね爆破とかまちょっと 天候が悪いなっていう感じとかで言って るってことでま事件の中ではそこまでこの 歴史的な事件とは違ったところで滝様たち が巻き込まれてるんだなっていうのは やっぱり無事に帰還してくるものがあ るっていうそういう流れなのかなという風 には思いましたまそういう風に思うのも やっぱりこの公式サイトにて次回予告も 公開されてたのでそれも読まさせて いただきますけども最終は6月26日放送 のうん第10話ですよねえ波中に目りと いうことでその公式ページの次回予告を 読まさせていただきますけども 1年前の約束を果たすためにホタルを見に 行くことにしたエバ田なと滝しかし突然 少集がかかり滝は深竜之助と共に船へと 向かう会場では暴風が続き船が大きく揺れ て大将に追われていた滝と深は巻き込まれ てしまいてんてんてんとうんそうですねだ からえ一緒にねホタルを見に行くとかま あとはデパートの御機の指輪を取りに行く とか伏線がね2人でやらなきゃならない ものというのをねそういうのが結構 切りばめられてるそれをまだ2人で幸せな 時間を消化していくというのがそういう イベントが用意されててまだまだ2人で やれるべきことがあるのにも関わらずそれ をナみ1人でやるって言ったら悲想感が 溜まったもんじゃないなっていうちょっと こう主張してる我々も胸が張り裂けちゃ うっていううんそれはま溜まったもんじゃ ないなっていう状況だしこのドラマ自体が ねまですごい好評だからわざわざその空気 感でねなんか幸せに包まれてる感じを最終 回でね一気に悲想に変えるってのも思えな いっていううんそんな感じがするんですよ ねそれでま公式サイトの次回予告の続きを 読まさせていただきますけども一方海軍の 妻としてしっかり家を守らねばと思うナみ だが船の状況が気になっていても立っても いられない海軍の情報を取りまとめている 鎮除に行けば何か分かるかもしれないと 思いナみは出かけようとするっていうので ま鎮除ですねそれは一体何なのってことで 日本の歴史において主に海軍の根拠地とし て鑑定艦隊の候報を統括した行政機関を 指します特に旧日本軍の時代には横須賀 クレ佐世ぼマ鶴の4つの陳樹府が設置され 各陳樹府はそれぞれの海軍区を観轄しえ 鑑定の唐卒補給整備え平員の帳簿訓練など を行っていましたというものだそうですね で次回予告の続きはするとそこへ吉森ふ子 が訪ねてくる結婚を約束している深のこと が心配になりの元を訪れるのだった同じ 思いを共有するふみこに毎日不安で 押しつされそうだと本音を打ち明けるなみ 2人が涙組んでいるところへえうんと島原 いく子がやってくる子は2人に海軍の妻と しての心構えを解いた上で優しく慰め 大丈夫よと明るく励ます果たして夏と滝や ふみこと深たちの行はということでまあね 大丈夫よといこさんが励ましてる感じでね まあ今苦難の状況が前半では多分あるん でしょうねていうことですよねそれが後半 でその苦難が乗り越えて笑顔になるんじゃ ないのかなと思いましたで次回予告も公式 ページで公開されてたんで私ねさっきね見 させていただきましたね要は最後でナみが ねま庭の物干で洗濯物をしている途中にま 玄関に誰かが来たんだなっていうのでま 呆然としてる表情のまんまそのまんまかけ ていくんだけどうん一体そこには誰が待っ てるのかっていう感じでえねうんま次回え ってなってることですけども多分だから あの時にナがね庭で選択していた時一生 懸命えね玄関に走っていったのは滝様たち が帰ってきたっていうシーンですかね まさかねその竹正様たちが亡くなった 知らせを郵便局がう手紙で持ってきたって そういうわけでもなさそうな気もするん ですよねそこのなんかドラマティックに そこのねえ玄関にかけているうナみって いう姿があったんですよねそのカメラ ワークの仕方が結構ドラマティックだった からだからあああいう感じで ドラマティックに玄関にいる人を迎えに 行こうとしてるな見の表情とかを丁寧に 映していたっていうのはやっぱり滝様と 久しぶりに再開するシーンがあの次には 待ってるからこそなんかちょっとカメラ ワークも凝っていたのかなっていうね そんな風にも思うんですよねこのドラマだ とねああいうカメラワークで凝ってる シーンってなかなか見かけなかったけども 最終回でそういう感じで持っていくって いうのがうんやっぱねそこには見せたい シーンがあるんだろうなっていうふま ちょっとメタ考察ではあるんですけどね うんそこでま滝様が待っていて久しぶりの 再開で涙流れにハグするとかねまいつも 通り主題家が流れて君にってこうねま ビファーストの曲が流れてメデしめでた しって終わっていくんじゃないのかなと いう風には思っておりますけどねだってね 今回の第9話を見てたらねなんかコップで 要はナみが口をつけたものを滝様が飲んで いてなみがすごい慌ててねまそれ私が飲ん だコップっていう風なあんなちぐハぐな 表情を浮かべているそんな美味しい夫婦が えね私するなんてことはもう考えられない んだよねもううんだってさ2人とももう すでにキスとかもしてるしまなんだったら そういう初夜とかも迎えてえそれで言い ながらもうちょっとコップで関節キスし ちゃったっていうだけであのチグハグ感を 出すなみもうね2人があもううんこれから も末え長く仲良くいてくれっていうね視聴 者が我々はそういう風に思ったでしょうっ ていううんそんなことを思ったんですけど ねうんあの千グ感を出せる夏なみっても なかなか貴重だよねあれは計算でやってる とかねまちょっとうんあざい感じっての いう風にそういう裏を読もうとする感じ じゃなくあ仲のいい夫婦なんだなっていう 風に思いましたよねだからまやっぱりね滝 様が生きてるかどうかって言うと問題あり ませんということですうん結論を言うん だったら問題ありませんっていうことです よ滝様も深も問題ありませんっていう風に 言いたいですねうんねま特に今回コップで 飲んでる時にも問題ありませんって竹正様 言ってたけどあれもあれでやっぱり ちょっと竹正様がサイドがちょっとこの 解説基礎を指摘されても慌てめえてない いつも通りな感じでえなみに対してこの コ尾へらうとかそういうことじゃないいつ も通りな滝様っていうあのクールな感じが いいなという風には思いましたけどねうん まいずれにしても今回だとね子供のやつと かもありましたよね要はあまあ親戚ですか ねそれの出産の手伝いをしててでねまあの 女性もあのクソババーとか結構なことを 言ってるシーンとかありましたけどもま要 はねそこでナと滝様の会話で1人で産むと かそういう会話もされてましたよねそこで ナみは出産の時に叫ぶのは許してください と言っていたわけですよねだからねま 先ほどから言ってるようにホタルを見に 行くでねその指輪とかも持ってかなきゃ いけないで出産とかそういう時には1人で 叫ぶのを許してくださいとか言ってるし やっぱりねこれからもその滝様とナみの 2人での夫婦の生活っていうのを未来を 話しているんだなっていう中でそれそう いう風に色々なイベントを用意するような セリフ回しがあったのにそこで離れ離れに なることはないでしょうっていう風に思い ましたけどねうん ま特にそういう夫婦生活だとね竜之助だっ てまこれからようやく新婚でねま色々特徴 的な言い回しとかされてましたよね演ゲと か演ゲとはま婚約者のことでねまあ滝様も うん竜之助が婚約したのかっていうねうん 時間差で驚いてる場面とかあったしマリル とはマリるっていうのは結婚するの意味 っていうまあなんとなく昭和初期ならでは あのねもかしい回しだなて思って 小ざかしいなとはちょっと思ったんだけど うんまそういうのがあハイソサティって いう風にえ昭和初期の時代は思われて たって感じなんですかねなんか大子さんと かそういうのを思い浮かべるそんな感じの 言い回しだったなとが面白かったんです けどもでね子供が欲しいのうんとかまそう いう話もねいく子さんとかのあのシーンも すごい感動的ではありましたよね要は子供 が欲しいのではなくあなたと共に年を問い たいと思っていますとうん国光さんの部下 の面倒を見たりしてで酔った酔った滝様と かも見てなんか自分には息子が生まれたか のようなそういう平和な表情を浮かべ たっていう昭和初期の時代にそういう子供 なんかが欲しいんじゃないって言い切れる のってのはなかなかねあの時代でその発言 を言えるってのはすごいことだとは思うん ですけどねうんな見と滝様のやり取りです よねうんな見としては酔った勢いで滝様に くっつこうとしてるとかそういうやり取り もそういえばありましたよねKしていい ですかってねえな見に聞いていてま海軍の 用語で切粉のことです初めて使いまし たって言ってましたけどねまああいうね 海軍ならであの言い回しても良かったん ですけども夏なみがその酔った勢いでた滝 様にくっつくっていうのがねま最近だと なんか酒の勢いってのもいかがなもの かって言うけども夏みだからこそ許される ような言い回しですよねとらの人が言って たらうん消しからなんてことで怒る人とか もいますよね先の勢いじゃないでしょうと かまそういう言い回しもあるんでまあれは ナ見だからこそ許される言い回しだったの かなってことでまそういう話とかも聞けた 方が良かったなと思いましたねうんまあ そういう風に出産とかもなんか鼻から スイカを出すような痛さとかいねそういう 話とかもされていたんで2人の中でのま絆 も深めていくっていうことでま仲良くして いくっていうことが色々とイベントも用意 されて散りばめられているってことで やっぱり滝様と竜之助の2人とも生き残っ てるんじゃないのかなとうん個人的には 思っておりますま皆さんでもね考えなかせ てくれたらなと思っておりますチャンネル 登録高評価お願いします

#波うららかにめおと日和 #本田響矢 #芳根京子
▼twitch
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主要人物
江端なつ美 演 – 芳根京子(9歳時:寺田藍月)
江端瀧昌 演 – 本田響矢
周辺人物
芳森芙美子 演 – 山本舞香
瀬田準太郎 演 – 小宮璃央(幼少期:福島永大)
深見龍之介 演 – 小関裕太
坂井嘉治 演 – 戸塚純貴
活動弁士 演 – 生瀬勝久
柴原郁子 演 – 和久井映見
関谷家
関谷はる江 演 – 森カンナ
関谷さつき 演 – 紺野まひる
関谷篤三 演 – 高橋努
関谷あき奈 演 – 咲妃みゆ
関谷ふゆ子 演 – 小川彩(乃木坂46)
ゲスト
第1話
悦子 演 – 田村響華
関谷いち子、関谷りん子
演 – 成田乃愛(第2話)、成田梨愛(第2話)
江端瀧昌の父 演 – 前川泰之(第3話)
江端瀧昌の母 演 – 中島亜梨沙(第3話)
柴原邦光 演 – 小木茂光(第3話)
第2話
女将 演 – 田中沙百合
花屋 演 – 八重澤ひとみ
士官 演 – 月野孝介
小菊、久桃 演 – 坂口千晴、宮下咲
子ども 演 – 浅沼成
第3話
橋本光子 演 – 筒井真理子
店主 演 – 前原滉
昭平 演 – 湯本晴
秋山潤子 演 – 小島藤子
カメラマン 演 – 廻飛呂男
会員 演 – 正木佐和、市原茉莉、奥田由香、前野恵、中川わさ美、有川加南子、青木志穏、
「花筏の会」メンバー。
子ども 演 – 池田旭陽
スタッフ
原作 – 西香はち『波うららかに、めおと日和』(講談社『コミックDAYS』連載)
脚本 – 泉澤陽子 音楽 – 植田能平
主題歌 – BE:FIRST「夢中」(BMSG)
海軍監修 – 土肥修、越康泰
活動弁士監修 – 麻生子八咫
時代考証 – 大石学
プロデュース – 宋ハナ
協力プロデュース – 三竿玲子
制作プロデュース – 古郡真也
演出 – 平野眞、森脇智延
制作協力 – FILM 制作著作 – フジテレビ
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