ZARD かけがえのないもの 坂井泉水

[音楽] しばらく音 だったけど 偶然のびであって 声をかけた とする 君 わらない笑顔で 兄貴とは勝ち組なのかとしばらくはわかが 合わせて あの頃の思い手 が今え てきた かけのないものは時を忘れてだんだんだ話 に夢中に 会えてよかった気持ちなかったけどそれは 手をつぐ 巻き この風注ぐ の星空にふとひりきり がよぎる 自宅を出る一方 手前まではいつもと変わらない自分がいて 雨からどうしているのかとず ていたけど あの心の門とざして近くて遠い日だった かのないもの君と話していると伝してくる よ嬉 ことも君の悲しみも全部手止めたい と違う朝日が登る 泉から触れてるの気持ち [拍手] [音楽] のないものそれはあなたよこんな距離が 縮まってきたよ を振り注ぐにた [音楽] [拍手] [音楽] ロ [音楽] [音楽]

ZARD かけがえのないもの 坂井泉水