松たか子、森山直太朗の暴露にタジタジ!?オダギリジョーと『大豆田とわ子と三人の元夫』以来約4年ぶりの共演に感慨 映画『夏の砂の上』完成披露イベント
一言ずつご挨拶をだきたいと思います本作の主人公小むを演じられましてさらに本作共同プロデューサーとしても参加されております小田桐城さんからお願いいたします どうもえ織田桐ですあの猛所でねすごいもうね夏ですよね そんな中あのわざわざ 来ていただいて本当にありがとうござい ます あのもう梅雨が開けたっていうね噂も ちらほらありますけども わかんないすよこれからまだ 天気の話 すいませんも考えてないとやっぱ天気の話 になります人間って まとにかくよろしくお願いします はい松田孝子です今日はありがとうございますえ出演させていただけてすごく嬉しい映画になりました今日はどうぞ楽しんでいってくださいよろしくお願いいたします 松さんはあの大まめ田と子と 3 人の元夫ぶりの小田桐さん共演だと思うんですがはい 今回久々の共演がでしたか ああの嬉しかったですあの桐りさんはあのほぼほぼ同世代ですがもう作品いろんな経験を現場を経験されている方でその桐さんが手に取った台本ってどんなだろっていう興味は持ちました でもお話をいただいた時はまだ プロデューサーという立ち位ってのは私 把握しなんか認識してなかったような気も するんですけど 興味を持ったお話はどんなんだろうって いうのがま引かれた理由でもありで監督が 映画化しようっていうあのその愛性の深さ にもとても惹かれたのでその現場でまたご 一緒できてとても幸せでした はいえ小きに抱えていらっしゃる森山さんは何とお書きいただいてるんでしょうか これは松さんの浴ですね あ私間違えないねこれはもう1 番心に染みったなっていう記憶があって であの先ほどもちょっとねあの小田さんが毎晩のようにまそのま普通部屋のみとかホテルオールま長崎ロケで全出演者スタッフが同じホテルに泊まるっていう形なんでもう本当画宿みたいな感じなんですよ そうすると部屋の実とかではなくてなんか そのロビーにちょっとしたテーブルみたい のがあってそこにいつもその田桐さんが いらっしゃるんですねそれでそこをまあの 自然にみんなみんながスナックジって呼ぶ ようになったんです ででも玄関だからあの素通りできないん ですよそうそこを無視して通るとちょっと 次の日の撮影とかに響くのかなみたいな いやいや でまあれわかだらけのなんかこう集会でしたよねあれは そうですね まあまあまあまあまま真役でしたけど小田桐さんは そうあまあはいですよねはい でそこをでもあのまそのお風呂上がりのその松さんがこう浴衣を着られた松さんがこうな何て言うんですかね も本当に映画のとかドラマのワンシーンのような感じででもこう早とね通られるんですよそれをみそれをみんなが望の出しで見るっていうでもまだもうびっちょびちょのマさんがこう歩いていくっていうびちょびちょでした 結構びちょびちょでしたよね なんかなんだろう幻を見てますよ でもねおりさんもそこでちょっと松さんって言って止めてそうですね 何度か松さんもいそうですね 何度かですでもね通り過ぎることができた日もありました ですねはいなかなか珍しいタイプでしたよねちょちゃんと来てくれるのはね あそうですかうん はいうんだからそういう感じですね あのもう本当に心に染みましたね やっぱり自分もあの監督する時はその 仕上げにすごいこだわる方なので色々 とまああの編集なり作りなりにえ参加させ てもらったんですけど大体ま編集にしても 音作りにしてもあの劇場を想定して全て 作り上げるので劇場以外では100% 通じるはずがないんですね で特にあのその辺りの中心にあの音を 5.1 で目指して作ってますんでこの真ん中辺りに座ってる方々があの 1 番ま作品のねあのエッセンスを全てこう受け取ることができるんですけどとはいえまその辺の方も大丈夫大丈夫です大丈夫ですスマホで見たら伝わらないけど劇場にいれば大丈夫です まとにかくその劇場で見ることがあの やっぱり作品にとってはベストな環境です しあと何よりまもう1つ言っておきたいの は今なかなか劇場にあの足が向かない劇場 にお客さんが入んない時代になっちゃって ますんで劇場自体ももうどんどん潰れて ますしねなるべくあの多くの人があの劇場 に足を運んでもらうことがま今後あの 映画が文化として続くあの秘訣というかね なくなって欲しくはないのであので なるべく劇場で見て欲しいということを皆 さんのなんかお知り合いに伝えて いただければと思います
俳優のオダギリジョー、松たか子が17日、都内で行われた映画『夏の砂の上』(7月4日公開)の完成披露イベントに登壇した。
読売文学賞 戯曲・シナリオ賞受賞の松田正隆による戯曲を、演出家・玉田真也の監督・脚本で映画化。雨が降らない夏の長崎が舞台に、息子を亡くした喪失感から人生の時間が止まり、妻に見限られた主人公と、妹が置いていった17歳の姪との突然の共同生活がはじまる。愛を失った男、愛を見限った女、愛を知らない少女…それぞれの痛みと向き合いながら、夏の砂のように乾き切った心に、小さな希望の芽を見つけていく姿を描く。
オダギリが主人公・小浦治を演じ、治の妻・小浦恵子を松が務める。共同プロデューサーを務めるオダギリは、その理由について本作の魅力を語りつつ豪華なキャストの出演の「説得材料になればいいなと思った」と真意を語っていた。
『大豆田とわ子と三人の元夫』以来のオダギリとの共演となる松は「オダギリさんは、ほぼほぼ同世代。いろんな作品、現場を経験されている方。そのオダギリさんが手に取った台本って、どんなだろうと思った」としながらも「お話をいただいた時はプロデューサーという立ち位置を認識してなかったような気もする」と振り返る。「オダギリさんが興味を持ったお話は、どんなお話だろう、というのが惹かれた理由」と裏話を明かしていた。
舞台あいさつには、高石あかり(※高=はしご高)、満島ひかり、森山直太朗、高橋文哉、光石研、玉田真也監督も参加した。
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