馬場ふみか、南沙良と一緒に二人乗りの練習!『愛されなくても別に』完成披露舞台挨拶
特に演じて印象に残っているし南さん 印象に残ってるしですか?あの私はあのあれあの水のところがこう撮影しててこう印象に残ってますね私水がそもそも苦手なんですね で水のにこう浸るのが怖いんですけど うん 大変でしたね色々こう気持ち的にもそうですし物理的にもなんかどうでしたかね あれって上向いて浮いてたじゃないってさ なんか浮けなかったんですよこうやってこう浮こうとしてもこうすんでくからなんか監督がこう横でこうやって支えてくをこうやって支えてくれてて支えてたんですか監督 はい もうなんか外側から偉そうに見てんのあれかなって ありがとう ババさんは印象的なシーンで言うとどの辺りですか ああなんかあの2 人乗りでのシーン自転車のサラちゃんを後ろに乗せて結構な山道でカーブの多い下り坂だったんですよね そこを前に軽トラで2 台にカメラを乗せて距離を保ちながら安全にさらちゃんを運びセリフを言わなきゃいけないっていうのがなんかやることがあまりにも多すぎて結構なんか大変大変だったかなと思います結構何回もねろんな実際に自転車をこぎながら何回もいろんなあのアングルで撮影したりとかま最後ドローンで撮ったりとかいっぱいやりましたね 一緒に乗ってた南さんそのプレッシャー感じてました いや いや私はあの乗るだけだったのであれなんですけどあのあの練習しましたよね 練習した練習したいる前ぐらいにちょっと練習して 2 人乗りとかってそもそも自転車乗れるのみたいな 乗れんのみたいな いや私はあの楽しかったですはいう
映画『愛されなくても別に』完成披露舞台挨拶が6月8日(日)に丸の内ピカデリーで行われ、南沙良、馬場ふみか、井樫彩監督が登壇した。演じていて印象に残っているシーンを聞かれた馬場ふみかは、南沙良を後ろに載せての二人乗りのシーンを挙げ、二人で一緒に練習したと話していた。
本作は、「響け!ユーフォニアム」で知られる武田綾乃の同名小説を原作に映画化。日本最年少でカンヌ国際映画祭への出品を果たした井樫彩監督がメガホンをとり、毒親、虐待、性暴力など家族間で生じる問題から社会のひずみに切り込みつつ、その世界をサバイブする女性たちの清々しさと、「不幸中毒」からの脱却までを鮮やかに描きだす。
映画『愛されなくても別に』は2025年7月4日(金)公開
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
Ⓒ武田綾乃/講談社 Ⓒ2025 映画「愛されなくても別に」製作委員会
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