『#国宝』100年残る傑作!吉沢亮&横浜流星の人生のハイライトとなるであろう作品(新作映画レビュー)

お暇なら映画でも 杉はの新作映画国報でえリ想創日監督奥寺脚本吉沢涼横浜主演ということで国報を見てまいりました傑作ですね大傑作と言っていいんじゃないでしょうか素晴らしかったですね これはもう本当に見て良かったこの映画が 完成したことに感謝というかえそのレベル のもう本当に素晴らしい映画だったなと いう風に思いますま髪型歌舞伎を舞台にし たお話ということで髪型歌舞伎っていうの 自体がですねあまり正直馴染みがないわけ ですよね江戸歌舞伎しか知らないというか 江戸歌舞伎も大して知らないんだけど でもまあねテレビで映るのは大体江戸 歌舞伎だし中村家の密着とか市川家の密着 とかまそういうのは好きで見るわけです けれどもそういうのしか見たことないしま NHKとかで放送するのに髪型の歌舞伎 ってのはまあるのかもしれないけどあまり 正直歌舞伎やっててたまに見ることはある けどただそんなに詳しくもないしこれは カ型これは江戸っていう風に分けてみてい るっていうこともなかったしということで ねなんかあんまりその髪型歌舞伎という ものにま馴染みがないというか意識した ことがなかったんですけどどうやら色々 調べるとですね江戸歌舞伎はですね荒ごと いうこのまド派手なというかねえそういっ たゲもうパーノーみたいなトーンみたいな 僕らが想像する歌舞伎よみたいなああいう のが江戸歌舞伎というものに対して髪型 歌舞伎っていうのは輪ごというです ねやかなこの味のあるゲーというかどっち かって言うとなんつうの人身のあるという かなんていうか芝居メインというかなんか そんな感じみたいですねジルあの人形 ジルリーを結構元にして作っているという かえ人形ジルリーが基本的にあってそこ からのこの流れを組んでみたいなそんな 感じらしいですね髪型歌舞伎はねな江戸 歌舞伎のわーっていうのとはま多少違うと いうところがまあるらしいですけど僕は あんま詳しく知らないですけれどもただ 今回のこの国報という映画はですねこの ゲ語に関してかなり厳しくえ指導していく というシーンがま出てくるわけですけれど もそういったことから見ると荒ごである 江戸歌舞伎よりも輪の髪型歌舞伎が物語の このなんて言うの根感をなすものとして あっていたのかなという感じはしたかなと いう風に思いますま他にも色々と髪型と 江戸との違いってのはあるみたいです けれどもまあでも舞台を中心にして描かれ た映画で舞台役者とはま舞台役者っていう か歌舞伎役者ですけれどもとはなんぞ みたいなねそういったものがすごく描かれ ていてま僕らもね普段ポーっと見てる感じ だとま歌舞伎ってのは血で継承されていく もんでしょうみたいなそんなのがねなんと なくこの心の中にあるわけですけれども その中にあって血の継承ではない菊王です ね吉沢涼がやってた菊王が地の継承者で ある横浜竜星がやった俊房まこの2人を 中心にしてねえ歌舞伎の世界をどうやって 乗り越えていくかというか受け継いでいく かというか継承していくかみたいなお話に なってくるわけですけれどもまあ面白かっ たですねえ途中なんか6タ登る原作かなっ と思うぐらいもう不幸の連続が訪れてもう 不幸不幸不幸みたいな感じになってきまし たけれどもいやでもまおそらくあるん だろうなという感じがしてそういったこと もこの映画で描かれていたようなこともね まなんとなくそういった歌舞伎のねお家 騒動とかそういったものをまちょろちょろ と見るにあたりですねま色々とねあるじゃ ないですかこれまでも色々とニュースに なったりとかね色々騒がれてなんかあっ たりとかもするしまそういったこともあり つつもまでも結局収まるとこに収まってい くっていうのが結構歴史的にもあったこと なのかななんていう風にね思ったりします けれどもまあでもこの映画本当に 素晴らしかったですね3時間映画でした けれども無駄なシーンは1秒足りとも なかったですねま私もですね舞台芸術の 末端に席を置いていたということもあって ですね色々とこのやっぱり舞台にかける 思いというか演技にかける思いというかえ そういったものもねすごく表現されていた しまみんな上手だったしねその当たり前な んだけどみんな上手だったし演技はで脚本 も素晴らしかったし演出も素晴らしかった し映像もすごく綺麗だったしあの歌舞伎の 演目をこの取っているシーンの撮影も すごく素晴らしかったし通常のドラマ部分 も素晴らしかったしで歌舞伎の映像が本当 に綺麗に映っていてあの良かったですね なんか月並みですけれどもあの 素晴らしかったなという風に思いますあの 奈落の様子とかもちょろっと出てきたりし てまあの辺もね舞台の裏側みたいなところ もちょ多少見て面白かったなっていう ところもあったりもしたと思うし変に説明 的なところもなく絵で見せるということも していて正しい映画の撮り方をしていたし 正しい映画の脚本の作り方をしていたし 正しい演技をしていたしえ素晴らしかった なという風に思いましたということでえ この後はもうちょっとネタバレを含み ながらお話ししたいと思いますけれどもま とにかく良かったともうとにかく良かった という映画でした ということでネタバレを含みながらお話し していこうと思うんですけれどもネタバレ を含みながらお話ししようといったところ で何を話せばいいのかと3時間あって 長かったし あどんなのが何っていうわけでもなく全 シーンが良かったんでなかなか難しいん ですけど別にストーリー話したってしょう もないですねただま色々と見ていて思って 良かったなっていうところはおそらくです ね原作があるんでこれ原作からすると色々 は寄ってるところとかがまいっぱいあるの かなという風に思いますけれどもただ一歩 の映画として作った場合ねま今回は3時間 っていうかなり長い映画だったんです けれどもでもまかなり素晴らしい出来だっ たかなという風に思いますねあの ストーリー的にま原作を僕は読んでないん で分からないですけれどもおそらくこの シーンがないあのシーンがないってのが あるとしてもいい感じに詰め込めていたし その1エピソードが結構短いんですよね1 エピソードごとが結構短くてこういうこと がありました次のエピソードこういうこと がありましたそして何年後こうなりました 何年後こうなりました年後こうなりまし たっていう感じで結構エピソードごとは 短くまとまっていてそれがいくつも連続し ているみたいなそんな感じの作り方構成に なっていたんじゃないかと思うんです けれどもまだからこそね1エピソードごと が短いんでえ無駄なシーンがなくて3時間 あってもそれほどね何途中だらけたなとか 誰たなとかそういった部分がない映画に なっていたんじゃないかなと思うんです けれどもま1番最初県渡辺がやっているえ 花井半治郎か花井半治郎が菊のことを見め たシーンえヤザの親分の宴会に及ばれして あれはどこだっけ長崎だっけでねえ工業 打ってますんでちょっとしばらくよろしく お願いします親ぶみたいな感じの遠石に 行った時に気候を見てえーま炭治郎が 一目惚れしたわけですねいいもん持ってる と筋がいいとえいうことになったあそこの シーンも分かりやすく映像で見せていて エピソード的にはすごく短いですよね遠石 があってそこに花井炭治郎がお呼ばれし ました菊王が出てきて筋がいいという風に 1目で惚れました親分が襲われました気候 は孤独天外孤独の身になりました親分の敵 を取ろうと思って特攻しましたからの1年 後とかですよねでえ花井炭治郎のうちにま お世話になることになりましたみたいな ところがパッパッパッパという風に進んで いってそれがすごくえ分かりやすいと1 エピソードごとが短いんで話こち観客とし ても見ていて店舗よく見れて面白いという ところもあったしそのセリフ的にも言い すぎない説明が最近の映画は本当に多いん でこれはもう日本映画はもう特にそうなん ですけど別に世界的にもね説明ゼリフは 多いんですよもうバカでも分かるように 取んなきゃだめだというのが今の主流なん ですけれどもセリフで説明にしっかりと話 をこう理解させてくれる演出力というかね えそういったものがしっかりとあってそれ が素晴らしいということも当然あったしね ねそれは当然演出力もあるし演技力もある し脚本の力もあるし全部が合わさってま 総合芸術なんでね映画はねえ全てが 合わさっていいということになっている わけですけれどもそういったその店舗が いいということがありましたよね今回の 映画はだそこがもうまずもって素晴らしい とこでした店舗がいいとえいうことですね ぽってね結構映画には非常に重要な ポイントだと思うんであのだらだら だらだらそのなんつうのいらないシーンを 長回ししてりゃいいってもんじゃないわけ ですよなんかここ感動的なシーンだから 長くじっくりと見せるんだみたいなのが 結構ありますけどいやもうパッパパッパ 進んだ方がいいに決まってるわけです そうなんつうのかと言って別になんでも わかんのもパッパ行きゃいいってもんじゃ ないですよそのシーンそのシーンに適切な 尺というものがあるわけで適切な尺の中を 適切に使ってるかどうかってのは大事だと 思うんですよだからこの映画も完璧だった なという風に思うということですねでま 芸ごに商人していった若い頃からの主役 交代ですよね主役交代っていうかその なんて言うの少年時代の主人公2人から 青年時代の主人公2人に交代していってと いうところも素晴らしかったなという風に 思いますよねだから少年時代の2人もね すごく良かったですよねなんか真面目に 芸事に励んでいるよという感じそれで言っ てま瞬望の方は一応ですねそれでも仲の いい2人とはいええ瞬ボは自分は血を引い ているというまあ一応プライドというか そういったものがあるわけですよねで菊の 方も当然そのプライドを超えようとはせず に一応2番手という気持ちを持ちつつもで も稽古は励んでま別に何瞬望のことを 追いつけ追い越せという意識はなきにしも あらずというかまおそらくなかったん でしょうけどま自分は自分の芸を磨いて いくとえ拾ってもらった命だしみたいなね えそういったとこでやっていった中でま 瞬望がどんどんどんどんまちょと女遊びを やったりとか色々あるわけですよねま あるあるですよ正直歌舞伎会なんてえーね どこでもよくあることだと思いますけれど も後次が多少ね道を踏み外しつつそれでも まあ一応やっていくぜっていうところと菊 の方は真面目に1本筋を通して歌舞伎会の 稽古をずっと励んでいくというところが あってからのま県渡辺からの俺の大学は 気候で行くというところでま運命が分かつ わけですけもその前にですねあのシーンが ありましたよね国報の女方のお師匠さんと この対面するというシーンまだ少年時代に ねあそこのお師匠さんとご挨拶をして君と 聞く音言ったっけちょっと来なさいとえ さすが炭治郎さんの見込んだ男だねみたい な感じの話をしたところがあったじゃない ですかあそこ良かったですねあの本当に 緊張感がものすごく画面から伝わってきて あこのじいさんただもんじゃねえわって いうそのなんつうのあそこの爺さんとあの な何て言うんだっけあの人満クさんだっけ あ忘れちゃったあの人とこの少年菊気候が 対面した時のあの緊張感素晴らしかったし あそこからえ気候は変わっていったという のがはっきりと伝わったシーンだったと 思うんですけれども気候はねあそこの国報 人間国報のあのおじいさんと対面した時 から何か変わっていったという感じがあっ たし映画としてもあそこを分岐点として 変えていっているっていうところがあった と思んですけれどもまあのシ良かったよね でえっとあれ何の話したんだっけあそうだ あのけ渡辺の炭治郎が俺の大学骨折してね 事故で骨折をして舞台出れなくなって大学 は気候で行くといったところのシーンが あったじゃないですかありえますかこれは 実際にはよく知らないですけれどもあの 歌舞伎会にとってやっぱり血っていうのは 本当に強いものだと思うんですよ菊と俊ボ がもし同程度のランクえゲのゲのこの達成 具合というかえが程度だったら瞬望が確実 に大薬は立つはずだと思うんですよで多少 菊の方が上でもそれでも俊ボが炭治郎の 大学としてえ立つのが舞台に立つのが 当たり前だと思うんですけれども炭治郎 から見ておそらく気候と俊ボはですね おそらく運礼の差があったんだと思うん ですよねその歌舞伎役者としての実力と いうかえそういったものがだからこそ息子 じゃなくてよその子を俺の大学に立てるぞ みたいなえそんなことがあったわけです けれどもしかも染崎新住でそれがあったん ですよねだあの染崎新住のその舞台のこの なんつうの映像とえ実際の客席とそっこ から去っていく瞬望とえっとあれはなんだ 春江かのねこの2人のやり取りがリンクし ているってのも面白かったですけれども そういえばあそこねえ瞬望の前の席と春の 斜め前の席だけ都合よく客がいなかったん ですけれども そんな都をよく行くかいみたいなねえ客席 あれいっぱいになってると正面から瞬ボの この悔しさを滲ませてる表情をこう正面 から取れないわけですね前に客がいたら 取れないから都合よく瞬望の前の席だけ空 だったんですよねあと斜めから見たと春の ところもちょうど春江の斜め右前ですか だけ一席開いていたというだからこの カメラを通してそこを映せたよっていう あのシーンはそんな都合よく行くかいと いう風にま多少思いましたけれども逆にね あそこはもう前の席とっ払っちゃってあの 間から抜いて顔を取ってるって言うんじゃ なくて謎の透明人間を通してえ顔が見えて るっていう風にしちゃってよかったんじゃ ないと思っちゃったりしましたけどね逆に 気になっちゃうなと1隻だけ開いてね瞬望 の顔が見えるっていうのがねまどうでも いいんですけどで えっとなんだまだその先住のその芝居の 途中からえ瞬望はいなくなってしまうと いうことがあったわけですけれどもまあね まさかあそこから何年もいなくなると思わ なかったですけど見てる時はえそんなに みたいなちょっとびっくりしましたけどね でもいない間に菊王が3代目炭治郎を集名 しちゃってまそこからね運命がねじれて いくみたいなえそんな感じになっていく わけですけれどもまあでも良かったよね その花井炭治郎県渡辺のですね王年の 炭治郎は素晴らしかったですね完全にもう やれちゃったみたいな感じになっていてで 糖尿病でもう目が見えなくなってい るっつうことで糖尿病っていうのがねま 一応伏線になっていたわけですね最終的な ねまでも本当にやれていてでしかも舞台の 上で死ぬみたいなあの感じもなまね なかなかすげえなと思いましたけれどもで ま寺島しぶのこの炭治郎の奥さん炭治郎の 奥さんの気持ちも全然分かるんですよね 息子の方が大事でしょあんたみたいな感じ の息子差し置いて何気候に秒台つがせると かありえないでしょあんたみたいな感じに なってましたけど僕もちょっとありえない でしょっていう風に思うしあのいやいや それはどうなんでしょうかっていう風に 思ったりもするしね実際やっぱ血の方が 大事だと僕は思うんで天才がね出てきて血 の繋がりのないなんて言うのヘア子って いうのねそういった人を継がせ るっつうのもまあどう思います 血の繋がりのない聞こに炭治郎の名前を 継がすっていうのは名誉としては 素晴らしい名誉だと思いますけれどもただ 幸せになる人が誰もいない感じになっ ちゃうんじゃないのって思ったりもするん だよねで結局その後ね瞬ボが戻ってきたら 一応3大目炭治郎としては名前はあるけど もう役ももらえない感じでセリフもらえ ない立場になっちゃってこの花井半やに なった瞬望ばっかりが主役を務めるように なってということで結局ねやっぱり不幸に なっちゃうよねみたいなねで最終的には 瞬望も糖尿病で足がなくなっちゃって結局 はまた菊が表に出てくるようになってと いう感じになるわけですけれどもこれって 最終的にはどうなるんですか歌舞伎の家と しては瞬望がそれでもやっぱりあとついで この何なんて言うんですか花井系は瞬望の 子供たちがこうついで行くってことですよ ねちょうどよく聞くには子供がいないとま いるんだけどそのなんつうの精裁がいない 結婚しないですよね多分ねえ制裁がいなく て子供もいないってことになってるからま 都合良かったですけれどもこの辺はただ もし気くに子供がいて男の子がいてで瞬望 にも男の子がいてってなった場合どうなる んでしょうかねやっぱりそれでもやっぱり 俊房が家をついでくんですかね名前は気候 がもらったけどみたいなその辺どうなるの かよくわかりませんけれどもまあでも色々 大変だよね実際そうなったらねま何はとも あれですね面白かったなと 難しいんだけどあのねなんて言うかな ドキュメンタリー見てるような錯覚を 覚えるぐらいすごく真に迫った演技だった しなんか本当にあった実力もなんじゃない かと思わせるようなお話でもあったしこれ 演技じゃなくて本当なんじゃないのっと 思わせるぐらいの演技力があって 素晴らしかったし舞台の美しさもあったし 舞台が本当に綺麗に取れていましたよね 歌舞伎の舞台って横がめちゃくちゃ長い じゃないですか横長のさっていうねえあの 歌舞伎の舞台かっこいいですよねなんか シネマスコープみたいでね横長のあの 歌舞伎の舞台はま本当に日本独自のサイズ ですよねヨーロッパは縦長ですから舞台 って歌舞伎部隊日本の舞台は基本的に 歌舞伎をメインにしてえ作られているんで どこの市民会館とかねえ芸術会館とかま あるじゃないですか県民会館とかそういう のって全部基本的には歌舞伎のえスタイル で舞台っての作られてるんですよねでも ヨーロッパの舞台ってのはあんなにマグが 広くなくてもっと狭くてがあるんですよだ から全然ねえヨーロッパの舞台アメリカと かヨーロッパ行って舞台見るとあ日本と 全然違うねとえーいう風になりますよ そう脳とかだとまたね全然違う形になって すごく特殊なねえ形になりますよねのあの 絵が書いてあるえ脳部隊がこう右側に 上手っ側にこうあってみたいなえまた独特 な部台になっていますけれどもまでも 美しかったし舞台の映し方え映像の取り方 もすごく良かったしま最初にも言いました けど舞台の見せ方演目の見せ方とドラマの 見せ方の割合というかその切り替えという かそういったところも本当に上だったしま おそらくなんとなく演目とドラマの部分が なんとなくどこかでリンクしているという 感じで作られていたんだと思うんです けれどもまあんまりねえ歌舞伎の演目に そこまで詳しくないんでよく分かりません けれどもま例えば最初のレンジシなんかは 有名だよねえよく親子でやるのがテレビに 出ますけれどもあそこで親子の絆みたいな そういったところを描いているとかえそう いったとこもあったんだろうなと思います しね で今回の映画正直やろうと思えば歌舞伎 役者で揃えることもできたと思うんですよ 実際気候の役も俊房の役もケ渡辺がやった ですね花井半治郎の役もですねえ何もかも 人間国報のあのおさんの役も全部歌舞伎 役者で揃えるってこともできたはずなん ですよねで歌舞伎役者で揃えればもしかし たらいろんな所々の本当に細かい書作とか え喋り方とかそういった部分にもっと 真実みが出たかもしれませんでもそうし なかったというのが僕は本当に 素晴らしかったなという風に思います基本 的には中村ガ次郎さんぐらいですよね 歌舞伎役者として出てきたのはまその後ろ に控えている人たちとかいっぱいその辺で おそらく歌舞伎役者の皆さん使われていた んだと思うんですけれどもただ基本的には 歌舞伎役者さんの出演は中村ガ次郎さん だけだったという風に思いますんでそこも 良かったなという風に思います歌舞伎指導 もガ次郎さんがやってましたよね確かそう やって書いてあったような気がしたけどだ から役者なんて言うのその歌舞伎役者じゃ ない人が歌舞伎役者の役をずっとこうやっ てったっていうところにえ僕は映画として の意味があるという風にも思いましたね これ安易にね歌舞伎役者でやってもらい ましょうと有名どころでとかまあるじゃ ないですか有名な株者なんていくらでも いるわけでみんな株者なんてみんな演技力 も抜群だしえできるわけですやろうと思え ばねただそれをやらずにこの吉澤涼横浜 竜星にやらせたのが本当に素晴らしい ところだっつったしこの2人だったから こそ素晴らしいこの映画ができたんだろう なという風に思いますね監督もね吉澤 りあきでみたいな感じのこと言ってたって いうのなんかね見ましたけれども本当に 素晴らしかったと思いますさっきも言った けどドキュメンタリーかなっぐらい自然に 演技できていたしあの上手だね この2人上手です本当に素晴らしかった あのドキュメンタリーみたいな自然な演技 っていうのはドキュメンタリーみたいな 自然な演技をすればいいってもんじゃない んですよ分かりますよねあの自然な演技 って本当に難しいことでこれちょっと こんなレベルの低い話して申し訳ないん ですけどあのショート動画とかでまこう いう言い方あれかもしれないけど素人の皆 さんがですね的な感じで例えば恋人同士の 居こ座のシーンとかえ友達同士のなんかと かそういったのをネタとしてお芝居い的な 感じでやってる動画がいっぱいあるじゃ ないですかああいうのと芝居っていうのは 別なんですよだからそのなんつうのセリフ 脚本があってそのセリフを読むことによっ て命を吹き込んでえ僕たちにも伝わるよう に話してさらに僕たちに伝わるけど非現実 的ではない読み方をしてさらにはっきりと 何を言ってるかをちゃんと理解させるよう なことをしてそこにこの体の動き表情映画 だったその情景バッグに背景にある何かち とかなんちゃう高果音と証明とかもう いろんなものも含めて演技なわけですねだ からそのなんて言うのエチュード的な演技 って演技じゃないんですよエチュードだと 意外と誰でもできるんですけどしっかりと 僕たちの心に響く演技をするってのは 難しいわけですでそれを今回の映画は みんなちゃんとできていて素晴らしかった なという風に思うわけでありますえ今回は 国報についてちょっと話しましたけれども ま見てきて良かったなという風に思いまし た本当にね100年先に残る映画だと思い ます僕よくね映画は100年先に残る 100年1000年先に残るこの映画と今 だけ楽しければいい今儲かればいいって いう映画と2種類あるよみたいな話よくし ますけれどもこの映画はもう完全に未来 構成まで語り継がれる映画になるとえいう 風に確信しております素晴らしかったね 素晴らしかったと思いますおめでとう ございますこの映画を作った皆さんそして この映画を見た皆さんおめでとうござい ますいい映画でしたね良かったなという風 に思いましたすぐは大絶賛ということで 今回は国報の新作レビューでしたちょっと すいませんね中身あんまり覚えてないと いうか話してるうちにちょこちょこ 思い出してきてあそういえばあれがあった あれがあったってなりましたけどやっぱ3 時間あるんでねで基本的にはもうみ全部 良かったんであそこはここていうのは なかなか難しかったですけれども他にも 多分行ってない良いところえ素晴らしかっ た点あると思いますけれどもえー全部 良かったよということを言っておこうと 思います音楽も良かったしね証明も良かっ たし全部良かったと思います編集も良かっ たしね全部良かったですありがとうござい ましたそれではえっとお聞きくださいまし てありがとうございましたチャンネル登録 いいねボタンコメントXTikTok Instタフォローよろしくお願いいたし ますサブチャンネルLINEスタンプ そしてメンバーシップ菅の裏を知る者たち こちらも是非よろしくお願いいたします 雑談生配信を始めましたんでそちらも是非 見てくださいよろしくお願いいたしますと いうことで今回は国報新作のレビュー感想 でしたありがとうございましたいやいい 映画でしたねということで皆さんまた次回 の動画でお会いしましょうさよなら さよならさよなら

【公式】
https://kokuhou-movie.com/index.html
【予告】

【ストーリー】
後に国の宝となる男は、任侠の一門に生まれた。
この世ならざる美しい顔をもつ喜久雄は、抗争によって父を亡くした後、
上方歌舞伎の名門の当主・花井半二郎に引き取られ、歌舞伎の世界へ飛び込む。
そこで、半二郎の実の息子として、生まれながらに将来を約束された御曹司・俊介と出会う。
正反対の血筋を受け継ぎ、生い立ちも才能も異なる二人。
ライバルとして互いに高め合い、芸に青春をささげていくのだが、多くの出会いと別れが、運命の歯車を大きく狂わせてゆく…。
誰も見たことのない禁断の「歌舞伎」の世界。
血筋と才能、歓喜と絶望、信頼と裏切り。
もがき苦しむ壮絶な人生の先にある“感涙”と“熱狂”。
何のために芸の世界にしがみつき、激動の時代を生きながら、世界でただ一人の存在“国宝”へと駆けあがるのか?
圧巻のクライマックスが、観る者全ての魂を震わせる―― 。
【スタッフ】
監督
李相日
脚本
奥寺佐渡子
原作
吉田修一
製作
村田千恵子
松橋真三
【出演】
吉沢亮
横浜流星
高畑充希
寺島しのぶ
森七菜
三浦貴大
見上愛
黒川想矢
越山敬達
永瀬正敏
嶋田久作
宮澤エマ
中村鴈治郎
田中泯
渡辺謙

感想 考察 レビュー

守鍬刈雄オリジナルグッツはコチラから
→ https://up-t.jp/info.php?type=user&id=6321ac85c6441

メンバーシップ「守鍬の裏を知る者たち」始動!
・顔出し&ハミ出し配信。・限定動画・オーディオコメンタリーなどなど裏コンテンツを続々追加!
どうぞよろしく!
《iPhoneでメンバーシップになる方法》
【1】https://www.youtube.com/channel/UCOCIYvBw9MiicB2AIRrPKGA
上記URLをコピーする
【2】Safariを開きURL欄にコピーしたURLを貼りつけて検索しチャンネルのページへ飛ぶ。
【3】ページに飛んだらデスクトップ用webサイトを表示させる。
表示のさせ方は左上の【ぁあ】【AA】をタップ。
iOS12以前の方は下の【共有】をタップ。
【4】チャンネルトップに≪メンバーになる≫が表示されるようになる。

「守鍬刈雄のお暇なら映画でも」が書籍になりました!!
(アプリスタイル刊行)絶賛発売中!
Amazon → https://amzn.to/3tZQboV
Yahoo!ショッピング → https://store.shopping.yahoo.co.jp/appli-style/b0620.html

●サブチャンネル 守鍬刈雄のとらわれないch → https://www.youtube.com/channel/UCoUDVFnJyJWGPdX7euuFu8A

●守鍬刈雄のLINEスタンプ販売中! → https://line.me/S/sticker/9539489
「スタンプショップ」からクリエイターズスタンプで「守鍬刈雄」または「SUGUWA KARUO」で検索。

●Twitter → https://twitter.com/y7fuwkrscpqp3vh
●TikTok ← https://www.tiktok.com/@suguwakaruo
●リクエスト一覧を確認する  →  https://suguwa.work/category/request/

●リクエストをする → https://www.youtube.com/channel/UCOCIYvBw9MiicB2AIRrPKGA/community?view_as=subscriber

●配信中動画を確認する → https://suguwa.work/2019/07/11/post-23/

♪映画を暗記科目にしたくない!♪
守鍬刈雄が独自視点でひとつの映画を考察・レビューし、それを解説してたり、あらすじを紙芝居にしたりしてます。
#すぐわ #守鍬刈雄 #vtuber