川口春奈の歴史

言葉はまるで雪の決勝を君にプレゼントし たくても宇宙になればなるほどに形は 崩れ落ちて溶けていって消えってしまう けどでも僕が選ぶ言葉がそこに託された 思いが君の胸を震わすのを諦められない 愛してるもありがとごくなる