女子アナ 加藤綾子

じゃあ私加藤はな好きかどうか助確いいです。いいです。 いいですね。竹に入れたね。入れた。 加藤前出てきて好きかどうか。 サマさんでもいいですから。ちょっと肩のこうやってやってもらいます。 え、 こうやってこっちの力をこれをちょっと押してもらいます。 俺いやまさんいですよ。 あの力をこう押してもらえばいい。 あさんいやにやるから。 さんさんも言うて俺なんかまさんが穴の力がどの程度入ってか今ちょっと確しかもあります。 [拍手] 僕がやったらいいんですか? あ、もう押し押しながらもっともっと押して。あ、そのぐらい。あ、その力ですね。 私は触ります。上がりました力。 あ、え、力が上がっ、 あ、ちょっと上がりました。 あ、じゃあ私も好きです。え、 何?くれ。いくれ。 待ってくれ。 ちょっとよくわからなかったし。それにな [拍手] んだったの?今のは もう1 回ちゃんと説明していて先生のこと好きっての分かったってことですか? [拍手] [笑い] これよりも騒が好きだということですね。そうですね。 そういうことでしょ。そうなの? これはあのアプライドカテク行って昔流行っていたんですけども、ま、応通り企画ってやつなんですよ。 え、あのですね、あの、実は、 先生、い、俺が押しました。同じ その力、このの力というのは一周に脳がかかってるんです。 はい。はい。 脳が採取してます。で、最終経由経由なんですよ。 脳の運動やってやってるので で触って力入るってことは脳が勝手に私のことを判断していいと思って。 え、はあ。で、力的にそうなんだ。 [音楽] 先生さっき持ってみながや。そしたらそうだ。 俺逆ばっかりやるけどしてみな。 多分サさんでも好きだと思いますよ。 じゃ好きなんでしょ。 だからサマさんが今度は角はなさんを好きなのも分かります。触ってみて。あ、私押してますからどうぞ。 はいどうぞ。分かりました。 あ、ちょっともう1回て。 え、お前はっきり聞かす。 [笑い] このテトえないよ。長、あの前から俺のこと不安やとか言うてくれてたよね。 [拍手] ほんでなんでお前今日脳は騒っただけでぐっと力が入ると [笑い] 好きな人好きな 好きじゃない人が触ると何も変化がない。 え、 変化がないんだ。さっきあの口先生が握った時は上がったから。 力が入った。上がった。 ほまあなあ。お2人さんに任しますけど。