【炎上】映画やドラマの考察&酷評は許されない?【ONE PIECE 尾田栄一郎 ドロピザ 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】
[音楽] [拍手] どうも皆さんこんにちは。ミステリー作家 の七尾です。はい、今日はですね、え、 ちょっと気になるニュースと言いますか、 このユチュラさんですかね、さんからの 記事をお借りしたんですけど、えー、ま、 僕もね、映画のレビューとか、ま、たまに 考察みたいなこともやってますけども、ま 、そんな僕にとっても結構大きな関わりの ある、え、ことでちょっと今騒動になっ てるみたいなんですね。え、それがこちら 。ワンピース考察系YouTuberの 撤退が続く中、ドロピザが活動継続を宣言 。1万人に嫌われても1人に好かれれば いいと。で、これね、あの長々と記事が 書いてあるんですけど、ま、どういう内容 かと予約しますとですね、ま、要はね、 あのワンピースって漫画ありあるじゃない ですか。の人気漫画、ジャンプの人気漫画 なんですけども、そのワンピースの原作者 であるですね、え、織田A郎さんが考察を 嫌だと考察してされるのは嫌だと言ってい たことがね、ま、話題になってるわけです よ。え、それはね、本人が直接、え、視聴 、あの、ファンに向けて言った言葉では なくて、今月9日に放送された、え、下振 がパーソナリティを務めるラジオ番組 オールナイト日本の中で小田市とひし 下振せ苗城のせいが小田市の考察を、織田 市が考察を嫌がっていることを紹介。え、 その後ワンピース考察系YouTuber のゆデロンさん、これもう16万人もいる んですね。ワンピース考察を卒業せざる 終えませんと引退を宣言した他、小やき チャンネルも、え、今後は考察動画を出さ ないことを表明するなど波紋が広がって いるといった内容なんですね。で、そんな 中でですね、え、逆にこのドロピザさんて いう方ですね、え、5月6、26日のった このドロ生配信でドロピザさんはですね、 え、動画のストックは無限にあるとして、 今後もワンピースの考察を継続していく ことを宣言ということなんですよね。で、 ま、それまで今までと変わらず現在と過去 の、ま、物語の現在と過去の出来事を関係 性を考察することでお出しの隠している メッセージや構想の深さなどを、ま、紹介 というか考察して炙り出していきたいと 語っているわけですよね。ま、それについ てこのね、ドロピザさん今ちょっとね、 かなり炎上しているらしいんですよね。え 、自身の動画への否定的な行為に対して 説明しても聞かない人は聞いてくれないと 嘆聞きつつ1万人に嫌われても1人に 好かればいいなっていうスタンスでやる しかないですねと、え、こうおっしゃっ てるわけですよね。あの、 え、でもね、やっぱり批判的な、ま、行為 的な意見もあるんですよね。あの、あるん ですけど、やっぱりね、原作者が少なから ず嫌だって言ったことをイケシャーシャー と続けるとかどんなメンタルしてんだよと ね。考察人がいるいるってことはこの後の 展開が当たってしまって漫画が描きづらく なるんやろうなどなんなどなんなどと、ま 、批判的なね、え、声も結構上がっていて 炎上しているということでね、なんか美女 ですね、この2人。えー、これ兄弟か何か なんですかね。特に女の子可愛いし、 男の子もね、かなりこうイケメンさんです ね。あ、これはね、え、今チャンネル登録 者数が106万人でしたっけ?え、 106万人もありますからね。ま、人気の ほどもビジュアル的にもね、これは人気 出るだろうなっていうことで。へえ、 こんな子いるんですね。それもこれワン ピースの考察系。ま、僕ちょっとワン ピースあんま知らないんですけども、 かなり、え、考察違いのある。ま、結構 長いですからね。今後どのような展開を 迎えるかとか、え、考察していく、ま、 過去の、え、エピソードから今そこが伏線 が回収されたとかさ、え、そういう物語上 をこう分析しつつ、え、未来の展開を考察 していく、ま、そういうYouTuber なんでしょうね。ま、それに対してね、え 、織田、織田さん、え、ま、 いわゆ原作者の織田さんが、え、ちょっと 考察されるのってなんか嫌なんですよねっ てきなことを人で、え、明情この下振の せいやさんが、え、ラジオで行っていたと いうことで、ま、あの、ワンピースの考察 系YouTuberって結構何人かいた みたいなんですね。で、それが、ま、一斉 に手を引く中でこのドロピザさんだけは いやいや今後続けていきますよということ を表明して、今若干ちょっと炎上をして いるという流れなんですね。皆さんこれ どう思います?うーん、なん かこの、ま、やめる、やる、やらない、 やめるのは自由ですけど、ま、 この作者が嫌と言っている。ま、これは別 にね、直接本人の口から出た言葉ではない んですよ。人なんですけど、ま、仮にね、 これが本人の口から直接語られた言葉だと してもですね、別にやめる必要はやりたく やっていいんじゃないと思うんですよ。 その嫌だからって。いやいやいやいやいや 。嫌だからってだからって嫌がることを やるなって。それ言ってることはね、それ 間違っちゃいないと思うんだけども 。うん。これはちょっといかがなものか なって炎上しているらしいんですけど、 これはちょっとね、ドロピザさん、僕は 気の毒だと思いますね。別にあの考察は 続けていってもいいと思いますよ。うん。 別にこれね、作者が嫌がってるとか嫌がっ てないとかでも関係ないじゃないですか。 あのね、皆さんお金払って本読んだりね、 ま、映画なら映画見たり小説なら小説読ん でるわけでしょう。あの消費者がその 作り手のことをリスペクトする必要なんか ないですからね。うん。作り手に リスペクトしなきゃいけないとかね。それ ま、別にあのあれですよ。捜索物だけじゃ ないですよ。例えば例えばレストランの 食事とかもそうですよね。ご飯とかお米と かでもね。あの、生産者にこうリスペクト しなきゃいけないなんて、ま、それしても いいですよ。もちろんしてもいいんだけど も、しなきゃいけないなんてことは僕は ないと思いますけどね。うん。ね、それは 別に考察的要素があるのであれば、それは 考察する自由もあるでしょうしね。考察さ れるのが嫌だったら、いや、考察される ようなじゃ、ドラマ作るなよって話じゃ ないですかねえ。で、この織田先生が考察 されるのは、ま、嫌だって表明するのは 自由ですよ。それ嫌なものは嫌っていうの は自由ですけど、でもおそらく織田先生は 考察動画を作ってはいけないとは言って ないわけですよね。少なくとも。だから 多分ね、織田さん先生はそんなことを今 好きか嫌いかって考察されるのはあの感情 的にどうかって言われたら、ま、それは いやってね、そこは正直に答えたと思うん ですけども、だからと言って考察的な、え 、他人が考察活動を繰り広げることを、え 、禁止するとかね、え、それはやめてく れって多分それはね、言ってないと思うん ですよね。うん。別に本人の口から語られ たわけではないですからね。やめろとか 。うん。これね、だってこんなのが まかり通るんであればね、拡大解釈すれば もう本当にあの言論統制ですよ、こんなの ね。言論の自由がないがしにされるという か、こう言論自由がなくなりますよね。 だって作者がじゃあ自分にとって都合の 悪い例えば低評価とかしないでくれとかさ ね。あの 、ディスったりするのはやめてくれとか 言うんであればね。で、それも言うこと 聞かなきゃいけないの。本人が嫌がってん だからやめるべきじゃないんじゃないのっ つったらもうネット上には高評価しか並ば ないってことになるじゃないですかね。 そんなのが果たして健全な社会と言えるの かって言われたら、ま、とてもじゃない けどそうは思いませんよね。もうまさに ディストピア。うん。そういう世界こそ ディストピアだし、これこそね、もう悪い 意味の同調圧力だと思うんですよね。え、 うん。作者がいやがってんだから、え、 やめろよっていうね、考察なんてやめろよ なんていう人がもうこれ結構言ってる人 たちクソ真面目に大真面目に言ってます からね。いや、大丈夫と思いますけどね。 そんなこと言っちゃってって。うん。 果たしてそんなのが本当に正義なのか 正しいのかって言われたら僕は絶対そうは 思わないんですけどね。ま、もちろんね、 あのそう いう意見は根底には、え、作者には きちんとリスペスクとしましょうねって いうね、そういう作者への経みのがあるの はこれはね、ま、別に悪いことだとは思わ ないんですけど、ま、ちょっと暴走してる かなって気はしますね。いや、僕はね、 基本的にそれ以前にあの、いわゆる消費者 ですね、漫画映画ね、お金を出して見たり 聞いたりね、楽しんだ人たちはですね、別 にその作り手に作者にリスペクトを向ける 、向けなきゃいけないなんてことはない ですからね。別にいいんですよ。 リスペクトなんか一切向けなくたって。 うん。なんなら馬カにしたっていいし、 リスったって僕はいいと思いますよ。あの 、ま、僕もね、一応どちらかと言えて クリエイターですから、え、皆さんに作品 を提供する側の立場の人間ですけども、ま 、そんな僕でも、じゃあ読者の皆さん俺の ことリスペクトしてくださいなんて思った こともないし、ま、それはさすがにね、 言いませんよ。うん。だから例えば、あの 、じゃあ僕の小説をね、え、どんだけ ディスったっていいし、もうつまらなさ すぎて壁に投げつけてやりましたって、 それを表明されたって全然構わないわけ ですよ。うん。も、ま、それはね、ま、 こちらからすればあ、そうなんだってこと でね、もう本当申し訳ないと力を及ばず皆 さんを楽しませることができなくて、お金 まで使わせてね、お金と時間を無駄にして 本当に申し訳ございませんっていう気持ち にはなるけども、あの、だからと言って その人に恨、その人を恨んだりとかいう ことはないですからね。むしろ正直なあの 感想ですよね。それはね、あの、 ありがたい感想ですよ。あの、僕たち クリエイターにとって、前も言ったこと あると思うんですけど、僕たち クリエイターにとって1番嫌なのって、 その考察されたりとか、え、告評されたり することじゃないんですよ。全く相手にさ れないことが1番嫌なんですよ。うん。国 であろうと、あのね、そういった考察で あろうと、それもね、枯山の賑合いなん ですよね。そんなのが全くないよりはあっ た方がいいんですよ。1番困るのは誰にも 相手にされないというか誰もコメントくれ ない感想を書いてくれないのは社会世間的 な反応が一切ないっていうのが1番それは ねクリエイターにとって辛いことなんです ね。うん。いや、だから例えばこれ考察で あっても、えー、それはね、どんどんして いいと思いますよ。あくまでもこれ考察、 ま、あの、え、国評だっていいと思います 。それもね、作者にとっては栄養になり ますからね、これもね。うん。あ、あれは いけないよ。ネタバレ。要するにまだ見て ない人たちに対してのネタバレですよね。 ま、特にあのミステリーであれば犯人が誰 だとか同機が誰ってことを全くネタバレし ますよっていう予告もなくしにですね、え 、いきなりネタバレしてしまうっていうの は、ま、例えばそのね、コメント欄の タイトルに犯人の名前書いちゃうとか さすがにそういうのはそれはダメだと思い ますけども、ま、そういうんでなければね 、いわゆる悪意のあるネタバレでなければ 言いたいことどんどん言ってもいいし、 あの、考察だってどんどんしてもいいと 思いますよ。うん。それでね、作者は飯を 食ってるわけなんで、そのいわゆる消費者 に対して考察してはいけないとか、告評し てはいけないなんて、もしそんなことを 本気で言ったら、お前一体何者なんだって 話ですよね。うーん。ま、ちょっとね、妙 なとこで潔癖な人がいて気持ち悪い社会だ なって思いますね。こんな考察することに 対してここまで批判するっていうのをね。 うん。なんか炎上してしまうっていうのは ね、それもきっとこのワンピースですから 、若い人たちなんでしょうね。若い人たち がそんなこと言ってるんだと思うと、いや 、ちょっとね、ま、これ多分Z世代とか そこら辺になるのかな。なんか君たち 気持ち悪すぎるよって。うん。あの、なん かリスペクトすることなんかリスペクト リスペクトってよく言いますけどね。なん か僕もよくね、映画レビューしてると コメント欄にリスペクトがないだとか リスペクトが足りないとかね、よく言わ れるんですけど皆さん何リスペクトの意味 ってちゃんと把握してるんですかね?うん 。じゃ、本当逆に聞きたいんだけど、 どんな要件を満たせばリスペクトしたこと になるんですかっていうことに対して きちんと明確に答えることできるん でしょうかね。リスペクトだ、リスペクト だってね。本当にね、便利な言葉だと思い ますよ。殺し文句ね、リスペクトが足り ないとかさ、よく言いますけど、本当に この便利な殺し文句でも言ってる本人も 多分意味分かってないんじゃないかな。 リスペクトってじゃ具体的にどういうこと なのかっていうね。何を要件を満たせば リスペクトしたことになるのかって ちゃんと説明できるかってことですよね。 僕はね、説明できますよ。僕にとっての リスペクトとは何かって言われたら、それ はね、お金を払って、えー、消費をする ことです。例えば漫画を見る。その漫画を 読むためにお金を払って漫画を読む。映画 を見る時もきちんと映画館に行って映画 干渉料金、正規の映画干渉料金を払って、 え、映画を見る。これがね、最大の リスペクトですね。配信とかじゃないです よ。配信やそういうのではなくて、映画館 に行ってお金を落とす。漫画であれば、ま 、できたら、え、本屋さんに行って紙の本 を買うってことですね。これが多分 おそらくね、最大のリスペクトになるん じゃないかなと思います。もちろんね、 あの、電子書籍でもいいとは思いますけど も、要は1番最大限作者にとって、え、お 金が入るというか、お金が回る、え、ま、 消費活動をするってことがその作者にとっ ての最大のリスペクトだと思うんですけど 、リスペクトだ、リスペクトだとかって いうやつに限ってですね、そういうことし てないやつ多いんですよね。ま、僕はよく ね、映画に対してリスペクトがないって よく言われますけど、いや、そんなこと ありませんよ。僕は年間200本超える 映画を劇場干渉してますからね。1本 あたり1500円平均だとしても年間 30万円以上は映画産業にお金を落とし てるわけですからこれ以上のリスペクトが 他にありますかって話なんですよね。ま、 当然、え、消費者である以上考察はするし 国もするし絶賛するし言いたいことは言い ますよ。うん。これはね、僕もあの クリエイターの立場として、えー、それは 僕自身にも振りかかってくるブーメなん じゃないけども振りかかってくることで 当然僕の本に対して小説に対してお金をね 、え、払って読んでくれた人はそれはもう 告評するし絶賛するし考察する権利はある と思います。それを作者が否定する権利 なんて全くないと思ってるんで、ま、織田 先生はね、あの、考察するなとは一言も 言ってないんで、なんていうか、こう、 織田先生じゃない人間がこのイシ者しと 考察するとか、どんなメンタルしてんだよ とかね、否定するっていうのはね、これは いかがなものかなと思いますね。ま、これ 業務妨害になるんじゃないでしょうかね。 ある意味ね。ま、その人たちにとっての 正義かもしれないけど、あくまでもそいつ らにとっての正義であって、それがね、う 、真の正義かどうかなんて、全くここ別 問題ですからね。いや、ちょっと驚きまし たね、これにはね。あの、1万人に嫌われ ても1人に救られればいいなっていう スタンスでやるしかないっていうけど、 嫌われないと思いますよ。うん。ていうか ね、この考察云々で嫌ってくる人間はもう 逆にあの相手にしない方がいいと思います 。切り捨てた方がいいと思いますね。 そんなリスナーなんて、ま、その、え、 YouTuberにとっては多分価値の ない存在になりますし、あの、意味のない 存在になると思うんでね、そういった リスナーなんかどんどんどんどん切り捨て て思うようにね、好きなことを言って、 好きな考察すればいいと思いますよね。 うん。ま、僕もね、あの、本当に好きかな こと言ってますよね。あの、映画の YouTubeで。ま、中には結構間違っ たこと言ってたりとか、非人的なこととか 、道徳的にどうかっていうことも言って ますけど、そんなこと一切考慮せず言い たいこと言ってますからね。もちろん反省 もしないし、ま、もしね、なんかこう、え 、裁判とかになったら話は別ですけどね。 ま、それに対していちいち反省なんかもし ないしね。あの 、ま、それでいいと思いますけどね。うん 。皆さんはいかがお考えでしょうかね。 はい。いや、なんかもう考察もさせて もらいない世の中ってどんだけ ディストピアなの?これ日本ですよね。お 一時期のソビエト連邦とかさ、中国とか ポルポト、ポルポト政権のカンボジアじゃ ねえんだから さね。中国の大文化革命じゃないんだから 。そんなワンピースの考察も許されない 世の中ってこれをね、間違いなく ディストピアに向かってますよ。やばい ですよ。うん。いやいや、こんなね、あの 、何このファンのYouTuber、大手 のYouTuberの人たちも、え、考察 を卒業せざる終えませんとかね。結構こう いう動きはね、ムーブは間違った価値観を 生み出しやすいんで、ちょっとね、こう いういわゆる影響力の持ってる人っていう のはね、ちょっと考えた方がいいのかなっ て思いますけどね。いや、こんなのが 正しいなんてちゃんおかしいし。いや、 おかしな世の中になってってるなってね、 思いました。はい。ま、そんなとこですか ね。以上です。 [音楽]
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1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
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50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
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