長澤まさみ、舞台挨拶中の怪奇ハプニングに会場騒然!?瀬戸康史が慌ててフォロー 映画『ドールハウス』ジャパンプレミア

ああ。監督、監督。あ あ、大丈夫ですか?今、今、ガクンってなんかになりましたけど。今やす、瀬戸堂さん、ありがとうございます。大丈夫ですか? すいません。やりすぎました。 え、これお客様も含めてみんなが気を使っていると愛ちゃんに何かあってはいけないっていうね。 鈴木えを演じました長美です。 え、皆さん、本日映画いかがでしたか?ありがとうございます。え、楽しんでいただけたようでとても嬉しいです。え、本日は短い時間ですがよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。さんも瀬戸さんもやっぱり横にあちゃんいると思う。やっぱり、ま、愛着を空いてくるというかどうか。 そう。めちゃくちゃ愛直ありますよね。 可いいんですね。うん。うん。表情豊かで ね。ね。ああ、そうそうなんですか。 もうさっきよりも緊張も溶けてきて。 あ、そうですか。 で、なんか撮影中も何かこうはっとさ、なんかあちゃんのその、ま、演技と言います。何かにあの印象的に残ったシーンとかありました。なんか でもやっぱ一緒にね、お芝居してますから。 そうなんです。時々笑ってくれる。笑いかけてくれる。 うん。 やめましょうよ。 え、瀬戸堂さん笑いかけてくれたりとか微方だ。 そうですね。 僕の場合も笑いかけてくださったり、ウインクしてくださったり、 ウインク、 はい。ウインクしてくださったり。 お、 これ、あの、あ、蒼いちゃんもそうなの?やっぱりこう、 あ、でも、あの、1 番最初に自己紹介してくれました。 僕らおかしいこと言ってませんから。え、 あ、そんな真っすぐな目で見られるてそうなのかなっていうね。はい。 家族の物語っていうのもすごく丁寧に描かれていて、そういったところに意外とこう寺院と来てしまうシーンなんかもあったりして実はあのなんかこういい映画なんですよね。 いい物語っていうか あれいいやいやいやその笑いいですね。なんか はい。 でも私も子供いるもんですからなんか色々な思いがそこに重なったり親側の気持ちになったりとかっていう はい。 なんかそういうところもこうあ、こんな感じであの作品でき上がったんだなって思いきやもん逃してくれないっていうこの感じが なるほど なんかゾクゾクして私はワクワクしましたね。 ですか瀬戸さんなんか先ほどお客さんのねちょっといろんな言い混じった表情としても瀬戸さんはご覧になってどうだったんですか? 大好きですね。大好きですか?はい。 もう僕続々映画が本当に大好き。 の中でも大好きな作品で、あの、ま、監督が先ほどおっしゃってましたけど、そのやっぱり恐怖と、ま、その反対になるもの、その笑いみたいなところが本当にすごいバランスであの散りばめられていて、ま、僕自身もちょっとだけそこ担ので本当にあの、ま、やりすぎないようにとかそういうところを意識しな ながら演じてはありますね。その球と言いますか、もうほっとしたところにドンみたいな感じは本当に素晴らしかったと思います。じゃ、やっぱり続々大好きな生徒さんとしてはそういう映画に自分が出られるってのもじゃあかなり楽しんで はい。 楽しみましたけど、ま、もちろん大変なところもいっぱいありましたね。 はい。皆様本日は、え、画館の方まで足を運んでくださいましてありがとうございました。 え、たくさん楽しんでいただけたようで とても嬉しいです。え、この映画は110 分ノーストップで、え、繰り広げられる、 え、ジ、ジェットコースターのような アトラクションムービーです。え、 続くぞく、ワクワクして、え、楽しんで いただけるそんな作品だと思います。え、 皆さんも是非、え、またもう1度そしてお 友達やご家族、え、いろんな人に、え、 感想を伝えていただければ嬉しいです。え 、皆さんでこの 続を盛り上げていきましょう。本日は ありがとうございました。ありがとう ございました。上、上にこうはい。誰も誰 もそこ触れないもんですから、ちょっと気 にな。 大丈夫ですか?大丈夫、大丈夫ですか?ありがとうございます。では後ろあのオペンライトまず真ん中に向かって少し手振っていただいてよろしいですか?はい、ただきます。 の

俳優の長澤まさみ、瀬戸康史、田中哲司、池村碧彩、風吹ジュン、矢口史靖監督が21日、都内で行われた映画『ドールハウス』(6月13日公開)のジャパンプレミアに登壇した。

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