2025年5月18日 朝の礼拝式

帝国が参りました。首の2025年5月 18 日朝の礼拝式を前走って取り行います。 [音楽] ああ [音楽] あ。 [音楽] 番 [音楽] あ。 礼拝への招き賛否感謝のために全地を主に 向かって喜びの叫びをあげよう。喜び祝い 主に使え喜び歌って見舞に住みれよ知れ 主神であると主は私たちを作られた私たち は主のものその民主に養われる羊の群れ 感謝の歌を歌って主の門に住み賛美の歌を 歌って主の庭に入れ感謝を捧げ皆を称えよ 主は恵み深く慈しみは所しに主の真実は 良いに 及び山英の546を持って栄光の下ぬ紙を 賛備いたしましょう。ご起立できる方はご 起立ください。 ください。栄光のる神は完全に正しいお方 、どんなに小さな罪も意嫌われ怒りを 下がります。しかし同時に周りに高あり 私もがその罪を素直に認めし許しを求める 時許してくださいます。まず礼拝のしりに 従って青春集間の罪を教会共同体全体で2 枚に告し許しを祈り求めましょう。愛する 兄弟姉妹主イエスキリストの命目を聞き なさい。 心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くしてあなたの神である主を愛しなさい。 [音楽] これが最も重要な第1 の手である。第2 [音楽] もこれと同じように重要である人を自分のように愛しなさい。立法全体と予言はこの 2 つの点に基づいています。また次の約束の御言葉を聞きなさい。自分に罪がないというなら自らを吹いておりは私たちのありません。 自分の罪を公けに言い表すなら神は真実で 正しい方ですから罪を許しあらゆるから 私たちを清めてくださいます。ですから今 人の心を探りられる神の見舞に罪を告白し ましょう。ご一緒に 万物の作り主全ての人のさき主であられる神を [音楽] 私たちはあなたの聖なる戒しめに従わず [音楽] 失われた羊のように2枚から迷いで 思いと言葉と行いにおいて罪を貸し [音楽] あなたの見怒りを招いたことを深く悲しんでおります。 周りみに飛んであられる父を犯した罪を憎み悲しむ私たちにみを注いでください。 [音楽] 主 イエスキリストにおいて私たちを許し見たによって生まれ変わらせ 皆の境のために生きるものとならせてください。 主イエスキリストの皆によってお祈りいたします。 あーメン。 ではしばらくる神の見舞静まって心の中で具体的な罪があればそれを枯渇し許しを祈り求めましょう。 ああ。 十字架と復活の主キリストによる罪の許し の宣言あなた方は脳の真心から自分の罪を 食いイエスキリストにおいて提供された神 のあるみを許しに寄りすがろうとしてい ます。 このように心から食い改めてイエスキリストによりすがる人には父とこと精霊の皆によって罪の許しを宣言します。ご一緒にあメん。 [音楽] あメん。 主キリストによる罪の許しの恵をいただいて感謝の思いから教会の 3 つの重要な文章の採用も心情10 回主の祈りの順で感謝を持ってやらしてまいりましょう。文言は子供の教会なです。 首都信はこの世界をお作りになった主、何でもできるお父さん神様を信じます。 [音楽] 私はお父さんのたった1人の子、 私たちの救い主イエスキリストを信じます。 イエス様は精霊によって宿り、乙女マリアから生まれ、 ポンテオピラトの元で苦しみを受け、 [音楽] 十字架につけられて死に、お墓に入れられ、読みに下り、 3 日に死んだ人の中から復活し、天に登って何でもできるお父さん、神様の右の席に座っておられます。 そして永遠の命をいただくものと滅びる ものをさくためにまた来られます。私は 精霊を信じます。聖なる1つの教会、 信じる人の交わい、罪の許し、体の復活、 永遠の命を信じます。あーメン。回私は主 の神エジプトで奴隷になっていたあなたを 自由にした神である。あなたは私の他に神 があってはならない。あなたは神の姿を形 にしようとしてはならない。あなたの神主 の名をふざけて口にしてはならない。 足日を大切にし神のために使いなさい。 あなたの父母を敬なさい。 [音楽] 殺そうとしてはならない。してはならない。 盗んではならない。人について嘘を言ってはならない。 [音楽] 人の持ち物を欲しがってはならない。 主の祈り。 天にいらっしゃる私たちのお父さん、 あなたのお名前が褒めたえられますようにあなたの国が来ますように あなたの考えが天で行われる通りこの地上でも行われますように 私たちに毎日必要なものを今日も与えてください。 私たちの罪をお許しくださって、私たちも人を許すことができるようにしてください。 私たちを悪い誘いに合わせず悪いものから救ってください。 国と力と栄光はまでもずっとあなたのものです。 あーメん。 では片キズムの歌39番から41 番それぞれ1回ずつ歌いましょう。 あ、目指して行きますか?またイエス様 [音楽] [拍手] がこのように来られる日神の憎を出します 。私が死んだらどうなるの?それでも 終わりに取るのじゃありません。 のびに入ります。私 [音楽] のこの より様が また来 られる日イエス様のように 蘇える蘇えたらどうなるの?神 ので祝 くいて神様喜びいつまで もそれでは見守ってしる神を賛備いたし ましょう。私変化の第21編本日は1番 から4番までを賛備いたします。どうぞご 記立できる方はご記立ください。1番から 4番です。 [音楽] 中 力 [音楽] より [音楽] 救いよ心の 世界 は主を 捉え て祝福し [音楽] を主 は [拍手] 迎え に 川の 与え 神命どこにゆ しかした もの主の 救いに より とげる 大にし [音楽] に通り 見前に あり主に 届 に主 の足 主を右 に て敵を 全て 探しに出す 。どうぞお座りください。お祈りをし ましょう 。聖なるかな。聖なるかな。聖なるかな 万群の 主道巫なる密にして1つなる神よ 。あなたは祝福に満ちた唯一の主権者王の 王主の主唯一の不思の 存在近寄りがい光の中に住まれる方誰1人 見たことがなく見ることのできない方 おまれととし屋の主権はあなたのものです 。あーメン 。天皇父よ、あなたの愛と恵と哀ーれみに 満ち溢れるご主配の店の中で主の2025 年5月3回目の日安足日をこの地上にあっ て無事迎えることが許されました 。先週 金曜日沖縄地方よりも早く九州南部が梅に 入ったとのことでございます が願深い地上の私どもを豊かに哀れんで いただきこの年もふさしい恵の雨をお与え くださいますよう心からお願いをいたし ます 。天皇座に増し私どもの唯一の望みなる 復活の主すよ。あなたはこの安足日も招き の御言葉によってこの地域の様々なところ から私のもこの街道にお集めくださいまし た 。今私どもはあなたの十字架の死による罪 の許しの恵みの中で誠に義なる聖なる天皇 の父の見前に立つことが許され天皇の身を 平安のうちに青木見ることが許されており ます 。今天井にあってもあなたへと喜びの礼拝 が下げられております 。 数きれない天使の大軍、そしてすでに天に召された数えきれない信仰の先輩がともに今この地上の街道にあってハレルヤとあなたを礼拝できますこと心より感謝いたします。 [音楽] しかし上の私どもは天井の先輩がとは違いまして未だ罪に汚れており先週も罪と戦いで魂疲れ果てき終わって今ここに戻ってまいりました。 あなたはそんな私どもに励ましい慰めの 御言葉をお与えください。疲れたもの主に 追うものは誰でも私の元に来なさい。休ま せてあげよう。私はニ和で謙遜なものだ から私の区きをい、私に学びなさい。そう すればあなた方は安らよ。私の区は追い やすく私のは軽いからである 。アーメン主ですよ。私のうちにいます。 見たにあってあなたを通して永遠の命なる 天の音と豊かに交わることが許され、私 どもの魂は癒され、慰められ励まされ 元気づけられますこと心より感謝をいたし ます 。願は見たなるよ。この後の聖書の御言葉 の朗読特に説教を避難として巫女並びに道 とのいよいよ豊かな交わりをお与え ください。そして巫女イエスキリストに あって罪許されて永遠に生かされている その喜びで今一度を満たしてください。 勇気と平安豊かにお与えくださってこの 世界へと新たに派遣くださいますよう心 からお願いをいたします 。時を同じくして取り行ております。コナ の礼拝式も豊かに祝福してください。本日 後代に派遣されている伊藤次郎新と説教者 による御言葉の説教として海道に集うお 1人1人にもあなたの交わりが豊かであり ますよう に伝動の私もの当に小さな小さな殿動の 働きを何千倍何万倍にも祝福し用いて くださって信仰告約し占領受ける方また この胸に変わってくださる方を1人でもく 起こしてくださいますようこの日の群れ福 の群れに新しい教会の仲間をお与え くださいますよう心からお願いをいたし ます。私もの臨人が1人でも多く偶像から 行ける誠の主であるあなたへと立ち帰る ことができますよう見たなる主を見心の ままに働きかけてください 。 平和の君を今朝も地上の平和のため鳥無しの祈りを下げます。 今週もこの世界に主イエスキリスト中心の平和豊かにお与えください。願は政治の勤務めを託された方々、特に各国のリーダーたちを確別に帰りください。 ウクライナの地や中東パルシナでの争い、 またインドパキスタン紛争に収支が打たれ ていくことができますよう に武器の力ではなし外交活動によって平和 実現に懸命に取り組んでいる関係者お 1人1人をまた私どもがなしの祈りによっ て支援することができますよう に地上にあるキリスト教会が大道団結で平 は実現のために働くことができるようにし てください 。巨大地震をはめとして様々な自然災害、 原発事項などの人災によってこの地球上の 多くの隣たちが被災しておられます。豊か にあれんでくださいますよう に北朝鮮によって拉立ちされた方々がまた それぞれのご家庭に1刻も早く立ち帰える ことができますようその道筋を1刻も早く 整えてください。 アウス組の使用この街道での礼拝式に集わ れるお 1人今インターネットで在宅礼拝式を守っ ておられるお1人1人さらにはこの教会に 関係するお1人1人子供の教会の子供たち やそのご家庭それぞれに今週もあなたから の祝福が豊かでありますよう に本日礼拝式に出席できません方を特に 伝えてください。心に体に弱えておれる方 が特に伝えてください。季節にある方や 自宅療用中の方を特にお守りください 。お子さん与えられたそれぞご家庭豊かに 祝福してください 。新年度社会人として歩みられる1人1人 をあなたが助け導いてください。 行事教育の領域であなたに使いている 牧病チェの監守をもあなたが共にいて守り 導いてください 。本日やもず日にある方もあなたが特に さえ導いてくださいますよう心からお願い をいたします 。この礼拝式を最後まであなたの恵み手に お祈り に主の皆により感謝して祈ります。 あメん。あメん。 それでは賛美172 番を持ってなる神イエスキリストを賛備いたしましょう。ご起立できる方はご立ください。 [音楽] し どうぞお座りください。 [音楽] では今朝の失イエスキリストからの語りかけに耳を傾けましょう。今朝は旧約聖書イザヤ第 14 章です。旧約聖書1081 ページをお開きください。省第14 章全体を朗読いたします。日本政治協会新共同薬書で朗読をいたします。 誠に主はヤコブを歩み、再びイスラエルを 選び、彼らの土地に置いてください。桐の 民は彼らに加わり、ヤコブの家に結びつく 。諸々の民は彼らをその土地に連れてくる が、イスラエルの家は主の土地で諸々の民 を女の奴隷にして自分のものとする。 かつて彼らを補修としたものがって彼らの 補修となりかつて彼らを敷いたげたものが 彼らに支配される。主があなたにお忘え られた苦痛と悩みと厳しい労益からあなた を解き放たれる日が来る。その時あなたは バビロンの王に対してこのあざけの歌を 歌う。ああ、敷いたげるものは滅び、その 抑圧は終わった。主は逆らうものの杖と 主者の鞭を折られた。かつて彼らは激怒し て庶民族を打ち打ってとまることを知ら なかった。また怒って諸国民を支配し過釈 なく踏みにじった。しかし今全世界は 安らかに来い喜びの声を話す。糸杉も レバノンもお前のことで喜ぶ。ついにお前 が倒れたからもはや切り倒すものが我々に 向かってくることはない。地下では世が 騒ぎを起こす。 お前が来るのを迎えて、そして亡霊たちを呼び覚ます。 地上では全て者であったものらを、またその王座から立ち上がらせる諸国の王であったものらを見な。彼らはこってお前を迎えそして言う。お前も我々のように無力にされた。お前も我々と同じようになった。お前の高ぶりはの響きと共に読に落ちた。 [音楽] うがお前の下に寝床となり、虫がお前を 負う。ああ、お前は天から落ちた明城、 あけぼの子よ。お前は地に投げ落とされた 諸々の国を倒したものよ。かつてお前は心 に思った。私は天に登り、王座を神の星 よりも高く据え、神々の集都北の果ての山 に指し、雲の糸に登って糸高のように なろうと。しかしお前は世に落とされた。 の底にお前を見るものはまじまじと見つめ お前であることを知っていうこれがかつて 地を探せ国々を揺がせを荒れとしその町を 破壊し虎ラれ人を解き放たず故郷に帰らせ なかったものか国々の王は皆それぞれの墓 に霊を尽して葬られるしかしお前は墓の外 に投げ捨てられるゆむべきものとされた 水子のように剣でされたも殺されたものに 囲まれの底まで下っていく。踏みつけられ た死体のようにお前は自分の国を滅ぼし、 自分の民を殺したので彼らと共には葬られ ない。悪を行う者たちの末は永遠にその名 を呼ばれることはない。彼らの先祖の戸の 家にその子孫のためにほり場を備えよう。 再び彼らが立ち上がって世界を奪い地の表 を待ちまちで満たすことがないように。私 は彼らに立ち向かうと万群の死は言われる 。バビロンからその名も名残りも子孫も 松裔も全て立ち転ぼすと主は言われる。 また都山嵐の住沼町ちとし滅びの放棄で 吐き清めると番軍の主は言われる。万群の 主は近って言われる。私が図ることは必ず なり私が定めることは必ず実現する。私の 領土でアッシリアを滅ぼし、私の山々で彼 らを踏みにじる。その区は我が民から 取り去られ、その重は肩から外される。 これこそ全世界に対して定められた計画 全ての国に伸ばされたの技である。誰の死 が定められれば誰がそれをとめえよう。 そのが伸ばされれば誰が引き戻しよう。 アず王の死んだ年のことであるこの戦が 望んだ。 ペリシテの民を誰も喜んではならない。 お前を打った鞭がおられたからと言って蛇 の根からが出る。その子は炎のように 飛び回り。乏しいものも風を得貧しいもの も安らかにふむ。私は上によってもお前の 根を立ち、お前の残りのものを殺す。門を 泣き叫べ、町を助けを求めよ。ペリシテの 民は 皆のけ北から砂煙を上げてくるものがある からだ。その対列から落合するものは1人 もない。異国の死者たちに何と答えるべき か。シオンの元いを添えられたのは主で ある。苦しむ民はそこに身を寄せると答え 。以上でございます 。では皆さんハレルヤハレルヤ。主イエス キリストは全世界の誠の王様十字架の日 から復活なさって罪の力死の力また闇の 帝王サタンにえ勝利くださいました。 そして天皇の勝利の凱旋をなさったので あります。ですから皆さんスルスムコルダ スルスムコルダさあ今そ心を高くその天の 勝利の王様主イエスキリストへとああげ ましょう。またその勝利の王様精霊にあっ て今この礼拝式にもお越しでございます。 私たちに今寄り添っていてくださいます。 聖書の御言葉の説教に聞くことで主様との 交わりと平和とがいよいよ皆さんに豊かで ありますよう に改めておはようございます。おはよう ございます 。予言者のこの遺に与えられた幻という ものは 、ま、平面的な1枚の絵画のようであって 、で、そこに描かれている出来事の時間的 な前後関係というものは以ザヤには全く 分からなかったと言われています 。ま、しかしながら今私たち新約聖書者 耐えられると言います 。で、この新約聖書を通じていざに与え られた幻のその時間的な前後関係、それを ですね、ある程度分かるようにされている わけですね。本当に感謝のことでござい ます 。さあ、新約聖書は与えられて、この成暦 種の2025年に生かされている クリスチャンとしてこの今回耐えられた この幻、それを読み解くことにいたし ましょう。 前回の第13章のところからイザヤの第2 部に入っております 。第13章1節にバビロンについての宅戦 とございました 。で、今回のこの第14章も、え、23節 のところまでは、え、バビロンへの宅戦の 続きということになっています 。で、特にこの4 節のところからですね、え、王の名前は分からないのでありますけれども、バビロンの王への卓線ということになっています。 で、24節以下のところが アッシリアへの卓戦ですね。 主なる神様は、ま、エフライム王国、すなわち北イスラエル王国を殺しめるために アッシリア帝国を道具として用のであります。で、ここでもうすでにその時間的な前後関係が逆転してるんですね。アッシリアの方が先であります。 で、バビロンが後になるわけなんです けれども、で、28節以下のところがあの ゴリアト、あのダビデが倒したゴリアトが 属しましたペリシテに対するということに なってまいります。ま、第14章大体今お 伝えした構成なんですね。もう時間的な 順序で並んでませんので、そこがまた 読み解くのが1つ難しいところですね。で も今新約の時代に重されたは歴史という ものを通してこのところをですね、え、 読み解くこと、また新約聖書を通して 読み解くことができるわけでございます 。ところで中東パレス、特にあるガザ地区 でのイスラエル軍とハマスと間の戦闘が 未だにありません 。なお私たちは諦めずに平和実現のため なしの祈りが必要でございます。 武器の力ではなしに外交活動で平和実に 務めているそういう方々のことを覚えて 祈り ながらま、遠くにいる遠く離れた日本の 私たちもですね、やはり祈ることで平和 実現に務めてまいりたいそのように願い ます 。で、その中東パレスナのこのパレスチナ 、これはあのペリテ人の地という意味が ございます。パレスナはペリシテ人の地な んですね 。ま、しかし聖書にこのパレスという名称 が出てくることはないんです 。で、諸説あるんですが、そのペリステ人 というの はエジプトから大昔にこの土地に移住して きたとかですね。あるいは地中海のクれた 島というのがありますが、そこから大昔 この土地に移住してきた。そういう風に 言われています。ま、諸説あるんですけど も、しかしいずれにしても中東というのは 元々ペリシテ人の地ではなかったわけです ね。 そして24節以下のアッシリア 。これはあのアシルの地という意味が ございます。アシルの地 。このアシルというのはですね、当初この 地方の中心的な村の名前だったそうであり ます。で、なんとこの村がまどうしたこと か進格化されまして結局このアシルという のは神の名前とされました。 なんでこのアッシリアというのはこれ偶像 の名前なんですね 。で、前回お伝えしましたがこのバビロン 、これあのバベルでもあるわけです。 来イ語では思い高ぶりの罪に対するさきと して混乱ということを意味するのがあり ますけれども、え、他の言語例えば悪化語 という言語がありますが、それでは神の門 とかですね、貴族の門、それを意味いたし ます 。要するにこの悪角語におきましてはこの バビロンでありますけれど も剣乱化を象徴する言葉になるですね 。で、世界中の富がこのバビロンに集中し ているそのことを表しています 。で、このバビロンの王は全世界をその富 と武器の力でもう神のごとに支配しようと こう思いたっていたのでございます 。で、この14章ではそんなバビノへの 宅戦が、ま、4節以下ということに、え、 なってくるわけでございますが 、え、今ちょっとお伝えしたことをですね 、この第14章の幻を読み解くための、ま 、オリエンテーションっていうことに いたしまして、早速この第14章を見めて まいりましょう。ま、しかし今回もですね 、え、木を見て森を水の読み方をして しまいますと、もう全体像が見えなくなっ てしまいます。迷路にはまってしまいます ので、あまり細かいことにはね、触れない ことにいたします 。第14章1節2節 。誠に主はヤコブをありに再びイスラエル を選び、彼らの土地に置いてくださり。 気流の民は彼らに加わりヤコブの家に 結びつく。者の民は彼らをその土地に連れ てくるが、イスラエルの家は主の土地で 諸々の民を男女の奴隷にして自分のものと する。かつて彼らを補修としたものが帰っ て彼らの保となり、かつて彼らを知けた ものが彼らに支配され 。実はこのところは第13章と第14章に ございます。 [音楽] このバビノンへの卓戦のですね、狭で与えられた幻ということになります。 1 節のところに再びイスラエルを選びとこうございます。え、再びなので 2回目ということですね。 で、最初はいつなのか ?主の神様が 直接介入してくださって、そして旧約の ためイスラエルをあのエジプト帝国から 救い出して、そして約束の土地カナンへと 導いてくださった後の出来事が最初であり ます。1回目ですね 。で、聖書全体から理解するならばこの 再び、つまり再びる神様が直接介入 くださるということなんですが、これ は大いなる主の日のこと、つまり主 キリストがもう1度天から下っておいでに なる出来事、主キリストの再臨の出来事と いうことになってまいります 。なのでこの幻 、未だ実現への途上にあるということです ね。まだ実現していない 。で、その日が来ますと旧約の民 イスラエル民族の先祖ばかりでなしに新約 の民キリスト教会の信仰の先祖でもござい ます。あのアブラハムへの約束あれが実現 いたします。そのアブラヘムの約束が 改めてこの幻において確認されまして、 このように、え、この、え、1節、2節の ように言い換えられているわけですね。え 、そのアブラハムへの約束、創世紀の第 12章1節から3節にあります。これは前 の本にし出されておりますが 、主はアブラムに言われた。あなたは 生まれ故郷父の家を離れて私が示す地に 行きなさい。私はあなたを大いなる国民に し、あなたを祝福し、あなたの名を高める 。祝福の皆もなるように。あなたを祝福 する人を私は祝福し、あなたを呪うものを 私は乗る。地上の種族は全てあなたによっ て祝福に入るとこう知ぬ神様はアブラハム に約束してくださいました。で、この イザヤの第14章2節はこういうことなん ですね。 つまり現状においては諸々の民はそれぞれ の地で支配者として振る舞っているけれど も大いなる主の日が来ると誰もが使える ものになるということなんですね 。主イエス様の次の御言葉を思い起こし ます。これも前の方に、え、出てると思い ますが、マ福印書の第20章25節から 27節、あなた方も知っているように、 異法人の間では支配者たちが民を支配し、 偉い人たちが権力を振っている。しかし あなた方の間ではそうであってはならない 。あなた方の中で偉くなりたいものは皆に 使えるものになり、1番上になりたいもの は皆の仕めになりなさい 。この御言葉がやがって神の国が実現し ますと、そこで完全にこの御言葉が現実の ものとなります。で、誰もが全世界の誠の 王様である主イエスキリストに使えるよう になるわけですね。で、このことが実は この第14章の2節のところに幻として 示されているわけでございます 。なので人間ならば誰しもそれは王に限り ません。どんな身分のものであっても 隣人を思いのままに支配主を浮かそう。 そういう思い高ぶる罪を食い改めて 減り下って主イエス様にお使いして生きる というそのことが必要になってまいります 。反対に思い高ぶりの罪を食い改めないの なら ばこうなってしまうんだ 。今回の諸外国への宅戦で警告されている わけなんですね 。で、実際のところバビロンもシリアも ペリシテも食い改めなかったのでシル神様 によって徹底的に宿命られてしまうわけで ございます 。まずはしる神様が南浦王国を暮らしめる ために道具としてお持ちになったその バビロン帝国、特にバビロンの王に対する 宅戦、これを見てみたいと思います 。3節以下のところはこれ歴史的なことを 言いますと、え、紀元前586年頃 、南国はバビロン帝国軍によって滅ぼされ て、で、その中数のエルサム神殿も破壊さ れまして、で、若くて優秀な人材が バビロンに連れて行かれました。あの バビロン補修という事件でございます。で 、その時からかなり時間が経過した時の ことがそのところ3節以下で予告されてい ます。 主があなたに忘れられた苦痛と悩みと 厳しい労益からあなたを解き放たれる日が 来る。その時あなたはバビロンの王に対し てこのアけみの歌を歌う 。で、この4節以下の後半のところですね 。そのところからそのバビロンの応援の あざけりの歌という風にこうなっていく わけでありますがああ知けるものは滅び その抑圧は終わった。主は逆らうものの杖 と支配者の鞭を売られた。かつて彼らは 激怒して庶民族を打ち打ってとまることを 知らなかった。また怒って諸国民を支配し 過釈なく踏みにじった。しかし今全世界は 安らかに来い喜びの声を放つ。 糸杉もレバノンもお前のことで喜ぶ。 ついにお前が倒れたからもはや切り倒す ものが我々に向かってくることはない 。ま、これちょっと例えで言われてます けれども、そのパレスシナの糸杉も レバノン もバビロン帝国が滅ぼされたので喜ぶ時が 来るんだという風に言われてますね 。実はそれぐらいにそのバビロン帝国人に よって糸杉やレバノンが集奪された、奪わ れたということです 。己の利のために危義を切り倒し自然を 破壊したわけですね 。さあ、そこで皆さん先週のコヘレトの 言葉のこの御言葉を思い起こさない でしょうか。何にも増して国にとって駅と なるのは王が好を大切にすることとこう ございました 。王が好を大切にする民の利を第一とする ということです 。実はこのバビロンの王はその王とは真逆 の王なんですね。己れの欲を大地とする 。でもそういう王による圧性が全く止むと いうそういう予告でございます 。9節以下のところはこれ地下のこと。 すなわちこれ死護のことです 。地下では読みが詐欺を起こす。お前が 来るのを迎えて、そして亡霊たちを 呼び覚ます地上では全てツ物であったもの らを、またその王座から立ち上がらせる 諸国の王であったものらを見なく、彼らは こぞってお前を迎え、そして言う。お前も 我々のように無力にされた。お前も我々と 同じようになった。お前の高ぶりはことの 響きと共に予備に落ちた。藤がお前の下に 寝ことなり虫がお前を覆う 。え、ここは死護のことですね 。で、皆さん旧約の段階では、え、その 死護ということに関しまして、つまりその 死護の天国と地獄というこういう領域が あるんだということはまだはっきり旧約の 段階ではしてません。 旧約の段階では死の世界は読という風にね 、そう呼ばれています。主の世界という ことですね 。で、この箇所には罪を食い改めない バビロン王の死護の悲惨さ、それが歌われ ています 。ま、今日ですと主キリストを信じない ものの、ま、地獄での悲惨さということに 重なっていくと思います 。で、12節以下のところ 、ここあの、しばしばそのサタン悪魔誕生 の箇所として、え、引用されることがあり ます。確かにそうかもしれませんが 、この文脈で言いますと、バビロン号の 究極の罪が何だったのか。それが示されて いる箇所ですね 。ああ、お前は天から落ちた明の明情、 明け物のよ。お前は地に投げ落とされた 物々の国を倒したものよ。かつてお前は心 に思った。私は天に登り、王座を神の星 よりも高く据え、神々の集都北の果ての山 に座し雲のいだきに乗って糸高きものの ようになろう。しかしお前は読みに落とさ れた。 [音楽] 高穴の底にバビロン王の究極の罪は13 節、14 節のところでございます。かつてお前は心に思った。私は天に登り大座を神の星よりも高く神々の都うの果ての山にし雲のだきに登って糸高きものようになろう。 しかしこういう思いというものはバビロン ばかりではありません。もう全ての人間の 心に奥深に秘められているそういう思い です。要するに思い高ぶりの罪ですね 。今日の私たちもいつも戦っていかなけれ ばならない。そういう罪深い思いのことで ございます 。そして16節以下 。お前を見るものはマジと見つめお前で あることを知って言う。これがかつて地を 探せ、国々を揺がせ、世界を荒れとし、 その町を破壊し、虎れ人を解き放たず故郷 に帰らせなかったものか。国々の王は皆 それぞれの墓に霊を尽くして葬られる。 しかしお前は墓の外に投げ捨てられる。 べもとされた水子のように剣でされたもの殺されたものに囲まれの底まで下っていく踏みつけられた死体のようにお前は自分の国を滅ぼし自分の民を殺したので彼らと共には葬られない悪を行う者たちの末は永遠にその名を呼ばれることはない彼らの先祖の家にその子孫のために振り場を備えよびらが立ち上が [音楽] [音楽] 世界を奪い血の表を待ちまちで満たすこと がないよう にの悲惨さということがここにも示されて います 。思い高ぶる人生を歩んだものの末。それ がここに示されています 。バビロンの孫は絶やされるというそう いうであります 。実際のところこのバビロン帝国はこの 予言の通りに紀元前539年のことであり ますけれどもペルシア帝国のキロスによっ て滅ぼされてしまいました 。ま、この滅びもですね、やはり万群の神 様による重い高ぶりの罪へのさきであった ということ。このことが22節23節で 言われているわけでございます。 さて、24節以下のところ、アッシリアに 対する宅戦でございます。 ちょっとまた時間的に、え、前後するので ありますけれども、歴史的に は南宇田王国のハ像王 はアラム、そしてユフライムと同盟を結ぶ のを嫌いました 。で、北の大国はシリア帝国に接近したの でした 。も結局南宇田は弱勝国家です。長大国 シリア帝国に飲み込まれてしまいそうに なります 。ところが番軍の死なる神様はご自分の民 である南がですね、偶像数杯のゴ下である アッシリア帝国に飲み込まれてしまうと いうことをお許しにはなりませんでした。 神様はご自分の守びに過ぎないアッシリア 文を湧きまえずに思い高ぶっている アッシリアを滅ぼされるのでございます 。実際ここにおげる通りに紀元前の612 年でありますがアッシア主とニベは バビロン帝国軍によって滅ぼされてしまい ました 。これはやはり罪を食い改めない足次第に 対する万群の死なる神様のさきに他なら ないわけでございます 。さあ、そして今回の、え、歌所の最後、 え、ペリシティへのということになって くるわけでありますけれども 、ここはあの年代的にはっきりしており まして、南浦王国のアゾが死んだ年に与え られた幻であると、そういう風に言われて ますね。 29 節ペリシテの民を誰も喜んではならない。 お前を打った鞭がおられたからと言って蛇 の根からまが出る。その子は炎のように 飛び回る 。で、ペリシテは、ま、最初の話しました ように中東がそのパレスチナと呼ばれて いるぐらいにですね、ペリシテ人の地で あると呼ばれているぐらいにそこは自分 たちの土地なのだとこう思い込んでいまし た 。ところが北の大国シリア軍が南カーする ことによってパルシナは充されてしまい ました 。 でもそのシリアが死のる神様の直接会議によってパレスナから撃退されていくそういう事件が起こるんですね。 でもだからと言って調子に乗るなという国はその警告です。調子に乗っちゃいけないと。で、実際シリア空軍はハずの時に、え、ハずの時ました。 アハずの次にヒゼアという人が王となるの でありますが、そのヒアが王となった時に 、え、主なる神染めによって直接撃退され ていくんですね。これが列王きゲの第19 章35節、36節に次のように書いて ございます。これもお知らせしてね 。その予の見ついが現れ、アッシリアの 陣営で18万5000人を売った。朝早く 起きてみると、彼らは皆死主体となってい た。アッシリアの千蹴リブはそこを立って 帰っていき、姫に落ち着いたとこういう 事件がございます 。でもだからと言ってペリシテは喜んで 調子に乗るなということですね。 え、29節の 蛇の根からまが出る。その子は炎のように 飛び回る 。このま虫とかその子というのはですね、 え、アハずの次に王になったヒアのこと、 南のヒアのことだと言われています 。で、30 節乏しいものも風を得貧しいものも安らか にふす と日々や王とする南浦王国は万軍のしる神 様によって守りられるということです 。ところがペリシテの方は食い改めない 罪上にもう 1度北から砂煙を上げてくるものつまり なんかすらシリア帝国軍によって滅ぼさ れるんだ とでその滅びのことが私は上によってお前 の根を立ち、お前の残りのものを殺すと そういう風に言われています 。もう徹底して滅ぼされるということなん ですね 。で、ペリシテはアッシリアが再び襲い くる中で南ユダに同盟を申し派遣せざるを 得なくなります 。そんな時神の民であるならば何と答える べきかということで最後の32節のところ であります 。シオンの元いを添えられたのは主である 。苦しむ民はそこに身を寄せる。 このペリシテの宅というものは少し言葉を 担って説明しないとよくわからない守だと 思います 。つまりこのところは神の民であるならば 主なる神様がご自分の民を守ってくださる ので我々は主なる神様にのみ信頼し復従 すると答えるべきだということなんですね 。ちょっと言葉を見なくて説明しますと 、さあ、今日新約の神の民キリスト教会も この32節の答えをこそ自分たちの信仰の 告白とすべきであります 。この横市一協会の元いを据えられたのは どの辺りでありましょうか ?もちろんのなる神イエスキリストですね 。 え、主様おっしゃいました。え、ま福印書 の第16章13節以下をお呼びしたいと 思います。これも前の方に映し出されて いると思いますが 、イエスはフィリポカイサリア司法に行っ た時、弟子たちに人々は人のこのことを 何者だと言っているかと尋ねりになった。 弟子たちは言った先礼主だという人も エリアだという人もいます。他にエネミア だとか予言者の1人だという人もいます。 イエスが言われた。それではあなたが私を 何者だというのか。シ門ペトロがあなたは 飯る神の子ですと答えた。するとイエスは 答えになった。シ紋ばよな、あなたは幸い だ。あなたにこのことを表したのは人間で はなく私の天の父なのだ。私も言っておく 。あなたはペトロ。私はこの岩の上に私の 教会を立てる。読の力もこれに対抗でき ない 。なので今日の私たちもこのお方主イエス 様にこそ身を寄せるのでございます 。それは今日的に言いますと精霊とそして 朗読され説教される聖書の御言葉とに信頼 し復従するということですね。それが今日 の私たちにとって具体的に言うと主様に身 を寄せるというこのことに他なりません。 また減り下って主イエス様にお使いして 生きるというそれが精霊と朗読され説教さ 聖書の御言葉に信頼し復従するというこの ことにおなりません 。やがて主イエス様は最後の審判の裁判官 として天から下っておいれになります 。今回の幻、特に24節以下のシラに 対する宅戦っていうのはまさに主エス様に よる最後の審判を察しているんだという風 に言うことができます。改めて24節以下 のところでありますけれども番軍の主は 近って言われる。私が図ることは必ずなり 、私が定めることは必ず実現するとして これこそ全世界に対して定められた計画 全ての国に伸ばされたの技である万群の死 が定められれば誰がそれをとめえよう その手が伸ばされれば誰が引き戻しよう 。主様はその最後の審判において高ぶる ものを徹底してられるそういうお方で ございます。その日がいつ来ても何度来て も大丈夫なように常日頃からこの礼拝式を 中心にして思い高る罪を食い改めてそして 減りくって主イエス様に信頼し復従してご 一緒に歩んでまいりましょう。それが できるようにやはり精霊の助けを豊かに 与えられたい。そのように願うのであり ます。祈りましょう 。全世界の救い主にして騒ぎ主である主 ですよ 。聖書全体を通してあなたの真実の姿を 知ることが許されますから心より感謝 いたします。 は罪に救う思い高ぶりの罪と耐えず戦う ことができますようにそのためにも精霊 豊かに急いでくださりあなたの御言葉に 喜んで信頼し復従することができますよう に今週も私のものの元いであるあなたが私 も1人1人のこの世での生活を守りて ください。 あなたのご栄を表し、あなたを喜んで生活することができますよう、導きをお与えくださいますように心からお願いします。主の皆により感謝して祈ります。あーメン。 それでは賛美化の176 番を持ってる神イエスキリストを賛美いたしましょう。ご緊立できる方はご立ください。 のとして十字架で死んでくださった主エスキリストへの感謝と健心の印として献金をいたしましょう。ご報をよろしくお願いいたします。 [音楽] というの神様また豊かなが与えられたこと を感いたします。自分の力によってあ、 より頼むことではなく、心よりも心より、 え、一緒に、 え、豊くて、え、巫に豊く、え 、1人1人の信仰を支えてくださります ようお願いあ、お守りください 。今刺さました。 わずかではありますが、のごのためにお控えください。感謝様の名前を通してお祈いたします。 あーメん。あメん。 それでは法によりまして、え、ご報告申し上げます。 え、本日の集会、え、本日は無理たくさん でございますが、この後御言葉の恵みの 明合い午後の7時半からこの場で賛日と 御言葉の都い、その後各会がございます。 え、週刊の集会でございますが聖書の舞の 会場通り今週の水曜日、え、21日の午前 10時と午後6時半から行ます。え、右の ページに参りまして、本日、恵のですが、 本日午前伊東児童労は所属伝統所て新と 説教士として江談ご報士です。え、次の市 の日5月の25日でございますが子供の 教会礼拝式ユスクラスそれぞれ通常通りを 行います。え、朝の礼拝式また午後の礼拝 式伊藤次郎新と説教者のそれぞれのご奉 です。の礼拝式の後会があり、また午後の 礼拝式の後子供の協会スタッフ会がござい ます。また私はクアの弁動士の方に出場 いたします。何か皆さんの方でご報告とか ありますでしょうか?よろしいですか ?またあの鈴木調査のエアコンのこと また今週でしたよね。後で礼拝終わって からちょっとあ、アナウンスというかお 願いしたいと思います 。それでは懲営の544 番を賛備し頭構想を持って朝の礼拝式をあります。どうぞご起立ください。 [音楽] 痛みにあるもの [音楽] 父の神を 例えよ。神を 抱えよう 。 あーメン 。イエスは重ねて言われた。あなた方に 平和があるように。父が私を司しになった ように私はあなた方を疲らす。そう言って から彼らに息を吹きかけて言われた。精霊 を受けなさい。だから安心していきなさい 。勇気を持ちなさい。弱い人を助け、 苦しむ人に手を貸しなさい。全ての人を 遠びなさい。主を愛し、主に使え、精霊の 力によって喜びなさい。主があなた方を 祝福し、あなた方を守られるように。 主が美カを向けてあなた方を照らし、あなた方に恵みを与えられるように主が見をあなた方に向けてあなた方に平安を賜るように主イエスキリストの恵み神の愛精霊の交わりがあなた方一道と共にあるように あーメആമൻ [音楽]

説教「高ぶる者を低くされる神」長谷川潤牧師
イザヤ書 第14章