【政党支持アンケート結果】国民民主党の保守層離れが堅調に!保守層の受け皿はどこになる!?【JAPAN 凄い日本と世界のニュース】
皆さん、こんにちは。今回は先日から実施 させていただきました第3回の視聴者様 アンケートについてお話しさせていただき たいと思います。いや、たくさんのですね 、投票いただきありがとうございました。 今日チャンネルではですね、2024年の 衆議院選挙の前とその後、そして先日です ね、参議院選挙前ということで3回にわっ て視聴者様方が指示している政党の アンケートを取らせていただきました。 ちなみに2024年の衆議院選挙前の時点 ではですね、YouTubeの仕様として 選択項目を5つまで選べるようになってい たんですね。で、何回かですね、 アンケートを繰り返すことで、ま、 トーナメント戦のような感じなんですけど も、この時は自民党、国民、民主党、賛成 党、日本党の4つの政党がトップ人気と いうことになりまして、自民党、国民、 民主、産政党、日本星党、その他の政党と いうこの5つの選択項目でですね、 アンケートを取らせていただいたんです けども、衆議院選挙は終わった後ですね、 YouTubeの仕様が変わっちゃいまし て、この選択肢が4つまでしか選べなく なったんですね。そこで、ま、このトップ 4ということでですね、衆議院選挙は 終わった後に自民党、国民民党、賛成党、 日本との4つの政党で改めて指示政党を アンケート取らせていただきました。 そして今回ですね、ま、もう自民党のです ね、え、指示層がですね、かなり離れて いるということはその2024年の衆議院 選挙の後のアンケートで結構戦明になって きましたので、今回実施させていただいた アンケートでは国民民主党、賛成と、日本 保守等のトップ3を選び、もう1つその他 の政党という項目を合わせて4つの選択肢 をご用意させていただきました。ちなみに 断っておきますが、これは当チャンネルを 普段見ていただいている視聴者様への アンケートになりますので、別に世論調査 というわけではありません。なので実際の 世論調査とは帰りがある数字になる。そこ はご理解ください。さて、今回アンケート 取らせていただいてですね、なかなか興味 深いところでした 。今皆さん画面に表示されているかと思う んですけれども、ま、まず1つ1つ見て いきましょうか。自民党ですね。衆議院 選挙前はまだなんだかんだ22%指持率が あったんですけれども、衆議院選挙は 終わった後はですね、ま、見るも無惨な ことに9%の支率となってしまって、で、 今回取らせていただいたアンケートでは 自民党以外の政党も合わせてその他の政党 と括らせていただいた上で9%だったので 、ま、自民党のですね、指示している方が 非常に少なくなってしまったことが伺え ます。で、結構動きが変動があるのは国民 民主党ですね。衆議院選挙前は9%しかい なかったんですけれども、2024年この 衆議院選挙終わった後ですね、年収の壁を 壊すという問題で一躍ブームになったこと もありまして、一気に45%まで当 チャンネルの指示が伸びたんですね。これ 私も結構驚きだったんです。あの国民民党 っていうのはあくまで中道政党であります ので保守層の方が多いこのチャンネルで ここまでの指示を集めるというのは 凄まじいなというところで見ておりました 。ただ今回ですね、アンケート取らせて いただいたところ、28%とかなり 落ち込んでしまいましたね。この辺りは なぜ落ち込んだのかは後ほど語らせて いただくんですけども、一旦ですね、色々 見ていきましょう。賛成等は9%から 13%と来て、今回なんと36%でですね 、1位に踊り出たということで、ま、当 チャンネルの視聴者様方の中だけで言えば かなりの役信を見せているということに なります。そして日本星とはですね、 やっぱり血闘してですね、まだ比較的日が 浅かった頃、1番勢いに乗っていてですね 、46%というですね、数字を叩き出して いたんですけども、衆議院選挙は終わった 後33%に落ち込んでしまったと。これは 、ま、国民民主党にちょっと表を食われた 部分と、ま、賛成ともこの時伸びていまし たので、ま、ちょっとそういった層の人 たちがですね、分散していったのかなと いう印象です。そして今回ですね、参議院 選挙前日本保守28%とさらにちょっと 落ち込んでしまっているという状況です 。ただ繰り返しますが、実際の世論を反映 した調査ではないので、あくまで私の チャンネルの視聴者様へのアンケートなの で、そこはもう1度ちゃんとお考え いただいた上で話を聞いてください。一応 ですね、グラフにしてみるとこんな感じ ですね。国民民主党が青い色なんですけど も、一旦思いっきり登り詰めた後に ちょっと落ち着いてきてしまったと。 そして賛成とはですね、ま、このオレンジ 色なんですけども、衆議院選挙の時に ちょっとだけ増えた後ですね、今回劇的に 伸びていると。そして日本星とはこの黄色 ですね。ま、最初はですね、ものすごい フィーバーで大変な人気があったんです けども、徐々に収束していった感でや 落ち着いてきた感じがしますね。ちなみに これはあのExelでですね、パパッと 作ったものなので、あのグラフの色とか 特に何も考えず勝手に出てきた色が反映さ れてるので、別に色に意味はありませんの でご了承ください。さてさて、ま、この 辺りがですね、表が分散していくのは、ま 、いし方ないかなと思うところなんです けれども、ま、今回ですね、ま、Cと言え ばこの国民民主党が一気に落ち込んだ ところ、ここをちょっとピックアップして お話しさせていただきたいんですけども、 まあタイミングがドンピシャでしたね。 このアンケートを取らせていただいた辺り でですね、国民民主党の保守層離れが とんでもないことになってしまったという ことで、皆さんもですね、ご存知の方が いらっしゃるかと思うんですけども、比例 のですね、え、公認を巡ってですね、 かなりですね、世論からの反発があったり だとか、選択的夫婦別成に対する考え方で ちょっとそれは違うんじゃないかっていう 声が出てきたりだとか、いろんな要因は あるんですけども、一旦ですね、ちょっと この3等について今からお話しする内容を まとめさせていただきましたので見て ください。 もうこれもですね、ちょっと簡易的にパッ と作ったやつなんで、ま、ざっくりした ものなんですけれども、国民民主党と 賛成党と日本星と並べてみました。まず 衆議院選挙の際のですね、投票年齢で ボリュームゾーンはどうなっていたかって いうのを見ているとですね、国民民主党は 20代、そして賛成党は40代、日本星と は50代に最も人気があったということに なっています。で、この20代、30代の 層っていうのは、ま、国民民主党と令和 新撰組がとカッと伸びたタイミングでも ありました。で、この賛成党と日本星とは よく比べられる政党かと思うんですけども 、賛成党の方はどちらかというと、日本星 党よりはやけに発信してる内容が多いって いうことはおっしゃっていましたので、 その差が、ま、10大分出ているんじゃ ないかなと感じますね。そしてこの3等の 指示者の方々はそれぞれですね、減税って いうところを望んでいる方が非常に多いと いうことで、こちらはですね、もう ぴったり3つとも足並が揃っている感覚 ですね。で、衆議院選挙前の指示者の思想 がどうなっていたかっていうところなん ですけども、基本的に国民民主党は中東の 政党です。そして賛成党と日本党を指示し ている方々の基本的な思想は右寄りです。 ただし衆議院選挙が終わった後に関しては ですね、自民党の受け皿として対当した 国民民主党がですね、かなり右寄りの思想 の人たちも国民民主党を支持するように 変わっていったわけですね。もちろんその 自民党の受け皿として賛成党、日本星党も ですね、議跡を増やしていますが、ここで ですね、国民民主党は中道とウ波が 混じり合うようなですね、指示基盤を持つ 政党になったわけです。 にいる連合の支援を受けていて、そこで ですね、Â道として歩んできた中で自民党 の受け皿となることに成功したがために ウハの人たちも流れ込んできた。このウハ の人たちの基本的にYouTube、 そしてYouTubeショートを見てです ね、ファンになった方々が多いということ ですね。しかしこの5月14日以降ですね 、そのウ波の人たちが一気に国民民主党 離れを起こすというですね、事態になった わけです。これ後ほどお話ししますね。 そしてネットシ層の応援のプラットフォー ムっていうところを見させていただきまし た。ま、国民、民主党と賛成とは YouTube、YouTubeショート 、この勢いが凄まちいですね、いろんな人 たちが動画を切り抜いて投稿しております 。日本人ともですね、YouTubeでの 発信、そしてXでの発信ですね、え、力を 入れているんですけれども、指示者たちが 動画を切り抜いてですね、どんどん YouTubeそ特にですね、影響がある YouTubeショートで発信するという 勢いに関しては、やはり賛成党と国民 民主党の方にですね、目が行きがちという ことで、これはもう使っている プラットフォーム、そして最初にお伝えし たこの投票年齢のボリュームゾーンから見 ても分かる通りですね、やっぱり若い層 ほどYouTubeショートをよく見て いるということで、まま、賛成党と国民 民主党を指示している若い方々がどんどん 動画を作っているっていうところを感じる ところですね。ま、もちろん再生数稼ぎと いうことでビジネスとしてやってる方も 多いかと思うんですけども、その方々も今 はこの2つの党をですね、え、応援する ような動画を作ればみんな見てくれると いう分析のもにされているところかと思い ます。つまり何が言いたいかと言うとです ね、今回国民民主党から離れてしまった このウ波の人たちは次どこを受け皿とする のかっていうところなんですけれどもこの 年齢層であったりYouTubeの 流れっていところを見ると賛成党と日本星 党をどっちに行くかというと賛成党に流れ ていく人が多いんじゃないかなと思ったん ですね 。で、その結果が今回実施させていただい たアンケートかと思うんですっていうのも 実はですね、このアンケート開始した瞬間 って国民民主賛成党と日本星党が1%の 誤差でですね、すごいデッドヒートで進ん でいたんですよ。ところがですね、この タイミングで国民民主党が色々とウ波の 方々をですね、手放しかねないような動き をしてしまったがためにですね、一気に 世論の反発が来ていきなりですね、国民 民主党のあのシリーズがどんどん下がって いったんですよ。このアンケートですね、 リアルタイムでどんどん勢いなくなって いくなみたいな。で、代わりに伸びたのが 賛成党だったんですよね。それまでは国民 民主賛成党と日本保守島がどこが1位に なってもおかしくない。本当に誤差1%で 皆さん投票いいていたのに急に国民民党が 減って代わりに賛成とが伸びたと。これが なんでそうなったんだろうなっていう分析 がこの表というわけですね。おそらく指示 層の年齢ですね。年齢のボリュームゾーン 、そしてその方々が使っているネットの プラットフォームはXだったのか、 YouTubeショートだったのか、この 差が生まれたんじゃないかなと思うところ です。ただ逆に言えばですね、日本星も そういったプラットフォームの使い方を さらに工夫することによってですね、また さらにですね、勢いを増してくる可能性も あるのではないかなと思うんですけども、 私は基本的にこの辺りの正当フラットで見 ておりますので、ま、どうなるかっていう ところですね。さて、じゃあ国民民主を何 やらかしたのかって言うとですね、皆さん ももうご存知の方多いかと思うんです けれども、比例代表の公認ですね、山尾 しおさんを選んだということでですね、ま 、この方あまりですね、私はもう個人批判 したくないので、あの、最低限の情報に とめておきますけれども、過去に個人的な 問題で大炎上してしまった議員さんだよね 。だとか、あと国民民主党が公認するって 言った直後にですね、女系天皇の要任論 っていうのをXで投稿したんですよ。国民 民主党は今党として男系男子の維持を徹底 するっていうことでですね、歌っている 政党なんですけども、いきなり女の用二の をXで言い出すとちょいちょいちょい ちょいってなってこれが大変なバッシング となりましたね。ま、そしてですね、これ はまだ山尾さんと比べたらそこまでご意見 はないんですけども須藤元さんですよね。 須藤元さんは反原、反ワクチンの方だった ので国民民主党とは会いないんじゃない かっていう声が多かったと。ま、だから どちらかというと須藤元気さんって令和 新撰組に1番神話性が高いような方なん じゃないかなってずっと思っていたんです よ。で、実際そういう交流もですね、 ちょくちょく見かけるところだったんで、 なんで国民民主党から出るんだろうみたい なで、割と直前までやっぱり反原発の立場 を維持していたのに、ま、今回国民民主党 が出ることになったと。で、この際ですね 、国民民主党はこの2人やっぱりですね、 色々と反発が来ると予測していたのかです ね。 確認書を提出させるということで話をして いると、当の理念や重要政策の賛成の約束 、そして離する時には議員辞職することを 盛り込んだ確認書を提出させようとそれで 対策とするとで過去のプライベートの問題 に関してはもうそこまで突っ込みませんよ みたいなことを言っているんですね。で、 なんかあの国民民主党の新馬幹事長が記者 会見でですかね、え、ほった記者に対して こういうことをおっしゃっていました。ま 、我が党はですね、え、幕の内弁当みたい なものでですね、いろんな考えをね、党を 大きくしていくにあたって取り入れていか なければならない。そういう立場にあるん だと。今は何よりも統制を拡大していく ことが最優先なんだと。国民民主党って いうのはですね、前回あのせっかく たくさんのですね投票いただいたのにも 関わらず要立候補がですね、足りなくて3 議席ほど多当に譲ってしまったという過去 があり今度ばかりはそれをやってはいけな いていう思ってですね、ま、こうした人線 でもいいから即戦力として立候補して もらおうって思ったんでしょうけれども、 これ、ま、一言で言うとちょっとセンス ないような動きを取っちゃったっていう気 はしますよね。うん。ま、せっかく統制を 拡大したのにですね、反発が来るの 当たり前だろうみたいな形の方々を、ま、 比例の形でですね、公認するっていうのは いかがなものかと思うわけです。うん。 これはま、本当にセンスの問題じゃないか なと思いますね。ただあくまでやっぱり 国民民主はどこまで行っても中道生徒では あるっていうところなんですね。今同じ タイミングで選択的夫婦別制をまとして ですね、動いているからやっぱりもう応援 しないっていう方もいろんなコメント いただいたんですけども、そもそも国民 民主党って元々選択的夫婦別成には賛成 よりの政党なんですよね。うん。だから別 に今に始まったことではないと国民民主党 は保守政党ではなくあくまで中道政党で あると 。ただ、ま、このバックにやっぱりですね 、連合がついてるっていうのが良くも悪く もっていうところですよね。連合出身の 議員もいるので、そこからの圧で板めに なっていると。しかし代表と新馬幹事長に 関しては日本の家族官や子供の性の問題に ついて慎重に考えなきゃいけないってこと は発信されているんですね。ただそうは 言ってもいやこれちょっと連合からの圧力 強いぞ。どうしようかなみたいな形になっ ていると。で、もうこれだけネットで指示 を得たんだから、連合からのですね、支援 をもう打ち切ってですね、独立しちゃえば いいじゃないかっていう声もあるかと思う んですけども、なんだかんだ選挙のですね 、投票の打ち訳けとか見ていくと連合から の支援がなければですね、今のような統制 拡大までには至っていないっていうのも 事実なんで、本当にこれは事連マなん でしょうね。ま、た木さんとかですね、 新馬さんがどう考えてるのか知りません けれども、最近国民民主党を指示するよう になった人たち、特に右派の人たちから すればですね、なんで連合のこと未だに 聞いてんだよと。もう俺たちがしっかりと 支えるからそんなやの言うこと聞くなと。 ちゃんと現実的な政策を前に進めながら 日本としての伝統は最低限ちゃんと残して くれよと言いたい気持ちがもう痛いほど 伝わってくるなと思いますね。で、私は ですね、以前の動画でもお伝えしましたが 、ま、日本に関しては保守政党の塊と中道 政党の塊による2大政党性が政権交代を 繰り返す日本社会にしていくのが1番日本 を前に進めることに必要だという話をさせ ていただいたんですけども、国民民党は その中道の塊の核となって欲しい政党で あると。だから私は1つの正当を押すと いうことはなくですね、この2つの塊を 作り上げるにあたって少しでもプラスに なる政党であればある程度推奨しようと いう立場ですね 。なので1番見ていてもったいないという のはですね、やっぱり過去の動画でもお 伝えしていますけれども、あいつらはこれ を言ってるから星守じゃないんだ。あいつ らはこういうことするから星じゃないんだ 。あの政党はそもそも星守もきだとかです ね。そういった声で足を引っ張り合うのが 1番星の塊を作るにあたってもったいない なと考えています。自分の意見に完全に 会う正党や政治家なんて基本的にいないっ ていうその前提に立ってですね、大体7割 くらいは同じ考えかなっていう人たちの ことはですね、応援するか、ま、少なく とも批判はやめておくぐらいの感覚で見て いただいた方がいいかと思うんです。 もちろんですね、これはどの政党にも 言える話ですけれども、その政党の中で いざこ座が起きたり不祥時が起きたりです ね、問題発言が飛び出したりだとかそう いうことって確かにあるんですよね。どこ の生徒でもこれはあることですけども、 そこを攻撃し合っても意味がないと。相手 を批判するだけだったらそれはもうやっ てることは立憲民とか共産党とやってる こと同じですよと。だったらですね、自分 たちの応援している政党のいいところを どんどんネットに書き込んでいこうと。 そうすればですね、無闘破想の方々が見た 時に、え、なんかいい政党なんだなって、 なんか応援してるなって、そういう声が 多いな。じゃあちょっと見てみようかなっ てなるわけですけども、逆に批判の コメントとかをXとかYouTubeで ブわーっと書き込みまくっていくと何が 起こるかって言うとですね、無闘破想の 若い人たちがそのコメント見た時に、なん だこいつらめちゃくちゃやべえじゃん みたいな。保守ってめっちゃ公益的な人 たちじゃんってなっちゃうわけですよ。だ からもうそういうですね、お互いの足を 引っ張り合うんじゃなくて、むしろ いやいやオタクの政党も結構いいこと言っ てますよね。オタクの政党のこういう政策 めっちゃ共感できますよ。ただ全体通し たら私はこの政党の方がマッチするとこが 多いんで、今回はこっちに投票しますね。 でも今後、ま、ひょっとしたらまた いろんな人が変わったりだとか制作が 変わったりすることもあるからそっちの方 を応援することも出てくるかもねっていう ぐらいの空気感で話した方がですね、ま、 非常に見栄えもいいというところで どんどん指示を拡大できると思うんですよ ね 。なので私はですね、このチャンネルを 通して政治を取り上げるにあたってこの 保守の塊いと中道の塊いの2代正当を 作り上げていく。そのためには保守って別 に普通の考え方をしている人たちの集まい なんだよって、そういう印象をですね、 どんどんネットで広げていきたいんですよ 。出なければ絶対に無闘破想は取り込め ませんし、若い世代の人たちも取り込め ません。本当に保守の勢力を大きくして 日本を良くしていきたいと思うのであれば 保守同士でですね尻知り合ったりだとか 批判し合ったりするよりも自分たちの指示 する政党を応援することに注力するが1番 綺麗なんじゃないかなと思います。 もちろんこの考えを皆さんに押し付けよう とまでは思っていませんけれどもこういう 考え方もあるよという1つの選択肢として ですね、今のお話を聞いていただければ とても嬉しいです。ただ決して押し付ける つもりはありません。いやいやいや、ダメ なもんはダメと言わなきゃいけないよって いう方はですね、もうそのスタンスをです ね、ご自身のXとかそういう プラットフォームで書き込んでいただけれ ばと思います。ただこのチャンネルでは ですね、保守の方、ま、中道の方も含めて ですけどもね、無駄な分断を煽らないよう にしたいと考えて情報発信しています。 ただ私も偏っていると何度もお伝えしてい ますので母の方であったり真中の方であっ たりですね財務省にですね、結構がっつり 取り込まれている人たちに対してはかなり 厳しめに秘表させていただきます。しかし 、ウ波の人たちが指示している政党、 もしくは、ま、中道やや右寄りぐらいの人 たちが指持している政党に関しては、今回 のこの3等のようにですね、ある程度 フラットな目を意識してですね、情報を 発信させていただきますので、ま、本当は ですね、過激なことを言えば言うほど YouTubeって伸びるらしいんです けども、私はそんなことでチャンネルを 伸ばしたくないのでですね、この チャンネルの政治の動画を見とけば、ある 程度フラットに物事見れるなだとか、誰か にお勧めしやすい動画だなって思って もらえるようなものを意識して作っており ますので、ここはそういう場所ですという ことはきっちりとお伝えさせてください。 というわけでご視聴ありがとうございまし た。この動画に少しでも関心を持って いただけた方はチャンネル登録、コメント 、グッドマークお願いします。大変な モチベーションになっております。また当 チャンネルはメンバーシップも解説して おります。メインチャンネルでは扱わない ようなメンバー限定動画に加え、過去の非 公開動画などを公開していきますので、ご 興味のある方はメンバーシップの加入をお 願いいたします。是非一緒にこの チャンネルを盛り上げていただければ とても嬉しいです。ではまた次の動画もお 楽しみに。バイバイ。
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12/11 人民解放軍の声明
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